インピオ書きたい!って書いたらとても長くなった
えっちだけ読みたい人に前話の話をすると、何やかんや街から旅立つ事になったリョシーセとベケスの二人が、しばらく会えなくなるという理由でベケスの幼なじみの少年ジャックとセックスする事になったよ
(どうしよう⋯⋯流れでセックスする事になったけど、流石にマズイよな⋯⋯)
パーティーを行った元隠れ家の二階の寝室で、ベケスの幼なじみであるジャックがベッドに腰掛けそう思案する。勢いに押されここまで来た少年は、待っている間に少し落ち着きを取り戻したことで今の状況がおかしい事に気が付いたのだ
(そりゃあ⋯⋯ベケスともっと長くできたら⋯とは思ってるけど、それにリョシーセの奴を巻き込んでいいのか⋯?本人はノリ気だったけど、本心かどうか俺にはわかんねぇし)
悩んでるうちに、階段を駆け上がる足音が聞こえてくる。どうやら悩んでいる時間はなさそうだった
(⋯⋯やっぱり断ろう。巻き込む訳にはいかねぇよ)
バタンッ!
「おっまたせー!話し合い終わったよー!」
「あのさ二人共、悪いんだ⋯けど─────」
話しかけながら入ってきた二人に目を向け─────その姿を見た少年は言葉を詰まらせ固まった
「じゃーん!メイド服だよ!ジャックくん、どう?」
「メイド、服⋯?」
そこには黒を基調とした服に、フリルの付いた白色のエプロンを身に付けた二人が立っていた。リョシーセがその場でクルリと回ってみせると、膝下あたりまであるスカートがフワリと膨らむ。見慣れない格好と聞いた事のない言葉に思わず聞き返す
「貴族とかの身の回りの世話をするメイドの服装のことよ」
「貴族のって⋯どこでそんな服手に入れたんだ?」
「この前依頼で潜入捜査した時にね!終わった後記念に貰ったんだ!」
「それで⋯どう?似合ってる?」
「あ、ああ。本物のメイドとか見たことねぇけどさ、似合ってる⋯と思う。めちゃくちゃ可愛い」
「そう?ふふ、嬉しいわ!今日はこの格好でご奉仕していくわね」
素直な感想を伝えると、ベケスの顔に喜びの表情が浮かぶ。そんな彼女の頼みを今から断ることになると思うと、ジャックは胸にチクリとした痛みが走った
「ジャックくんもしかして⋯緊張してる?顔が硬いよー?」
そんな思いが顔に出ていたのかリョシーセが覗き込んで質問してきた。意を決した少年は先程出した答えを口にする
「あの、さ⋯今更言うのもなんだけど、やっぱり辞めにしないか?これは俺の問題だし、リョシーセを巻き込む訳には─────」
「うんうんなるほどね。ベケスちゃん、これは⋯⋯」
「ええそうね⋯⋯⋯⋯⋯作戦変更、「プランB」よ。“拘束魔法”」
「うわっ!?」
ベケスが魔法を唱えると、ベッドのシーツがひとりでに動き出しあっという間にジャックの両手を後ろ手に拘束する
「ジャックくんごめんね?こうなることも想定済みだったんだ」
「あんたは変なところで気を使うから⋯悪いけど、これはあんたを思ってじゃなく、わたしがあんたを満足させられないままだと納得できないから行うのよ」
「というわけでぇ⋯⋯私達のご主人様を今から逆レイプしちゃいまーす♡」
リョシーセに押されジャックはベッドに倒れ込む。慌てて上半身を起こすも、少年の股の間にはすでにリョシーセが座り込んでズボンを脱がしていた
「よいしょっと。あれあれー?ジャックくん、なんだかんだ言いながらしっかり勃起させちゃってるじゃん♡期待してたんだぁ♡」
リョシーセの言う通り、勃起した陰茎によりパンツがピンと張り詰めていた
「違っ⋯!わないけど⋯⋯あんな事言われたら⋯⋯その⋯しょうがないだろっ」
「ええそうね、仕方のないことよ。だから⋯満足するまで、いっぱい気持ち良くなっていいのよ⋯ん♡」
紅潮するジャックの頬にベケスは手を添え、その唇に自身の唇を重ね合わせる。その間にリョシーセはパンツに手をかけ、わざとおちんぽに引っ掛けながら脱がしていった
ぐぐぐ⋯⋯ブルンっ♡
「わ♡少し皮被ってる⋯♡ジャックくんのおちんぽかわいいー♡」
「ん⋯ちゅ♡⋯⋯っはぁ。そうね、可愛くて⋯すっごく凶悪なおちんぽだと思うわ⋯♡」
ベケスがキスを止めリョシーセの隣に座る。二つの視線が少年の勃起おちんぽに注がれる
「大きさも⋯申し分ないね。
「え、嘘?すぅ⋯♡んっ!♡ケホッ!⋯ちょっとジャック。これちゃんと洗ってんの?」
「あ、洗ってるよ!?ただ今日は祭りの手伝いがあって、朝早くからあちこち走り回ったせいで汗かいてて⋯⋯その⋯悪い」
「あ、大丈夫!嫌なんじゃないよ!むしろ好きというか⋯♡なるほどね、これが汗で蒸れついたおちんぽの臭い⋯♡すうぅ~~~♡はあぁ~~~あ⋯♡くっさぁ♡」
「はぁ⋯♡ほんっとくっさい♡ん⋯すぅ♡女の子に嗅がせていい臭いじゃないわこれ♡⋯くっさ♡最っ低♡はぁあ⋯⋯♡」
くさいと言いながら二人はより一層おちんぽへと鼻を近づけていく。少年の足を押し広げ、顔を股間へと埋める。そしてその臭いを堪能するかの如く、深呼吸を繰り返していた
「すうぅ~~⋯⋯うっ♡はぁっ♡⋯ねえベケスちゃん。やっぱりアレ、気にならない?」
「すぅ⋯はぁ♡すうぅ⋯♡そうね。きっと⋯⋯んっ♡凄いわよ♡」
そう言った二人が注視していたのはおちんぽの先─────亀頭の皮を被った部分だ。二人は顔を少しあげ亀頭を見下ろす。手を伸ばし、親指と人差し指で竿を摘むように持つとゆっくりと皮を引っ張り剥いていった
むりゅりゅ⋯⋯ムワァ♡♡
「おぉお゛っ!?♡♡」
「んぅ゛っ⋯!?♡♡♡」
剥いた瞬間、中から蒸れたおちんぽの臭気が立ち込める。それを直に嗅いだ二人は軽く絶頂してしまった
「お、おい⋯大丈夫か?」
「だい♡大丈夫っ♡じゃ⋯ないっ♡これ⋯カリのとこの臭いやっばぁ♡軽くイッちゃった♡」
「すー♡はー♡すぅー⋯♡はぁ゛ー⋯♡ん゛くっさ⋯!♡♡♡ジャックの頑張り蒸れチンポやばすぎ⋯♡♡」
「ふっ⋯♡ふっ⋯♡はぁあ⋯♡ベケスちゃんごめん⋯もう我慢できないや♡」
「リョシーセ⋯?」
「お先に⋯♡いっただっきまーすっ♡あぁんむ♡」
リョシーセは手をおちんぽの根元に添え支える。舌なめずりした後、口を大きく開いてジャックのおちんぽを咥え込んだ
(嘘⋯だろ⋯!?ベケス以外の女の子が⋯俺のチンポ咥えて─────!)
ぐぷぷ⋯♡じゅるっ♡ちゅぷっ♡ちゅぶっ♡ちゅぶっ♡ちゅぱっ♡⋯
「んむぅーふふ♡⋯んっ♡んっ♡ふっ♡んぶっ♡んっ♡」
「しょうがないわね。それなら⋯ジャック、わたしはこっちを舐めるわね。はぁ⋯ぷ♡」
先走ったリョシーセに苦笑しつつ、ベケスはジャックの金玉へ舌を伸ばした
じゅ⋯ぶ♡ぶぷっ♡ぶぽっ♡じゅ⋯ずずっ♡⋯っぽ♡ぷぶ⋯♡
「んぅ⋯ん♡んむっ♡っは♡⋯はむっ♡あむ⋯♡」
一人はおちんぽを咥え前後に顔を動かし、もう一人は金玉に吸い付いては離したりを繰り返している。今までにない快感と光景に、ジャックはゴクリと喉を鳴らして唾を飲み込む
ちゅぶぶぷぷ⋯⋯ちゅぱっ♡
「ん~~~♡♡っはぁ♡おいしかったぁ♡ベケスちゃん交代しよ~♡」
じゅ⋯⋯っぽ♡
「ん⋯⋯ぷぁ♡はいはい⋯すぅううぅ⋯⋯♡ん♡まだちょっと、キツいわね⋯♡」
「うん、ベケスちゃんのために軽く舐め回した程度に留めといたからね!」
「そう⋯なら、このこびり付いた頑固な臭い⋯♡私の口でしっかりこそぎ落としてあげないとね♡♡ん⋯ちゅ♡」
じゅ⋯ぷぷぷぷぷ⋯♡
場所を替わり、今度はベケスがおちんぽに顔を近づける。亀頭の先にキスをし、顔を下ろしていく。亀頭がベケスの唇を押し広げ口内へと吸い込まれていった
ちゅるるっずちゅ⋯♡れるれるれるれりゅっ♡♡ぐりっ♡ぐりぐりっ♡ぬろぉおおぉおぉお⋯⋯♡
「んん⋯ふっ♡ん~~♡♡んっ、んっ♡ん、ふぅ♡ふー♡ふぅー♡」
リョシーセとは違い顔は動かさず、軽く吸って空気を抜き口の中をおちんぽに密着させる。裏スジを舌で擦り、鈴口に舌先を押し付けてほじり、舌を回しておちんぽ全体を丹念に舐め回していく。ふすふすと股間に当たるベケスの浅い鼻息も、少年の射精を煽る刺激となった
「ベ⋯ベケスっ!そろそろ⋯⋯射精る、から⋯!」
じゅるっ⋯ちゅぱっ♡♡
「ん⋯⋯ぷはぁっ♡リョシーセ、ラストスパートお願い」
「あ⋯!ぇ⋯?」
「はーい♡ジャックくん、遠慮なーく吐き出しちゃっていいからねー♡はぁもっ♡♡」
ジャックが我慢の限界が近いことをベケスに伝えると、彼女はおちんぽから口を離しリョシーセへと譲る。そのままベケスに抜いてもらえると思っていた少年が離れた事に呆気にとられていると、再びリョシーセが咥え込んだ
じゅずずずずずっっ!!♡♡ぐぷ⋯♡♡ぢゅぞぞぞぞっっ!!!♡♡♡
「!?⋯⋯うぁっ⋯!?⋯⋯っ!」
ビュブッ!♡♡♡ビュルル⋯っ!♡♡♡ビュ⋯⋯! ♡♡ピュっ⋯!♡♡
「んぶっ!?ん、ふぅー⋯♡んふふ♡ん⋯く♡んくっ♡」
ゴク⋯♡ゴク⋯♡ジュルっ♡⋯⋯ゴクン♡♡♡
下品な音を立てながら、射精寸前のおちんぽを一気に吸い上げる。不意打ちの強い刺激に耐えられるはずもなく、ジャックは呆気なく果ててしまった
口に
「っはぁ♡ごちそうさま、おいしかったよ♡」
「はぁ⋯!はぁ⋯!」
(あぁ、やっちまった⋯⋯!俺は、なんて事を⋯!)
恋人以外の女の子に手を出してしまったという事実に、頭を抱えるジャック。そんな彼を見てリョシーセとベケスが顔を見合わせる
『やり過ぎちゃったかな?』
『大丈夫よ、これからもっと凄いことやってくんだから。その時にはこの程度のこと気にしてないか忘れてくれるわ』
『うわーお⋯ジャックくんかわいそー⋯』
声に出して会話はしていない。二人が行ったのは“想語魔法”を使った頭の中での会話だった。ベケスはリョシーセと自分にそれを使い、ジャックに対しては先程キスをした時に相手の声だけを一方的に聞けるよう調節したものをかけた
このおかげで二人は秘密裏に会話する事ができ、ジャックがどこを一番気持ち良く感じてるのか知る事ができる状態となったのだ
『というわけで続けるわよ。できるだけ顔を見せるようにしなさいね。そうすれば相手がこっちを思い浮かべてなくても声を聞くことができるわ』
『はーい!確か次は⋯手コキだったね!じゃあ打ち合わせ通り
『分かったわ。それじゃあ会話の流れをそっちに持っていくわよ』
ベケスは親友の涎と精液でぬるぬるになったおちんぽに触れると、根元から上へと指を這わせる。一度射精したにも関わらず、変わらず勃起したままのおちんぽがびくん、と跳ね亀頭がお腹に触れる勢いで持ち上がる
「⋯リョシーセがせっかく抜いてくれたのに、あんたのココ⋯まだ硬いままね♡カッチカチよ♡」
「ベケス⋯⋯ごめん。俺─────ベケス?」
「ふふ♡はぁ⋯ぷ♡♡」
身を乗り出し、謝罪するジャックの胸元まで顔を上げる。含みのある笑顔を向けた後、そのまま少年の乳首へとかぶりついた
「お、おい⋯!?何やって────っ!」
ちゅる⋯♡ちゅぷっ♡ちゅっ♡ちゅぱ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡
(ベケスが俺の乳首舐めて⋯⋯何だ、これ⋯っ!?)
「えっへへ、気持ちいいでしょ?男の子もね、こうやって乳首弄られるとぉ⋯♡感じちゃうんだって!♡今からジャックくんの
れりゅううぅぅうぅ♡♡にゅち、にゅち、にゅちっ♡♡♡ちろちろちろちろ⋯⋯♡♡♡
吸い付いて口の中で舌を這わせるベケスに対し、リョシーセは見せ付けるように突き出し舌先で乳首を弄ぶ
二人の勢いに押されたジャックは、身体を後ろに倒し仰向けの体勢になってしまった。それでも、吸い付く二人の勢いは止まらない
「どう?気持ちいいでしょ。でもまだまだこれからだよ~♡」
「⋯はぁ♡ちゅぱっ⋯⋯じゅる♡んふぅぅ♡ふふ、もっと気持ちいいことしてあげるわね♡」
二人がおちんぽに手を伸ばし、指で輪っかを作って握ると上下にしごき始めた
にちゅにちゅにちゅにちゅ♡♡♡にゅっく⋯♡にゅっく⋯♡しこしこしこ♡♡しこしこしこ♡♡♡
「指で輪っかを作ってぇ♡しこしこしこしこ♡少し輪っかを狭めてキツめに⋯♡にゅっく♡にゅっく♡」
「カリ首に指が引っかかる感覚はどうかしら?我慢できなくなったらいつでも射精していいわよ。ちゃんと見ててあげるから♡」
(く⋯そ⋯!搾り取られる⋯っ)
『すっごく気持ち良さそう⋯やっぱり気に入ってくれたね!
『そうね⋯⋯はぁ~快楽で顔を歪ませてるジャック可愛い♡必死で我慢してるところ無理やり絞るとほんといい顔するのよねぇ♡♡』
そんな会話をしつつしばらく乳首舐め手コキを続けていると、ジャックが身じろぎし始めた。限界が近い事を察した二人はペースを上げる
「ん⋯おちんちんビクビクしてきた⋯♡もうイきそうなの?二発目なのに♡れぇる⋯♡すぐ射精せるなんてすごいね♡♡」
「ん♡ちゅる⋯♡イっていいわよ♡射精すとこ見せて♡情けないイキ顔見せなさい♡」
「⋯⋯っ⋯っ!」
ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ⋯⋯♡♡♡♡ビュルルッ!♡♡♡ビュルっ♡♡ビュク⋯⋯!♡♡ビュ⋯⋯!♡♡
腰を浮かし、痙攣しながらの射精。リョシーセが亀頭に手のひらを被せそれを受け止める。指の隙間から漏れ出した精液が竿を伝ってベッドに染みを作る
(うわ⋯♡たっくさん射精てる♡勢いもすごぉい♡♡)
「見て見てー。すっごいどろどろ♡♡はぁぷ⋯♡ちゅる♡ちゅぱ⋯♡んー♡ぷりぷり濃厚♡♡」
手を広げ、指と指の間に糸を引いて繋がってる精液を見せつける。そしてそのまま口に運びちゅぱちゅぱと舐め取って綺麗にする
「フゥ⋯、フゥ⋯、ぐ⋯!フゥー⋯!」
「ふふ⋯可愛かったわよ、ジャック。ん⋯♡」
余韻に浸るジャックの頬にキスをし、上半身を起こさせる。少年の両側に座った二人が股間に目を向けると、二度の射精を経てもなお勃起状態を保ったままのおちんぽがそこにあった
「すご⋯全然萎えてない。聞いてた通り本当に絶倫なんだね♡」
「ふふん、そうでしょ!これでもまだまだ序の口なんだから!」
「なんで⋯ハァっ、ベケスが得意気なんだ⋯?ハァっ⋯確かにまだ、イけるけどさ」
「じゃあ遠慮はいらないね!次はぁ⋯こっち!隣に座ってシコシコしてあげる!」
ベッドの縁に座るジャックに並ぶようにリョシーセが座る。身体を寄せ指先で亀頭を撫でると、射精したばかりで敏感になっていたおちんぽがビクリと跳ねた
「それはさっきのとあまり変わらないんじゃ?と思ったでしょ?ふふ、ジャックくんがもっと気持ち良くなれる様にぃ⋯⋯えっちな言葉♡耳元でいーっぱい、囁いてあげる♡上手にイけたらぁ⋯ご褒美あげるね♡」
ふぅ⋯♡と耳元で息を吹きかけられたジャックの背筋にゾクリとした快感が走る。それを見たベケスが隣に座りリョシーセと同じく身体を寄せおちんぽを握る
「わたしも同じ事するわ。ただし、わたしが許可を出すまで絶対にイッちゃ駄目。ちゃんと我慢できたらご褒美をあげるから⋯頑張りなさいよ♡」
要は我慢すればベケスから、射精したらリョシーセから何らかのご褒美が貰えるゲームだ
当然、恋人からのご褒美が欲しいジャックはこれから来るであろう快感に耐える為に歯を食いしばる
しこしこしこしこしこ⋯♡♡♡にゅっちゅ♡にゅっちゅ♡にゅっちゅ♡にゅっちゅ⋯♡♡♡
「⋯⋯っ⋯!」
「ふふ、両手に花だねジャックくん♡ほらほら~♡女の子二人に挟まれてされる甘々手・コ・キ♡どうかな~?♡気持ちいいよね~?♡♡白いおしっこ♡びゅ~っ♡したくなっちゃうよねぇ♡♡♡かっこいいお射精♡私に見せて欲しいな~♡♡♡」
しゅりしゅりしゅり⋯♡♡♡ちこちこちこちこ♡♡♡
「駄目よジャック、我慢しなさい♡この程度の刺激でイッちゃうなんて許さないわ。もっと我慢して♡それとも⋯わたしからご褒美受け取るの、嫌かしら?」
「そんな事⋯⋯っ!!っぐ⋯!ない、っ⋯⋯けどこれ⋯っ⋯!」
(⋯っ駄目だ。二人からされる手コキ、気持ち良すぎてもう⋯!あとどれくらい耐えればいいんだ⋯?)
「頑張って耐えてるねぇ♡それじゃそろそろしごき方変えるね♡」
「今よりキツいだろうけど⋯もちろんジャックなら耐えてくれるわよね♡」
カリカリ⋯♡カリカリカリ⋯っ♡にゅるるるる⋯にゅるるるるるっ♡♡
「!!?っ!ぅ⋯あっ⋯!」
リョシーセは亀頭に指を立てると優しく引っ掻き始める。人差し指を鈴口に沿って動かしたり、押し当てて尿道を弄ったりなどで刺激を与える
ベケスはおちんぽを軽く握り、指でカリ首を弾きながら根元から先まで扱き上げる。連続して起こる刺激に、おちんぽが跳ね反り返った
「あは♡すっごい反応!♡おちんぽさんビクビクってしてるよ~♡もうイきそうなんだねぇ♡」
「そんな事ないわ。ジャック、あんたならまだ耐えれるわよね?この程度で射精しちゃう様な雑魚おちんぽじゃないって、リョシーセに教えてやりなさい♡」
カリカリっ⋯カリ⋯♡にゅるるるる~~⋯♡
「ふふふ⋯⋯♡ほら、ざこざこおちんぽさんイッちゃえっ♡女の子のお手てでしこしこさせられて⋯♡くっさいザーメンびゅるびゅる~♡って吐き出すとこ見せつけちゃえっ♡♡♡」
「駄ぁ目♡我慢、我慢してっ♡ザーメン射精すの禁止っ♡男の子なんだから、これぐらいちゃんと耐えられるわよね♡つよつよおちんぽ見せつけて♡あんたのかっこいいところもっと見せなさい♡♡♡」
「がんばれっ♡がんばれっ♡ぴゅっぴゅがんばれ~♡」
「我慢してジャック♡頑張って♡びゅーびゅー禁止♡」
カリカリカリカリカリっ♡ぐりっ♡ぐりゅっ♡
にゅるっ♡にゅるっ♡にゅちにゅちにゅちっ♡♡
ジャックの限界が近づいてきたところで、両脇にいた二人が顔を耳元まで近づける。リョシーセは射精の催促を、ベケスは射精の我慢を強いる言葉を囁く
「っベケス⋯!ごめんっ!俺、もう─────!」
ビュルルルっ!♡♡♡ビュルっ!♡♡ブビュっ⋯!♡♡♡ビュっ⋯⋯!びゅる⋯⋯⋯♡♡♡
二人の相反する台詞と、動きの速くなった手コキを前にジャックはとうとう限界を迎えてしまった。身体を震わせながら射精の快楽に身を委ねるジャック。おちんぽが跳ね精液を吐き出す度に腰が浮く
その様子をリョシーセは笑みを浮かべながら、ベケスは驚きながら見つめていた
『腰ヘコつかせながらせーし飛ばしてるよ♡可愛い~♡♡♡』
『ジャックがこんな風にイクの、初めて見たわ⋯』
「ハァッ⋯!ハァッ⋯!ハァッ⋯!⋯ッハァー⋯!」
「あーあ♡せっかくベケスちゃんが応援してくれてたのに⋯⋯我慢できなかったね♡」
絶頂を終え、息も絶え絶えのジャックにリョシーセが勝負の結果を告げる。その言葉にハッとなった少年は、恋人の期待に応えられなかった不甲斐ない自分への怒りと悔しさで目に涙を溜める
「う⋯⋯ベケスごめんっ⋯!俺⋯⋯オレ⋯!」
「もう、そんな顔しないの。怒ったりしてないわ。気持ち良かったのよね?」
「⋯⋯⋯うん」
「ならいいのよ。それがわたしの目的なんだから、ジャックは悪くないわ」
「うん⋯⋯」
『というか、謝るとしたらむしろこっちなのよね⋯我慢を促す役をわたしがやるってのは事前に決めてた事だったし』
『しょうがないよ。役割が逆だと我慢とかしなかっただろうしねー。というかベケスちゃんから「イけ♡」なんて命令されたら絶対我慢できないよ♡』
「じゃあ、話が纏まったところで⋯リョシーセからご褒美タイムよ♡しっかり受け取りなさい」
ベケスが指を振るうとジャックを拘束していたシーツが解かれる
「ジャックくん、四つん這いの姿勢になって貰っていい?」
「あ、ああ─────こうか?」
両手を解放されたジャックは、ベケスから励まされたのもあってリョシーセの要求に抵抗すること無く従った。言われた通りベッドの上で四つん這いになったところで、ベケスが話しかける
「⋯⋯ねえジャック。昼間のパーティーで食べたゼリー覚えてる?」
「え?ああ覚えてるよ。美味しかった⋯どこで買ったか後で教えてもらうって約束したやつだろ?」
「ええそうね⋯⋯実はアレ、普通のゼリーじゃないの」
「⋯何だって?」
「あれはね、ちょっとしたツテで手に入れた特殊なスラ⋯ゼリーでね、お腹に入れると食べた物を超効率よく身体に吸収させたり、腸に溜まってる排泄物を綺麗さっぱり溶かしてくれたりするの」
「いや凄いな⋯凄いけど、何で今その話を?」
「つまり⋯⋯こういう事よ♡」
ちゅ⋯⋯♡にゅっぷぅ♡
「─────なっ!?」
突如、ジャックはお尻の穴に柔らかい何かが当たるのを感じ取った。それがベケスの唇だと認識したのも束の間、舌が穴を掻き分け中へと挿入された
にゅくく⋯♡ちゅぷ♡ぺちゃ⋯♡にゅ⋯っく♡にゅ⋯っく♡ちゅぷぷぷ⋯♡ぶぷっ♡
「な、なんっ?!ベケ、スっ⋯!何、して⋯⋯!?」
「えっとね、ベケスちゃんは今ジャックくんのお尻をぐいーって広げて♡穴に舌を入れてぺろぺろ舐め回してるところだよ♡」
舐めるのに集中して喋れないベケスの代わりに、リョシーセが疑問に答える。もちろんジャックが聞きたいのはそこでは無い
「いや、そうじゃ⋯!なく、て⋯!そこっ汚⋯いっ!!?」
じゅぞぞぞぞぞぞぞっっ♡♡♡♡♡ぬちぬちぬちぬちぬちっ♡♡♡♡♡♡
「い⋯あ、あぁ⋯!?く⋯っ!」
汚いと発言した瞬間、下品な音を響かせながらお尻の穴を吸い上げられる。出し入れしてる舌の動きが速くなり、腸壁を擦る感覚が強くなった
「ふーっ♡ふーっ♡ん⋯ふぅーっ♡♡♡」
「あはは、「汚くないよ」だって!よかったね♡ベケスちゃん、そろそろ前の方もイジってあげよっか♡」
「ん⋯♡」
さわ⋯♡しこしこしこしこ♡♡しこしこしこしこ♡♡にゅっく♡にゅっく♡にゅっく♡にゅりっ♡にゅち♡
お尻に顔を埋めたまま、手探りでジャックのおちんぽを見つけ握るとそのままゆっくりと前後に動かし擦り上げる。もちろんアナルの方も舌で刺激する
「どーお?♡これがさっきの勝負でイってくれた方のご褒美、「ベケスちゃんによるねっとりアナル舐め手コキ♡」だよ!♡これを味わえるなら、さっきの勝負負けてて良かったーって少しは思えるんじゃないかな?⋯⋯って、気持ち良すぎて聞こえてないか♡」
れりゅ⋯♡れりゅ⋯♡ぐにゅっ♡ぬちゅっ♡にゅっく♡にゅっく♡ぢゅっちゅ♡
「ん~~~⋯♡♡っはぁ♡あぁ⋯れ♡♡⋯⋯ふぅ~♡フフ♡はぁ⋯れる♡♡れぇ~♡」
舌を押し当て丹念に舐めていき、唾液まみれになった穴に軽く息を吹きかける
「ハァ⋯、ハァ⋯、ハァ⋯!ッ⋯⋯くっ⋯!」
『ベケスちゃん、そっちはどう?彼氏くんのお尻どんな感じ?』
『穴の周りに舌を這わせると、穴がヒクヒクって動くの。その穴に無理やり舌を捩じ込むときゅう~っ♡て締め付けてきて⋯すっごく可愛いわ♡キスメが作ってくれたスライムゼリーのおかげで匂わないし。いえ、むしろいい匂い⋯味も少し甘いくらいよ。これならずっと舐めていられるかも⋯♡』
『良いなぁ⋯⋯ねね、ベケスちゃん。私にも後で⋯♡』
『分かってる。ちゃんと交代してあげるわよ』
『やった!♡』
「さぁてと♡一人だけ除け者なのも寂しいし、そろそろ私も参加させて貰おうかな♡こうやってジャックくんの背中に跨って⋯身体を前に倒して、ぴったりくっついてぇ⋯♡」
ぐい♡カリ⋯っ♡カリカリカリカリ⋯♡♡♡すりすりすりすりすりっ♡♡♡♡♡
四つん這いになったジャックの背中に乗っかったリョシーセが、少年の乳首に手を伸ばし触れる。薬指と人差し指で乳輪を広げ、中指を使って器用に弾いたり、回すように擦る
「ぐぅ⋯!⋯うっ!?」
「んふふ♡乳首におちんぽさん、それにおしりの穴の同時責めはどう?♡♡」
「ふぅ⋯っ!ふぅ⋯っ!う゛ぅ⋯⋯ぐぅ⋯!リョシー、セ⋯その囁くの⋯⋯っ」
「なぁに?⋯⋯あ、うるさかったよね。気持ちいいのに集中したいのに⋯ごめんね?」
「ち、違う⋯!むしろ逆で⋯その⋯⋯もっとさ⋯⋯っぐ⋯⋯!」
「⋯⋯えっちな言葉いっぱい囁いて欲しい?」
「⋯⋯⋯⋯⋯。」
「⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯へぇ、そっかぁ♡♡♡」
コクリ、と顔を真っ赤にしながらジャックが頷く。その姿を見たリョシーセは目を細め、妖艶な笑みを浮かべると、耳元に口を近付ける
「ジャックくんはさ、ベケスちゃんが真剣に魔法を学んでる姿が好きなんだよね?私もそうだよー。かっこいいよねぇ⋯⋯⋯⋯そのベケスちゃんが今、ジャックくんのお尻に自分から顔を埋めて、おいしい♡おいしい♡って夢中で舐めまわしてるんだよ♡♡」
「⋯っ!!」
「あはは!身体ビクンってなったね♡もしかしてもう射精そうなのかな?いいよ、いっぱい射精そ♡お尻をベケスちゃんの可愛い舌でほじほじされながらぁ♡白いのぴゅっぴゅしよ♡♡」
しこしこしこしこ♡♡ビュブッ!♡♡♡ブビュルッ!♡♡♡ビュッ!♡♡♡♡ビュル⋯!♡♡♡
その台詞がトドメとなったのか、ジャックは身体を大きく震わせて絶頂を迎えた。それを確認したリョシーセは射精している少年に追い討ちをかける
「びゅっ♡びゅっ♡びゅ~!♡びゅるる~♡どぴゅどぴゅ~♡♡ぴゅっ♡ぴゅ~~~♡♡♡」
「!⋯⋯っ⋯!⋯⋯!?」
ビュグ⋯⋯!♡♡♡ビュルルッ⋯⋯!♡♡♡ビュ⋯⋯♡♡♡
(やっべぇ⋯⋯めっちゃ射精る⋯!)
「ハァーーーーッ⋯!ハァーーーーッ⋯!」
「お疲れ様~!♡すっごい射精たねぇ♡気持ち良かった?」
「ハァ、ハァ、ハァ⋯⋯⋯すっげぇ、よかった⋯!」
にゅぷ⋯♡ちゅぱっ♡
「んろぇ⋯⋯♡っはぁ⋯♡それは♡ん⋯♡良かったわ♡」
「ただ⋯⋯ハァ⋯ハァ⋯ちょっと流石に、疲れた⋯⋯ふぅ⋯⋯⋯ずっと勃ちっぱなしで、股間が痛てぇ⋯」
四つん這いの姿勢から横に転がり仰向けになる。ジャックの言う通り勃起状態を保ったままだったが、その表情は少し辛そうだった
「あ、それならちょうどいいわ。ちょっと試したい魔法があるの」
そう言ってベケスは身体の前で手をかざすと、小声で何かを唱える。するとかざした手のひらに水が形成され徐々に大きく膨れ上がっていく。詠唱が終わる頃には透明な水の球体となって手のひらに浮かんでいた
「わぁ、綺麗ー!」
「二人とも、触ってみなさい。ただの水だから危険は無いわ」
「いいのか?じゃあ─────これは!」
リョシーセとジャックが浮いた球体に指を差し込む
「なんか、水にしてはやけに⋯⋯」
「うん、ヌルヌルしてるね」
二人の予想に反して、その液体には差し込めば沈む程度には軽いものだが、確かに弾力があった
「これは魔法で生成した水に、“回復魔法”を組み合わせて回復ポーションみたいにして、“変化魔法”で粘りを加えた「塗り薬」よ!普通に“回復魔法”使うより魔力消費するし、効果も本物の回復ポーションより劣るけれど、浸透しやすいの。身体の内側に効きやすいって感じね。成分が水だからどこに塗っても問題ないわ!」
「へぇー。つまり回復ローションってことだね!」
「ロー⋯⋯ション⋯⋯⋯うん、端的に言うならそうね⋯まあ名称はどうでもいいわ。リョシーセ、手を出して」
差し出されたリョシーセの両手の上に、自らの手を持っていくと球体状態のそれを解除する。二人の両手に降りかかり、あっという間にローションまみれにとなった
「それじゃ塗っていくわね。いい?これはあくまで治療行為だから─────」
「激しくしてイかせたりしちゃダメなんでしょ?了解♪」
⋯⋯ぬちゅ♡
二人は両手にローションを満遍なく塗り広げると、ジャックの勃起おちんぽへと触れる。そしてゆっくりとした動作でおちんぽ全体にローションを塗りつけていった
ぬり⋯♡ぬり⋯♡ぬりゅ⋯♡
「ジャック、痛みの方はどう?」
「あ、ああ。痛みは⋯⋯⋯⋯⋯少しずつ引いてってる感じがする。それに、じんわり温かくて⋯気持ちいいよ」
「よかった。もう少し続けるわよ」
「タマタマさんにも塗ってあげるね~」
ぬりゅ⋯♡もにゅ⋯♡もみゅ♡もみゅ♡
(?⋯なんだ、金玉に何か⋯違和感が⋯っ!?)
「え?うわっ!?べ、ベケスちゃん!?」
「何よ、どうしたの⋯⋯⋯⋯これは─────!」
リョシーセの叫び声を聞いたベケスが手を止め、睾丸に触れていた彼女の方へと覗き込む。そこには既に何度も出した後とは思えないほどパンパンに張った状態の睾丸があった
「ど、どうしようベケスちゃん!私何かやらかしちゃったかな!?あ、ジャックくん大丈夫!?」
「俺はなんとも⋯⋯痛みも完全に引いてるし。寧ろ元気になりすぎてるって言うか⋯⋯」
「大丈夫よ。何も異常は無いわ」
「ほ、本当?ホントの本当に?」
「ええ、わたしが組み合わせた“回復魔法”は自然治癒力を上げる系統のものなの。だからこれはただ元気になって精子を作り始めたってだけよ」
「そうなんだ⋯!良かったぁ⋯」
「ただちょっと作られるのが早すぎるっていうか⋯今まで抜いた分ほぼチャラにされたわね、これ」
(内側に効きやすくなってたせいかしら?やりようによってはジャックの絶倫おちんぽを無限に⋯♡検証したいところだけど、わたし達の体力が持つかどうか⋯ジャックの身体への負担も心配だし、うーん⋯⋯)
「あのー⋯ベケスちゃん?顔が新しい魔法試した後の改善点探してる時みたいになってるよ?結局これ、どうするの?」
「あら、ごめんなさい。そうね⋯⋯リョシーセ」
「─────ああ、そういうことね⋯♡そうだね、そうしよっか♡」
呼びかけられたリョシーセがベケスの顔をしばらく見つめた後、納得したかのように相槌を打って笑う。二人が頭の中で意思疎通してる事など知らない少年は、その光景を不思議そうに眺める
「な、なんだよ二人とも⋯?」
「ごめんねジャックくん♡こっちの不手際で、君の金玉パンパンにしちゃった♡ほら、ずっしり重たい⋯♡」
「ほんと、張り裂けそう⋯放置しとくと危険かもしれないわ。だから今から、責任もってここに詰まった精子抜いていくわね♡ペース上げていくから、覚悟しなさいよ♡」
二人の手がジャックの金玉に触れる。二人の言葉と獲物を狙うような目を見て、これから起きるであろう出来事を察知した少年は、顔を引き攣らせながら半ば諦めに近い覚悟を決めたのだった
『⋯⋯⋯ねえベケスちゃん。念の為聞いておきたいんだけど⋯⋯これ、事故だったんだよね?』
『⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯。』
『ベケスちゃん???』
◇◆◇◆◇◆
ぐぽっ♡ぐぽっ!♡ぐぽっ♡ぐぷっ♡ぶちゅっ!♡ぐぽっ♡⋯
「んっ♡んっ♡んっ♡んぶっ♡んぼっ♡んっ♡んっ♡」
「どうかしら?これまで沢山のおちんぽを相手にしてきたリョシーセの本気フェラは♡ふふ、腰が引けてるわよ♡
カリカリっ♡カリカリっ♡きゅっ♡ぎゅうぅ⋯♡ビュクッ!♡♡♡ビュルルル!♡♡ビュルっ♡♡♡
「んもっ!?♡ぉ⋯♡ん⋯く♡んくっ♡ごきゅ♡♡」
「ん⋯上手にイけたみたいね、えらいわジャック♡ほら、この子もあんたの
ぢゅるるるる⋯⋯ボチュンッ!♡♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ!♡ぼちゅっ♡♡⋯
「んん~~~⋯⋯♡♡♡んぶ!♡んっ♡んっ♡んん♡んぶ♡♡♡」
「あら?どうやらまだ飲み足りないみたいね。まったくもう、仕方ないんだから⋯。悪いんだけどジャック、もう一回お口の中に射精してあげて♡わたしも乳首弄って手伝ってあげるから♡」
かりかりかり♡♡ぼぷっ♡ぼぷっ♡ぼちゅっ♡こりこりっ♡♡⋯⋯ぢゅるるるるるるっっっ!!♡♡♡ブビューッ!♡♡♡ビュルルルっ!♡♡♡♡びゅるるるっ♡ビュル!♡♡♡♡♡
──────────
しこしこしこしこ♡♡♡♡ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡♡♡♡♡⋯
「ほらほら♡ちゃんと我慢しないとぉ⋯⋯ジャックくんのくっさいザーメン♡ベケスちゃんの綺麗なお顔にかかっちゃうよ?♡知ってるでしょ?ベケスちゃんはこの街でとっても有名な冒険者だってこと⋯。いっぱい人助けしてて、街を歩けば色んな人から感謝されるんだよ?このまま汚しちゃっていいのかな~?♡」
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡♡♡
「ま!いいんだけどね!だって、そんなベケスちゃんの好きな人はキミで♡こうやって我慢汁だらだらの勃起おちんぽを愛おしそうに見つめてくれるのもキミにだけなんだから♡もちろん⋯このままぶっかけて怒らず許してくれるのもぉ⋯ジャックくんだけなんだよ♡♡」
「ふ⋯、ふ⋯、ん⋯♡んぅっ♡」
「ほら♡イけ♡イけ♡勃起チンポ見ながらオナニーしてるベケスちゃんの顔にびゅーっ♡しちゃえ♡♡白いのいっぱいコキ捨てちゃえ♡♡♡」
しこしこしこしこしこ⋯⋯⋯ビュクンっ!♡♡♡ビュっ♡ビューーーっ♡♡ビュルーーーっ♡♡ビュッ⋯!♡♡♡ビュルルッ⋯⋯!♡♡♡ちゅこちゅこちゅこ♡♡♡♡ビュ⋯⋯!♡♡ビュ⋯⋯!♡♡♡
「♡♡♡⋯あーあ、射精しちゃったね♡せっかく頑張って耐えてたのに⋯ベケスちゃんの顔、ジャックくんのでドロドロ⋯♡♡♡ん⋯♡まだカチカチ♡ちょうどいいや、えいっ♡」
べちゃっ♡ぬる♡ぬるっ⋯♡ぬりゅ♡ぬちゅ♡♡
「ん⋯!♡ん、ふぅ⋯♡すうぅぅ⋯♡ぉ゛⋯!♡ふうぅぅ゛⋯♡♡」
「こうやってぇ♡ぶっかけたザーメンを、ちんぽで塗り広げてぇ⋯♡あはは!ベケスちゃん、顔がすっごい蕩けてるよ!」
ヌトォ⋯♡
「はい、マーキング完了~♡皆の頼れるベケスちゃんは♡ジャックくんだけのもの~♡」
──────────
ぬちゅぬちゅっ♡♡ぐちゅっ♡ぐりゅ♡ぢゅぱっ♡♡ぐちくちくちくち♡♡♡ぢゅるるるるるっ♡♡ぬりゅ♡♡ぬりゅ♡♡ぬろ♡♡⋯⋯⋯
「ふーっ♡ふーっ♡んぼ♡っはぁ♡あぁんぶ♡ぶぷ♡ん、んぅー♡」
ちゅぷ♡ちゅぷ♡ちゅぱっ♡
「ん♡ん⋯♡ぷはっ♡ほらジャック、お尻を舐めるリョシーセの舌が気持ち良いのは分かるけど、倒れちゃ駄目よ?じゃないと、ん♡前が、舐めにくいふぇふぉ♡」
にゅ⋯にゅる~~~~♡♡♡♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡
「んん⋯ぷぁっ♡びくびくしてきた⋯射精ちゃうのね?ちゃんと受け止めてあげるから、全部吐き出しなさい♡ん、あぁー⋯んっ♡ほあ、いいはほ♡」
ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐにゅ♡ぐり♡⋯⋯どちゅんっ!♡ビュクッ!♡♡ビクビクッ⋯⋯♡♡♡♡♡ドピュっ⋯⋯!♡♡♡ビュ⋯⋯!♡♡ビュルーーーッ!♡♡♡
「んぉ⋯!♡ご⋯⋯っ♡♡ぉぶ⋯⋯っ♡ぐ♡♡♡」
(いきなり♡喉奥まで突いて─────っ!♡♡量、すご♡♡♡)
ビュッ⋯⋯!♡ビュッ⋯⋯!♡ビュクッ⋯⋯!♡♡ゴク♡ゴキュ♡ゴク⋯⋯ずるる⋯⋯♡♡
「ぉ゛⋯⋯けほ!けほ!っはぁ、いっぱい射精たわね♡そんなにわたしの口、良かったかしら?それとも、あんたのお尻を舐めてるリョシーセの舌?♡⋯⋯本当にそう?その割には、今もお尻舐められてちんぽビクつかせてるじゃない♡」
ぐりっ♡ぐりゅっ♡ぐりぐりぐりゅ~~⋯⋯ちゅぱっ♡♡♡♡れぇ~~~る⋯♡
「んん~~~♡♡♡っぷは⋯!♡ジャックくんのおひりおいひい♡ずっと舐めてられるよぉ♡はぁ⋯ん♡♡」
「ん♡ほら、リョシーセの言葉を聞いた瞬間、おちんぽがまたビクン♡って大きく跳ねたわよ?♡⋯⋯わたしじゃないとイけない?ふぅん、そこまで言うなら確かめてあげる。リョシーセ、いいわよ。わたしはこのまま見てるから」
「ん♡はぁーい♡それじゃジャックくん、今から「本気」でいくから覚悟してねー♡」
ぐにぃ⋯⋯ずりゅりゅっ!♡♡♡ぬこぬこぬこぬこ♡♡♡♡♡ぬちぬちぬちぬちぬちっ♡♡♡♡ぐりゅん♡♡♡ぐにゅ♡♡♡ぐにゅっ♡♡にゅりにゅりにゅり!♡♡♡じゅぞぞぞぞぞっ♡♡♡───────ブビュルッッ!!♡♡♡♡ブビュッ♡♡♡ビュルルッ!♡♡♡ビューーーっ♡♡♡ビュル♡♡♡
「♡♡♡⋯⋯嘘つき♡」
◇◆◇◆◇◆
(──────────めっちゃ搾られた⋯!)
二人からあの手この手で容赦なく射精させられること二時間────────搾られ続けたジャックはベッドの上で大の字に倒れていた
(特に二人の相手の意図を汲む様な連携が凄かった⋯まるで心が通じてるみたいだったな⋯⋯)
ぬぷ♡ぬぷ♡ちゅ⋯ぷ♡
れる♡れろ♡れぇ⋯る♡
首だけを動かして顔を起こす。ジャックの股間には、小休止ついでにお掃除フェラをしていたリョシーセとベケスの顔があった
「⋯っん、はぁ♡綺麗になったわよ、ジャック。ついでに回復もさせておいたから痛みもないはず⋯⋯リョシーセのおかげね。まさか唾液を回復ローションみたいにするのを思い付くなんて」
「んー⋯っぱ♡おかげでおちんぽさんの回復と掃除が同時に出来て一石二鳥!こうしてタマ舐めしてる私の唾液は変わってないから、さっきみたいな事故もないしね♡」
「⋯⋯二人とも、ありがとう。すっげぇ気持ち良かった」
チンポを前に談笑し始める二人に、少年は苦笑いを浮かべつつもお礼を言う
「⋯満足した?」
「────────。」
ベケスからの問いに満足した、と答えようと喉まで言葉が出かかったところで、口を噤む。この質問はいつも行為を終えた後に聞かれるものだ
いつもならここで満足したと答えて終わっていた。それは聞いてくる頃にはベケスが息も絶え絶えで辛そうだったから⋯自分の欲望を満たす為に彼女を苦しませる訳にはいかないという気遣いからだった
だがリョシーセと代わる代わる相手をしたおかげか、今の彼女はまだ余裕があるようだった。「自分はまだやれる」という雰囲気がひしひしと伝わってきた。そしてここまでの行為で、二人の自分を満足させたいという気持ちも十分に理解できた
「⋯悪い、まだ満足できてない。もう少し付き合ってくれ」
ならばベケスの恋人として、男としてもう遠慮する必要はない。少年は今度こそ自分の欲望を素直に、彼女に伝えたのだった
「♡⋯本音、ようやく聞かせてくれたわね」
「最初に見せてた遠慮も消えたね。良い傾向だよ~♡それなら逆レイプもここまで!これからはジャックくんに、いや⋯⋯ご主人様に頑張って貰おうかな♡」
「ご主人様?頑張るって⋯?」
「それはもちろん────────本番よ♡」
リョシーセとベケスが膝立ちの状態でスカートの裾を持ち上げる。チラリと見えた太ももに沿って透明な汁が、そして股の間からはとろり♡とした愛液が何本も垂れ下がり揺れていた
「ん⋯♡ふぅ⋯見える?ジャックくんのこと弄ってる間も私達⋯ずぅっとムラムラしっぱなしだったんだよ♡」
「いっぱい気持ちいい思いさせたんだから、これからはわたし達の事も満足させなさいよ⋯♡」
というわけでオマケ編もう少し続くよ。
次回はジャックくんの一転攻勢⋯⋯たぶん一転攻勢出来る⋯筈
インピオはいいぞ。幼い少年少女が性行為の事を偶然知って試して快楽に溺れるのも良し、わかった上で行為に及んで一緒に気持ち良くなろうとするのも良し、余裕ぶっていた女の子が男の子の必死な姿にあてられて本気で感じ始めたりするのも良し