ヒーローを陵辱するための設定がなかなか思いつかなくて超ご都合主義な個性になっちゃいました…(特に個性のデメリットとか)
ヒロアカはもっといっぱい書きたいのでいい設定とか書いて欲しい話ありましたらぜひリクエストお願いします!
時間停止で知らずのうちに犯される波動ねじれ
「今日はこれくらいにしとくか」
そう言いながらコンビニから出てくる男。
「解除…っと」
すると不自然に止まっていた時間が進み出す。男の個性は時間停止。好きなタイミングで時間を停止させられるが、止めた時間に応じて次の日の睡眠や食欲など健康に害が出る。しかしただのモブの男は万引き程度にしか個性を使っていないため、デメリットといったデメリットはまだ感じていなかった。
「ん?なんだこの子……」
盗んだ飯を食べながらテレビに映る水色の髪のヒーローに目が奪われる。
「ネジレチャン…。雄英高校3年でインターン中か…。」
豊満な胸やくびれた腰、女性的な体のラインが浮き出るスーツ姿に釘付けになる。
「えっろ……顔もクソ可愛いしたまんねぇこの子…」
見た瞬間から股間に血液が集まって行くのがわかる。
それからというもの、男が自慰をするときは必ずねじれで致していた。
回数を重ねるごとに抱く劣情は大きくなっていく……。
ある日。
男がいつものようにコンビニを目指して街中を歩いていると水色の長い髪が視界に入った。
「おいおい、マジかよ……」
視線の先にはパトロール中かと思われるねじれがいた。
ヒーロースーツに身を包んでいるため見間違えるはずがない。
「こんな偶然あるんだな……」
男はゴクリと喉を鳴らす。
「このまま生きててもこれ以上のチャンスはねぇ。やるぞ……!」
ねじれを見かけた以上、このまま見逃すわけにはいかない。
男は個性を発動し、完全に動きが止まったねじれに近づいていく。
「あぁ……何度見ても可愛いな……本物は段違いだ…」
男はねじれの目の前に来るとまじまじと見つめ全身を舐め回すように見る。
すると見るだけでは我慢できなくなったのか抱きついた。
「はぁ〜〜〜〜やわらけぇ……おっぱいもでっけぇし……ヒーロースーツからでも分かるくらいエロい体してんな……」
男はねじれを壁に押し付けるようにしながら尻を鷲掴みにする。
「柔らけぇ……やっぱり最高だよ……!」
さらに股間を押し付けるようにして強く抱きしめながら首筋に顔を埋め深呼吸をする。
「すぅ〜っ……はぁ〜……これがネジレチャンの匂い……!すげぇ良い匂いだ……」
股間を太ももへこすりながら何度も深呼吸を行いねじれのフェロモンを体内に取り込んでいく。
「はぁ〜……ここじゃなんもできねぇな……」
そういうとねじれをお姫様抱っこのように担ぎ近くのラブホの部屋に移動する。
担ぐときでさえ両手から伝わる体の感触に股間が反応してしまっている。
時間停止の個性でねじれを部屋に運び、ベッドに寝かせる。
どうせ部屋を出てから解除するため受付もしなくていいのは楽だ。
「本当は声聞きながらやりたいけど解除したら逮捕されるだけだしな……」
寝かせたねじれの上へと移動し顔を至近距離で見つめる。
長いまつ毛、ぷっくりした唇、きめ細やかな肌……
「最高だ…長時間個性使ったことねぇけど明日とかどうなってもいいんだよこっちは……!」
そう言いながらねじれの首筋に舌を這わせる。
「あっま……」
首筋から鎖骨、さらにヒーロースーツ越しに胸へと移動する。
「やっぱエロすぎんだろこの衣装……!」
ヒーローコスチュームは身体のラインが丸わかりになるようになっており、タイトな服のため胸の形が浮き出るような作りになっている。そんなおっぱいを男は鷲掴みにする。
「でっっっっけぇ……!最高かよ……こんなエロい体しやがって……」
今度はねじれのたわわな胸に顔を埋め深呼吸をする男。高校生離れした巨乳が男の顔全体を包み込む。
そして両手で胸を鷲掴みにして揉みしだいていく。
その感触は服越しでも分かるほど柔らかく、まるでマシュマロのような柔らかさだった。
すぅ〜〜〜…もにゅ……むぎゅっ……むにぃ〜〜〜〜
呼吸のために顔を離したり埋めたりを繰り返しながら、夢中になって胸を揉む。
「……やべぇよこれ……」
そう呟く男の股間はガチガチに勃起しており、ねじれの太ももへ擦り付けるように腰を動かしてる。
もういつ射精してもおかしくなかった。
顔を埋めるだけでは満足できなくなりヒーロースーツの上からしゃぶりつく。
そして歯形をつけるように思い切り吸い上げる。
じゅっ……ちゅっ……れろっ……ちゅぱぁ〜〜〜〜
「はぁ〜!最高すぎる!なんだこのドスケベスーツは!」
無我夢中で乳房を堪能していると気づいたらスーツの胸部は唾液でビシャビシャに濡れていた。
胸…腹部…へそと徐々に下に向かって移動し、ついにはスーツ越しに股間へと到達する。
そしてそのままスーツ越しに秘部へ吸い付くようにしゃぶりつく。
じゅる……ちゅぱっ……じゅうぅぅぅぅ〜〜〜〜 ……れろっ……
ねじれの味は今まで味わったことがないほど甘美なものであり男にとって最高の興奮材料だった。
それからは我を失ったように一心不乱に吸い付き、舐め回した。
まるでエキスを吸い取るように強く吸引し、鼻を押し付け直接臭いを嗅ぐ。
たわわな胸が恋しくなれば、標的を移し、引き締まった腹部、健康的な太ももから足先までも満足いくまで味わう。
全身を何度も往復しながらねじれの全てを味わい続ける男だが、時間を止めているためねじれの表情は一切変わることなくただヒーロースーツに唾液が染み込みテカテカと妖しく光らせるだけだった。
「やばい……もうダメだ……!」
限界まで溜まった性欲を解き放とうとヒーロースーツに手をかける。
「着せたままやりたいがちゃんと元通りにしないといけないからな……」
元通りにしてから解除しないとバレるため仕方なくヒーロースーツを脱がせることに決めた。
そしてそのまま肩からゆっくりと脱がし始め、ついには一糸纏わぬ姿にする。
興奮でおぼつかない手をなんとか制御しながら脱がし終わるとねじれのヒーロースーツをベッドの下に投げ捨てる。
「う……うっわ……」
そこでようやくあらわになったねじれの裸体に男の興奮は最高潮に達した。
豊満な胸とくびれた腰、さらに巨尻から伸びるムチッとした太もも。
まさに男を悦ばせるためだけに生まれてきたような体つきをしている。
そんなエロい体をした美少女が無防備で横たわっているのだ。興奮しないはずがなかった。
「ほんとにエロすぎだろこの子……!」
まずは目の前に現れた乳首を吸い上げるように口に含むと舌で優しく転がしていく。
乳首はピンク色で程よく主張し、舌で転がしやすい形になっていた。
吸いながら乳首を舐め回しもう片方の乳房に手を伸ばすと今度は強弱をつけながら揉みしだいていく。
ぢゅッ!!ちゅぅぅ〜〜ぢゅぱっっ!!
乳首を甘噛みしたり舌で転がしながら柔らかい乳房が形を変えるたびに股間がビクつくのがわかる。
「こっちはどうなってんだぁ〜?」
そういうと男はねじれの下半身へと移動し、足を開く。
そしてそのまま太ももの間に顔を埋めるようにし秘所を確認した。
「うお……これやば……」
そこには綺麗に整えられぴっちりと閉じた割れ目があった。
指で軽く押してみるとムニッとした弾力で跳ね返される。
そのまま上下になぞるように指を動かすと、濡れてはいなかった。
さらにその奥はヒダのようなものがあり興奮のせいかそれが男を誘うかのように時折ひくついているように見える。
たまらず顔をうずめるようにしてしゃぶりつく。
れろっ……ちゅぱっ……れるるっぢゅぞッ!!
指で花弁を開き、筋に沿うように舌を這わせていく。
そのまま舌を上へと移動しヒダの1本1本を丁寧に舐め上げていく。そして最後に割れ目全体を吸い上げるように強く吸い上げる。
じゅっ……ぢゅるっ……ぢゅぞぞッ!
男はさらに調子に乗り、今度は膣内へ舌を挿入する。
ねじれの膣内はまとわりつき、舌が締めつけられるがそれをかき分けるように奥へと進んでいく。
男にとってそこは未知の領域であり、さらに興奮を煽られた男は夢中になって舌を動かした。
そしてねじれの膣内を味わい尽くそうと舌を出し入れする。
「あっま……止まんねぇわこれ……」
じゅるっ!ぢゅぞッ!れるれろ……ちゅっぷ……!
膣内に唾液を流し込むとまた吸いだすように舌を動かす。その動作を何度か繰り返すうちにねじれの秘部から愛液が溢れてきた。
男はそれを丁寧に舐め取り、さらに強く吸い上げる。するとついには男の口にも甘く感じるような味が広がるようになった。
その味は今まで味わったどれよりも芳醇で、そして美味だった。
「んぐっ!……やべぇ、もう我慢できねぇ……!」
男はズボンを脱ぎ捨てるとすでに限界まで勃起した陰茎を取り出す。
そしてそれを震える手つきでねじれの秘部にあてがう。
「いくぞ……ッ!!」
膣内は唾液のおかげで滑りは良かった。そのままゆっくりと挿入していくと、膣内は狭く男根を押し返すような抵抗があった。
だがそれも一瞬のことだ。亀頭が入った瞬間から押し進め、膜のような抵抗があっても力を入れると一気に根元まで飲み込まれるように入っていく。その刺激だけで射精してしまいそうなほどだったが何とか耐えた。
「うぉお……なんだこれ…………気持ち良すぎるぞこのマンコ……!」
最奥へたどり着くと動きを止める。
膣内は熱くぬめり、ヒダが男根に絡みつくように吸い付いてきた。
男はあまりの快感に腰が勝手に動き出しそうになるが堪える。
膣内は唾液のおかげかヌルッとした感触で、締め付けもちょうどよい強さで締まり肉棒を心地よく包み込んでくれる。
ねじれの意思は存在しないがまるで男の精を搾り取ろうとしているようだ。
すぐにでも果ててしまいそうだったが歯を食いしばってなんとか暴発を防ぐが、しかしそれも時間の問題だ。
それほどまでにこの快楽は凄まじいものだったのだ。
「ネジレチャン…動くね……!」
そういうとゆっくり腰を動かし始めた。
ぬちゅ……くちゃっ……にちゅっ……!ずぷっ!
くびれた腰を掴みゆっくりとストロークを繰り返しながらねじれの膣内の感触を味わう。
そして少しずつ速度を上げていくと、それに合わせてねじれも反応を示すように身体をビクつかせる。
それがたまらなく愛おしくなりさらに激しくなる。そしてついには我慢の限界を迎えた男は欲望のままに腰を動かし始めた
。
ぱちゅんっ!ずぷっ!どちゅっ!! パンッ!パァンッ!!
肉同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。
膣内を突き上げるとねじれの柔らかい胸もぷるんっと揺れ動く。
そのおっぱいまでも押さえつけるようにして揉みしだき、乳首を摘んだり引っ張ったりする。
ねじれの膣内はとても熱くてうねっていて、まるで生き物のように男根に絡みついてくる。
その快感に我慢ができず本能のままに腰を振ってしまう。
「あっ……くぁっ……!気持ちよすぎんだろこれ……!」
男は情けない声を上げながらピストン運動を続けた。
膣内の感触を楽しみながらも、時には思いっきり奥まで叩きつけるように打ち付ける。
そのたびにねじれの豊満な胸もたぷんっ!ぶるんっ!と大きく揺れる。
「はぁ……はぁ……ネジレチャン……!」
ラブドールのように抱かれながらも表情が変わらないねじれの唇を奪うようにキスをする。
柔らかな唇の感触を味わいながら舌を入れ、ねじ込むように絡ませる。
ちゅっ…!ちゅぱっ!れろ…ちゅうぅぅ〜〜〜
舌と舌を絡み合わせ、互いの唾液を交換する。
ねじれの口内は甘ったるく、まるで媚薬のように男の興奮をさらに高める。
「ぷはぁ……ネジレチャン……」
息継ぎをしながら何度も唇へ吸い付いていく。
そんな貪るようなキスをしながら膣内の感触を味わい続ける。
ねじれは男からされることに抵抗することなくされるがままになっている。
その様が余計に男を興奮させた。
やがて限界が近づくとさらに腰の動きを速めていく。
パンッ!パァンッッ!!バチュッ!!!ヌプッ!!グチュゥウッ!!!!
「だめだ……!もう我慢できない……!!ネジレチャン……!!中に出すよ……ッッ!!」
ラストスパートをかけ一気に加速していくとついにその時が訪れた。
「あ……っ!出るッ!」
膣内で男の欲望が弾けた。
ドピュッ!ビューー!!ビュルルルゥ〜〜〜〜〜〜!!!
「うぐ……ぉおおおっ!」
男は今まで感じたことのないほどの快楽に顔を歪ませながらも、さらにもっとねじれの最奥で出そうと腰をグリグリと押し付ける。
ねじれの膣内は精液を全て搾り取るように締め付けてきたため、男根からは大量の精子が吐き出された。
びゅー!!どぷぷっ!ぶぴゅっ!どくんっ!ごぽっ……!
膣内で射精するたびに男根は脈動し大量の精液が吐き出される。
「うぉお……っ!すげぇ出る……ッ!!」
男はあまりの量に驚きながらも、さらに腰を密着させて最後の一滴まで出し切ろうとする。
視界が明滅するような快感と征服感に酔いしれながら射精し続ける。
「はぁっ……はぁっ……!!」
しばらくしてようやく射精が終わるとゆっくりと肉棒を引き抜く。
膣内から引き抜いたそれは愛液と精液でテカテカになっており、糸を引いていた。
そして抜いた瞬間どろぉっ……と中から白濁液が流れ出てきた。
そのままの勢いでねじれに倒れるようにかぶさる。
「はぁ〜……最高だったわ……」
そんな独り言を呟きながら胸を揉みしだき余韻に浸る。
しばらくするとまた硬くなってきてるのがわかる。
「もう一回だけ…」
そういうと今度はねじれをうつ伏せにして尻を持ち上げる。
そしてバックの体勢で再び挿入した。
先ほど出したばかりの精液が潤滑油となり、1回目よりすんなりと根元まで入った。
「う……ぐぉ……!さっきと全然ちげぇ……!」
体勢を変えたことでねじれの膣内が先ほどとは違うところを刺激してくる。
また今までとは違ってより深く入るため先端が子宮口に当たっているのがわかる。
その状態で腰を打ち付けるたびに亀頭がグリッと刺激され、さらに強い快感に襲われる。
違った一面を見せるねじれの膣内を楽しみながら何度もピストンを繰り返す。
「やばいなこれ……!!」
両手をハンドルのように握りながら乱暴に腰を振る。
パンッ!パァンッッ!!バチュッ!!ヌプッ!!グチュゥウッ!!
ねじれの真っ白で綺麗な背中を見ながら犯すのは壮観だ。
「はぁ……っ!はぁっ……!気持ちよすぎるッ!」
膣内は熱くぬめり、ヒダのようなものがまとわりつき男根を締め付ける。
まるで生き物のように吸い付いてきて離そうとしない。
そんな極上の名器に我慢などできるはずもなく二回目もすぐに限界を迎えた。
「う……ぐぉ……!ネジレチャン……!また中でいいよなっ!?」
ドピュッ!!ビューー!!ビュルルルゥ〜〜〜〜〜〜!!
膣内で射精するたびにねじれの膣内は締め付けを強くし最後の一滴まで搾り取ろうとする。
あまりの快楽に腰が抜けそうになりながらも、さらに強く押し付ける。
びゅーっ!どぴゅっ!ぶぴゅっ!どくんっ!ごぽっ……!とぷっ……とぷ……
すでに精液でいっぱいだった子宮内に収まり切らず挿入している隙間からどくどくと脈打つのに合わせて溢れて来る。
「はぁ〜……気持ちよかったぁ……」
男は満足気にそう呟くとゆっくりと引き抜く。するとごぽっという音と共に大量の精液がこぼれ落ちる。
その量を見て自分でもドン引きする。しかしそれだけ気持ち良かったということだ。
「これ以上はまずいかな…」
ベッドの下に放っておいたコスチュームを手に取り名残惜しそうにねじれへ着せていく。
溢れ出る精液を蓋するように着せるとねじれの中に遺伝子を残したという実感が湧いて来る。
着せていく過程でも胸や尻を揉み、太ももを撫でたりと少しでも思い出に残そうと必死になる。
そしてついに全て着せ終わると最後と言わんばかりにキスをお見舞いする。
内頬や舌の裏まで隅々まで掃除るすように舐めとるとようやく口を離す。
最後にねじれを持ってきた最初の場所へと元に戻す。
「じゃあね、気持ちよかったよネジレチャン」
お別れのキスをしてその場所を離れると時間停止を解除した。
その後ねじれがどうなったか分からなかったが一線を超えて個性を使った男は妄想を膨らませる。
「次はちゃんと拘束すれば解除した後でもヤレるか……?」
あれこれと妄想しながらねじれを犯したことを思い出しながら自慰にふけるのだった………。