金の玉お兄さんが貞操観念逆転世界で女の子たちの劣情を全て受け入れる話 作:ハッピーうれピー
「時間もちょうどいいし今日の配信は終わりにしようかな?チャンネル登録といいねよろしくね~!それじゃあ皆の者バイチャロ~!」
#バイチャロ~
#バイチャロです
#おつかれ
#おつ
ネオンの光に彩られたハッコウシティ。その中心にある巨大なマンションの一室。その部屋の中でナンジャモは生配信を終わらせて、ぐいーと大きく伸びをする。配信を終えたことで緊張の糸が切れたのか、急に疲れが押し寄せてきてぐたぁと力なく椅子に座り込んでしまった。しかし、今日の配信は大成功だった。普段の雑談配信ではあったが、大いに盛り上がりをみせ登録者も十分に増えた。この調子でいけば、近いうちにチャンネル登録者数200万人を超える日もそう遠くはないだろうとナンジャモは確信していた。
…だが彼女はまだ気づいていない。配信を切り忘れており、カメラに映されている映像がまだネットに流されていることに。
#ん?
#あれ?
#配信切り忘れてます~
#はい切り抜き確定
#やばいやばい
「ふふふ~ん…♪」
#呑気に鼻歌歌ってる場合か
#ナンジャモちゃん気づいて~!!
#カメラカメラ!!
#あぁ~……
#これは気づかないやつですわ……
「らら…ららら~♪」
なんとか気づかせようとコメント欄がざわつく中、それでもナンジャモは上機嫌に歌い続けていた。すると、奥の扉からガチャっと扉が開くと、ドラセがコーヒーカップを片手に持って部屋の中に入ってきた。
「お疲れさまナンジャモちゃん、コーヒー淹れたけど飲む?」
「あ、ありがと~ドラセ氏!ちょうど喉渇いてたところだったんだ~!」
ナンジャモは部屋の隅にある大きめなソファに座り、ドラセが持ってきたコーヒーを受け取るとカップを口に運び一口啜る。自分好みの味にしっかりと調整されたコーヒーの美味しさに思わず頬が緩んでしまう。ドラセはナンジャモが座っているソファの横にあるサイドテーブルにカップを置くと、彼女の横に腰を下ろした。そしてそのままナンジャモの頭を優しく撫でると、彼女は気持ちよさそうに目を細めた。
#え?は?男?
#マジモン?嘘でしょ!?
#男だぁぁぁあぁぁぁぁっぁぁぁぁ!!!
#!!!?????
#え?彼氏持ちだったの?
#おお゛ぉ…♡…妊娠しました結婚してください
#ぎゃああああああああああああ
#これ…男…?
#これが…恋という感情…?胸がドキドキしてきた…♡
突然男が現れたことによりコメ欄が荒れに荒れているのもいざ知らず、ナンジャモはドラセに甘えるように寄りかかった。ドラセもそれを拒むことなく優しく受け止めると、そのまま彼女の身体に腕を回して抱き寄せる。
「今日の生配信も凄く盛り上がってたね」
「へへ~ん!ボクにかかればこのくらい楽勝だよ♪もっとボクのことを褒めるが良い~!」
ナンジャモはドラセの胸板に頭を預けると、そのままグリグリと押し付ける。ドラセはそんな無邪気な彼女が可愛くてしかたないようで思わず顔がにやけてしまった。
#本物の男…?流石に嘘だよね?
#羨ましい…
#私もこんな彼氏が欲しい
#イチャイチャしやがって……
#なに…この…?なに…?
#うわ~すごい幸せそう…
#女の人を拒絶しない男なんているんだ
#この人ドラセっていうんだ
コメ欄の荒ぶりは止まることを知らず、むしろ加速していく一方である。ドラセとナンジャモはそれを気にする様子もなく、二人だけの甘い世界を作り出していた。流れるように指を優しく絡め合い、お互いの存在を確かめ合うように強く手を握る。ドラセはナンジャモの首筋に吸い付くようにしてキスをすると、彼女はくすぐったそうに身を捩らせた。
「くすぐったいよ~ドラセ氏~♡それにキスするなら……"ココ"じゃないと~♡」
ナンジャモは自分の唇を指でなぞると、誘うように舌を出す。そんな彼女の仕草にドラセはクスリと笑うと、彼女の頬に手を添えてゆっくりと顔を近づけて唇を奪った。二人は相手を味わうようにねっとりと舌を絡め合わせ、唾液を交換する。ナンジャモはドラセを見ながら満足げに笑みを浮かべると、ドラセの首に腕を回してさらに密着する。ドラセもそれに応えるように強く抱きしめ返すと、そのまま二人はソファに倒れ込んだ。
「ドラセ氏ぃ…♡くちゅっ…じゅるる…♡♡♡んふぅ……♡♡♡べぇ…♡」
#ナニコレ…
#やば…えろすぎ…
#これ写していいの…?
#やばすぎ
#ハメ撮り初めてみた……
#舌の動きすごいエロい…
#うわ……すご……
#エッッッッロ……
#やばいやばいやばいやばいやばい
#やばすぎでしょこれ
どこからか情報が漏れたのか、いつの間にかに同接数は20万を突破していてコメント欄はお祭り騒ぎである。二人はキスを終わらせ、ゆっくりと唇を離すと火照った表情のまま見つめ合う。
「えへへ~…♡♡♡キミのせいでボクの身体がホカホカの火傷状態だぞ~?責任取ってくれるよね~?♡♡♡」
ナンジャモはそう言ってドラセの胸板に後頭部をのせて寄りかかると、ドラセの右腕を掴んで自分の秘所へと持っていく。わかるでしょ?と挑発的に視線を送るナンジャモにドラセは優しく微笑むと彼女のワンピース型のインナーごしから割れ目にそって指を這わす。
「んんっ…♡ううっ…は…あっ…うくっ♡♡♡」
あそこを優しく指を這わしては、続けざまにクリトリスを強めにぐいと押し込んでやる。そのたびにナンジャモはひゃあ♡と可愛い声をあげながら腰を浮かせてビクビクと反応し、口の端から涎を垂らして蕩けた表情を浮かべていた。
#やばすぎ……
#エロ……
#え?これほんとに男だよね……?
#ヤバすぎるでしょこのイチャイチャっぷりは……
#男ってこんなに積極的にするものだっけ?
ドラセは右手で秘所を虐めつつ、左手はナンジャモの首筋から鎖骨にかけてを優しくなぞり続けて胸へと移動させる。ドラセの手でちょうどすっぽりと収まるナンジャモの胸はインナーごしでの触り心地は最高で、ドラセは何度もナンジャモの胸を揉みしだいていく。はぁはぁとドラセの興奮している息がナンジャモの首筋にあたると、自分がこの瞬間、大好きな人に求められていることを実感し鼓動の高鳴りを抑えきれないのが感じられた。
「ふぅ~…っくぅ…♡それやば……♡♡♡ああぁっ……♡♡♡はぁ……♡」
ドラセの二つの責めはさらに加速していく。先程までこするくらいの甘めの攻めを終わらせ、指二本を乱暴に膣内に挿入して、彼女の耳元に顔を近づけるとふぅーっと息を吹きかけやる。もちろん胸の責めも忘れない。汗で蒸れ蒸れになったインナーの中に手をつっこみ、胸を直接揉みしだき、乳首をきゅっと摘まんでやる。急に激しくなった責めに、ナンジャモはたまらず嬌声をあげてしまう。
「うぎぃっ!!?♡♡あ゛っあぁ♡♡♡それダメっ……♡んぐ、んひぃぃっ♡♡♡」
口では駄目と言うがもっとシテほしいと無意識に股を開き、ドラセの指使いに合わせるかのように腰を浮かせるナンジャモ。そんな彼女に応えようと、ドラセはさらに激しく彼女の膣内と乳首をかき回し始めた。
#AVでもこんないちゃラブシチュ見たことないよ…
#やばっ
#えっっっっっっっっっっっろ……
#これは神回ですわ
#本気で羨ましい。お願いしたらヤらせてくれるかな…?
#せめて挿入まで気づかないでほしい
「ふ~…♡♡ふ~…♡♡♡あ、熱くて身体バカになるっ♡♡もう無理っっっ♡♡ドラセ氏ぃ♡♡♡ボクもう我慢できないよ♡♡♡イクッ♡イクッ♡♡♡イっちゃうよぉっ♡♡♡」
限界を迎えたナンジャモは身体を大きく仰け反らせて絶頂を迎えた。秘所から潮を大量に吹き出し、そこらじゅうに噎せ返るくらいの雌の匂いをまき散らした。幸いなことにカメラやパソコンに潮はかかってはいないが、股はぐっちょりとだらしなくお漏らししたかのようにずぶ濡れになっていた。
「はーっ……♡♡♡はーっ……♡おまんこぐちょぐちょになっちゃったぁ……♡」
絶頂を迎えて脱力感に襲われているナンジャモは、ドラセに寄りかかりながら絶頂の余韻に浸っている。ドラセは彼女の頭を優しく撫であげながらさりげなく胸を揉んでいるとふと配信用のカメラに目が行った。
「…ナンジャモちゃんおもしろそうこと思いついちゃった」
「…?」
ドラセは疲弊したナンジャモをひょいと持ち上げてちょうど配信用カメラに二人がジャストで映りこむように位置を変えた。そうした後、ドラセはナンジャモを後ろから抱え込み、カメラに向かって見せつけるように股を開かせた。いわゆる逆駅弁という体位だ。
「どう?セックスしてるのを生配信してるみたいでドキドキするでしょ?」
「うわ~…♡♡キミってホントにイイ性格してよね~……♡♡♡でもボク、キミのそういうところも大好きだよ♡♡♡」
#え?マジで?
#本当にヤるの!?
#やばすぎでしょ……
#これは神回確定だわ
#アソコずぶ濡れじゃん
#録画しとかなきゃ
#人がセックスしてるなんて初めて見るわ
「ほらナンジャモちゃん、視聴者にちゃんと実況しなきゃ」
「え~…♡♡んんっ…やほやほ~!皆の者元気してる~?なにもんなんじゃ?ナンジャモで~す!き、今日の企画は…♡スペシャルゲスト兼ボクの夫であるドラセ氏によるいちゃラブ生ハメ配信で~す!♡♡ボクのおまんこにドラセが種付けする瞬間をとくと見るがいい~!♡ドラセ氏も準備はイイ?」
「うん、もう我慢できないから早くしようよ」
「へへっ♡せっかちな男は嫌われちゃうぞ~?それじゃぁ……ボクがドラセ氏のおちんちんを挿入れるところを見ててね~♡♡♡」
ナンジャモはそう言うと、ドラセはナンジャモを落とさないようにゆっくりと自分のモノをナンジャモの膣内に挿入していく。ずぶ、ずぶとゆっくりではあるが確実に肉棒が入っていく様子はしっかりとカメラに収められていた。
#うわぁぁ…♡ちんこえぐ…♡
#太…こんなの入るの…?
#でっっっっか…♡♡
#私も犯してほしい。何なら妻にしてほしい
#男の人のチンコ初めてみた
#えっっっっっっろ……
#やばっ
#エロすぎ……
#何これすごい興奮するんだけど……
#うわ~入ってるのがわかるよ~
#こんなん見せられたらオナニー止まらんわ……
「んぎぃっ♡♡太いっ…♡み、皆の者すごいでしょ~♡♡ドラセ氏のは太くて立派で男前なんだ~♡♡♡容赦なく膣をえぐっていくし一回ヤったら絶対病みつきになっちゃうよ~♡♡あ、やばっ♡♡ドラセ氏のチンポ、ボクの中でドクンドクンって脈打ってるのわかるっ♡♡♡ボクのおまんこがドラセ氏の形に変えられちゃってる♡♡♡」
カメラに見せつけるようにナンジャモの膣内を肉棒でかき回されながらもナンジャモは顔を真っ赤にして視聴者に向けて実況を続けていった。
#うわ……すごすぎでしょこれ
#えろい……
#これは抜けるわ
#あ~もう我慢できない!オナろっと……
#やばい濡れてきた……
「あ゛っ♡♡♡お、奥まできたぁ♡♡♡ボクの子宮がドラセ氏のチンポにごちゅってされちゃってるよ~♡♡♡あ゛っ♡んぎぃっ♡♡うぐっ♡おごぉっ♡♡♡」
「まだまだこんなんじゃないよ?もっと激しくするね」
「ふぇ?あっ、ちょっとまっt……♡」
ドラセはそう言うとナンジャモを抱えている腕に力を込め、腰を浮かせて彼女の身体をさらに上下に揺さぶり始めた。柔らかい子宮が肉棒で押しつぶされる初めての感覚に、ナンジャモは目を白黒させて甘い声が漏れてしまう。ドラセの激しい責めにナンジャモの膣内はぐねぐねと蠢き、まるで別の生き物のように肉棒を締め付けてくる。
「はげし…ふぁぁぁぁ♡♡んぎぃっ♡おごぉっ♡♡ドラセ氏のチンポでボクのおまんこ壊されるっ♡♡♡あ゛っ♡あ゛ぁ~♡♡♡うぐぅぅ♡♡イグゥッ♡♡♡」
#えっろ……
#やばっ……えろっ……
#これはやばいでしょ
#エロすぎぃ!
#ヤバすぎだろこれぇぇぇ!!
#うわあああああああああああああああ
#最高すぎる……
無様に喘ぎ、蕩けきった表情で視聴者に痴態を見せつけるナンジャモ。それでもナンジャモは必死にカメラにピースを向け、視聴者に自分の痴態を余すことなく見せ続けた。
「あ゛っ♡おごぉっ♡♡皆の者見てっ♡見てっ♡♡ボクのおまんこがドラセ氏のチンポにご奉仕してるところっ♡♡♡奥をぐりぐりされてぇ♡子宮潰されてっ♡ボクのおまんこが喜んでる♡♡♡あ゛っ♡♡イグゥッ♡♡♡イッちゃうぅぅ♡♡♡」
「ナンジャモちゃんそろそろ射精するよ…っ!」
「うへぇっ卵子きてるっ♡これマジで孕むっ♡♡子宮堕ちて屈服しちゃうっ♡♡♡ドラセ氏の赤ちゃん孕みたいって子宮が疼いてるのわかるぅ♡♡♡あ゛っ♡イグッ♡♡イギますぅぅ♡♡♡」
突かれるごとに脳天にまで衝撃が走り、もはやナンジャモは孕むことしか考えられなくなっていた。ドラセもラストスパートと言わんばかりに激しく腰を打ち付け、彼女の膣内を肉棒で蹂躙する。
#やばいやばいやばい!!
#すごい音してる…やばぁ…♡
#AVでもこんな激しいの見たことないよ!
#うわわわわぁぁぁ!!!孕めえぇぇっ!!!
視聴者の期待に答えるかのように二人は同時に絶頂を迎える。どぴゅるるっ♡♡と子宮に熱いものが注がれて自分がドラセのモノとなったその瞬間を実感し、ナンジャモはこれ以上ないほどの幸福感に包まれながらどぷん…♡と卵子と精子が混ざり合う感覚を味わった。
「あ゛っ♡あ゛ぁ~~♡♡これ絶対妊娠した♡♡ドラセ氏の赤ちゃん孕んじゃった♡♡♡あ゛っ♡まだ出てるぅ♡♡♡」
長い射精を終え、ゆっくりと肉棒を引き抜くてナンジャモを床にそっと降ろしてあげた。ナンジャモはヒクヒクと生まれたてのシキジカのように四つん這いになりながら、荒い呼吸を整えている。
「はぁ~…はぁ~…♡ドラセ氏ったらいくらなんでもだしすぎじゃない……?お腹パンパンでもう動けないよ~……♡♡♡」
未だにあるお腹の圧迫感と気持ちよさで立つことができずその場に這いつくばっていると、ふとナンジャモは未だにONになっている配信用カメラと目があった。
「……まさか、ね…?」
#あ
#気づいた?
#ようやく気づいたか
#なんでセックスする前に確認しないんですかねぇ?
#目があっちゃったね
#全部見られてましたよ~
#「間抜け」は見つかったようだね…
ナンジャモ…その後配信切り忘れたことに気づいて大慌て。とーぜんアカウントはBANされちゃったけどなんやかんやあって今も活動続けてるらしい。よかったね。
ちなみにカミツレには強い対抗心を燃やしている。(同じ電気タイプのジムリーダーとしても妻としても)
小ネタ②
実はドラセの初めての相手は幼馴染みのユウリ。ユウリを無意識に誘惑しすぎた結果、逆レされた。
参考:この中ならどれが欲しい?
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ルザミーネ、スイレンなどのアローラ組
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ショウ、カイなどのレジェンド組
-
チリ、ボタンなどのパルデア組
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マリィ、ユウリなどのガラル組