※この作品はR-18です。

女の子キャラ凌辱系短編集   作:[ふぇすと]

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リクエストからです!


大物監督に枕営業を持ちかけられる一花

スマホにある一通のメールが届いた。

 

それを見て一花の顔は歓喜の色に変わった。

 

中野一花は五つ子の一番上の姉であり、高校生ながら駆け出しの女優として忙しい日々を送っている。

 

一花に届いたメールの内容はある映画の主演女優として大抜擢されたことを伝える内容だった。

 

一花は初めての主演が決まりガッツポーズをする。

 

この映画の監督は事務所が昔からお世話になっている人物で業界では名を知らないほどの大物だった。

 

しかしメールには続きがあり、監督が映画出演の条件として一花にある条件を出していた。

 

「うそ・・・でしょ・・」

 

その内容はあまりにも酷く、

 

一花は唖然とした表情を見せる。

一花の頭の中には困惑と不安と絶望が渦巻いていた。

 

この業界故、枕営業自体あるのは知っていた。

だがそれが自分に回ってくるとは夢にも思っていなかった。

 

確かに自分は女優としてはまだまだ未熟だ。

演技だって上手くない。

だが今まで自分なりに努力して仕事をこなしてきたつもりだった。

それなのに自分がまさかこんな酷い目にあうことになるとは・・・。

 

(どうしよう・・・断ったらきっと干されちゃう。でもこんな要求呑めないよ!)

 

一花はその場で膝をつくと絶望感に押し潰されそうになる。

 

スマホを持つ手が震える。

 

メールの最後の一分は、

 

『君が主演を断れば他の女優にこの条件を押し付ける、そうなれば君の事務所もおしまいだ。』

と書いてあった。

 

一花は決断するしかなかった。

 

この話を断れば自分の居場所がなくなるだけでなくその先の女優人生も終わる。

だがこのまま監督の要求を呑めば女優としての未来は約束される。

 

一花は深呼吸すると覚悟を決め、返信した。

 

『わかりました』そう短く送る。

 

メールを送ると私は茫然として泣いていた。

 

(どうして私こんなことしなきゃいけないんだろう)

 

自分でも嫌になるくらい気分が落ち込んでいくのがわかる。

そして自分がこれからどうなってしまうのか考えるだけで不安と恐怖に襲われる。

 

監督から日時と監督の経営するラブホテルの住所と部屋番号が送られてくる。

 

時は訪れ一花は待ち合わせの部屋の前に着く。

 

「・・・」

 

恐怖と不安で足がすくむ。

 

「ふうー」

 

と何度も深呼吸をする。

しかしいくら心を落ち着けようとも体は全く言うことを聞いてくれない。

 

ちょっと我慢するだけ。そうすればこれから先は全部うまくいく。

一花は自分に言い聞かせるとドアノブに手を掛けた。

 

扉を開けるとキングサイズの大きなベッドに小太りの監督が座って待っていた。

 

一花は覚悟を決めて部屋に入り扉を閉める。

 

「はじめまして、中野一花です」

 

「おお、よく来たね」

 

一花は緊張しながら男に近づく。

 

「君が一花ちゃんかぁ・・初めて実物見たけど想像以上だ・・」

 

監督は一花の身体を上から下までじっくりと見つめる。

その視線に一花はゾクッとした感覚を覚える。

 

一花は思わず目線を逸らした。

 

「いいねぇ・・」

 

その仕草に男はますます興奮していく。

 

「じゃぁさっそく・・」

すると男は目の前に立つ一花の腕を掴み抱き寄せる。

 

「きゃっ!?」

 

男は腰に手をまわし逃げられないようにするともう片方の手で胸を揉む。

 

「あっ、やめっ、やめてください!!」

 

一花は思わず抵抗しようとするが力が入らずされるがままになってしまう。

 

「ひひっ、そんなに怖がらなくても大丈夫だよ」

 

男はさらに激しく一花の胸を揉む。

服の上からでもその大きさが伝わる果実は揉む手の動きに合わせて柔軟に形を変える。その大きさと柔らかさに男は思わず唾を飲み込んだ。

 

一花の顔は胸を揉まれるという初めての感覚に戸惑い羞恥で赤く染まる。

 

「はぁ・・一花ちゃんの大きいね」

男は一花の胸をまさぐりながら恍惚とした表情を浮かべる。

 

そして少しずつ胸の感触を楽しんでいただけの手の動きが変わっていき、服の上から先端をカリカリと指でこする。

 

 

「うぅっ!いやぁ、やめて・・」

 

一花はビクッと体を震わせる。

 

男は我慢できず一花の唇にむしゃぶりつく。

 

「んっ!?・・・ん~~~!んぅー!」

 

吸い付いたかと思うとすかさず舌を挿し込む。

 

分厚い舌が歯茎や上顎を舐め上げ、一花の口腔内を蹂躙していく。

 

そのあまりの激しさに一花は酸素を求めて顔を離そうとするが男はそれを許さず更に激しく責め立てる。

 

無理矢理唇を塞がれているため息ができない。頭がぼっとしてくる感覚に襲われる。

 

ちゅっちゅっとついばむようにキスを舌かと思えば舌に吸い付き唾液をちゅるちゅると吸いあげ逆に唾液を流し込む。

男の思うままに一花の小さな口を堪能していく。

 

 

やがて満足すると口を離すと一花の顔は上気して口も半開きになり涎を垂れ流していた。

 

監督が満足そうな顔をしているのに対して一花はただただ呆然としているだけだった。

 

(私のファーストキス・・・)

 

一花は女優として頑張ってきたがキスシーンだけは絶対に受けなかった。

ゆくゆくはそういうのも受けなければいけないとわかっていたが始めてだけは特別だった。

それが、いともたやすくこんな男に唇を奪われてしまった。

 

そんな一花を見たいた男は口を開く。

 

「ちんぽしゃぶれ」

 

言い放つと一花の顔を股間の前まで持ってくる。

股間はすでにパンパンに張りつめている。

 

「えっ・・・」

 

一花は困惑するがおずおずとズボンに手をかける。

ベルトを外し意を決してズボンと下着をずり下した。

 

「うっ・・・」

 

目の前にぶるんっと飛び出てくる男性器に一花は硬直してしまう。

 

その大きさはとてつもなく巨大だった。

 

ドクンドクンと脈打ち今にも爆発してしまいそうな欲望の塊を目の前に一花は固唾を飲む。

 

「何固まってんだ・・舐めろ」

 

強めの口調で命令してくる男に一花は恐る恐る舌を伸ばす。

 

ぺろっ・・

 

「うおっ・・・」

 

舌から感じる熱に男は思わず声を上げる。

亀頭をぺろぺろと舐めていると、

 

「咥えろ」

という命令が下る。

 

(咥える!?)

 

一花は困惑しながらもゆっくりと大きく口を開けて亀頭を咥えこんだ。

 

(うぅ・・くさい・・)

 

口の中に広がる男の臭いに一花は顔をしかめる。

 

(こんなの口の中に入れたくないよ・・・)

 

「もっと深く咥えるんだよ!!」

 

しかし男はそんな一花の気持ちなど知らずに頭を押さえつけ喉奥に突き刺すと強引にピストンを始める。

 

「おごっ、がぁっ」

 

「おっ、良い感じだぞ!!」

 

男の腰が激しく動く度に一花はえずきそうになる。

喉の奥に突き入れられ一花の目に涙が浮かぶ。

 

(苦しいっ・・・)

 

そんな様子を男は興奮しながら見ていた。

 

ぐぽっ、じゅぼっ、ずちゅ、ずちょ、ごりゅ そんな卑猥な音を立てながら口内を犯していく。

 

(息ができない!苦しいよぉ!)

 

苦しくなった一花が思わず口を離そうとするが男はそれを阻止するように両手で頭を掴むと喉奥まで一気に突き入れる。

 

「んぶぅ!?」

 

その衝撃に一花の目から涙が零れる。

 

(早く終わって・・)

 

涙を流しながらも懸命に舌を動かす。

そんな様子に興奮した男はさらに腰の速度を上げる。

 

男の陰毛が口にふれるほど深く突き入れられ、食道まで亀頭が届くのではないかと思うほどの激しいピストンが続く。

そして遂にその時が来た。

 

「うっ・・・イクぞ!!全部飲めよ!!!」

 

男は一花の頭を両手で持って固定すると喉奥に思いっきり突き入れ食道に直接射精する。

 

「~~~~~~~~~っ!?」

 

熱く粘っこい精液が一花の胃に直接流し込まれる。

 

(~~!!)

 

ビュルルルと音を立て熱い液体が直接胃に注がれていく感覚に一花は涙を流して震えることしかできない。

 

必死に嚥下するが口に入りきらない精液が口から零れ落ちる。

 

まるで胃の中から身体を犯されているような不快感に一花は悶える。

 

ようやく射精が終わると男はゆっくりと口から肉棒を引き抜く。

引き抜かれた男根にはべっとりと精液が付着し、亀頭と口を繋ぐように糸を引いている。

 

「うぼぇっ、おえぇぇぇ・・」

 

一花は口いっぱいに残った精液を思わず吐き出してしまった。

 

だが男はそれを許さなかった。

「吐き出してんじゃねぇよ!!」

 

そう言うと男は一花の脇腹を蹴り上げた。

 

衝撃に一花はベッドへ倒れこみ苦悶の表情を浮かべる。

蹴ると同時に胃の中に残った精液が逆流し口から飛び出てしまう。

 

それを見た男はもう一発蹴り上げる。

 

「うごっ!?」

 

一花は悲鳴にならない声をあげる。

 

そのまま何度も執拗に蹴られ続ける。

 

「反省してるか?」

 

そう聞くと一花は必死にうなずく。

 

「なら今すぐ服脱いで土下座しろ。顔まで傷つけられたくないだろ」

 

その命令に一花はおずおずと服を脱ぎ始める。

 

きれいな桜色の乳首があらわになりきれいに整えられた秘部が空気にさらされる。

 

それをにやにやと男は眺める。

 

一花は服を全て脱ぎ捨てると言われた通りベッドの上に乗り、膝立ちで座ると頭を下げた。

そしてゆっくりと頭を下げると両手を床について額を床につけた。

まるで犬のように服従する姿勢になった一花に男は満足そうな表情を浮かべる。

 

背中には小さな黒子がいくつかあり綺麗なくびれと形の良い大きな胸も重力に逆らえなくなり地面に垂れている。お尻は大きな安産型の尻で肉付きが良い。

一花は頭を床につけたまま言葉を発する。

 

「はきだしてすみませんでした・・許してください・・」

 

「ははっ!悪いと思ってんなら、まずそのデカ乳で俺のちんぽ挟め」

 

男は下卑た笑みを浮かべ一花の胸元を見ている。

 

「わかりました・・・」

 

そういうと一花は男の足元に移動し、膝をついた体勢になると片手で男根を掴みもう片手で自分の胸を持ち上げるとその間に挟み込んだ。

 

むにぃと柔らかい感触が肉棒を包む。

 

「うぉっ・・・」

 

想像以上の快感が背筋を駆け上がる。

 

「一花、両手で胸を挟んで押し上げるように動かせ」

 

「はい・・・」

言われるままに両手で胸を挟み、ぐっと持ち上げるようにして上下に動かす。

 

(恥ずかしい・・・)

 

自分の胸を男に好きにされている羞恥に一花は顔を真っ赤にする。

 

しばらく上下運動を続けると次第に男根が熱を帯び膨らんでいくのを感じる。

そう思っている間にも亀頭の先からは透明な液が溢れ出し男の欲望を物語っているかのようだった。

 

「そのまま咥えろ、離すんじゃないぞ」

 

言われたとおりに一花は口を開けて亀頭をくわえる。

 

じゅる、れろぉと舌を使い亀頭を舐める。

 

「うっ」

 

射精を終えた陰茎の生臭さに思わず吐きそうになるがぐっと堪えて奉仕を続ける。

口でくわえたまま胸を上下させ射精を必死で促す。

 

(もうおわって・・・・)

 

男の射精を促すため必死に胸を動かしながら一花は早く終わることを願う。

 

「あ~~~イク・・・!離すなよ」

 

しばらく上下運動を続けていると口の中に熱い液体が流れ込んできた。

口に流し込まれむせそうになるがなんとか耐える。

 

そんな様子を男は満足げに見ていた。

 

やっと射精が終わると口から肉棒が引き抜かれた。

 

吐き出しそうになるがさっきの事を思い出し必死に飲み込んでいく。

 

「んくっ・・うぇ・・・ごくっごくん・・」

 

「それ覚えとけばこれから先役に立つからな」

 

そういうと一花の顎を持ち上げ視線を合わせる。

 

肉棒をしゃぶっていた口は少し開いているので涎が垂れ、大きな瞳は涙で潤んでいる。

 

「綺麗だ・・」

 

「じゃあ本番にしようか」

 

男は一花をベッドの上へ投げる。

 

一花はその意味を悟ると一気に恐怖に襲われる。

 

「いやぁっ・・・・!!」

 

一花は飛び起きると全裸のまま扉の方向へ走り逃げ出そうとする。

 

しかし扉の鍵を開けることにてこずっていると男につかまった。

 

「てめぇ一花・・・!」

 

男は一花を乱暴にベッドへ再び放り投げる。

 

痛みに顔をしかめる一花だが、すぐに男が襲い掛かってくる。

 

そして足を開き固定するとその間に入るように覆いかぶさった。

 

「やだ!やめて!!」

 

抵抗するも押さえつけられてしまう。

 

そして秘部に肉棒を近づけてくる。

 

こんなモノを入れられたら壊れてしまうと思った一花は必死に抵抗するが男は体重をかけてそれを阻止しようとする。

 

「やだっ!はなしてっ!!!」

 

「うるせえっ!大人しくしろ!!」

 

必死にもがくが男の力にはかなわない。

 

そしてついに男が亀頭をぐちゅりと秘所へあてがい、そのまま一気にねじ込んだ。

 

「いぎぃいいいっ!?」

強烈な痛みと圧迫感に一花は声を上げる。

 

 

「きっつ・・・今までの女とは比べ物にならないな一花・・・」

 

今まで同じような手口で数々の女を貪り食ってきた男だったが一花の桁違いの名器ぶりに言葉を漏らす。

 

 

一気に根元まで挿入すると赤い血が流れ出る。

 

「~~~~~っ!!!がぁぁぁぁぁッ!!」

 

一花は女の子らしからぬ言葉にならない悲鳴を上げる。

 

「初体験は俺か、良かったな一花」

 

男は処女膜を破られた痛みと嫌悪感で泣き叫ぶ一花に声をかける。

 

そして男がゆっくりと腰を動かし始めた。

 

「いやぁぁっ!ぬいてぇっ!」

 

涙目になりながら懇願するが男のピストン運動は止まらない。

 

ずちゅっぐちゅっ!ぱんぱんッ!!

 

「痛いっ!動かないでぇっ!」

 

「中がめちゃくちゃ締め付けてくるぜ・・・!」

 

男が腰を打ち付ける度に一花の胸がばるんばるんと揺れる。

 

そのたびに痛みが増すので一花は必死になって身体を動かし、胸を揺らして逃げようとする。

 

そんな様子に男は興奮しさらに腰の動きを速める。

 

「やだぁぁっ!助けてぇっ!誰かたすけてぇっ!!」

 

そのあまりの激しさに一花の顔は苦痛に歪んでいる。

 

膣壁に肉棒を擦りつけ子宮口を押しつぶすように力強く突いていく。

 

初めての男根に一花の股からは血が流れ出ておりシーツを赤く染めていく。

 

想像以上の締め付けと絡みついてくる柔肉に男は気を抜いたらすぐに射精してしまいそうになり歯を食いしばって耐える。

 

「やべぇ・・・すげぇいい」

 

あまりの名器具合に男は思わず感嘆の声を上げる。

 

だが一花の方はもう限界だった。

そんな一花の心境とは裏腹に膣壁は男根を離さないと言わんばかりにぴったりと吸い付いている。

 

その快楽に男は腰の速度を上げる。

 

ズチュッ!ズチュ!!グチュッ!!!パンッ!!!!!

 

「がはッ!!?」

 

肉棒が子宮口まで突き刺さり今まで経験したことないような圧迫感に一花は目を見開く。

その時膣圧が増して男のモノを締めつけ、その快感に男は限界を迎えた。

 

男は一花の肩を掴み強引に引き寄せる。

そして亀頭の先端が子宮口にキスをするように押し当てるとそこで一気に射精した。

 

どびゅるるるっ!!どくんっ、どぷんっ、ビュルルルッ!!

 

大量の精液を吐き出すと膣壁はそれを全て飲み干していくかのようにうねり射精を促す。

その快感に男根はびくんびくんと震え残りの分を出し切るまで離さないとばかりにきつく締め付ける。

 

「えっ!!?うそ、中にっ??!!!!?」

 

あまりに突然中に出され理解が追い付かず一花は必死に中のモノを出そうと腰を動かすが、逆に膣壁が肉棒を刺激してさらなる射精を促してしまう。

少しでも逃れようとするが男はさらに奥へ突き入れ子宮口を亀頭で押しつぶしながら射精をする。

 

ドピュッドピュッ!ビュルルルー!ドクンドクン・・・

 

「いやぁぁぁぁ・・・」

 

長い射精が終わり男が腰を引き抜くと膣口からどろりと白濁液が溢れ出した。

 

初めての膣内での射精に放心していた一花だったがその感触に現実に引き戻された。

処女を失い汚されてしまったという絶望感から一花の目からはぽろぽろと涙がこぼれた

 

「うっ・・・ぐすっ・・・」

 

一花は泣き始めた。

 

しかし男は休む暇など与えないとばかりに再び覆いかぶさってきた。

 

「おい、まだ終わりじゃねぇぞ」

 

その言葉に一花の背筋が凍り付く。

 

もう限界だというのにこの男はまだ満足していないというのか・・・。

 

そんな一花の表情をあざ笑うかのように男が挿入してきた肉棒は先ほど出したばかりなのにもう固くなっていた。

 

「やだっ!もうやめてっ・・・・」

 

しかし言っても聞こうとしない男に一花は絶望し抵抗をやめた。

 

あきらめたように従順になった一花に気をよくした男は再びピストンを開始する。

 

グチュッ、ズブッ!ずぶっぬちゅっ!パンッパンッ!!

 

激しい動きと水音が部屋に響く。

 

(早く終わって・・)

 

一花はされるがままになっていた。

 

「マグロかよ・・おい、俺の機嫌取んないといけないんじゃないのか?」

 

一花は自分の膣内をかき乱すモノに異物感しか感じないが、空気を読んで声を出す。

 

「んっ、ふぅ・・・んんっ」

 

甘い声を漏らしながら膣壁を締めたり緩めたりして肉棒を刺激させる。

 

その反応に男は満足げに笑みを浮かべると一花の片足を持ち上げる。

 

そして肉棒が陰部から抜けるギリギリまで引き抜き一気に押し込むように腰を打ち付けた。

 

ズバンッ!バチィンッ!!

 

「あっ!あっ」

 

「ほらっ、なんとか言えよ!」

 

パンッ!パァンッ!!ドチュッドッチュゥウウッ!!

 

激しいストロークで膣奥を何度も叩かれる。

 

(もうやだぁ・・・)

 

男はさらにスピードを上げてラストスパートをかける。

そして子宮口をこじ開けるように亀頭が押し込まれる。

 

「ほらっ!一番奥で出すぞ!!」

 

「なかはもうやだぁ!」

 

最中は感じている演技をして早く終わってくれるのを祈るしかなかった一花だが、中に出される時が来ると抵抗を強める。

 

そんな一花の声も届かず男は子宮に直接流し込むように射精した。

 

どぴゅるるるっっ!!びゅーーーーーーーッッ!!!!

 

熱い液体が膣内を満たしていき、収まりきらなかったものが隙間から漏れ出て一花の尻を伝ってシーツを汚していく。

 

(出されてる・・・)

 

二回目の中出しは、一花の心を完全に折るには十分なものだった。

 

男は余韻を楽しみながら肉棒はまだ固く膣壁を擦ってくる。

射精が終わり肉棒を引き抜くと一花の割れ目は抜いた形のままぽっかりと穴をあけていた。

 

「ほら・・掃除しろ」

 

男は一花の口に肉棒を突っ込み勝手に動かす。

 

心が折れた一花は無抵抗のまま何度も口や膣内を犯されていった・・・。

 

「ふぅ・・最高だったよ一花ちゃん・・・今回の映画、期待してていいよ。またよろしくね」

 

ベッドの上で精液まみれになりぐったりする一花にそう声をかけ先に部屋を出ていった。

 

しばらくして一花が起き上がるとお腹が重く感じ中に出された感触が襲ってくる。

 

「シャワー、浴びないと・・」

 

ふらふらの足でバスルームに向かい体中にこびりついた精液を洗い流し、膣の中の精子を掻き出す。

膣内に出された精液は描き出しても描き出しても出てくる。

 

「うぅ・・ひぐっ・・・」

 

泣きながら精液を全て洗い流す一花は処女を失ったことと中出しされた事実に絶望するのだった・・・。

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