※この作品はR-18です。

女の子キャラ凌辱系短編集   作:[ふぇすと]

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リクエストからです!

スマホなど原作と少し違う設定があるかもです


ようこそ実力至上主義の教室へ
櫛田に蹴落とされる堀北鈴音


「・・・・・・」

 

いつも通り授業を受けている堀北はこめかみを押さえる。

勉強が頭に入ってこない。

 

堀北は朝から頭痛に襲われていた。

 

堀北鈴音は友達と呼べる人はおらず誰とも親しく接さないが容姿は抜群に良い。

黒髪ロングでその凛とした姿は男たちの視線を釘付けにする。

しかしクラスの男子はそのきつい性格を知っているため近づこうとはしない。

Dクラスに配属された堀北はAクラスに這い上がるという目標のもと真面目に授業を受けていたが何も頭に入ってこない。

 

「先生、頭痛がするので保健室へ行かせていただきます」

 

堀北は保健室で休むため教室を出て行った。

 

それからしばらくして昼休みとなった。

 

「私、堀北さんの様子見てくるねっ」

 

櫛田はそう言うと教室を出ていく。

 

櫛田は男女の両方から人気があり、Dクラスのアイドルのような存在である。

誰とでも仲良くなり気配りができる櫛田だが、本性を隠していた。

 

「堀北さん、大丈夫?」

 

保健室に入ると保健室の先生に放課後出張でいないため代わりに見てくれないかという旨を伝えられた。

 

櫛田はもちろん笑顔で快諾し、保健室を後にした。

 

すぐにスマホである男子生徒にメッセージを送る。

 

櫛田は不気味な笑みを浮かべると教室に戻っていった。

 

 

 

放課後、約束通り堀北の休む保健室へと向かう。

 

保健の先生は出張のため不在であり、保健室には堀北がベッドで横になっていた。

 

気配を消しそっと中に入り、ゆっくりとドアを閉める。

ドアにある札を『不在』に変え鍵を閉める。

 

これで誰も来ないだろう。

 

少し大きめの寝息を立てている堀北は薬と疲れで深く眠っているようだった。

 

「堀北さ~ん・・・」

 

櫛田は優しく声をかけながら少しゆすってみる。

起きる気配はない。

 

櫛田はカバンから縄を取り出し両手首、両足首をベッドへ括り付ける。

足を大きく開かせたまま固定した。

 

続いて櫛田は用意していたガムテープで堀北の口をふさぐ。

これで大声は出せない。

 

櫛田は堀北のことが嫌いだった。

表向きは孤高の堀北を気にかけるやさしい少女だったが、堀北を黙らせることができれば自分の過去もバレることはない。

 

そんな時このような絶好の機会が来たのだ。

このチャンスを逃すわけには行かない。

 

先ほど男子から借りた電マを手に取る。

 

スカートをめくると黒の下着があらわになる。

 

「ん・・・」

 

一瞬、堀北が声を出したのでビクッっとなったが寝言だったようだ。

 

櫛田はゆっくりと電マのスイッチを入れる。

 

「んっ・・・」

 

ピクっと反応するも起きる様子はない。

 

櫛田は下着の上から割れ目に電マをあてる。

 

ショーツのサラサラとした生地が気持ちよく、ぷにっとした割れ目を刺激するには十分だった。

 

少し強めに押し当てると甘い吐息を吐き出した。

 

5分ほど弱い刺激で堀北を刺激すると若干湿り気を帯びてくる。

 

「堀北さん、結構えっちだね~」

 

刺激の段階をあげる。

ショーツ越しのより強い刺激に堀北の身体が跳ね上がった。

 

「んっ・・!ん・・・っ!」

 

体が反応するとやがて堀北は目を覚ました。

 

「おはよう堀北さん、ぐっすりだったね」

 

「んんっ!?」

(なにこれっ!?私、縛られてっ!?)

 

声をあげようとしたがガムテープのせいでできなかった。

目を覚ましたら縛られ、櫛田が目の前で自分の体へ玩具を使っている。

 

その状況を理解する前に櫛田は電マのスイッチを最大にした。

 

「んんんんんっ!」

 

ブブブっと大きな音がして堀北がまた体を跳ね上げ、甘い声を漏らす。

 

「あは、凄い声」

 

「んぁっ!んっ!」

 

これまでで一番強い振動に堀北は腰を浮かし足を激しく動かす。

それでもがっちりと固定された縄は解けることはない。

 

「どう?気持ちいいでしょ」

 

「んんっ!んんん!」

 

強烈な刺激が堀北の膣から頭まで突き抜ける。

櫛田の問いかけに堀北は頭を何度も振って否定する。

 

あまりの快感に腰を引いて逃れようとする。

 

「あはは、気持よくないの?でも、ここは凄いことになってるよ?」

 

そういうと櫛田は下着の上から割れ目に沿って指を這わせる。

ショーツ越しでもわかるほどそこは愛液で濡れていた。

 

感じたことのない甘い痺れに堀北が必死で耐えようとするが櫛田は電マを下着の上から一番敏感な肉芽へと当てる。

割れ目からクリトリスまでを一気に責め立てた。

 

まだ自慰をしたことがない堀北はそれだけの刺激で絶頂へと駆け上がっていく。

 

「あはっ!イキそうなんだ」

 

「んんっ!んんん~~!!」

(ダメっ・・)

 

櫛田の激しい責めに堀北の我慢は限界だった。

全身が硬直し、ビクンと大きく跳ね上がる。

体を弓なりにのけぞらせ、つま先がぴんと伸びる。

 

これまで感じたことのない絶頂を迎え、堀北は口を塞がれながら絶叫を上げる。

 

「んんんっっ!!!!んんんん~~~~~~!!」

 

「あはは、堀北さん凄い顔」

 

初めての絶頂に堀北の体は何度も跳ね上がった。

 

体の力が抜けベッドに倒れこみ、体が痙攣を続ける。

まだ絶頂の余韻が残っているのか堀北は荒い呼吸を繰り返す。

 

「少し刺激が強すぎたかな?でもこれからだよ」

 

櫛田は乱れた髪を直しながらスマホを手に取り電話をかける。

 

「準備できたよ~」

 

それだけ言うと電話を切る。

 

イったばかりの堀北はもうろうとしながらそれを聞く。

何のことか理解できなかったが先ほど連絡した相手は櫛田が約束を取り付けている。

 

櫛田がカギを開けるとわらわらと複数の男子生徒が保健室へ入ってくる。

 

男子たちは堀北を取り囲むとその姿を舐め回すように見つめる。

 

「んんんっ!」

思わず顔をそむける。

 

「堀北ちゃ~ん」

「やっぱ超かわいいな」

 

男たちがそう呟く。

 

男たちは堀北や櫛田の上級生であり以前から堀北に目をつけていた。

孤高の堀北を襲いたかったがむやみに襲えば退学になりかねない。

 

それを知っていた櫛田は昼休みに連絡を取り待機させていたのだ。

櫛田は目の敵にしている堀北を堕とすことができ、男たちは堀北を凌辱できる。

 

全て櫛田の計画通りだった。

 

男たちはたまらず堀北へ群がる。

その様子を傍から笑みを浮かべながら動画を撮影する。

 

「ほら堀北さん、みんなに犯されるんだよ?」

 

「んっ!?んん~!」

 

櫛田の言葉に堀北は驚きを隠せなかった。

 

こんな男たちに犯されるなど考えただけで身の毛がよだつ。

 

(嘘・・・っ嫌よっ!)

 

必死の抵抗を見せるが両手足はしばりつけられ逃げることもできない。

そんな態度を見て男たちは笑う。

 

ぐしょぐしょになった黒のショーツをはさみで切ると剥ぎ取った。

 

「さすが堀北ちゃん、毛が生えてる生えてない以前の問題だね」

 

ぴったり閉じた割れ目を指で開くと綺麗なピンク色をした膣内がよく見えた。

 

「んっ・・・!」

 

羞恥心に顔を赤くし顔を背ける堀北を見て男たちの興奮は高まる。

普段強く凛々しい少女を犯すというシチュエーションに男たちは一気に高まった

 

「櫛田ちゃん、堀北ちゃんの口はがそうよ」

 

「そうだね。堀北さんの声聞きたいし」

 

そう言ってガムテープを剥がす。

堀北は声を振り絞って必死で叫ぶ。

 

「やめて!お願いだからっ!」

 

そんな願いは当然届かない。

それどころか堀北の叫び声に欲情する。

 

「もういれちゃいなよ。準備できてるみたいだし」

 

櫛田の指示を受け、一人の男が飛びつく。

 

足首の拘束だけ解くと足の間に男子生徒の一人が座り込むと膝の裏を持ち上げ真っ白な太ももを抱え込む。

大きく股を開いた姿勢のまま動かせなくなってしまった。

 

そしてその間に別の男が立ちふさがると堀北の割れ目へ自らの剛直をあてがった。

 

「嫌っ・・・!」

 

もうこの状態から逃げることは不可能だった

 

ゴムはつけていない。

直接だ。

 

男の剛直が触れ堀北は恐怖から涙をこぼす。

 

「助けて・・・助けて綾小路くんっ」

 

そんな願いも届くはずはなかった。

 

「鈴音ぇ・・いれるよ・・・!!」

 

男が堀北を名前で呼ぶ。

それさえも体が拒絶し悪寒が走る。

 

堀北にとっては一生で一度きりの処女喪失の瞬間だった・・・。

 

堀北は泣き叫ぶ。

 

「嫌ぁあああ!!!助けてっ!!」

 

堀北の瞳から涙が流れ落ちる。

懇願するように必死に首を振るもそれは何の意味もなかった。

 

まだ先端も入っていないのに悲痛な叫び声をあげる堀北を見て興奮する。

 

 

男が熱い肉棒をゆっくりと沈めていく。

そして一番太い亀頭が膣口を押し広げ中に入っていく。

 

 

次の瞬間、一気に膣内に剛直を押し込んだ。

メリメリと音を立て、熱く硬い肉の棒が侵入してくる感覚は痛みとなって伝わる。

 

ブチッっと膜が破れる音がした気がする。

 

声にならない悲鳴を上げ身体を仰け反らせる堀北。

あまりの痛みに意識を手放しかけるも、すぐに次の痛みが襲いかかり無理矢理覚醒させられる。

 

「痛い痛い痛い痛い!!!」

 

根元まで入りきる。

 

「なんだこれ、超気持ちいい・・」

 

堀北の絶叫と共に肉棒を飲み込むとぴったりと密着し、膣内の肉襞一枚一枚の形がはっきりとわかった。

 

根本まで入り切ったところで男は一旦腰を止める。

 

「鈴音の中締まるぅ・・!」

 

あまりの痛みに気を失ってしまいたいがそれさえ許されない。

 

根本まで入っていた肉棒がゆっくりと入り口近くまで抜かれる。

そして再び一気に奥まで挿入された。

 

痛みで思考が飛びそうになるも次の一突きで現実に引き戻される。

 

気を失いかけたその瞬間また膣奥まで突き上げられる痛みで覚醒させられるのだ。

 

処女を失った堀北はあまりの激痛に泣きながら首を振っていた。

 

「無理っ・・・!もう、抜いてぇっ!!」

(痛いっ!苦しいっ・・・もう許してぇっ)

 

そんな願いが届くはずもなく男がピストン運動を開始した。

 

初めて男を受け入れた堀北の膣は狭くきつく締めあげてくるため肉襞一枚一枚が男の肉棒を刺激してくる。

 

「ああっ、鈴音最高っ!」

 

激しく何度も腰を打ち付けられる。

 

そのたびに奥を突かれ強い痛みが走る。

膣の奥を突かれるたびに頭が真っ白になるほどの衝撃に襲われる。

 

「あがぁっ!!やっ・・・やめ・・・抜いてぇ!!」

 

泣き叫ぶ堀北の声を聞く男は欲情し腰を振り続ける。

 

「ひぃいっ!」

 

堀北の絶叫に男たちは興奮する。

 

別の男が手を伸ばし少々小ぶりなな胸を揉みしだく。

乱暴に強く握られ胸が痛む。

 

別の男はきれいなロングヘアーを手に取り匂いを嗅ぐ。

すると自分のペニスを黒髪でしごき始める。

 

「前から堀北ちゃんの髪でしこりたかったんだよ・・!」

 

「嘘でしょ!?やめっ、やめてぇっ!!」

 

櫛田は堀北の絶望する表情を見て楽しむ。

(いい気味・・)

 

「ひっ!?あっ、あぐぅっ!もう、やめてぇ!」

 

胸と膣の痛み、髪を好き勝手に使われる手から逃れようとするも男たちの手がそれを許さない。

 

 

気絶することも許されないまま肉棒を激しく出し入れされる。

 

ピストン運動しながら男が叫ぶ。

 

「一発目いくよ鈴音ぇ~!!中にだしていいよなぁ!!」

 

「いっ・・・嫌ぁああああっ!お願いだから中には出さないでぇっ」

 

当然男たちは願いなど受け入れてもらえるはずもなく、男がラストスパートをかけるように高速で腰を振り始める。

 

すぐそこまでせり上がってくる熱い滾りを感じ取り堀北は最後の抵抗を見せる。

 

「中はだめっ!外に出してぇっ!」

 

だがそれは全く無意味に終わり、膣内で男の肉棒が僅かに膨れ上がったかと思うと直後に放出が開始された。

 

「孕めよっ鈴音ぇ!!」

 

「いいいっ!いやぁああああああああああああ!!」

 

どびゅるるるっっ!!ぶぴゅっっ!!どくどくどくっっ!!どぴゅぅぅうぅぅ・・

 

初めての中出しに堀北は痛みと絶望感から叫んだ。

 

肉棒が脈動し精液を全て流し込まれる。

男は射精中もぐりぐりと最奥で出そうと子宮口をこじ開ける。

 

入りきらなかった分は逆流して接合部からあふれ出ていた。

 

「ああ・・・熱い・・・」

 

「あー気持ちよかったぁ」

男はすべてを子宮内にそそぐと満足そうに竿を引き抜く。

 

「うわ、すごい量・・本当に妊娠しちゃうかもね」

膣内射精をされる堀北を見て櫛田は楽しそうに笑った。

 

ずるりと男の肉棒が抜かれると、膣口がぽっかりと開いたままになっているのがわかる。

あれだけ出されたのだ、溢れてしまうのも無理はなかった。

 

解放された堀北はぐったりと虚ろな目で天井を見つめていた。

堀北は絶望感からか泣き叫ぶこともなく呆然としていた。

 

「堀北ちゃんその顔エロすぎるって!!」

 

髪でしごいていた男がそういったかと思うと堀北の顔面へと射精する。

綺麗な鼻、唇までも白く汚していく。

 

「っ・・・!」

 

堀北は顔をしかめるがそんなことよりも中出しされた絶望のほうが大きい。

 

その様子を撮影した櫛田は笑う。

 

「ほら、次空いたよ?」

 

「次俺だっ」

 

そう言うと他の男が未だに精液があふれてくる秘所へと肉棒を突き入れる。

 

「ひぎぃっ!!」

 

堀北の細い腰を掴むと先ほどよりも早くピストン運動を開始する。

 

「おらっ、もっと締めろ!」

 

パンッ!パァン!!肌と肌がぶつかり合う音が響く。

 

(もういやぁっ・・・)

 

そんな時櫛田が一番最初に中出しした男に撮っているスマホを渡す。

 

「私部屋戻るからこれで撮っといて。部屋で見るから。あとは好きにして」

 

そう言うと櫛田は保健室を出ていった。

 

それから何度も中出しされ、口にも精液を吐き出され凌辱を続けられる堀北を部屋で満足そうに見る櫛田。

 

(いやっ、もう嫌ぁっ!)

すでに散々痛めつけられた堀北は心が折れかけていた。

 

もう中に出さないでと懇願したにもかかわらず何度も何度も子宮内へ精液を流し込まれる。

 

既に何回も精子が注ぎ込まれている胎内はどろどろだ。

 

だが男たちの滾りは収まらない。

 

堀北の蜜壷に満足したかと思えば新しい快感を求めてアナルにも挿入する。

 

「ううっ、ああっ!!いたいっぃぃぃ!!」

 

初めて尻の穴に肉棒を入れられた堀北は痛みに再び絶叫する。

 

「すっげぇ締まるっ!」

 

さんざん犯した蜜壷とは違う感覚に男は興奮する。

 

もう何度気絶したかわからない。

 

気絶してもすぐに痛みと刺激から現実へ引き戻される。

そしてまた激しい凌辱が始まる。

 

もう何度目かもわからないほど行われた輪姦は、ついに堀北の心を折った。

 

折れてしまった心にはただ苦痛しか感じない。

 

やり返すことも逃げることもできない地獄のような時間から目を背ける。

 

堀北にとって永遠かと思えた地獄から解放されたころ、レイプの限りを尽くされた堀北はもう人の形を成していなかった。

長い髪は精液でべったりと汚され、きれいな瞳は淀み何もうつしてはいない。

 

菊門と秘所からありえないほどの白濁液を流しながら気を失い完全に肉便器にされていた。

 

そんな無残な姿の堀北を見て男たちは最高の写真を撮ったと言わんばかりに盛り上がる。

堀北に全てを諦めさせたところで記念撮影をしながら男たちは帰っていく。

 

「楽しかったね鈴音ちゃん。また犯してあげるからね」

 

「ぅ・・・」

 

そんな地獄のような言葉を耳にしながら堀北の意識は闇へと沈んでいった。

 

 

ーーーーーーー

 

それから男たちに写真や動画を握られ、休み時間のたびに呼び出されるようになり完全に性処理道具となり果てた堀北。

 

櫛田は堀北に教師や他の生徒に対して売春を行わせ売り上げのプライベートポイントを巻き上げるようになっていった。

 

堀北はもうAクラスにあがるという信念はとうに絶え性処理人形として学園生活を送っていく…。

 

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