※この作品はR-18です。

女の子キャラ凌辱系短編集   作:[ふぇすと]

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リクエスト続編です!


父親にたまった欲望をぶつけられる櫻木真乃その2

それから妻が旅行から帰ってくるまで何度も何度も真乃を犯し続けた。

 

やがて真乃は逆らうことをやめ父親の性処理道具として好き勝手に扱われるようになっていた。

 

「今日もやんなきゃいけないのかな・・・」

 

憂鬱な気分で帰路につく真乃。

 

反抗しても無駄というあきらめの境地に達しつつあった。

 

家に帰ると父親が帰ってくるのが怖い。

 

「ただいま」

 

父親が仕事から帰宅すると体が震えだす。

その震えを抑えるように布団をかぶると父親が求めてこないことを祈る。

 

がちゃり・・・

 

淡い祈りも虚しく父親は真乃の部屋の扉を開けた。

 

「おい」

 

そう短く言い放つと父親は部屋へと戻っていった。

 

(やっぱり・・・)

 

布団からおずおずと出ると思い足取りで父親の部屋へと入る。

 

扉を閉めると父親は椅子に座っており真乃を待っていた。

 

その目はまるで野獣のようで真乃は身震いしてしまう。

 

逆らうとどうなるか、それを今までで十二分に教え込まれたため抵抗することは許されない。

 

「早くしろ」

 

真乃は促されると男が座る椅子の前にひざまづきデスクの下に潜り込む形になる。

 

そしてすでに張り詰めているズボンのチャックを下ろす。

 

するといきり立った男根が飛び出し真乃の頬をビンタする。

 

その雄々しさに唾を飲むも、父親への奉仕を始める。

 

それを右手で軽く掴み前後に扱き始める。

 

肉棒からは我慢汁が溢れ出し真乃の手を濡らしていく。

 

そんな状態がしばらく続いた後、真乃は意を決したかのように口を開け咥え込む。

 

小さい口に入りきらない部分があるもののそれを必死で咥える姿は父親にとっては愛しく映っていた。

 

(娘が自分のモノを咥えている・・・)

 

そんなことを思いながら父親は娘の頭を撫でた。

 

真乃は頭を撫でられる感覚に驚き上目遣いで父親を見る。

 

こんな酷いことをしているのになぜ頭を撫でてくるのだろう? そんな疑問が真乃の頭に浮かぶ。

 

しかし奉仕をやめるとさらに酷いことをされることはわかっているため我慢しながらも肉棒へ刺激を与え続ける。

 

じゅぽっ、ずぼっ!ぶちゅっ!ぐちゅっ!

 

「娘のフェラは最高だな」

 

そう呟いた途端、コンコン、と扉がノックされた。

 

「続けてろよ」

 

真乃へ指示するとドアの向こうへ返事を返す。

ドアが開かれるとそこには真乃の母親がいた。

 

「あなた、ご飯はどうするの?」

 

母親がそう尋ねてくる。

 

(こんなとこと見られたら・・)

 

そうは思うも真乃は奉仕を止めることもフェラをやめることもできなかった。

 

(うぅ・・・おかあさんの前でこんなこと・・・)

 

泣きそうになるのをぐっとこらえ男への奉仕を続ける真乃。

 

「そういえば、真乃知らない?」

 

その言葉にびくっと体が反応する。

 

男は口調を変えず、

 

「さぁ、レッスンで疲れて寝てるんじゃないか?」

 

とはぐらかす。

 

母親は男との会話を終えると部屋を出ていった。

母親はしばらく帰ってこないと思うがいつ戻ってくるかわからないため早く射精させてしまいたいという思いに駆られる。

 

(うぅ・・・はやく終わらせてよぉ・・・)

 

そんな真乃の心のうちを見透かしたかのように、突然男は両手で真乃の頭を摑み乱暴に前後に動かし始めた。

 

いきなりのことに驚くがフィニッシュが近いと毎回こうされるため覚悟を決める。

 

ジュボォ!ぐぽぉっ!!ごちゅぅっ!!ぶちゅっ!!

 

(いやぁっ・・・やめっ・・・)

 

一気に喉の奥まで突き立てられ吐きそうになる。

 

「全部飲み込めっ!!」

 

どびゅううぅぅ!! ぶちゅぐちゅごきゅぅ・・・

 

そう言い放つと同時に 頭を押さえつけられた状態で喉奥へ直接精液を流し込まれる。

 

「んむぅ!?んくっ・・ぉぇっ・・

ごくりごくりと喉を鳴らして何とか飲み干していくが次から次へと流し込まれてなかなか終わらない。

 

「ちゃんと飲めよ?」

 

真乃は精液をこぼしてしまうと酷いことをされることでそれを覚えていたため必死に胃の中へと流し込んでいく。

 

そんな娘のことなどお構いなしに真乃の口腔へと残りの精液を流し込む。

 

涙目になりながらも必死に精液を飲む。

 

ごきゅっ、こきゅん・・・

 

(やっと全部飲んでくれたか)

 

全てを飲み込んだことを確認すると男はペニスを引き抜いた。

 

(うぅ・・・気持ち悪い・・・)

 

舌を突き出し精液がないことを証明するように口を開ける。

 

そんな姿を見て男は再び満足そうに笑みを浮かべその日は真乃を解放した・・・。

 

ーーーーーーーー

 

あるライブの日、真乃は張り切っていた。

今日も今までで一番大きい会場でのライブでたくさんのファンが見に来ると聞いていたからだ。

 

これまで汗水垂らして練習してきた歌やダンスの成果をファンに見せ喜んでもらう。

その思いを胸に衣装に着替えていく。

この瞬間だけは日々の嫌なことも頭の中で影を薄める。

 

しかし現実は非情だった。

 

「今から衣装のままこい」

 

会場内でも人が少ない場所にあるトイレへ娘を呼びつける父親からのメッセージが真乃へ届いたのだ。

 

「嘘・・・」

 

今日だけは忘れていられると思っていた。

真乃の顔が暗くなっていくとメンバーが心配してくる。

 

「真乃ちゃん、どうしたの?」

 

「うん、大丈夫だよ」

 

精一杯の笑顔を作りながら答え、控え室を後にする。

 

(なんで今日なの・・・)

 

父親のいるトイレへと向かうのだった。

 

薄暗い廊下を通り抜けトイレへ入るとそこには父親がいた。

 

その目はライブ衣装の真乃を見るとぎらつき始めていた。

 

真乃の装飾のたくさんついたライブ衣装は真っ白い肩と腕が露出しており腕をあげれば脇も丸見えになる。

フリフリの短いスカートからはすらりと長い艶やかな脚が伸びてライブ用のヒールを履いている。

 

「ハァ・・・・こい!」

そんな娘の姿を見て父親は我慢できないといった様子で近づき腕をつかんだ。

 

「んっ!!いやっ!やめて!!」

 

腕を引っ張られ個室へと連れ込まれ鍵を閉めるとといきなり唇を奪われた。

 

ちゅっ、れろっ、むちゅぅ・・・じゅるるる!!ぶちゅっ!

 

唇を塞がれたまま抵抗しようとするが両腕をつかまれる。

 

しばらく真乃の唇の感触を楽しんだ後、父親の舌が口の中へ侵入してくる。

 

(いやだ・・・気持ち悪いよぅ)

 

ライブ衣装に興奮する父親は荒々しい手つきで胸と太ももをまさぐり始めた。

 

「んっ、ぐぅっ・・・やっ」

 

首をいやいやと横に振り男の愛撫を拒絶する。

 

そんな態度に腹を立てた男は服の上から乳房を掴みぎゅぅっと力を込める。

 

「んぶっ!?」

 

(きゃっ!痛いっ!)

 

強い力で握られ男の口の中で悲鳴が上がる。

 

そんな悲鳴に興奮したのか手をスカートへ持っていき乱暴にたくし上げながら太ももへと手を伸ばす。

 

そのすべすべな肌を堪能しつつ内ももから股間へ向けて撫でるように揉み上げる。

 

そんな男の手つきに鳥肌が立つ真乃。

 

しかし父親に反抗することは許されない。

 

今までどんなことをされてきたかを思い出し黙って愛撫を受け入れる。

 

(気持ち悪いっ・・・早く終わってよぉ)

 

もう何十回もされている行為だが慣れることなどなく不快感が消えることはない。

 

そんな様子を察したのか父親は行為をエスカレートさせていく・・・。

 

ちゅぱぁ、れろっ、れるるぅ・・・ちろちろちろ!じゅるるる!!

 

無我夢中で衣装姿の真乃を貪る。

 

本当は何時間でもこうしていたいがライブ前で時間があまりない。

 

そう思い唇を離すと透明な糸が伸びて切れる。

 

男は便座に座るとぽんぽんと自身の膝を叩きながら真乃を見つめる。

 

まさか・・・と思いつつもこれから何をされるのか想像ができてしまう。

 

「自分でいれろ」

 

(いやっ、やだぁっ!)

 

男の意図を理解し涙目になりながら首をぶんぶんと振る。

 

でも時間がない。

はやくしないとみんなに迷惑がかかる。

 

早くしろと言わんばかりの態度に仕方なく男の膝の上へまたがり体を密着させ対面座位の形になる。

 

「うぅ・・・」

 

拒絶のできない悔しさに涙が零れる。

 

そんな娘を見て興奮し肉棒をより固く、大きくさせていく男。

 

そんな様子を感じながら父親のものを手に取り自分の秘所へとあてがう。

 

くちゅり・・・と音がなる感覚があり恥ずかしい気持ちになるもゆっくりと腰を落としていく真乃。

 

ずぷぷっ!ぬちゃっ・・・ぐちゅっ!!

 

少しずつ入ってくる感覚に体が震える。

 

「くぅ、きっついな・・・」

 

そうこぼす父親をよそにゆっくりと肉棒を根元まで呑み込む。

 

父親のモノが真乃の一番奥に当たりそこで止まる。

 

「はっ・・・んぅ・・・」

 

その感覚に耐えている真乃を満足そうに見つめる男

 

「あぁ・・・最高だ真乃・・・」

 

そんな宣言とともに男が真乃を強く抱きしめ下から突き上げてきた。

 

ずちゅっ!ぐちゅぅっ!!ぬちゃっ、にちゃぁっ!!

 

肉と肉がぶつかり合う音と水音が響く。

 

「んぅぅ!いやぁ・・・」

 

満足に悲鳴も上げさせてくれないほどの激しいピストン運動が続く。

 

衣装姿に興奮した男は我を失ったように一心不乱に真乃を突き上げる。

 

もう何十回とやっていることだとはいえ処女だったころよりも痛みは減ったもののまだまだ未成熟な体で受け止めるには十分すぎる刺激だった。

 

「あぁ!やだっ、やだぁっ」

 

次第に声が大きくなっていく真乃。

 

「やぁぁっ!」

 

正常位よりも子宮口へ深く突き刺さる体制に思わず大声をあげてしまう。

 

そんな様子を見て興奮した男はさらに激しく腰を動かし始める。

 

パンッパンッ、ぬちゃっ、ばちゅんっ!!ぐちゅっ!ぐちょっ!!

 

すると扉の向こうからメンバーの話し声が聞こえてくる。

 

「真乃ちゃんどこ行っちゃったのかなぁ?」

 

「プロデューサーも探してくれてるけど・・・」

 

そんな声が聞こえてくる。

 

「・・・っ!!」

 

(今見つかったらダメッ・・・)

 

このままではこんな姿をみんなに見られてしまうかもしれない、そう思った真乃は必死に声を押し殺して喘ぎ声が漏れないように注意した。

 

そんな健気な様子を見てさらに興奮していく父親。

その感情が行為を激しくさせていく。

 

「んっ!んんっ~~!!んぅ~~~!!!」

 

(お願いっ・・・早く出てってよぉ・・・)

 

そう思いつつも声を出さないようにしなければいけないという二重の苦しさが真乃を襲っていく。

 

そんな様子をみてさらに興奮していく男、腰の動きは速まり限界が近づいてきていた。

 

パンッ!バチュッ、どちゅっ!ぐちゅんっ!!

 

それに合わせるように肉と肉のぶつかり合う音が大きくなっていく。

 

(そんな音立てたらバレちゃう・・)

 

真乃にはコントロールすることができないため声を押し殺しバレないことを願うことしかできない。

 

もう遠慮なんて微塵もなくただただ快楽を求めるだけの乱暴な突きを繰り返す父親。

 

扉の向こうの声が小さくなってゆく。

 

(よかった・・・もういなくなってくれたみたい)

 

安堵するのもつかの間、男は限界が近いのか真乃に言葉を投げる。

 

「真乃ぉ・・衣装にぶっかけたいんだがいいよな?」

 

男は真乃とヤりライブ衣装にぶっかけるというファンでは絶対にかなわない欲望を真乃へ突きつける。

 

「いやっ!絶対にいやぁ」

 

ライブ衣装は思い出がたくさんある大切なもの。

それだけではなくもしかけられたらこのあとのライブもできなくなるだろう。

 

真乃は必死に懇願する。

 

「お願いっ!衣装だけは許してぇっ」

「中にっ!中ならだしていいからぁ・・・」

 

「そんなに言うなら一番奥で出してやるッ・・・!」

 

何とか男を納得させた真乃は、男を受け入れるために強くスカートの端を握り締める。

 

男はラストスパートをかけ、真乃の最奥を突き上げる。

その度に子宮口をノックされ脳天に衝撃が走るような感覚に襲われる。

 

男は真乃の首筋に顔をうずめ強く抱きしめながら叫ぶ。

 

「真乃ぉ!!出るッ!!!!」

 

そして男が吠えたと同時に・・・。

びゅるるるっ!!どぴゅーっ!どくどくどくどくぅー!!!

大量の精液が吐き出された。火傷しそうなほどの熱さを持った粘ついた液体が真乃の中に注がれていく。

 

(あぁ・・出されてる・・)

その熱量と勢いに一瞬目の前が真っ白になり何も考えられなくなる。

 

今まで注がれた中で一番といえるほどの量の精液が真乃の子宮内を満たす。

 

だが射精はまだまだ続いている。

 

(熱い・・)

 

そんな熱さを感じながら真乃は自分の中にぶちまけられている精液の熱を受け止め続けるのだった・・・。

 

ずりゅぅ・・・ごぷっ・・・。ずりゅぅ・・・ごぷっ・・・。

 

男が出し切り抱きしめていた真乃を解放するとぴちゃり、膣から入りきらなかった精液が溢れ出してきて滝のように太ももを伝って床に垂れる。

 

「はぁ・・はぁ・・真乃、最高だった・・」

 

男はあまりの快感に虚ろになりながら言ってくる。

 

そんな言葉を聞いている余裕はなく急いでトイレットペーパーで太ももを伝う精液をぬぐい、下着を履いて個室を出る。

 

幸い誰もいなく急いで手を洗うと駆け足で控え室へと向かった。

 

「真乃ちゃん、探したんだよ~」

 

「ごめん、気分悪くて休んでたの・・もう大丈夫です・・!」

 

必死に笑顔を取り繕い、本番へと向かう。

 

ライブが始めるがお腹に出された精液の感覚にトイレでの出来事がフラッシュバックする。

 

(うぅ・・・気持ち悪いよぉ)

 

中出しされた精液が漏れないかという不安とファンに見られないか、カメラに映らないかなどの恐怖と闘いながらライブを進めていく。

 

真乃の父親はライブを見ているがもじもじする真乃をみて笑いがこぼれる。

 

(ついさっきあの中に出したんだな・・)

 

実感がわくとまた股間が膨らんでいくのだった・・・




ライブ衣装で犯すのって興奮しますよね・・!

またこのシチュ書くかもしれないです
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