親戚の中学生に夜這いされる上原歩夢
-----熱い夏休みのある日-----
「じゃあ行ってくるね。仲良くして待ってるのよ。」
そう言い残した歩夢の母親は親戚の中学生、真一の両親と旅行に出かけて行った。
夕方に家を出て車で遠くの観光地に行くようだ。
「はーい。いってらっしゃーい」
笑顔で見送った女の子、上原歩夢は虹ヶ咲学園に通うセミロングの髪が特徴の女子高生だ。
学園ではスクールアイドル同好会に所属しており、濃い日々を送っている。
リビングに戻るとソファには真一が座りスマホをいじっていた。
「真一君、自由にくつろいでていいからね。」
歩夢がそう声をかけると真一はスマホを見たまま短く返事を返す。
歩夢はさっそく夕飯の準備を進める。
しかしどこからか視線を感じる。
(気のせいだよね・・)
自分の勘違いだと思うことにした歩夢はテキパキと料理を作っていく。
(やっとこのチャンスが来た・・)
そう思ったのは真一である。
真一は歩夢のことを以前から性的な目で見ていた。
歩夢は部屋着でショートパンツからは健康的な太ももが主張し、少し大きめのTシャツの上からでも主張する胸は歩夢が動くたびに揺れる。
(なんて可愛いんだ・・・歩夢ちゃん。)
(夜まで我慢だ我慢)
真一は膨らむ妄想を必死に抑える。
(あ、そうだ)
「歩夢ちゃん。夜ご飯のメニュー決まった?」
真一は歩夢の意識を料理に向けようと話しかけた。
「今日はカレーにしようかなって!」
料理を進めていた歩夢が振り返り笑顔で答えた。
(おお・・・この笑顔可愛いな)
そんなことを考えているとはつゆ知らず、歩夢は嬉しそうに答えた。
夕飯を食べ終え、時間の経過とともに膨らむ欲望を抑えながら就寝の時を待つ。
「じゃあ、わたしは部屋で寝るね!真一君はお布団適当に敷いてもらうので大丈夫?」
「うん。わかった」
(ついにこの時が・・・)
真一は嬉しさを顔に出さないように必死に堪えていた。
「じゃあ、おやすみなさい」
歩夢はそう言って自室に入っていった。
真一は歩夢をどうやって犯そうかあれこれ考えながら歩夢が寝静まるのを待つ。
時刻は午前1時過ぎ。
(そろそろいいかな・・・)
真一は立ち上がり、歩夢の部屋の前に立つとドアに耳を当て中の音に意識を集中する。
部屋の中からは歩夢の寝息が聞こえてきた。
真一はゆっくりとドアを開け部屋の中に入り、そのまま歩夢が寝ているベッドに近づく。
真一の足音にも気付くことはなく歩夢は静かに寝息を立てていた。
「へへ」
それを見た真一は舌なめずりをするとベッドに上り込む。
歩夢の上に覆いかぶさると歩夢の寝顔を間近で眺める。
(どんだけ可愛いんだよ・・・)
歩夢の顔を至近距離で見つめるとプルプルとした唇が目に入る。
今すぐにでも吸い付きたい欲を全力で抑える。
(やっぱり最初のキスは起きてるときにやらないとな)
そうすると真一は太ももをまさぐる。
「んっ・・・」
歩夢が身じろぎするがまだ起きる気配はない。
歩夢の太ももは程よい弾力ですべすべしている。なんど撫でまわしても飽きない。
(どこまでやったら起きるかな・・・)
もう片方の手でTシャツの上から静かに上下する胸をまさぐる。
(やっわらけぇ・・・)
両手に別々の極上の感覚を味わいながら顔を首筋にもっていく。
すぅぅ~~~~~~っ
鼻いっぱいに吸い込むと甘い歩夢の香りが肺を満たしていく。
「んっ・・・」
(あ、そろそろ起きるかな?)
歩夢は徐々に眠りから覚め始めた。
「ん・・・ぁ」
(あれ?なんかくすぐったい・・・)
真一は太ももと胸を揉む手を強めにさらに顔を近づけ首筋の匂いを嗅ぐ。
(あー、気持ちいいなこれ)
(何時間でもこうしてたい・・・)
すぅ~~っ!はぁ~~~っ!すぅぅ~~っ!はぁ~~~っ!
真一は大きく深呼吸をして歩夢の甘い香りを堪能する。
「ぁ・・・ぁん・・・んん・・・?」
歩夢がゆっくり目を開け始めた。
(ん、そろそろか?)
真一は首筋に唇をあてると強く吸った。
ぢゅううぅぅぅっっ!!!!
「ひゃあっ!?」
突然の刺激に歩夢が驚きの声を上げる。
「な、なに!?」
目を覚ました歩夢は自分の上に覆い被さっている人物を確認する。
「え?」
真一が歩夢の首筋に吸い付き、胸と太ももをこれでもかと堪能している。
「な、なにしてるの!?」
歩夢は状況が理解できず声を上げるが真一は答えず、それどころか舌を出して舐め始めた。
れろぉっ・・・ちゅぷっ・・・れろぉ~っ
「イヤっ!!」
気持ち悪い感覚に必死に抵抗しようとするが真一はそれを許さない。
真一は歩夢の太ももから手を離すと両手で胸の二つの果実を鷲掴みにする。
「いたいっ!」
相手のことを思う気持ちなどなく一方的に強く揉みしだく。
「ちょっと、やめて!」
歩夢は真一の体を強く押すがびくともしない。
「やだ!気持ち悪い!!」
ぱぁんっ!!!
真一は大声をあげる歩夢の顔に平手打ちをした。
「うるさいな、ちょっと黙れ」
叩かれた歩夢は真一の豹変に言葉を失う。
そして再び胸へと手を伸ばすと思い切り鷲掴みにする。
(はぁ~~、柔らかすぎだろこれ・・・)
むにむにと形を変える胸を揉みながら思う存分に味わう。
「うぅ・・・」
(こんな酷いことするなんて・・・)
叩かれた瞬間何が起こったかわからなかった歩夢だがその眼には次第に涙があふれてくる。
「ぐすっ・・・」
「泣いても無駄だぞ?これからもっと酷いことしてやるからな」
歩夢は涙を浮かべたまま精一杯真一を睨む。
(まだそんな顔できるのかよ・・・)
それを見て興奮した真一は両手を歩夢の胸から下へと移動させる。
Tシャツの裾を掴むとそのまま一気に捲り上げた。
「きゃっ!?」
大きな胸があらわになり、乳首が真一の視界に触れる。
(ピンクの綺麗な乳首だな・・・)
「やだぁっ!見ないでぇ!!」
歩夢は必死に胸を隠そうとするが真一の手がそうはさせてくれない。
真一の指が歩夢のピンク色の乳首に触れ、人差し指と親指を使って摘み上げる。
くりっくりっくりっ・・・くにぃ~っ!
(うわっ・・・これすげぇいい・・・)
「痛いっ!引っ張らないで!!」
乳首を摘ままれ引っ張られ、痛みを訴える歩夢だったが真一の興奮を高めるだけである。
そして乳首に口を近づけると舌で転がすように舐め始める。
(これが歩夢の乳首の味・・・)
「やだぁ!!もうやめてよぉ!!」
ちゅぷっ、ちゅぷっ、れろっれろぉっ!ぢゅうぅぅっ!!
乳首を吸う音が部屋に響き渡る。
歩夢は必死にもがくが真一の力が強すぎて逃れることができない。
ひとしきり歩夢の乳首を堪能すると顔を離し、引き締まったお腹に手を這わす。
「はぁ・・・はぁ・・・」
歩夢は疲れ果てて抵抗の声を上げることもできなくなった。
(引き締まったお腹もエロいな・・・)
真一はお腹にそっと唇をあて、舐めていく。
そしてへそに近づき、一瞬の間を開け勢いよく吸い付いた。
ちゅっ、ちゅぅ~っ!れろっ!ぢゅうぅぅっ!!
「ひゃっ!」
へそに真一の吸い付く感触に歩夢は声を上げる。
(なんだこれ・・・やばい)
そのまま唇を上下させ、何度もへそにキスをする。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅううぅぅっ!!
「やだぁ・・・」
(可愛いなぁもう!)
そしてお腹を舐め終えるとまたも胸へと口を近づける。
れろっ・・・ちろっ・・・・れろっ・・・・・ちゅうううううっっ!!
乳首を中心にゆっくりと舐め上げていき、最後に乳首に強く吸い付いた。
「もう、やだよぉ・・・」
(歩夢のからだ最高だな)
歩夢の上半身が唾液まみれになったころ、真一は歩夢の顔に標的を変える。
「ずっと楽しみにしてたんだ・・・歩夢の口のなか・・」
(嘘でしょ!?)
「どんな味がするんだろうなぁ?」
歩夢は真一の言っていることが信じられなかった。
「やめて!やめてッ!」
そんな思いとは裏腹に真一の顔が歩夢の口に近づいていく。
むちゅぅぅっ!!!れろっ・・・れるっ・・・れろっ・・・ちゅっちゅぅっ!!
そして口を無理やりこじ開けて舌を入れると容赦なく舐めまわす。
(歩夢の口・・あまい・・・!)
(やだぁっ!気持ち悪いっ!)
れろっ・・・れろっ・・・れろぉっ!れるっ、れるっ、ちゅぅっ!
舌と唾液の絡まる音が部屋中に響き渡る。
(わたしの初めてのキスが・・・)
ファーストキスを奪われ大粒の涙を流す歩夢を見て達成感がわいてくる。
(まじでいつまででもできる・・・)
歯茎をなぞり歩夢の舌を思いきり吸う。唾液を流し込めば歩夢は嚥下することしかできない。
キスを始めてから1時間ほどが経過し、お互いの口の境界が分からなくなったころ真一はショートパンツの上から歩夢の秘所を押し込む。
「あぐっ!?」
(うそ!?やだ!やめて!)
「ん~~っ!」
口と秘所に同時に刺激を受け、息をすることもままならずされるがままだった歩夢は叫び声をあげようとするがキスのせいで声をあげることができない。
そんな反応に気をよくした真一はぐっと押し込みショートパンツの上から割れ目をなぞる。
「ん゛ーーっ!!」
(お願い!もうやめてぇ!)
そして割れ目をなぞっていた手はショートパンツ、さらには下着の中まで入り込んでくる。
(いやあああっ!!そこはっ!)
「んっ!?んんんっっ!!」
直に触られ、より声が高くなるが口を塞がれているため言葉にならない。
そして男の手は歩夢の奥にまで達し、指先が秘所に触れる。
(だめっ!そこは本当にだめなの!!)
すでに歩夢の膣内はぐしょぐしょに濡れていた。
その事実に気づくと真一は心の中で笑みを浮かべる。
(これが歩夢の膣内・・・締まるな・・・)
「ん~~~~!!」
そんな叫びも届かず真一は指を上下させる。
(もうやだ・・・誰か助けてよぉ・・・)
そうして真一の指先は歩夢の敏感な部分を発見する。
(ここか・・・見つけたぜ)
そこを執拗に刺激すると歩夢の反応がさらに激しくなる。
「ん゛ーっ!?んっ!んん~~っ!」
(そこだめっ!だめだからぁ!!)
許しを請いたいが彼の口の中で声をあげることはかなわない。
真一の指はさらに激しさを増し、歩夢は一気に上り詰めていく。
(いやだっ!イキたくない!!)
そしてついに限界を迎えた。
「んん~~っっ!!!」
(嫌ぁぁああああ!!)
絶頂を迎えた歩夢の膣内が蠢き、指に絡みつくように収縮を繰り返す。
(これやべぇ・・・癖になるな・・・)
そして真一は歩夢の膣内から指を抜き、歩夢の口と舌を解放する。
「ぷはぁっ!はぁ・・・はぁ・・・」
歩夢はイってしまった余韻といつぶりかわからないまともな呼吸で肩を大きく上下させ息を吸い込む。
(歩夢の舌・・・美味しかったな・・・またあとでたっぷり味わおう)
真一は満足したように歩夢から離れた。
そして放心状態の歩夢のショートパンツをずり下す。
「え!?」
いきなりのことに驚く歩夢だが、抵抗しようにも体に力が入らない。
そしてそのまま下着も脱がされてしまう。
(うそでしょ・・・?)
下着を脱がすとそこには一切の穢れのないピンク色の秘所が真一の目に飛び込んできた。
(これが歩夢の・・・!)
「今ぶちこんでやるからな・・!」
そして真一は自分の下着を脱ぎ、すでに限界まで張り詰めたペニスを歩夢の秘所にあてがう。
「ひいっ!?やだ!やめて!!」
歩夢は懇願することしかできない。
しかしそれは真一にとってはさらに興奮するスパイスでしかない。
「いくぞ、歩夢!」
ずぶぅぅっっ!!ずぶぅっ!!ぶちっぶちぃいぃっ!ごりごりぃっ!!
「うああぁぁっっ!!」
(痛いっ!嫌だぁっ!)
圧倒的な大きさのモノが歩夢の処女膜を破り、子宮口を突き上げた。
(痛すぎる・・・抜いてぇ・・・)
「抜いて・・・お願い・・・!」
(うおっ!?きっついなこれ)
あまりの激痛に涙を流す歩夢だったが真一は快感に耐えるので精いっぱいだった。
「ああぁぁっ!!痛いっ!やめてぇ!」
「歩夢の締まるっ!」
(こんなのおかしいよ・・・)
歩夢の言葉も虚しく、真一はそのまま激しく動き始める。
(嘘だろ?めちゃくちゃ気持ちいいぞこれ・・・)
歩夢は処女膜を破られた痛みのせいで快感など一切感じなかったが、それでも十分すぎるほど膣内は絡みついてくる。
ずちゅっ!ずちゅっ!ぐちょっ!!ごりゅっ!!
「あぁっ!うあっ!」
(もうやめてぇっ!!)
だが痛みから逃げるように体をよじり始めると真一の両手が歩夢の首を絞める。
「あぐぅぅっ!!」
(苦しいっ!!息ができなぃ・・・)
「あ~~締まる~~」
首を絞めるとそれに呼応するように膣内はきゅっと締まる。
その快感からさらに真一は腰を激しく打ち付ける。
(くるしぃっ!だめぇっ!)
「うぅ・・・ぐぅ・・・」
歩夢はこのままでは死んでしまうと思い必死に抵抗するが首を絞められた状態ではうまく力を入れることができない。
「う゛ぅ・・・あぐっ!」
(お願いっ!死んじゃうっ!!)
「歩夢っ!だすぞ!この感覚覚えとけよ!!」
その言葉とともに真一のピストンはさらに激しくなる。
そしてついに限界を迎えた。
どぷっ!どぴゅるっ!!どびゅぅぅうっぅぅ!!!どくんっ!どくどくっ!!どくっ!!
「うああぁああっ!!」
(熱いぃぃっっ!!)
「あぁ~~歩夢の膣内やばい・・・」
絶頂を迎え、歩夢の膣は真一の精液を一滴も逃すまいと子宮口が亀頭に吸い付き離さない。
歩夢の首から手を離し歩夢に抱き着くと余韻を楽しむ。
「歩夢・・・愛してるよ・・・」
(お願い・・・抜いてぇ・・・)
いまだにどくどくと脈打つペニスを奥にぐりぐりと押し付け、ぐったりとした歩夢の唇を奪う。
(中に出された・・・)
しばらくして唇を解放しペニスを引き抜くと膣からはマグマのように精液が溢れ出てくる。
歩夢は放心状態で口を半開きにして涎を垂らし、目の焦点が合っていない。
「歩夢、最高だったぜ・・・」
そんな言葉を口から漏らす。
「はぁ・・・はぁ・・・」
(まだ親が返ってくるまでたっぷり時間あるんだ・・・歩夢を俺のものにしてやる・・・!)
まだ放心状態の歩夢だが真一は構わず次の行動に移る。