中年独身男性のワイ、異世界でNo.1風俗嬢になる 作:アスタロット
母乳が!母乳が出せるようになった!
オッパイから!ミルクが!出せるようになった!
凄い!感動した!妊娠してないのに!
なんかおっぱいからミルク出ねえかなぁーと思って乳房に意識を集中したら、ムズムズしてきて弄ってたら出せるようになってた。
スゲェよ、ピューッて出るんだ、放射状にさ。
セルフ授乳してみたよ。
ほんのり甘かった。
当然、腹は膨れなかった。
今日の客は強キャラだ。
多くの嬢からNGを食らってて、俺が断れば実質出禁の軍人サンだ。
何でヤバいかと言うと、力に任せて相手を強引に抱き続けて嬢を使い潰す寸前まで行ったこともあるらしい。
いや、どんだけの勢いで抱くんだよ。プロレスかよ。
俺が彼の担当になったと知った他の嬢は、とても哀れな目で見てくれた。
「アストと申します。よろしくお願いいたします。」
「ッ!?お前…良いな。追加で金を払う。丸一日お前の時間を寄越せ。」
「えぇ!?はぁ…まぁ…新人なので予約も入っておりませんし、構いませんけど。丸一日となるとかなりの金額ですよ?」
「構わん。というかお前新人なのか…まぁどうでもいい。お前がダメならもうこの店に来られなくなるだけだ。」
「承知いたしました。では参りましょう。」
部屋に入った瞬間、ベッドの上に突き倒された。
そのまま男が俺に覆い被さる。
ヤベーィ、確かに超強引!
「お前は…壊れて…くれるなよ!」
グイっと股を強引に開かれて…
「え?」
ズブブブッ…
「ほッ!?はぇ?……いぎぃ!!!」
いでぇー!!!!!
いやいやいや!まだマンコ濡らしてないからぁ!!!
っていうかチンポでけぇえええええ!!
「おぉ!?おぉう…コレはぁ!お前のマンコは俺を受け入れてくれるのか!!」
確かに全部挿入っちゃいるけどー!!!
いや、サキュバスならマンコは何時でも濡らしとけってのは分かるけど、不意打ちが過ぎるぜぇダンナぁ!!
急いでマン汁出さないと膣内が破壊されるゥ!!!
パンッ…パンッ…パンッ……
「あごっ♡あぎぃっ♡あがっ♡…」
やっとマンコ濡れてきた。
パチュッ…パチュッ…パチュッ…
「おほぉ♡おっ♡お゛お゛ぉ♡…」
「うぉお…素晴らしい…素晴らしいぞっ…次第に滑りが…良くなってきたぞ…」
あー危なかった!
だんだん慣れてきけどスゲェ良いチンポだな。
でもこのデカチンじゃ普通の女の子に挿入れるのは無理だなぁ。
太過ぎる。女子供の拳くらいはあるぞ。
あと兎に角長いね。おへその辺りまで挿入ってる感触あるよ。
カリ高の巨根だから抽送の度に膣内が持って行かれる感覚に襲われるのすげー気持ちいい。
竿もそり返ってるからお腹が内側から押し出されて盛り上がってるし…
「お゛っ♡お゛♡お客さまのチンポ!チンポおおぎぃ♡チンポぎもぢい゛い゛ッ♡」
「おぉ!おおぅ!俺のチンポ全体が包み込まれるゥ!暖かい!暖かいぞ!これがセックスかぁ!」
ばちゅっ!ばちゆっ!ばちゅっ!
抽送の勢いが増してきた。
「はひゃ!?しゅっご!しゅごぃ!♡チンポしゅごぃ!♡このチンポしゅごい!!♡このチンポしゅき!♡」
抜き差しの動きが大きくなってきたぞ。
バチュッ!!バチュッ!!バチュッ!!
「おぁ!そ…そうか!…俺も…お前のマンコが…好きだ!」
「お゛お゛っ♡マンコぉ♡マンコがぁ♡デカチンポの形になるぅ♡」
ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!ぬちゅっ!
「おっ!おおおおお!おれの!!おれのマンコだ!おれだけのマンコだ!」
ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!
「あぃいいい!やっば♡ちんぽやっばぁ!!!♡」
もう下半身が愛液なのか潮なのか男のガマン汁なのか、わからん汁まみれで、マンコが夢中でチンポにしゃぶり付く。
「射精る!!射精るぞ!!おっ!ぅおぉ!!!!!!」
ビュル!!ビュルるるるるるらるるるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!
「ほへぇ??」
ドクッ!ドクドクドクドクドク!!!!
「いっ!?コレしゃせい!?せーえき!?せーえき入らなぃいいいいい♡子宮破裂するぅううううううう♡」
ドクッ…ドクッ………ドクッ…………ドクッ………………ドクッ…
ヤッベ、なんだコレ、腹がザーメンタンクだわ。
「これが…本当のセックスか…お…おぅ…」
最後の一滴まで出し切ったのか、俺の膣内から柔らかくなったデカチンが、ヌポッと抜かれると…
「はえっ?!あっ!急にチンポ抜かないでぇ!」
あー!!!出ちまう!!!パンパンのザーメンタンクからザーメン出ちまう!!!
ビュッ!ビューーーーーー!!!!!!!
「アヘェぁぁええええええええ♡」
やっべぇ、噴水みたいに精液出てるわ。どこにこんなザーメン貯めてんだよこの男は。
逆流ザーメンすっげぇ気持ちいい♡
「アッ♡あひぃ…♡」
「我ながら…凄まじい光景だな」
もうベッドどころか部屋中ザーメンやら愛液や潮やらでビチャビチャ。
どうしてくれんねん。
まぁ丸一日の高額料金もらってるから良いけど。
流石にわからん汁でビチャビチャの部屋で続きをやるのも忍びないので部屋を変えることにした。
終了時間まで半日以上もあるしね。
お部屋を掃除してくれる人に後でお礼しとかなきゃ。
部屋にちょっとした食事とお酒を用意してもらった。
男もヤル事やって満足したのか食事を摘みながら色々話してくれた。
「先程はすまなかった。」
いや、ホントそうだよ。
俺ならばまだしも、他の女の子をあんな扱いしてみろ、出禁寸前にもなるよ。
「お構いなく。お客さまが満足していただければ、それ以上のことはございませんわ」
「ダストンだ」
「え?」
「ダストン、俺の名前だ。次からはそう呼べ」
「はぁ、ではダストン様とお呼びいたしますわ」
「女の抱き方がよく分からないのだ」
まぁ、そうだろうよ。良いモノ持ってるのに何も分かっちゃいないんだから。その前に挿入らないけどね。
「そう思い悩むことはありませんわ。誰しも初めから全てうまく行く人など、おりませんでしょう」
こんな規格外のデカチン持ってる人はマトモにセックス出来はしないよね。
「お前は優しいんだな」
そりゃそうだよ。お金くれるし、ご飯もくれるんだもん。
今までふつうちんぽ相手だったから今回は未知の領域だったけど。
久しぶりに乱れに乱れたわ。
それから仕事の愚痴を聞いたり、マッサージ(健全)をしてあげたりと、珍しく性的じゃないサービスを行った。
「お仕事大変なんですね。私のおっぱいでも揉みますか?」
疲れた身体にはおっぱいが効くんだよ。知らんけど。
「いいのか?」
「勿論です。この時間、この身体はダストン様だけのモノ、ですわ♡」
「分かった、お言葉に甘えさせてもらおう」
ふにゅん♡ふにゅん♡ふにゅん♡
あっ、さっきと違って相手を労わるようなスゲー優しい手つき。
「あぁ、柔らかい…柔らかいぞ…コレが…コレが乳か…」
そうだよ、癒されるだろ?
前世ではマウスパッドになるくらいなんだ。きっと癒されるに違いない。
「あぁ、俺の傷だらけで硬い手を、暖かく包み込むような乳だ。俺に母親がいたらこのような感触だったのだろうか…」
え?まじか。地雷踏んじゃった?
「母親がいたら、とは…」
「あぁ、俺の母親はな、俺を出産した直後に亡くなってな。だから俺は母親の温もりというのをあまり知らんのだ」
「そうなのですね…では、私をお母上だと思い甘えていって下さいまし」
「!?そうか…そうなのか…母上ぇ…あぁ…母上…ははうえ…」
なんか凄く居た堪れなくなってたわ。
ていうか、めっちゃガン見しながらオッパイ揉んでんな。
口から涎出てるし、すげー舐めたそうにしてる。
「あぁん♡そうです、コレがおっぱいですよ♡ダストン様なら…舐めて、吸っても…良いですよ?」
「!!!」
むちゅっ!ちゅぅうううううつうう!
問答無用で吸い付いたな。
「あっ♡あっ♡あっ♡その…私の…母上の母乳…飲みますか?ダストンだけの特別です♡」
こないだ偶然出せるようになっただけなんだけどね。
「ッ!?まさか、妊娠しているのか?」
「いいえ、そういう体質なのです。だからお気になさらないで下さいまし」
「そうか…そうなのか…むちゅうぅううううううう!じゅるじゅるじゅる!!!」
胸に意識を集中する。
あーおっぱい全体がムズムズするぅ…なんか出てきそう…
あっ♡出る♡
母乳出る♡ミルク出る♡
ぴゅっ♡ぴゅー♡ぴゅーーー♡
「あむ!母上ぇ!じゅる!母上ェ!じゅるじゅるじゅる!ずぞそぞぞぞ!ゴクン!ゴクン!ゴクン!」
うわーめっちゃ母乳飲んでる♡
ガタイのある良い歳のオッサンが可愛く見えるわ。
コレって母性ってヤツか?
「あん♡可愛らしい子♡もっと母上のミルクを飲みなさい♡」
「あぁ!母上!ゴクッ!ゴクッ!ごくんっ!」
いやー夢中で母乳を貪ってるな。
あと、またチンポがビンビンになってきた。
「ああっ♡んふ♡ダストンのアソコも元気になってきましたね♡」
「母上ぇ!この下半身をどうにかしてくれ!」
やるか、授乳しながらの対面座位。
「あん♡ではぁ♡母上の膣内にお還りなさい♡」
椅子に座らせ授乳させたまま男の股間に跨る。
今度はアヘらないぞ。慣れたからな、お迎えする準備バッチリだ。
つぷ…ぬぷぷぷぷぷぷ…
「母上!気持ち良い!じゅる!じゅるじゅる!ゴクゴクッ!」
「もっと母乳飲んで♡もっと膣内で気持ちよくなって♡もっと癒されて♡」
おっぱいに吸い付くのを邪魔しないように、優しく、柔らかく、ゆっくりと膣肉でチンポを包み込む。
「母上!離れないでくれ!一緒にいてくれ!」
「安心して♡母上がずぅっと一緒にいてあげますからねぇ♡」
じゅる…じゃる…ちゅう…ちゅう…ゴクン…ぬぷっ…ぬぷっ…びゅるっ…
その後は時間いっぱいまでプレイを楽しんだ。
最終的にはベッドで俺の母乳を飲みながら寝落ちしてくれた。
余程リラックスしてくれたんだろうな、よかったよ。
「アスト、お前に出会えて良かった。出来れば…また…俺の母親代わりになって欲しい」
「ダストン様ならいつでも、母としてお待ちしておりますわ♡」
「あぁ、また来る。必ず来る。だから誰のモノにもなるな。お前は俺だけの母上だ」
うーん、コレは重い感情を抱くお得意様が出来たらしい。
ま、お金とザーメンくれるなら誰でも良いかな。
そういえばさ、このおっぱい、搾れば沢山ミルク出てきそうなんだけど…アスト謹製母乳として売り出そうかなぁ。
目の前で搾乳したのを瓶詰めして売るとか。
需要あるか?
ま、また明日考えよう!今日は何だかんだ疲れたし!
寝る!!!おやすみ!!!
プロローグに上げたイメージ画像の必要性どう思う?
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いるかなぁ
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いらないかなぁ
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セックス!!!!!