金の玉お兄さんが貞操観念逆転世界で女の子たちの劣情を全て受け入れる話 作:ハッピーうれピー
「はっはっはっ……♡♡♡んんっ♡♡♡起きてっ…♡♡♡」
「ん……?んん……?」
とある日の夜、眠っていたドラセは股間をまさぐる感触と快楽によって目を覚ました。部屋も暗く、寝ぼけ眼であるため何が起こっているのかハッキリと把握できないが、自分の布団の中で誰かがいて、ごそごそと動いていることだけはわかる。ドラセは誰がいるのか確認しようと身体を起こして布団を少しだけめくると、そこには自分の股間に顔を埋めるカガリの姿があった。
「んなっ…カガリか…何やってんのさ…」
「ん……♡♡♡むふぅ……♡♡♡」
カガリはドラセのペニスを口いっぱいに頬張りながら返事をした。むちっとしたカガリの頰がモゴモゴと動き、温かい口内でペニスを刺激される感覚にドラセは身体をビクつかせる。柔らかい唇で敏感な部分を優しく食まれ、じゅぽじゅぽと淫猥な音を立てながら一心不乱にフェラをするカガリ。ぐちゅ♡ぬりゅ♡れろぉ♡♡♡ ドラセはそんなカガリの頰に手を当てて、一旦自分の股間から口を離させようとするが、彼女はそれを拒否するようにさらに激しく頭を前後に動かした。そのまま亀頭が喉奥にあたるほど深くペニスを咥え込み、カガリはうっとりとした表情でそれを堪能する。
「ちゅぢゅ……ぐぢゅぁ…♡…じゅぼぉ……ぁ…………ちゃ……ぢゅるるっ…♡♡♡」
カガリは口の端からこぼれる涎など気にすることもなく、ひたすらにしゃぶり続ける。ドラセもそんなカガリを止めることはできないと判断し、むしろもっとシてほしいというように彼女の頭に手を置き、優しく髪を撫でた。すると彼女は嬉しそうに目を細め、より一層激しく口での奉仕を続ける。
「んっ、くちゅる……♡♡♡ちゅばっ、んるぅ…♡♡れぁぁ…♡♡」
じゅぞっ♡♡♡ずぞぞっ♡ぐぷぅ♡れろぉ……♡♡ とカガリは口をすぼめて強く吸いあげると、ドラセの腰がビクッと跳ね上がった。それを確認したカガリは、さらに唾液を絡めあわせるようににゅるにゅると舌を動かしながら頭を前後に動かす速度を上げていく。そしてカガリが喉奥までペニスを咥え込んだ瞬間、ドラセは限界を迎えた。
「っふぅぅぅ…!?んぐ、ん゛っっ……♡♡♡ふーっ……♡♡♡」
びゅるっ!びゅるるるっ!びゅるるるるぅ……♡♡♡どぷっ、どぷ♡ぶぴゅっっっ!!♡
ドラセはカガリの喉奥に大量の精液をぶちまけた。カガリはその衝撃で若干えずきそうになるが、唇を離すことなく最後の一滴まで搾り取ろうと必死に吸い付く。彼女の口内には射精されたばかりのどろどろとした濃い精液が大量に入っていた。カガリは口いっぱいに広がっているオスの臭いと味を余すことなく存分に堪能した後、ちゅぽんっと音を立ててドラセのペニスを解放した。
「っぷはぁ……♡……濃厚……♡♡♡」
口の中でくちゅくちゅと咀嚼してからごくんと飲み込むと、カガリは頬を赤らめて静かにそう言った。
「ん…久しぶり…ダーリン…♡♡♡」
「久しぶりカガリ…あと夜這いは心臓に悪いからやめてくれ…」
そう呆れたように言い返すドラセだがカガリはそんなドラセの声を完全に無視してドラセのお腹の上に跨がると、上着を胸をあたりまでぐいと捲りあげて、露わになった巨乳をドラセに見せつけた。ドラセはその胸が目の前でぶるんっと揺れる様に生唾を飲み込む。そして、カガリは左手で胸を持ち上げて見せたまま右手でその乳首を摘まんできゅっと引っ張ると彼女のピンク色の乳首がぷくっと可愛らしく膨れあがった。ドラセはその卑猥な光景に思わずごくっと喉を鳴らしてしまう。
「……アハッ……♪……もっとキミと繋がりたい……♡」
そう甘ったるい声で言い、カガリはドラセの手を掴み自分の胸に触れさせる。ぷにゅん♡とした柔らかい感触が手に伝わった刹那、そのほど良い柔らかさと温かさにドラセは躊躇無くカガリに促されるまま彼女の胸に触れた。ぐにぃ……♡むにゅ♡もみゅっ♡♡くりっくりッ……♡♡♡と 柔らかく大きな胸が手の中で形を変える感触を楽しみながら、先端にある突起部分も忘れずに責める。カガリはいつも通りのクールな表情ではあるが頬は赤く、彼女の口から甘く艶めかしい吐息が漏れ始めていた。
「んっ……んふっ……♡んん……♡」
カガリは小さな喘ぎ声を出しながらもドラセの手の動きに合わせて胸を揺らす。ドラセが彼女の胸を優しく揉んだり、先端を摘まんだりする度にカガリの体はびくん♡と跳ね上がり、その反応を楽しむように彼はさらに強く胸への愛撫を続ける。
「はぁ……っ……♡♡♡あっ、んぅ……♡」
胸を優しく愛撫される度にカガリは腰をくねらせて甘い声で応える。彼女の白い肌が興奮で赤く染まり始め、汗でしっとりと湿り始めた。むわぁ…と乙女の甘い汗の匂いとフェロモンが混ざり合った淫猥な香りが二人の情欲をさらに燃え上がらせていた。
「んんっ…♡はぁ……っ……♡………もう我慢…できない……♡♡♡」
カガリは熱っぽい息を吐きながらスカートの裾を両手で掴むとゆっくりと捲り上げていき、黒色の大人びたショーツに覆われた綺麗な形をした安産型の巨尻をさらけ出した。まだ触られてもいないのに彼女の股間からは愛液が垂れており、それがクロッチに染み込んで濃い黒になっている。躊躇なくそれを脱ぎ捨てるとぐぱぁ♡と彼女の膣口が開き、そこからは白濁色の本気汁が糸を引いていた。
「…ふふっ…♡♡エンゲイジ…開始……♡♡♡」
カガリは不敵に微笑みながらそう言うと、ドラセのチンポを蓋するようにゆっくりと腰を落とし始める。ずぶずぶっという音を立てながら彼女の膣にペニスが飲み込まれていく様は何度見ても圧巻だ。膣内はとろとろで柔らかく、それでいてきつく締め付けてくるため気を抜けば一瞬で果ててしまいそうになる程である。ぬちゅ……♥くちゃっ……♥と音を立てながら互いの性器が擦れる感触にカガリは口元を歪ませながら、挑発的な目線をドラセへと向けていた。
「んんっ…♡♡どう……かな?ボクのあそこ…気持ちいい……?」
焦らすように……ゆっくりとねっとりとした腰使いでカガリはドラセのモノを刺激する。カリ付近をチュウチュウと刺激するように円を描くように腰をグラインドさせ、時折子宮口が亀頭に当たるとカガリはビクっ♡ビクッ♡♡っと腰を震わせながら、さらに奥の方まで腰を落とし込んだ。膣内の肉壁が蠕動しドラセのペニスを隅々までしゃぶりつくすかのように絡みついてくるその感触は今までにないものである。
「はうっ…♡♡♡お゛お゛っ…♡♡♡ん、あはぁ…♡♡♡ダーリンとコネクト…気持ちイイ……♪♡♡♡」
カガリはとろんとした表情を浮かべ、更なる快楽を求めて腰を激しく上下させた。彼女の大きな胸もそれに合わせて大きく弾み、まるで別の生き物かのように揺れ動く様子にドラセは我慢できず上半身を少し上げてはむぅ…♡と口いっぱいに彼女の胸にしゃぶりつく。カガリはぴくんっと反応し、腰を動かしていた手が止まると愛おしそうにドラセの頭を撫でた。
「ん……っ、ふふふっ……♡♡♡そんなにがっついちゃダメ……♡♡ボクが可愛がってあげるから……♡♡♡」
カガリはドラセを安心させるように優しく微笑むと、再び腰を振り始めた。今度は先程とは比べものにならない程の激しい動きである。パンッ♡パチュッ!という肌同士がぶつかり合う音とぐちゅりっ♥ぬちゃぁっ♥♥という粘着質な水音がリズムよく部屋に響き渡り、二人の交わりがさらに深いものになっていく。
「あ゛っ!♡♡♡はぁっ!♡ああんッ……!♥♥すごい……激しいぃ……!♡♡♡」
「もう出すよ?全部受け止めれる?」
「きて…♡♡♡せーし♡♡♡膣にインサート……♡♡♡受け止める……♡♡♡」
カガリはそう叫ぶと、本能からか彼女の膣内がより一層ぎゅっ♡と締まり、射精を促してくる。ドラセはそれに抗うことなく彼女の子宮に向かって思いっきり精液をぶちまけた。
びゅっ!びゅるるっ!!どぷぷっ……♡ごぽぉ……♡♡♡とくとくとっく……どんっ……!♡♡
「ん゛ん゛っ!♡♡♡きたっ♡♡♡きたっ…♡♡♡ダーリンのせーし……♡♡♡」
カガリは幸せそうな笑みを浮かべながら子宮に注がれる大量の熱い子種を受け止める。彼女は自分の下腹部に手を当てながらそれを感じ取るように目を瞑り、しばらく動かなかった。そして、ゆっくりと瞼を開きドラセの方へ視線を落とす、カガリはまた腰を動かし始めた。
「アハッ…♪絶対孕むまでヤる…♡♡♡ダーリン…逃がサナイ…♡♡♡」
カガリ…ドラセと初めて会ったのはマグマ団の任務でおくりび山で老夫婦から「紅色のたま」を強奪しようとしていたとき。マグマ団メンバーを蹴散らしている彼に一目惚れした。その後、マグマ団を抜けて以降ドラセについてく(ストーカー)ようになった。しょっちゅうドラセと交わった女の子とトラブっている。自称ドラセの妻。
・小ネタ
(自分が絶対第一夫人、妻と思い込んでる人たち)
リーリエ、ナンジャモ、カガリ、ユウリ、シロナ、マリィ、カミツレ
参考:この中ならどれが欲しい?
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ルザミーネ、スイレンなどのアローラ組
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ショウ、カイなどのレジェンド組
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チリ、ボタンなどのパルデア組
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マリィ、ユウリなどのガラル組