金の玉お兄さんが貞操観念逆転世界で女の子たちの劣情を全て受け入れる話 作:ハッピーうれピー
コトの発端は数日前、カフェでナンジャモとカミツレの二人がお喋りしていたときのこと。仕事や趣味など何気ない会話が続き、そしてドラセの話題になった。彼の好きなところや彼との熱い夜のことなどを二人は話していたところ、ナンジャモはふとこう口にした。
「まあボクが一番に好かれてるし?カミツレちゃんには申し訳ないけど第一夫人はボクが相応しいよね!」
その一言が全ての始まりだった。
「あら?私が一番に決まってるでしょ?だって彼のことを一番に理解しているのは私だもの!」
「…いや~それは絶対ないでしょ~!ボクの方がドラセ氏のこと理解してるって!」
「そんなわけないでしょ?見た目だけじゃなくて頭もおめでたいのね」
「あ?なに?喧嘩売ってんの?」
「は?冗談も程ほどにしなさいよ」
一瞬の静寂。そして同時にテーブルをひっくり返すほどの勢いで立ち上がってお互いに睨み合う。
「まあ仮に?カミツレちゃんがボクと同じくらいドラセ氏のこと理解してたとしてもボクのこの魅惑のボディには敵わないよねえ~!ドラセ氏ってばボクの身体にメロメロだもん!」
「ふふっ…私はナンジャモちゃんと違ってモデルの仕事もしてるからスタイルの良さは圧倒的に私の方が上よ?それに私は貴方みたいなお子様と違って大人の魅力も持ち合わせているんだから!」
「あ~ごめんねぇ~!スタイル良くてもボクのお胸とくらべたらカミツレちゃんに勝ち目はなんてなかったね~!ドラセ氏ってばこうやってアソコをぎゅ~♡ってされるのが大好きなんだよね!それにこうやって、すりっ、すりっ♡って胸で擦すりながら舌で先っぽを舐めてあげるとピクピク反応して可愛いんだ~♡」
「…胸が大きくてもどうせ下手くそで自分よがりなだけでしょ?」
「なに?それどういう意味?」
「そのままの意味よ。私がドラセくんにしてあげてる方がずっと気持ちいいに決まってるってこと!」
「…そこまで言うなら試してあげよっか?無駄だと思うけどね~!」
「勿論いいわよ!どちらが彼の妻として優れているかを決めるために……勝負しましょう?」
「ニッシッシ~♪ボクが断然有利だけどいいのかな~?それってドラゴンタイプがフェアリータイプに挑むくらい無謀じゃない?」
「随分と余裕そうね?その余裕面がドラセくんの目の前で剥がれるのが楽しみだわ!」
「…後悔しないでね~…ボクって本気になると手加減できないから!」
「うふふ…」
「あはは…」
私にとってドラセくんは太陽のような温かな存在だ。自分たち男性の数が少ないからって女性を下に見るような下衆な男の人達とは違う、優しくて、明るくて、爽やかで……何より隣に居ると胸がポカポカして幸せな気分になれる人。その上、彼には男らしさ…雄としての強さがある。彼に抱かれながらその逞しいアソコで自分の中をかき回される悦びを知ってしまったら、もう彼無しじゃ生きられなくなってしまうほど私は骨の髄まで堕とされてしまった。だから私は絶対にドラセくんをナンジャモちゃんなんかに渡さない。ナンジャモちゃんよりも私の方がドラセくんを愛しているって証明してみせるんだから……!
「ドラセくんはそのまま横になっててね……♡」
私はそう言うとドラセくんをベッドに寝かせ、彼の上に跨る。そして彼のアソコを優しく指で愛撫しながらゆっくりと腰を落としていく。ドラセくんのおちんちんはもうすっかり硬くなっていて、少し触れただけでビクンッと脈打つのがわかった。その反応がとても可愛らしくて思わず笑みが溢れてしまう。
「わはぁ…♡ドラセくんのおちんちん、もうこんなになってて……♡」
ドラセくんのソレは太く、血管が浮き出る程に怒張していて今にも爆発寸前といった様子だ。私はごくりと喉を鳴らして生唾を飲み込むと、彼のお腹に両手を当ててゆっくりと腰を落としていった。
ずぷぷっ……ぬるっ……♡ぬりゅりゅうぅっ……♡
「んっ♡ふぅぅっ……♡あぁぁっ!太いっ……♡ドラセくんの……奥そこまで来てるっ……♡」
ずぷ…♡ずぷ…♡と私のおまんこはドラセくんのおちんちんを飲み込んでいき、やがてコツンと行き止まりに当たった。彼の太くて長いモノを全て収めるには流石に無理があったようで子宮口を押し潰されるようにグリグリと押し付けられてお腹が少し苦しいけど、それでも彼と一つになれたという喜びの方が大きくて痛みなど気にならない。不快感は少しもなく、むしろその圧迫感と幸福感が心地いい。私はドラセくんの胸に手を置いて息を整えるとゆっくりと腰を上下させ始めた。
ぬぷっ♡ぬぷぷっ……♡ぬちゅぅっ……♡♡
「んっ……♡ふっ……あぁっ!♡あっ、ひぅっ♡これ……すごっ……!♡ドラセくんのおちんちん……熱くて硬くてっ……♡子宮にコツコツ当たってるぅうっ!♡」
ドラセくんのおちんちんは長くて太い上にカリ首や裏筋がすごく立派で、私の膣壁を余すことなく擦り上げてきてるっ…♡こんなの耐えられるわけないっ…♡ ドラセくんのおちんちんが動くたびに私の膣内はきゅうっと締まって彼のモノを離そうとしない。それどころかもっと奥まで来て欲しいとねだるように吸い付いて子宮口が亀頭にちゅぱちゅぱとキスしちゃっているのがわかってしまう。
「むぅぅぅ…!だったらドラセ氏、ボクのお胸吸わせてあげよっか?♡ ボクのおっぱいは絶品だよ~♡」
ナンジャモちゃんは赤ん坊に乳を与えるようにドラセくんを膝枕すると、ドラセくんの頭を自分の胸に抱き寄せて乳首を吸わせ始めた。ドラセくんはナンジャモちゃんの胸に顔を埋めながら赤ん坊のように夢中でちゅうちゅうと吸っていて、その必死さが可愛く思えてしまった。
「ドラセ氏ったら赤ちゃんみたいで可愛いねぇ~♡ほら、ボクがママになってあげるからさぁ……もっと甘えていいんだよ……♡」
ナンジャモちゃんが優しく語りかけながらドラセくんの頭を撫でてあげると、ドラセくんは甘えるように彼女の胸にむしゃぶりつく。するとナンジャモちゃんはまるで「ボクの方がドラセ氏に愛されてるんだ」とでも言いたげなドヤ顔で私に見せつけてきて、それが無性に悔しくて腹が立ってきてしまう。
……許さないっ……!ドラセくんの一番は私なのにっ!胸が私よりちょっと大きいからって調子に乗って……! 私は怒りに身を任せて腰を打ち付けるスピードを速めた。パンっ♡パンっと肌同士がぶつかり合う音が部屋に響く度にドラセくんのおちんちんが私の膣内を抉るように突き上げてきて、その刺激で頭の中にスパークが走るような錯覚に陥る。
「お゛お゛っっっ!!?ん、んぐぅっ、ひぎっ!?♡あ゛ぁっ♡それ、すきぃっ!♡子宮口ごつごつしてっ♡突かれてるっ!♡」
「ドラセ氏♡ほらっ……ボクのおっぱいもっと飲んでもいいんだよ……♡」
ナンジャモちゃんはドラセくんの耳元でそう囁くと、彼の頭を更に強く抱き寄せて自分の胸に深く沈めさせた。彼女の豊満な乳房がふにゅんと潰れる様を見て私の心にドス黒い嫉妬心が湧き上がってくる。私だって負けていられない……!
「んふっ♡はぁぁんっ!♡♡あはっ♡ドラセくんっ♡私の膣内気持ちいいっ!?♡ドラセくん専用だからいっぱい出してっ!♡」
私は更に激しく腰を打ち付けて、ドラセくんを追い詰めていく。彼のモノも限界が近いのか膣内でビクビクと震えているのがわかる。そしてついにその時がやってきた。
どぴゅっ……♡びゅーーっ♡♡ぶぴゅるるるるっっ♡♡どくんっ♡どくん……♡
「~~~~~っっっ!!?♡♡♡あ゛ぁっ!♡あ、熱いぃいっ♡♡ドラセくんの精液っ♡いっぱい出てるぅぅうぅっっ!♡♡」
ドラセくんのおちんちんから大量の精液が吐き出され子宮口に叩きつけられた瞬間、目の前が真っ白になる程の快感に襲われて私は絶頂を迎えた。膣内で脈打ちながら射精する彼のモノの感覚にすら感じてしまい腰が浮いてしまう。そして私の膣壁は一滴残らず搾り取ろうとするかの如くきゅううっと締まって、彼のモノから最後の一滴まで搾り取る。子宮の奥底まで彼の精液でいっぱいになって卵子まで溺れていくような幸福感に私は酔いしれた。
「ふぅ~…♡ふぅ……♡ドラセくん、気持ちよかったかしら…?」
「ああ、気持ちよかったよ……」
「えへへ……そっか……♡ドラセくんが満足してくれたなら嬉しいな……♡」
私はドラセくんの上から降りると、彼の隣に寝転んで甘えるように身体を擦り寄せる。私とナンジャモちゃんの間にドラセくんが挟まれる形だ。
「ぐぬぬぬぬぬっ…!次はボクの番だよ!カミツレちゃんよりも~と気持ちよくしてあげるんだからっ!」
「ドラセくん……♡ナンジャモちゃんのより私の方がいいわよね……♡?」
私たちは左右から彼に抱きついて甘えるように囁く。ドラセくんは私たちに挟まれながら困惑している様子だが、どちらを選ぶべきか迷っているようだ。きっと今頃彼の頭の中は私とナンジャモちゃんの二人との淫らな妄想でいっぱいなのだろう。私たちの戦いはまだまだこれからである。 ドラセくんがどちらを選ぶのか、私とナンジャモちゃんは火花を散らしながら睨み合った。
参考:この中ならどれが欲しい?
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ルザミーネ、スイレンなどのアローラ組
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ショウ、カイなどのレジェンド組
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チリ、ボタンなどのパルデア組
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マリィ、ユウリなどのガラル組