父親にたまった欲望をぶつけられる櫻木真乃
仕事を終えたあるサラリーマンがコンビニへ入る。
(今日は特に疲れた・・・ビールでも買うか)
そう思いコンビニに入ると、雑誌コーナーに目が留まる。
表紙にはアイドル衣装を着た少女、真乃の姿があった。
(あの娘、いつの間にかこんなの出してたんだな・・)
男は真乃の父親だった。
何気なしにその雑誌を手に取り一緒に会計を済ませる。
家へ帰り、部屋でビールを片手に雑誌をめくっていると、不思議と鼓動が早まる。
娘が生まれ、年を重ねたことで妻と性行為することがなくなっていた。
風俗へ行く気にもならずただたまっていく一方だった性欲は、真乃の写真を見て膨れ上がっていった。
「あの娘、いつの間にこんなに成長したんだ・・・」
雑誌に映っている真乃の水着姿に股間が反応する。
引き締まったお腹にすらっと伸びた太もも、やわらかそうに成長した胸。
成長した娘の姿に興奮し、その衝動を抑えることが難しくなっていく。
男は娘の真乃を性的対象として見ていたのだ。
自分の娘に欲情してしまっことに背徳感を覚えるも、それでも抑えきれずついにはズボンを下ろし、自慰行為を始めてしまう。
(あの小さかった娘がこんなに綺麗な娘に成長したんだな・・・)
昔の姿を思い出しながら自慰行為に耽っていると射精感がこみ上げてくる。
「ま、真乃っ!出る!!」
そう叫ぶと同時に男は娘の写真集に射精する。
(あぁ・・・やってしまった・・・)
背徳感に包まれながらも不思議と満たされた気分になる男。
しかししばらくすると自分が何をしてしまったのか理解し後悔と罪悪感に苛まれる。
(俺は実の娘をオカズにして自慰行為をしてしまったのか・・・)
そう思いながら真乃の写真にぶっかけた精液をふき取る。
しかしそれでもその時の興奮を忘れることができず、その日からは真乃で自慰行為をするようになっていった。
(娘をオカズにしての自慰行為がこんなに気持ちいいなんて・・・)
それからというもの、真乃をオカズにしてのオナニーがやめられなくなってしまった。
写真集だけでなくライブ映像やsnsの自撮り写真もおかずにしていった。
そんな生活をしばらく続けていたある休日のこと。
妻は友達と旅行へ行ってしまい数日家を空けるらしい。
男はリビングのソファで穏やかな寝息を立てて寝ている真乃を見かける。
「こんな所で寝てると風邪ひくぞ」
男は寝ている真乃に近づくと白く眩しい太ももとかわいい寝顔に目を奪われる。
ずっとおかずにしてきた娘、アイドルの体が目の前にある事実に股間が膨らんでいく。
無防備に寝ている真乃を前に理性が抑えられなくなり、欲望のまま手を伸ばし始める。
(少しなら、少し触るだけだから・・・)
そう言い訳をしながら男の手はゆっくりと真乃の体を撫でていく。
くすぐったそうに身をよじる真乃を見て男はもう自分を抑えられないことに気付く。
(あぁ、娘がこんなエロい体になってしまったのがいけないんだ!)
そう心の中で言い訳をしつつ男は太ももをさする。
すべすべで程よく肉付いた触り心地に歯止めが利かなくなっていく。
両手で太ももを撫でまわしていた男は片方の手を胸へもっていくとゆっくりと揉んだ。
むにゅりと指が食い込む胸に興奮し次第に力が強まっていく。
しばらくもんでいると真乃の目がうっすらと開き意識が覚醒し始めた。
「んっ・・・おとうさん・・・?なにしてるの・・・?」
「真乃っ!?」
真乃が起きたことで男は驚くがもう引き返せる段階ではなかった。
とっさに男は真乃の口へ吸い付き黙らせる。
「んんっ!?ちゅっ・・んむぅ!?」
突然のことに驚きつつも真乃はなんとか逃れようとするも、思うように体が動かない。
(口の中・・甘い・・)
そう思いながら男は真乃の唇を貪っていく。
真乃の口の中で舌を暴れさせる。
真乃はそれから逃れようとするが舌をからめとられる。
舌が絡み合い、いやらしい水音が響いていく。
(これが娘の舌・・・)
男は太ももをさすっていた手を秘部へ移動させる。
短パンの上から押し込み割れ目をなぞる。
「んむぅっ!?」
突然秘部に触れられ驚きの声を上げる真乃。
なぞるように指を這わせるとぬくもりが伝わってくる。
そのぬくもりを堪能しつつ男は真乃の胸をもんでいた手をTシャツの中へ入れじかに胸を揉む。
乳首を摘まみ、こりこりとつねる。
「ん~~~!!ぢゅるっ・・んむぅ!!」
キスをされながら体を襲う二か所からの刺激から逃れようと真乃はじたばたと暴れるが男は体重をかけて押さえつけ、さらに愛撫を続ける。
割れ目をなぞっていた手は真乃の短パン、さらには下着の中へ侵入し、指を割れ目のなかへ挿し込む。
「んむぅ~~!!?」
突然襲う未知の刺激にひときわ大きい声をあげる真乃。
その声を聞きさらに興奮が高まっていく。
そのまま真乃の胸を揉みつつ、股間に挿し込んだ指を折り曲げる。
(これが娘の中なのか・・・せまいな・・)
若干の湿り気を帯びた娘の膣内は指を救急と締めつけ、指一本から名器だと感じ取ることができる。
アイドルをやっている娘とこんなことができているという背徳感に酔いしれながら男は真乃を凌辱していく。
1時間以上にわたりディープキスと愛撫をされ続けた真乃は抵抗力を失い息も絶え絶えだった。
(おとうさん・・・なんで・・・)
男が真乃の口を解放するとよだれが垂れ、はぁはぁと苦しそうに息をする。
男は真乃のズボンと下着を下ろし、自分のズボンも下ろす。
股間でいきり立った男根を真乃の割れ目へ擦り付ける。
その刺激で真乃の意識は覚醒し、何が起こっているのかを把握し始める。
(うそ・・・なんで・・・?)
「やめてっ!お父さん!!」
声を出すが男の欲望はその言葉を聞き入れない。
その間も男根は真乃の割れ目をこすり続ける。
抵抗できない中、そして男はついに娘の中へ押し入った。
純潔の証である鮮血が流れ出てくる。
「いたぁい!おとうさんぬいてぇ・・・」
処女膜を破る鈍い痛みが真乃を襲う。
そして根元まで入りきると真乃の子宮口へ到達する。
「これが娘の中なのか・・・最高だっ!!」
処女膜を貫き、アイドルであり娘である真乃の純潔を奪い征服感を得る男。
「ひぐっ・・・ひどいよぉ・・・」
涙を流しながら真乃は男に非難の言葉を投げる。
そんな娘のことなど気にせず男はピストンを開始する。
今までおかずにしてきたときの妄想を全てぶつけるように腰を動かす。
腰を引き、腰を打ち付けるたびにぱんっ、ぱちゅっと肉と肉のぶつかり合う音が部屋に響く。
ぐっぢゅぐぢゅっ!ぶぢゅうう!!
「ひぃっ、いたぁい!やめてよぉ!!」
無理矢理男根をねじ込まれ苦痛の声を上げる真乃。
男はピストンを続けながら真乃の胸を揉みしだき乳首をつまむ。
「アイドルを犯してるなんて最高だっ!!」
男は本能のまま己を突き動かす。
「いやぁ、やめ、やめてぇ・・・」
胸を揉みしだかれ子宮を突かれる感覚に真乃は混乱していた。
そんな娘などお構いなしに男は自分の欲望をぶつけていく。
「あぁ・・・最高だ!」
(あの娘の体を好きなようにできてしまうなんて!!)
「うぅ・・・ぁあっ・・・」
真乃はいつの間にか抵抗する力がなくなってしまい、ただされるがままになっていた。
「あっ、でるっ!真乃の中に出すぞ!!」
真乃の膣内は出し入れする陰茎にひだが絡みつき収縮を繰り返す。
その感触に男は限界を迎え、ラストスパートをかける。
「いやぁっ!中はぁ!!」
どびゅうううぅぅ!!びゅぐぐぐっ!!
男は真乃の一番奥で出せるように深く突き刺し子宮口を押しつぶし子宮内へ直接流し込む。
熱いものが自分の中へ流れ込んでくる感覚に襲われて真乃は体をのけぞらせ絶叫した。
「あぁああっっ!!!」
(なにこれぇ・・・熱いぃ)
「アイドルに中出し・・・最高・・・!」
男はそう言いながら最後の一滴まで絞り出すかのように真乃の中で射精する。
どくどくと脈打つたびにそれに呼応するように収縮しさらに刺激を与えてくる。
永遠とも思われた射精を終えるとゆっくり男根を引き抜く。
どぼどぼっと入りきらなかった精液がこぼれだす。
真乃はうつろな目をしながら放心していた。
男は満足気な表情で真乃の下腹部を撫で回す。
(これでもうこいつは俺から離れられない・・・)
娘を犯したことに罪悪感よりも征服感や優越感を感じ、真乃を自分のものにしたような感覚に陥り真乃に覆いかぶさり抱きしめる。
しかし、まだ足りない。
もっと真乃を自分のものにしたい。
そんな思いが沸き上がり男は再び屹立する男根を真乃に挿入した。
(あぁ・・・また入ってくる・・・)
それから男は真乃を凌辱し続け、さらなる欲望をかなえるためぐったりしている真乃を起こすのだった・・。
真乃ちゃん編続きます!