個人的に凌辱系小説を読むのが好きだったので自分でも書いてみることにしました。
個人的に好きなキャラをマイペースに投稿していく予定ですがリクエスト等していただけると書くモチベーションも上がるので是非!!
----ピンポーン
インターホンが鳴る。
「おっ、やっと来た」
「っ・・・!・・・・すみません」
男はおもわず舌なめずりをする。そこには制服姿に身を包んだ女子高生が立っていた。
短いスカートからは白く眩しい太ももがのぞき、豊満なバストは男の欲情をこれでもかとかきたてる。
「なに突っ立ってんの?あがりなよ、『結衣ちゃん』」
少女は俯いたまま無言で玄関を上がる。
結衣ちゃんと呼ばれた少女、由比ヶ浜結衣は総武高校に通う高校二年生だ。
高校では明るく活発でクラスの上位カーストグループで学校生活を送っていた。
そんな結衣はクラスの男子だけでなく学年を超えた1.3年の男子の間でもとてつもなく人気があり、恋をする男子も多かった。そんな結衣は密かに思いを寄せる男子がおり他愛もない青春生活を送っていた。
あの一件があるまでは・・・・・・・
結衣があがった家はお世辞にも広いとは言えず男の大学生が一人で暮らすには困らない程度の広さであった。
居間には布団が乱暴に敷かれておりキッチン周りは酒の空き缶でいっぱいだ。
そんな居間にあがるといきなり結衣は男に抱き着かれる。
「ッスゥ~~~・・・たまんねぇ・・・・」
「いやっっ!!はなしてください!」
男は結衣に抱き着くとうなじに顔をうずめ鼻いっぱいに結衣の香りを吸い込んだ。
甘い桃のような匂いだけでなくなにか男を喜ばせるようなフェロモンがさらに興奮を高めていく。
さらには健康的な太ももをなでる。程よい弾力とすべすべの肌触りでいつまでもさわっていられる。
太ももにいったん満足すると首筋に舌を這わせ右手で尻をもむ。
「っっっ!」
男が生きてきた中で最上級の興奮を味わうなか、結衣は嫌悪感しかなかった。
体はこわばり、思わず鳥肌が立つ。
男が制服に包まれた乳房に手をかける。
同年代の女子と比べてもとてつもなく立派な二つの果実は勢いよく揉むと形が柔軟に変わる。
興奮が限界まで高まった男は結衣を押し倒す。
「キャッ!やだ・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・まじで最高だわお前の体」
男は満足いくまで乳房を堪能すると結衣の髪に手をかけ顔をよく見えるようにする。
結衣は男と目を合わせない。
「お前マジでかわいいな・・・」
結衣の長く整ったまつ毛、すらりと立った鼻、シミ一つない純白の肌。
・・・そしてプルプルの瑞々しい唇・・・
「ぶぢゅっっ!!!」
男は結衣の頭を固定し唇にむしゃぶりつく。
「んん~~~~っっ!!!ちゅっっちゅぱっっ んむっ!!」
結衣はいきなりディープキスをされ拒む隙もなく男にいいようにされる。
舌を吸われ、歯を舌でなぞられ唾液を流し込まれる。
結衣は一方的に上から流し込まれる唾液を嚥下することしかできず息をするのもままならない。
「ぢゅるっっ!ぢゅぱっ!んっ・・・ ごくっごくっ」
結衣はなすすべなくただ瞳に涙をうかべ耐えるほかなかった。
男は飽きることなく結衣の口内を蹂躙し続ける。
結衣の唾液は甘く脳をバグらせる。
一瞬息継ぎをしたかとおもえばすぐにまたディープキスを再開する。
それを繰り返し何十分か何時間かたったかわからなくなったころ男は結衣の唇を解放する。
「ちゅぱッ・・・はぁっ、はぁっ」
結衣は肩で息をする。
すかさず男はスカートをたくし上げピンク色のショーツの中に手を突っ込む。
「イヤッッ!!!」
結衣がより一層抵抗する。
しかし男はそんな結衣の抵抗をあっさりと抑え結衣の秘所へ人差し指を挿し込んだ。
「せっま・・」
男が思わず声をもらすほど結衣の秘所は狭く、人差し指だけで極上の名器だとわかる。
「なんだ?濡れてんじゃねぇか」
結衣が感じているわけではない。
女としての生理反応として濡れているだけであり結衣にとっては嫌悪感しかない。
「こんだけ濡れてんならもういけるな・・・」
「えっ・・・?」
男は興奮で焦る気持ちのままズボンとパンツをずりおろし限界までいきりたったペニスを露出させる。
「えっ、いや・・・!それだけは・・・!」
「あ?うるせぇよ これぶちこまれんの
男は笑みを浮かべ結衣の秘所へペニスをねじ込む。
「いやぁぁぁぁぁぁっっ!!やめてぇぇぇ!!」
「ぐっ・・」
挿入しただけでとてつもない快感に襲われる。
生殖器をびっちりと包み込む膣壁、きゅうきゅうとしめつけてくる膣はこの世のものとは思えない快感を男に与え頭がチカチカと明滅する。
男が思わず射精しそうになるのをぐっと堪えピストンを始める。
「いやぁぁぁ!!やだっ!やだっ!」
結衣の叫びとは反対に膣内は男のペニスを歓迎する。
膣壁の無数のひだがうねり射精をうながしてくる。
「相変わらず最高だな・・・!このマンコ・・・!」
ぱんっぱんっ!ぢゅくっ!ぢゅぐっっ!!
みるみる射精感が高まってくる。
極上の女体を自分勝手に貪り女子高生を抱いているという実感がわき限界が近づいてくる。
男はさらなる快感を求め結衣の口に吸い付いた。
「んぶっっ!んん~~~~!!」
たまらない。
吸い付いたとたんに締まりが一層きつくなる気がした。
上でも下でもつながりこの女を孕ませろと本能が訴えてくる。
無我夢中で腰を振りさらなる快感を求める。
そして我慢が限界に近づき・・・
結衣が男が限界に近付いたことを察知し今までで一番の抵抗を見せる。
「っちゅ~~!!ぷはっ!イヤっ!いやぁぁぁ!それだけはっっ!むちゅッ!!」
キスから逃れて以降の言葉を発するがすぐに男に唇を捕まえられる。
そんな結衣の抵抗も男にとっては最高のスパイスとなり、
・・・我慢のダムが決壊した
どぴゅッ!!!どぼぴゅぢゅ~~っ!どくんっどくんッ!!
「ッ!!??んんん~~~~っっっ!!!」
人生で感じたことのない快感が男を襲いペニスが脈打つ。
思わず腰が引けそうになるのを少しでも奥で出すために歯を食いしばりながら子宮口にこすりつける。
あまりの快感に神経がショートする感覚さえ覚える。
びゅるるっ!どぼっ!ぢゅぴゅるる~~!
どれくらい続いたかもわからない射精を終え男は結衣の口を解放する。
「はぁっ・・・ハァッッ・・・」
「っう~~~~!ぐすっぐすっ・・」
男に性処理道具として扱われ秘所の一番奥で大量の精液を出されてしまった事実、妊娠の恐怖などが結衣を襲い涙を流す。
そんな結衣を一切気に掛けることもなく快感からもどってきた男は結衣の涙をなめとる。
「ぺろっぺろっ・・」
そしてペニスに元気が戻るまでふたたび結衣の口をぺろぺろと舐め余韻を謳歌する。
結衣の涙がひとしきりできったあと結衣は全てをあきらめたように目から生気を失った。
(ヒッキー、ゆきのんごめんね・・私もうどうでもいいや・・)
男が結衣の口を堪能し腰を太ももに擦り付けているうちに再び怒張する。
「まだまだだせそうだぜ・・!結衣ちゃん・・!」
未だに白濁液が流れ出る極上のオナホに生殖器をあてがった・・・
-----結衣の人生の歯車が狂ったのはあの時からだった-----