※この作品はR-18です。

褐色マゾ肉便器リョシーセ♡   作:ミダレウチ

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3人で ♡

 

あの後ロキリスは先にそこに行って待ってるとリョシーセに言い残し宿屋の部屋を後にした。ロキリスから貰ったメモに書かれた建物は、街をぐるりと囲む壁に近い端にあり、現在リョシーセはベケスと共に準備を整え建物を目指して歩いていた

 

「やっぱり杖と魔導書は置いてきた方がよかったんじゃない?汚れたら大変だよ」

 

「リョシーセには悪いと思ってるけど、わたしはあいつを完全に信用した訳じゃないわ。あんたが信用してるなら、わたしくらいは疑っておかないとね」

 

「心配性だなぁ。でもそこがベケスちゃんの良いところでもあるけどね───あ、いた!おにーさーん!」

 

建物を背に立つロキリスを見つけたリョシーセが手を振って駆け寄る。ロキリスは自分を呼ぶ声に気付くと、手を振り返して応える

 

「よお、2人とも来たか。なら早速で悪いが中に入ったら先にリョシーセだけ部屋に入ってもらっていいか?2人で話したいことがあるんだ」

 

「⋯何をするつもりなの?」

 

「もちろん今からやる行為を盛り上げる為の話し合いだよ。心配すんな、お前の為でもあるからな。そんなに時間は取らせない、合図を出したら入ってきていい」

 

杖に触れる手を強く握るベケスにロキリスが制止の声をかける。不安が残るものの、ベケスは大人しくロキリスに従うことにし、リョシーセと共に建物の中に入った

 

 

 

リョシーセがロキリスと部屋に入ってから15分後────

 

 

 

「───入っていいぞ」

 

ロキリスの言葉に言葉に従い廊下で待っていたベケスは杖を握りしめたまま部屋に入る。その瞬間、甘ったるい匂いがぶわっとベケスの鼻腔に飛び込んだ

 

(なに、この匂い?なんだかくらくらするわね⋯⋯)

 

頭を押さえつつ部屋を見渡す。窓には板が打ち付けられていて隙間から射し込む僅かな光が部屋の明かり代わりになっているようだ。1人用の丸テーブルの上に丸みを帯びた入れ物が置いてあり、蓋に空いた隙間から薄桃色の煙が出ているのが見える。甘い匂いはどうやらあれから発せられているようだ。そして部屋の中央にはダブルベッドが置かれており、その上ではリョシーセが裸の状態で膝立ちになっていた

 

「リョシーセ⋯!」

 

「ふーっ⋯♡ふーっ⋯♡来たね、ベケスちゃん♡」

 

「嬢ちゃんから聞いたぞ。ベケスは嬢ちゃんがめちゃくちゃにされてるのを見るのが好きなんだってな。望み通り今から見せてやるから、ここに座ってな」

 

そう言ってロキリスがベケスの傍に椅子を持ってきた。おずおずと椅子に座ると男はすでに服を脱ぎリョシーセの隣から眼前に勃起した肉棒を突き出す。リョシーセは息を荒げて目の前の肉棒を見つめる。これから何が起こるのか分かっているが、ベケスに見られる興奮で心臓が痛いほど高鳴った

 

(おちんぽっ♡おちんぽっ♡久々のおにーさんのっ♡♡凄い匂い♡おっきぃ⋯♡)

 

すうぅぅうぅぅ⋯♡ふうぅぅぅうぅ⋯♡♡

 

「嗅ぐのはいいがさっき教えた言葉があったろ。赤毛の嬢ちゃんに向かって言え」

 

「ん⋯♡はぁい♡」

 

横目でチラリとベケスを見る。先程まで不安そうな表情だったが、今は目をギラつかせてこちらの様子を見ている。視線が合うとビクッと体を跳ねさせるが視線は逸らさなかった。その反応を見てリョシーセは右手をピースの形にし、左手でロキリスの肉棒を掴むとベケスに笑顔を向ける

 

「今から私はおにーさんに無責任中出し♡パコパコレイプされちゃいまーす!♡ちっちゃい私が大きいおにーさんに組み伏せられて♡くっさいザーメン注がれるところ⋯♡しっかり見ててねベケスちゃん♡」

 

「ふっ⋯♡ふっ⋯♡リョシーセ⋯♡」

 

ベケスの手が無意識のうちに自分の秘所に伸ばされる。既に少し湿っているのを指先で感じ取った。それを尻目にリョシーセは再びロキリスの肉棒に顔を埋め臭いを堪能し始める

 

「ふうぅ゛ぅう゛ぅ♡♡あ゛ぁーっ♡好き♡好き♡ここの臭い好きっ♡♡くさい♡♡♡ぁ゛ーっ♡」

 

「相変わらずおちんぽの臭いに弱いんだな嬢ちゃん」

 

「だってぇ♡すんっ♡おちんぽの臭い嗅ぐと勝手におまんこ疼くの♡♡すんっ♡くさいの好き♡♡おっ♡♡」

 

ロキリスがリョシーセの頭に手を置く。するとそれだけで少女はビクンッと体を震わせて軽く絶頂を迎えた。それを見た男はニヤリと笑うと今度は少女の顔にずりずりと肉棒を擦り付ける。その度にリョシーセの口からは「お゛っ♡お゛っ♡」と汚い喘ぎ声が漏れた

 

(リョシーセが下品な言葉使って⋯♡汚い声で鳴いて⋯♡男の人の大っきいおちんちんで汚されていく♡)

 

くちゅ♡くち♡くちゅ⋯♡

 

「ん⋯♡ふ♡ぁっ♡んんっ♡」

 

(うお⋯本当にオナニー始めやがった。なるほどな、あっちもあっちで相当なモノ好きか)

 

近くで見ているベケスはゆっくりゆっくりとおまんこの入口を指でなぞるだけの優しい愛撫で興奮を高める。ベケスが何故見学するのかリョシーセから理由を聞いたロキリスは、ようやく納得できたところで行為に集中した

 

「嬢ちゃん、自分ばっか楽しんでないでそろそろ咥えてくれねえか?」

 

「はぁ♡はぁっ♡うんっ♡♡ベケスちゃん⋯見ててね?あぁーん♡んっ♡おぶ♡じゅる♡」

 

「お⋯っ!ぐ⋯やるじゃねえか。前は亀頭の半分も咥えられなかったのによ。今じゃ陰茎の半分くらいは平気で咥えやがる」

 

「んぶっ♡ぢゅぱ♡えふぇふぇ♡ありはほうおはひまふ(ありがとうございます)♡んっ♡んっ♡んっ♡ぶぽっ♡じゅぽ♡れる♡」

 

褒められて気分を良くしたリョシーセは顔を前後に動かしロキリスの陰茎を刺激する。口の中では裏スジに舌を這わせ縦にねぶる

 

「ん~~っ♡れぇろれぇろ♡ちゅ♡ちゅ♡じゅるるるるる♡♡♡」

 

口を窄め引き抜くとカリ首に唇を引っ掛け舌全体を使って口の中の亀頭を舐め回す。舌先で鈴口を突いて刺激する度におちんぽがピクピクと跳ねる。そのまま鈴口から溢れ出すカウパーを吸い取り、舌の上にたっぷり溜めると一度口を離して男に見せつけた

 

「ほら♡おちんぽ汁のシロップ漬け⋯♡んっ♡いただきます♡んくっ♡ぷは♡」

 

どろっどろに汚れた舌を戻すとリョシーセは躊躇いなくそれを飲み込んだ。口の中に残る味を堪能し、よく噛んで喉を鳴らすとロキリスのおちんぽに再びしゃぶりつく。今度は無理やり喉奥まで咥えこみ強烈なバキュームフェラをする

 

「んむっ♡ぢゅ♡ぢゅっ♡♡むう゛ぅ♡♡♡ぢゅうううううううぅぅ♡♡んぐっ♡ぢゅうううううううぅぅ♡♡♡♡♡」

 

「すっげ⋯!くそ⋯!射精すぞ!」

 

口を窄め隙間なく吸い付くリョシーセの奉仕は最早娼婦と変わらない。ロキリスの手は自然と少女の頭に伸ばされ自分の方へと寄せる。男に頭を掴まれ、おちんぽを奥まで咥えさせられた少女は悦びで涙目になりながらも必死に喉を締め付けた

 

ぶびゅっ♡ぼびゅるるるる♡♡♡びゅーっ♡♡♡ビュルルッ♡♡♡♡ビュ─────ッッ♡♡♡♡♡♡♡どぷぅっ♡♡♡どぷ⋯とぷっ⋯⋯♡♡♡プシッ♡♡♡

 

「んんんぶっ♡♡ごきゅ♡ごくんっ♡コクッ♡♡ンッ♡ン~~~~~~ッ♡♡♡」

 

大量の精液とその臭いが口の中を埋めていく。入りきれなかった精液がぼたぼたと口の隙間から漏れる。最後の一滴まで吸い出そうと尿道に残った分までおちんぽを吸い上げると、その刺激でまた男の陰茎は硬さを取り戻した

 

「⋯♡ちゅぽんっ♡♡はぁーっ♡はぁっ♡んっ♡♡全部♡飲みまひたぁ♡♡けぷ♡軽くイッちゃった♡」

 

「嬢ちゃん気持ちよかったぜ。だがまだ終わりじゃねえぞ。赤毛の嬢ちゃんの方もノッてきたみたいだしな」

 

ロキリスの言葉を聞きベケスに視線を移す。そこには息を荒げながら自分のおまんこをいじる親友の姿があった

 

「⋯あっ♡あ♡あ♡ん♡ん♡⋯んっ!♡ふーっ♡んっ♡ふうぅ゛っ♡♡」

 

(リョシーセが自分から咥えて♡あんな美味しそうにしゃぶってる⋯♡精液コキ捨てるゴミ箱にされて悦んでる⋯!♡)

 

ベケスの目は虚ろで口を半開きのまま完全に自分の世界に入っていた

 

「うわぁ♡ふふ、私がゴブリンに襲われてた時にもあんな風にイジってたのかな⋯♡」

 

「嬢ちゃんお前⋯もしかしてゴブリンに中出しされたのか!浄化してもらったか?残しとくとやべぇんだろ?」

 

(これは、心配してくれてるのかな⋯♡えへへ、嬉しいなぁ♡)

 

「うん、大丈夫だよ!ベケスちゃんが治してくれたんだ!おちんぽを生やす魔法?みたいのがあってそれで子宮に溜まってたゴブリンの精液を浄化させたの!その時勢い余ってお尻の方の初めてもあげちゃったんだけど、あれは気持ち良かったなぁ♡」

 

「そんなのがあるのか⋯⋯何にせよ、良かったな。俺の時はチンポがお尻に入らなくて諦めたもんな。代わりに指で解してた甲斐があったってもんだ」

 

「あっ」

 

「──────え?」

 

ロキリスの言葉を聞いたベケスの手が止まる。嫌な予感がしたリョシーセが恐る恐るベケスの方へと顔を向けると呆けた表情でリョシーセを見たまま固まっていた

 

「リョシーセ⋯あんた、わたしが初めてだって⋯⋯」

 

「待ってベケスちゃん!?誤解だよ!おちんぽは結局挿入られ無かったから未遂!指は入ったけど、おちんぽじゃないからセーフ!ね?ベケスちゃんが初めてだよ!」

 

「⋯⋯本当に?」

 

「うんうん!」

 

「なら、許すわ。あんたの後ろの初めてはこのわたしなんだからっ!」

 

(ふーん、なるほどそういうのを気にするタイプか⋯⋯予定変更だ。ちょっと利用させてもらうか)

 

涙目になったベケスの質問に全力で首を縦に振るリョシーセ。どうやら彼女の機嫌を損ねるのだけは防げたようでリョシーセがほっとしたのも束の間、ロキリスに小さなお尻を鷲掴みにされる

 

「ひゃっ!?ちょっと♡おにーさ♡ん♡♡」

 

「ならもうこっちは使えるようになってる訳だよな」

 

「な、何よ⋯!今更挿入れたところで私が1番なのは揺るがない───」

 

「なら気持ちいいのはどっちなのか嬢ちゃんに決めてもらうか」

 

「え?え!?」

 

ロキリスは後ろからリョシーセの膝を自分の肘に引っ掛け持ち上げる───所謂、背面駅弁という体勢になる───と彼女の肛門におちんぽを宛てがいゆっくりと根元まで挿入した

 

ずぷぷぷ♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡♡ぷちゅんっ!♡♡♡♡

 

「ぉ゛っっっ??!?♡♡♡ぉ゛♡♡」

 

「───っ!本当に入ったな⋯リョシーセ。ベケスと比べた俺のサイズはどうだ?」

 

「?♡♡♡!?♡♡♡う?♡♡??♡♡♡ぉ゛ー?♡♡♡」

 

「ははは、答えられないくらい気持ちいいんだとよ」

 

「嘘⋯うそよ、そんな訳ない⋯⋯リョシーセ⋯ん♡」

 

「じゃあはっきりさせるか」

 

ロキリスは空いている両手を抱えたリョシーセの頭の上で組んで固定する。これで突き上げた時の衝撃が逃げることはない。男の腰が全力で振られると、振動全てが少女の体に叩き付けられる

 

ずぶっ!♡♡♡ずこっ!♡♡ずぼっ!♡♡どちゅんッ!♡♡♡♡ばぢゅんっ!!♡♡♡♡♡ ごりゅっ♡がつっ♡♡♡どちゅっどちゅっ!!♡♡♡♡ ゴリュッッ!!!♡♡♡♡ボチュッッ!♡♡♡♡♡ばちゅっ゛♡♡♡どっちゅううぅっっっぅううぅぅうう───~~~~~っっッ!!!!♡♡♡♡♡♡

 

「!!?おおおお゛お゛お゛お゛お゛ん゛っっっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

「おら!リョシーセ!ベケスのとどっちが良いんだ!答えろ!!」

 

「おおお゛ぉぉおお゛っぉお゛っっ♡♡おにーさんっ!♡♡おにーざん゛でずぅ゛っっ♡♡♡♡あおうぅう゛っっ!♡大きさもっ♡イぎゅッ♡♡おにーさんんん゛♡♡♡おぉおっほおおぉぉぉぉおオォオッッ!♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

あまりの快楽に獣の咆哮のような声を上げながら悶える。ロキリスが腰を揺らす度にお腹の奥から脳天まで強烈な刺激が突き抜け、なにも考えられなくなる。引き抜かれる度に潮を吹きベッドに染みを作っていく

 

(最⋯悪⋯⋯最悪最悪最悪最低最低最低最低さいて♡♡い♡♡♡♡イッグッッッ♡♡♡♡♡)

 

プシッ♡♡♡ぷしぃっ♡♡♡♡♡ビュッ♡♡♡ぴゅっ♡♡♡♡♡

 

その光景を目の当たりにしたベケスは比べられて負けたという敗北感と恥も外聞も無くおちんぽにイかされてる親友をオカズにしているという背徳感から自らの指で果てた

 

「は!ひでぇな嬢ちゃんは。友達が唯一縋ってたモン目の前で全否定するなんてよ。赤毛の嬢ちゃんもそう思うだろ?」

 

「ふぅーっ!♡ふぅーっ!♡うる⋯さい!♡元はと言えばあんたが───!」

 

「こんな酷いことを言う嬢ちゃんにはお仕置きしてやんないとなぁ?」

 

くち⋯♡くにゅうう♡♡

 

ロキリスがリョシーセのおまんこを横に広げてベケスに見せ付ける

 

「ほらよ、ここ空いてるぜ。チンポ生やせる魔法使えんだろ?それ使ってお仕置きしてやれ」

 

「⋯⋯ふっ♡ふっ♡ふぅーっ♡ふぅ゛ーっ♡」

 

「ま♡待ってベケスちゃ♡♡2本同時は♡♡やった事ない♡♡の♡♡初めて(・・・)なのぉ♡♡♡」

 

「─────」

 

初めて───その言葉を聞いた瞬間ベケスは両手を股間にかざしぶつぶつと呪文を唱える。みるみるうちにベケスの股間から立派なおちんぽが形成された

 

(ひっ⋯何あれ⋯⋯浄化してもらった時よりエグい見た目になってる⋯!)

 

「リョシーセの⋯初めて⋯♡わたしの魔力⋯全部使って⋯ぶつける⋯♡」

 

(そういえば最近魔力の上限が上がってるとか言ってたような⋯⋯まさか、それであんなに大きく!?)

 

ぶつぶつと呟きながらベッドによじ登るとリョシーセの前に立つ。ロキリスが膝立ちになってくれてるおかげで容易に挿入れることが出来る位置だ。ベケスのおちんぽが物欲しそうにぱくぱくとヒクつく少女のおまんこに合わせられる

 

「リョシーセ、全力であんたを犯してあげる。容赦しないわよ♡あと、わたしの射精(魔力)は粘度も量も凄いから⋯覚悟しなさい♡」

 

ズブブッッ!!!♡♡♡♡♡ドチュッ♡ばちゅんッッッ!!♡♡♡♡どちゅんっっ!!♡♡♡♡バゴッ!!♡♡バゴッ!!♡♡♡♡ゴリュッッ!♡♡♡ズプズプッ!♡♡♡ぼちゅっ⋯⋯どちゅうぅうっっっっ!!!!♡♡♡♡♡

 

「っっっああああ゛あ゛!??!♡♡♡♡かひゅっ!??♡♡♡♡ほひゅ゛っっ???!♡♡♡♡おおお゛っ!!!!」

 

「すげえな⋯こりゃこっちも負けてらんねぇ──な!」

 

どちゅっっっ♡♡♡ゴチュッ♡♡♡ゴチュッ!♡♡♡♡ばちゅっっ!♡♡ばちゅっっ!♡♡♡♡グリュッッッ♡♡♡♡パンパンっ!!♡♡♡

 

「あ゛ーーーーー!!?♡♡♡あ゛ーーーー!!♡♡♡♡♡う゛うぅぅううぅぅお゛っっ♡♡♡♡♡」

 

ベケスが最初から全力で腰を打ち付ける。ロキリスもそれに合わせ下から突き上げる腰振りを再開した

 

「おらリョシーセ!ベケスに謝りながら敗北アクメしろ!!」

 

「ごめ♡♡ごめんなさいぃっ♡♡ごめんさないぃぃっっ!!♡♡♡♡♡負けまじだぁぁぁああっっ♡♡♡んお゛っ♡♡♡♡も、もうしわけありましぇんっ♡♡♡ゆるして♡♡ゆるしてくだひゃいいぃいい゛ぃいッッッッ♡♡♡んお゛ーっ!♡♡♡♡♡」

 

(これ♡♡♡♡やだ♡♡♡前も後ろも♡♡♡ぞりぞり♡♡♡気持ちいい止まらない♡♡死んじゃう♡♡♡)

 

「ダメ♡♡許さない♡♡♡わたしの全部受け止めてくれないと許さないから♡♡♡♡すき♡好き♡大好きっ♡♡♡わたしのリョシーセ♡♡♡♡ん♡」

 

「んむぅ♡♡♡ん♡♡っはぁ♡そん♡♡なっ♡♡んぶ♡♡♡ちゅ♡♡♡♡」

 

ベケスがリョシーセと唇を重ねる。それぞれ違うスピードのピストンを受け続けたリョシーセは既に限界を迎えていた。そしてそれは前後を挟んだ2人も一緒だった

 

「そろそろ射精(だ)すぞぉっ!」

 

「リョシーセ⋯わたしも、射精(で)るっ!♡」

 

「うん♡きて♡きてぇ♡♡ふぅっ♡ふぅっ♡ふぅ゛ーっ♡♡イク♡イクイクイクイク⋯!♡♡♡♡イッグゥゥゥゥッッッッ♡♡♡んおおお゛ーーーーーーっ!!♡♡♡♡」

 

びゅるるるっっ!♡♡ぶびゅっ!!♡どぷっ!♡♡ぐぷぅっ♡♡♡ぼびゅるぅっ♡♡ビューーーーーッ♡♡♡ビューーーーーッ♡♡♡♡ ⋯⋯ドクッドクッドクン♡♡♡ごぷっ♡♡こぷん⋯⋯♡♡♡♡ビュッ♡♡♡びゅる♡♡ぴゅっ♡♡♡

 

「ふぅー⋯気持ちよかったぜ嬢ちゃん」

 

先に射精が終わったロキリスの肉棒が、リョシーセの肛門から引き抜かれる。男が手を離すと未だに抱きついたままのベケスと共にリョシーセはベッドに倒れ込んだ。種付けプレスの格好のまま腰をぐりぐりと動かし続けるベケス。数分後、ようやくベケスのおちんぽの射精が止まった

 

「お♡♡♡おぉ゛♡♡♡やっと、終わった⋯⋯♡♡」

 

「最後まで油断しちゃダメよリョシーセ♡」

 

「へ?なに───?」

 

ずろろろろろちゅぽっっ♡♡♡♡♡♡♡ブシュッ♡♡♡♡プシャ♡♡♡♡♡じょろろろろろろろろろ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「???!♡♡♡♡あ♡あ゛あ゛ああああ゛あっっ♡♡♡♡♡んお゛ーーーー!!!♡♡♡♡」

 

ベケスが膣内から一気におちんぽを引き抜くとそれに伴う快楽が一瞬遅れてリョシーセを襲った。背中を仰け反らせて激しく潮を吹きながら全身を痙攣させる。先程までおちんぽを受け入れていたおまんこからは尿と愛液、そして精液が混じりあったものが逆流していた。虚ろな顔で穴という穴から吹き出してピクピクと痙攣している親友の姿を見てベケスは笑う

 

「ぅあっ⋯♡♡あぇ⋯⋯♡♡♡」

 

「あは、リョシーセ可愛い♡ふぅ⋯ふぅ⋯全部、射精しきっちゃった♡魔力⋯もうない⋯⋯♡」

 

ベケスの言う通り彼女の股間からおちんぽが消えていく。維持する魔力すら残っていない状態だった

 

「─────そうか、魔力を使い切ってくれたか」

 

「!?」

 

振り向こうとしたベケスの頭がベッドに押さえ付けられる。油断した、と彼女は歯を食いしばって男の名前を叫ぶ

 

「ロキリス⋯!」

 

「そんならこっからは俺の時間だな」

 

ベケスを押さえ付けたロキリスが不敵に笑った




虚を突かれて一瞬呆けたあと一気に押し寄せてくる快楽で悶えたり深イキするシチュ好き。直前まで強気な態度とってたりしてるとなお良い
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