中年独身男性のワイ、異世界でNo.1風俗嬢になる 作:アスタロット
蝋燭で薄らと照らされ、陰鬱とした雰囲気を醸し出す石壁の部屋。
「改めて問う、名と所属を言え」
「もういい加減にして!アタシに何かしてみなさいよ!この小汚い店ごと、アルトに消し炭にされるんだから!」
「まだまだ口が達者なようで……あー面倒だ、顔面を潰して、四肢を切り落とすか…それと生殖器を破壊して…」
「わ、分かったわよ……フ、フラウト…所属は…勇者…パーティ」
此処は店の地下室だ。
このクソガキを膝跨がせている。
え?前の話で奥の部屋に行くって言ってた?
そうだっけ?
まぁいいや、実は部屋が変更になったんだわさ。
アレコレやってる間に店長が戻ってきたんだよ。
で、店長に事の顛末を説明したら…
なんと、折檻部屋なる地下室を拝領したってワケ。
それで猿轡と目隠しをして半日くらい放置してたんだけど、全然ピンピンしてた。
ちなみに小便は漏らしてた。
どうやって拷問調教するかなぁ…
好きな相手なら愛を持って調教したいんだけど、コイツはなぁ…
最近生えたチンポで適当にブチ犯そうかなぁ。
オナホみたいに扱っても罪悪感ないし。
「仰向けで股を開け」
「い、嫌よ!」
「股を開け」
「ウッ…ぐぅ…身体が…」
まったく…ツルッツルの股だな。
おっし、チンポ生やすぜ!
出でよ我が聖槍!ニョキニョキニョキ!!
「フラウト、これを見なさい」
「ッ!?!?アンタ…男だったの!?!?」
勃起させたフタナリちんぽを、これ見よがしにクソガキの下腹部のあたりに鎮座させた。
やっぱ規格外のデカさやな、我が愛しのジョニー。
コレ根本まで挿入れたら、クソガキの胴体貫くんじゃね?
「さあ…お前はコレがすべて挿入されても、死なないように頑張りなさいな」
「やっ…やめて……絶対にムリ!そんなの挿入るワケない!死んじゃう!」
未成熟のツルツルおまんこにフタナリでかチン当てがって…
「ならば…ご自慢の…魔法で治せば、どうですか!!」
グッ…!グッ…!グッ…スブリュッ!!
「い゛ぎぃ!?!?ぐぎゃああああああああああああぁ!!!いだいっ!!いだいっ!!ぬいでぇ!!やだぁ!!いだいっ!!」
「おっ…おぉ…根本まで…挿入ったぁ……流石に…締まりがキツい…」
すっげぇ、俺のチンポでクソガキの腹が膨れ上がってる。
マジでオナホみたいだ。
チンポは血だらけ。鉄臭せぇわ。
「これじゃあっ…もうっ…普通の…男のチンポじゃぁ…ユルユル…ですねぇ!」
「ひぐぇ!!いぎゃい!!いぎぃ!!あぐぅ!!オゴォ!!」
別に優しくする必要もないし、適当に抜き差しするか。
ズルズルズルズルズルッ!
「ぴぎぃいいいいい!急に抜くなぁ!!!内臓引っこ抜くなぁッ!!!」
ズドン!
「おごぉっ!?ヤメテ!!し、子宮潰れるゥ!!」
「あぁー…久しぶりのチンポセックスぅ…♡まんこあったかい…♡最高ぉ……♡やばぃ…とりあえず一発射精するかぁ…♡」
あー…どんなマンコでも、久しぶりに挿入するのは最高だなぁ…
「ひゃっ!?いやいやいやいやぁ!!!!それは!それだけは!!お願い!!まだ妊娠したくない!!やだぁ!助けて!アルトぉ!助けてアルトぉ!!」
「黙れ♡クソガキ♡淫魔の精液で汚染されろ♡」
ビュル!ビュル!ビュルビュルッ!!
「いゃあ!!あ゛!…あ゛ぁ…!あ゛っ…あ…ぁ…やめっ……ナカに…染み込む……」
「おふぅ♡この射精感♡あぁー♡懐かしいぃ…♡ホラ♡ホラ♡淫魔の精液で支配されろ♡」
なんか俺のヤバい魔力的なアレが、チンポを通じてフラウトに流れていくのが分かる。
「あっ……らめっ……ナニ…コレェ……せーし……しみる…チンポ……なじむ……もう……ダメ……アタシが……変わって…いく………………おほぉ♡」
えぇ……堕ちるの早くねぇ…
なに?この淫魔ザーメン、そんなにヤバいの?
「あぁ…まだ出ますよぉ♡心も身体も、私のザーメンで支配されちゃいましょうねぇ♡」
ビュル♡ビュル♡ビュルッ!♡
「このチンポやばぁ…おっ♡……おまんこ…ぉほ♡……支配される……ほっ♡オマンコがチンポ奴隷にぃ…おほぉっ♡」
「フラウト…よくやりました♡これからアナタは私のチンポケースです♡おめでとう、普通の男では満足出来なくなりましたよ♡」
「もうムリぃ♡なんなのぉこのチンポぉ♡当たる所ぜんぶ気持ち良い♡」
クソガキも従順になれば可愛いもんだね♡
チューしてやろ♡
「ほら♡キスしてあげますから♡顔を近づけて…ちゅーですよ♡ちゅー♡」
「ちゅー?ワタシ…キスはじめて…」
えっ、コイツまだキスもしたことないんかよ。
新品未使用とか興奮するね。
「良いじゃないですか、私の口付けは最高に気持ち良いですよぉ?♡」
「え…気持ち良いの…?じゃあ…しゅる…キスしゅる♡」
「良い子♡良い子♡んちゅっ♡ちゅうううう♡」
「あむっ♡ちゅるちゅるちゅる♡」
「れろれろれろっ♡れちゅっ♡むちゅっ♡れるぅ♡……っぷはぁ♡…どうですかぁ?キスハメの味は?♡」
「チンポ刺さったままチューするの…凄く良いでしゅ…♡」
「じゃあこれはどう?キスハメしながらの、なかだし♡んちゅうぅううううう♡」
ビュルッ♡ビュルッ♡ビュルッ♡
「ン゛ン゛ン゛ッ!!!♡んむっ♡むちゅる♡ちゅるっ♡っぷは♡キスハメ中出ししゅごぃ♡マンコがアスト様の形になるぅ♡チンポケースになっちゃう♡おほオッ♡ワタシは♡アスト様の♡オホ♡チンポケースです♡」
フラウトは魔法使いから、アストのペニスケースにジョブチェンジした!
フラウトのお腹はアスタのザーメンでボテボテだ!
水風船みたいに膨らんでて笑える。
「これだけ膣内射精しても胎内が破裂しないのは…私の精液がアナタを改変させたから…でしょうね♡」
「おっほぉ♡…はぃ…♡ワタシはぁ…おほぉ♡アスト様のお陰で変わりましたぁ♡」
すげー、こんな短時間で人体改造しちまったよ。
流石にこんな状態で帰らせたらやべーな。
ちょっと”お願い”すんべ。
「フラウト…コレからも私はアナタをペニスケースとして扱ってあげます。その代わり条件があります」
「はいぃ♡フラウトはぁ♡アスト様のためにぃ♡何でもしますぅ♡」
少量の精液注入と巨根の抽送を、ゆったりとしたペースで続けながら俺は話し続ける。
「私に改変された痕跡を全て隠匿しなさい。出来なければ、アナタから一生この快楽を奪います」
「やりますぅ!絶対やりますぅ!だからもっと犯してぇ♡」
「では、お願いしますね♡」
それからフラウトの胎内に注ぎ込んだザーメンが、汚い魔力として彼女の全身へ染み込んで消えるのを待って、チンポを抜いた。
コレやらなかったら部屋中俺のザーメンだらけになっちゃうからね!
お掃除も大変だし!女同士のおせっせでザーメンまみれもおかしいからね!
「平時は勇者の従僕として、誠実に過ごしなさい…この街に来たら…勇者とは日時をずらし、お互いが合わないよう此処へ来なさい。アナタを迎えてあげるわ、有料で♡」
「はいィ♡誠実になりますぅ♡勇者とは一緒に来ません♡お金も用意しますぅ♡」
そんな感じで命令したんだけど、こいつなぁ…頭お花畑のおバカちゃんだからなぁ…
まぁ、勇者君は私にガチ恋してるから大丈夫っしょ!!
いざとなったら
「アルト様の子供を孕みました!だから殺さないで下さい!」
とかデマカセでやり過ごして逃げよう!
うん、そうしよう。
あ、後日分かったことなんだけど、このクソガキなフラウト。
人間を卒業してました。
私の眷属になってました!
てへぺろ♡
うんちっちな画力だけど挿絵って需要ある?
-
あると思います!
-
ないと思います!
-
それよりセックスだと思います!