「おつかれさまでしたー!」
あたりがすっかり暗くなってきたころ、元気な声をあげた四葉。
四葉は断れない性格の持ち主から部活の助っ人として男女合同の合宿へ参加していた。
中野四葉は運動神経がとても高く、複数の部活から助っ人を頼まれることは何度かあったが合宿に参加したのは初めてだった。
初めての合宿だということもあって四葉はやけに張り切っていた。
練習を終えた生徒たちは男女別々の宿舎へ帰っていく。
別々といってもグラウンドを挟んだ隣にあり距離はそう遠くはなかった。
真っ暗になり就寝時刻をすぎたあと、女子の宿舎へ入っていく人影があった。
「あ、ちょっとお風呂場に忘れ物しちゃった」
「えー四葉ちゃんドジだねー」
四葉は就寝時刻を過ぎていたが一人で忘れ物を取りに行った。
忍び込んだ男子生徒はそれを見逃さなかった。
「~~♪」
そんなことに気づくはずもない四葉は鼻歌を歌いながら歩いていく。
完全に部屋から離れたことを確認した男は四葉の後ろから襲い、口をふさいだ。
「むぐっ!?!?~~~~!?」
男は四葉の口をふさいだまま無理やりトイレへ連れ込み個室へと押し込む。
そしてバタンとドアを閉めて鍵をかける。
何が起きたのか分からない四葉はパニックを起こす。
必死に振りほどいて叫ぼうとするも口を男の手で覆われる。
「んーーーーー!!」
男は立ったまま四葉に抱き着き全身で四葉の体を味わう。
真夏で部屋着なため短パンとTシャツしか身に着けていない四葉の体が直に伝わってくるようだ。
「やめっ……!」
口をふさがれた四葉が必死に叫ぶ。
男は片手で四葉の胸を揉みながらもう片方の手で程よく筋肉がついた太ももを撫で上げる。
同級生と比べても大きい胸を鷲掴みにしながら何度も激しく揉んでくるため服の上からでも分かるほどに四葉の胸が形を変えている。
「やわらけぇ・・」
男は嫌がる四葉の艶めかしい首筋に顔をうずめる。
「四葉ぁ・・よつばぁ・・」
耳元で四葉の名前を呼びながら息をいっぱいに吸い込む。
すぅ~~~・・・はぁ~~~~・・・
「や、やめっ・・気持ち悪い・・!」
深呼吸をして四葉を思う存分吸い込んだ男は汗ばんだ首筋へ吸い付く。
じゅっ!じゅうぅぅぅ~~~~
「ぁあっっ!!?いたっ、いやああっっ!!」
吸われた首筋にはしっかりとキスマークが付けられていた。
「もっとつけてあげる・・」
男は四葉を壁に追いやり胸を揉みしだき、太ももをさすりながら何度もマーキングする。
堪能した男は顔を離すと四葉の服を脱がせ始める。
「いやぁ・・やめて・・!!」
声をあげる四葉だったが、自分より体格のいい男に押さえつけられては抵抗などできない。
Tシャツと短パンを脱がせるとスポブラとセットの下着が露わになる。
色気はない下着だが四葉の豊満な胸、引き締まったお腹、すらりと伸びる健康的な足を強調させ、男を煽るには十分だった。
男はさらに全身をくまなくまさぐる。
撫でるようにお腹から太ももへ手を滑らせていき、下着の上から足の付け根を爪でひっかく。
爪でひっかく度に四葉の体がビクビクと震える。
そしてそのまま下着の中に手を突っ込み、直に柔らかい秘所を揉んでいく。
くちゅっくちゅっ・・ちゅぷっ
ねばねばとした液体が指に絡みつくのを楽しみながら男は四葉の中へ指を入れた。
「あっ!あぁっっ!!・・んっくうぅうっ!!」
指を入れられる感覚に四葉が喘ぐ。
「せっま・・・」
指先から伝わるひどく狭い膣内の感触に思わず声が出る。
反対の手で四葉のブラをずらし乳首を弄りながら指を膣の中で暴れさせる。
「ひぁっ、あうっ・・あぁっ!」
指を引き抜くと息を切らしている四葉の下着も剥ぎ取る。
四葉を全裸にしつま先からつむじまで舐めまわすように視姦していく。
「エロすぎる・・」
「いやっ・・見ないで・・!」
必死に手で隠す四葉を見ながら衣服をすべて手に取ると自分の鼻へ押し付ける。
すぅぅ~~~~~~っ・・
そんな男を見て四葉は寒気を覚える。
「これ返してほしかったら着いてこい。」
そう言うと男は鍵を開け個室を後にする。
(こんなとこ誰かに見られたら・・)
焦る四葉だが行くしかないという判断に至った四葉は男の後をついていく。
男は自分の宿舎へ向かっていく。
「ちょっと・・・どこまでいくんですか・・・」
四葉は人に見られないかきょろきょろと周りを見渡しながら男の後をついていく。
宿舎に入ると部屋の前で男は立ち止まる。
「あの・・・部屋には入りたくないです・・・」
男から発せられる威圧感に四葉は思わず声を出してしまう。
「じゃあこのまま帰れよ」
「いやです・・・返してください・・・」
四葉は泣くのを我慢して声を震わせながら男に言う。
イラついた男はドアを開け乱暴に四葉を放り込む。
「きゃぁっ!」
倒れ込む四葉。痛みを感じながら顔をあげるとそこには二人の男がいた。
「マジで連れてきたのか」
「四葉じゃん!まじかよ!!」
「やべえ!四葉だ!」
男が声を荒げる。
美人で有名な中野姉妹は学校で絶大な人気を誇っている。
五人の中でだれがいいか、それは男子の中で毎回のように出る話題だった。
その中の四葉は特に運動部からの人気を集め、そのスタイルなどからおかずにされることも多かった。
そんな四葉が全裸にされて部屋に放り込まれたのだ。
誰か連れてくると言っていたがまさか四葉を連れてこれるとは思っていなかった二人は盛り上がる。
驚いている四葉の口を後ろから誰かが手でふさぐ。
先ほどトイレで乱暴してきた男だ。そのまま壁際のベッドへ引きずられていく。
その部屋の男たちもぞろぞろと二人を取り囲むように近付いてきた。
「お前後ろ押さえてろよ」
「わかった」
一人の男が四葉の後ろに回り込み、体をがっちりと固定し口をふさぐ。
「~~~~~!!!?」
四葉は声にならない声をあげて必死に抵抗する。
男に体を抑えられ、身動きが取れない。
「四葉のおっぱい・・」
「一回思いっきり舐めたかったんだよ四葉の脚」
二人は思い思いの箇所へ舌を這わせていく。
乳首へ舌を這わせる男は軽く噛み、もう片方の胸は激しく揉みしだく。
脚の指先をなめる男は全てをなめとるかのように丁寧に指の間まで舐め上げる。
それぞれが思い思いの場所を味わいながら四葉を堪能する。
後ろから羽交い絞めする男もそれに便乗しすでにキスマークだらけになっている首筋をなめ、指を四葉の口へ突っ込む。
「むごっ!?んぶっ・・・」
口の中で指を暴れさせたあとは舌を摘んで感触を堪能する。
(気持ち悪い……助けてよぅ……)
胸をなめていた男は四葉の腕を持ち上げ脇を丹念に舐め始める。
汗ばんだ四葉の脇はとてつもないフェロモンを放っている。
(そんなところまで・・?!)
「んっ、んんんん!」
それを見た男は舐めていた足の間に割って入り予備動作なく割れ目へ吸い付く。
じゅうううっ!じゅるるッ!!れろぉ・・・
「ふっ!?んんっ!!」
指を突っ込まれたままの口で驚きの声を漏らす四葉。
そんな反応を楽しむように男は舌を膣内へと入れてくる。
(いやぁっ!そこはダメぇ!!)
しかしそんな叫びも塞がれた口からは出せないため男には届かない。
「ん~!んん~~っ!」
「四葉のまんこ美味い・・」
そういう男は飽きることなく愛撫し続けた。
一時間以上にわたり三人に全身をなめられ続けた四葉は疲れからか抵抗は弱くなっていた。
「そろそろいれっか」
「ああ、もう我慢できない」
「最初は俺にやらせろ」
そう言ったのは四葉を襲いここまで連れてきた男だった。そ
の男はズボンと下着を脱ぎ自分のモノを四葉へ見せつける。
それを見た四葉は涙目になり青ざめていく。
あおむけの体制で両足を抱えられた四葉は今までで一番の抵抗を見せる。
「やめて、いやぁっ!!」
全力で嫌がる四葉だが他の二人に腕を押さえつけられる。
「やだぁ!!やだぁっっっ!!!」
叫ぶ四葉だが男は亀頭を割れ目に押し当てる。
「力抜けよ……」
そして男がゆっくりと挿入を始める。
「やだっ!やめてっ!!」
亀頭が割れ目に飲まれたかと思うと処女膜につっかえる。
「せっま・・・」
「しっかり処女膜あるじゃん!」
あまりの狭さに男は一息入れて処女膜があることに歓喜する。
「いたいっ!やめてっ・・・抜いて・・・」
「あぁ・・・もうイくわこれ」
「いやぁッ!いやぁぁあっ!!」
ずちゅうぅぅっぅぅぅっ!!
必死に懇願する四葉だが男は無慈悲に奥へと突き入れる。
「いたいっ!いたいいたいいたい!!ぬいてぇぇぇぇ!!!」
処女膜を破られた痛みに泣き叫ぶ四葉を無視して挿入を続ける男。
男のモノが根元まで入ると先端が子宮口に届いた感覚がした。
「やば・・四葉の中超締まる・・・・!」
破瓜のショックで涙を流す四葉を尻目に男は、ゆっくりと腰を振り始める。
ずちゅっ、ぐちゅっ……ぱんっ!ぱちんっ!
四葉の狭い膣内を堪能するように男はゆっくりと引いては一気に奥まで突き上げる。
「うぅっ!うくっ、くぅ」
「中ヤッバい・・・」
囃し立てる男たちの声も届かないほどの痛みが四葉を襲う。
「痛いっ!痛いぃっ!!」
ピストン運動はだんだんと早くなっていく。
ずちゅっぐちゅっぬちゅっにちゅぐちょっ!!
「こんなんすぐイっちまう・・・」
「ふぐぅっ、ひぎぃっ!!」
男のストロークは激しさを増し、四葉の中でどんどん大きくなっていく。
「中に出すぞぉ!四葉ぁ!!」
そう叫ぶと四葉はひときわ大きい声で叫ぶ。
「やぁッ!!いやぁぁぁ!なかは!!!!!」
「ちょっと黙れよ」
そう言うと男は四葉の口をふさぐ。
むちゅううぅぅ!ぶちゅっ!ちゅぷっ・・・・・
「ん??!!!んん~~!!」
男は四葉の唇を無理やり奪ってディープキスをしながらラストスパートをかけていく。
ぱんっぱんっぱんっ!!ぐちゅぐちゅっぬちゅっ!!
ぶちゅっ!ぢゅぅぅぅ~~~・・・
「ん~~~~~!!むぐっ!んむぅぅぅ~~~~!」
暴れる舌を捕まえ吸い上げる。
声をあげることができない四葉はとめどない唾液交換をしながら大粒の涙を流すことしかできない。
そして男のモノが限界を超えようとした瞬間四葉に体重をかけるように押し込み、根元まで差し込んだ状態で動きを止める。
どびゅるるるぅぅっっ!!!どっぷっ!!どくんっ!びゅぅーっ!!!
「っっ!!!!~~~~~~っっ!!!」
唇を奪われながら四葉は膣内に熱いものが放出されていくのを感じた。
口をふさがれ声もあげれない四葉にはどうすることもできなかった。
(中に出されてる・・・!)
男の精子が自分の中で出されているのを感じながら必死に抵抗する四葉だが、両手はがっちりと掴まれ足もがっしり押さえられているため何もできなかった。
そんな四葉を尻目に男は全てを注ぎ込もうと根元まで差し込んだ状態で押し込んでくる。
「んんぅ~~~~っっ!」
どくんっ!どくっどくんっ!!どぷっ!ぶちゅぅっ!
大量の精子がとどまるところを知らず四葉の子宮口に吐き出される。
男のモノが大きく脈動する度に四葉の中で熱いものが広がっていった。
「ぅぅ・・・ぅ・・・」
長い時間が経ち、全てを注ぎ込んだ男がゆっくりと唇を離し四葉を解放する。
先ほどまでぴっちり閉じていた割れ目からは子宮内に入りきらなかった大量の精液が流れ出てくる。
それをぱしゃりと何枚も写真を撮っていく。
「うっ・・うえぇぇぇぇぇぇぇ~~~」
四葉は大声をあげなき始める。その顔は涙と鼻水と唾液でぐちゃぐちゃになっていた。
「まだ終わんねえからな」
「ほら四葉、次俺だぞ!」
容赦ない男は泣き続ける四葉をベッドの上で四つん這いにさせる。
「ひぐっ、もうやだぁ・・・やめて・・・」
そんな言葉を聞くはずもない男はバックで一気に挿入した。
二回目だからか初めての時よりはすんなりと入ったがそれでも中はよく締まる。
「やめてぇっ、もう許してぇ・・・!」
四葉は必死に懇願するが男たちは気にすることもなくピストン運動を始める。
ぱちゅんっ!ぱちんっ!ばちゅっ!どちゅっ!!
「四葉ちゃん名器すぎんだろ・・・!!」
男は四葉の引き締まりくびれた腰を両手で掴みながら思いっきり突き上げていく。
「いやぁぁっっ!!」
悲痛な叫びは虚しく部屋に響いた。
「四葉ちゃん我慢できない・・」
順番を待ちきれない男は有無を言わせず口にペニスを押し込む。
「むごぉっ!!ぶぇっ!おえっ、えぶっ!」
頭を掴まれ喉奥を突かれる四葉。
(ぐるしぃっ!!!)
「ふぐぅっ!ぐぽっ、おっごぉっ!」
息ができずに苦しんでいる四葉を無視して男は無我夢中に腰を振る。
喉奥を何度も疲れえずきながらも受け入れるしかない四葉。
「やばっ・・・出る・・・」
そういうと男のモノが膨らんでいき口内で果てる。
びゅくぅっ!!どぴゅうぅっっ!!どくんっどくんっ・・・!!
大量の精液を喉の奥で直接出される。
必死に嚥下していく四葉だが粘つき喉に絡みつく精液はどんどんと喉奥で出され飲んでも飲んでも息をすることができない。
いよいよ息ができなくなった四葉は手足をばたつかせ必死の思いでタップする。
そんなことを気にも留めない男は精液ができるまでペニスを最奥に押し付け続ける。
「きもちいい・・・」
四葉は顔を真っ赤にさせ意識を失った。
その瞬間に膣内がとてつもない収縮をはじめ、男は耐えられなかった。
「やば・・・っっ~~!!」
どびゅるるるぅぅっっ!!どくんっ!ぶちゅぅっ!どぴゅぅーっっ!!
男は四葉の子宮口に思いっきり押し付け、一番奥で大量の精子を吐き出す。
すでにたまっていた精液を洗い流し再び子宮内を満たしていく。
「これやば・・」
ペニスを引き抜いた男は今の快感が何度も脳内を駆け巡っていた。
意識を失っている四葉の口にむりやりペニスをぶち込む。
「勝手に使わせてもらうね~~」
そう言った男たちは意識がなくなった四葉に再びむらがり凌辱をつづけた。
四葉が目を覚ますと喉に大量にこびりつき口内にたまっている精液のせいで咳き込む。
「やっと起きたか」
「ゲホッ!うぇ・・・」
四葉の髪はかけられた精液でこびりついていた。
膣内は何回出されたかわからない精液で満たされお腹の中が重く感じる。
「な、なにこれ・・・?!」
「中出ししすぎだってw」
男たちは笑う。
男たちは四葉が堕ちている間、膣内や口内をはじめ全身に数えきれないほどの射精をしていた。
「起きたらやらせたかったんだ、来い」
男はベッドに腰掛けると四葉をその前に膝をつかせる。
「ほら、パイズリしろよ」
「えっ・・・?」
「知らねぇのか?」
男は四葉にやり方を説明した。
「はよ」
「で、でも・・・」
「早くしろよ!!」
男が怒鳴り四葉の髪が掴まれる。
痛みに顔を歪めながらもおずおずとおっぱいを差し出す。
そして男のモノを挟み込み、前後に動かし始める。
ぬちっ……くちゅっ……!にちゃっ!ねちょっ……!
(なにこれぇ・・・!!)
初めての感覚に四葉は戸惑いながらも必死に動かす。
すると徐々に硬度を増してくるペニスに恐怖を覚える。
「なんだこれ・・・やべっ・・・」
男は気持ちよさそうに顔を歪める。
(早く終わってよぉ・・・!)
四葉は涙目になりながらも一生懸命奉仕する。
四葉の乳房はだぷんだぷんと音をたてながら波打つようにゆれる。
「い、いきそう・・・!」
「えっ?!ま、まってっ!!」
言うより早く男は射精をする。
その勢いは四葉の顔を汚し、生臭いにおいが広がる。
にちゃっ!どぷっ!どくんっどくんっ・・・!!
四葉は男の精液を顔にかけられたことに嫌悪感を覚える。
そのまま男は射精を続け、乳房で受け止めている大量の精子が口からあふれ出る。
ずぽっと音を立てながら男から離れると、ぬるっとした感覚が胸に残り気持ちが悪い。
その後も交代でパイズリ・フェラを強要され続け、何時間が経過したかわからなくなったころ四葉は服を返してもらえた。
しかし男たちは撮り続けた数々のハメ撮りやパイズリなどの動画を四葉に見せる。
「これからもよろしくね、四葉ちゃん」
もうこの男たちの手からにげられないと悟った四葉だが、急いで服を着て部屋を出た。
空はすでに明るくなってきており女子の宿舎の場所へ戻るが、身体中にはおびただしいほどの精子が付着しており、誰がどう見ても何が行われていたかは一目瞭然だった。
「まずお風呂入って体洗って・・・」
そう考える四葉だが、今日されたことやこれからも逃げれないことを思い出し泣き続けるのだった。