主要キャラクターの名前とか設定をまとめたものをいつか投稿したい
最初の調教から5日後───
「おーいリョシーセちゃん!こっちにも料理頼めるか?」
「はーい!今行きまーす!」
ロキリスさんの最初の提案通り私は盗賊さん達の小間使いにされる事となり、今ではすっかり馴染んでしまっていた
「いやぁ、あのヨソ者ほんとに嬢ちゃんを手篭めにしちまうとはなぁ」
「む⋯されてません!あれは引き分けです」
「はっはっはっ悪い悪い!そうだったな。嬢ちゃん冒険者になるんだろ?」
「はい!2週間後の試験受けていいって、ロキリスさんが」
あの勝負の後ロキリスさんが他の盗賊さん達に掛け合ってくれたおかげで、私の冒険者の道も絶たれずに済んだ
「そうかそうか、合格出来るよう祈ってるぜ。それと忘れるなよ」
盗賊さんがこちらを釘を刺すように睨み付けるその視線に思わず子宮がきゅん♡となる。
「わかってます。私はここにいる盗賊さん達の奴隷です♡呼ばれたらどこに居ても帰ってきます♡」
「ガハハ!よしよし、しっかり教育されてるな。ま、安心しろ。相手をするのは何年後かの話だからよ」
「はい♡楽しみに待ってますね!──あっ!そろそろだ。今日はこれで部屋に戻りますね!」
「ん?おお今日だったか、アイツが帰ってくるの。お熱いこって──」
◇◆◇◆
「んっ...♡スウゥゥゥゥゥッ♡♡♡はぁぁあ♡くっさ♡♡んっ♡」
「どうだ嬢ちゃん。しばらくぶりの洗ってないチンポの臭いはよォ?」
アジトの地下室。仕事を終えた私は調教されたあの部屋で、3日前に仕事に出かけて今日ようやく帰ってきたロキリスさんのおちんぽを3日ぶりに堪能していた
「くさっ♡くっさ♡最低♡♡♡10歳の女の子に嗅がせていい臭いじゃ♡ない♡♡」
「とか言いつつ股ぐちょぐちょにしてんじゃねーか──よっ!」
つぷっ♡つぷぷ♡くちくちくちくち♡♡♡♡
「あっ♡♡♡あっ♡あっ♡♡あっ♡チン嗅ぎしながら手マン好きっ♡好きっ♡イッ......♡」
勝負に引き分けた後も私とロキリスさんの勉強会は続き、実戦と共に色々言葉を覚えさせられた。と言っても大抵は私のイク姿が見たい彼による一方的な責めばかりだったけど。この「手マン」も3回イかされるまで、理解したことを伝えても止めて貰えなかった
「イクときはしっかり報告しろっつったろ!おらイケ!」
「んひぃ゛っ♡はっ♡はい゛っ!♡イ、イキますっ♡10歳のぷにロリまんこっ♡ロキリスさんの...ゴツゴツした指っ♡でぇっ♡ズポズポほじられてぇ...♡イキますっ♡くっさいおちんぽさん嗅がされてイキますっ♡イクっ♡イクっ♡イクイクイクイクイッ......グゥッッッ!!?♡♡♡♡♡んぉ゛ッッッ♡♡♡♡♡」
プシッ♡♡ブシュッ♡♡♡ジョロロロッ♡
(また……お漏らししながらイッちゃった……っ♡)
「おらへばるな、まだ俺がイッてねえぞ。さっさとケツ出せ」
「あっ♡うっ♡...はぁい♡」
押し寄せる快楽で半ば意識を失ってる私の頬をロキリスさんがバキバキに勃起したおちんぽさんで叩いて無理やり起こす。私がベットにうつ伏せになると、ロキリスさんのデカおちんぽが私のおまんこにあてがわれ──
「お゛っ♡♡♡ぉ゛ーーーーーーッッッ♡♡♡♡」
ドチュッ♡という音と共に、一気に膣内を抉られた。そのあまりの衝撃に私はベットからはみ出した足をピンと伸ばし、お尻だけを高く上げている。そして同時に潮を吹き、ビクンッ♡ビクンッ♡と身体を痙攣させた。
「ったくすぐ気絶する癖にマンコはキッツキツじゃねえか!おい起きろ!」
パンッ!パァン!パンッ!!♡♡パンパンッッ!!!
「んおっ!?♡おっ♡お゛っ♡♡♡んぉ゛ッ♡♡しゅごいっ♡♡おちんぽでぇ♡パンパン♡奥叩かれてりゅぅ♡♡♡」
「ハッ!すっかりメスの顔になりやがって!この淫乱ロリビッチが!」
「おひっ♡♡♡ひっ♡イグッ♡あへぇえっ♡♡♡」
(す、すごいっ♡奥突かれる度に頭の中バチバチってして……もう何も考えられないっ♡♡♡)
ドチュッドチュッドチュッ♡♡♡♡ゴリュッッッッ!!!!♡♡♡♡
「こっ♡これ好きっ♡後ろからっ♡逃げられない♡のしかかりピストン゛ン゛♡♡♡」
「ハハッ!そうかよ!ならもっとしっかり味わえ!」
「あっ♡お゛っ♡♡♡あひっ♡イ゛ッ……グゥッッ!?!?♡♡♡♡」
(気持ちいいっ♡♡♡気持ち良すぎて頭馬鹿になるぅ♡♡♡♡)
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!♡♡♡♡バチュッ♡♡バチュッ♡♡ドチュドチュドチュッッッ!!!♡♡♡♡♡
「お゛ーッ♡ほぉおおぉ゛ぉーーっっ♡♡♡」
「ぐっ...そろそろ出すぞぉ...!」
ドビュッ♡♡♡♡ドビュルルルッッ!!♡♡♡♡ドッピュゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡ ビクビクッ♡♡♡プシッ♡♡ブシッ♡♡♡ジョロロロッ♡♡♡♡
(……久々のロキリスさんの♡おちんぽみるく♡あったかい……)
子宮にたっぷり注ぎ込まれたのをお腹に意識を集中して感じ取る。⋯私はセックスをすると子供が出来るという事も教わった。だけど今の私にはまだ初潮?というものが来ていないから、赤ちゃんを作るのは難しいとも言われた。──今しがた注がれた子種が実ることは決してない
(⋯もし初潮が来たら、真っ先にロキリスさんに種付けして─もら──お───)
冒険者になるという夢とは別の、密かな将来の夢。そんな事を考えながら私は眠りについた───
◇◆◇◆
「⋯ーセ⋯リョシーセ!起きろ」
「んぅ⋯ロキリスさん?どうしたんですかぁ」
眠っていた私はロキリスさんの呼びかけで目を覚ました。まだ眠たい目を擦りながら振り返ると、彼は剣を握り廊下を覗き込み何かを警戒していた
「騎士団の奴らにここがバレた。混乱している今のうちに、お前は逃げろ」
「!?え⋯ロキリスさんはどうするの?⋯一緒に逃げようよ」
「俺は指名手配されてるからな。一緒に行くと迷惑になる──ほらよ」
ヒュッ⋯⋯パシッ
「?──これ」
彼は懐から袋を取り出し投げ渡してきた。受け取って中を確認する。──袋の中にはこの建物の隠し通路を示す地図とそこそこの量の金貨が入っていた
「それだけあれば試験受けれんだろ。さっさと行けよ。お前も盗みでここに入ったから騎士団に見つかると面倒だぞ」
「どうして、私にここまでしてくれるの⋯?」
「⋯俺も昔冒険者に憧れてたからな。お前を見て応援したくなったのさ」
貰った袋を握る手に力が入る。彼とはここでお別れという現実に、私は覚悟を決めた
「───今までありがとう、ございました。どうか、無事に逃げ切ってください」
「おう、お前も立派な冒険者になれよ」
◇◆◇◆
「───立派な冒険者、か⋯⋯人を殺した俺が言えた事じゃねえか」
リョシーセの姿が見えなくなると、ロキリスはそう呟く。騒ぎの音が徐々に近付いてきた
「さて、あの嬢ちゃんが逃げられるくらいの時間は稼ぎますかね」
◇◆◇◆
こうして私は、ロキリスさんの助けもあって盗賊のアジトから無事に逃げ出し、2週間後に開かれた冒険者試験に参加し見事合格する事が出来た。
その後、風の噂で盗賊アジトは騎士団の働きによって殆ど捕まり、抵抗していた少数の賊は殺されてしまい壊滅したという情報を耳にした。彼が捕まったのか殺されたのか⋯はたまた逃げ切ったのかは分からなかったが信じることにした──いつか彼にまた会える日が来ることを
なんか良い話風に別れてるけどやってる事は普通にクズなロキリス。裏話的なのすると、ロキリスは指名手配された故郷から遠く離れた手配書の出回ってないリョシーセの暮らす街にやってきた所を、ゴロツキに誘われて本編→その後リョシーセに試験を受ける金を渡すためにギルドで仕事こなしてたら手配書がこの街にもやってきてバレて、アジトに騎士団がやって来たという流れ。ちなみにアジトをバラしたのはワザとで、リョシーセが冒険者の夢に集中出来るよう奴隷ルート消滅させるために騎士団利用した感じ。
フルネームはロキリス・ニルス・エコナッチ
ロリが好きで気に入った子をエッチな子に調教するヤベー奴
6話の内容と今後のおまけの内容
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このくらい長くなってもいいよ
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短く区切って欲しい