金の玉お兄さんが貞操観念逆転世界で女の子たちの劣情を全て受け入れる話 作:ハッピーうれピー
「じゅる…じゅぼっ、ちゅ…♡……ずぞっ、ればぁぁ…♡んぶぅ...ちゅふっ…♡ど~おドラセ氏~?ボクの舌テクの方がカミツレちゃんのより気持ちいいでしょ~…♡♡」
「んんっ♡んべぇ…♡……んおっ♡じゅぶっ♡じゅぶぅっ…♡ナンジャモちゃんのちんけな舌使いよりも…私の舌技の方が……♡気持ちいいでしょ…♡」
街の灯りが消え始めた夜、ボクとカミツレちゃんは隣り合ってドラセ氏のおちんちんを二人で舐め回していた。カミツレちゃんはおちんちんの側面辺りを舌のざらざらした部分と下手くそな舌使いで、ボクはカミツレちゃんの舌よりも長くて器用な舌を裏筋から先っぽに掛けてゆっくりねっとりと這わせて刺激している。
「んぶっ……♡んむむっ……じゅぼっ……♡じゅぼぼぼぉぉ……♡♡♡もっとこうやって…えべぇ…♡こうやって緩急つけて舐めてあげないと…ドラセ氏のこと満足させれないよぉ~♡?」
「ナンジャモちゃんこそそんな自分勝手で乱雑な舐め方だと……ドラセくんがかわいそうよ…?♡私の舌使いの方が絶対に気持ちいいわ……んべぇぇぇ……♡」
ぺろぺろと子犬がミルクを舐めるように、カミツレちゃんは下手な舌使いでおちんちんの根元から上までを何度も舐める。その横ではボクがゆっくりとおちんちんの先っぽや裏筋を舌先で嬲る様に舐めて、唾液とカウパー液の混じった液体を舌に絡ませていく。ドラセ氏はボクとカミツレちゃんのダブルフェラ(殆どボクのおかげだけど)に我慢できずに口を半開きにして甘い声を小さく喘いでいて、それがさらにボクの興奮を煽った。
「んちゅっ♡ちゅぽっ……♡えっへへ~♡ドラセ氏のおちんちんびくびくしてて可愛いね~♡……このままボクの口にお漏らしさせてあげる……♡」
カミツレちゃんの舌先がたらたらと亀頭のちょっと手前辺りを舐め回している隙にボクは口を大きく開いて先っぽをぱくんと頬張った。
「ちゅぽっ♡じゅぶっ♡ぐぽっ、ぬじゅっ、ず…♡ 」
「…っ!このクソガキっ…!」
カミツレちゃんがもの凄い形相で睨んでいるけど、ボクはそんなの気にしない。カミツレちゃんを煽るように敢えて大きな音を立てて亀頭を飴玉のように舐めたり、舌で鈴口をくりくりとくすぐってあげると、ドラセ氏はボクの頭を両手で掴んで腰を浮かせて悶絶している。ボクは口の中でぐぽぐぽと涎をかき混ぜながらカリ首や裏筋を舌で刺激してあげると、ドラセ氏の背中がびくんと跳ねた。
「むぅぅぅ…ドラセくんっ…だったら私の身体を好きに使って……!」
ドラセ氏の手を自分の股に持っていき、くちゅくちゅと弄ってもらっていた。カミツレちゃんのそこはもうびしょびしょで、ドラセ氏の指に愛液が絡みついてぐちゅぐちゅといやらしい音が響いている。ボクも負けじと口の動きを激しくして射精を促した。
「んっ…♡ぐちゅぐちゅされて…んくうっ♡上手ね…ドラセくん…♡ほら…もっと私の身体を味わって…♡」
カミツレちゃんは貧相な胸をドラセ氏に押しつけて、ドラセ氏の手をさらに自分の秘所に押し当ててきた。ドラセ氏はもう片方の手でカミツレちゃんの頭を優しく撫でながら、カミツレちゃんの指をぐちゅぐちゅと出し入れしている。するとカミツレちゃんはまるで「私の方が彼に求められている」と言わんばかりに勝ち誇った顔でボクの方を見てきた。
……ムカつくムカつくムカつく……!そもそもドラセ氏は優しいから鉄板みたいな平たい胸を押し付けられても、嫌な顔せず撫でてあげているだけなのに…!大した使い道もない貧相な胸押し付けられる位なら、ボクのおっきくて柔らかいおっぱいの方が気持ちいいに決まってるのに……!
今すぐにでもあいつに飛びかかって無理矢理にでも退かしてやりたいけど、そんなことしたらドラセ氏に嫌われてしまう。だったら……ボクがもっとドラセ氏を気持ちよくさせて、カミツレちゃんなんかよりもボクの方がずっといいって思わせればいいんだ。ボクはそう決意すると、ドラセ氏のおちんちんをさらに深く咥え込んだ。
「じゅっぽ♡じゅぶっ、ずろろろっ……!はぷっ……♡じゅぽっ、れろっ♡」
口をすぼめておちんちん全体に刺激を与えるように吸い上げるとすかさずカリ首に舌先を執拗に這わせて、とがらせた舌先で裏筋をぐりぐりとほじるように刺激する。
喉奥の手前まで咥え込んだ時はゆっくりと顔を上下させて亀頭を優しく撫でてあげたり、逆にゆっくりと引き抜いていく時はカリ首の段差を唇でしごきあげる。そうしている間も、ドラセ氏の内腿や陰嚢をさわさわと撫でて刺激してあげるのを忘れない。
「じゅぽっ♡んぶっ、ぐぽっ♡ずろろっ、ぬじゅっ♡じゅっぷ、ぬちゅ……♡ドラセ氏……気持ちい~い……?♡じゅるっ、ちゅぶっ♡じゅるるっ、んくっ♡」
「はうぅっ……♡ドラセくんっ…それっ……いい……♡凄くイイ…♡私……イキそう……!♡」
カミツレちゃんの腰ががくがくと痙攣し始めた。どうやらそろそろ絶頂が近いらしい。ドラセ氏のおちんちんももう爆発寸前だ。ボクはさらに激しく頭を動かして、喉奥でおちんちんを締め付けながら一気に吸い上げた。その瞬間、ドラセ氏のおちんちんはびくんっと大きく跳ねると、どくんっ…♡どくんっ…♡と脈動しながらボクの喉の奥に熱くて雄臭くてネバネバとした白濁液が叩きつけられた。
ボクはそれを一滴も溢さないようにゆっくりと飲み干していく。喉を通るたびに、ドラセ氏の精液がボクの身体を内側から熱くしていって、まるで高濃度の媚薬を飲まされたみたいに頭がぽーっとしてきた。
「んぐっ……ごくっ……♡ごくっ……♡」
「ふぁぁ……ドラセくんっ……♡私も……もうダメ……!♡イく、イッちゃうぅぅ!♡」
カミツレちゃんは身体をびくんと跳ねさせるとそのままベッドに倒れ込んで、腰を高く上げたままぷしゅっぷしゅっと潮を吹きながら絶頂していた。ボクはそれを横目で見ながらゆっくりとおちんちんから口を離すと、最後に亀頭にちゅぱっとキスをして口を離し、口内に残った精液を舌でかき混ぜて味わいながらごっくんと飲み込んだ。
相変わらずドラセ氏の精液はどろっと濃厚で粘っこくて、喉に絡みつくような強い雄臭さがある。味も苦みが強くてかなり濃い……でもこの味と臭いはボクの身も心も蕩けさせるような…そんな味だった。もごもごと舌をまわしドラセ氏の味をじっくりと堪能していると、ドラセ氏はボクの頬を優しく撫でて労い始めた。
「流石だね…気持ちよかったよナンジャモちゃん」
「っっっ~~~~!!!…おほっ……♡ほへっ……♡はっへぇ……♡」
その瞬間、ドラセ氏の優しい手つきと労いの言葉に思わず腰砕けになってしまい、ボクはその場にへなへなと座り込んでしまった。彼に褒められただけで、ドラセ氏の精液を飲み込んだ時よりも遥かに強い悦びと幸福感で満たされていく。彼になら自分の全てを捧げてでも尽くしたい、彼の為なら何だってできる。そんな気さえしてくる程に頭の中がドラセ氏への愛おしさで一杯になって、呂律も回らなくなってきてしまった。
「え、えへっ♡えへへへへぇ……♡♡うへ……♡」
きっと今のボクはとんでもなくだらしない顔をしているだろう。でもそんなこと気にする余裕なんて無いくらいに嬉しくて仕方がない…♡
「つ…次は私の番よっ…!」
投稿頻度はゆっくりだけど気長に待ってくれたら幸いです。次はカミツレ視点。
参考:この中ならどれが欲しい?
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ルザミーネ、スイレンなどのアローラ組
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ショウ、カイなどのレジェンド組
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チリ、ボタンなどのパルデア組
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マリィ、ユウリなどのガラル組