※この作品はR-18です。

異聞帯を滅ぼしたぐだ子がその重さに耐えきれずに色々拗らせたので解消させる為に色々なプレイをするお話   作:ぐだ子のR18もっと増えろ

5 / 9
はい、今回ちょっと箸休め回として短めです

やっぱり緩急は大事よ

皆さまのお陰で日間1位はキープし続け、週間1位、月間4位、四半期19位まで浮上出来ました!
では次は年間ランキングを目標に頑張ってエロい話書いていこうと思います
引き続き応援よろしくお願いします


LOOP1 DAY3 (ソーププレイ、イチャラブ)

3日目

流石に2日連続で激しくヤりまくった事で立香にもあなたにも少し疲れが出る

しかし、3ヶ月もの間禁欲を続けていた立香の性欲は未だに収まらず、今日も今日とてSEXに精を出す事となる

とはいえ、激しいプレイも続ければ飽きるもの

 

メリハリ、あるいは緩急をつけるためにもあなたと立香は今日はじっくり、ゆったりとしたプレイに手を出す事にした

そして選んだのは…………

 

 

 

 

部屋に備え付けられた風呂場

そこに空気で膨らませたマットを敷き、泡立てたボディソープで立香は自分の体を濡らしていく

泡が立香の裸体を覆い隠していく

そして泡を十分に塗りたかった立香は手をマットにつけて前屈みになる

泡の間から見えるたわわに実った乳房が重力に従い、ぷらぷらと揺れる

マットの上で足を投げ出し、手で支えて座るあなたへと立香はゆっくりとまるで獣の様に体をしならせながら近付いてくる

 

マットに体重が掛かって擦れる音と共に近付いてくる立香の胸があなたの足に当たる

ふんわりとした人肌が当たり、泡がつく

胸は段々とあなたの体を登って来てはナメクジが這いずった跡のように泡がその後に残る

 

チロリ、と唇の間から赤い舌が覗く

まだ勃ちきっていないあなたの肉棒に立香の唇が触れる

そしてそこから舌を出して、肉棒を一通り舐めた後、下腹部から胸、首筋へと舐められていく

胸が陰茎を隠し、舌が舐めていった跡を消すようにあなたの胸まで上がってくる

少しずつ硬さと熱を得ていく肉棒は立香の下腹部に当たり、そり返ってあなたと立香の体に挟まれる

 

立香の舌があなたの唇へと伸びてきたので、あなたはそれを唇だけで挟み吸い付く

そのまま唇を寄せてくる立香に合わせて舌を迎え入れ、口内をゆっくりと舐めていく

あなたの胸の上で立香の乳房がたぷんたぷん、と揺れる

キスをしている間にも立香はその体をゆっくりとあなたの体に擦り付けてくる

きめ細やかな肌、しなやかな女体がまるでスポンジの様にあなたの肌を洗っていく

そして傷の残った肌が少し固くなっており、あなたの肌をくすぐる

 

暖かな気持ちよさがあなたの体を包み込む

それは立香も同じ様で、うっとりと目を細めながらあなたとのキスに夢中になっている

にゅるにゅる、にゅたにゅた、と2人の体の間、そして口の中から音が鳴る

あなたの肉棒が完全に硬くなりきってから暫くの後、漸く2人の口が離れる

 

あなたの体を跨ぐ様に置いていた足を動かし、立香の上半身が横にずれる

あなたの右腕を胸に挟み、指先から指と指の間へと舌を動かし、その体であなたの脇を泡で包んでいく

唇を右手から離し、あなたの耳たぶに吸い付いてくる

右腕は太ももに挟み込み、あなたの手を自分の蜜壺に当ててくる

体を使って奉仕をしてくれる立香にお返しとばかりにあなたは蜜壺を撫で始める

あなたの耳を舐めてくる熱い舌の動きに合わせて陰部を弄ってやる

耳のふちに吸い付けば陰唇を優しく舐め、耳の奥に舌を伸ばせば蜜壺の中に指を入れてじっくりと優しく膣中を擦っていく

 

耳に漏れ出た吐息が当たり、耳の奥からぞわぞわと背筋をくすぐる様な刺激が襲ってくる

くすぐったさと快感の入り混じったその刺激に身を捩りそうになる

立香はそんな普段自分を虐めてくるあなたが耳奥を舐められただけでそうやって反応するのを見て、にんまりと笑みを浮かべる

どうやら普段とは逆に自分が攻め立てる側に回れた事を面白がっているらしい

 

「んふふふふふ、◼️◼️◼️がこうやって感じてくれてるのを見るのちょっと面白いかも……

ふぅーーー、ね、どうかな?

気持ち良い?」

 

態と耳に吐息を吹きかけ、声にならない声でそっと囁いてくる

そうしてまたすぐに舌を伸ばし、にゅりにゅりぐりぐりとあなたの耳を責め立ててくる

あなたは耳奥を激しく舐め尽くしてくる舌の動きに合わせて、指の動きを激しくし、膣の浅い部分の腹側、いわゆるGスポットを抉るように押し込む

更にダメ押しにとクリトリスを親指で押し、内外からクリトリスを刺激する

 

「はァんッ、指、激しッ……

やだ、せっかく気持ちよくして、あげられてたのにッ」

 

耳奥を弄る舌の動きが鈍くなり、喘ぎ声と吐息が耳にあたる

やがて膣肉がきゅううぅぅぅッとあなたの指を強く締めつけた

絶頂によって力の抜けた立香はあなたの肩にもたれ掛かる

心地よい重さが体にのし掛かり、荒い息が首筋にあたる

あなたはまだ濡れていない左手ですっかり力の抜けた立香の頭を撫で、立香を褒めつつも確認する

 

「気持ちよくしてくれたのは良いけど、すぐに俺の手の動きが立香の舌の動きに合わせていたのに気付いてたよな。

それでも激しくしてたって事は、そうして欲しかったからだろ?

今日はゆっくりやろうって最初に確認し合ったっていうのに……全く仕方のない奴だな。」

 

「……お見通しだったかぁ。

うん、そうだよ。

わかってたんだけど……つい、イカせて欲しくなっちゃって……」

 

そうバツが悪そうに笑いながら、誤魔化すようにあなたに抱きついてくる

そしてあなたの背中に回って奉仕の続きを再開し始めた

せなかにふにゅん、と柔らかな感触があたり、それが背中を撫で回す

細く柔らかな指が胸では洗い切れなかった腕の裏や脇などを擦っていく

 

そして左腕を先程と同じように胸で挟み込んで洗われる

左耳は軽く表面を舐めるだけにとどまり、また立香があなたの前面へと戻って来た

どうするのか、と受け身になっていれば、立香はその場で立ち上がってあなたの腕を股間に挟み、ぬるぬると腰を大きく前後に動かしていく

 

「んっ、ぁんッ」

 

そして腰が大きく動く度に立香の口から小さく喘ぎ声が漏れる

腰の動きが小さく、細かく変わっていった所で、立香は自分からあなたの右腕を放し、今度は左腕を取ってまた大きく腰を動かし始める

暫くの後、立香は顔を火照らせながらもまた左腕を自分から放した

 

「じゃあ、流すね。」

 

「ああ、ちょっと待ってくれ。」

 

シャワーヘッドを取って蛇口を捻ろうとする立香をあなたは止めた

不思議そうにあなたの方を見る立香を手で呼び寄せる

 

「立香の背中も洗ってやるから。」

 

掌に石鹸を出してにゅるにゅると広げれば、立香はあなたに背を向けて座った

あなたは膝立ちになって綺麗な背中に手を這わせる

なかばマッサージするように指先に力を込めて背骨に沿って下から上へと指を滑らせていく

そして少し指と指の間隔を開けて同じように押し上げていく

 

「ああぁぁ〜〜〜、これ気持ち良いから好きぃ……

色々と解れていくのが分かるぅ〜〜……」

 

性的快感とは全く違う気持ちよさに立香の口からため息が溢れていく

ふにゃふにゃとだらしのない顔を見せている

立香の体は柔らかな肌の下にしなやかな筋肉が隠れており、指はその筋肉に沿って立香の体を解していく

そして一通り背中を洗い終えたら、指を離して2人揃ってシャワーを浴びて泡を洗い流す

あらかじめお湯を張ってあったバスタブに体を沈め、あなたに続いて立香があなたの上へとバスタブに体を浸した

 

「あ〜〜、やっぱりお風呂に浸かるの良いなぁ。

カルデアだとシャワーしかないんだもん。

贅沢は言わないけど、やっぱりこうやって足を伸ばして湯船に浸かりたくなっちゃうよ。」

 

「まあ、仕方ない。

カルデアもそう余裕があるわけじゃ無いからな。

とはいえ、一職員としては1番頑張ってる立香を普段の生活ですら満足させられない事には情けない限りだけどな。」

 

「けど、◼️◼️◼️はこうして私の我儘に付き合ってくれてるじゃん。

取り敢えず、今はそれだけで満足かなって。

だから……早速だけどお願いしても良いかな?」

 

どうやら先程の半マッサージと湯船に浸かった事で消えた性欲がもうぶり返してきたらしい

とはいえ、興奮しているのはあなたも同じ事だ

勃起してから一度も精を吐き出していないどころか、まともな刺激も得られていなかったあなたの肉棒はずっと硬いまま、今は立香の尻肉に挟まれている

立香が腰を上げ、その体から雫が零れ落ちる

そしてゆっくりと腰を下ろしながら、あなたの肉棒を手に取って位置を調整し、挿入

 

「はあぁぁぁぁ……これ、お風呂の心地よさとオマンコの快感が合わさって……すっごく気持ち良い…………」

 

そう目を瞑りながら立香は快感に浸りつつ、ゆらゆらと腰を前後に動かしながら、あなたの手を取って自分から胸を揉ませる

ちゃぷちゃぷと水面が波立ち、お湯が少しずつ溢れていく

 

「凄いよぉ……、おチンチンの熱さとお風呂の温かさで体がぁ、溶けちゃいそう……」

 

顔をぽー、と上気させながら立香は自分の手でクリトリスを弄り始めた

あなたはゆったりと胸の柔らかさを楽しみながら、時々指先で乳首を掻く

その度に立香は「あァん、ぅんッ」と小さく、甘く喘ぐ

スローペースとはいえ、風呂の中でこんな事をしていてはいつ脱水症状になってもおかしくは無い

あなたはあらかじめ用意していた水を飲み、そして口に含んで立香に上を向かせて口移しで飲ませる

 

「んっ、んっ、んっ……

ちゅぷ、えぁお゛お゛……じゅるるるるる……」

 

そして水が無くなっても口はくっついたままで、そのままディープキスが始まる

上を向いた事ではっきりと見える様になった立香の喉が、水やあなたの唾液を飲み込む度に動く

そこを一筋の汗が垂れて何とも言えない艶かしさを醸し出す

 

体の表面や吐息から体の熱が出せなくなり、溜まりに溜まって行き場を失った熱が頭の奥に溜まり、理性を奪っていく

体の動きは緩慢なまま、口内の動きだけは激しくなっていく

舌を絡ませ、唾液が混じり、上顎や歯茎を舐めしゃぶる

貪る様なキスに呼吸すら忘れて、酸欠によってさらに脳が働かなくなる

 

あなたと立香の興奮が高まる

ゆるゆると、しかし確実に絶頂へと押し上げられていく

パチパチと視界の中で火花が弾ける

腰が勝手にビクつく

新たに生み出された熱が腰の奥に溜まっていく

そして先に立香が絶頂して膣が締まる

淫肉それぞれが1つの生き物の様に蠢き、締め付け、吸い付く

 

その刺激で立香に手を引かれる様にあなたも絶頂へと導かれる

これまでで1番、甘く、熱く、重い快楽

脳の奥が痺れ、トクン、トクンと溢れでるように精液が吐き出される

勢いがない分、快楽が長く続く

一瞬の強い快楽の後に甘い甘い快楽が続いていく

 

「んえあ゛あ゛あ゛ぁぁぁ……」

 

そこまで来てあなたと立香は漸くキスを終えた

未だに絶頂の快楽が身を包んでいるのか、キスを終えて口を離せば繋がった涎の橋と一緒に低い喘ぎ声が出てくる

あなたは立香の頬を流れる、快楽のあまり流れ出た涙を舐め取り、そのまま先程のお返しにと耳たぶに甘噛みし、その小さな耳を軽く舐めていく

 

「んんっ、確かにこれ、気持ち良いけどっ、むず痒いね。

ん、ちょっとタンマ。」

 

立香はあなたが耳を舐めるのを一旦止めさせると肉棒に貫かれたまま体を回してあなたと向き合う

そしてお返しにとあなたの首筋に同じように甘噛みして舐め始めた

あなたも立香の耳への刺激を再開する

 

まるで野生の獣の番がグルーミングしあうようなその姿からは、原始的であるが故に隠しようのない互いへの愛情が表れていた

夢心地という言葉が当てはまる程の優しい快楽と愛情が流れ込む

あなたは両手で立香の尻を揉みしだき、その弾力を楽しんだ後、中指でアナルの周りをすりすりと擦り始めた

 

「あ、ちょっ、ダメだよ。

今日はまだお腹の中洗ってないから……」

 

立香が即座に反応して抗議の声を上げるが、あなたは無視して中指をゆっくりとアナルの中へと入れていく

 

「汚いッ、のに……!」

 

顔を赤く染める立香だが、今の立香には羞恥も何もかも性欲を煽る燃料にしかならない

その証拠に立香の腰はヘコヘコと快楽を貪ろうと動いている

その事実が認められないのか、立香はあなたの胸に縋り付いてその顔を隠してしまう

 

あなたは空いた手で立香の顎を掴んで無理矢理にあなたと顔を向き合わせる

その顔は案の定、羞恥で顔を赤くしつつも淫蕩に耽った笑みを浮かべていた

 

「っはは、やっぱり立香は真正のマゾビッチだよな。

首を絞めても、恥ずかしい目にあわされても、その日初めてアナルを開発され始めても、全部快楽に結びつけるんだもんなぁ。

けど、大丈夫だ。

どんなに立香が変態になろうとも、俺だけはお前を愛してやる。

いつか地球を救ったら……この胎に子供仕込んで産ませてやるからな。」

 

立香を言葉で責めるようでいて、実際は立香を愛し続けるという愛の告白そのものに立香の女心が大いに刺激される

 

「っ〜〜〜〜〜!!

はいッ。

産みます、産むから絶ッ対に孕ませて下さい。

私の卵をあなたの精子で食い潰して、お腹の中に赤ちゃんがいてもお構いなしにエッチして、産んで子宮が空っぽになったらきっと寂しいからすぐにまた孕ませて?」

 

その言葉を正しく受け取った立香は喜色満面でその言葉を受け取り、薬によって機能が停止している筈の卵巣と子宮を疼かせる

体の相性も心の相性もピッタリの超優良なオスが目の前におり、そのオスを逃さないために子を作るという選択肢を取ろうとする

だが、悲しい事にそれは今は選べない選択肢だ

 

だから目一杯の愛をオスに伝えようとする

キュンキュンと疼く子宮が肉棒にキスし、上の口でも情熱的なキスを交わす

体を密着させて女体という武器を押し付け、胸の奥で激しく鳴り響く鼓動を通して自分の本気具合を伝えようとする

 

「好き、好きだ。

立香、愛してる。

今までよりも激しく、これからもずっとお前を愛し続ける。

だからお前を逃さない為に酷い事をする。

快楽中毒にして逃げられない様にする、身も心も雁字搦めにする。

それでも良いか?」

 

「こちらこそ、お願いします。

オナホでもメスペットでも何でも良いから私を絶対に離さないで。

首輪を付けてでも、刺青とか入れてでも良いから。

どんなに酷い事されてもきっと私はあなたに夢中にさせられるから。

私もあなたの事が大好きだから、思う存分、私の事使って。

壊れる程に愛して。」

 

あなたの情熱的な告白に立香は悦び、あなたに媚びる

ギュンギュンキュンキュンと淫肉が肉棒に媚びて締め上げる

尿道の奥から精液を吸い出そうと子宮口が亀頭に喰い付く

腰を引くごとに限界まで吸い付き、そしてぢゅぽんっ、と音を立てて離れる

一生の番として体も脳もあなたを認識し、絶対に逃がさないと全身であなたに絡みつく

たん、たんと一定のペースで腰を動かし、いつもの獣の様なオホ声ではなく、

 

「あァンッ、これ、イいよぉ……

好き、すき、スキぃ……!」

 

と、甘えた声を上げている

いつものが強火で炙られる様な快楽だとしたら、これは弱火でじっくりと溶かされる様な快楽

その快楽はより一層、心の奥底に流れ込んでおり、もはやあなたと見つめ合う立香の瞳にハートマークが浮かんでいると錯覚する程に立香の愛慕の情が溢れ出てきている

 

「好きぃ……えあぁぁぁぁむ、ちゅ。

しゅきぃ…えおえおえおえおっ、じゅうぅぅぅぅ。」

 

唇を塞いでもなお、息継ぎのタイミングであなたに愛を囁いてくる

あなたもそのいじらしさに応えるべく、より一層舌を絡ませ、乳首を指先でカリカリと掻く

自然と腰の動きも早くなっていき、水面が激しく揺れて水がこぼれ落ちていく

残ったお湯に立香の吹き出た潮が混じり、湯気と共にバスルームを満たしていく

 

「ちゅぅッ、ん、んうぅぅぅぅぅぅ……!」

 

キスをしていると時折、立香の舌の動きが鈍り、瞳がより一層熱に浮かされる瞬間がある

その瞬間は立香の体全体がピクピクと小さく痙攣し、淫肉もざわざわと蠢いている

絶頂だ

快楽と幸福で何度も何度も甘く優しい絶頂に押し上げられている

 

そして絶頂から戻ってくる度に、立香の瞳に写る恋情は濃く変わっていき、次の絶頂への間隔が短くなっていく

半ばのぼせかかっている立香とあなたは2人の境界線がドロドロに溶けて1つになろうとしている様な感覚に襲われる

ずりずりと体が擦れ合い、上も下も繋がりあった正しく蛇が絡み合う様な淫靡なセックス

 

そして遂にやってくる

あなたと立香、そのどちらが先に自分の絶頂の予感に震えたかも分からず、その絶頂へ昇っていく感覚が相手にも移る

感覚を共有している様な、そんな気がするレベルでの同時イキ

抱き合ったまま、舌を絡ませたまま、同時に絶頂

互いの体がビクビクと跳ね、立香の子宮に追加の精液が注がれる

子宮はそんな鮮度抜群の精液を受け、卵子がなくて孕めない事を忘れて歓喜に震えて立香の脳へと快楽を送る

 

そしてそのままの体勢でイキ続ける

言葉も忘れてただ繋がり合う長い長い絶頂

実は既に一度の絶頂が終わったにも関わらず、間髪入れずに2度目の絶頂が襲ってきているのだと言われても信じる程に精液を吐き出す

ゆっくりとした吐精とは言え、あまりにも長い射精に肉棒か睾丸か、あるいは前立腺辺りが快感のあまり壊れてしまったのではないかと心配になる程に

 

そして長い絶頂が終わり、漸く立香とあなたの唇が離れる

 

「き……気持ちよかったぁ。

気持ち良すぎて……まだ頭クラクラして…………きゅう……」

 

そして立香、のぼせてしまった事によりダウン

あなたは急いで最低限の水分だけ互いに摂取し、立香を抱き上げてバスルームを後にした




1ループ目の残り4日分はSMみが段々と強くなりますのでご注意ください

そして、そういうのを待ち望んでいた方々、お待たせしました
段々とボルテージ上げていきます

では感想、評価よろしくお願いします
マジで執筆の励みになるので
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。