これからもAIのべりすとくんが書くえっちシーンを個人個人、楽しんで読んでいきましょう
おまけ編ラスト
この話の冒頭に話の繋げ方のヘタクソっぷりが出てる
「────────と、その前に水分補給の小休止しよっか!さすがに喉乾いてきちゃった」
「あ⋯ああ、そうだな」
◇◆◇◆◇◆
ゴクッゴクッゴクッゴクッ⋯⋯
「っぷはぁ!はーおいし♪」
「っふぅ⋯ほんとね」
「⋯⋯⋯⋯⋯。」
(思い返すとすげえ経験してるよな⋯⋯さっきまであの二人、俺のをあんな風に⋯⋯⋯⋯⋯って何考えてんだ俺は!)
本番前の小休止に入った三人は用意していた水で水分を補給する。少女二人を眺めながら水を飲んでいたジャックは、水を飲むその姿を先程のフェラチオしていた二人と重ねてしまった
誤魔化すように残りの水を一気に飲み干す少年の様子を見た二人は、互いに顔を動かさず視線だけ合わせて笑みを浮かべる
『すっごい食い入るように見つめてきてるね♡ジャックくん、今にも襲いかかってきそうだよ~♡それにぃ⋯フェラチオも相当気持ちよかったみたい♡』
『沢山焦らしたんだから当然ね。あとはその思いを全部わたし達にぶつけてくれるといいんだけど⋯⋯あ、そうだリョシーセ、今のうちに言っておきたい事があるの』
『なあに?』
『わたしの魔力がそろそろ底を尽きそうなの。魔力切れを起こすと暫くの間身体を動かせなくなっちゃうから、今の内に“
『そっか、色んな魔法使ってたもんね。オッケー!わかったよ』
了承した直後、リョシーセは頭がふっと軽くなるのを感じた。試しに何度か頭の中でベケスに呼び掛けてみるが、反応は返ってこない。ジャックの方を見ても彼の声は聞こえてこなかった。彼女の言う通り完全に切れてしまったらしい
(うん、聞こえなくなってるね。あーあ、ベケスちゃんとこっそり連携してジャックくんを弄るのもここまでかぁ⋯⋯ま!ここからはジャックくんのターンだし、別にいっか!ナニされるかわかんない方がドキドキできるしねー♡)
(─────とか、そんな呑気な事考えてるんでしょうね、この子は)
待ちに待ったセックスがようやく出来ると浮かれるリョシーセ。そんな彼女の考えを見透かしたように、呆れた様子で微笑むベケス
(⋯⋯ジャックの
「ふふ♡ジャックくんも限界みたいだし、さっそく始めちゃおっか♡もちろん最初はベケスちゃんと────────」
「あ、リョシーセから先にヤッていいわよ」
「⋯⋯⋯⋯⋯え────────
えぇぇぇぇぇえ!!!??」
ベケスとジャックは恋人同士である。当然本番も恋人である彼女が先にするものだと思っていたが、まさかの提案にリョシーセは驚きの声を上げた
「ダ、ダダダッダッダメだよベケスちゃん!?確かに今日は私の誕生日だし、祝ってもらう立場だよ?でもだからってその順番だけは変えちゃダメだって!二人は恋人同士なんだよ!?」
「いや⋯パンツ脱ぎながら言われても説得力無いんだけど」
「へ?⋯⋯ハッ!いつの間に⋯!?」
ベケスの言う通り、リョシーセは真面目な顔で説教しながらも無意識のうちに自らのパンツを脱ぎ、その手に握り締めていた
自分の行動に戸惑っているリョシーセを横目に、ベケスは固まっている少年に笑顔を向ける
「という訳でジャック、最初はこの子としてあげて。
(!?⋯いつもわたしにって⋯⋯⋯もしかして、そういう事でいいのか?)
「⋯⋯わかった。先にこいつの相手をすればいいんだな?
「!ええそうよ。話が早くて助かるわ」
(どうやらジャックにはこっちの意図が上手く伝わったみたいね。さて⋯リョシーセはどんな反応を見せてくれるのかしら♡)
「ほ、ほんとにいいんだ⋯♡いやまあ二人がいいって言うならいいんだよね、うん!」
リョシーセはベッドに仰向けに寝転んだ後、スカートをお腹が見えるまでたくし上げ股を開く。おまんこは既に愛液で濡れており、指で開くと薄桃色の肉が物欲しそうにヒクヒクと動いていた
「えっと、それじゃあ⋯ジャックくんの立派な勃起おちんぽ♡私のここに挿れて欲しいな♡」
「っ⋯⋯⋯⋯。」
自分のモノを求める少女の姿にジャックはゴクリと唾を飲み込んだ後、その少女の開いた股の間に⋯⋯ではなく頭側に身体を持ってくる
「?ジャックく─────おぉう⋯♡♡」
少年の行動にリョシーセは疑問符を浮かべるが、すぐに感嘆の声を上げる。寝そべる彼女の顔の横から差し出されたのは、ビンっと反り勃ったジャックの肉棒だった
(あ⋯先っぽから我慢汁が出てる♡女の子を孕ませることができる、かっこいいおちんぽさん♡見た目はまだ子どもでも、もう立派な雄なんだよね⋯♡)
「フゥー⋯♡フゥー⋯♡なぁに?またぺろぺろして欲しいの?♡」
「いや、リョシーセはそのまま何もしなくていいよ。二人には、いっぱい気持ち良い思いさせて貰ったからな。今度は俺の番だ」
(いいんだよな?ベケス⋯)
最後の確認としてベケスへと視線を向ける。にっこりと笑顔を見せる彼女を見て、ジャックも覚悟を決めた
「少し寄るぞ。その⋯結構ひどい事するから、先に謝っとく。ごめん」
つぷ⋯♡にゅぷぷぷぷぷ⋯♡
ジャックが自分の片足を寝転ぶリョシーセの枕替わりにしながら答える。そのまま股の間に手を伸ばすと、中指を
「指でするの?もう充分濡れてるよ♡だから早くおちんちんさん⋯を⋯⋯?♡♡??♡♡♡おっ?♡♡おぉ゛っ!?♡♡♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡
不満気なリョシーセの声は、ジャックが指を動かし始めた途端、戸惑いが混じった喘ぎ声に変わっていった
年上とはいえ十三歳。まだ子供と言っても差し支えない少年の手付きは、リョシーセが今まで経験してきた大人達と遜色がない程上手かった
(な♡♡♡なに、これぇ!?♡♡♡上手すぎるっ♡♡♡)
ぐり⋯♡ぐり⋯♡ぐちゅっ♡ぐちゅ♡
「ほ⋯♡お♡おっ♡⋯⋯ぉお゛っ!?♡♡お゛っ♡♡まって♡♡そこ⋯だめぇっ♡♡」
(!?♡♡嘘⋯
慣れた手付きで膣内を掻き回していた指が、膣壁を擦る動きに変わる。すぐにGスポットを探り当てられてしまい、リョシーセは身体を跳ねさせる
「ここら辺が一番反応が良い⋯ベケスとほぼ一緒のとこなんだな」
(てことは、この少し上らへんを強めに⋯⋯)
ぞりぞりっ♡♡♡♡ぞりぞりぞりぞりぞりっっ♡♡♡♡♡♡♡♡プシッ♡プシャアアアッ♡♡♡♡♡
「ん゛っ!♡♡♡に゛ぃいい゛い゛い゛っ!!?♡♡♡♡イッ⋯⋯⋯グゥッッッッ!♡♡♡♡♡」
「うわっ!?」
弱点を的確に刺激されたリョシーセは、その快感に耐えられず腰を思いっきり跳ねさせながら絶頂した。腰を浮かせ、潮を盛大に吹き出す少女の姿に思わず顔を引くジャック。やがて少女はぐったりと脱力し、目の前のおちんぽの臭いを堪能しながら余韻に浸った
「お⋯♡すぅう~♡ぉお゛っ♡オ゛ぉ~⋯♡♡」
「な、なんか思ったより反応がすげえな⋯」
「感じやすい体質なのよ。その子にとっては準備運動みたいなものだから、気にしないで続けてあげて♡」
「わ、わかった。なら今度は指を奥まで⋯」
にゅっ⋯く♡⋯⋯こりっ♡
「ん゛っひ!?♡♡だ♡だめっ♡♡♡しきゅう♡♡おりて♡きちゃってるからぁ⋯!♡♡♡♡」
くにゅ♡くにゅっ♡とん♡とん♡とん♡とん♡とん♡
今度は奥まで入れられたジャックの指が、子宮口に触れる。反射的に逃げようと腰をくねらせるが、根元までしっかりと指が挿れられた状態では余り意味をなさなかった
指先で確かめるように子宮口を撫でた後、一定のリズムで叩き始める。少女は再び身体を大きく仰け反らせた
「あ゛♡あっ♡あ゛っ♡あ♡んっ♡♡ふ♡ぅううぅう゛っ♡♡♡イ♡イクっ♡イクっ♡イクのとまらにゃ⋯♡♡イグっ!♡イッグゥッッ♡♡おぉお゛~~っっ!♡♡♡♡」
プシ♡♡プシッ♡♡プシャ♡♡♡ブシィイイイッッ♡♡♡♡♡
自分の細い指では無い、力仕事を任せられる男の子のゴツゴツとした指の感触にリョシーセは再び絶頂を迎えた。今度は一度では収まらず、何度も潮を吹き出す姿をベケス達に晒すこととなった
「⋯⋯⋯はい、そこまで!それ以上は気を失っちゃうわ」
「♡♡おっ⋯♡♡ぉお⋯⋯♡♡♡おーー⋯⋯♡♡♡お゛っ♡ふっ♡♡」
ヌチュ⋯♡ヌトォオ⋯⋯♡♡♡
しばらくすると、ベケスが止めに入る。引き抜かれた彼の指には半透明の愛液が膜のようにべっとりと付着しており、糸を引いておまんこと繋がっていた。腰をヘコつかせ、虚ろな目で喘ぐリョシーセの顔をベケスが覗き込む
「どう?凄いでしょ、ジャックの指使いは♡ちょこっと教えたらみるみるうちに上達していったのよ。まさに才能ってやつね!」
「ふ、ぅ♡う♡♡ベ、ベケスちゃ⋯ん♡ん゛っ♡♡コレ⋯知ってて♡おっ♡♡だ、黙ってた⋯♡♡でしょ♡♡」
「♡⋯ふふ、ええもちろん!あんたには初見で味わって欲しかったんですもの。わたしだって、これに何度泣かされた事か⋯⋯♡それでどうだったかしら?まああんたのその様子を見るに聞くまでもないでしょうけど♡」
「はぁ♡はぁ♡そりゃもう、すっ⋯⋯⋯ごい良かったよ!ジャックくんって、女の子のお股いじめるの上手だったんだね♡かっこい~♡」
「いやそれ、褒めてんのか?ベケスにも似たような事言われたけど⋯」
「褒めてるよ!今だって余韻で軽くイッてるもん♡あのまま続けられてたら、流石の私でも持たなかったよ⋯♡」
「⋯⋯⋯ふーん。つまりリョシーセ、あんたは今ギリギリの状態なのね?それなら───────わたしと交代ね♡」
ベケスがいたずらっぽい笑みを浮かべながらジャックピトリと身体を引っ付ける
「あー!?ベケスちゃんずるい!私まだ挿れてもらってないのにー!」
「なによ、これ以上やったら持たないんでしょ?今あんたが気絶したら、その間にわたしがハメ潰されるだけ⋯⋯それじゃ二人で相手した意味無いじゃない。わたしが相手しててあげるから、あんたは休んでなさい」
「むぅー⋯⋯ハッ!?まさか私に先を譲ったのは、挿入れる前にバテるのを見越してたから?」
「⋯⋯⋯⋯⋯⋯さあ、なんの事かしら?」
「図星だ⋯!でも⋯何も言い返せない⋯!」
明らかな間と露骨な視線逸らし。間違いなく図星だったのだろうが、自分が気絶しかけたのも事実だ。無理をしてベケスの願いやジャックを満足させられないよりはマシだと、リョシーセがそれ以上追及する事はなかった
「別にヤらせない訳じゃないわよ?わたしがバテたその時はよろしく頼むわね」
「むむむむむむむ⋯⋯⋯⋯わかった」
「ありがと♪さ、待たせたわねジャック。今度はわたしの番よ♡ほら、見て⋯♡」
「⋯!?お前、それ─────!」
ジャックに向き直ったベケスがスカートをたくし上げ、履いていた下着を見た少年が驚きの声を上げる。そこにあったのは普通の下着ではなく、両端が紐で繋がれているだけで肝心な部分が丸出しという物だったからだ
「凄いでしょ?♡潜入捜査の時にこの子が履いてたのを借りたのよ」
「あ、ちなみに私とベケスちゃんの潜入場所は別々だったから、それを履いたのも見せるのもジャックくんが初めてだよ!」
「見ての通り履いたまま挿れれちゃうから、このまま腰を落とせば⋯♡──────きゃっ!?」
ジャックに跨ったベケスは挿入する為にスカートの中にあるペニスを手探りで探す。しかしそれを握る前に起き上がったジャックに押し倒されてしまった
「ジャック⋯?んむ!♡ん⋯♡んん♡♡ん゛!?♡♡」
ちゅっ♡ちゅう♡ちゅぷ♡⋯⋯つぷぷ♡♡くにゅっ♡♡プシュ♡♡♡
無言でくちづけされ、舌を入れられる。同時に下の方でも少年の指がベケスの割れ目を掻き分けて侵入していった。Gスポットのところで止まり指を曲げると、愛液を吹き出した
(うわ⋯え?今ベケスちゃん、一瞬でイかされた?)
「ぷはっ、は⋯、は⋯、ベケスお前⋯エロすぎだ⋯!」
「んはぁ♡は⋯♡はっ⋯♡や⋯何、なに?♡♡」
ジャックはキスを止め、ベケスの股の間に移動する。そのまま下半身を持ち上げ逆さまの状態にすると抱きしめる形で固定する
「ま、まさかあんた⋯♡♡」
ずにゅう⋯♡にゅぐ、ぐ、ぐ♡♡♡
「ひゃん!?♡あ♡あっ♡あぁ⋯!♡♡舌ぁ⋯♡はいっ⋯てぇ♡♡あっつ♡♡♡っん゛ぅ♡♡♡」
にゅ⋯っく♡にゅ⋯っく♡にゅる♡にゅる♡にる♡♡
おまんこにくちづけされ、舌を挿入される。ぬるぬるとした感触が膣肉を掻き分け膣内を舐め回していく。少年の舌で解された薄桃色の蜜壷から愛液がとめどなく溢れ、ひっくり返された少女の柔らかな肌を伝って胸の方へと垂れる
ちゅる♡ちゅぷ♡ちゅぶ⋯♡ちゅぱっ♡ちゅぷ♡⋯⋯
「あん♡ん♡んっ♡ジャック待って♡んっ♡や♡舌すごっ♡♡あっ♡イっちゃう⋯♡からぁ♡♡っ♡♡待ってってばぁ!♡♡♡」
ぢゅううぅぅぅうっっ!!♡♡♡♡♡♡♡ぢゅーー〜ーーっっ!♡♡♡♡♡プシャアアアア♡♡♡♡♡
「あ゛っっっ!♡♡♡♡イ───────クゥゥ゛ッッ!?♡♡♡♡♡♡♡」
足をばたつかせても、股間に密着しているジャックには当たらない。それどころか暴れる足を抑えようと、太腿の付け根を前から引っ掛ける形で少年の腕で固定されてしまった
結果的に股を大きく広げる格好となってしまい、そのまま陰核を吸われたベケスは簡単に絶頂を迎えたのだった。逆さまになったまま余韻に浸るベケスを、リョシーセは羨ましそうに見つめていた
(うっわー⋯すっごい光景♡相当気持ち良かったんだろうなぁ、いいなぁ♡)
「はぁ⋯♡はぁ⋯♡はぁ⋯♡ぁう♡♡っふぅ♡ふぅ⋯⋯ん゛っ!♡♡♡」
ピト⋯♡ぬりゅ⋯♡ぬりゅ♡ぬりゅ♡
するとぐったりとしたベケスをジャックはうつ伏せに寝かせ、身体を起こさせて座る自分の上に重ねた。勃起したおちんぽが割れ目に宛てがわれ、擦り付けられる。何度かそれを繰り返した後、おちんぽの先が彼女のおまんこへと狙いを定める。そして───────
ず⋯ぷ♡ずぷぷぷ♡♡ずぷ⋯こつん♡♡♡
「あ♡あっ♡やっ♡♡っは⋯ぁ!♡♡ジャックの♡♡♡奥っ♡までぇ⋯!♡♡♡あ゛っっ!♡♡♡♡っふぅー♡ふぅー♡ふぅー⋯♡ふふ⋯全部♡ふぅ⋯♡挿入っちゃった⋯わね♡」
「ああ⋯⋯動くぞ」
ぬぷ♡ぬぷ♡ぬぷ♡ぬぷっ♡こつっ♡こつっ♡こつっ♡こつん♡⋯⋯
「ふ⋯♡ふ⋯♡んっ♡は♡あんたのおちんぽ♡んっ♡すっかり奥まで、届くようになって⋯ぇ♡あっ!♡」
腰を振るジャックの腕が、ベケスの胸へと伸ばされた。服上からまさぐられた少女の口からさらに甘い吐息が漏れ出る
「ん⋯胸も触りたいのね♡ちょっと待ちなさい⋯⋯はい、いいわよ♡」
ベケスがメイド服を上半身だけはだけさせる。少年は露わになった彼女の桃色の蕾を、指先で摘み刺激を与えていく
きゅっ♡くりくりくりくりくり⋯⋯♡♡♡♡♡
「んっ♡んん゛!♡♡ひ⋯♡ぁ♡ぁああっ♡はぁ⋯っ♡♡♡」
「ん?⋯⋯⋯んん!?」
そんな悶える少女を見て違和感を覚えたリョシーセが、身体を重ねる二人の横に移動し、顔の前でベケスの身体に沿うようにして手を垂直に置く
「ん♡んっ♡?⋯⋯なに、ん♡ふ⋯♡してんのよ?」
「⋯⋯やっぱり!ベケスちゃん、前より胸が大きくなってる!」
「っふ⋯ん♡そう?あっ♡あん⋯♡あんたと、そんなに変わらない⋯んぅ♡じゃない⋯♡」
「いやいや大っきいよ!いっぱい弄ると大きくなるとは聞いたことあるけど、これは⋯⋯ジャックくんに相当弄らせてるでしょ?」
とん♡とん♡とんっ♡とんっ♡⋯⋯⋯どちゅんっ!♡♡プシッ♡♡ぎゅぅううう⋯⋯♡♡♡ぐりぐりぐりぐり♡♡♡♡
「そんな事は⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯ん゛っ!?♡♡おぉお゛お゛ぉ゛⋯っ!♡♡♡」
反論しかけたベケスは、思い当たる節があったのか視線をさまよわせながら黙り込む。するとそれまで小刻みに腰を振っていたジャックが動きを変え、肉棒を奥まで一気に挿し込んだ。更に乳首を伸ばすように掴まれ、先の方を親指と人差し指でぐりぐりと潰される
気が緩んだところに強烈な一撃を貰ったベケスは、獣のような声を漏らしながら絶頂を迎えた
「ほぉオ゛おぉ⋯⋯♡♡お゛ォ⋯っ♡♡ほ⋯♡♡♡ジャ⋯ッグゥ♡♡♡あんたっ♡いきなりなにすんのよ!♡♡♡下品な声っ♡♡お゛っ♡♡出ちゃったじゃないぃ♡♡♡♡♡」
「こっちの事そっちのけで喋ってるからだろ⋯!俺だってお前の事⋯気持ち良くさせたいんだ!それに、全然下品なんかじゃないっ!可愛いよ!」
「!?♡バカ♡あんた、そういう事サラッと言うの♡♡んっ♡♡やめ⋯なさっ♡♡♡んぅう゛ぅ゛っ!?♡♡♡」
フニュ♡ふに♡ふに♡きゅっ♡こしゅこしゅこしゅ♡♡♡♡もにゅ♡♡♡⋯⋯
とち♡とち♡とち♡とち♡とちゅっ♡にゅぷ♡にゅぷ♡にゅぷ♡⋯⋯
「ふっ♡♡や゛っ♡♡あっ♡♡♡ぁんっ♡♡♡ま♡待ちなさ⋯あ゛っ!?♡引っ張っちゃや⋯♡♡あ゛ぁ⋯っ!♡♡奥、ねちっこく突くのも♡♡だめ⋯っ♡♡♡♡待ってってばぁ!♡♡♡♡♡♡」
ジャックは今度は指先だけでなく、手全体を使ってベケスの胸に触れる。奥を小突かれ、胸を好き勝手に弄られる二つの快感に、たまらずベケスは涙目になりながら止めるよう懇願する
しかし同時に弄り始めた途端、締め付けが強くなったのを感じ取っていたジャックは手を緩めたりはしなかった。そして────────
ブビュルルルッ♡♡♡どぷ⋯♡♡どぷ⋯♡♡ぶびゅるっ♡♡♡どぷ⋯♡♡♡
「あ゛っっっ!?♡♡♡♡ん♡♡♡ぁ♡♡ぁあ♡♡ナカ♡♡ぁ♡♡っはぁあ⋯⋯♡♡中出し♡♡イクッ♡♡んっ♡ん゛ぅ⋯⋯⋯⋯⋯!♡♡♡」
自分の身体の上で、腕の中で、必死に身をよじる彼女を感じながら、ジャックは射精した。小刻みに腰を震わせ、膣肉を必死に締め上げてくる彼女の子宮へ白濁液を流し込んでいく
「っはぁーーー♡♡はぁーーーっ♡♡はーーー⋯⋯♡♡♡」
にゅ⋯ぽ♡ムニュっ♡♡ふに♡ふに♡すりすりすり♡♡
「あ、あ⋯⋯♡ひぅ⋯!♡あ♡あんっ♡ん⋯む!♡ん⋯♡ふ♡♡」
射精が終わり、ジャックがベケスの股から肉棒を引き抜く。ヒダを擦られたことで喘ぎ声を漏らす彼女の顔をすかさず持ち上げ、唇を重ねた。労うような恋人キスと、未だに胸を弄り続ける手の動きに、ベケスは更に顔を蕩けさせる
「─────っぷは♡はぁ♡はぁ♡は⋯♡リョシーセ⋯⋯♡ん♡ふ⋯♡これで、わたしがあんたに⋯♡♡相談、した理由⋯♡っはぁ♡わかったでしょ⋯♡ふぅ⋯♡」
「う、うん、そうだね。まさかジャックくんがここまで凄いとは⋯♡」
(毎回ヤる度にこんな大変な思いして頑張ってるのに、本人が満足した表情を見せなかったらそりゃあ相談の一つもしたくなるし、協力も仰ぎたくなるよねぇ⋯)
何度射精しても衰えない持続力。それだけでなく、こちらの弱点を即座に探り当て的確に責められる直感力と技術力⋯⋯それが彼の強みなのだとリョシーセは理解した
(⋯私なら大丈夫だってちょっと慢心してたかも、ちょっと反省。二人がちゃんと満足できるよう、気を引き締め直さないと!)
「という、わけでぇ⋯♡交、代⋯♡」
力無く上げた手を、リョシーセは両手で受け止める
「うん!私に任せて、ベケスちゃんはゆっくり休んでてね」
◇◆◇◆◇◆
その後、二人は疲れて動けないベケスをベッドの端に寝かせ、互いに向かい合う。リョシーセはさっきみたいな事にならないよう、今度は彼の膝上に腰を下ろした
「ち、近いな⋯⋯」
「お預けはもうごめんだからねー。挿れるところまでは私がやっちゃうね♡」
「ああ⋯⋯」
(今度こそリョシーセに⋯⋯頭ではもう納得してるんだけど、やっぱまだ抵抗感が⋯⋯)
(ジャックくん、まだ気にしてそうだなー。まぁ両方から許可貰ってるとはいえ、いきなり彼女でもない女の子に体だけの関係を迫られればそうなるか⋯なら、ここは私がリードしてあげないとだよね♡)
「だいじょーぶ♡動くのは全部私に任せて!君はただ横になって、好きなタイミングでぴゅっぴゅ♡してくれればいいからね♡」
「むっ」
「え?うわわっ!?」
自ら挿入する為にリョシーセが腰を上げると、ジャックが自分の身体を支えながら倒し、覆い被さった
「ジャックくん?」
「い、言っとくが!今からお前とヤるのは⋯俺が、そうしたいからだからな!嫌々するとかじゃ、ないんだからな⋯!」
(んー?⋯⋯あぁーはいはいそういう事♡流されてヤッちゃったなんて情けない事にはしたくない、責任は自分にあるって言いたいのかな?格好つけたいお年頃なんだねぇ♡)
「ふーん⋯て事はジャックくんはベケスちゃんという恋人がいながら、他の女の子を襲っちゃう子なんだね♡さいてー♡」
「う⋯そうなる、のか⋯⋯いやでも、そうだ。俺は最低だから─────」
必死に言葉を紡ぐ少年の口に、リョシーセ立てた人差し指を添えて黙らせる
「ふふっ、冗談冗談!最低だなんてそんな事、私もベケスちゃんも本気で思ってないんだから、気にしなくていいんだよ!私達は君を気持ち良くさせたい。君は私達を気持ち良くさせたい。今ヤる理由も意味もそれだけで充分、でしょ?」
「⋯⋯⋯⋯⋯⋯わかった。じゃあ⋯⋯その⋯今度こそ、挿れるぞ」
見透かされていることを悟ったのか、バツが悪そうに目線を泳がせるジャック。その後すぐに気を取り直し、勃起したおちんぽの先をおまんこへと向け挿入した
ず⋯♡にゅ♡ぷぷぷ⋯⋯♡♡♡ぷちゅんっ♡
「うん♡きてぇ♡⋯⋯あっ!♡♡はぁ⋯あっ♡♡挿入っ⋯たぁ⋯!♡♡はぁ⋯♡はぁ⋯♡んっふふ♡おまんこ♡根元までムチュ~って、吸い付いちゃってる♡♡ん⋯これがジャックくんの⋯⋯♡♡すっごいカチカチ♡♡」
「うっ⋯!ハァ⋯ハァ⋯⋯っ、動く、ぞ⋯!」
にゅ⋯ぽ♡にゅっぽ♡にゅっぽ♡ヌプ♡ヌプ♡ヌプっ♡⋯⋯
「ん♡あ⋯っ♡あっ♡ふっ♡ふっ♡んっ♡んっ♡」
ジャックは上半身でリョシーセを潰さないよう腕で身体を支えながら腰を押し付けていく。激しくはないゆっくりとした腰使いに、リョシーセは甘い吐息を漏らす
「ん♡はっ♡は⋯♡どうかな、私の膣内⋯♡気持ちいい?♡♡んっ♡♡」
「はっ⋯はっ⋯ああ、気持ち⋯ぐ、いいけど⋯⋯ハァ⋯ッ、お前はっ、どうなんだっ?」
「うん、もちろん気持ちいいよ♡」
ヌト♡ヌト♡ヌト♡ヌトっ♡ヌトっ♡⋯⋯
「そっか⋯⋯フッ⋯フッ⋯⋯そろそろ射精そうだけど⋯⋯膣内に、いいのか?」
「うん♡おっけーだよ♡それじゃあ私からジャックくんにサービスしてあげる♡」
「サービス?」
「そ♡サービス♡⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯ご主人様♡どうかこの卑しいメイドである私の、まだ赤ちゃんも作れない♡未成熟なこどもまんこにぃ♡ご主人様のどろっどろでぇ♡こびり付いて落ちないくらいねばねばの♡濃ゆ~いつよつよ遺伝子♡♡い~っぱい♡びゅ~っ♡してください♡♡♡」
「っ⋯⋯!!」
とちゅっ⋯⋯!♡♡ブビュルッ♡♡♡ビュルルルッ♡♡ドプドプ♡♡♡ドプ⋯!♡♡♡ビュグっ♡♡♡ビュ♡♡ビュ⋯⋯♡♡♡♡
リョシーセはジャックの首元に腕を回し上体を少し起こすと、耳元でこれでもかというくらい淫語を囁いた。それを聞いた彼の興奮は最高潮に達し、少女を抱き締め返しながら射精した
「ん⋯♡はぁああぁ⋯⋯っ♡ご主人様のせーしきたぁ♡♡ふふ♡お射精できてえらいですよー♡♡♡」
「っ⋯⋯!っっ⋯!」
びゅ⋯⋯!♡♡♡びゅる⋯⋯!♡♡びゅ⋯⋯⋯⋯!♡
「っ⋯⋯⋯はぁっ!ハァ⋯!ハァ⋯!ハァ⋯⋯」
にゅぽ⋯♡ゴプリ⋯♡
射精を終え、おちんぽがリョシーセのおまんこから引き抜かれる。おちんぽの先には精液と愛液の混ざったモノが糸を引いており、それに続いて少女のおまんこから精液が溢れ出る
「ふぅ⋯うわ、いっぱい射精したねぇ♡ん♡まだ出てくる⋯♡えっちな言葉囁かれるの、そんなに良かったんだ?♡」
「ハァ⋯ハァ⋯良かったけど⋯いきなり、ああいう事言われると、ハァ⋯びっくりするっていうか⋯⋯」
「うん、だから事前にサービスするよって言ったでしょ♡それで続きはどうするの?私はまだまだできるけど⋯まさか自分から押し倒しといて先にバテたなんて、言わないよねぇ♡」
「む⋯⋯当たり前だろ。まだまだいけるさっ」
「♡⋯そうこなくっちゃ♡」
(負けず嫌いなジャックくんちょろ可愛い~♡)
「じゃあ⋯はい♡もう一回どーぞ♡早く挿れないと、せっかく中出ししたのが全部溢れちゃうよ♡」
「わ、わかった⋯⋯⋯⋯う⋯⋯くっ⋯ぅ⋯!」
にゅぶぶ⋯⋯♡ぶぷっ♡♡⋯⋯⋯⋯⋯たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡⋯⋯
(とはいえ⋯ベケスちゃんとのセックスを見た時から思ってたけど、この動き方⋯⋯やっぱりちょっと物足りないなぁ)
たちゅ♡たちゅ♡たちゅ♡たちゅ⋯♡きゅっ♡ぎゅうぅ⋯♡♡
「ハァ、ハァ、ハァ⋯!うぁ⋯っ!くっ⋯!」
レイプ紛いの激しいセックスが好みの少女にとって少年の動きは優しすぎた。おまんこを締め付けて少しでもおちんぽを感じようとしたが、強すぎたせいか相手の動きが鈍くなり逆効果にしかならなかった
(うーん、やっぱりジャックくん自身に激しく動いてもらわないとか⋯⋯ちょっと煽ってみよっと♡)
「ん♡んっ♡ん♡⋯⋯ジャックくん、どう?浮気セックスした気分は♡んっ♡ん♡」
「おま───!?お前、さっきそういう事気にすんなって⋯⋯!言ってる事が、違うぞ⋯!」
「そういうプレイだよ~♡んっ♡本気で言ってる訳じゃないって♡あっ♡」
「いや俺は⋯!ベケスの事が好き、だから⋯っ!浮気とか、そういうのは⋯⋯しな、いっ⋯」
たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡⋯⋯
「んっ♡んっ♡今まさに別の女の子に⋯⋯はっ♡はっ♡ヘコ♡ヘコ♡って、腰振ってるのに♡全然説得力な~い♡♡あ⋯っ!♡♡」
パチュンッ!♡♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡⋯⋯
「うっ♡うっ♡う゛っ♡うん゛っ♡んっ♡ん゛っ♡んっ♡⋯⋯」
(♡♡⋯腰振り♡少し強くなった♡)
パンパンパンパン⋯⋯♡♡とちゅんっ♡
「お゛っ!♡♡♡」
腰を抑える手の力が若干強くなり、さらに奥へとおちんぽが叩きつけられる。その際、背筋を駆け上がった快感に思わず声を漏らす。解されて降りてきた子宮口に、亀頭が触れたのだ
(せーし受け入れ準備⋯♡デキちゃった♡あと⋯一押しぃ♡♡)
「ね、ねぇジャックくん⋯ふっ♡ふっ♡この家の事って、ベケスちゃんから聞いた?♡」
「っ⋯ああ、冒険者として使う拠点が完成したから、来て欲しいって」
「ふぅ⋯♡んっ♡じゃあ⋯昔の事は?」
「昔?」
「─────リョシーセ」
昔と口にした途端、それまで静かに二人のやり取りを見守っていたベケスが声を上げた。彼女はリョシーセが何を言おうとしているのか察したのだ
そしてリョシーセは、彼女のその反応で秘密にしているということを理解した
「あ、聞いてないんだ────────
今ジャックくんがいるこの部屋が、ベケスちゃんが処女を散らした部屋だよー♡」
「────────。」
腰を抑えていた手の力が抜け、少年の腰振りが止まる。少年の顔が哀しみとも怒りとも取れない、なんとも言えない表情へと変わっていった。どうやら唐突に突きつけられた情報に、脳の処理が追いついていないようだ。隣ではベケスが青ざめた顔で慌てていた
「リョシーセ、あんた何言って─────!」
「ちなみに、そんな家に一緒に来るように誘ったのが私だよ♪」
「⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯。」
(⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯あれ?反応しなくなった)
「スゥー⋯⋯⋯ハァー⋯⋯⋯」
三人のいる寝室で、長い沈黙が流れる。リョシーセがやり過ぎたかなと思い始めた頃、ジャックが大きく深呼吸する。そして────────
ず⋯⋯⋯パァンッッ!!♡♡♡♡ゴリュ⋯⋯!♡♡♡
「!?♡ん゛っおぉ゛お゛っっっ!!?♡♡♡!?♡♡?♡♡♡っ♡♡!♡♡♡」
「!?」
覆いかぶさったまま大きく引いた腰を、上から下へと勢いよく振り下ろした。軽快な音と共におちんぽが一気に奥まで挿入される
どちゅっ!♡どちゅっ!♡どちゅっ!♡ごちゅっ!♡ごちゅっ!♡どちゅっ!♡どちゅっ!♡ごちゅっ!♡⋯⋯
「おっ♡うっ♡うっ♡うっ♡お゛っ!♡お゛っ!♡ぉお゛っ!♡♡お゛っ!♡♡う゛っ!♡お゛っ♡♡♡おぐっ♡♡♡つぶされ♡♡♡ぉ゛!?♡♡お゛ぉ~⋯!?♡♡♡」
(ジャックが⋯⋯リョシーセを⋯⋯あ、あんな♡乱暴に⋯♡♡)
くちゅ⋯♡くにゅ⋯♡くに⋯♡くにっ♡
突かれる度に子宮口が奥へと押し込まれ子宮を潰される。そんな暴力的な快楽に身体を仰け反らせるリョシーセの両腕を、ジャックは無理やり引っ張りながら腰をぐりぐりと押し付ける
親友が潰されながら喘ぐ光景を隣で見せられたベケスは、自然と指を股へと伸ばしていた
「これ⋯ぇ⋯♡♡イク⋯!♡♡イッ♡♡しきゅー⋯!♡♡つぶされ、てぇ⋯♡♡イク♡イクっ♡♡イクイクイクイグ⋯⋯ッ♡♡♡イッグ⋯⋯!♡♡ッッッン゛オ゛ッ⋯!!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゴチュゴチュゴチュゴチュ⋯⋯♡♡♡♡バチュンッ!♡♡プシッ♡ビュルルルルッッ♡♡♡♡♡ビュルルッ♡♡プシャっ♡♡♡ドプ⋯♡♡♡ドプ⋯♡♡♡ぐりぐりぐりぐりぐり♡♡ブシィィィ⋯⋯っ♡♡♡ビュゥウッ♡♡♡ドピュ⋯⋯♡♡
「フッ⋯♡フッ⋯♡⋯⋯んっ⋯ぅん゛っっ♡♡♡」
くにくにくに⋯⋯♡♡♡ビクンッ♡♡ビクっ♡♡ぴゅく♡♡ぴゅっ♡♡♡
無遠慮に突くおちんぽから精液が放たれる。同時に奥へと押し込み、潰した子宮内へと無理やり注ぎ込んだ。入りきれなかった精液が溢れ、結合部分を白く汚していく
快楽に溺れる二人の隣でシーツに包まって自分を慰めていたベケスも、ちょうど同じタイミングで絶頂を迎えた
「オ゛ッ♡♡⋯⋯ぉおっ♡♡へ♡え♡♡へっ♡♡♡へ⋯っ♡♡♡へぉ⋯っ♡♡♡ほ⋯⋯♡♡」
ずるるっぬぼっ♡♡ブピュッ♡♡ブリュ♡♡♡
「ぉお゛っお!?♡♡ほぉーー⋯♡おっ♡ほぉーー⋯♡♡」
全て射精し切った少年は乱暴におちんぽを引き抜く。ぽっかりと開いた膣口から白濁液が射精するかの如く溢れ、シーツに長く伸びた白い染みが出来る
「⋯⋯⋯⋯⋯。」
「ひ⋯⋯っ!?」
少年が、潰れたカエルのように伸びているリョシーセから真っ赤な顔で震えている幼なじみへと顔を向ける。怯える彼女にそのまま無言で近づく
「ジャ⋯ジャック♡その⋯違うのよ?わざと黙ってたとかじゃなくて、言うタイミングがなかっただけで⋯⋯後々話そうとは「ベケス」─────ひゃい!?」
「横向きに寝転んで足、上げてくれ」
(!?そ、それって────────)
「わ、わかったわ⋯♡」
言われた通りの姿勢になると、ジャックがベケスの足に跨り、上げた足を掴み自分の肩に乗せて支える。そのままおちんぽを宛てがい、挿入していった
ちゅく⋯♡にゅぶぶぷぷ⋯♡♡
「ん⋯♡は⋯ぁ⋯っ!♡ぁ♡♡」
ジャックがまだリョシーセを男だと勘違いしていた頃⋯そんなリョシーセをベケスが自分の処女を捧げた男だと吹聴し、会ってセックスする度にそのネタで煽っていた昔の事だ
リョシーセ本人に止められたことで反省し、煽った事を謝罪して彼に好きな様に動いていいと言った時に行ったのがこの体勢でのセックスだった
そして⋯⋯この日がベケスが初めて快楽によって気絶させられて、朝を迎えた日となったのだった
(あの時みたいに⋯♡無様な姿を晒す訳にはいか、ないっ♡♡リョシーセが回復するまで⋯♡っ♡耐え、ないと♡♡)
「はぁ⋯♡はぁ⋯♡っ⋯はぁ♡ジャック⋯♡怒ってる⋯わよね?♡ごめんなさい⋯ほんとに、悪気があって黙ってた訳じゃ─────あっ♡」
たちゅっ♡たちゅっ♡たちゅっ♡たちゅっ♡たちゅっ♡⋯⋯
リョシーセが伝えた事を謝罪するも、腰を動かし始めた彼の口から出たのは意外にも落ち着いた声だった
「え?いや⋯別に怒ってない。その事については初めてシた時に既に吹っ切れ⋯⋯てはないけど、一応自分なりに落とし所つけたから」
「はっ♡はっ♡はっ♡ぁ♡で♡でも、じゃあなん♡でっ♡いきなり、あんな激しく⋯っ♡うっ♡うっ♡」
「いや、なんか物足りなさそうにしてたから⋯気持ちいいか聞いた時に嘘ついてたし。そこにいきなりあんな風に煽りを入れてきたからさ、もしかしたらもうちょっと強く突いて欲しいのかなって」
ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅ♡ずっ♡ずっ♡ずっ♡⋯⋯
「ん゛っ!♡♡♡そ♡そう⋯全部♡♡お見通し♡だった⋯のね♡♡じゃあ、ついでに聞きたいんだけど♡なんで⋯この体勢?♡わたし、この体勢でやるのっ♡んっ♡弱い⋯♡んっ♡おっ♡♡」
「知ってるよ。でも⋯コレが一番反応が可愛いからつい⋯⋯前みたいに気絶するくらい激しくはしないから⋯さ!」
ズチュンッ♡♡プシャッ♡♡
「お゛っ!♡♡⋯⋯ッ♡♡♡」
強めに腰を打ち付けられ潮を飛び散らせる。いつもとは違う部分を擦られて簡単にイかされてしまった
「あ♡♡あんたねぇ⋯♡♡言った⋯そばからっ♡♡」
パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンッ♡パンッ♡⋯⋯
「っん゛っぐっっ!?♡♡♡♡んっ♡お♡♡おぉっ♡お゛~~~⋯♡♡おっ♡ほぉお⋯!♡♡」
ジャックは抗議の目を向けるベケスに対し、お構い無しに腰を振るう。突く度に押し寄せてくる快感に少女はシーツを強く握りしめ、顔を仰け反らせながら低い声で喘ぐことしか出来なかった
「⋯⋯そろそろ、射精すぞっ!」
ビュッ♡♡♡♡びゅく♡♡♡♡どぷ⋯っ♡♡♡とぷ⋯⋯♡♡♡とぷ⋯⋯♡♡♡
「んぅっ⋯ん゛♡♡♡♡ぁ♡♡♡はぁ⋯!♡♡♡♡っ♡♡♡♡ハっ⋯⋯♡ハっ⋯⋯♡ハァ⋯⋯♡♡」
「ハァ⋯っ、ハァ⋯っ、ハァ⋯っ、ハァ⋯⋯」
足にしがみつき精液を注ぎ込む。その勢いと量、そして熱さにベケスは膣内が蕩けるような感覚に陥りながらベッドのシーツに顔を埋める。繋がったまま、二人は動かない。静寂に包まれた部屋に響くのは肩で息をする程疲労した、二人の息遣いだけだった
「ハァ⋯ハァー⋯⋯ほら、な?気絶するほど⋯激しく⋯しなかったろ?⋯⋯ふぅ⋯」
「ッ⋯⋯♡♡♡危うく⋯♡その一歩手前までいったわよ⋯!バカ♡♡」
「ご、ごめん⋯」
「はぁ、全く⋯」
くちゅ⋯こぷ♡♡
調子に乗るジャックを涙目で睨みながら叱るベケス。気を落とす彼を見たベケスはため息をつくとお尻を上げ、片手で精液が垂れる秘部を広げて見せる
「ほら、あんたが手加減してくれたおかげでまだできるから⋯さっさと続き始めなさいよ♡」
「!⋯わ、わかった!」
「ただし、優しくすること!いいわね?」
相手がコクコクと頷くのを見届け、受け入れ体勢に入る。腰を掴まれ、再びおちんぽが挿入されていく
にゅぷぷぷぷ⋯⋯♡♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡⋯⋯
「んっ⋯ん♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ぁ♡んっ♡ふ⋯♡」
「⋯⋯⋯⋯⋯。」
たんっ♡たんっ♡たんっ♡⋯⋯つぷ⋯♡
「ひゃん!?♡」
しばらくすると、腰を振っていたジャックがおもむろに親指をベケスのお尻の穴へと挿し入れた。そこに触れられると思っていなかったベケスが悲鳴を上げる
「ちょっと!?そっちはダメ─────あ!♡」
「確か⋯ベケスもあのゼリー食べてたよな?」
つぷ♡ちゅぷ♡つぽっ♡♡
「そ♡♡だけど⋯!♡♡そっちはまだ準備が♡ぁっ♡♡」
「─────ジャックくん、ジャックくん」
「ん?」
ジャックが指でベケスのアナルを弄っていると、復活したリョシーセに話しかけられる。そちらを向くと彼女が手に持った物を差し出してきた
「何だ、これ?」
「えっとアナルパールって言ってね、そっちの穴を気持ち良くする為の道具だよ♡徐々に大きくなっていくのもあるけど、それは小さいのが均一に並んでる初心者用のなんだ♡」
「そんなのがあるのか⋯⋯こっちから挿れればいいんだな?」
「うん!でも挿れる前に少しほぐしてあげたほうがいいかも?」
「そっか─────わかった」
ちゅぽっ♡♡⋯⋯ぴちゃ⋯♡ちゅ⋯つぷ♡にゅ、ぐ♡ぐぐぐ⋯♡♡♡
「っあ⋯⋯♡♡え?♡ぁ⋯あっ!♡ちょっと!?♡♡待っ───う⋯うぅう゛⋯ん゛っ!♡♡♡」
おちんぽを引き抜くと、ジャックはベケスのアナルに口をつける。そして自分にしてくれたように、舌を奥へとねじ込んでいった
「は⋯♡は⋯♡リョシーセぇ⋯⋯わたしのお尻⋯⋯今どうなって⋯⋯♡いや、やっぱり聞きたくない⋯!♡♡」
「えー?ベケスちゃんもやってたんだし、そんな気にしなくてもいいんじゃない?今ね、ジャックくんの舌がベケスちゃんのおしりの穴に────────」
「それとこれとは別問題よ!うぅ⋯♡乙女のお尻に⋯ぬるぬるが♡にゅるにゅるってぇ⋯♡」
にゅぐ♡にゅる♡にゅるっ♡にる♡ちゅぷ♡♡⋯⋯
「っぷは⋯こんなもんか?」
「んー⋯うん!いいと思う!ふふ♡お尻の穴いっぱいヒクつかせて⋯⋯舌が気持ちよかったのかな?♡可愛いお尻さんだねぇ♡♡」
「実況すんなぁ!⋯あ゛っ!?♡」
引き抜かれた舌に引っ張られ、お尻が少し持ち上がる。恋人に舐め取られ、親友に観察されるという羞恥に耐え切れず、ベケスが思わずツッコミを入れる。しかしすぐさま別の刺激が少女を襲い、身体をビクリと跳ねさせた
つ、ぷ⋯つぽん♡ちゅ⋯ぽっ♡つぽっ♡⋯⋯
「う⋯ふぅっ♡う⋯う゛っ!♡♡ん゛っ!♡おっ!♡お゛っ♡♡」
「そうそう♡一個ずつ丁寧にね♡根元まで全部入れちゃおー♡」
⋯⋯ちゅぷんっ♡♡きゅ♡きゅうっ♡♡
「ん゛っ♡フゥー⋯!♡フゥ゛ー⋯!♡」
「⋯⋯はい、これで全部入ったよ♡」
「それで、ここからどうするんだ?」
「ここの丸い取っ手に指を入れて。そう、そしたら後は引き抜いたり、押し込んだりして奥をほぐしていくの♡」
(引き抜く⋯)
ちゅ⋯ぽっ♡ぽっ♡ぽぽっ♡ぽぷっ♡♡♡
「ほぉっ♡おっ♡お゛♡♡おぅ゛⋯っ♡」
(そして、押し込む⋯)
ずぷぷぷ♡♡ぷぷっ♡ぢゅぷんっ♡♡♡♡
「ん゛⋯ぎ⋯っ♡♡♡んんぉ゛⋯っおぉ゛~~⋯♡♡」
「ジャックくん上手い!ベケスちゃんが今まで聞いたことの無い声で喘いでるよ~♡あ、一個目だけを細かく出し挿れするのもいいかも」
(一個だけを細かく⋯)
つぽっ♡つぽっ♡つぽっ♡つぽっ♡つぽっ♡⋯⋯
「おっ♡おっ?♡ほっ♡おっ♡ほぉっ?♡ほっ♡う゛っ♡ん゛っ♡んっ⋯ふお゛っ♡」
「おっけー!それじゃ後は一気に引き抜いて、ジャックくんのでひぃひぃ言わせちゃおー!♡」
「一気に⋯!?いや、さすがにそれは⋯⋯」
「ダ⋯♡ダメに、決まってんでしょ⋯!♡ジャック、わかってるわよね?ゆっくり⋯優しく、よ⋯!♡」
「あ、ああ。もちろんだ⋯!」
「えー、一気に抜けるあの感覚が気持ちいいのに⋯もったいないなぁ♡」
にゅ⋯ぽ♡⋯にゅぽ♡⋯にゅぽ♡⋯⋯
(むー⋯焦れったい⋯⋯そうだ!)
「ねえねえ、ジャックくぅん♡」
「うわっ!な、なんだよ⋯」
息も絶え絶えに訴えるベケスに従い、アナルパールを一つ一つ丁寧に抜いていくジャック。するとしびれを切らしたリョシーセが彼の耳元に口を当て、ある事を囁いた
「ここでジャックくんにいいお知らせ♡ベケスちゃんのおしりの穴は未使用♡つまり⋯⋯誰のおちんぽも咥えたことの無い♡処・女・ア・ナ・ル♡だよ~♡」
「⋯?ちょっと、何話して────────」
にゅぽぽぽぼぼっ♡ずぷんっ!!!♡♡♡♡プシッ!♡♡♡プシャアアアアア⋯⋯♡♡♡♡♡♡チョロロロロロロロ⋯⋯⋯♡♡♡♡♡♡♡
「ん゛ぎ⋯⋯!?♡♡ぉおお゛お゛お゛っ!!?♡♡♡あ゛っ??♡♡♡?♡♡♡っ♡ぉ??♡♡♡ン─────お゛ぉ~~~⋯⋯?♡♡♡♡」
処女アナルと聞いた途端、ジャックはまだ半分ほど挿入ったままだったアナルパールをベケスのアナルから一気に引き抜き、リョシーセの言葉でガチガチに反り勃ったおちんぽをねじ込んだ
ベケスは一瞬何が起きたのか分からず、その後直ぐにお尻から背中を巡ってやってきた快感で頭の中に火花を散らす。均一に並んだ球体が腸壁を擦りながら引き抜かれる感覚と、間髪入れずにアナルに挿入されたおちんぽの刺激に、ベケスの身体は耐え切れず押し出される形でおしっこを垂れ流した
「フー⋯ッ、フー⋯ッ、ベケスの初めて⋯!ベケス⋯ベケスっ⋯!」
ず⋯ぷ♡ずぷ♡ずぷっ♡ずこっ♡ずこっ♡ずこっ!♡⋯⋯
(おしりの中っ⋯すげぇ⋯ぬるぬるして気持ちいい⋯っ!)
「ん゛っ♡ぉ♡おっ♡おほっ♡ふ♡う゛っ♡ぅお゛っ♡んっ♡ん゛おぉ~~⋯!♡♡♡」
スライムゼリーでコーティングされた腸内をおちんぽが何度も往復する。尻穴に深く挿し込まれる度に、普段の彼女からは想像できないほど低い獣声が発せられる。それに興奮したジャックが更に激しく腰をお尻に打ち付け、破裂音のようなものを何度も響かせる
パンっ♡パンっ♡パンっ!♡パンっ!♡パンっ♡⋯⋯
「好きだ⋯!ベケス⋯はぁっ、はぁっ、はぁっ⋯!好き─────うっ!?」
「お゛っ♡お゛っ♡♡だ♡♡
ビュッッ♡♡♡♡ブビューーーーっ♡♡♡ビュルルル♡♡♡ビュルルル♡♡♡ビューー⋯⋯♡♡♡ビュ⋯⋯♡♡♡♡
「おぉお゛~~ーー⋯⋯な♡ナカ⋯♡ぁ♡♡いっぱい♡♡染められっ♡♡♡ん⋯おぉ~~⋯⋯!♡♡」
四つん這いのベケスに背中から抱きつき、一番奥で射精する。彼女はそれを掠れた声を上げながら、焦点の合ってない目で受け止める。射精する勢いが強まる度、彼女のお尻がビクンっ♡と持ち上がった
「はっ⋯はっ⋯⋯ふぅ⋯⋯⋯うわっ!」
ぐちゅ⋯♡⋯トス!
射精が治まり、ジャックがおちんぽをアナルから引き抜こうとする。すると寝そべっていたベケスが足で器用に押し戻し、固定してきた
「ハァ、ハァ、ぬ⋯抜かないで⋯⋯!ナカで、ゼリーが、ハァ、全部吸収⋯するまで⋯ハァ⋯絶対にっ⋯抜いちゃ駄目よ⋯!」
「え?⋯⋯あー⋯そ、そうだよな!まだ抜かない方がいいよな、うん」
(さすがにそれは見られたくないよな⋯)
「ハァ⋯吸収、すぐ⋯終わるから⋯⋯ハァ⋯⋯ハァ⋯⋯」
鬼気迫る顔と声色に、今引き抜くと何が起きるのかを察したジャックは、言われた通りじっとする
しかしここで、少年に思わぬ脅威が襲いかかってきた
(やばい⋯⋯⋯⋯トイレ、行きたくなってきた⋯)
よりによってこのタイミングで尿意が沸いてきたのだ。一度意識してしまったせいか、我慢の限界がすぐそこまで迫っていた
「ん⋯っ♡ジャック⋯⋯あんまり動かないで⋯♡」
「わ!ごめん⋯!」
「生殺しで辛いでしょうけど⋯⋯あと十分くらいで抜いても大丈夫なくらいになるはずだから、それまで我慢してちょうだい♡」
「う、うん⋯」
(十分か⋯⋯)
普段であれば耐え切れるかもしれなかったが、ジャックのおちんぽは今ベケスのお尻に挿入っており、時折締め付けてきて軽い刺激を与えられている状態だ。少年は暴発してしまわないよう下半身に力を込める
(っ⋯⋯大丈夫、心を落ち着かせて集中すればこれくらいは────────)
「────────ねえ、もしかしてジャックくん、おトイレしたいの?だったらそのままベケスちゃんのナカに出しちゃえば?」
「なっ⋯⋯⋯!?」
「へ⋯⋯?」
すると表情の強ばりでジャックの心中を察したリョシーセが、まるでそれが普通とでもいうようにとんでもない提案をしてきた
当然、ジャックは声を荒らげて反対する
「いや、出来るわけないだろ!?」
「えぇー、だって余計な物はそのゼリーが消化してくれるんでしょ?ならおしっこだってそうしてくれるに決まってるよ!それにぃ⋯♡」
くにくに♡♡くり♡♡
「ぅあ⋯!?」
リョシーセが繋がったまま動けないジャックの背後に回る。両手を胸元まで持っていき、乳首を指で挟みこねくり回しながら耳元で囁いた
「今のベケスちゃんをどうするかはジャックくん、君次第なんだよ?♡おちんぽ突っ込まれたまま♡どうすることも出来ない女の子のお尻に無許可で放尿⋯♡きっと気持ちいいよ~♡」
くにくに⋯⋯♡♡こりこり⋯⋯♡♡
囁かれる度、乳首を弄られる度、少年の身体から力が抜けていく。逆にお尻の中のおちんぽは硬く、そして膨らんでいき、ベケスはそれを感じ取る
「!?ジャック、待ちなさい⋯!♡お願い、それだけは止めて!♡」
「ほーら♡大好きな恋人さんのお・し・り♡トイレにしちゃお♡おしっこしちゃお♡ジャックくんのでいーっぱいにしちゃお♡♡」
「止め─────!」
チョロ⋯⋯ジョロロロロロロロ♡♡♡♡♡♡ショオオオオオオオーーーー⋯⋯⋯♡♡♡♡♡
「あ゛⋯⋯っ!?♡♡♡♡はあぁぁあ⋯⋯♡♡♡♡やだ♡♡♡ほんとに出て⋯⋯⋯♡♡♡あっ⋯つ!♡♡ん゛んっ♡♡♡ぅ♡♡!」
お尻の中に、生温かいモノが注がれる。途中力を込めたのか、勢いを付けて出てきた尿が腸内の奥の奥まで汚していく。暴れていたベケスも、取り返しのつかない状況になると身体の力を抜き、されるがまま排泄を受け入れたのだった
◇◆◇◆◇◆
⋯⋯⋯ズ⋯ぬ゛る⋯ぬぽ⋯っ♡♡♡
「⋯⋯ぅ⋯⋯ぁ⋯⋯⋯あ゛⋯っ!♡♡♡」
二十分後、ベケスのお尻からおちんぽが引き抜かれる。スライムゼリーにすっかり吸収されたのか、引き抜かれたお尻からは尿も精液も全く漏れ出なかった
「は⋯⋯♡は⋯⋯♡はっ⋯⋯♡」
「⋯⋯⋯⋯⋯⋯はっ!?」
(ま────────また、やっちまった⋯!)
「ベケスごめん!ここまでするつもりは─────ベケス?」
余韻が終わり、自らの行いを振り返ったジャックは顔を真っ青にさせる。慌てて駆け寄り頭を下げるが、ベケスの様子がおかしい事に気付いた彼は、彼女の顔を覗き込む
「ふぅ⋯♡ふぅ⋯♡ん、ふ⋯♡ふぅ⋯♡」
(わたしのお尻の初めてが、ジャックに⋯♡ふふ、ジャックに取られちゃった♡しかも精液とおしっこまで⋯♡初めてだったのに⋯♡♡いっぱい汚されちゃったわ♡♡ふふふふふ⋯♡♡♡)
「あー、完全に自分の世界に入っちゃってるね⋯でも怒ってる訳じゃないみたいで良かったね、ジャックくん!」
「よ⋯良かった、のか?」
「うん、良かった良かった♪さてと、それじゃベケスちゃんのお尻をいじめた悪いおちんぽさんにお仕置⋯⋯もといお掃除フェラしてくよー♡♡」
そう言ってリョシーセは出し終えて半勃ち状態のおちんぽに、横から鼻先を近づける
「すんすん⋯ん♡精液とおしっこの混じった臭い⋯♡♡女の子をダメにする臭い♡♡♡はーっ♡はーっ♡こんなくっさいの♡♡お⋯♡♡私の親友のお尻にぶちまけたとか♡絶対許せないよ♡♡ちゃんと綺麗にしないとね♡♡あぁー⋯ん♡♡♡」
かぷ⋯♡じゅぶぷぷぷぶ⋯♡♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡ちゅぷっ♡⋯⋯
「⋯⋯っ、くっ⋯!」
くぽ♡くぽ♡くぽっ♡くぽっ♡くぷ♡⋯⋯ぢゅるるるるるるるっ♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡
「んふー♡ふーっ♡ふーっ♡ん⋯んく♡♡はい!お掃除完了ー♡さて次は⋯⋯おーい、ベケスちゃーん♡そろそろ戻って来ないとジャックくん独り占めしちゃうよー♡」
「はっ!?⋯⋯⋯あ、あら?わたし、何して⋯⋯きゃっ!?」
「服は全部脱いじゃおう!色んなの吸ってべとべとベチャベチャになったからね~♡」
ベケスが正気に戻ったのを確認したリョシーセは服を脱ぎ、彼女の服も剥ぎ取る。そのまま押し倒して一緒に寝転がると、ジャックの方を向いて股を大きく開いて見せた
「私もベケスちゃんも一通り味わって貰ったし⋯♡そろそろジャックくんの男らしいところも見せて貰わないとね♡ほら、ベケスちゃんも♡」
「わ、わかったわよ⋯⋯♡いい?今度こそちゃんと、優しく抱きなさいよ⋯♡♡」
ベケスも同じく股を開き、指でおまんこを広げる。二人の膣口はヒクヒクと物欲しげに動き、そこから注がれた精液と愛液が混ざりあったモノが溢れていた
二人から求められた少年は、それに応えるように再び逸物を硬く反り勃たせた
◇◆◇◆◇◆
ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュッ♡ドチュッ♡⋯⋯
「あ゛っ♡あ゛っ!♡う゛っ!♡あ゛っ♡ん゛っ!♡あ゛ぁっ!♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡♡♡
「フー⋯♡フー⋯♡フー⋯!♡♡」
ベッドの上、褐色の少女が押し潰される形で少年から激しく腰を打ち付けられていた。その隣では、既に一度中出しをされた少女がそれをオカズに自ら秘部を弄っている
「うっ♡う゛っ!♡んっ♡ん゛っ!♡も♡♡もっと突いて♡♡♡はぁっ♡はぁっ♡♡激しくしてっ♡♡♡おくっ♡♡いじめて!♡♡♡♡あ゛っっっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」
ビュブッッ!♡♡♡♡♡ビュルルルッ♡♡♡ドプっ♡♡ドプっ♡♡ドプ⋯⋯♡♡♡ぐりぐりぐり♡♡♡♡ビュピュッ⋯⋯!♡♡♡
少年が腰を押し付け、精液で褐色の少女の子宮を汚す。途中更に押し込み、注がれた精液が押し出され、結合部から溢れ出る
ずろろっヌボッ♡♡♡♡ゴピュ⋯♡♡ブピュ⋯♡
「んお゛っ!?♡♡♡ほぉ⋯!♡♡ほへっ♡♡へぉーー⋯⋯♡♡♡」
「あ⋯⋯♡」
にゅぽ⋯くちゅ♡♡
射精し切った少年が雑におちんぽを引き抜く。褐色の少女は悦びの声を上げながら痙攣し、おまんこから精液を垂らす
少年は今度は隣で自分を慰めている少女に覆い被さると、おまんこを弄る手をどけておちんぽを宛てがう
ず⋯にゅぷぷぷぷぷ⋯⋯♡♡♡♡
「あ♡あっ♡♡ん⋯⋯はぁ♡♡はぁ♡♡はぁ⋯♡♡♡」
⋯⋯たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡⋯⋯
「⋯あ♡あ♡あっ♡はっ♡はっ♡んっ♡い♡♡いいわ♡♡すごく⋯♡♡んっ♡♡気持ちい♡♡いっ♡♡あ⋯!♡」
今度は打って変わって、優しい腰使いで少女の腟内を突いていく。身体を密着させ、耳元で少女への愛を伝えると腟内がきゅうっ♡と締まる
「♡♡♡ええ♡♡わたっ♡♡しも♡♡好きっ♡♡ジャック♡すき♡♡♡んっ♡んっ♡うっ♡うっ♡んっ♡♡ん゛っ♡♡♡射精して♡♡一番奥に♡♡あんたの♡♡注い♡♡で♡♡♡あ゛っ♡♡♡♡」
ビュグッ!♡♡♡ブビュルルルッ♡♡♡♡♡ビューっ♡♡♡ビュー⋯⋯♡♡♡ビュル♡♡♡とちとちとちっ♡♡♡♡ビュ⋯⋯♡♡♡♡ピュ⋯⋯♡♡♡♡
締まる腟内を無理やり掻き分け、子宮口に亀頭を密着させ射精する。途中何度か子宮口をノックしてほぐし広げ、中へと注いでいった
「♡♡孕む⋯⋯っ♡♡はぁ⋯♡はぁ⋯♡♡あんたの♡♡赤ちゃん⋯んっ!♡♡♡いつか絶対っ♡♡♡孕むから♡♡♡♡ここはもう⋯♡♡あんたのものなんだからね♡♡⋯ん♡ちゅる⋯♡ふっ♡んむ♡♡ん♡」
少女は足を腰に絡め、少年に子作り宣言をする。少年はそれに応え、彼女への愛を伝える為にキスをして舌を絡めさせたのだった
◇◆◇◆◇◆
ぐぷっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
ちゅる⋯♡ちゅぶ♡ちゅぱっ♡ちゅぷ⋯♡♡
「ん⋯♡ふぅ⋯♡ん⋯♡も♡ふぅー⋯♡♡」
「っは♡はむ♡ん⋯ぷぁ♡あむ⋯⋯♡♡」
「⋯⋯っ二人、とも⋯⋯!」
「ん⋯どうひはほ?」
「さすがに⋯もう⋯出な、い⋯⋯っ!」
その後三往復ほど中出しを繰り返した後、リョシーセとベケスがジャックの股間に顔を埋め、お掃除と玉フェラをしていると、少年が苦しそうな声で限界を伝えてきた
「ん⋯ぱっ♡はぁ⋯♡はぁ⋯よ、ようやく⋯⋯打ち止め⋯⋯みたいね⋯⋯♡」
ちゅるるるる⋯⋯ちゅぱっ!♡♡
「ん~⋯っはぁ♡♡ふ⋯♡ふ⋯♡そ、それならぁ⋯⋯私達の、勝ち⋯だねぇ♡♡」
二人の疲労も、既に限界が近かった。お祭りを楽しんだ後、そのまま寝ずに行為に移ったのだから当然といえば当然だった。ベケスに至っては既に目が半分ほど閉じかけていた。ベケスは寝そべるジャックの隣りまで這い上がると、そのまま一緒に寝転がる
「ジャック⋯⋯満足した?」
「!⋯ああ!すっげぇ気持ち良かった!大満足だ」
「そう⋯⋯それは⋯⋯よかっ───た──」
彼女が求めていたものを満面の笑みで伝える。その答えに満足したのか、ベケスはにっこりと笑うとそのまま目を閉じ眠ってしまった
「眠っちまった⋯⋯さすがに身体、洗い流した方がいいよな。起こすのは忍びないけど⋯」
「いいんじゃない?そのまま寝かせても。皆疲れてるし、気持ち良くなって風呂場で寝落ちしちゃうと危ないしねー」
「まあ、それもそうか⋯⋯リョシーセも、ありがとな。俺さ、ベケスがこの事で悩んでたの気付いてたんだ。けど、だからといって無茶させるわけにもいかなくてさ⋯⋯だから、リョシーセが協力してくれて、最後にベケスの嬉しそうな顔が見れて⋯⋯本当に良かった」
「ふふ、どういたしまして!私も二人の満足気な顔が見れて良かったよ!その為に頑張ったんだからね!」
(あ─────そうだ!)
「ねぇ、ジャックくん」
「ん?なんだ?」
会話の途中、ある事を思い付いたリョシーセはそのまま言葉を続ける。呼び掛けに反応したジャックに対し、リョシーセは思い付いた提案を話した
「ジャックくんもさ⋯⋯冒険者、やってみない?」
「────────それ、は⋯今からか?」
ジャックの顔が、一瞬強ばった。リョシーセはそれに引っかかりを覚えたが、思い付いた内容を話し続ける
「うん、登録して見習い研修を終わらせて、Eランクになるの。そこからは私が手伝えるから、同じDランクになるまで協力できる。そしたら一緒に旅に行けるよ!」
「⋯⋯⋯無理だよ」
「無理じゃないよ!確かにギリギリになるかもだけど、私が絶対一ヶ月でDランクにさせてみせるよ!そしたら────────」
「────────違う!⋯⋯無理なんだ。俺⋯⋯俺⋯⋯両親をさ、魔物に殺されたんだ⋯⋯目の前で⋯⋯」
「あ──────ごめんなさい⋯さすがに、今の話は無神経過ぎたね⋯」
謝罪をするリョシーセに対し、ジャックは首を横に振る
「いや、いいんだ⋯⋯よくある話だしな」
そう⋯この世界ではよくある話だ
世界の中心となっている、瘴気に満ちた大穴⋯⋯そこから無限に沸いて出る多種多様の魔物達。人の立ち入らないその穴の壁に横穴を掘り、地上へと這い出て付近の街や村を襲う。この横穴こそが“ダンジョン”であり、そこにいる魔物を全滅させたり、穴を塞ぐのが冒険者達の仕事だった
そして、そうするまでに周辺の村が潰されてしまうのは、珍しい話ではなかった。目の前の少年も、その災厄の被害者の一人だったというわけだ
「その時の光景が、頭から離れなくて⋯⋯怖いんだ、魔物が⋯⋯」
「ジャックくん⋯⋯」
俯きがちに話していたジャックが、隣で寝ているベケスを見下ろす
「なのに、こいつはそんな魔物に立ち向かうのを選んだ⋯⋯魔法で有名になりたいなら、他の道もあるってのにさ⋯⋯」
(そっか⋯⋯そんな事があったから、ベケスちゃんには安全なところで頑張って欲しかったんだね⋯)
「だから⋯⋯二人の冒険に付いて行くのは無理なんだ⋯⋯⋯けど、けどさ!」
ジャックがまるで自分を奮い立たせるように語気を強める。そして身体を震わせながら言葉を続けた
「俺は⋯⋯これをいつか乗り越えないといけないって、思ってる⋯⋯いつになるか分からない⋯何年も、もしかしたら何十年もかかるかも⋯⋯でも、絶対乗り越える⋯!だから────────!」
ジャックが顔を上げ、目の前のリョシーセに目を合わせる。その目には恐怖があったが、同時に力強い意志も確かに宿っていた
「それまで、ベケスのこと⋯頼む!そしてもし、俺が冒険者になれたら、その時は────────!」
「────────うん!一緒に冒険しよう!その時が来るまで、私がベケスちゃんを守るから。任せて!」
「⋯⋯⋯⋯⋯ああ!」
二人は互いに手を伸ばし、かたい握手を交わす。同時に、リョシーセは前のめりに倒れた
「あ⋯!おい、大丈夫か!?」
「いやーはは⋯私も意外と疲れが溜まってたみたい⋯格好つかないなーふふふ⋯」
「いや、仕方ねぇよ。昨日の夕方から始めて、もう朝だもんな⋯」
窓の外に目をやると、空が白んでちょうど朝日が顔を出す時間だった。時間にして半日近く行為に及んでいたのだ。倒れてしまうのも無理はなかった
「というわけでぇ⋯おやすみぃ⋯⋯ジャックくんも寝た──ほう───が─────」
最後まで相手を気遣いながらそのままリョシーセは眠りにつく。ジャックもそれを見届けた後、言われた通りに横になると、すぐに意識を手放して眠りに落ちたのだった
◇◆◇◆◇◆
たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡たんっ♡⋯⋯
「うぅ⋯⋯ん、何の音ぉ?⋯⋯⋯⋯⋯え?」
数時間後⋯⋯眠っていたリョシーセは、何かがぶつかり合うような音で目を覚ます。目をこすりながら隣を見ると、驚くべき光景が目に入る。限界まで搾られた筈のジャックが既に復活して、ベケスに対し腰を振っていたのだ
「はぁ♡はぁ♡はぁっ♡はぁっ!♡はぁ⋯!♡」
「あ。リョシーセ、おはよう」
「う、うん。おはよう⋯⋯えーと、ジャックくん?一応聞くけど何してるの⋯?」
「ああ、実は少し早く目が覚めたんだけどさ。ベケス見てたら⋯その⋯ムラムラしちゃって、つい⋯⋯⋯起こして、相手してもらってたんだ」
(つまり⋯⋯もう回復したってこと!?たった数時間寝ただけで!?)
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡⋯⋯バチュッ!♡ビュルッ♡♡ビューッ♡♡ビュ⋯♡♡ピュッ♡♡♡
「あっ♡あっ♡はっ♡うっ♡んっ♡⋯⋯あ゛っ!?♡はぁ⋯!♡♡あ⋯♡♡ん⋯⋯♡♡リョシー♡♡セぇ♡♡起きたなら♡♡♡♡替わって♡♡もう♡♡無理─────ぁんっ!♡♡♡」
ズルル⋯⋯ヌポッ♡♡♡
ジャックは中出しした後、おちんぽを引き抜いたままの姿勢でリョシーセを見つめる。律儀に返事を待っているのだ
「わ⋯分かったよ♡その⋯寝起きだからお手柔らかにね?♡♡」
(二人を相手にできる程絶倫で、指や舌でイかせるのも上手いのに⋯⋯♡回復力もすごいなんて──────こんなの♡絶対勝てないじゃん♡♡♡)
⋯⋯くちゅ♡────────
◇◆◇◆◇◆
『片付けは全部俺がやっておくよ。二人には頑張ってもらったし、これくらいはな。身体拭いといたけど、念の為風呂場でもう一度洗い流しといてくれ。一階に昨日の残り二人分に分けて置いといたから、これも食べるなり、持ち帰るなりしてくれ。改めて、二人ともありがとう。すっげぇ満足できたよ!』
あの後、もう一度気絶するまでハメられた二人は起きぬけにエプロン姿のジャックにそう言われ、言われた通りに身体を洗い、食事を受け取って家を出た。外は既に日が傾いていて、薄暗くなり始めている。つまり三人は日を跨いで一日中セックスに明け暮れていた、という事になる
「⋯⋯⋯⋯⋯ねえ、ベケスちゃん」
「⋯⋯⋯⋯⋯何よ」
二人は終始無言だったが、どうしても言いたいことがあったリョシーセが先に口を開いた
「ジャックくんの将来、楽しみだね♡」
「!?⋯⋯⋯⋯⋯そ、そうね♡」
(今であの性豪っぷりだもん♡大人になったらきっと♡もっと────────♡♡♡)
(絶対、耐えられないわよね⋯⋯♡♡今のうちに肉体系の“強化魔法”覚えとこうかしら⋯⋯)
少年の未来の可能性に想いを馳せ、二人の少女は下腹部辺りをさすりながら股を濡らすのだった
これにて潜入捜査編終了。最後ちょっとシリアス気味に。ジャックとはしばらくお別れ。ベケスとの関係が進むのはだいぶ先になりそう
最近の投稿は間隔が開きすぎたから、なんとか前ぐらいの頻度に戻したいね
次回ミミック編。旅に出るけどそれはそれとしてお仕事もするよ