金の玉お兄さんが貞操観念逆転世界で女の子たちの劣情を全て受け入れる話 作:ハッピーうれピー
「ドラセさん!今日も秘密の特訓をお願いできますか?」
陽が傾き、空がオレンジ色に染まる時間帯。とある事情でイッシュ地方の近海にあるブルーベリー学園に特別講師として呼ばれていたドラセは空き教室で明日の授業で使う資料の準備をしていると、一人の少女に声をかけられた。
「今日も秘密の特訓をご所望?いいよ~今日は何分耐えれるかな~」
「あ!ドラセさんったら「どうせすぐにギブアップするだろうな」って顔をしてます!そういうの良くないと思います!」
ピンク髪のふんわりとした雰囲気の少女、タロは可愛らしく×字にした両手の人差し指を向けながらドラセに抗議するも、プリプリと怒るタロにドラセは悪戯をした後のようにケラケラと笑った。
タロとドラセが初めて出会ったのはドラセが担当する特別講義のときのことだ。ドラセが担当する特別授業はブルーベリー学園の中でも特に優秀な成績を修めている生徒しか受講することができないかなり異質なものである。しかしそれもそうであろう。もしドラセの授業が一般開放なんてしたら大騒ぎになりかねない。ただでさえ思春期真っ只中で男に飢えている女子生徒からすれば男の先生なんて刺激が強すぎる。
しかもドラセのことである。ドラセは他の男とは違って女性に対して恐怖や畏怖などは1mmピタともない上、女性たちを骨抜きにするエロさを兼ね備えた異質な存在だ。まあ簡単に言えば男子校に巨乳AV女優が先生として授業するみたいなもんだ。最悪の場合、女子生徒たち全員が結束してドラセを誘拐からの24時間耐久保健体育(実践形式)とかいう大惨事になりかねない。そのため、特別授業は優秀な生徒のみだけでこっそりとされることになった。
ただ勿論、スムーズに事が進んだワケではない。授業の初日では生徒の一人がドラセのことをみた刹那、顔を真っ赤に染めて、鼻血を噴き出しながらぶっ倒れてしまうという事態が起こった。別の日の放課後ではゼイユがドラセを人気のない倉庫に連れ込むと「あんたがそんな無防備でムラムラさせるのが悪いのよ!」とドラセに襲い掛かるという事件が起きた。そのまた別の日ではメイがドラセに「ドラセさん、クッキー作ったので食べてください!自信作ですよ!」とキノガッサの「きのこの胞子」をふんだんに使ったスペシャルクッキーを食べさせて、眠っている隙にドラセを拉致ろうとしたりなどの多少のトラブルはあった。
タロもドラセの特別授業に参加することのできる生徒の一人だが、当然ドラセの色香にやられた被害者の一人である。ドラセと会ったその刹那、タロの脳内はピンク一色に染められた。顔はニコニコと微笑んで平然としているのに股からは計り知れない量の液体が溢れて下着を濡らしては膝はガクガクと震わせ、ただただドラセのエロさに圧倒され続けた。
タロも思春期真っ只中の女生徒の一人だ。ドラセとかいう私が考えた最強のエロの具現化みたいな人がいれば当然ムラムラするし、なんなら今すぐにでもドラセとドスケベいちゃらぶ100%孕ませセックスをしてそのままゴールインをしたいと思っている。
しかし、タロは冷静だった。ゼイユやメイのようにあの手この手で襲おうとするのは悪手であり、何らかの工夫をしないとドラセとの一線は絶対に超えられない。ドラセのエロさに脳を焼かれ、常日頃からドラセのことが頭の3割ほど支配された頭で必死に考えたタロの作戦は”ポケモンバトルに関する二人だけの秘密の特訓”というていでドラセを誘い、「あくまでこれはポケモンバトルに関する特訓といってそのまま性行為する」という作戦である。ドラセの性格からして女性との性交は彼にとってウェルカムなはずだとタロは考えてたのでこの作戦に出た。
結果として…大成功だった。「どんなときでも動じないための特訓」と称してドラセに乳首とアソコをぐちゃぐちゃ蕩けるくらい弄ってもらい、「ポケモンバトルで冷静さを保つための訓練」としてドラセに胸を揉んでもらいながら互いの境界線が溶け込むほどの濃密なディープキスをしたり、「攻めに耐える我慢強さを鍛える」と称して前後不覚になるほどドラセの絶倫チンポが蹂躙する激しいピストンセックスをしてタロはドラセとのラブラブパコパコ快楽堕ちセックスにメロメロにされた。
そんな特訓()をほぼ毎日したおかげでタロの体つきは大層えっちなものになっていた。タロの胸は前は控えめで可愛らしいサイズだったが、今では学生服の上でもわかるほどドラセのエロさの権化のような胸へと進化し、タロはブラジャーを何着も新調したほどだ。全体的に前よりさらにムチッ♡とした肉付きになり、さらにドラセに弱点をつかれただけで濡れてお漏らしするまで調教されたマンコはずる剥けで濡れやすくなり、膣の奥にあるザラザラした部分や子宮口にゴリッ!とチンポが当たるだけで足ピンしてイクほどまでに感度が向上していた。
「それじゃあ"秘密の特訓"しようか?」
「ひゃ、ひゃいっ…♡よろしくお願いします…!」
ドラセが耳元で呟くとそれだけでタロは子宮が疼いて、プシッ♡と潮を漏らしてしまうほど敏感になってしまった。ドラセはそんなタロの様子にクスリと微笑むと空き教室の鍵を閉め、密室になったことを確認した。
「そ、それじゃあまずは「どんなときでも動じないための特訓」から始めましょう…!」
タロはドラセに寄りかかると、手始めにドラセの手を己の胸に導いた。ドラセによってたぷたぷと柔らかく実ったたわわに育った胸はドラセの手の形に合わせてむにゅぅ♡と柔らかく変形し、タロはその触感に恍惚とした表情を浮かべる。学生服の上からでもわかるほど乳首は勃起し、ドラセに触ってほしそうに主張している。
「んくっ♡あぁんっ!あっああぁっ♡ひぁっ……!♡やだ恥ずかしいっ…乳首だめですっ…♡」
口では乳首は駄目だというが、意地悪で乳首をいじらずにいるとタロは物寂しそうな目線をドラセに送る。さらに意地悪してその視線を無視するとタロはついに我慢の限界が来たのか、ドラセの手を掴んでそれとなく自分の乳首へと導いた。ドラセはそんなタロにいたずら心をくすぐられた。敢えて強く攻めるのではなく、服の上から優しくカリ♡カリ♡と爪で引っ搔くと、ビクビクッと面白いくらいにタロの体が震えた。
「あ"っ♡ちくびかりかりだめっ♡あ"っ♡あっ♡んんぅ……!はじくのもだめですっ!♡」
「ほら頑張って。平常心だよ」
ドラセがわざと強く引っ搔くと、タロは大きく背中を仰け反らせた。ぷしっぷしっ!と何度も勢いよくマンコから液体を噴出させてはタロのズボンを汚していく。
「あ"っ♡あっ、んうぅ……!♡あ"っ、ふあっ……ひんっ……!♡ドラセさんっ♡んくっ、はー……んぁっ……!♡」
「うんうん。いい具合に興奮してきたね」
タロがイき続けてぐしょ濡れになった頃合を見計らい、ドラセはタロのズボンの中に手を入れるとドロドロに濡れたショーツの上から割れ目を優しく撫で始めた。タロはいよいよこの時が来たと感じ、ドラセにねだる。
「んあっ♡はー……ううっ……!♡もっと乱暴にしてくださいっ♡あ、あんっ!♡あっ、んんぅ……!♡」
タロのおねだりを聞くとドラセはショーツの中に手を入れ、ぐちょ♡ぐちょ♡とわざと音を立ててマンコを弄り始める。その音がまたタロの興奮材料となり、タロは腰をヘコヘコと動かして快楽を求めた。そしてついにドラセの指が膣に挿入されると、待ってましたと言わんばかりに膣内がきゅうっ!と強く締まる。しかしドラセはそんな締め付けをものともせずに指を動かし、Gスポットやザラザラした部分を容赦なくガン攻め。指でその部分を強く突くたびに情けない喘ぎ声がタロから上がる。
「あ"っ!♡あんんっ!!♡らめっ、いっしょらめぇっ……♡あっあ"~~ッ♡」
タロは白い喉を曝け出して快楽に溺れた。目をチカチカさせ、顔は涙と汗で濡れて苦しそうに見えるが嬉しそうに恍惚な表情を浮かべおり、喘ぎ声もどんどん大きくなっていく。
「い、いぐっ…♡またイっちゃいますっ……!♡あ"っ、い゛い゛♡んんぅ~~ッ!♡」
限界を迎え、タロは体をビクビクと痙攣させて盛大に潮を吹いた。ドラセの指はマンコから抜かれ、その刺激でまた「お"っ♡」と下品な声を上げてプシュッ!♡と潮が噴き出る。
「あ……お゛っ……♡」
ドラセの攻めから解放されたタロは力なくドラセに寄りかかった。自分のあまりにもひどい痴態を思い出したのか両手で顔を覆ってはいるものの、口元はあまりの気持ちよさにニヤけが止まっておらず、ピクピクと痙攣している。そんなタロにドラセは耳元で囁いた。
「…それじゃあ次は"攻めに耐える我慢強さを鍛える特訓"でもしようか?」
「……もうわかってるくせにそんな意地悪言うドラセさんは嫌いです…」
ドラセが意地悪にそういうと、タロは頬を膨らませた。しかしそんな態度とは裏腹にタロの瞳は期待とこれからされるであろうことへの興奮で潤んでおり、タロの子宮から卵子に向かって早く精子を注いでくださいと急かすかのようにキュン♡キュン♡と子宮が脈動しているのを体の奥から感じ取っていた。
タロはゆっくり立って己のズボンとパンツをなんの躊躇もなくするり、と捲り上げる。そこにはむわぁ…♡と雌特有の淫靡な香りを放ち、下着とマンコを繋ぐように糸を引いていた。
「特訓とかもう全部私の負けでいいから…お願いしますドラセさんっ♡お腹の奥がずぅっ♡と熱いんです……♡ドラセさんの思うがままにめちゃくちゃに犯してください♡ 」
自身の負けを認め、ギブアップしたタロ。ドラセに尻を向けて、両手で自らの恥部をぐぱぁ…♡と大きく広げて、種付け待ちのアピールをする。恥じらいもプライドも捨て、ただただドラセのチンコから精子を貪り食おうと躍起になるタロの姿に加虐心が刺激され、ドラセは勃起した自身のそれをタロのドロドロに濡れたマンコに押し付ける。そして……一気に奥まで挿入した。
ばちゅんっっっ!!!♡♡♡♡♡♡ と体が千切れそうなほど力強く一突きされただけで脳みそに亀裂ができるほどの絶対的な快楽と興奮がタロに襲いかかる。一瞬息が止まるほどの衝撃に思考が全て吹き飛ばされ、ただ本能的にドラセのチンコで膣をきゅうっ♡と締め付け、ピストン運動に備える。
「っっっっっ~♡♡♡ドラセさんのチンポきたっ♡おっきいおちんぽっ♡あ"っ、あんんっ!♡交尾せっくしゅすごいっ……!♡♡もっとズポズポッてしてください♡♡♡」
一日ぶりのドラセのチンポにタロは破顔する。自身の膣内をギチギチと占領するドラセのチンコが愛おしくてたまらないという風に何度もきゅうっ♡と膣を締め付けて、媚びるように刺激した。
「あっああっ♡♡ドラセさんのおちんぽっ♡大きくて奥グイグイ届いてますっ♡んお゛っ!♡♡あっ、あ"~~ッ♡お゛っ、んひっ♡」
ドラセのチンポで性感帯をゴリゴリッ♡と押されてタロは歓喜の声をあげた。子宮口が完全に下がって亀頭にちゅぽ♡ちゅぽ♡と吸い付いて孕もうとしているし、肉壁もチンコが抜けないくらいにキツく締め付ける。あまりに貪欲な雌の動きにドラセは頭が沸騰しそうになり、ピストンの速度をあげていく。
「ひゃあっ♡♡♡ん゛ぅ♡♡♡♡しゅきっ♡♡しゅきですっ♡♡♡赤ちゃん部屋にせーし♡いっぱいビューッ♡てしてくださいっ♡♡お゛ぉ~~ッ!!♡♡♡」
もはやタロの理性は吹き飛びつつあった。度重なる膣イキに脳は焼き爛れ、思考能力も語彙力も失ったタロはただ欲望のままドラセを求める。子宮に届く勢いでズドンッ!♡ズドンッ!♡と荒々しくマンコを犯されて子宮は歓喜で疼きまくった。
「お゛っほ♡♡♡あ"っ、んぎぃ♡♡イグっ、いぐっ!!♡♡♡またイきますっ♡♡♡」
「俺も射精すぞっ!しっかり受け止めてっ」
「はいっ♡受け止めますからっ♡私の赤ちゃん部屋ドラセさんのでいっぱいにしてくださいっ♡♡♡」
びゅるっ♡♡びゅるるる~~っ♡♡♡どぴゅっ♡
そして遂にドラセはタロの膣内で射精した。大量のザーメンがマンコに勢いよく迸り、子宮口にびしゃあっ!とぶち当たる。あまりの量の多さと勢いの強さにタロは舌を出してアヘ顔を晒しながらガクガクッ♡とその射精の勢いをしっかりと味わう。
「あ、あはは…お腹の中たぷたぷですね…♡♡♡ドラセさん、ありがとございまひゅ……♡♡♡きゃっ!?♡」
一物が抜かれて解放されたタロ。丹田をサスサスと撫でながら立ち上がろうとすると、ドラセはまだギンギンに勃起したナニを目の前に見せつける。
「ふえ…?ど、ドラセさん…?」
「せっかくだしもう少しだけ…続けようか?お客さんも来てるみたいだし」
「お客さん…?」
タロはドラセの言ってることが理解できず首を傾げていると、ドラセは施錠した教室のドアを開けた。
「ドラセさんっ♡ドラセさんっ♡タロさんばっかりズルいですっ♡私にもキスハメしながらおちんぽ欲しいですっ♡…ほぇ…?」
「なんであたしにも挿れてくれないのよっ!!♡♡ドラセの赤ちゃん種欲しいっ♡たっくさん受精させてほしいのにぃ……♡♡♡……え…?」
そこに居たのは、むなしくタロとドラセのシテいる音だけをオカズに物欲しそうな顔でオナニーに勤しんでいたメイとゼイユだった。
「やっほ、二人ともいらっしゃい。二人も一緒にやる?」
「ゼイユさん!?メイさん!?なんでここに!?」
「放課後になると姿をくらますし、タロの体の成長が妙に早いから怪しいと思ったから後をつけたのよ!!」
「ドラセさん!タロさんだけなんてズルいですよ!私たちにもシテくださいっ!!」
ゼイユとメイは息を荒くしながらタロたちに詰め寄る。タロは自分だけ抜け駆けしたことがバレてたじたじとしているが、ドラセは必死な二人を落ち着かせて言った。
「…それじゃあ皆でしようか?"秘密の特訓"?」
「…是非ともお願いします…♡」
「ま、まあ…せっかくだしあたしも…♡」
「わ、私も…またシタくなっちゃいました…♡」
ゼイユ…被害者1号。普段は「アンタがどうしてもって言うならあたしの彼氏にしてやってもいいけど?」と自信満々に言ってるけど、ドラセと二人だけになると妙に大人しくなってはそれとなく手を繋ごうとする素直になれない子。同期の二人に比べると自分の体つきが劣っていることに危機感を感じてる模様。
メイ…被害者2号。一見無害そうだが、裏ではドラセを自分のものにしようと色々と作戦を練っていた抜け目ない子。3人の中で一番性欲が強く、3人でシタ以降から昼休みや授業の合間の休み時間でもおねだりしてくるらしい。
タロ…被害者3号。ドラセとの連日にも及ぶ過酷な特訓で肉体的にも精神的にもド淫乱ピンクにされてしまった。実は甘やかしてもらったりイチャイチャするより、乱暴にしてもらったほうが嬉しいMっ気より。
参考:この中ならどれが欲しい?
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ルザミーネ、スイレンなどのアローラ組
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ショウ、カイなどのレジェンド組
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チリ、ボタンなどのパルデア組
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マリィ、ユウリなどのガラル組