※この作品はR-18です。

中年独身男性のワイ、異世界でNo.1風俗嬢になる   作:アスタロット

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娼婦に転職(おねショタもあるよ!※偽者)

あれから大変だった。

 

俺は人間じゃなくなってたんだ。

もうどこからどう見てもエッチなサキュバス。

今働いている娼館に就職するのも苦労したよ。

 

どう考えても地球とは異なる世界。

人間の営みを発見しても文明レベルは良くて中世かな。

これよくあるファンタジー異世界だわ。

 

飲まず食わずでも不思議と腹は減らなかったなぁ。

その代わり性欲を以前にも増して持て余したね。

とにかくメッチャヤりたくて仕方なかった。

自家発電も頑張ったけど、満足できない!

シゴく息子もいないしね!

もうどうでも良くなって自暴自棄状態で、賊相手にセックスしまくった(賊は枯れ果てて死んだ)。

すごく美味しかったです♡

 

俺の見た目を誤魔化すのにも苦心した。

結局はヤリまくってたらさ、最後の方でサキュバスっぽい見た目を、人間に変えることが出来るようになってたんだけどね。

たぶん精をゲットしてる間に成長してしたんだと思う。

知らんけど。

魅了っぽいことも出来るようになってきた。

サキュバスがいるんだから魔法もあるよなぁ?

あと、相手が死なない程度に絞り取ることも覚えた(コレ大事)

 

そうして漸く人間社会に溶け込めるようになって、都市の娼館に就職したんだ。

 

 

「フーム…アストって名前かい。アンタみたいな美人さんでも旦那が借金こさえた上に1人で夜逃げとは、聞くと哀れなモンだねぇ」

娼館の店長は壮年の女性だった。元は嬢だったらしい。

スゲー美人だし何なら今でも抱ける。

オーナーは初め、応募してきた私に訝しんだものの借金という言葉で深く詮索せずに雇ってくれた。

 

いやぁー苦労したわ、あのまま外で人間を喰いまくってると、そのうち討伐されそうなんだよなぁ。

 

現に、サキュバスが誘惑してくるって噂を後日耳にした。

たぶん俺だわ、ソレ。

殺さないから話が出回る、当たり前だよなぁ。

あとサキュバスそのものがレアらしい。

 

冒険者ギルドにはサキュバス捕獲(討伐じゃないの?)の依頼が張り出されているようだし、危なかった。

 

ていうか外で男を殺さずに喰い始めたあたりで、ヤリ場(樹木以外に何も無い所)にポツポツ男が来るようになったんだよなぁ。

 

 

 

最後の方なんか思春期真っ盛りの少年が来たのは流石に笑ったわ。

 

――男漁り終盤の頃――

 

「近所を騒がせてる魔物はオマエだな!ボ、ボクが成敗してやる!!」

 

うっはーチョー可愛い!!

目がメッチャ泳いでるゥ!

棚からボタ餅がお茶抱えてやって来たぜぇ!

 

もちろん、少年も美味しく頂きました♡

 

性に興味を持ち始めた年頃に読むエロ本とかさ、後々の癖に凄く影響を与えちゃうよねぇ〜

ということで色々仕込みましたとも、優しくね。

 

俺が…俺がおねショタになるんだよ!!(偽物)

 

 

 

 

 

 

 

お互い舌を求め合うように絡ませる

 

「んちゅ…レル…ジュル、ジュルル…ぷはっ!気持ちいい?坊やぁ」

 

「おまっ…ボクはっ…オマエなんかにっ」

 

「大丈夫、お姉さん悪いサキュバスじゃないわよ〜今日は沢山、気持ち良くしてあけるからねぇ」

 

少年の服をひん剥き舌を少年の唇、そして首から胸に這わせて行く。

 

「いいのよぉ…気持ち良くなるのを、我慢しないでぇ」

 

少年の乳首に口が辿り着くと、ピンク色の突起を長い舌が舐め回す。

左手は片方の乳頭に当てがい軽く抓る。

右手は少年の股座を優しくマッサージ。

 

「あっ…あぅ…ナニこれぇ…こんなの知らないよぅ…」

 

少年の目が虚になってきたな。

 

右手の股間が次第に盛り上がって来た。

ズボンを片手で引っ下げで少年のムスコとご対面。

まだまだお子様チンチンだな。これからの成長に期待ってか。

 

乳首から口を離し、少年の股間に顔を寄せる。

まずはご挨拶がてらに、袋の裏側を舌で弄る。

「ッ!………」

玉袋をレロレロしながら上目遣いになると、少年の顔が見えた。

凄く期待してる目になっておられるようだが、本来の目的は何処へやらって感じだな。

じゃあご期待に添えるとしよう。

 

舐めている舌を引っ込める。

口を大きく明けて袋ごと口に含んでモゴモゴする。

お子様の皮被りチンチンは小さいながらにバキバキだ。

左手は乳首を弄りながら右手で竿を裏筋から優しく撫でる。

 

「あむっ…はむっ…れろれろっ…ぷはっ…ねぇ、気持ち良い?」

「ウゥ…あぁ…き、気持ちいいよぉ…」

 

そうだろそうだろ!

この少年メッチャ可愛いな!

サービスだ、包茎チンポ極上フェラで剥いて射精させてやる。

両手と口を少年から離し、耳元で囁く。

「ねぇ、これから坊やのオチンチン、やさーしく舐めるけどぉ…気絶するほど気持ち良いから…覚悟してネ♡」

 

流石にこの歳からひょっとこバキュームフェラは刺激が強すぎるし、脳が耐え切れずにテクノブレイクするかもしれんからネ!

 

舌を揺らしながら口をチンポに近づける、見上げれば期待に溢れる少年の顔。こっちも興奮してきた!

 

長い舌を被っている皮に絡み付かせる。

丁寧に丁寧に、皮と亀頭を唾液で湿らせながら舌で選り分けていく。

 

「ウッうぐぅ…何!?何コレぇ!?」

 

ふっふっふ、我慢しなさい、最高の快楽はその先にあるのだよ、少年。

 

十分に皮を柔らかくしたら、唇で包み込み、ゆっくりと竿を飲み込んで行く。

うーん!我ながら完璧な皮剥き!

 

「んっふーひもひいぃ?」

 

「あっ…あっ…よく…ワカンなィよォ」

 

全部剥けたなら、優しく蹂躙するだけ。

ゆっくり、ゆっくりと頭を前後に動かす。

 

やっべーショタの包茎チンポちょーうめぇー。

小さいしめっちゃ舐めやすいし!

 

まるで食べるようにチンポを舐め回す。

 

「ぢゅる…ちゅるる…あむっ…はむっ…」

 

「う…うぁ…い…いぎぃ…オシッコ…オシッコでちゃうぅ…」

 

それたぶん小便じゃないんだよなぁ

 

「いいよぉ…れるれる…らひてぇ…おひっこらひてぇ」

 

「あっああああああああああああ!!!!」

 

びる!びるるるるるるる!

 

うっはぁー出た出た♡結構な量じゃん! 

少年、目がガンギマリ!

初めてのショタザーメン!口に溜めて味わっちゃうべ!

 

「う…ぅん…お姉さん…ゴメンなさいぃ、オシッコでちゃったよぉ…」

 

「んふー♪んん?んーグチュグチュグチュグチュ…ごっくん!」

 

ぷはぁー!!いやぁーこの一杯の為にこちとら頑張ってるってもんよ!!

 

「坊やぁ、このオシッコはねぇ?オシッコじゃあないの」

 

俺は自らの秘部を指し示し

 

「坊やの気持ち良いオシッコをねぇ、女の子のココに飲ませてあげるとねぇ、赤ちゃんが出来るのよぉ」

 

「またお姉さんと逢えたら、ココに出しましょうねぇ…」

 

少年は綺麗な流線を描く鼻血を噴き上げながらぶっ倒れた。

 

 

 

あの後すぐに人間に変化出来るようになって街に出たから少年とは逢えていない。

 

 

 

あの頃の少年は元気かなぁ

プロローグに上げたイメージ画像の必要性どう思う?

  • いるかなぁ
  • いらないかなぁ
  • セックス!!!!!
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