※この作品はR-18です。

褐色マゾ肉便器リョシーセ♡   作:ミダレウチ

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お気に入りされてるー!?ありがとうございます!!可愛い女の子がえっちな目に遭ってついつい下品な事言っちゃったりするのいいよね!
盗賊アジトのその後のおまけ回。今回は終盤に飲尿描写及びそれによるゲップ描写が含まれてるよ。それに合わせてタグのほうもいくつか追加したよ


盗賊アジト編 その後の話
酔っ払いとする話 ♡


 

クチュ♡クチュクチュッ♡クッチュ♡クッチュ♡

 

「フーッ♡フーッ♡うぅう゛うぅっ♡」

 

盗賊さん達のアジトから抜け出して1ヶ月...あれから冒険者になった私は毎日のように依頼を受けて駆け回っていた。なりたての見習いみたいなものだから簡単な依頼しか受けられないけど、憧れだった冒険者として働けるから物足りなさを感じつつも苦じゃなかった。そんな冒険者生活を満喫してたんだけど───

 

「ふっ♡ふっ♡んんっ♡あっ♡⋯ぐっ♡フーッ♡フーッ♡ダメッ♡イクッ⋯♡イッ──クゥ♡♡♡」

 

プシッ♡プシュッ♡ビクビク♡♡

 

(イッた♡イクのっ♡気持ちいい♡♡♡でも──)

 

私の身体はすっかり調教されていたみたいで⋯依頼をこなす度に身体が火照ってしまうようになってしまっていた。依頼を終え宿の部屋に戻ってきた私は盗賊アジトでされていた時の記憶を頼りにベッドの上でオナニーをする⋯そんな毎日を繰り返していた

 

(自分の指じゃ、おちんぽさんに勝てない♡あれが欲しい♡嗅ぎたい♡嗅ぎたい♡お股いっぱいズポズポ掻き回して気持ちよくして欲しい♡♡私、すっかり変態さんにされちゃった♡♡♡)

 

我慢の限界に達した私は四つん這いになりお尻を高く突き上げる。そして再び指を伸ばし⋯くちゅっ♡っとおまんこを広げてみせた。それだけで軽く達してしまい、太ももが痙攣する

 

(こんなのじゃ満足できないっ♡♡♡もっと太いおちんぽハメられてズポズポされたいっ♡♡)

 

クチッ⋯クチッ⋯

 

「んぅうっ♡はぁっ♡はぁっ♡」

 

ぐちぐちぐちゅぅっ♡♡♡♡

 

濡れたおまんこに指を突き入れると卑猥な水音が響きわたり、膣壁が絡みつくように指に吸い付いてくる。オナニーだけでは完全に満足できなくなってしまった私の身体は快楽を求めて更に奥深くへと侵入を許してしまう。

 

(ゴツゴツした指で⋯子宮口まで弄られちゃったらどうなっちゃうんだろ⋯♡)

 

想像するだけで身体が震え上がるような快感に襲われ、私は更なる刺激を求め指を動かすスピードを上げていく。一度果てた身体が耐えられる筈もなく、あっという間に二度目の絶頂を迎えた

 

「んぉ゛っ♡イグゥウウッ!♡♡♡」

 

ガクガクガクッ♡♡♡ビクッビクンッ♡♡♡

 

(また⋯イっちゃったぁ⋯♡)

 

度重なる絶頂により疲労した身体はベッドに倒れ込み脱力感に襲われる。しかし、一度火のついた欲求は収まる事を知らず再び私の身体の中で暴れ始めた

 

「ふぅーっ♡ふぅーっ♡もう駄目限界⋯♡おちんぽ欲しぃ♡」

 

私はベッドから立ち上がとすぐさまマントを羽織りフードを深く被ると、外に飛び出して路地裏を目指す。スラム街の騎士団の巡回が強化されてから減ったものの、この辺りにはまだ問題を起こす者達がちらほらいた。私が目指しているのはそんな人達の内の1人だ。

 

(この時間帯なら確かこの辺に⋯⋯いたぁ♡)

 

視線の先では顔を真っ赤にさせながら酒を煽りぼうっと空を見上げる小太りの酔っ払いおじさんが座っていた。一日中酒を飲んでは誰かと喧嘩を繰り返す⋯そんな男。騎士団に連れていかれたのも一度や二度じゃない。この辺りではちょっとした有名人だ。

 

(やっぱり相当お酒が入ってる。これなら気付かれる心配は無いかな)

 

気配を消しこっそりと近付いておじさんの前に膝立ちになる。酔っ払ったおじさんが私に気付いた様子は無い。顔を股間に近付けるとお酒臭さと汗の混ざり合った強烈な匂いが鼻を突いた。

 

(⋯っ♡服の上から既にこれ⋯脱がせたらどうなるんだろう)

 

服を脱がす前に鼻を押し付け一気に吸い込む

 

すうぅぅぅぅう♡♡

 

(久々のおちんぽっ♡これ⋯すっごく臭いっ♡)

 

鼻から口にかけて広がる生臭さに思わず咳き込みそうになるも我慢する。

 

(でも⋯凄い臭いなのに嫌な感じしない♡これ好きかも⋯♡♡)

 

スンスンと鼻を鳴らしながら鼻を擦り付けていくうちに、私の頭もどんどん蕩けていった。

 

(これが欲しいっ♡もっと嗅ぎたいッ♡欲しいよぉおおぉぉっ!♡♡)

 

スルスル⋯⋯ボロンッ♡♡

 

我慢できなくなった私は下着ごと一気に脱がせる。パンツに引っかかった反動でおちんぽがぶるんと動く。鼻を擦り付けていた刺激を感じていたのか、ビンビンに反り返った巨根が姿を現した

 

(凄い♡これがおじさんのおちんぽ♡♡おっきくて逞しいっ♡あっついっ♡♡♡♡⋯⋯あれ?なんだか形が違うような⋯?)

 

よく見ると初めて見たおちんぽと何か違う事に気が付いた。大きさのことではなく先の方まで皮に包まれてる形状をしていたのだ。先を覗き込むと真っ赤な亀頭が顔を覗かせている

 

(おちんぽが服を着てるみたい⋯ちょっと可愛いかも♡んー♡)

 

すんっ♡───ビクビクっ♡♡♡ガクッ♡ガクッ♡ガクンッ♡

 

(♡♡♡っ!?♡♡?♡♡♡♡??♡♡?♡♡)

 

そう思ったのも束の間、先っぽの臭いを嗅いだ瞬間、脳がショートしたかと思う程の衝撃に襲われた。一瞬で意識がトびかけ身体がガクガク震える、鼻から入った匂いは身体中を巡り子宮をキュンキュンと疼かせる。

 

(なにっ♡♡ごれ⋯?♡おちんぽの臭いで頭ばかになっちゃったみたいっ♡♡♡凄いのッ♡♡)

 

あまりの刺激に倒れそうになる身体を何とか支える、顔を上げ再びおちんぽを見据える

 

(これ♡皮の中っ♡♡凄いことになってるんじゃ⋯♡♡♡)

 

ゴクリッ♡と喉を鳴らし手をおちんぽに添える。おじさんに目をやると壁に背中を預けウトウトと眠りこけている。私は起こさないように慎重に皮を下に引っ張った。

 

むりむりぃ♡ずるっ♡♡ずるんっ♡♡♡ぶりゅんっ♡♡♡

 

(⋯⋯⋯⋯っ♡♡♡♡ぉ♡♡!?!?)

 

皮の下からは信じられないほど大きな⋯赤黒い亀頭が姿を現した。亀頭と皮の間に溜まった恥垢が空気に触れてムワっと鼻に突き刺さり、その臭いにまた軽くイってしまう。

 

(すごいッ♡♡すごすぎるッ♡こんなおちんぽ初めてかもっ♡♡♡)

 

私は余韻に震えながらゆっくりと顔を近付けていく。鼻先にカリ部分が触れる位置まで来たところでゆっくりと深呼吸をした。

 

「すぅー⋯はぁ♡♡すぅー⋯はぁ♡♡♡♡」

 

何度も深呼吸を繰り返す度に濃くなっていく濃厚な雄の臭いに思考が溶けていく。

 

(これ好きぃ♡♡好きっ♡好きっ♡♡♡くっさ♡♡♡臭すぎて最高♡♡♡)

 

「⋯⋯ん、ん~なんらぁ?股間がさみぃぞお?」

 

そんなおちんぽの臭いを堪能していた私に予想外の事が起きる。なんと眠っていたはずのおじさんが起きてしまったのだ。それもそのはず、私自身気配を消してもおじさんのおちんぽまではどうしようもない。外に出していればさすがに違和感を感じざるを得なかった

 

(しまった!どうしよう!どうしよう!⋯⋯そうだ!えいっ!)

 

「んむぅぅううッ♡♡♡」

 

咄嵯におじさんのおちんぽをカリの部分まで口の中に含み覆い隠し、それでも入らなかった竿を右手で、金玉の部分を左手で包み込んだ

 

(ひゃぁっ♡♡♡やばっ♡これやばいっ♡♡♡舌ッ♡火傷しちゃうよっ!♡♡♡手、あつっ♡♡タマタマあったかいぃ♡♡♡)

 

「あったけぇ⋯なんらきのへいかぁ⋯──zzz」

 

(ふーっ♡ふーっ♡よ、良かった⋯また眠ってくれたみたい⋯でも、これ♡♡♡)

 

唇と舌先にカリ首に溜まっていたねとねととした恥垢が触れている。口の中にむわっとした臭いが溜まっていくのを感じながら、ゆっくりと舌を回して恥垢を集めていく

 

(ん、ん⋯♡んろぉぉぉ♡♡♡)

 

ぷちゅっ♡ずりゅっ♡♡♡ぺちゃぺちゃ♡♡れろっ♡♡ちゅぱちゅぱっ♡♡♡♡

口の中で恥垢を舐め転がすと舌にぴりぴりとした苦い味と痺れが広がる。鼻で大きく呼吸をする度おまんこから愛液がぴゅるっ♡と吹き出し地面を汚していく

 

(ふぅーッ♡♡♡ふぅーッ♡♡♡♡)

 

おじさんのおちんぽは大きく、小さい口ではカリ首だけで口の中が一杯になった。息が苦しい⋯⋯舐めた刺激でおじさんが起きてしまうかもしれない…⋯それでも舌を動かすのは止められなかった。それどころか無意識のうちに首も前後に動き出し竿を握っていた手は擦り始め、金玉を掴んでいた手は揉み始めた

 

ぐちゅっ♡♡♡しゅこっ♡♡ぐちゅぐちゅ♡♡ちゅぷっ♡もみもみ♡♡♡

 

(こんな⋯おっきなおちんぽしゃぶって♡匂いも味も⋯こんなの⋯⋯反則だよっ♡♡♡)

 

おじさんが眠っているのを良いことに、私は夢中でおちんぽを舐めしゃぶり始めた。口を窄め唾液と恥垢でヌルヌルになった竿をシゴキあげるとおじさんの腰が震える。寝ているはずなのに感じているのだ。

 

(寝てるのに気持ち良さそう⋯♡あ♡そろそろイクんだ♡ビクビクし始めてる♡♡いいよ♡せーしっ♡出して♡せーしっ♡)

 

その瞬間を見逃さないようにおちんぽを上目遣いで見つめながらピストンを続ける。おじさんのおちんぽがビクビクッ♡と跳ね上がり、亀頭の先から熱い汁が溢れ出てくる

 

(あっ♡♡きたっ♡♡♡せーしっ♡♡♡くるぅうう!♡♡♡♡)

 

───ビュルルッ!♡♡♡♡ビュクビュクッ!♡♡♡♡どぷっ♡♡♡どぷんっ♡♡♡♡ブシッ♡プシャッッ⋯⋯♡♡♡

 

口の中に出された瞬間、立ち上がりかけた私の足はピンと伸び腰が高く突き上げられる。おまんこから潮が吹き出し足元に水たまりを作っていた。

濃厚な精子が口の中に勢いよく放たれ喉に絡みつく⋯⋯もったりとした液体は口内を満たしていく⋯ゴクゴクと喉を鳴らしそれら全てを飲み込んでいった

 

(⋯⋯ッ♡♡♡♡んっ♡♡♡はぁっ♡♡♡はぁ⋯っ♡♡♡飲んじゃった⋯おじさんのせーし⋯全部⋯⋯♡)

 

「んっ♡くちゅっ♡♡れろぉおおぉぉ♡♡♡♡ずっ♡じゅるるるるる♡♡♡♡」

 

残滓を求めて亀頭に吸い付き舐め回す。尿道に残った僅かな精液も残さず搾り取り最後にちゅっ♡と音を立てておちんぽから離れた。一度出したにも関わらず、おじさんのおちんぽはまだビンビンだった

 

(ま、まだいけるんだ⋯それなら私も気持ち良くなっていいよね♡⋯でもどうしよう、挿入れたらさすがに起きちゃうよね?私も声抑える自信無いし⋯)

 

考えを巡らせるが一向に良い案は浮かばない。そもそもここまで挿入れるのを我慢していた私の思考はまともに回っていなかった。目の前のおちんぽを見ている私のおまんこはもの欲しそうにヒクヒクと動き、その度にトロりとした本気汁が溢れ出している。

 

(⋯⋯もうどうでもいいや♡起きたら起きたでなんとかなる、よね♡)

 

我慢出来なくなった私はとうとう考えるのを止めた。パンツを脱ぎ捨て箱に足をかけ、座って眠るおじさんのおちんぽに跨るように立つ。腰を下げてガニ股の姿勢になるとおまんこにおちんぽの先が触れる⋯そしてゆっくりと腰を下ろした

 

にゅぷっ♡ずぷぷっ♡♡♡──くちゅんっ♡♡♡

 

「───おぉぉ゛ぉ゛お゛ッほッ♡♡♡♡!?!??♡♡♡♡♡」

 

(ふぎぃいいッ♡♡♡これぇっ♡♡久しぶりのおちんぽ♡♡♡思ってたよりずっとやばいぃいぃっ!♡♡♡♡)

 

亀頭が入っただけでも頭が真っ白になり、ぴゅっ♡と潮を吹き出し軽く絶頂を迎える。痛みは無いが快感で頭がおかしくなりそうだった。

 

(⋯次はぁ♡♡奥、までぇ♡♡ゆっくり⋯♡ゆっくり⋯♡⋯⋯お゛お゛お゛っ!!!?♡♡♡)

 

ずっ♡ずっ♡ずりゅりゅりゅりゅ♡♡♡ぷちゅんっ♡♡♡

 

(⋯⋯⋯ぁ♡♡⋯⋯入っ⋯たぁ♡♡♡)

 

ごちゅっ♡と子宮口を押し上げられた感覚に思わず仰け反る。亀頭が子宮口を押し上げたことで腰が止まり、軽くイってしまう。その僅かな刺激でまた潮を吹き再び絶頂を迎える

 

(んぉおお゛っ♡♡♡♡だめぇっ♡♡♡こんなの気持ち良すぎるっ♡♡♡一旦抜き──無理っ♡♡♡)

 

───ぐちゅぐちゅ♡♡ずりゅずりゅずりゅ♡♡♡ぱちゅっ♡♡♡ずりゅずりゅ♡♡♡ばちゅっ♡♡

 

引き抜こうと足に力を入れるが上手く入らない。結局途中で力が抜け半分ほど出たおちんぽをおまんこが再び包み込む⋯私が抜こうと必死になって繰り返した行為は、情けないピストンをしただけという結果に終わった

 

(こぇっ⋯♡がみゃんん゛♡♡む゛りぃっ)

 

「───ぁ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡う゛っ♡う゛っ♡んっ♡んああっ♡♡♡」

 

いつの間にかおじさんのお腹に両手をつきガニ股で一心不乱におちんぽを細かく出し入れしていた。ピストンする度に亀頭が子宮を押し上げてイっている。そして、漏れ出る私の声に反応しておじさんの瞼がぱちぱちと開かれる

 

「⋯⋯お゛っ!♡やばッ♡♡起き──!♡」

 

「んぁー⋯なんはチンポがきもひい──な、んらこのがひ?なにやっへんだぁ?」

 

(起きちゃった──♡どうしよう誤魔化さないと♡い、一か八か♡♡♡)

 

驚いてるおじさんに腰を動かしたまま笑顔を向ける

 

「わ、私はっ♡子供ではっ♡ありません♡♡お酒、お酒の♡精っ♡です♡♡」

 

「おしゃけぇのぉ──せぃだぁ?」

 

「っは♡はいぃ♡いつもお酒をっ♡飲んでくれる♡♡あなたにぃ♡お礼♡をし、にぃ゛!♡♡♡」

 

「──なんらぁそうだったのかぁ」

 

「は、い♡なのでぇ♡いっぱいっ♡気持ち良くなって♡くださいねぇ♡」

 

(ご、誤魔化せた♡ごまかせたっ♡ごまかせたぁ♡♡ならもういいよね♡♡こっちもいっぱい気持ち良くなってもいいよね♡♡♡)

 

そう思うと、膣内の締めつけが強くなり余計に快感を感じてしまう

 

(ぁあっ♡♡♡バレてないっ♡バレてないっ♡大丈夫♡♡だからもっと⋯っ♡♡♡)

 

──ぐちゅんッ!♡♡ぱちゅっ!♡♡ばちゅっ!!♡♡♡ぐちゃッ!♡♡♡ぱちゅんッ!!!♡♡♡♡ずちゅっッ!!♡♡♡♡ごちゅっ!♡♡♡♡ごちゅんッ!!♡♡♡♡♡

 

「お゛♡お゛っ♡お゛んっ♡ぐっ♡♡ぎっ♡♡はっ♡♡はっ♡はっ♡お、おじさぁん♡♡んぎっ♡♡気持ちいいですかぁぁ゛っ♡♡♡♡」

 

「おーきもひいいぜぇ。らけどよぉ⋯じぇんじぇん!でるきが、しねぇーんらよなぁ」

 

(そうだよね♡1回出しちゃってるもんね♡でも奥♡注いで貰わないと困るからぁ♡♡)

 

両手をおじさんの首に回し抱きつくと耳元に顔を寄せる。ふぅっと耳に息を吹きかけて──

 

「おじさん、もしかして種無しさぁん?♡女の子にぴゅっぴゅっできないんだぁ♡♡なっさけなぁい♡♡♡♡」

 

「な、なんらとぉ!?」

 

「怒るってことはやっぱりそうなんだぁ♡♡子宮にどぴゅどぴゅ♡♡♡できないとかかわいそー♡♡ざぁーこ♡♡♡♡」

 

「こ、このクソガキぃ!!」

 

ドチュンッッッッ!!!

 

「んおおお゛お゛お゛!!!?♡♡♡♡」

 

ここぞとばかりに全力で煽る。すると案の定おじさんは私のお尻をガッチリと掴み、下から突き上げてきた

 

(きたぁ♡♡♡きちゃった♡♡♡種付けピストン♡♡♡♡)

 

「だ、だってぇ♡ざこじゃないならちゃぁんと赤ちゃん汁♡ぴゅっぴゅできるよねぇ?♡♡♡」

 

「ぐぅぅ⋯ッ!ガキがぁっ!あんまり調子に乗んじゃねぇぞぉ!」

 

──ぐちゅんっ♡♡♡♡ごちゅんっ♡♡♡♡ずりゅっ♡♡♡ばちゅっ!♡♡♡♡♡

 

「お゛っ♡お゛ッ♡んぉおおぉっ♡♡♡」

 

(きたぁぁあ♡♡♡♡本気ピストン♡♡♡♡容赦ない突き上げしゅきぃいぃぃっっ!♡♡♡♡♡)

 

子宮口を抉り上げるような激しいピストン。どちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡と重い音を響かせながら子宮を突かれる度絶頂し潮を吹き出す。そんな私にお構い無しにおじさんは腰を掴み、オナホを扱うかのようにおちんぽを扱きあげる

 

「なんだぁ?さっきまでの威勢はどうしたぁ!もう終わりかよぉっ!?」

 

「や゛っ!♡♡♡あ゛っ♡♡♡♡お゛ほっ♡♡へっ♡♡へっ♡♡ご、ごめんなさい♡♡♡生意気な口聞いてすみま゛せ゛ん゛て゛し゛た゛ぁ゛っ!!!♡♡♡お゛っ♡♡♡お゛ぉ゛っ♡♡♡♡」

 

「へっ!もう堕ちたのかよ!酒の精ってのも大したことねぇなぁ!」

 

「お゛ッ♡♡♡ひぐっ♡♡♡は、はひっ♡♡♡ごめんなさい♡♡ごめんなさいぃッ♡♡♡♡んぉおお゛お゛お゛っ♡♡♡♡♡」

 

(頭バカになるぅ♡♡♡気持ち良すぎて何も考えられないぃいい♡♡♡♡)

 

おじさんの言うがまま、されるがままにピストンを受け入れ謝罪をする。情けない声をあげながら必死にしがみついていると、頭がぼーっとしてきた。

 

(あ⋯♡これぇ♡またキマるぅ⋯♡♡)

 

「おい!そろそろ⋯お望みのもん出すぞ!!!」

 

「お゛っ!♡♡♡キたっ♡♡♡♡おじしゃんのせーえきぃ♡♡♡♡いちばん奥に出してぇ!!♡♡♡♡」

 

(あっ♡くる⋯♡♡絶対やばい⋯♡ぜったい⋯⋯ぜったい⋯♡♡♡)

 

───どくんっ♡♡♡びゅるるるるぅぅぅ♡♡♡♡♡どぷっ♡♡♡どくっ♡どっくんッ♡♡♡♡♡

 

(きたぁぁぁああぁぁぁぁぁッ♡♡♡♡♡)

 

待ち望んだ、最高の瞬間。子宮に熱い精液が注がれていく⋯⋯その感覚だけで何度も何度も絶頂を迎えた。今までの比ではない程の深い絶頂に頭が真っ白になり、体がガクガクと震える。そして──

 

───ぷしゃぁぁあぁぁ♡♡♡♡♡ぷしっ♡♡♡ぷっしゃぁぁ♡♡♡♡

 

(あ⋯♡すご⋯⋯♡お潮も⋯⋯♡♡♡止まらなぃ⋯⋯♡♡)

 

あまりの快感に失禁していた。絶頂の余韻に浸りながらしょわしょわとおしっこを漏らしている間も、おじさんは一滴残らず精液を子宮に注ぎ込もうとグリグリとおちんぽを押し込んできた

 

「んっ⋯んぉっ⋯♡♡♡あはぁ⋯⋯♡♡♡♡」

 

「へへっ、なんだお前。嬉ションしてイキまくってんのか?」

 

「は、はひっ⋯⋯♡イってましゅ⋯♡♡おじしゃ⋯のぉ♡せいえきでぇ♡いっぱい気持ちよくなっちゃいましたぁ♡♡♡」

 

呂律が回らず舌足らずな喋り方になってしまう。おじさんの言う通り私は今までで1番の絶頂を味わい、幸せそうなアヘ顔を晒していた。そんな私の顔を見て満足したのかおじさんは私を抱えおちんぽを思いっきり引き抜いた

 

ずろろろろろろろ──っちゅぽん♡♡♡

 

「んお゛ーーーーっ♡♡♡♡お゛ほぉっ♡♡♡♡」

 

カリに狭い膣内の壁を擦られながら絶頂する

 

(ふっ♡♡ふっ♡♡う、わ⋯♡♡あんなに⋯♡私の中に入ってたんだ⋯⋯♡♡)

 

栓を失ったおまんこからはどぷどぷと大量の精液が溢れ出し、床に大きな水溜まりを作った。その量に驚きや勿体なさを感じつつも、子宮はまだまだ精液で満たされていることに満足感を覚える。絶頂後の余韻に浸りながらぼーっとしていると、おじさんが私の頭を掴み精液と私の愛液や潮で汚れたおちんぽに近付けた

 

「お前が汚したんだからさっさと綺麗にしてくれや」

 

「はぁい♡ああぁんむ♡ちゅっ♡じゅる♡んむ♡んー♡♡」

 

2回も出したおちんぽはさすがに元気が無くなっていて、ふにゃっとしていた。根元はゆっくり時間をかけ、先っぽは口に含み丁寧に汚れを舐め取っていった

おじさんの手が頭に置かれ愛おしそうに撫で始める

 

「よくやった。そんじゃいつもお世話になってる酒の精様には俺のお酒ご馳走してやるよ。しっかり味わいな───っと」

 

「んごっ!?───なにふぉ───?」

 

ちょろっ

 

その心地良さに思わず目を細めて味わっていると、ぐいっと頭を押されおちんぽを深く咥え込む形になる。次の瞬間、口の中を暖かい液体が満たしていく

 

じょろろろろろろろろ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「んぶっ!?♡ん♡おっ♡」

 

「あぁ゛ー出る出る⋯⋯いつもうめぇ酒ありがとなーっとぉ」

 

(吐き出す──無理───飲むしか───)

 

「ゴクッ♡ゴクッ♡んくっ♡んくっ♡んくっ♡♡♡っぷはぁ♡♡♡♡♡はぁっ♡♡────やばっ♡♡♡」

 

おじさんはひとしきり出し切った後手を離し、私の口からようやくおちんぽが引き抜かれた。新鮮な空気を取り込んだ時、喉の奥から何かが込み上げてくるのを感じる。慌てて口元を抑えたが遅かった

 

「ゲェェェェェェェェップ♡♡っけぷ♡♡ゲップしちゃった⋯♡♡」

 

「へへ──いい飲みっぷり──だったぜ──嬢ちゃ──zzz」

 

おじさんはそう言い切る前に寝息を立てて寝てしまった。気が付くと辺りは少し明るくなっており、遠くのほうの空が白んできていた

 

(やばい!そろそろ戻らないと──その前に⋯んっ♡)

 

慌てて脱いだ服を着直し逃げる準備をする。そして最後におじさんのおちんぽに気持ち良くしてくれてありがとうございました♡のキスをしてその場を後にした




幼い主人公が盗賊アジト編で色々覚えてくれた描写のおかげで、今回沢山えっちな事言わせられた気がする。次回はリョシーセの同期の冒険者が出る予定。そして読者の皆様待望(?)のゴブリン回(のばす)
お試しアンケート。今後もしおまけを書く時これくらい長くなるかもしれないけどどっちが良いか
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