※この作品はR-18です。

女の子キャラ凌辱系短編集   作:[ふぇすと]

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修学旅行中に不良高校生に目をつけられた神崎&茅野 ”茅野カエデ編”

「いやっ!来ないで……!」

 

部屋の隅で怯えている茅野の方へ下卑た笑みを浮かべながら歩み寄る。

神崎に行われた徹底的な陵辱を目の当たりにし、茅野はこれから自分が受けることになるであろうことも容易に想像できてしまう。

目の前で同級生の神崎が犯され続ける姿を見ていることしかできなかった悔しさと悲しさ、そして恐怖が合わさり涙が零れる。

 

「さぁて〜?どうすっかなぁ〜」

 

下卑た笑みを浮かべながら茅野を値踏みするかのように上から下まで舐め回すように視線を這わせる。

その様子に思わず茅野は鳥肌が全身にたち身震いする。

 

「あいつと同じことされるって思ってるかぁ〜?」

 

全身をぐしょぐしょにしながら下っ端の男に貪られている神崎を顎で差しながら確認するように男が言った。

 

その言葉に茅野はビクッと体を震わせる。

 

「い、いや……助けて……」

 

涙を零しながら消え入るような震える声で茅野は助けを求める。

しかし、その望みは届くことはない。

 

「残念だったな…。お前はもっと酷い目にあうんだ…よっ!!」

 

言葉を放つと同時に渾身の拳が茅野の腹部へ突き刺さる。

鈍い音を立てその小さな体にめり込んでいく。

 

予想していなかった一撃に茅野は目を見開いて体を硬直させる。

 

「がっ……!おぇぇ……!!」

 

あまりの激痛と衝撃に嘔吐してしまう。

 

「あーあ、始まったよ」

 

「好きだなぁお前」

 

他の2人はニヤつきながら言葉を放つ。

 

「おいおい、汚ぇなぁまだ一発だぞ?」

 

男はそう言いながら蹲る茅野の髪を掴み無理やり顔を上げさせる。

 

「次はもうちょい優しくしてやるから安心しな」

 

そういうと再び拳を握りしめた。

 

(やだっ……いやだっ……!)

 

心の中でそう叫ぶがそんな願いは届くはずもなく、2発目が飛んでくる。

 

今度は腹部ではなく鳩尾だった。

 

「がふっ……!!ぐぅ……ぁ……あ゛……」」

 

茅野は地面に蹲り必死に痛みに耐える。

鳩尾を殴られたことで呼吸すらままならない状況になってしまう。

 

そんな茅野の前髪を鷲掴みし持ち上げる。

口からは涎が垂れており、涙と鼻水でぐちゃぐちゃだ。

 

「ここじゃ汚ねぇな…」

 

そういうとそのまま茅野の髪を引きずる。

 

「痛いッ!ヤメてぇっ!!」

 

苦痛に顔を歪めながら引きづられ、少し移動したところで男は手を離した。

 

ドサっと音を立て茅野は地面に倒れ込み、痛みに悶えた。

 

「悪いな、俺はお前みたいなやつをバチボコに犯すのが好きなんだ」

 

茅野の細い手首を掴み床に押し倒す。

背中と後頭部を強打するがお構い無しだ。

 

「なあ、後でたっぷり回すから最初1人で楽しませてくれねぇか?」

 

「チッ仕方ねぇな、その間あっち使ってる」

 

「俺は全然いいぜ、撮影は俺がやるわ」

 

1人は神崎の元へと向かい、1人は手持ちのスマホで録画を始める。

 

「さてと……」

 

ぢゅッ!ぢゅうぅぅぅう〜〜〜〜!

 

そういうと茅野の首筋に勢いよく吸い付く。

 

「や、ヤダっ!何して……んんっ!!」

 

突然の刺激に驚き声を上げるもすぐに手で口を塞がれる。

 

ぢゅうッ!ちゅぱッ!れろぉ……ぢゅううぅぅ!!

 

「んむぅっ……!んっ!んん~~ッッ!」

 

何か所もマーキングするように首のあちこちに吸い付いていく。

 

しばらくして顔を上げると茅野の首はキスマークだらけになっていた。

そして満足したのか顔を上げると、ニヤリと不気味な笑みを浮かべる。

 

「徹底的に犯してやるから覚悟しろよ?」

 

茅野の耳元でそう囁いた。

 

「い、いやぁ……助けて……!」

 

「おいおい、助けを呼んだって誰もこねぇよ」

 

そう言うと茅野の制服に手をかける。

 

ビリリッ!!ブチブチッ!!

 

制服のボタンが引きちぎられ床へと散乱する。

 

「いやっ……!!」

 

「へぇ〜?貧乳だけど結構いい身体してんじゃん」

 

男はそう言いながら茅野の体をまじまじと見つめる。

 

貧乳ではあるものの、全体的にしなやかな体に白い肌。

薄緑のブラに隠された胸は大きくはないが形は良く魅力的だ。

腰もくびれており女性らしいラインを形作っている。

 

 

「さて、まずはその邪魔なブラを取っちゃおうか」

 

そう言いながら男は茅野の胸元へと手を伸ばす。

 

「ん……っ!」

 

とっさに手で防ごうとする。

 

「抵抗すんなよ…。まだわからねぇのか?」

 

そういうと茅野の頬をビンタする。

パァン!と乾いた音が響いた。

 

「んぎぃ……っ!」

 

あまりの衝撃に思わず声をあげる。

 

「おら、さっさと腕上げろ」

 

片手で茅野の腕を頭の上で押さえ無理やり万歳の姿勢にし、もう片手でブラのホックを剥ぎ取る。

 

ごくわずかな膨らみの頂に、淡いピンク色の乳首が顔を出した。

 

「たまんねぇな……」

男はそう言うと茅野の乳首を摘み上げた。

 

「ひぁっ!い、痛い……っ!」

 

そのままクリクリと弄り始める。

そしてもう片方の胸に顔を近づけると舌で舐め始めた。

 

れろぉ……ちゅぱッ……ぢゅるるッ!!

 

「ぅぁぁ…嫌ぁ…!」

 

茅野の乳首は男の唾液に濡れ、いやらしく光っている。

そしてそのまま口に含み吸い上げると同時に舌で転がし堪能する。

 

 

「っああぁっ!いや……ッ!」

 

あまりの刺激に茅野は体をのけぞらせる。

それに構わず男は自らのモノを太ももへ擦り付けながら執拗に責め続け、満足して口を離した頃には唾液でテカテカといやらしく光っていた。

 

 

「はぁ……ずっと味わってたいけどあいつら待たせてるからな……」

 

男はそう呟くと今度は茅野のスカートへ手を入れショーツを引きずり下ろす。

 

 

「や、やめて……!」

 

必死に足を閉じようとするもまた暴力を振るわれるのが嫌なのか、されるがままになる。

 

ショーツを剥ぎ取り、足の間に割って入るような体制をとる。

太ももを両腕で抱えると早速ぴっちりと閉じた割れ目へ亀頭を上下に擦り付ける。

 

「ひっ……や、やめ……」

 

自分がこれからされることを感じ取り恐怖で声が引きつる。

 

「初めて、いただきま〜す」

そういうと男は自らの肉棒を割れ目の合間へと突き入れた。

 

「んぎぃぃっ!?いだいぃ……ッ!!」

 

あまりの激痛に悲鳴を上げる茅野。

 

「うわせっま……」

 

少し押し進めると処女膜に突き当たる。

そこで腰の動きを止めるとあまりの狭さに声が漏れる。

 

「い、いやっ!痛いぃ!!抜いてぇ!」

 

「おいおい、まだ全然入りきってないぞ?力抜けって」

 

茅野の膣は男の肉棒をきつく締め付ける。

 

「やだぁ……!助けて……渚ぁ……!」

 

最愛の友人の名前を泣きながら叫ぶ。

 

それを聞くと男は一気に最奥まで茅野を貫いた。

 

どぢゅぶッッ!!!

 

「がぁ!?んぎぃぃいいっ!!いだいぃい……ッ!」

 

激痛に体を仰け反らせる。

結合部からは純潔の証が流れ落ちた。

 

「うぉ……キッツ……」

 

きゅぅと締め付ける茅野の膣内。

しかし茅野は痛みでそれどころではないようだ。

 

体を左右によじり泣き叫ぶ。

 

「い、痛い痛いぃ……っ!!抜いてぇえ!」

 

あまりの激痛に顔は涙でぐしゃぐしゃだ。

 

「うるせぇな……」

 

そんな茅野を黙らせるべく男は腰を大きくグラインドさせる。

 

ズンッ!ドチュッ!バチュンッ!

 

「んぎぃぃいっ!?いだいッ!いだいよぉおお!!」」

 

痛みに悲鳴をあげる茅野だったが、すぐに襲いかかってくる異物感と圧迫される感覚に翻弄されてしまう。

 

ぐちゅッ!ぐちぃッ!じゅぽぉおっ!!ぢゅぶっ!!

 

「あがぁぁあっ!いだいぃッ!!抜いでぇえ!!」

 

泣き叫ぶ茅野。それを黙らせるべく男は腰の動きを早める。

 

「さっきの黒髪よりナカの面白みはないけど締まりが違うな……!」

 

一旦動きを止め神崎と茅野の膣内を比べる。

神崎はねっとりと絡み付き、茅野はキツキツの締め付けだ。

 

「こいつに飽きたらまた黒髪使おう」

 

その違いを楽しみながら組み伏せている茅野を見つめる。

茅野は顔をぐしゃぐしゃにしながら口を開け必死に空気を取り込んでいる。

 

その口に自らの舌をねじ込み口内を蹂躙する。

 

ぶちゅッ!れろぉ……!ぢゅぱぁッッ!!

 

自分の唾液を流し込み無理やり飲み込ませる。

 

呼吸に必死だった茅野はいきなりファーストキスを奪われ、挿入されたまま舌を好き勝手に弄ばれる。

 

「んむぅ!?んんんッ!!」

 

呼吸の暇なく口内を犯され続ける。

唾液が流し込まれ息苦しさからゴクリと飲み込むしかない。

 

舌を絡め取りながら腰の動きをゆっくり再開する。

 

「んんッ!んんぅ゛~~~~!」

ゆっくりナカを蹂躙する肉棒に痛みと異物感、圧迫感を感じながら茅野は声にならない声を上げる。

暴れようにも覆い被さられているため体を動かすこともできず好き放題される。

 

茅野の抵抗に構わず肉棒を膣の奥深くへと突き入れると、子宮口に押し当てぐりぐりと擦り付けるように腰を動かしはじめる。

 

ぐりゅッ……ごりゅっ……!ぐちぃい……!

 

「んぶぅうう!!むちゅっんぐぅううっ!!ぶはぁっ!!」

 

ピストンを始め少ししたところで口を解放する。

 

「おー締まる締まるッ!」

 

男はそう言うと一度入り口近くまで肉棒を抜き、一気に奥まで突き入れた。

どぢゅんッ!!と音が聞こえそうな程勢いよく抽挿される肉棒に茅野は体を仰け反らせる。

 

「これ首締めたらもっと締まり良くなりそうだな」

 

男はピストン運動をしつつ、茅野の首に手をかける。

 

「や、やめ……!!」

 

茅野がいい終わる前にそのまま体重をかけ締める。

 

ぎゅぅぅうう……!

 

首を絞めながら腰を動かす。

 

その度肉棒が締め付けられ、男は満足気に笑う。

 

「がひゅっ!んぐぅう……!!」

(く、苦しい……っ!!)

 

呼吸もままならず意識が遠のきそうになる。

 

「おぉ~~すげぇ締まるッ!」

 

男はさらに手に力を込める。

 

首を絞められながらもピストン運動を続けられ、茅野は体を痙攣させる事しかできなかった。

 

膣内は痙攣しながらもさらに締め付けをきつくする。

 

「ぁがっ………がはっ!!」

 

意識が遠のき手放しそうになるところで手が離される。

 

「おいおい、まだ落ちるなよ」

 

「かひゅっ……!げほっ!ごほっ!!」

 

突然の酸素にむせ返る。

懸命に酸素を取り込み、呼吸を整えようとする茅野。

しかし、そんな余裕は与えないとばかりに再び首を絞められる。

 

「休憩してる暇なんかねぇぞっ…!」

 

どちゅッ!ぐちぃい……ッ!!ごりゅっ!ぐぷっ……!ぐちぃっ!!ずぶぅううッッ!!!

 

「かひゅっ……あ゛がぁっ!!」

 

「あ〜〜〜〜、クセになりそうこれ…!」

 

茅野の首を絞めながら腰を振り続ける度膣内が締まり肉棒をきつく締め付ける。

あまりの気持ち良さに夢中でピストンを繰り返す。

 

茅野は必死に酸素を求め口をぱくぱくさせ、何とか空気をかき集める。

首を絞められながらも必死に息をしようとする姿は男の支配欲を満たすのには十分だった。

 

「マジやばいこれ……」

 

「……っか…は…ッ……」

 

茅野の顔が真っ赤になり意識が再び遠のき始めたところで男の限界も来ていた。

 

「あ〜〜〜〜ッ……!!でるぅっ!!しっかり中だすからな!!」

 

そういうと茅野の首を締める手に力を込めて首を絞め上げながら腰を思い切り突き上げた。

 

どぢゅんッッ!!ぐちぃい……!!ずぶぅううッッ!!!

 

「がひゅッッ!?ぉお゛っ!?ぎぃいいいっ!?」

(中って……!)

 

拒否したいがそんなことができる状況ではない。

 

「あ〜〜〜〜っ!でるっ!」

 

「がはぁっ!ぐぅ〜〜〜…がぁっ!!?」

(じぬっ!じぬぅぅッ〜〜!)

 

射精が近く、加減を知らずに力一杯首を絞め続けたことで、茅野は白目を剥きかけていた。

 

「お゛〜〜〜っ、でるッ!」

 

ドビュルルッッ!!ドクッドクッ……びゅくーーッッ!どぴゅうッ!

 

子宮口にぴったりとくっつけられ射精される精液。

 

射精された瞬間、茅野は完全に力が抜け意識を手放していた。

その様子に気づくこともなく反射的に腰が引けそうになるほどの快感に耐え、グリグリと茅野の最奥へ押し付けながら子宮内を染め上げていく。

どびゅうぅっ!ぶびゅっ!どくんっ!どくんどくん……ッ!!

 

「あ゛〜〜〜……ッ、やべっ……」

 

男の射精は長い。ドクンドクンと脈打つ度精液を吐き出し続ける。

その量も神崎に出した時よりも多く、茅野の子宮内を一瞬で満たし逆流して接合部から溢れ出すほどだった。

 

「ふぅ〜〜、あ?落ちてんのか」

 

男は満足げに息をつく。

射精が終わり顔に目を向けると完全に白目を剥き意識が飛んでいる様子だった。

 

「はぁ〜〜〜」

 

膣内に挿入したまま気絶している茅野の唇をペロペロと舐めながら余韻に浸る。

 

意識がない舌を吸い取り内頬をなめとる。

 

んちゅっ……じゅるるっ

 

しばらくそうしていると挿入したままの肉棒が再び硬さを取り戻して来た。

 

「起こすか……」

 

そういうと肉棒を引き抜き気絶している茅野の顔をベチベチと叩き起こす。

 

その衝撃で意識が戻った茅野は苦痛に顔を歪めながら目を覚ます。

 

「お、起きたか」

 

「い……いたっ……」

 

茅野は体を起こそうとするが全身に痛みが走る。

特に下半身がズキズキと痛む。

 

そこに目を向けると自分の秘所からは入りきらなかった精液が溢れ出ていた。

 

「う……そ…」

 

それを見て顔を青ざめる茅野をニヤニヤと眺めながら肉棒を近づける。

 

「舌出せ」

 

茅野は一瞬渋るが拒否れば何をされるかわからずおずおずと舌を出す。

 

それをつまむとゴシゴシと肉棒を舌に擦り付ける。

ザラザラとした表面が擦れて気持ちいい。

 

茅野は目を瞑り耐えている。

 

「あ〜…やべ……おい、自分で舐めろ」

 

つまんでいた舌を話すと茅野に命令する。

 

「え……?」

 

茅野があっけに取られていると男は肉棒を頬に擦り付ける。

 

「舐めろって言ってんだよ」

 

茅野は嫌悪感のあまり思わず顔をそらしてしまう。

すると男は茅野の頬へ平手打ちをお見舞いした。

 

バチィン!という音と痛みで目を見開く。

 

そしてもう一度、頬を叩かれた。

 

「まだ分かんねぇか?」

 

「舐めますッ!舐めるから…」

 

茅野は恐怖に震えながらゆっくりと舌を伸ばす。

肉棒を恐る恐る舐め、亀頭を口に含んだ。

そのままチロチロと舌先で刺激する。

 

(うぅ……気持ち悪い…)

 

自分の性器を舐めさせられているという事実に泣きそうになるがそれを必死に我慢し奉仕を続ける。

 

「チッ、こいつも下手くそか…」

 

しばらくそうしていたが、男が突然頭を掴み喉奥まで突き入れた。

 

突然の事に驚き目を見開き嗚咽を漏らすがお構いなしだ。

 

「うぶっ!?お゛ぇっ!!」

 

喉奥を何度も突かれ吐きそうになるが、何とか堪え嗚咽を漏らす

 

「んっぐっぶんぶ……ぅぶぅ!!?」

 

「あ〜……やば……こっちの締まりも最高だ…!!」

 

「お゛っ!んぶっ!!ごぇっ!!」

 

オナホのように頭を前後に動かし茅野の口内を犯し続ける。

喉奥を突くと嗚咽で押し返してくる感触がたまらない。

 

「あ〜、もう出るわ」

 

そう言うと男は茅野の頭を掴み勢いよく自らの股間に押し付ける。

 

「お゛ぇっ!!?」

 

勢いよく喉奥を突かれ、茅野はえづくが押し付けられたまま解放されることはなかった。

その刺激で男は限界を迎えた。

 

どびゅっ!ぶびゅっ!ドビュルゥ〜〜!どくんっ……どくんっ……

 

「んぶっ!?んぐぅぅッ!?」

 

喉奥に流し込むように射精する。

 

あまりの量に口から溢れてしまいそうになったが頭をがっしり掴まれていて逃げ出す事が出来なかった。

今の茅野には必死に嚥下することができない。

 

「お゛ごっ!げほっ!あぐぅ……ッ!」

 

口からあふれ出した精液が零れ落ちる。

 

「全部飲めって、くそが…!」

 

そう言うと男は茅野の頭をさらに強く押し付けた。

 

「うぶっ!?お゛えぇぇッ!!」

 

あまりの量に耐えきれず吐き出そうとするが、それを押し返すように肉棒を喉奥まで突き入れてくる。

 

「お゛ごっ!げほっ!おぇえッ!!」

 

嘔吐反射で何度もえずくが頭を押さえつけられ吐き出すことができない。

そのまま射精が終わるまで何度も喉の奥を突かれ続けた。

 

ようやく射精が終わり解放される。

膝立ちの状態から崩れ落ち、ゲホゴホと咳き込む。

 

「かはっ!ごほっ!う、おえぇぇ……」

 

あまりもの量の多に逆流して吐き出してしまう。

しかしそれでもまだ喉に絡みついているような不快感があった。

 

「おいおい、これでへばってちゃ持たないぞ?」

 

満身創痍の茅野に言い放つと待機していた2人に声をかける。

 

「おい、終わったから交代だ。俺はまた黒髪の方に行く。」

 

「やっとか!待ちくたびれたぜ…!」

 

「お゛ぇっ!いや、もういやぁ……!」

 

「あ?お前に選択権なんかないんだよ!」

 

4人は交代で好き好きに茅野と神崎を犯し、陵辱が終わったのは夜がすっかり更けてからだった……。

 

「おい、帰ったら楽しくカラオケしてただけですって言うんだぞ?」

 

「今日たっぷり撮影してもらったからなぁ…。向こう帰ったらまた遊ぼうな?」

 

そう言い放ち2人を解放する。

2人はこれから先も終わりが見えない地獄が続くことにただ絶望するしかなかった………。

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