金の玉お兄さんが貞操観念逆転世界で女の子たちの劣情を全て受け入れる話 作:ハッピーうれピー
フウロ&カミツレのダブルコンビ
「ん゛んっ゛♡♡♡いぁ゛ぁ゛あぁぁ゛♡♡♡♡あっ♡あぁっ♡おくっ♡とどいてっ♡♡♡もっとグリグリ♡♡♡してちょうだい♡♡♡♡」
ここはイッシュ地方のライモンシティ。ポケモンジムやバトルサブウェイ・スタジアム・トライアルハウスなどの力自慢にはうってつけのバトル施設やミュージカルホールや遊園地と言ったエンターテインメント施設も充実した一大都市でもある。今日も街には人が溢れ、軽快なBGMが絶えず鳴り響いている。
そんな街の喧騒から少し離れた静かな通りの一角にある1軒のホテル、ミレニアムホテル。その最上階にあるスイートルームで情事に耽る者たちが居た。薄手のカーテンを透いて差し込む街灯の明かりがベッドの上の二人の裸体を照らし出す。
「はぁうう♡♡♡あ、ああっ♡♡♡すごいっ♡♡♡おちんぽしゅごいのっ♡♡♡♡おくに♡ゴンゴンきてるわっ♡♡♡♡♡」
一糸纏わぬ姿の二人の男女が激しく絡み合っていた。男が腰を振る度に女の嬌声は高く、甘くなり、男の背中に回された足は腰に絡みつく。彼女の名はカミツレ。ライモンジムのジムリーダーであり、ファッションモデルも兼任している美貌の美女だ。すらっとした細身ながら女性らしい凹凸がしっかりしてある身体は見る者を魅了し、凜々しげな顔立ちとのギャップも相まって人気を博している。カミツレはポケモンバトルでもジムリーダーとしての実力も高く、彼女のポケモン達もまた強い絆で結ばれていてその実力を如何なく発揮する。しかしそんな彼女も今こうしてベッドの上で男根によがり狂っている姿はただの雌でしかない。
普段の彼女では想像できないような淫らな姿。あの凜とした表情はどこへやら、蕩けきった顔で男にしがみついてさらなる快楽を強請るその姿は淫靡の一言に尽きる。さらに彼女はもっと激しく犯してほしいと懇願するように自ら腰を振り、子宮口に亀頭を押し付けようとしていた。もう既に彼女は彼なしでは生きられないようになりかけていた。彼女の膣内に侵入しているペニスが動く度に彼女の心も身体も熱く火照り、彼に染め上げられていく。
男がそんな快楽に溺れているカミツレの姿に興奮して、愛おしげに抱きしめ、更に激しいピストンをお見舞いする。するとカミツレは歓喜に震え、男に唇を重ねた。
「……♡♡♡ん…、ちゅる...れろっ.....♡ちゅる、じゅるっ....♡」
舌を絡め合い唾液を交換し合う濃厚なディープキス。その間にも男の腰は止まる事なく動き続け、結合部から愛液が飛び散る。激しいピストン運動によって肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。その音すら二人の情欲を掻き立てるスパイスとなり、カミツレは更なる興奮を覚えた。彼女の膣内はますます熱く蕩け、子宮口は亀頭に吸い付いて精子を求めるかの様にちゅぱちゅぱとしゃぶりつく。
「よそ見しないで…♡私だけを見てぇ…♡ちゅぅ…ちゅくっ…♡」
唇を離してもなお、カミツレは男に媚びるような声で愛を囁き、再び唇を重ねて舌を絡め合わせる。濃厚で濃密なキス。唾液を交換し合い、お互いの境界が曖昧になってしまう程の深い愛情表現。唇が離れる頃には二人の口元には銀の橋が架かり、それを舌で舐め取っていく姿はとても淫靡で美しい。
二人はお互いの両手を恋人繋ぎにして握り合ったまま、激しく腰を打ちつけ合う。既にカミツレの子宮は降りきっており、精液を一滴たりとも逃すまいと貪欲に絡み付いてくる。
「っ……!出るぞ……!しっかり受け止めろよ……っ!」
「んんんうっ♡♡♡きてっ♡♡♡いっぱい♡おなかのなか♡あなたのでいっぱいにして♡♡♡♡♡」
カミツレがそう言うのと同時に、子宮口に密着していた亀頭が大きく膨らみ、大量の熱い白濁液を流し込まれる。その瞬間、カミツレの頭の中は幸福感に満たされ、同時に絶頂に達してしまう。身体が痙攣し、秘所からは潮を吹き出してしまっていた。
「はぁ、ああぁ♡♡♡あっ、んんっ♡♡♡い゛ぃ!んっ!お゛ぉ♡んあ゛あぁぁああ…♡♡く、クラクラしちゃう…♡♡♡」
長い射精が終わると、カミツレは名残惜しそうな声を漏らしながらゆっくりと男根を引き抜いた。すると栓を失ったそこからどろりとした白い液体が大量に流れ出てくる。彼女は今自分が女として最も幸せな時を迎えているという確信があった。彼の前では女性としての自分をさらけ出せる。ありのままの自分を受け入れてくれる。その安心感が彼女を満たし、快楽への依存をより高めていく。
「ね、ねぇ…カミツレちゃんばっかりズルいよ…次は私もシてほしい…」
カミツレと男が甘い一時を過ごしている中、その様子を傍で眺めていたもう一人の女性が口を挟んだ。彼女はフウロ。カミツレと同じくジムリーダーで、貨物機のパイロットも兼任している。小麦色の肌とグラマラスな肢体、そして屈託のない笑みが魅力の元気いっぱいな女性だ。彼女はカミツレが男と絡み合う様をずっと見せつけられていて、早く自分もシテほしいと頬を赤く染め、息を荒くしていた。彼女の股は愛液が溢れ出しており、太ももを伝い落ちてシーツに大きな染みを作っていた。
フウロはカミツレと位置を代わると、ベッドの上で仰向けになり股を広げて男を迎え入れる体勢になる。そして自分から秘所を指で広げ、物欲しげな表情で男を誘う様に笑みを浮かべた。既に準備万端と言った様子でトロトロに濡れきっており、ヒクつく膣口は物欲しげに開閉を繰り返していた。
だが男はすぐには挿入せず、フウロの豊満な胸に手を這わせ、揉みしだく。それだけでフウロの口から甘い吐息が漏れた。男は片方の乳房を口に含み、もう片方は手で優しく愛撫する。フウロの胸はとても大きく柔らかく、それでいて弾力があり揉む度に形が変わる程だ。乳首を舌先で転がせば甘い声を上げながら身体をくねらせる。そして徐々に乳首へと愛撫を移していき、すっかり勃起してしまったそれを口に含むと甘噛みしたり吸ったりする。その度にフウロの身体はビクンと跳ね上がり、可愛らしい声を漏らす。
「ふぁぁ…♡ふふっ…胸大好きなんだね♡柔らかいでしょ…♡」
フウロは慈しむ様な表情で男の頭を優しく撫でながら甘い声で囁いた。その言葉責めに興奮したのか、男はさらに激しく胸への愛撫を続けた。先端を指先で摘まみ、くりくりと捏ね回したり引っ張ったりする度にフウロの口から喘ぎ声が漏れる。その度に彼女の腰もくねり、快感を従順に受け入れようとしているかの様に悶えている様はとても艶やかだ。
「はぁぁん…♡♡♡ふふっ、おっぱい好きなのはこっちもかな……?♡♡♡」
フウロは切なげな声でそう言うと、男の肉棒を掴みゆっくりと上下に擦り始めた。既にバキバキに勃起し先走り汁が垂れているそれは熱く脈打ち、今にも爆発しそうな勢いだ。そんな肉棒を彼女は愛おしそうに見つめながら手で包み込み優しく扱いていく。手コキの動きに合わせて亀頭や裏筋などが刺激され快感がどんどん高まっていくのが分かる。
「ん…熱い…♡それにすごく硬くなってるね……もうこんなにバキバキなんだ……♡♡♡」
フウロは艶のある声で囁きながら男に抱きつき、その豊満な乳房を押し付ける。柔らかい感触が全身に伝わり、それだけで興奮が高まっていくのを感じた。絶対的な乳圧に挟まれ、フウロの体温を間近で感じながらフウロの柔らかい手で肉棒を扱かれるという贅沢な行為に男の脳髄が蕩けてしまいそうになる。
「んしょ…♡どう?胸で挟んであげるのも気持ちいいでしょ?♡♡♡」
フウロは身体を少し浮かせると、自分の胸の谷間に男の一物を挟む。柔らかな感触が肉棒全体を覆い尽くし、なんとも言えない心地良さが身体中を駆け巡る。胸を寄せ、谷間を狭くするとぎゅっと肉棒が圧迫され、更に快感が強くなった。フウロも男のナニの熱さと逞しさを感じ、甘い吐息を漏らしながら自分の胸の中でびくびくと脈打つ肉棒を堪能する。
「わぁぁ…♡♡♡すごいっ♡♡♡おっぱいの中でどんどんおっきくなってくよ♡♡♡あぁ、すっごい……♡♡♡」
フウロは興奮を抑えきれないと言った様子でその快感に酔いしれていた。さらに男もフウロの胸を揉みしだきながら自らのモノを扱いて快楽を共有していく。彼女の胸は男の手によって形を変えられ、男の腰の動きに合わせて揺れ動く様はまるで別の生き物のようだ。肉棒を挟み込んでいる谷間からは我慢汁が溢れ出し、彼女の胸をいやらしく彩っていた。
フウロの胸の感触に虜になった男は、胸の谷間から顔を覗かせている亀頭を咥えて貰おうと彼女の口元に持っていく。するとフウロは愛おしそうに亀頭へキスの雨を降らせ、そして一気に肉棒を口に含んだ。その瞬間、フウロの口の中はとても熱くヌルヌルとしていた。彼女は舌を使いながら丹念に舐め回し、時折口をすぼめて吸い上げる様にして男のモノを刺激していく。
「んんっ...んちゅっ♡、ちゅ、んぶぅ...ちゅふっ…♡」
フウロは口いっぱいに肉棒を頬張り、頭を上下に動かしながら夢中で奉仕を続ける。その姿は普段の快活な彼女からは想像できない程にまた淫靡だった。乳圧と口内の感触、そして視覚的な刺激と三者三様の快感に男の限界が近付いてくる。それを察したフウロは胸を動かす速度を上げ、ラストスパートをかける。
「ちゅぱ、ぢゅぁ……♡♡♡れろぉ……ぁ…♡♡ぴちゃ……ちゅる…♡♡♡」
口の中で暴れる肉棒にしゃぶりつき、喉奥に亀頭がぶつかるのも気にせず頭を前後に動かし続けた。男もそれに応える様に腰を動かし始め、彼女の口内を犯していく。そしてついにその時が訪れる。フウロの口内で一際大きくなった肉棒が震え出し、次の瞬間、大量の精液が発射された。
「んくっ…!?んぶぶぅ…!!ちゅぶ…ぷはっ…ハア…ハア…♡♡♡」
どぴゅっ、びゅーっ、ぶりゅっ! そんな擬音が聞こえて来そうな程の勢いで飛び出したそれはフウロの口の中を満たしていき、収まり切らなかった分は彼女の口の端から零れ落ちていく。それでもなお射精は止まらず、彼女の口からは受け止めきれなかった白濁色の液体が溢れ出した。
「んぶぅっ♡♡♡んくっ、ごくっ……♡♡♡」
フウロは必死になって口内を満たす精液を飲み干していくが、それでもなお溢れ出す。しかし彼女は嫌がる素振りは一切見せず、むしろ幸せそうな表情を浮かべていた。長い射精が終わり、フウロの口内から肉棒が引き抜かれる。彼女の口からは入り切らなかった白濁液が胸にだらりと垂れ落ち、彼女の豊満な胸を白く染め上げていく。その光景はあまりにも淫靡で、まるで彼女を自分のものにしたかのような征服感を男に感じさせた。
「ふふっ…沢山出たね……♡♡♡もう…おっぱいが妊娠しちゃいそうだよ……♡♡♡」
フウロはそう言いながら愛おしそうに自らの胸を撫でる。谷間には大量の精液が溜まっており、そこから漏れ出した分がフウロの身体にべっとりと付着していた。その様子はとても淫靡で美しく、男の情欲をこれでもかと言う程刺激した。フウロはうつ伏せになって尻を高く上げ、秘所を指で開いて見せる。そこには既に愛液が洪水の様に溢れ出しており、太ももにまで伝っていた。早く挿れて欲しいとおねだりする様にひくひくと痙攣し、男を誘惑してくる。
「ねぇ、来て……?♡♡♡」
フウロは甘えた声でそう言う。それに応える様に男は彼女の秘所に自らの一物を宛がい、一気に貫いた。その瞬間、フウロの全身に強烈な快感が流れ込み身体が震える。膣壁がきゅうっと締まり肉棒に絡み付いてくる感覚はとても心地よく、それだけでもすぐに果ててしまいそうだった。男はゆっくりと腰を打ち付け始め、その度にフウロの口から喘ぎ声が上がる。
「あんっ♡あああっ♡♡♡き、きたぁっ♡♡♡ひぁっ!?あぁ!すごっ、いぃっ♡♡♡」
男は腰を前後に動かしながらフウロの膣奥へと肉棒を突き入れていく。その度に彼女の子宮口に亀頭が当たり、強烈な快感が二人を襲った。フウロはその快感に酔いしれ、ひたすら喘ぎ続ける事しか出来ない。やがて男のピストンが激しさを増していき、その勢いに合わせてフウロの豊満な胸がぶるんと揺れ動く。男は腰を動かしながら後ろから手を伸ばし、彼女の胸を揉みしだく。柔らかく弾力のある乳房が手の中で形を変えてゆき、それと同時に彼女も甘い吐息を漏らす。そして男のモノはさらに一回り大きくなり、膣内を押し広げていった。
「ふぁぁっ!♡♡♡またおっきくなったぁ……!♡♡♡すごいよぉ♡♡♡」
フウロは嬉しそうな声でそう言うと、さらに強く男のモノを締め付けてきた。そしてそれに合わせて男も腰を激しく動かし、彼女を絶頂へと導くべく責め立てる。男が腰を振るたびに子宮口にゴンッ♡ゴチュッ♡と亀頭がめり込み、その度にフウロは身体を仰け反らせて喘いだ。
「ああぁっ!♡♡♡お゛っ♡♡♡おほぉぉっ!♡♡♡しゅごいっ、しゅごいぃいっ♡♡♡」
子宮口をノックされる度にフウロの口から獣のような声が上がる。快楽に溺れ切った彼女はもはや自分が何を言っているのかも分からなくなっており、ただただ本能のままに喘いでいた。その表情は完全に蕩けており、口元からはだらしなくよだれが垂れていた。そんな乱れた姿を晒しながらもフウロはいやらしく腰を振り続け、男を悦ばせようと必死になっている様だ。男はそんなフウロの期待に応えるかのように、さらに強く腰を打ち付け始める。それに合わせる様にフウロも自ら腰を動かし、より深く肉棒を受け入れようとしてきた。互いに絶頂へと向かいながらの激しい性交は二人の脳髄を快楽で溶かし、二人を一つの獣へと変えていくかの様な錯覚さえ覚えさせた。
「あ゛ーっ♡♡♡あ゛ぁっ!♡♡♡♡イクッ、イッちゃうぅぅううぅぅううっっ!!♡♡♡♡」
フウロが一際大きな嬌声を上げて絶頂を迎える。それと同時に膣内が激しく痙攣し、男のモノをぎちぎちと締め上げた。その強い締め付けに男も限界に達し、大量の精液を解き放つ。どぴゅっ、どぷっと音を立てながら大量に放出されたそれは瞬く間にフウロの子宮を満たしていった。子宮内を埋め尽くす程の量であり、入り切らなかった分は逆流してフウロの秘所から溢れ出してくる。
「あひ……♡♡♡いっぱい……出てるぅ……♡♡♡」
フウロはうっとりとした表情を浮かべながら自分の下腹部を愛おしく撫で回していた。彼女の子宮は未だにきゅんきゅんと疼き、新たな子種を求めて子宮口をぱくぱくと開け閉めしている。膣内は絶頂の余韻で収縮を繰り返し、その度に尿道に残った僅かな精液がぴゅっ♡と小さく吹き出した。
フウロはしばらくそのままの姿勢で息を整えていたが、やがてゆっくりと腰を上げると秘所から肉棒を引き抜いた。そしてベッドの上に仰向けに寝転がり、脚をM字に開いて自らの手で陰唇を左右に押し開くと、そこからは入り切らなかった分の精液が溢れ出してきた。そのあまりの淫靡さに男はごくりと喉を鳴らす。
「ねぇ……次はどうしよっか?♡♡♡もっと気持ちいいことしたいなぁ……♡♡♡」
「ずるいわフウロちゃん、次は私の番よ…♡」
フウロが男に次のプレイをねだると、そこにカミツレが割り込んできた。彼女はフウロに覆い被さる様にして彼女の上に跨ると、自分の秘所とフウロの秘所を密着させ擦り合わせる。いわゆる貝合わせという行為だが、それだけでもかなり気持ちが良いらしく二人は甘い吐息を漏らした。カミツレは腰を前後に動かし始め、互いの陰唇同士が擦れ合う感覚が堪らないのかすぐに二人の口から喘ぎ声が漏れ出した。
「ふふっ…♡♡どっちに入れたい…?」
「どっちでもいいよ…♡♡♡好きな方を選んで♡♡」
二人は腰を振り続けながら、男に挿入して欲しい場所を指し示す。フウロの秘所は愛液と精液で濡れそぼっており、ひくひくと物欲しそうに蠢いている。一方、カミツレの秘所からは分泌された大量の蜜が溢れ出し、それが潤滑油となって互いの肌の上を流れていった。
「「どっちがいい…?」」
…まだまだ淫らな宴は終わらなそうである。
評価クレメンス…
参考:この中ならどれが欲しい?
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ルザミーネ、スイレンなどのアローラ組
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ショウ、カイなどのレジェンド組
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チリ、ボタンなどのパルデア組
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マリィ、ユウリなどのガラル組