あかねは推しなので楽しんで書かせていただきました^ ^
「どうしてこんなことに……」
夜の街を重い足取りで歩くあかね。
………あの時私は正直でいようと思っただけだった。
それがこんなことになるなんて夢にも思わなかった。
恋愛リアリティショーの話が来た時は、演技だけでなくこのような仕事は多くの人に知ってもらえると嬉しい気持ちだった。
最初は順調で私は自然体でいることができたが、番組が進むにつれて自分はどうすればいいのか不安が大きくなっていった。
そんな時事件が起きた。
共演者のゆきの顔に傷をつけてしまったのだ。
その場ですぐゆきは許してくれて和解できたのだが、番組側によって視聴者には冷たく映った。
その時から地獄が始まった。
SNSでは「最低な女優」「死んだほうがいい」など一斉に叩かれた。私が意図しない形で完全に「今ガチ」の悪役となってしまった。
私がやりたかったこと、思っていたことなど誤解がたくさんあるのに誰も私の声を聞いてくれない。
「何を間違えたんだろう……」
深い絶望の中、考えれば考えるほど心が締め付けられる。
そして私は夜の街を歩いていた。
いくあてもなくただ歩く。
「もう…どうすればいいのかわからない……」
誰も理解してくれない、誰も助けてくれないと思い込んでいた。
これから起こることがさらなる地獄だと知らずに…
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「おい、見たか?あの黒川あかねの態度。」
車の中で複数の男たちが会話を交わす。
男たちの中で話題になっているのは今ガチと炎上中のあかねだった。
「見た見た。なんだよあの態度。ゆきちゃんにも怪我させやがって。」
声を荒げて言う男は苛立ちを隠そうとしない。
「ちょっと他より可愛いからって調子乗ってんだよな。」
別の男が嘲笑まじりに言う。
この男もあかねに不満を抱いていた。
彼らにとってあかねは目障りで邪魔な存在だったのだ。
「あんなやつ叩かれんのも当然だ。」
不良たちの間で共感が広がり怒りはエスカレートしていく。
酒が回っているのかある男が言う。
「おい、あかねをこの近くで見たってツイートあったんだ。探して俺らをどれだけ不快にさせたか教育してやんねぇか?」
その瞬間、不良たちの間に共通の決意が宿る。
「そうと決まれば探し出してやる……」
車を走らせ目撃情報の近くの夜道を走らせる。
…しばらく走らせているとある1人の横を通り過ぎる。
「おい、ちょっと待て。あれ黒川あかねじゃないか?」
少し先で車を止め、助手席の男が顔を確認する。
「間違いねぇ!本当にいんのかよ…!」
「本当に1人でこんな夜道歩いてんのかよ。目撃情報に感謝だな。」
「横に来たら一気に詰めてやるか。」
「あいつには散々な目に遭ったからな!」
男たちは車の中であかねをどうするかを話し合う。
あかねは男たちの車に気づかず、ただとぼとぼと歩き続ける。
(もう……どうすればいいのかわからないよ……)
あかねは自分の世界に閉じこもって歩いている。
車の中でそんなあかねを見つめる男たちは捕食者の目をしていた…。
「黒川あかね……!世の中の厳しさを教えてやる。」
一人の男が車から降りて、周りを見る。
誰もいないことを確認すると、あかねに抱きつく。
「え?な、なに!?」
あかねは突然の出来事に理解が追いつかない。
しかし、すぐに自分が危機的状況にあることに気づく。
「や……やめてください!」
あかねは必死に叫ぶが周りに人はいないため助けは来ない。
そして耳元で囁くように言う。
「お前のせいでどれだけの人が傷ついたと思ってんだよ……!」
「ち、違います!私はただ……」
「うるせぇ!」
あかねを車の後部座席へと押し込む。
「やだ!誰か助けてぇぇ!!」
「おい、騒ぐな!出せ出せ!」
運転手に指示するとあかねを乗せた車は走りだす。
「や……やだ!離して!」
必死に抵抗するが、あかねの力では男たちにかなうわけもなく車はどんどん進んでいく。
「暴れるんじゃねぇよ!」
パァンっ!!
全身全霊で暴れるあかねの頬にビンタをお見舞いする。
「うぐっ……」
あかねは驚いた表情で瞳に涙を浮かべながら黙り込む。
「わかったか?じゃあ早速……」
そう言うと1人の男が服の上から胸を鷲掴みにする。
「え?や…やだっ!!」
不良たちの目的が自分の身体だと言うことを悟り、必死に抵抗するが腕を掴まれる。
そして再び耳元で囁かれる。
「お前のせいで何人の人が傷ついたと思ってんだよ……?」
あかねの背筋に冷たいものが走る……
(ダメ!私はただ……!)
心の中でそう叫ぶことしかできなく、悔し涙を流すことしかできなかった。
後ろから羽交い締めにされ両手で胸を揉みしだかれる。
手のひらから溢れるほど大きな胸はぐにゃりと形を変える。
「柔けぇ…!!しかもいい匂いだ……」
男は興奮しさらに激しく胸を揉み続けながら髪に顔を埋め匂いを堪能する。自分の胸を男の手が這いずりまわる感触に不快感と恐怖を感じる。
「うぅ……」
(気持ち悪い……)
あかねは抵抗しようにも力ではかなわないためただ涙を流すしかない。
それとは対照的に周りの男たちは歓喜の声を上げ、あかねを撮影していた。
するといきなり別の男が頬を挟むように掴んで来た。
あかねは咄嗟に顔を背けようとするがすぐに正面を向かされる。
「お前は最低な女優だから罰を与えなきゃなぁ?」
ニヤニヤと笑いながら言う。
あかねは恐怖で身体が震えだす。
そして男はあかねの唇に勢いよく吸い付く。
「んむぅぅぅっ!?」
いきなりキスされ抵抗しようと身体を動かそうにも後ろから胸を蹂躙している男に押さえつけられ動けない。
その間に男の舌が侵入してくる。
「んぐっ!むちゅっ!!ん〜〜〜〜!!」
あかねの口内を蹂躙するかのように動く男の舌に不快感を覚える。
(気持ち悪い……!誰か……助けて!!)
心の中で必死に叫ぶがその思いはどこにも届かない。
舌を絡め取られ、唾液を流し込まれる。
歯列を丹念に舐めあげたと思えば今度は逆に唾液を吸い取られる。
「ぷはっ!あっま……」
「はぁ……んむっ!?」
息継ぎに口を離したかと思えばまたすぐに塞がれる。
そして再び舌を入れられ、口内を犯される。
「れろ…むちゅ……」
「俺も我慢できねぇ!」
それをただ傍観していた男もあかねの身体へ飛びつく。
履いている色気ないジーパンの上から、あかねの秘部に顔を埋める。
そして、そのまま顔を左右に振りながら匂いを堪能する。
「んん!?んむぅぅっ!!?」
まさかそんなところを嗅がれるとはおもわず恥ずかしさのあまり顔が真っ赤に染まり、目に涙を浮かべるあかね。
しかし、男はお構いなく顔を押し付け続ける。
「はぁ〜いい匂いだ……」
あかねの秘部に顔を埋めたまま大きく深呼吸し、その香りを満喫する男。
ジーパンの上からでも芳醇な女の香りが漂い、男を惑わす。
太ももはもちもちとして柔らかく弾力があり、男の手で強く握っても押し返してくるほどに引き締まっていた。
「たまんねぇ……!脱がすぞ!」
男は乱暴にあかねのジーパンをずり下ろすと、白地のショーツが姿を表す。
肌はシミ一つなく真っ白で目に眩しいほど綺麗だった。
あかねはじたばたと暴れようとするが逃れることはできない。」
今度はショーツへと手を突っ込みあかねの秘部を揉む。
「〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!んむっぅ!!!」
口には男の舌が入り、まともに息継ぎもできない状況だ。
口への凌辱と秘部をいじられるその二つの責め立てによりビクンっと大きく身体を跳ねさせるが、男2人に押さえこまれる。
膣口に指を入れるときゅぅ、と締め付けてくる。
「〜〜!!?」
いきなり指を入れられたことであかねは目を見開く。
男は割れ目に指を入れ膣内を乱暴に掻き混ぜる。
あかねの脚がガクガクと震えだす。
「いい締め付けしてんなぁ〜?」
男は指を二本に増やし膣内でバラバラに動かす。
あかねの腰が跳ね、身体が大きく仰け反る。
「ん"ぅ!むぐぅ〜〜〜!!んぅ〜〜〜!!」
口を塞がれているためまともに呼吸ができず、酸欠で意識が飛びそうになる。
しかし絶え間ない胸と秘部への刺激によってすぐに引き戻される。
「あ〜そろそろ限界だ……全部脱がせるぞ」
1人の男があかねのショーツに手をかける。
そしてそのまま一気に引き摺り下ろすと、綺麗に整えられた陰毛が姿を表す。
上着とブラジャーも別の男によって脱がされてしまう。
たわわな果実の先には慎ましやかに主張する桜色の突起が付いている。
ようやく口が解放されたあかねは叫ぶ。
「や、やめて!やめてください!!なんでこんなこと……!」
涙ながらに訴えるあかね。しかし男たちは聞く耳を持たない。
「うるせぇなぁ〜」
1人の男があかねを寝かせ、足の間に割って入ると自らの肉棒を取り出す。
ビキビキと怒張するそれをあかねの秘部に当て、割れ目に擦り付ける。
「や、やだ!それだけはやめてっ!」
純潔を奪われることを察知したあかねは懇願する。
「あかねちゃん、いただきま〜す」
そして男は一気に奥まで挿入する。
「んぎぃッ!!?〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?!?」
声にならない叫びを上げるあかね。
膣内は狭く、ヒダが絡みついてくるためすぐにでも果ててしまいそうになるがなんとか堪える。
結合部からは純潔の証であった血が垂れてくる。
あかねの瞳から大粒の涙が溢れ出す。
「痛いいたいっ……!抜いて……ください!」
「挿れただけでこんな気持ちいいのかよッ……!!」
根元まで挿入し、あかねの処女を奪ったことを噛みしめるようにあかねの膣内を楽しむ。
あかねは痛みで涙目になり、身体を捩って抵抗するが引き締まったお腹をガッチリ掴まれ固定されてしまう。
「そんないいのかよ…!早く代われって」
他の男が待ちきれない様子であかねに近づき乳首をつまむ。
「んぁっ!やぁ……!」
「おぉ…!締め付けもキツくなった」
男はあかねの横から胸を揉みしだき、乳首を舌で転がしたり吸ったりする。
あかねの痛みに耐えながら刺激から逃れようとする仕草がさらに男の興奮を煽り立てる結果となる。
あかねの膣内で肉棒はさらに大きさを増していく。
「あかねぇ……動くよ!!」
「や、やらっ!動かないで……!うぅ……ふっ……」
あかねが歯を食いしばるのをやめないまま身体を激しく痙攣させる。
男はゆっくりと腰を動かしパンパンと肉と肉のぶつかり合う音が響く。
膣内を蹂躙されるその痛みでついにあかねは悲鳴を上げ始める。
「痛いッ!!やめてぇっ!!」
しかし男は全く聞く耳を持たず、さらにゆっくりとピストン運動を加速させていく。
子宮口まで到達するとグリグリと押し付ける。
「あかねちゃん、やばい…!気持ちいいよ!」
「痛いっ!もう許してくださいッ!!お願いっ!」
男の肉棒があかねの膣内を激しく出入りする。
何度も出し入れを繰り返すうちに段々と射精感が込み上げてくる。
「もうちょい緩めてくれよ……!うっ!」
うっかり出してしまいそうなほどきつく締め上げてくる。
あかねにその意思はなくても膣内は意思を持った生き物のように無数のひだが絡みついてくる。
今まで経験がないほどの名器に男も限界を迎える。
「あ〜〜〜〜……そろそろ出そう……!」
しかし、その言葉を聞いたあかねは大粒の涙を流しながら訴えかける。
「や、やだぁっ!お願いだから外に出してくださいっ!!」
だがその願いが叶うことはない。
そんなあかねの腰をガッチリと掴み、ラストスパートをかける。
「あかねちゃん!中に出すよッ!!」
あかねの耳元で男が叫ぶ。
そしてそのまま勢いよく、めいいっぱい最奥へと打ち付ける。
「あっ……いやっ!!やめっっ!あっあぁぁ!!」
どびゅうぅっ!ぶびゅっ!どくんっ!どくんどくん……ッ!!
子宮内へと熱い液体が流れ込んでいく。
あかねは身体を仰け反らせる。
膣内が痙攣し、肉棒をキツく締め付けてくる。
反射で腰が引けそうになるのを歯を食いしばって耐える。
男はあかねの腰をガッチリと掴み、最後の一滴まで絞り出すように腰を押し付ける。
「やべえ……めっちゃ出る……!」
あかねの膣内で脈打ち続けるそれは一向に衰える気配がない。
最後の1滴まであかねの膣内へと流し込んでいく。
「超気持ちよかった……今迄でもダントツで一番」
男はゆっくりと肉棒を引き抜き、そのままあかねの隣へと倒れ込むように寝転ぶ。
あかねは放心状態で虚空を見つめていたが、男が離れると再び泣き出す。
「うぅっ……!ぐすっ……もうやだぁ……」
しかしそんなあかねに構わず他の男たちが近づいてくる。
「じゃあ次は俺の番だな」
「え…?お願いっ!!もうやめてぇ!!」
中出しされたばかりだがこれ以上は無理だ。
必死に懇願すると1人の男が口を開ける。
「わかったわかった。じゃあゲームしよう。」
「ゲーム……?」
涙を浮かべながら僅かな希望を込め、男に聞き返す。
「お前がフェラとパイズリで俺を5分以内にイかせられたら解放してやるよ。もし失敗したら全員満足するまで中出しな?」
そう言い、男がズボンからモノを出すとあかねに近寄る。
「で、できません……」
涙ながらに言うあかね。
自分から奉仕するなど不可能だ。
「ならいいよ。まんこ勝手に使わせてもらうから」
男はあかねに覆い被さろうとするとあかねが叫ぶ。
「や、やる!!やります……!」
「じゃあ早くしろよ」
「うぅ……」
あかねは四つん這いで男を勃起した肉棒へ顔を近づけるが、どうやったらいいかわからず男の表情を伺う。
男は無言であかねの頭を掴み、無理やり自分のものを咥えさせる。
「おら、自分で舐めるんだよ!もうスタートしてるぞ?」
男はあかねの頭を乱暴に動かし、自分のものをしゃぶらせる。
あかねは息苦しさと悔しさで涙ぐむが、それでも必死に舌を動かす。
「んぐ…んぐ……」
(しょっぱい……臭い……)
口に含んだ途端に男のものが放つ刺激臭に咳き込みそうになる。
そんなあかねの姿に嗜虐心を煽られた男は自身のものを更に膨張させる。
「もっと奥まで咥えろ」
男はあかねの頭を掴んだまま自分の腰に押し付ける。
あかねの喉を圧迫し、喉の奥まで咥えこまされる。
「むぐぅっ!!」
苦しさで涙目になるがそれでも必死に舌を動かす。
あかねの舌を男のモノへと絡ませれば動かすほど口の中でその大きさと硬さが増していく。
「チッ…それだけじゃいけねぇよ。胸も使えや」
「うぅ…うぐ……」
あかねは仕方なく胸を男のものに挟み込むと上下に動かし始めた。
「おぉ……これはなかなか」
男が感嘆の声を漏らす。
あかねの胸の感触は柔らかく弾力がありとても心地良いものだった。
肉棒を挟むだけでなく胸で擦るように動かすとさらに快感が増す。
あかねは必死にイかせようと胸を動かす。
「お願い…!早くイって……!」
「口も使わねぇと間に合わねぇぞ…!」
ちゅぱっ!れろぉ……んちゅっ!じゅるる……ッ!
あかねは胸に加え肉棒をしゃぶり始める。
「あ〜〜〜…現役JK女優にこんなことしてもらえるなんてなぁ〜?」
男は快感に酔いしれるように呟く。
「手伝ってやるよっ……!」
男はあかねの頭を掴むと喉奥にまで自分のものを押し込み腰を動かす。
ぐぽっ、ごぼっ!ずぷっ!じゅぼぉッ!!
「んぶっ!!ごぇっ!!」
激しいイラマチオにえずきそうになりながらも必死に舌を動かし続ける。
あかねの口内は男根で一杯になり呼吸もままならない状態になっていたがそれでもなお懸命に奉仕を続けた。
「んん!!んぐ〜〜〜〜!!」
「ざんね〜ん。時間切れだ」
あかねの懸命の奉仕も虚しく無情に時間は過ぎた。
突然解放されあかねは咳き込む。
「うぐぇ……げほっ!そんなぁ……!」
「じゃあ約束通り全員分相手してもらうぜ」
男はあかねを四つん這いにさせ肉棒の先端をあてがい一気に突き入れる。
「あがぁっ!!?!?」
あかねは目を見開く。
「もうやめてぇ…うぐっ……!!」
「うっわ、きっつ……」
男はそのまま激しくピストン運動を始める。
「痛いっ!抜いてぇ……!!」
パンッ!!パァンッ!!!ズプゥッ!!!バチュンッッ!!!!
「早く代われよ、つっかえてんだ」
あかねの順番待ちをする男は車の中という狭い世界にさながら動物園の猿のように何人もいる。
その中の1人があかねの目の前に行き自分勝手に口を使い始める。
髪を掴まれ無理矢理しゃぶらされ、喉奥まで押し込まれるように容赦なく突かれる。
「んぶぅッ……!!お゛っ!んぶっ!!ごぇっ!!
」
嗚咽しそうな程の激しいイラマチオにあかねは涙を浮かべる。
オナホのように前後から突かれ、あかねの意識は飛びかける。
ぐぽっ!ごりゅっ!ずぷっ!どちゅんっ!!
あかねの背中に大量の汗が流れ落ち、顔は涙と涎で汚れている。
それでもなお男たちのピストン運動は止まらない。
あかねの膣内を肉棒が蹂躙し、子宮口を押し潰すように何度も突かれる。
「あ〜〜〜、中出すぞあかねぇ!!!」
バックからあかねを犯す男の限界が近づく。
それを感じ取ったあかねは何とか逃れようともがく。
「んぶぅっ!?〜〜〜〜〜!!」
抗議しようにもしかしあかねは口に肉棒を突っ込まれているためうまく喋ることができない。
「お、でるぞっ!あかねッ!!!」
男が一層強く腰を打ち付けるとその拍子にあかねの膣内へ大量の精液が放出された。
どびゅるるるる!!!どくんっ!どくっっ!!どぷんっ!!
あかねの小さな膣内には収まりきらないほどの量の精子が放出され子宮を満たす。
あまりの量の多さに逆流して秘部から垂れてくるほどだった。
「こっちも出るっ!!喉締めろっ!!!」
イラマチオさせていた男も奥まで咥えさせると喉奥に流し込むように射精する。
どびゅっ!!ビューッ!!ビュルルルーーーーーー!!!!
中に出された衝撃に加えて喉奥で射精され意識がとびそうになる。
呼吸するために精液を必死に嚥下していくことしかできない。
「〜〜〜〜〜〜!!?んぐっ!ごぼっ!!」
嚥下が追いつかず口内も精液でパンパンになった頃にあかねの口から肉棒を引き抜き、顔や髪にもぶっかける。
「ごほっ!がはッ……かひゅっ……!げほっ!ごほっ!!」
あかねは酸素を必死に取り込むことでいっぱいになっている。
「あ〜〜〜〜、めっちゃ出たわ……」
長い長い中出しを終え肉棒を引き抜くと、どくどくと精液がぽっかり空いた膣口から溢れてくる。
「おい!早く変われよ!!」
あかねの順番待ちをしている男から不満の声があがる。
「はいはい。じゃあ次俺な〜」
男はそう言うと再びあかねの膣内へ挿入する。
「んぎぃッ!!もうやめてぇ……っ!」
しかし、そんな懇願も無視してピストン運動が始まる。
パンッパンッと肌が激しくぶつかり合う音とあかねの呻き声が車内に響く……。
あかねが解放される頃には辺りはすっかり明るくなっていた。
「おい、今日の全部動画撮っといたからな。逃げんじゃねぇぞ」
そう言って男たちは雨の中あかねを外へ放り出す。
あかねは立ち上がる気力もなくその場で崩れ落ちた。
「じゃあ、また呼ぶから。よろしくね??」
「お前はもう俺らのオナホなんだからな〜」
好き好きにセリフを吐いてゲラゲラ笑いながら扉を閉め去っていく。
あかねは今日とこれからも続くであろう地獄に絶望し、ただ呆然と涙を流し続ける…………。
リクエストから積極的に書かせていただいております!
現在執筆している作品からリクエストいただくと書ける可能性が高くなります。
お待ちしております!!