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「やっとこの日が来た・・・」
そう小さくつぶやく男はある高校で化学教師をしている男だ。
男は表情にこそ出さないが心の中では期待と高揚で高まっていた。
その気持ちが向けられる先は、ある一人の女子高生。
青いセーターと短いスカート、黒いストッキングに身を包んでいる生徒、中野三玖だ。
常に眠たげな表情をしているが整った顔立ちをしており、制服の上からでもわかるほどの巨乳の持ち主だ。
そんな三玖を男は執拗に狙っていた。
はじめは遠くから眺めるだけだったが、最近ではその魅力に我慢ができなくなり、妄想の中で彼女を凌辱しつくしていた。
頭の中は次第に三玖でいっぱいになっていき、散々してきた妄想を現実にしようと考え始めたのだ。
「三玖・・・ようやく俺のものにできるんだ・・・」
男は計画と妄想で若干寝不足だがそんなことは関係ない。これから始めることに思いを馳せ、さっそく行動に移す。
「中野、ちょっといいか」
授業後に三玖を呼び止める。
三玖がこっちに近づいてくるだけで鼓動が早まる。
「この前実験休んだだろ?その補習をやらなきゃいけないんだが放課後空いてるか?」
そう聞くと三玖は少し考えてから首を縦に振った。
「それじゃあ放課後に化学室に来てくれ」
男はそれだけ伝えるとさっさとその場を離れた。
男は三玖が頷くのを見ると、これからのことを想像してニヤけそうになる顔を必死に抑え込む。
男にとって放課後が来るまでとてつもなく長く感じたが、化学室で薬品を準備し、何をするか考えるだけで時間は過ぎていった。
そして放課後を知らせるチャイムが鳴る。
男は薬品をしみこませたハンカチをポケットに入れ、化学室で三玖が来るのを待つ。
「失礼します」
三玖は時間通りにやって来た。
「中野、こっちだ」
男は化学室に三玖を招き入れる。
三玖は男の言葉を疑いもせず、化学室に入る。
男はポケットの中のハンカチを意識する。
これで三玖は好きにできる・・・そう考えながらタイミングを待つ。
そんな男の下衆な考えに気付くこともなく、三玖は化学室に入るなり後ろ手にドアを閉めた。
「それじゃあ、この前の補習をやろうか」
男はポケットの中のハンカチを握りながら三玖に歩み寄る。
「はい」
三玖が男の射程圏内に入った瞬間、ポケットから取り出したハンカチを口と鼻にかぶせ嗅がせる。
「むぐっ!?」
三玖は何をされたか理解できず一瞬で意識を手放した。
「やったぞ・・・ついに中野三玖を・・・」
男は喜びを嚙みしめる。
三玖は床に倒れ込み、意識を失っている。
今すぐにでも三玖の体に飛びつきたいがその前にやることがある。
ガムテープを取り出し三玖の手を後ろで縛る。
さらに起きてから騒がれないように口にもガムテープを貼ってふさいでおいた。
「これでよし」
男は三玖の体を抱きかかえ、準備室へと運ぶ。
全ては起きてからやろうと思っていたが目の前で眠る三玖を前に自分を抑えられなかった。
床に横たわる三玖に抱き着き胸に顔を押し付ける。
「すぅぅ~~~~~~っ、はぁ」
服の上から三玖の匂いを肺いっぱいに吸い込む。
「三玖の匂い・・・」
男は深呼吸を繰り返しながら、三玖の胸を揉みしだく。
手から溢れんばかりの巨乳から柔らかい感触が手に伝わるがそれでも満足できない。
「はむ・・・っ」
三玖の胸に顔を埋めて舌を出し、セーターごと舐め始める。
徐々に唾液がセーターに染み込んでいく。
「ん・・・んん」
三玖はくすぐったいのか身をよじり男はさらに興奮する。
ズボンの中ではちきれんばかりに勃起した股間を三玖の太ももへ擦り付ける。
体の全身を密着させ三玖を味わう。
「はぁ・・はぁ・・みくぅ・・・」
やがて男も息が荒くなっていき、胸や太ももを撫でる力が強くなっていく。
「んん・・・?」
男の乱暴な愛撫に三玖が目を覚ます。
目を覚ました三玖は、見知らぬ部屋に寝かされ、両手を縛られ口も塞がれていた。
そして目の前には覆いかぶさり自分の体をまさぐる男がいた。
その光景を見た三玖は体が硬直して動かない。
「あぁ、起きたのか三玖」
「んんんんん~~!!」
三玖はじたばたともがくが両手を縛られ、上からのしかかられている状態では何もできない。
男はもがく三玖を見てにやりと笑う。
男はもがく三玖から無理やり唾液でびしょびしょになったセーターを脱がせる。
「んん~~!!」
ワイシャツの上から胸を鷲掴みにする。
「おお・・・・」
感動の声が漏れる。
その感触はセーターの時とは違った良さがある。
「ん~~!んん!!」
三玖が必死にもがく。
しかし男はそんなことは気にせずタイツに包まれた太ももへ手を伸ばす。
「三玖、ずっと触りたかったんだこの太もも・・・」
男はタイツごと太ももを撫でまわす。
「んん・・・っ!」
そして男の手はスカートの中へもぐりこんでいく。
「最高だよ・・三玖の太もも」
男はそう言うとスカートをめくりあげる。
「んん~~っ!」
三玖は恥ずかしがって足をばたつかせる。
その抵抗もむなしく、スカートはあっさりとめくりあげられた。
そして三玖の純白の可愛らしいパンツがあらわになる。
「やっば・・最高だよ三玖!」
「っ!!!」
三玖は恥ずかしさで顔を真っ赤にして悶える。
タイツの上から秘所をぐっと押し込んでみる。
「んっ!!」
三玖の体がびくっとはねる。
その反応に気をよくしたのかタイツの中に手を滑らせ下着を直接触る。
割れ目をぐりぐりと押し込んだりなぞったりする。
しばらくそうしていると男は満足したのか手を離す。
ずっと耐えていたのか三玖の顔は若干上気しているように見える。
そんな顔を見ると男は素早くスカートのホックを外した。
「っ!!?」
「そろそろ制服ぬごっか三玖」
男はそう言いながらワイシャツのボタンに手をかける。
ボタンをはずそうとすると三玖が激しい抵抗をする。
体を左右によじり声をあげる。
「んーーー!!んんん~~!!」
男は暴れようとする三玖にイラつく。
「チッ・・・」
ぱぁんっ!!
男は思いっきり三玖の頬へビンタする。
三玖は驚愕に目を見開き、呆然としている。
ぱぁんっ!!!!
そこへもう一発さらに強くビンタを食らわせる。
「おい、めんどくせぇからおとなしくしてろ。わかったか?」
三玖は涙を浮かべおびえた表情で首を縦に振った。
それを確認すると男はシャツのボタンをはずし、左右に開く。
ショーツと同じ色のブラと若干汗ばんだ腹部があらわになる。
男は三玖の腹部へ手を伸ばし撫でる。
脇腹を通った後、胸へと手を伸ばす。
「三玖のおっぱい・・・」
ブラをおぼつかない手で剥ぎ取るときれいなピンク色の乳首が顔を出す。
大きさも形も良く、今すぐにしゃぶりつきたいが男は一度深呼吸をして自分を落ち着かせる。
男はゆっくりと三玖の乳首へと手を伸ばし、二本の指でつまむ。
そしてくりくりと動かしたりつまんだりしていじり始める。
最初こそ何も感じなかったが執拗にいじるうちにだんだんと快感に変わってきたのか、乳首がつんっと尖ってくる。
三玖は涙目で顔を赤くし必死に声を押し殺していた。
「三玖、今すごく可愛いよ」
そんな三玖を見てさらに興奮した男はそう言って乳首を口に含んだ。
ちゅぱっちゅぱ!!じゅぅぅ~~!
「んぐ・・・っ!?」
口の中で舌で転がしたり吸ったりと刺激を与える。
「んん~~っ!!」
三玖は今まで感じたことのない感覚に悶える。
そんな三玖を見て男はさらに激しく責め立てる。
片方の乳首に吸い付きながらもう片方の胸を揉みしだく。
「んっ!んん~~っ!」
三玖は体をくねらせて逃れようとするが男は逃すまいともう片方の手をショーツの中へ入れ直接秘所を刺激する。
「んっ!!!?ん~っ!?」
いきなり秘所を直接触られ目を見開く。
三玖は身をよじらせながら抵抗する。
男はそんな三玖の抵抗をものともせず、ショーツの中に入れた手を激しく動かす。
割れ目に沿って上下にこすり、クリトリスもいじり回す。
「むぐううう!んん~~っ!!」
三玖は今まで感じたことのない快感に悶える。
三玖の秘所からは愛液があふれ、ショーツはびしょ濡れになっていた。
男は乳首を強く吸い上げながら割れ目を激しくなぞる。
同時にクリトリスもこすりあげると三玖の反応が変わった。
さらに責め立てるように激しく指を動かし、空いている手で胸を揉みしだく。
そしてついにその時が来た。
「んぐうううぅぅぅぅぅ~~~~~!!!」
三玖は体を弓なりにしならせ絶頂を迎えた。
絶頂を迎えた三玖は目に涙を浮かべながら肩で息をする。
「いいイキっぷりだな三玖」
呼吸を整える三玖の手を縛っている拘束をほどく。
「抵抗したらわかってんな?」
そう言い放つと三玖は力なくこくこくとうなずく。
強制的にイかされ体に思うように力が入らない。
男が制服を脱がしにかかり、抵抗しそうになるがこれ以上暴力を振るわれたくないのでおとなしく従う。
シャツとスカートを脱がされ残すはタイツとショーツだけになった。
三玖は目をぎゅっと瞑る。
男は手をかけ一気に引き下ろし三玖を一糸まとわぬ姿にした。
「おお・・・」
三玖の体を見て感嘆の声が漏れる。
引き締まった体に不釣り合いなほど大きい胸、そして誰にも暴かれたことのない秘部はぴっちりと閉じている。
「最高だ・・・」
男は三玖に覆いかぶさる。
「おとなしくしてろよ?」
そう言うと男はズボンを脱ぐ。
実玖が恐る恐る視線を向けるとそこにはグロテスクな見た目をした肉棒があった。
血管が浮き出てはち切れそうなほど勃起している。
「ひっ・・・」
三玖はそれを見て後ずさろうとするが男に太ももを掴まれ動けない。
「いれるからね・・三玖・・・」
「んんんっ!!」
脚の間へ体を滑り込ませ片手で太ももをホールドしながら三玖の秘所に肉棒をこすりつける。
「これ入るかな?三玖の初めてもらうからね・・・」
三玖は恐怖のあまり声を出すこともできない。
割れ目を上下にこすっていた肉棒の狙いを定める。
恐怖に固まる三玖を見て興奮した男は一気に腰を突き出し挿入する。
「んぐぅぅ!?ん~~~~~~~!!!!!!」
三玖は目を見開き、口を塞がれているせいでくぐもった悲鳴を上げた。
「うおっ・・・これやべっ!」
男は体重をかけ三玖に覆いかぶさりながら腰を押し進める。
やがて肉棒の根元まで入り込み、子宮口と亀頭がキスした状態で止まる。
「おお・・・すっげぇ締まる・・・」
破瓜による出血も気にせず感嘆の声を漏らす。
三玖は破瓜の痛みのあまり大粒の涙を流しながら荒い呼吸を繰り返している。
膣内はそんな三玖とは裏腹に肉棒を締め付けうねうねと絡みつく。
挿入しただけで暴発しそうになる。
男は唇をかみしめ快感に耐える。
「三玖・・・」
しばらくするとおもむろに男が三玖の口をふさいでいたガムテープをはがす。
「いたいいたい・・!お願いだから抜いて・・!!!」
はがした途端に懇願を始める。
三玖は必死に訴えかけるがそんなことを聞くためにガムテープをはがしたわけではない。
むちゅッ!!ぢゅぶっ!!ちゅううぅぅぅ~~~!!
男は三玖の唇を奪う。
「んむぅ!!??むちゅっ!ん~~~!」
三玖はいきなりファーストキスを奪われ、さらには舌を入れられ激しく口内を犯される。
三玖は足をばたつかせ、何とか男から離れようと暴れるが男はさらに体重をかけて抑え込み唇をむさぼり続ける。
舌を吸われ歯茎をなぞられ唾液を流し込まれる。
「んぐっ!むううっ!」
男は唇を解放すると、三玖の口周りはどちらのものかわからない唾液でべたべたになっていた。
「はぁ・・・はぁ・・・ひどい・・」
虚ろになった目で三玖は肩で息をする。
「おいしかったよ三玖」
そうつぶやくとそのまま最奥まで貫いたままの肉棒を徐々に引き抜く。
「ひっ・・・んん!!」
肉棒が膣壁をこすりながら引き抜かれていく感覚に三玖は悶える。
そんな三玖の腰を掴むと、一気に腰を打ち付ける。
「ひぎぃ!?あぐっ!ううっ!」
いきなり子宮口まで突かれ三玖は悲鳴を上げる。
そんな様子も気にせず男は激しく腰を振り続ける。
パンッ!パァンッ!!グチュッ!!バチュンッ!!!
肉と肉のぶつかり合う音が部屋に響く。
「んあッ!ぐっ・・・ひいぅ!!やめ・・・てっ!」
三玖は痛みに顔をゆがめ、うめき声をあげる。
そんな三玖の声を聞いて男の興奮はさらに増していく。
「三玖!三玖!!」
パンッ!パァンッ!! ぢゅっぶぐっじゅぶっちゅにっぢゅ!!!
男は一心不乱に腰を振り続ける。
「ひぎぃっ!?やだっ・・・やめてぇ!」
三玖は痛みと恐怖で泣き叫ぶことしかできない。
しかし三玖の膣内は男根を離すまいと締め上げる。
ひだの1枚1枚が意志を持ったようにうごめき極上の快楽をもたらす。
「三玖・・・愛してるよ!!」
男は体を前に倒し、三玖の体を抱きしめながらさらに激しく腰を打ち付ける。
三玖は涙を流しながら男の体を押しのけようともがくが、力が入らずただ手を添えるだけになってしまう。
そんな抵抗をあざ笑うかのように男は腰を振るスピードを上げていく。
「ひぐ・・・!あっ・・・!がぁ!!」
三玖の膣内は精液を搾り取ろうと蠢き、男の限界も近づいてきた。
「三玖、中に出すよ!!奥で受け取れッ!!!!」
男はそう叫ぶ。
「ひっ!?やだっ!!お願い中だけはやめてっ!!」
三玖はの言葉を無視し、射精感が高まってくる。
「三玖~!あぁ~~出る出る出る!!!」
男はラストスパートをかける。
「いやぁ!いやぁぁっ!中はだめぇぇ!!!」
三玖は泣き叫びいやいやと首を振るが、男のピストン運動は止まらない。
そしてついにその時が来た。
どぴゅるるるっる!!!びゅーっ!ぶぴゅっ!どぷっどぷっ!どくんっどくんっどくんっ!!
三玖の膣内で精液が爆発する。
男は凄まじい快感とともに、子宮の中へ大量に精液を流し込んでいく。
ぶぴゅるるるっるぅぅ~~!どぷどぷっどびゅううぅっ!どくんっどくんっどくんっ!びゅーっびゅ~~~っ!!
ぐりぐりと膣の一番奥へ亀頭を擦り付けながら射精をする。
「いやぁ・・・あぁぁ・・・」
三玖は虚ろな瞳で射精の感覚を感じ取り、力なく声を漏らす。
男は最後の一滴まで出し切ろうとさらに密着する。
肉棒が脈打つたびに白濁液が子宮の中へ送り出されていく。
全てを出し切り余韻に浸るように挿入したまま半開きになった三玖の口に舌を挿し込む。
「んぶっ!?」
三玖は驚いた様子で目を見開くが、なすすべもなく口内を蹂躙される。
ちゅぱっ・・・れろぉっ・・・ぬちゃあっ ・・・ぢゅるっ!!
余韻を楽しみ肉棒を引き抜くと、収まりきらなかった精液がごぽぉっと割れ目から流れ出てくる。
三玖の秘所はぽっかりと開きっぱなしになっていた。
「はぁ・・はぁ・・・最高に気持ちかったよ・・・」
頭を撫でてみるが三玖はなにも反応せずに虚ろな目で空を見つめている。
そんな三玖にさらに興奮を覚え、股間がまた熱く固くなってくるのを感じる。
「おい、起きろ」
そう命令しても起き上がることのできない三玖の上半身をむりやり起こす。
そして口内へ肉棒を強引に挿入した。
「むぐぅ・・・!!??」
肉棒が口内をこすり、三玖は顔をしかめる。
「歯、立てたら殺すからな」
そう言うと男は腰を動かし始めた。
「んぶっ!んんっ!」
三玖は涙を流しながら男を睨みつけるがそんなもの意に介さず口内を蹂躙する。
ぐぽっぐぷっと卑猥な音を立てながら喉奥まで突き入れる。
「んぶぅ!??ごほっ!ぐぽっ!!」
三玖はむせながらも必死に耐える。
「喉奥もいいなぁ・・・締まる・・!!」
男は三玖の頭を両手でつかみ、思い切り引き寄せる。
三玖の喉が亀頭にぴったりと張り付き締め付けてくる。
「んぐっ!!?ぐぽっ!!むぶううぅ!!」
三玖は涙を流しながらえずく。
手で男をタップするがそんなことはお構いなしに腰を打ち付ける。
口内と喉奥を犯される感覚に三玖は意識が飛びそうになる。
「あぁ~・・・出るぞ・・・全部飲めよ!!みくぅ!」
そしてついに限界に達した。
「んぶっ!?」
男は思い切り三玖の頭を引き寄せ喉奥へ射精する。
びゅるっびゅるっびゅ~~~!!どくんっどくんっ!どぷどぷっどぴゅるるるっ~~!!
吐き出そうとする三玖だが男の腰に手を回され頭もがっちりとつかまれているため吐き出すことができない。
それどころか肉棒が栓となり大量の精液が直接食道へ流し込まれ胃へとたまっていく
。
「んんっ!?んん~~~~~ッ!!」
しかし限界は訪れ胃から逆流した精液が口内を満たし、鼻からもあふれ出す。
三玖は声にならない悲鳴を上げ涙を流す。
どくんっ!どぷっどぷぅっ!!どくんどくんっ!!
ようやく満足したのか男がずるりと引き抜くと三玖はそのまま崩れ落ちる。
「げほっ!ごほおっ・・・はぁはぁ・・・」
三玖は咳き込みながら精液を吐き出そうとするが、男は髪をつかみ無理矢理立たせる。
「全部飲めって言ったよな?」
「うぅ・・・ごめんなさい・・・・」
満身創痍の三玖は消え入るような声で謝る。
「罰としてパイズリしろ」
「え・・・?」
三玖は呆然とした様子で聞き返す。
「パイズリだよ、わかるだろ?ほら」
そう言って男は肉棒を胸に押し付ける。
「イヤです・・・もう許して」
従わない三玖にさっきと同じようにビンタを食らわせる。
ばちぃん!!
「拒否権ねぇんだよ」
男は三玖の頬を何度も叩く。
「ひっぐ・・・ひぐっ・・・」
「ひぐっ!ごめんなさい・・・やります、やらせてください・・・」
三玖は泣きながら懇願する。
「わかればいいんだよ」
そう言って男は肉棒を突き出す。
三玖はその大きさに一瞬たじろぐが覚悟を決めたのかゆっくりと胸を持ち上げる。
(熱い・・・それに臭い・・・)
三玖の胸の谷間に男のモノが挟まれる。
そして上下に動かし始めた。
「んっ・・・んんっ・・・」
三玖は慣れない手つきで動かし続ける。
男はスマホを取り出し、
「三玖~、こっちみて」
そう言ってスマホを録画モードにした。
「え・・・?」
一瞬呆ける三玖に男はもう一度命令する。
「笑顔だよ笑顔、早くしろ」
仕方なく三玖はぎこちない笑みを浮かべる。
「なに手止めてんだ?」
男はスマホを構えたまま言う。
三玖はもう一度胸を動かし始める。
ずりゅっ!むにゅん、ぐちょっ!ぬちっ!!
しばらく続けていると三玖の胸によって最初と同じような固さを取り戻してきた。
「もういいぞ」
「はぁ・・・はぁ・・・」
三玖は疲れたのか肩で息をする。
「さてと、そろそろもう一回本番いくか」
「え・・・?」
「え?じゃねぇよ。四つん這いになれ」
男は無理やり三玖を四つん這いにさせる。
そしてお尻をつかみ思いっきり左右に広げた。
秘所からはまだ精液が溢れており、ひくひくと動いているのがわかる。
そんな様子を引き続きしっかりと動画に収める。
男根を押し付けるとすんなり受け入れるほどの柔らかさになっていた。
「もうやめて・・・お願い・・・」
必死に懇願する。
「三玖~、入れるぞ~」
しかし聞く耳を持たない男はそう宣言し、一気に奥まで突き入れた。
ずぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!
「んあああっ!?」
三玖は悲鳴を上げるが男は構わず腰を動かす。
パンッパンッパンッ!!どちゅっぐちゅんっ!
激しい抽挿で膣内の精液と愛液が混ざり合う。
「ひぐっ!やめっ・・・あうっ!」
「三玖はかわいいなぁ!!」
男はさらにスピードを上げる。
パンッパンッ!!どちゅっぐちゅんっ!
三玖の膣内は男のモノをきゅうきゅうと締め付ける。
「あぁ~、いい具合だ」
そんな三玖に角度を変えたり執拗に奥を攻めたりする。
ぱんっぱんぱつぱつっ!ごりっ!ぐりぃいぃっ!!
「ひぎぃっ!?あがぁっぁぁぁッ!!??」
絶叫じみた悲鳴を上げる三玖。
子宮口をぐりぐりと刺激され三玖は涙を流しながら喘ぐことしかできない。
ぱんっぱんぱつぱつっ!!ぐちゅずちゅっ!ごりっ!!
「やっぱ名器だな・・・・・!」
「ひぎぃっ!!あぐっ!もうやめでっ・・・!」
女子高生をバックから犯している感覚、さらにそれが極上のメスとあらば限界に達するのはすぐだった。
「あ~~~出すぞ!三玖!!中出しだからな!!」
三玖の両手をハンドルのように持ち突き上げる。
「だずげでっ!やだっ、なかだけはっっ!!いやぁぁああ!!!!」
三玖の悲痛な叫びが男の耳に届く前に男は思いっきり腰を押し付け射精した。
どぷぷっ!!ぶぴゅるっびゅるるる~~!!!どくんっどくんっどっくんっ!!!!
「いゃああああ!!いやあああああ!!!」
三玖は絶望の悲鳴を上げるが、男は精液を出し切るように肉棒を押し付ける。
「はぁ~~~、最高・・・」
そして射精が終わり男根を引き抜かれた衝撃で三玖はそのまま崩れ落ちた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
三玖は虚ろな目で虚空を見つめている。
そんな三玖に再びスマホを向けると何枚か写真を撮ってから床に放った。
「ふぅ・・・おい、三玖。服着ろ」
三玖は命令され、立ち上がるが秘所からは大量の精液が太ももを伝って滴る。
三玖は重い体を懸命に動かしながらもなんとか服を着た。
「よし、これ見ろ」
男はスマホを三玖に見せるとそこには今日とった大量の動画が保存されていた。
「お願いだから消してください…」
三玖は消え入るような声で言う。
しかし男はその要求には答えず、逆に命令する。
「いいか、三玖。これからお前は俺の性奴隷なんだよ。呼び出したらすぐに来い。来なかったらこの動画をネットに流す。いいな?」
「・・・・・」
三玖は深い絶望と悲しみで返事をすることができない。
「名前も全部流せるんだぞ?そうなったら三玖がどうなるか想像もできないなぁ?それが嫌ならさっさと返事しろ。」
「わかりました・・・・」
三玖は絶望的な表情のまま呟くように答える。
この男に逆らえば、本当に取り返しのつかないことになってしまうだろうという恐怖に震えていた。
男は満足そうな笑みを浮かべると三玖を化学室から追い出した。
そして三玖はこれから続く地獄のような日々を想像し涙を流す。
さんざん陵辱され震える体を抱きしめながら帰路についた。