異聞帯を滅ぼしたぐだ子がその重さに耐えきれずに色々拗らせたので解消させる為に色々なプレイをするお話 作:ぐだ子のR18もっと増えろ
どうも、流石に毎日1万字を書くのは辛いですが性癖パワーで押し通している作者です
早速感想も評価も頂いてマジ感謝です
お返しに最新話をあげちゃう
『もーー!!
センパイの為にと色々準備したのに、その説明の為のテレビつけるのが2日目ってどういう事なんです!?
楽しんで下さいとは言いましたけど、楽しみすぎです!!』
部屋に備え付けられたテレビの中から、そう大声で愚痴を吐き出すのはこの特異点の主、B.B
怒られている当の本人、立香は昨日と同じ様にベッドの上であぐらをかくあなたの腕の中に収まっている
「いやぁ、ごめんねB.Bちゃん。
つい盛り上がっちゃって。」
『ええ、そうでしょうとも!
初日の昼間っから気絶するまで盛りあって、起きたら起きたで胸焼けするくらいイチャイチャラブラブと頭の悪いカップルみたいな事して!
なんですか、嫌がらせですか!?嫌がらせですよね!?』
「ええ、そうかなぁ……イチャイチャラブラブだなんてぇ。」
テレテレとB.Bの言葉の一部だけを都合よく切り取って照れる立香
あなたもそうだが、立香はもう完全にあなたに対して恋愛感情を抱いている
更には内容はともかく、その恋人の様な関係性だけはカルデアの多くのものが察しており、知られた時の反応が怖い一部のサーヴァントに対して情報統制を行なってくれている
あなたはそうやって半ばふざけている立香の癖のついた髪を指で撫でる
いつもはシュシュでサイドテールに纏めている立香が髪を下ろした姿はなんとも大人びているが、目を細めてあなたにされるがままにされている姿はただの年頃の女の子にも見えるのだから不思議なものだ
『言った側から!!
もう良いですよ、勝手に館内案内させて貰います!』
B.Bが憤慨しながら腕を振るえばテレビの中の絵が変わり、あなたと立香のいるスイートルームが映される
『ご存知の通り、今のルルハワにはセンパイとそこの職員さんしかいません。
なので勿論両隣はガラ空きになりますので、B.Bちゃんのセンスで色々と用意させて貰いました。
まずは向かって右隣のお部屋はぁ〜〜、コスプレ衣装部屋でーす!
定番のナース服や学生服、いつもセンパイが着ている礼装のレプリカに、一部のエッチなサーヴァントの皆さんの服などをご用意しました!
サイズはセンパイのそのムチムチのお肉が強調される様にちょっとだけ小さいサイズ!
お好みの衣装を選んで、エッロエロなファッションショーを楽しんで下さい!
そして逆の左隣のお部屋、こちらは大人のエッチなオモチャ部屋!
バイブにディルド、アナルビーズは勿論のこと、どちらが攻めか分からなかったのでエネマグラや尿道ビーズまで!
サイズは初心者向けの小さいものから開発されきった人用のお馬さんサイズのぶっとくてエグぅいサイズまで様々!
もちろん、ローションやオイルも完備!
ソーププレイ用、アナル用、超強力媚薬入りで理性がぶっ飛んじゃうのまであります!
さぁらぁにぃ、変わり種として浣腸液やB.Bちゃん特製の触手やスライム、アナルに入れたら何倍にも膨れ上がって強制的に中をキレイにしちゃうゼリーなんかもありますよ!
特に触手やスライムは男の人でも女の人でも、頭ドロッドロになるまで寸止めが出来る偉い子達ですのでオススメです!』
B.Bのその紹介映像に腕の中の立香の体温が上がっていく
ムズムズと体を動かし、興奮しているのが丸分かりだ
しかし、それでも歴戦のマスターらしくテレビの中のB.Bを睨み付けながら問い掛ける
「……ちゃっと親切すぎない?
何が目的なの?」
『あーー、まあセンパイなら分かっちゃいますよねぇ……
うーん……秘密です♡、と言いたい所ですが、教えてあげちゃいましょう!
次のルルハワの為のデータ集めです。
その人が来ただけでセンパイは自分からループをおねだりしちゃいましたよね。
なので次回は始めっからそういう方向で調整しようかと。
……お二人専用のぉ、甘くて、ドロドロで、幸せが無限に続く特異点♡、を用意しておきますので、どうぞご期待してお待ち下さいねセーンパイ♡』
最後の一言だけがあなたと立香の耳元で囁かれる
その感覚にビックリしている間にテレビの中からB.Bは消え去り、ルルハワのプロモーションビデオが流れていた
「……どうしよ、本当にそんな特異点作られたら攻略できる自信ないんだけど。」
「……作らせない様に方々に手を打っておくしかないだろ。」
戦慄する2人を尻目に、今日もルルハワに穏やかな潮風が吹き抜ける
もっとも外の天気なんて今の2人にはどうでも良い事かもしれないが
「わ、わぁ、すっご……!
エッロイのばっかりよくもこんなに集めたなぁ。」
立香が手に取っていたのはサキュバスをモチーフにしたであろう胸と陰部だけをかろうじて隠す衣装だ
「こんなのを着たら」という興奮と部屋中がそんな衣装ばかりで溢れかえっている状況への呆れで結局感情はフラットのまま、コスプレ衣装を漁っている
それなりに大きな部屋にも関わらず、ベッドが何処かに消え、ハンガー掛けが綺麗に並び、そこに幾つもの衣装がかけられている
中にはカルデアでも時折見るような衣装も混じっており、戻った時に性的に見ない様にするのが大変そうだなぁ、という感想が湧いてくる
「この尻尾って……!
……いやぁ、流石に…………でも……」
立香のそんな一人言が聞こえてきてあなたはアナルビーズつきの尻尾でも見つけたかと察した
気配を殺しながら立香の後ろに立ち、手に持っているものを覗けばあなたの想像通り、恐らくは猿を模したであろうアナルビーズ付きの茶色で長い尻尾があった
「……興味あるか?」
「えっ!?
いやいやいや、流石に汚いし!
あっ! あれ見てよ!
あんなピッチピチで体のラインが浮き出る様なエッチな、きゃうんッ!?」
立香はあなたが話しかけた瞬間に手に持っていた尻尾をハンガーに戻して別の衣装をダシにして話を逸らそうとする。
だが、もちろんあなたがそんな立香を逃すはずもなく、立香の胸と尻を思い切り鷲掴みにしてその場に留まらせる
「なぁ、今更何を取り繕うんだよ。
興味ないものをあんなに見つめないし、そもそもお前は変態なんだから興味を持たないはずがないだろ?
幸いにも道具は揃ってるんだ。
繁殖にすら使えない後ろの穴で快楽を貪れる様になるまで調教してやるよ。
……お前が望むなら、な?」
あなたがそうやって立香に囁けば、立香の視線が持っていたアナルビーズ付きの尻尾に釘付けになる
やがて立香の目線があなたと尻尾を行き来する様になり、最後には真っ赤な顔で俯いて小さな声で答えた
「……開発、して欲しい、です。」
「じゃあ尻尾付きのコスプレ衣装を持ってったら、おもちゃ部屋に行って開発するのに必要な道具を取ってこような?
ほら、着たい奴好きに選んでこい。」
あなたがそう言って手を離せば立香はその尻尾付きの衣装、中華風の恐らく西遊記の孫悟空がモデルであろう衣装を早速手に取る
あなたはそれを受け取れば、立香はあちこちを見渡しながら部屋の中を回っていく
バニーガール、紐と少しの毛のついた布がついた犬の様な衣装、もはや服の形をしていない小悪魔衣装、腹部が開いたスクール水着の様な猫の衣装
合計5つの衣装を選んだ立香は興奮の中に緊張した表情を紛れ込ませながら元の部屋に戻ってベッドにそれらの衣装を並べる
「じゃ、じゃあ今度はおもちゃ部屋だよね?
何を持ってくるの?」
「腸内洗浄用の浣腸液、もしくはB.Bが言ってたゼリー。
アナル用ローションだな。
見た感じコスプレ衣装のアナルビーズは小さめだったし、わざわざ持ってくる必要は無いだろうな。」
「そ、そっか。」
「因みに、浣腸液とゼリーならどっちが良い?
浣腸液はすぐに終わるだろうが、多分絵面が汚い。
ゼリーはどんなのを用意してるのか分からないから、そもそも初心者向けじゃない可能性があるし、時間がかかって苦しいかもしれないぞ。」
「うえっ!?
うむむむむ…………き、汚いところ見られたくないし、ゼ、ゼリーにしようかな。」
「まあ、説明書くらいは置いてあるだろうし、それを見てからにしような。」
焦らせてしまったかと反省しつつ、緊張した様子の立香の頭を撫でる
そうすれば立香の表情から険しさが取れていく
その様子にあなたも微笑みつつ、隣の部屋に入った
今度は壁際一面に並んだ棚と、部屋の中央に置かれた大きな机
その上に多種多様なグッズが並んで立っている
立香がそこに並んだなかでも特にエグい形をしたものに目を奪われている間にあなたは目当ての物を探す
そして少し経って……元の部屋の風呂場にあなた達はいた
立香はすでに全裸になり、ビニールが敷かれた浴槽の中に入って真っ赤な顔をしながらあなたに尻を突き出し、自分の手でアナルを露わにしている
そしてあなたの手の中には青色の液体が入った太い注射器があった
立香は結局、ゼリーを選んだのだ
人肌程度に温められたそれが詰まった注射器の先端を小さく窄んだアナルへと当て、そして入れる
ゆっくりと中身を押し出し、立香の腸内へと流し込んでいく
「ふぅぅんッ……!
あ、ああぁぁぁ、入って、くるッ。
何これぇ、変な、感じぃ。」
そして全てのゼリーを入れ切って注射器の先を抜く
僅かに広がった穴がすぐに窄んだ
あなたは立香の前に回って、差し出された手を体に絡ませてゆっくりと背を撫でる
「そうだ、偉いぞ立香。
少しの間だけの我慢だ。」
「う、んッ……!」
顔を顰めながら肛門に力を入れる立香
そしてすぐにゼリーの効果が出始める
立香の表情が明らかに変わった
目を瞑って我慢する表情から、目を見開いて信じられない事が起こっている様な表情へ
「なにこれ、なにこれぇッ!?
お腹の中で……膨らんでッ……」
声から余裕がなくなる
心なしか立香のお腹が膨らんでいる様な気がする
「あっ、やだ。
やだやだやだぁっ!
見ないでぇ!!
出てきちゃうから、早く目瞑ってぇ!
……っ!
なんでぇ!?
なんで目瞑ってくれないのぉ!?
我慢ッ、限界、だからぁ!」
そう懇願する立香だが、本当は本人も分かっている通り、あなたに目を瞑るつもりなど微塵もない
あなたはカメラ持ってくれば良かったなぁ、と邪悪な考えを巡らせる
立香はそんなあなたの様子を見て羞恥に顔どころか体まで赤く染めながら、必死に我慢を続ける
しかし、そんな痩せ我慢がいつまでも続くはずも無く、数十秒もしないうちに決壊した
「やだ、やだやだやだよ!
いやあぁぁぁぁァァァ!!」
立香の悲鳴と共に尻穴が開き、青く透明なゼリーが出てき始める
元々の温度に加え、立香の体内の温度を吸った熱々のゼリーが一つに繋がってビニールの上へと落ちていく
ムリュ、ズリュリュリュリュと音が出そうな程、腸内で膨れ上がったゼリーが立香の肛門を広げて出ていく
いつまでも続く排泄感で体が勘違いしたか、立香の体を尿意が襲う
「うそぉ、やだよぉ。」
泣き言を漏らす立香だが、排泄感が刺激となり、我慢すらできないままに尿が漏れ出る
勢いの良くないその尿は立香の足を伝って溢れていく
余りの情けなさや恥ずかしさに涙が溢れて来る
しかし立香の縋り付くオスにとってはそれは興奮を高める材料にしかならないらしく、立香の目の前で肉棒が勃ち上がってくる
その様子を嬉しく思ってしまい、立香の頭はもう色々な感情でぐちゃぐちゃになる
そして、目の前の肉棒に何度も何度も快がり狂わされた経験が、今の状況と薄くではあるが結びつく
排泄感と共に腰の奥にムズムズと少しずつ快感が湧き上がってくる
最初は立香自身すら気が付かない程度に、しかし段々と確実に快楽は積もっていく
そして長く続いたゼリーが全て出切った瞬間、ぼろん、と熱々のゼリーが抜け開き切った尻穴の中に外気が当たったその瞬間、立香は完全に不意打ちとなったその快感に腰を僅かに動かさせた
それはあなたが排泄しきった時の安心感の様な物によるものだと勘違いする程度の僅かな動きだった
しかし、立香本人はそれが完全に快楽であったと気づき、戸惑っている
そして出し切ったゼリーをビニールに包んで片付け、出してしまった尿を拭き取った後、立香は尻尾を除いて最初に選んだ中華風のコスプレに身を包む
そしてコスプレを着終えた立香は自分でローションまみれにした尻尾付きアナルビーズをあなたに差し出す
先ほどの快感をきっと勘違いだよね、と誤魔化しつつ真っ赤になりながらベッドの上に四つん這いになってあなたに尻を向け、コスプレの裾を上げて血色と形の良い桃尻を露わにさせる
あなたはアナルビーズについたローションを指に付け、立香の尻穴に塗りたくる
ヒクヒクと開いては萎む尻穴の中にゆっくりと指を入れ、浅い部分にもローションを塗って準備を整える
残ったローションと腸液の混ざった物をベッドに擦り付け、アナルビーズの先端を尻穴へと当てる
立香もついに入れる事に気付き、体をブルっと震わせる
あなたはゆっくりと尻穴へとアナルビーズを挿入し始める
まずは先端の一番小さい物
つぷ、と簡単に飲み込む
そして次の一回り大きい物
ぬっぷ、と少しの抵抗の後、立香の尻穴は飲み込んだ
「んっはァ……んぅん……」
1つまた1つと尻穴がビーズを飲み込む度に立香の口から艶かしい声が漏れる
そして最後の1つ
一際大きいそれは立香のまだ開発されていない尻穴をミチミチと無理矢理に押し広げ、ゆっくりと入っていく
「ちょ、ちょっと痛いかも、んぁぁあ……!?」
1番太い所が尻穴を抉り、そしてそこを超えるとコプン、と自然と飲み込まれる
その瞬間、またも感じる快感
へた、と膝をついた立香は自分の腹を撫でながら少し眉を顰める
「んん〜、変な感じ……」
「じゃあ抜くぞ。」
「え!?
そんなすぐに!? 入れたばかりじゃん!」
「これくらいは簡単に入れてくれなきゃ後が困るからな。
何度か抜き差しするぞ。
それに、どうやらもう気持ち良くなってるみたいだしな。」
あなたは立香の背中を押さえつけ、尻尾を掴んで一気に引き抜いた
ぬぽぽぽぽぽぽぽッ
音を立ててアナルビーズが尻穴から抜かれる
入れた時とは違って抵抗や押し広げられる痛みもなく、立香の背筋にぞわぞわ、と鳥肌が立つ様な快感が走る
「んひぃぃぃぃい!!?」
勢いよくアナルビーズを抜かれた尻穴は少し広がり、ヒクヒクと痙攣しながら少しずつ穴の大きさを元に戻そうとしている
あなたは尻穴が閉じ切る前にともう一度アナルビーズを入れる
先程まで広がっていた穴は容易くアナルビーズを飲み込んでいき、最後の1つが僅かな抵抗の後にまた収まった
そうしてまた同様に引き抜こうとすると、立香が慌てて声を上げる
「ま、待って!
その……確かに、き、気持ちいいんだけど、変な感じがして慣れないから…………つ、繋がりながらして欲しいな、って。」
そう言い訳がましく言う立香だが、確かに肉壺は快感を感じてか愛液を垂らしてあなたの肉棒を誘っている
あなたは立香のそのとんでもないド変態っぷりに呆れながらも、言う通りにしてやろうと動く
尻尾から手を離し、ベッドに上がって立香の前へと移る
膝立ちになった立香を抱き寄せ、そして蜜壺に肉棒を入れる
もはや小慣れた動きで蜜壺はあなたの陰茎を迎え入れ、昨日ぶりに帰ってきた亀頭に子宮が吸い付く
このまま激しく動いて快がらせたくなるのをぐっと堪え、あなたはふらふらと所在なさげに揺れている尻尾に手を伸ばす
今度は一度抜き切ってしまえば入れ直すのが困難な為、1つ1つゆっくりと抜いていく
慣れない快感の為が膣肉もまるでくすぐったさに体を捩るように肉棒を締め付けてくる
1つ珠が抜ける度に立香の顔から力が抜けて蕩けた顔を晒し、逆に一気に押し込めば異物感と快感に目をギュッと閉じながら何かを堪える様な表情を見せる
僅かながら膣の壁越しにアナルビーズが腸の肉を擦っているのが感じられる
そうしてじっくりじっくりと立香のアナルの性感を開発していく
段々と立香の口から漏れる喘ぎ声が大きくなり、膣肉は何もしていないにも関わらずまるで波打つ様にあなたの肉棒を刺激してくる
へこっ、へこっ、と卑猥に腰を振り、アナルビーズを入れても異物感を感じないほどに慣れたのか最早堪える様な表情は消えてしまっている
「おしり、あっつくて……気持ちいいよぉ……
あ゛あ゛ぁぁぁぁ……ジンジン、ジクジクってぇ…………昇って……くりゅうぅぅぅ」
あなたが何も言ってないにも関わらず、立香はアナルで快感を得ていることを白状し、やがてキュウウゥゥゥ、と膣肉が締まる
甘イキだ
立香がアナルを開発され始めてから僅か数十分
膣肉の中に肉棒が収まっているとはいえ、たったそれだけの時間で立香はアナルイキを晒したのだ
あなたはその事実に興奮を隠さず、自然と肉棒が更に大きさを増し、締め付けてきた淫肉を無理矢理押し広げる
その刺激とアナルビーズを抜く刺激が合わさり、またイく
どこまでも甘くて優しい快楽
そして立香の熱が移ってほかほかになったアナルビーズが抜けていく排泄感に似た快楽
更に、アナル洗浄時のゼリー排泄で結びつけられてしまったか、尿道が緩み赤いコスプレ衣装とあなたの体を濡らしてしまう
あなたはそれを見て、立香を言葉で責め立てる
「あーあ、アナル刺激するとお漏らしイキする癖までついちゃったな。
どうする?
このまま開発を続けていったら、もしかしたら用をたすだけで甘イキする人生終わっちゃう癖までついちゃうかもしれないけど、それでも開発進めるか?
大人の女とは思えないなっさけないお漏らしイキの快感、脳に刻み込むか?」
「してぇ、私の人生滅茶苦茶に終わらせてぇ。
◼️◼️◼️にならぁ、私の体も心も人生もおもちゃにされても良いのぉ……
あなたから逃げられない様に躾けて欲しいよぉ。」
あなたの意地の悪い問いに対して、立香は迷う事なく調教を望み、更には自分の全てをあなたに開け渡そうとしてくる
一を求めれば十を差し出してくる立香のいじらしさとマゾっぷりがあなたの欲情を煽り立てる
とはいえ、あなたの今やるべき事は立香のマゾアナルを開発する事だ
わざと腸壁を擦り付けるように角度をつけてアナルビーズを引っ張り出す
「ほお゛お゛お゛ぉぉぉぉお!!?」
その衝撃でまたイった
あなたは名残惜しさを感じつつも膣穴から肉棒を抜き、尿に濡れた衣装を脱がしていく
立香も肉棒が抜かれたのに気づき、身を捩って抵抗してくる
「あぁ、やだぁ。
抜かないでぇ。」
そう懇願してくる立香を力尽くで止め、全裸にした立香にあなたは次の衣装を手渡す
「本当は少しずつ大きいのにしていこうと思ってたんだけどな。
立香が望むからいきなり1番大きいの行こうか。
ほら、ウサギだからかぶっといニンジンみたいな形した尻尾付きアナルプラグ。
立香は俺の言う事ならなんでも聞く良い子でマゾメスビッチなんだから着替えて、自分で入れられるよな?
もちろん、出来たならご褒美あげるから頑張れよ。」
あなたがそう言えば立香は頷いて、ベッドから降りてその場でそのバニースーツを着始める
B.Bが言っていた様に少しだけ小さいサイズのそれは網タイツからムチムチの肉がはみ出し、大きく広げられた胸元もここ最近、あなたの手によってまた育てられたおっぱいを収めきる事ができず、乳首が完全に見えてしまっている
さらに股間はわざと切り取られており、そこから立香の安産尻が大きくはみ出している
バニーガールの証であるウサギ耳のカチューシャをかけた立香は最後に残った尻尾付きアナルプラグを手に取る
置いてあったローション容器を手に取り、アナルプラグに塗りたくっていく
ねとぉ、と粘度の高いローションがアナルプラグから垂れる
「こ、これから私が自分でこれをアナルに入れる所、見てて下さい。」
声を震わせながらそう宣言し、大きく足を開いてガニ股になる
アナルプラグを股間の下へ持って行き、場所を確認する
そして1つ大きく呼吸をすると、ずぷぷぷぷぷ、とプラグを押し込み始めた
先程までアナルビーズを抜き差ししていたとはいえ、今使っているアナルプラグは1番大きいビーズより3回り以上大きい
きっと苦しいだろうに、立香はアナルプラグをどんどん入れていく
緩慢ながら確実に入っていき、数分掛けてそのアナルプラグを全て飲み込んだ
流石に異物感が凄いのかひょこひょことした動きであなたの方へと寄ってくる
「いッ、言われた通りに、全部っ入れ終えましたぁ。
ご褒美ッ、ご褒美下さいッ。」
そう言われて誰が拒めるだろうか
あなたは仰向けになり、反り立った肉棒を見せつけ、言う
好きに使っていいよ、と
「それ、ご褒美じゃなくてご奉仕ッ。
けど、そんなイジワルな所も好きだよぉ❤️」
もはや立香はあなたにメロメロになった事を隠そうともしない
立香はアナルプラグをしっかりと入れたのをあなたに見て欲しいのか、あなたに背を向けた状態で膝立ちで肉棒を迎え入れる
先ほどのビーズよりも遥かに大きいプラグの感触が当たり、プラグと挟んで膣肉をゴリゴリと削っていく
服からはみ出て強調された肉があなたの下腹部に当たって歪む
そこにピョコンと存在する白いふわふわの尻尾
そしてその尻が大きく上がり、そしてドタプンッ!と叩き付けられる
我慢の限界だったのか、立香のピストンは激しく、尻肉があなたの下腹部に当たってはパァンと大きな音を立て、豊かな尻肉が波打つ
「ぴ、ぴょお゛んっ! ぴょん゛、びょん、ぴょほぉ゛ん!
今のぉ゛っ、わだしは、うさぎちゃんだからぁ゛ぁ゛!
寂しがりでぇ゛、発情期真っ最中ぅ゛なのっほお゛お゛!?
だ、だかりゃあ、飼い主さまのぉ゛、せーしからっぽお゛、からっぽにするまでぇ゛え゛、とまりゃにゃいのぉ゛お゛!!!」
そんなふざけた事を言い始めた立香を躾けるためにあなたは目の前で揺れる尻肉を思いっきりぶっ叩く
パァン!と乾いた音が鳴り、白い尻肉が真っ赤に腫れ上がる
続いて何度も何度も尻を叩きながらあなたはそんな痛めつけられて感じている目の前のマゾメスに問いかける
「なんだって?
もう一回言ってみろよ。」
「ごっ、ごめんなしゃいぃぃ!
躾けて欲しぐてぇえ゛え゛、生意気言っちゃいまじたぁぁぁ!」
そんな事だと思った、と考えながらあなたは尻尾に手を出す
簡単に掴めば、勝手に跳ね回る腰の動きでプラグの角度が変わって腸壁をグリグリ、ゴリゴリと削る
「ダメぇっ!
それ、つがまないでッ!
お尻あちゅいのぉぉ! ゴリゴリっでぇ、削り取ってくりゅうう!」
その途端に立香が叫ぶが、その反応の良さにあなたは気を良くしてより一層強く尻尾を掴む
腸壁を抉る強さが上がり、立香はその日初めてアナルを弄り始めたとは信じられない程にアナルの快感に狂っていく
この瞬間、また1つあなたの手によって立香の人生が狂っていく
絶頂を止められないまま、腰を振り続ける
アナルプラグのせいでいつもよりもずっと強く肉棒が肉壁にあたって刺激される
限界が近づいてくる
我慢が限界に達したその瞬間、あなたは一気にアナルプラグを引き抜いた
「んお゛っほお゛お゛お゛おぉぉぉぉ!!???」
立香が一際大きいオホ声を上げ、腰がダンっとあなたの下腹部に叩きつけられ、止まる
あなたは立香の腰を掴み、腰を振り上げて膣の1番奥、子宮に精液を叩きつける
立香はその射精を受け止めながら腰をブルブルガクガクと震わせて深イキし続ける
アナルプラグを抜かれた尻穴はぽっかりと開いていた
あと少し、あと少し拡張すればきっとあなたのメス殺し肉棒も咥え込める様になるだろう
あなたはその日が来るのを待ち望むのだった
はい、以上立香ちゃんアナルまで開発される、の巻でした
こんな早く感じるわけない?
うるせぇ、エロけりゃ何でも良いんだよ!
では感想、評価お待ちしています
流石にハイペース過ぎて疲れるし、何よりサムライレムナントコラボが来てるから投稿ペース落ちるかも
頑張るけど