小部屋の奥──少し窪み奥まったところで私は降ろされた。恐らくここで寝泊まりしているのだろう。するとさっそくゴブリンシーフが巨大なおちんぽを私の顔の横から鼻に押し付けるように密着させてきた。同時に他の2匹のゴブリンがそれぞれ私の胸、そしてお股の上におちんぽをベチャッと置き、ズリズリと恥垢を塗り付ける様に動き出す
「ふお゛っ♡ごぉ゛っ♡お゛お゛っ♡♡♡ふっ♡ふっ♡ふうぅ゛っ♡♡」
すぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡すんっ♡すんっ♡
(ゴブリンの臭い凄いぃい♡♡♡んぉおぉおお゛っ♡♡絶対っ♡洗ってない♡♡これっ♡♡♡♡くさすぎっるぅ゛っっ♡♡♡♡♡)
私の身体に小汚いちんぽでマーキングをする様にゴブリン達は擦りつけ、その度に腐ったチーズみたいな生ゴミと腐臭を合わせた様な臭いが身体全体に染みついていく
「ふーっ!♡ふーっ!♡んっ♡くさっ♡♡はぁっ♡♡はぁ♡♡♡」
(くさいっ♡♡くさぃいい♡♡おちんぽの汚れ拭き取るティッシュにされてる♡♡♡あたまおかひくなりゅぅううっ♡♡♡♡)
「んああれるれろれろれろ♡っちゅ♡っちゅぱ♡」
(こんな♡♡はしたなく♡♡べろべろって♡♡ムラムラしてるせい、きっとそう♡♡♡♡)
私は無意識の内に舌をべろべろと突き出しゴブリンシーフの恥垢を貪っていた。胸では両乳首のコリコリとした弾力をおちんぽに沿うように動かし、股ではマンすじをへこっ♡へこっ♡とおちんぽに擦り合わせ挑発してしまっていた。すると3匹のゴブリンのおちんぽがほぼ同時に震え始める
(あ♡くるっ♡きちゃうっ♡ゴブリンせーしっ♡くっさいせーしっ♡出せっ♡出してっ♡♡マーキングしてっ♡♡♡)
「「「グゥウウ!!」」」
ドプッ♡ビュルルル♡ビュクンッ♡♡♡ ブピュッ♡ブリブリブリッ♡♡♡ ブッシャアアアア♡♡♡♡♡
3匹分の黄ばんだ精液と強烈な臭いが私の身体に降り注ぐ。身体を余すところ無く犯された私はガクガクと腰を震わせて潮を噴き、無様にアヘ顔を晒すしか無かった。
「あ゛~~~~~⋯⋯⋯⋯くっさぁ♡♡♡♡♡」
(ま⋯ずい⋯⋯何とか⋯⋯助けを⋯このままだと───)
「ギャギャッ!」
余韻と臭いに浸る暇なく、ゴブリンが倒れる私の下半身の下に身体を入れ、ゴブリンの膝に乗った太ももをがっちりと掴まれおちんぽがお股に合わせられる
「ま、まってぇ⋯♡そんないきなり───んお゛っ!!?♡♡♡♡」
ドッチュンッッ!ブシッ♡♡♡
(───ほんとに、魔物に犯されちゃったぁ♡♡♡)
私の声も虚しく、ゴブリンはおちんぽを私のおまんこに一気に突き刺し、子宮口を突き上げる。奥を突かれると同時に水鉄砲のように潮が噴き、マンすじがおちんぽにぎゅうっ♡と食いつく。その状態でゴブリンは激しくピストンを始めた
パンッ♡パンッ♡パンッ♡♡パンパンパンパンパチュンッッ♡♡♡ドチュッ♡♡ドチュッ♡♡
「い゛♡♡いきなりぃ゛♡♡♡ごれ゛っ♡♡まっれ♡♡しきゅぅううっ♡♡はげじっ♡♡どちゅどちゅしないれぇえ♡♡♡んひぃいいいっ♡♡♡」
(考えるの──無理っ───♡♡♡)
容赦の無い快楽攻撃に頭が真っ白になり私はもう何も考えられなくなっていた。突かれる衝撃で揺らされるせいで顔と両乳首に乗せられたおちんぽに身体がこすられる。
「ふぎぃいっ♡♡♡んおおぉっ♡♡お゛っ♡おっ♡お゛っ♡♡♡」
ピストンを繰り返す度にゴブリンのおちんぽから垢が落ち、私の膣内を汚していく。その上突かれる度におまんこからは愛液が掻き出され、辺りに飛び散り周囲を汚していく。限界が来たのか、ピストンを繰り返すゴブリンのおちんぽが膣内で膨らむのを感じる
(おちんぽ♡膨らんでるっ♡♡これっ♡射精くる♡♡♡)
「んおおぉっ♡すんっ♡♡おっ♡♡お゛ほぉ♡♡ゴブリンちんぽ嗅ぎながらイクッ!♡♡♡お゛ッ♡♡♡」
ドチュンッッ♡♡♡♡ビュクッ♡♡♡ビュクビュクッ♡♡♡♡♡ビューーーーーッッ♡♡♡ブビュッ♡♡♡ブピッ♡♡
膣内でゴブリンの精液が勢いよく吐き出され、子宮が熱い精液で満たされていく。それと同時に私も深いアクメを決め、おまんこをぎゅぅううっ♡♡♡と強く締め上げる
(射精なっが♡♡♡子宮♡♡重いぃっ!♡♡♡♡)
「オォ゛ーーー⋯お゛ん゛っ♡」
満足したのかおちんぽが一気に引き抜かれる。間髪入れずに2匹目のゴブリンがおまんこにおちんぽを突っ込んで激しいピストンを始めた
「ん゛おっ?!?♡♡♡♡お゛ほおぉおっ!?!♡♡♡いまっ♡♡イッた♡♡ばっかぁ♡♡♡」
休む暇無く再開されたピストンに私の身体がガクガクと痙攣する。制止するも聞いて貰えるわけもなく──そもそも言葉が通じてるのかも分からない──2匹目のゴブリンは乳首を弄りながら腰を振る
ぎゅうううう♡♡♡かりっ♡かりかりかり♡♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡
「ちくびぃっ♡♡んあっ♡あ♡あ♡あっ♡先っぽ♡弾くなぁ♡♡♡んいいい゛い゛っっっ⋯♡♡♡とん、とん♡♡♡やめっ、ろぉ゛♡♡♡♡」
ゴブリンシーフに頭を掴まれ、おちんぽを顔に乗せられたまま身動きの取れない私には身を捩ることしか出来なかった。しかしつままれている以上乳首の快楽から逃れることはできない。むしろ腰を捻ったせいで膣内を擦る刺激が突かれる度に変わっていく。私の身体は完全に出来上がっていた
「ふっ♡♡ふっ♡んぉお゛っ♡♡♡おお゛ぉっ♡♡♡」
(腰っ止まらにゃいぃっ♡♡ゴブリンちんぽの臭い嗅がされながら⋯⋯♡♡♡♡あっ♡これ、やばっ♡♡♡♡)
ドチュンッッッッッ♡♡♡♡♡ビュルルルルルルッ♡♡♡ビュククッ♡♡♡♡ビュブッ♡♡♡ピュッ♡♡♡♡
「ふぎぃっ!♡♡きたぁっ♡♡おお゛っ♡♡やっば♡♡♡イグっ!♡♡♡またイグぅううっ!!!!♡♡♡♡♡」
2発目が膣内に射精される。突かれる度に深いアクメを決め、まるで膣内射精のお礼と言わんばかりにおまんこはぎゅううっ♡♡と締まりゴブリンのおちんぽを刺激して搾り取る
ずるぅううううう♡♡♡♡ヂュポッ♡♡♡ビュブッ♡
「あぁ゛ーーーー♡♡♡♡んへっ♡♡♡♡へっ♡♡んへっ♡♡」
1匹目同様一気に引き抜かれる。既に2回も激しく突き回された私のおまんこは、ぽっかりと口を開けてヒクヒクと痙攣し精液を垂れ流していた
「ゲゲッ!ギャギッ!ギャギギッ!」
(──あぇ?何か⋯言ってる⋯⋯?)
そして3匹目──ゴブリンシーフが他の2匹に指示を出す様な仕草をして股の方へ回ってくる。指示された2匹が私の足を掴むと横にピンッと伸ばして抑え込み、ゴブリンシーフはニヤニヤと笑いながら手を私の太ももの上に置く。2匹のゴブリンより二回りほどの大きさのおちんぽの先がぱくぱくとヒクついているおまんこにキスをする
(これ⋯これぇ♡今突かれたらぁ♡全部おまんこに来るやつだ⋯!♡♡)
ずっ♡にゅぷぷぷぷぷぷぷ♡♡♡♡っちゅ♡♡♡
「んい♡あっ♡あ♡あぁっ♡ぁあううう゛っ♡♡♡っ♡♡イクぅっ♡♡」
今までの激しさとは打って変わって、ゴブリンシーフのおちんぽがゆっくり、ゆっくりと膣壁を擦るように挿入される。思った通り腰を引くことが出来なかった私は、ゆっくりと子宮口を突かれる感覚に顔を仰け反らせ潮を噴きながらアクメを迎えた
「はぁっ♡んぉ゛っ♡♡はっ♡♡はあっ♡♡♡」
(おっきい♡♡おまんこ⋯ゴブリンちんぽの形にされちゃう♡♡♡)
おちんぽは完全に根元まで入れられ、腰と腰は完全に密着している。私のおまんこはまるでゴブリンシーフのおちんぽに吸い付くかのようにうねり締め付けていた
ずろろろろおおおおお♡♡♡♡♡にゅぷぷぷぷぷ♡♡♡♡♡♡
「んあ゛ーーーーー♡♡♡♡あ゛ぁ゛ーーーーー♡♡♡♡」
(ゆっくりピストンンンン゛ン゛!?♡♡♡♡ぎもぢっ♡♡♡いいいいぃぃ♡♡♡♡♡)
ギリギリまで引き抜かれたおちんぽがゆっくりと入れられる。挿入される度に膣壁が擦られ、その度に私は呆気なく潮を噴く
とんっ♡とんっ♡とんっ♡
「んっ!?♡おっ!?♡おぉっ!?♡♡」
すると今度子宮口を何度も細かく突く動きに変わった。今までで1番弱い刺激に、まるでおちんぽで子宮をあやされているような感覚に陥る
とんっ♡とんとん♡とんっ♡とちゅとちゅとちゅ♡とちゅっ♡
「お゛っ♡おお゛っ♡お♡あっ♡これっ♡やっば♡♡今まで、でぇ♡♡一番♡♡好きぃ♡♡♡イグッ♡♡イッグゥゥゥ♡♡♡♡」
(何で♡っこんなぁ♡♡♡気持ちいいところばっかり♡♡もしかしてっ♡♡♡観察♡♡してたのぉ゛?♡♡♡)
前の2匹とのセックスで弱点を知られてしまったらしい。子宮を優しく揺らされるようなピストンに、今までとは違った刺激で絶頂する。そんな私の反応を見てゴブリンシーフがニヤニヤと笑っていた。そして何度も腰を打ち付け子宮をノックしているおちんぽから、熱いものがこみ上げてくるのを私は感じ取った
(あ♡きたぁっ♡♡せーし♡♡♡くっさいおちんぽせーしくるっ♡♡♡)
とちゅん♡とちゅん♡とちゅううううっっ⋯⋯⋯⋯どびゅるううっっ!!♡♡♡ビュルンッ!!♡♡♡♡ビュルルルルッ!♡♡♡♡ブビューーーーーーッッ♡♡♡♡♡ビューーーーー♡♡♡♡
「────っはあぁぁぁあぁいぐうぅぅうう゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
おちんぽが子宮口にぐりぐりと優しく押し付けられ、濃い精液がとぷとぷと注がれる。私はゴブリンシーフを強く抱き締めながら深いアクメを迎えた。
とちゅっ⋯⋯♡♡♡びゅっ⋯!♡♡♡びゅるっ♡♡ぴゅるる⋯⋯♡♡♡♡♡⋯⋯⋯ぬぽっ♡♡♡♡
「ふぅーっ♡ふぅーっ♡っはぁー♡射精⋯♡♡なっがぁ♡♡♡好きぃ♡♡」
1分近く続いた射精が終わり、おまんこからおちんぽが引き抜かれる。その感覚にも軽く達してしまい、ピクッ♡ピクッ♡と痙攣しながら余韻に浸っていた
(ふぅ♡ふぅ♡少し、は休めた⋯かな。ムラムラは治まったけど、体力ギリギリだったから⋯助かったぁ。あーあ⋯⋯ゴブリン全員相手にしちゃった♡)
前の2匹より優しめのセックスだったおかげで身体が休まり、手足が僅かに動かせる。思考も多少は回る様になってきた。ゴブリン達も疲労したのか、少し離れたところで私には分からない言葉で何か話し合っていた。お腹に手を当てると少しぽっこり膨らんでいた。それだけ大量の精液が注がれたのだ
(ベケスちゃんが⋯⋯きっと助けを呼んできてくれるはず⋯だからそれ、まで⋯耐えなきゃ)
「ギギャ!」「ギ!」「ギ!」
(?───えっ嘘)
見上げたままで動けない私の視界にゴブリン達が戻ってくる。眼前に先程出したばかりとは思えない程フル勃起したおちんぽが3本、並んでいた。
頭の中に、図鑑で見た忘れていた一文がハッキリと浮かぶ
ゴブリンの繁殖力は非常に強く旺盛で、人間の女性を捕獲したゴブリンは対象を常に犯し続けたとえ子を孕んだとしても犯すことを止めることは無い絶倫である
「待って⋯待ってお願い!そもそも私、生理来てないから孕めないの!だからこれ以上は無────理゛ぃ゛っ!♡♡おぉ゛っ?♡♡♡♡」
ブシッ♡♡プシュッ♡ブピッ♡♡プシッ♡♡♡じょろろろろろろ♡♡♡♡へこっへこっ♡♡
3本のおちんぽが顔に乗せられ完全におちんぽで顔面が埋まる。ゴブリン特有の何か腐ったような嫌な臭い、濃ゆい精子の臭いと私の愛液が混ざったおちんぽを嗅いだ瞬間、私の腰が跳ねへこへこと動き精液をひり出しながら潮を噴きおしっこを漏らした
(これするとっ♡♡くそ雑魚のバカまんこになる事バレてる♡♡♡♡腰へこチン媚びするの知られちゃってる♡♡♡♡♡♡)
「すうぅぅうぅぅっ♡♡♡お♡お願いします♡♡もっと突いて下さい!♡♡ふーっ!♡くさっ♡♡ひり出しちゃった分、また注いで♡♡♡ふう゛ぅーっ♡♡♡くっさ♡♡」
(口が♡勝手にぃ♡───ごめん⋯ベケスちゃん。私耐えられない⋯かもぉ♡♡)
◇◆◇◆
ベケスが洞窟を出て6時間ほど経った
(───わたしのせいで、リョシーセが⋯⋯)
洞窟を出たベケスはすぐにギルドから貰った報告用の紙を筒から取り出しゴブリンの数が情報より増えていたこと、パーティの1人が囮になって洞窟に残ってしまった事を書いた。再び筒に入れ、中の紙が冒険者ギルドへ転送されたのを確認してからリョシーセが出てくるのを2時間ほど待つ。しかしリョシーセが洞窟から姿を現すことは無く、時間だけが過ぎていった。辺りが暗くなり始めたのと、他にもゴブリンがいるかもしれないという懸念からベケスは仕方なく村の宿屋まで戻ってきていた
(隙を見て逃げるって言ってたのに⋯どうして出てこなかったのよ⋯⋯まさか、あいつらの攻撃を受けてそのまま、殺されたり───)
待つ事しかできない状況で悪い考えしか浮かばない。そうしていると筒が青白く発光し始める。ギルドからの返事がようやく届いたのだ。急いで中の紙を取り出し内容を確認する
「何よ、それ!?それじゃリョシーセは⋯⋯!」
手の空いている者がおらず、ゴブリンの対処が出来る冒険者のパーティがそちらに到着するのは3日後になる、それまでゴブリンが逃げ出さないよう監視せよ
長々と書かれた文をざっくり内容を要約するとこう書かれていた。元々労力の割に時間が掛かる依頼だ⋯対処にもそれなりの時間が必要だったのだ。ベケスは紙を投げ捨て膝を抱える
(中でどうなってるか知らないけど、きっと無事じゃ済まない⋯⋯)
「わたしが、誘ったせいで⋯!わたしがちゃんと洞窟を調べなかったから!わたしに、もっと魔力があれば⋯!」
無力感に打ちひしがられるベケス。そんな時、再びギルドの筒が青白く発光した。また何か送られてきたのかと筒を振ると、中から小さな紙と小瓶が3つほど転がり出てきた。その小瓶にベケスは見覚えがあった。
「これは⋯!大聖堂で造られてる聖水!?魔力の上限を一時的に増幅してくれる貴重なやつじゃない!こんな貴重品を一体誰が⋯?」
一緒に入っていた紙を見て差出人を確認する。しかし名前は書いておらず1文だけ書かれていた
もしあなたの心が折れていないのであれば最後までやり遂げなさい、と
(⋯そうよ、何を弱気になっているのベケス!これはわたしが始めた事。わたしの責任よ!有名になって天国のパパとママに安心してもらうんだから!!)
「救助は待たない。今からわたしがリョシーセを助けるの──このわたし、ベケス・ナ・ユジン・イプレスキガノミナル・レテヲノルサの名に誓って!」
ベケスは与えられた3つの小瓶を掴むと宿屋を飛び出し再び洞窟を目指した
名は体を表す。友人がレイプされてるのを見るのが好きなスケベなベケスちゃん頑張れ