お気に入り数409人!目標の400人を越えた!嬉しい!ありがとうございます!次は420人目指します(細かく刻んでいくスタイル)
評価の方も増えました!こちらの方も励みになっております!本当にありがとうございます!
時間は少し戻り、二日目の深夜
「────────という訳で、あの子の身体は既に開発済み♡今頃はご主人様にたっぷり愛されてるんじゃないかしら」
「なるほどなるほど、ご主人様が上機嫌だったのも、クレルカちゃんの経緯もよく分かったよ。それで、私の方は今から何をされるの?」
道中、連れて行かれたクレルカちゃんの末路を聞かされた私は、現在メイド長であるフローディアさんの部屋のベッドに寝かされていた。うつ伏せで寝かされ、膝を立たされ腰が浮いた状態だ
(自分の大事な部分を差し出す格好⋯さすがにちょっと恥ずかしいな⋯♡)
「んー?もちろんお仕置きよぉ♡裏切られたとはいえ、逃げ出そうとしたのは事実だし、ね?」
「⋯⋯⋯わかってて言ってるでしょ」
これみよがしに解除方法を見せつけて、脱走への誘導しておいて何を言ってるんだろう⋯という顔をすると、フローディアさんはすっとぼけた後、悪戯っ子のような笑みを浮かべてみせた
「えぇーなんの事かしらぁ?⋯⋯⋯⋯もちろん冗談よ。ただ私がリーシュちゃんの身体を弄りたくなったの♡」
(言われてみれば確かに⋯まだフローディアさんから直接相手してもらってなかったかも?)
あのクレルカちゃん本人に気付かれないまま、身体を開発した手腕に興味が無いかと言われれば嘘になる。身体も動かせなくて暇だし、ちょうど良い機会かもしれない
「ふぅん、そうなんだ⋯♡それはちょっと楽しみかも♡それで、一体どんな事してくれるの?」
「ええ、これを使ってみようと思うの」
フローディアさんはわざわざ私の顔の前まで移動し、手に持った物を見せる
肘から指先までくらいの長さで、持ち手から先が板のようになっていた。その片面にはほんのり丸みを帯びた突起が二列になって先の方まで並んでいる。フローディアさんが爪を立ててカチカチと鳴らしてるあたり、硬めの材質で出来ている事がわかる
「ここにぃ、ローションを垂らしまぁす♡しっかり塗り込んで⋯準備が出来たらこの突起の方をリーシュちゃんのおまんこに押し当てます♡」
「ふ⋯♡ふ⋯♡ふっ⋯♡ふぅっ⋯!♡」
さすがの私もそこまで説明されれば容易に予想がついた。あれで、おまんこをしごきあげるつもりなんだ⋯♡期待で自然と息が荒くなる。準備が整ったのか、フローディアさんが移動し視界から消える
「あら?あらあらあらあら、これは何かしらぁ♡」
くちゅ♡ぬりゅ⋯ぬりゅ⋯♡
「んっ♡ふぁ⋯♡あ♡」
おしり側に回ったフローディアさんから驚く声が上がった。おまんこに何かが触れる。彼女の細長い指が私のワレメをなぞったのだ。軽く弄られ声が漏れる
「まだ押し付けて無いのにぃ⋯♡ぐちょぐちょ♡糸引いてる♡しっかり期待してるのねぇ♡」
「だってぇ♡そんなの⋯♡見せられたらぁ♡」
「なら待たせちゃ悪いわね。早速いくわよぉ♡」
ぬちゅ⋯こりゅりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡♡
「!?っ♡♡ほぉぉおおお゛お゛お゛っ!!?♡♡♡♡♡」
突き出したおまんこにローションに塗れた突起付き棒が押し当てられる。そして上───前から後ろ───に向かって一撫で。それだけでとてつもない刺激がおまんこ全体を襲った
「ほっ♡♡♡ほぉっ♡♡♡ほ⋯♡♡♡」
「あらあら⋯まだ一往復もしてないわよぉ?はい、こりこり~♡」
にゅりゅりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡♡
「っ♡♡ふぅぅううう゛う゛う゛んっ!♡♡」
角度を変えて、今度は下側───後ろから前───に向かって撫でられる。クリトリスの裏側を突起がこりこりと擦りながら滑っていく。動けていたら間違いなく反射的に足を伸ばして逃げたであろう快楽が、動けない私を襲う。唯一動かせる頭は、枕に押し付けて声を抑えるくらいにしか使えなかった
「いい反応するわねぇ♡ねぇねぇ、リーシュちゃんはどっちが好き?ゆぅ~っくりこりこりか⋯♡」
にゅるるるるる⋯⋯♡♡♡にゅるるるるる⋯⋯♡♡♡
「♡♡♡⋯⋯っ♡♡♡」
「それとも、激しくごしごしか⋯♡」
ごりゅ♡ごりゅ♡ごりゅ♡ごりゅ♡♡ごりゅりゅ♡♡
「!?♡♡♡っ!♡♡♡!!?っ♡♡♡♡」
ぷしゃああああぁぁ♡♡♡♡♡
「そう、激しくがいいのね。おまんこで返事できて偉い偉い♡いっぱいなでなでしてあげる♡♡」
ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡
「んっ♡んっ♡んぅっ♡ん゛っ♡んっ!♡」
「強く押し付けてぇ♡細かくごしっ♡ごしっ♡ごしーっ♡」
ぎゅうううっ♡ごしごしごしごしごし♡♡♡♡♡
「あ゛ーーーーっ⋯!♡♡♡それっ♡♡駄っ♡目っ♡♡ダメ⋯!♡♡イクっ!♡♡イっ♡ク♡♡また♡イクっ⋯!♡♡♡」
ぷしゃっ♡プシーーーッ!♡♡ぴゅるっ♡♡ぴゅっ♡
「ふふ、潮吹き気持ち良いね♡ぴゅっぴゅっ気持ちいねっ♡可愛く勃起したクリトリスがピクピク動いてアピールしてるわよ♡じゃあ今度はクリトリスを集中的にぃ⋯⋯♡」
お腹に腕を回され、四つん這いになったフローディアさんの身体と挟まれるようにして抱えられると、突起付き棒を逆手持ちに器用にクリトリスだけを扱かれる
しゅりりりりっ♡♡♡ぷしっ♡♡ちゅりりりりっ♡♡♡プシッ♡♡♡
「!?♡♡うぅう゛ぅぅ゛っ⋯!ん゛っ♡♡それ♡
「ふふふ♡」
「ほ♡♡♡ほんとにっ♡♡待って♡♡お♡♡お腹♡奥からっ♡♡何かくるっ♡♡ん゛♡♡♡深いのくるっ♡♡♡♡う゛っ───⋯⋯⋯ふうぅぅ゛ぅ゛おっ!?♡お゛ぉー⋯っ♡」
にゅちにゅちにゅちにゅち♡────────びゅっ⋯⋯!♡♡ゴプ⋯♡
悶える私を見て興奮したのか、突起付き棒を動かす手が一層激しくなる。慌てて止めた時には既に遅く、私はダマになった愛液を漏らしながら深イキした
「大っきいのキタね♡頭の中パチパチはじけて気持ち良いね♡でもまだまだ続けるから、覚悟するのよ~♡」
◇◆◇◆◇◆
三日目 午後 クァニンの部屋
コンコンコンっ
「ご主人様、失礼します」
「Zzz⋯⋯ん?ん~っ⋯⋯おう」
ノックの音と共にメイド長の声が響き、その声で目を覚ましたクァニンは目を擦りながら起き上がり迎え入れる
「おはようございます。ぐっすり眠れましたか?」
「まあな。今何時だ?」
「昼の一時です。昼食にしますか?それとも──────」
「ふーっ♡ふーっ♡ふぅーっ♡んっ♡ふぅーっ♡」
「こちらの、メイドのリーシュのお仕置きをなさいますか?」
入ってきたメイド長の背後から、新人のリーシュがおぼつかない足取りで現れた。息は荒く顔が真っ赤に染まっており、両手はスカートの前面の股付近を握りしめ、もじもじと動かしている。完全に発情状態だ
「⋯⋯ははっ!ならお仕置きから先にするぜ。飯は後で持ってこい。それと⋯⋯お仕置きが終わるまで他の奴は入れんな。飯もお前が直接持って来い。いいな?」
「ふふ♡はい、かしこまりました♡」
その言葉で何をするのか察したフローディアは笑った後、頭を下げて部屋を後にする。残されたのは裸でベッドに座るクァニンと、据わった目でクァニンの股間を注視するリーシュだけだった
「ふっ⋯♡ふっ⋯♡はっ♡はぁ♡ん⋯♡はぁ⋯♡はぁー⋯!♡」
「もう準備万端ってツラだな」
途中休憩があったとはいえ、半日近く弄り回されたリーシュの身体はすっかり出来上がっていた。股からは愛液を垂らし、メイド服の下の乳首はピンっ♡と立って疼きっぱなしだった。そんなリーシュの乳首を、クァニンが服の上から引っ張るように摘む
きゅっ♡
「んっ⋯♡♡あ♡あの♡ご主人様♡♡」
「ん?」
「に♡逃げようとして♡ごめんなさいっ♡はん♡反省しましたっ♡許してくださいぃ♡♡」
「ああ⋯別にいいぜ。フローディアの言動からお前はガキエルフの件に利用されただけってのは伝わったからな。許してやるよ──────って言われても納得出来ないって顔してるぜ」
「!⋯えへへ♡」
(やっぱりな⋯こいつ
ぎゅうっ♡プシッ♡
「お゛っ!?♡」
自ら肉棒を咥え、こちらの命令を忠実にこなし、更には反省の言葉を述べながらも期待した目を向ける⋯⋯これまでのリーシュを見てこいつはドMだと、クァニンはそう確信した。試しに乳首を摘んだ手に少し力を込める。少女が汚い鳴き声と共に潮を吹いた
「⋯それで、お前はどうして欲しいんだ?リーシュ」
コスコスコスコスコスっ♡♡ぐりぃ⋯♡すりすりすりすり♡♡
スカートをたくし上げ、腰をカクカクと前後に揺らし愛液を撒き散らすリーシュ。そんな少女の乳首を弄り、お腹に男はおちんぽを押し付けながら質問する
「んっ♡ん゛ぅ⋯!♡♡な♡何でもしますっ♡おちんぽ♡奥まで咥えれます!♡せーし飲みます♡♡んひっ♡♡♡お♡おまんこにおちんぽ入れて♡ズコズコ突いていじめてくださいっ♡♡♡♡中出しびゅー♡びゅー♡してくださいぃっ!♡♡♡」
「何でもする、か⋯他の言葉も魅力的だが、先ずはその言葉が本当かどうか試してやるよ」
クァニンは愛撫を止め、後ろを向いてベッドに四つん這いになる。リーシュに向けてお尻を向けている状態だ。そして男はご主人様からのお仕置きを待つ少女に対し、一言だけ命令を下した
「舐めろ」
ゾクゾクゾクッ⋯♡♡♡
「は───はい♡♡♡♡」
自分が何をされるのか、瞬時に理解したリーシュは命令された瞬間、顔を埋めるようにして男の尻の穴を舐め始めたのだった
◇◆◇◆◇◆
─────いい?リーシュちゃん。主人様が最も喜ぶのはおしりの穴を舐めて貰うことなの。命令されたら嫌がらず即座に舐めてあげなさい─────
(はあぁ⋯♡♡私今、男の人のお尻♡舐めさせられてるっ♡♡♡)
ちゅ♡ちゅっ♡ちゅっ♡れりゅ⋯♡れりゅ⋯♡
「うぉ⋯!?躊躇無しとか、マジかよ⋯!」
「えふぇふぇ⋯♡れぇ~♡ろおれふふぁ♡んっ♡ひもひいいれふふぁ?♡♡ん~♡」
じゅるるるるるっ♡♡ちゅるるるるるっ♡♡♡
「っあぁ⋯!最っ高だぜ⋯⋯!ぐっ⋯」
(フローディアさんの言った通りだ♡全然汚くない♡むしろいい匂いがする⋯♡♡ヒクヒク動いててかわいい♡♡)
ぐ⋯♡にゅるうぅ~~~♡♡♡♡
お尻を広げ穴の周りにキスをしながら舌を這わせる。穴を口で包み込み、舌先を押し当てぐにぐにと押し広げながら中へと挿入していく
──────汚いと思うかもしれないけど大丈夫よ。ご主人様、させる前に念入りに綺麗にするの♡もちろんお腹の中もね。だから遠慮無く、貪るように吸い付きなさい。そうすれば好感度なんてあっという間よ♡──────
(うん、分かったよフローディアさん♡)
じゅぷぷ♡ぐりゅ♡ぐにっ♡♡ぐにぐに♡ずぞぞぞぞっ♡♡♡ぐりゅっ♡ぐりゅ♡シコシコシコシコ!♡♡♡♡しこしこしこしこ!♡♡♡♡
顔を押し付けて舌を穴の奥の方まで挿し込み吸い上げる。ついでに両手でおちんぽを擦ってあげると、ご主人様の身体に力が入り、挿入した舌が締め付けられた。射精が近いことを悟った私は締まるお尻の穴からゆっくりと舌を引き抜きながらおちんぽを擦る手の動きを速める
「や⋯⋯べ⋯!くそ⋯っ!
ちゅるるる⋯♡ぢゅるっ!♡♡ぐにぐに♡ぬろぉ~♡にゅぷぷぷぷっ!♡♡♡しこしこしこしこっ!!♡♡♡♡ ──────ビュグッッ!!♡♡♡ビュルルルッ!!♡♡♡ビューッ♡♡ブビューッ♡♡ビュクン⋯⋯♡♡ブビュ⋯⋯♡♡
ビクンっ!とご主人様の身体が一際大きく跳ね、私の顔に再びお尻が密着する。手の平にはおちんぽの先から放たれたこってりザーメンが、打ち付ける勢いで吐き出されていた
「んれぇ⋯♡えれえれえれ⋯♡んぅ~~⋯⋯っちゅぱ♡♡♡っはぁ♡はぁ⋯♡ふふ♡いっぱい射精ましたねぇ♡♡」
(量すっご♡重たい⋯♡)
「おい、こっち向け」
口を離し手の平に射精されたぷりぷりザーメンを眺めていると、ご主人様が私の顎を掴み上を向かせる。何事かと思う間もなくキスをされ、そのまま口の中に舌を入れられた
──────それで終わった後はね、必ずキスをされるの。それも恋人にするみたいな甘ぁいのをね♡事情を知らない子からしたら汚いところを舐めさせられた直後の自分を労うような甘々なキスよ?堕ちない子はいないわ。実際、あなたと一緒にお呼ばれされたあの二人はそれで堕ちちゃったもの♡──────
ちゅぷ⋯♡ちゅ♡くち♡ぢゅうぅぅ⋯⋯♡♡ちゅぱっ♡
「ん⋯♡ん♡ふぁ⋯んっ♡♡は⋯♡あん♡♡ん♡♡っはぁ♡はっ♡♡はぁ⋯♡ご主人様、汚いですよぅ♡」
「はっ!頑張ったヤツを労っただけだ。特にお前は今までで一番良かったからな。おら、舌出せ」
「ふぁい♡」
ちゅる⋯♡ぢゅる♡♡ちゅ♡♡ぺろ⋯♡はぷ⋯ちゅぶ♡♡───────にゅち♡にゅち⋯♡にゅち♡
「ん?何してんだ?」
「はい♡ご主人様のザーメンお股に塗り付けてました♡その⋯もったいなかったので♡えへへ⋯」
「ああ⋯⋯そういやまだお前にゃ
ぐりぃ⋯♡
(すっご♡おちんぽもう復活してる♡♡お腹の上から♡子宮に押し付けられてるっ♡♡)
「ぉ゛⋯♡は、はいぃ♡挿入れて欲しいですっ♡生理は来てないので、遠慮無く
「おっし、ならケツ向けろ」
お尻を向けるよう促され、言う通りに後ろを向き四つん這いになる。ついにあのカリ高おちんぽを味わえると期待に胸を膨らませて振り返ると、ご主人様自らイチモツを扱いていた
「いいかリーシュ、俺は気まぐれだからな。嫌がる奴には遠慮無く突っ込んでやるが、自分から望む奴には挿入れたくねーんだ。だが俺はお前を気に入った。だから一ピストンだけしてやる」
「は、はい!♡ありがとうございます!♡どうぞ、私のちっちゃいおまんこを♡せーしぴゅっぴゅ!♡コキ捨てるだけの穴としてお使い下さいっ♡♡♡」
くぱぁ♡♡
「⋯⋯っはは!よく言った!おら、イクぞ⋯⋯!」
ごりゅごりゅ⋯っ♡ブチュ!♡ブビュ~ーーーっ!♡♡ビュ~ーーーっ!♡♡びゅるっ♡ドプ♡♡ぴゅ⋯⋯♡♡♡
「おぉお゛⋯っ!♡♡お゛ほっ!?♡♡お゛♡ぉお゛っ⋯⋯♡♡久しぶりの膣内射精⋯♡♡♡きたぁ!♡♡♡」
二回目なのにも関わらず、相当な量の精液が吐き出される。私は注がれた膣内で、肉棒が脈打つのを感じ取りながらその余韻に浸った。気持ち良く射精する為だけに使われた、私のおまんこ⋯♡♡顔を下に向けると、入りきれなかった精液がご主人様の竿を伝ってプラプラと揺れていた。後で舐め取ってあげないと♡
(カリの部分が奥にハマってる⋯♡
「はぁ♡はぁ♡ん、はぁ~~~⋯⋯♡♡」
「おいリーシュ、何余韻に浸ってんだ。本番はこっからだぜ」
「へ?本ば──────」
ずろろろろろろろっ!!♡♡ぐぐぐ⋯⋯ヌボンッ!!♡♡♡ブシィイイイイイイイッッ!!!♡♡♡♡
膣内を満たす心地よい快楽に浸っていた所、ご主人様が一気におちんぽを引き抜いていった。カリ首がザラザラとした膣壁のヒダを擦り、弾いていく。おまんこの入口がカリ首に引っ張られ勢い良く引き抜かれた感覚で絶頂を迎えた
「んぉおおおおお゛お゛お゛っっっ!!?♡♡♡おぎっ!?♡♡お゛ーーーっ!♡♡♡お゛ーー⋯⋯!おっ!♡♡おっ♡♡♡⋯⋯おっ♡♡⋯⋯⋯お゛っ♡」
ブシュッ!♡♡プシュッ♡♡♡プシャ~~ーーーーー⋯⋯⋯♡♡♡ヂョロロロロロロ⋯⋯⋯⋯♡♡♡♡ぶぴゅっ♡♡
そして膣壁を擦られた時の刺激が、追い打ちをかけるかの如く遅れてやってきた。膝が立ち上がりガクガクと震える。おまんこからおしっこと膣内に出された精液を垂れ流しながら何度も絶頂を迎える
治まると同時に足の力が抜け、精液溜りのできたベッドに腰をべちゃり♡と力無く打ち付けた
「⋯しっ、今日はここまでな。明日は午後からまた相手してもらうぜ。それと──────」
俯いて痙攣する私の首に、ご主人様の手が伸ばされる。首輪の表面がなぞられ、少ししてから首輪が外れる音が聞こえてきた
「明日の午前中の買い出しをお前とフローディアに任せる。その事をフローディアに伝えとけ。わかんねぇ事があったらついでに聞いとけ。いいな?」
「ん゛あぁ゛⋯⋯!♡おっ♡は、はひ⋯♡わか♡り、まひたぁ⋯♡あ゛っ⋯!♡♡」
◇◆◇◆◇◆
三日目 夜
身体を洗い、フローディアさんに報告して、他のメイドの子たちと作業した後地下の牢屋へ戻ってきた私は、情報交換の時間になるまで暇を潰しながら待った
同居人のクレルカちゃんは今日になってからまだ出会えていない。フローディアさんに報告ついでに聞いたけれど、「調教中」としか言われなかった。結局、就寝時間になってもクレルカちゃんは戻って来ることはなかった
仕方が無いから先にベケスちゃんと報告会を行うことにした。前回話し出すまで時間が掛かったのを踏まえて今日はベケスちゃんの報告からだ。内容としてはまさかの黒幕はメイドの子で、今は説得を行っている最中との事だ。ビックリするぐらい真面目にやってて申し訳なくなってきた⋯⋯
『──────と言う訳で、こっちはこのまま解決するまで根気よく説得って感じね』
『⋯⋯えっと、なんかごめんね。ベケスちゃんの方は真面目にやってるのに。それに比べて私は⋯⋯』
『へ?ああいいのよ別に!多分、リョシーセが考えてるより深刻な感じじゃないから、うんっ!ほんと、全っ然気にする事ないわ!そ、それであんたの方はどうなの?』
『えっと、私の方はね─────』
────────────
『───それじゃあ、本当にあんた⋯そいつのお尻、な、舐めたの⋯⋯?』
『うん!♡』
『バカじゃないの?♡♡♡そ─な─────!♡♡♡』
ベケスちゃんの話が終わったのを確認し、自分の報告をする。案の定というか、報告を聞いてる間ベケスちゃんは驚きっぱなしで、私がアナル舐めをした話を聞いた瞬間今日一の驚き声を上げた。ただ直ぐに声が途切れて後半部分は聞こえなくなったけど⋯私はこの現象を知っている。昨日体験したばかりだしね♡
『ん?なぁにベケスちゃん、聞こえないよ?なんて言ったの?まさかとは思うけど⋯⋯お尻の穴を舐める私を想像してイッたりなんか、してないよねぇ?♡♡』
『──────♡♡♡─────っ♡♡』
(あははっ、図星っぽい♡快楽で思考がまとまらないベケスちゃんかわい~♡)
『話、続けるよ?その後はね───────』
『⋯⋯⋯うん♡⋯⋯⋯⋯うん♡そう、なんだ⋯♡そんな⋯精子コキ捨てるゴミ箱みたいにっ♡──────♡♡♡』
『──────とまあこんな感じ!』
『⋯⋯っ♡なるほど⋯♡脱出には失敗したけど、とりあえずは無事⋯⋯無事でいいのよね⋯?』
『うん♡』
『そ、なら良かったわ⋯それで、話聞いてて思ったんだけど』
『うん、なぁに?』
話を進めるとベケスちゃんも落ち着きを取り戻したみたいで、徐々に相槌を打つ声が聞こえてきた(最後にまた軽イキしてた気がする)。一通り話し終えたところで、ベケスちゃんから一つの指摘が入る
『なんか⋯「ご主人様」呼び、多くない?前まで私に説明する時は「クァニン」って名前呼びだった気がするんだけど』
『え⋯あ、あれ、そうだったっけ?』
そう言われて思い返してみる。確かに冗談や取り繕う意味で使ってはいたけど、今のは完全に素だったかもしれない。言われるまで気が付かなかったや
『そうよ⋯⋯⋯⋯ねぇ、リョシーセ⋯⋯大丈夫、よね?』
『へ?な、何が?別に大丈夫だよっ!うん!確かにカリ高ではあるけど、サイズは普通だしさっ!抜く時凄いって言ってもそこまでだった気がするし⋯あ、明日から⋯⋯そのおちんぽでパコパコやられちゃう、かもだけど⋯⋯⋯⋯♡♡♡』
『⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯。』
『じゃ、じゃあ明日早いだろうからもう寝るね!お休みベケスちゃんっ!』
無理やり切り上げて通信を切る。一息ついてからスカートを捲るとお股が濡れていた。言い訳のつもりで発した言葉が、どうやら逆効果だったみたい⋯♡試しに指を一本、膣内へと入れていく。温かくぬるついた膣に包まれ、程よく圧迫される
(狭っま⋯♡指でこれかぁ⋯我ながらよくあんな大きいの咥えられるよね⋯♡♡まあ、それがいいんだけどさ♡上からのしかかられて、無理やり
ちゅくちゅくちゅくちゅく⋯⋯♡♡♡♡♡
「ん♡ん♡んっ♡♡⋯⋯あっ♡ぅ♡♡はぁ⋯っ♡♡」
今日させられた事を思い返しながら、指を動かしていく。ご主人様からの要求は日を追う事にエスカレートしていってる。明日はきっと今日の比じゃないくらい、すごいことさせられるはず⋯♡
(大丈夫♡大丈夫⋯♡明日でたぶん終わるから♡っ♡♡明日耐えれば⋯⋯だい、じょうぶ⋯⋯っっ♡♡♡)
ビクビクッ♡♡ぷしゅっ♡ぴゅ♡♡ビクンッ♡♡♡
「ふっ♡う゛⋯⋯♡う゛ぅっ!?♡♡ん⋯!♡♡っはぁ♡はぁ♡♡はぁー⋯♡」
(犯されるの想像しながらっ♡イッちゃった⋯♡)
「すっきりしたぁ⋯⋯♡♡」
カチャ⋯ン
「ん?」
「あれ?まだ起きてた!」
「⋯こんばんは」
性欲を発散させ、自分の寝床で横になろうとしたら扉の方から微かに音が聞こえたので、そちらに視線を向ける。見ると私の調教を担当した二人が、何かを抱えて牢屋に入ってきた。
「二人とも、どうし──────」
「ぉ⋯⋯♡おぅ⋯⋯⋯♡♡ぅ⋯⋯♡♡」
立ち上がり近付くと薄暗くて見えなかった何かが何だったのか分かった。それは目隠しとボールギャグを付けられ、おまんこにはバイブを挿れられたまま、小さく唸っているクレルカちゃんだった
「フローディア様から、この状態のままここに運んでって頼まれた」
「だから二人でここまで運んできたの!リーシュちゃんが寝てると思ってこっそりね!」
「そ、そうなんだ。じゃあ後は私が引き継ぐね。二人とも、ありがとう」
「どういたしまして!おやすみー!」
「⋯じゃあね、おやすみ」
「おやすみー⋯⋯さてと」
二人が出て行くのを見届けてから、クレルカちゃんに向き直る。とりあえず目隠しと口枷になってるボールギャグを外して呼びかける
「おーい、クレルカちゃーん?大丈夫ー?」
「ぅ゛♡あ⋯♡リリ、リーシュ⋯⋯♡たの、たのむっ♡これ、これ⋯れ♡とっ♡て⋯!♡♡」
焦点の合わない目をしたクレルカちゃんを揺さぶってやると、私の事をようやく認識したのか全身を震わせながらおまんこのバイブを指さす
「これ?いいけど⋯」
(なんか持ち手が前見たのより太い気が⋯⋯って、あれ?抜けない?⋯っこの!)
ずりゅりゅりゅっっっ!!♡♡プシュッ⋯!♡♡♡ゴトッ!♡♡♡プシャアアア⋯⋯♡♡♡♡
「っっっ!?♡♡♡♡~~~ふう゛ぅ゛ぅ゛んっっ⋯⋯!♡♡♡♡」
「⋯⋯⋯え?」
引き抜いたバイブは見たことも無いほど太く、大きいものだった。思わず床に落としてしまった極太のバイブはまだ稼動していて、それがまるで生き物のようにグイングインと音を立ててうねっていた
(なに⋯これ!?ふっと♡なっがぁ⋯♡♡こんなの挿れられてたの?凄⋯♡)
「リ、リーシュ♡⋯んぉ♡リーシュっ♡うう、うら、裏切って♡悪⋯かった♡♡ゆ、ゆゆ♡許してっ♡くれ♡♡ん゛っ⋯!♡♡」
絶頂の余韻に喘ぎながら、クレルカちゃんは謝罪をして私にしがみつく。立とうとしているのか、腕を支えに上体を起こしているけれど、肝心の足はガクガクと震えていて、とてもじゃ無いけど立ち上がれそうには見えなかった
「別に怒ってないから気にしなくていいよ、クレルカちゃん。あと、無理に立ったら危ないよ。私が寝床に運ぶから、横になってて」
「わ、私⋯♡あ♡明日っ♡も♡ご主人様の相手♡♡しろって♡♡で♡でも私、あの気持ちいいのが♡ここ、怖い♡んだ⋯♡たの♡頼む、助けてくれ⋯♡♡」
「うんうん、なるほどそっかぁ⋯」
(あの不感症っぽかったクレルカちゃんがここまで変わるなんてね。しかも一方的に裏切った相手に謝罪してまで助けを求めてる⋯⋯よっぽど怖い思いをしたんだね)
「わかった。それならどうすればいいのか⋯⋯また一緒に話し合おっか!ね、クレルカちゃん♡」
女性上位のアナル舐め好き。今後のアナル舐め描写も段階を踏んでドギつくしたりしないで、一貫してマイルドな表現に留めるよ。(そっちの方が好きなので)
初心者への入門書みたいなものと思って貰えれば
次回リョシーセ編最終話。潜入捜査編はもうちょっとだけ続くよ