※この作品はR-18です。

一条莉々華と秘書見習いくんがえっちする話   作:秘書見習いくん

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1話 一条莉々華と秘書見習いくんがえっちする話

 

 

 

「んっ、あっ♡」

 

 ぱちゅん、と水気を帯びた音がオフィスに響いた。

 耳元に少し鼻にかかる可愛らしい高めの声が艶かしい喘ぎ声が届いてくる。そして、微かな酒の匂いが香ってきた。

 

「秘書見習いくん、ガチガチだね♡ 莉々華のココまで来てるよぉ♡」

 

 明るい髪を振り乱し、ブラウスをはだけさせる彼女はへその辺を指で指し示した。

 再びぱちゅん、と音が鳴る。

 俺に跨って腰を振り、その動きに合わせて彼女の大きく豊かな胸が揺れる。ツン、と桃色の乳首が立っており、俺は無意識にその胸を掴んだ。

 

「あんっ♡ いいよぉ、莉々華のおっぱいは〜♡ 秘書見習いくんのものだからね♡」

 

 次第に、ゆっくり甘い動きをしていた彼女が本気を出すように杭を打つように腰を打ち付けくる。

 彼女の蜜壷は熱く、俺の肉棒を溶かす勢いでシゴく。

 

「ぁんっ♡」

 

 乳房を揉んでいた片方の手を彼女の柔らかな臀部へ伸ばし、揉みしだいた。莉々華の顔を見れば、瞳にハートが浮かび上がりそうなほど発情していて、艶やかな唇は快楽に歪んでいる。

 

「お゛っ♡ きもち、いぃぃ♡ 好きにっ、好きに射精し(だ)ていいからねっ♡」

 

 ごちゅ、ごちゅ、と亀頭が彼女の子宮の入口に当たっている。

 愛液で溢れた膣は精液を強請るようにうねり、完全に孕もうと子宮をこれでもかと下ろしていた。

 当然俺も彼女を、一条莉々華という最高の女を孕ませようと両手で柔肉を掴む。

 

「お゛お゛っ♡ ふくらんできたっ♡ おちんぽふくらんでる♡ 射精(で)るの? 射精るんだぁ♡ 莉々華の腟内(なか)いーっぱいにして♡」

 

 れろ、と彼女と繋がりながらキスをする。唾液を交換しながら、俺は強く莉々華のぐちょぐちょに濡れた蜜壷を突き上げた。

 瞬間、

 

「あっ、あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 彼女が絶頂したと同時にびゅるびゅるびゅる、と腰が抜けるほどの快感が走った。

 俺の白濁液が彼女の子宮にぶちまけられる。

 

「ふーっ♡ ふーっ♡」

 

 俺の胸板に、その大きな乳房を押し潰すようにして彼女は俺を強く抱き締めてくる。繋がったままの腟内はきゅー、きゅー、と締め付けて離さない。

 俺も尿道に残っている精液を残さず彼女の膣に塗りたくるようにグリグリ押し付けた。

 

「んっ♡」

 

 嬌声をあげながら再びキスを交わす。

 ぷは、と離せば銀色の糸が見えた。

 

「秘書見習いくんすっご♡ 莉々華、クセになっちゃう♡」

 

 俺としても彼女を抱けるなら毎日でも、何度でも相手をしたい。

 今だって、射精したばかりだと言うのに硬さを保ったままだ。金玉もぐつぐつと精液を作り出していて、何回戦でも行けそうだった。

 

「ねっ、莉々華してもらいたいことあるんだけど♡」

 

 目を細めて妖艶に微笑む彼女は口を開く。

 

 

 

「お゛っ♡ お゛お゛おぉぉぉ♡」

 

 秘書見習いくんに押し潰されながら犯されたいの♡ そう言った彼女の要望に応え、俺は莉々華を押し倒し、後ろから手首を抑えて腰を振っていた。

 パンパン、と肉と肉が触れ合う音が鳴り響く。

 まるで犬の交尾のように俺の鼠径部と彼女の柔肉が触れ合い、柔らかなお尻が波打つ。

 

「射精してぇ♡ もっとぉ♡」

 

 お望み通り、俺は彼女の一番奥で吐精した。

 

「イグッ……♡ ぁぁああ♡」

 

 子宮に精液が注がれて絶頂したようだ。気持ち良かったようで、オフィスの床に潮を吹いているのがわかる。

 肉棒を抜けば、ドロッと射精したばかりの白濁としたものが腟から溢れ出た。肉棒は出した反動で跳ね、尿道に残った精液が彼女の綺麗な臀部に撒かれる。

 

「アッツ……♡ 秘書見習いくん絶倫すぎ♡」

 

 寝バックと呼ばれる体位で何回射精したのだろうか。

 ハァ、ハァ、と色っぽく荒い息使いをする彼女を見ているとまた硬さを取り戻していくのがわかる。

 自分でしていた時よりも連続で射精できることに驚きながらも、莉々華のあられもない姿を見るとわかる気がした。

 

「あっ♡」

 

 俺は彼女のぷっくりとした唇に肉棒を押し付けた。

 ニヤリと彼女はだらしなく笑ってから亀頭にキスをしてくれる。

 

「大好きだよ、秘書見習いくん♡ あむ」

 

 じゅるじゅる、唾液で濡らしながら彼女は口と舌を上手く使って竿を舐める。

 その綺麗な顔を汚してやりたいと思った俺は、彼女を仰向けにして柔らかく大きな胸で挟んでもらう。

 

「あは♪ 男の子だねぇ♡」

 

 彼女自身の唾液と汗、そして精液でどろどろになったその巨乳でシゴき、亀頭を舌で舐めてもらい、俺は交尾をするように腰を振った。

 

「んっ、ハァ♡ ハァ♡」

 

 悩ましい顔をしながら、彼女が亀頭を舐める。それと同時にきゅう、と乳圧が増した。

 ぐぅ、と声が漏れた。

 

「がんばれ♡ がんばれ♡ 秘書見習いくん腰振ってえらいね♡」

 

 そんな甘い言葉を聞きながら、俺は彼女の口腔へ肉棒を突き入れ、吐精した。

 

「んぐ♡ お゛っ」

 

 プシッ、と後ろで水音が聴こえる。

 びゅー、びゅー、と莉々華の喉へ精液を送る。口から欲棒を取り出し、恍惚に染った綺麗な顔にかけ、散々揉みまくった乳房に精液をかけた。

 

「秘書見習いくん、さいっこうだよぉ……♡」

 

 白濁液を顔にかかったまま、hololive DEV_IS所属、ReGLOSSの一条莉々華はだらしなく微笑んだ。

 

 

 

 





 あらすじにも書きましたが、深夜テンションで書きました。
 後悔は後日の自分に押し付けます。

 感想貰えたら嬉しいです。

次の莉々華社長とのえっちは?

  • ソープ
  • レイプごっこ
  • パパ活ならぬママ活(ママか?)
  • こよりから貰った媚薬で乱暴えっち
  • こよりから貰った薬で複数人えっち
  • 莉々華を孕ませるまで止まらないえっち
  • 隣で青くゆが寝てる状況でえっち
  • 莉々華メイド
  • 作者の推しと莉々華の3P
  • ライブが終わった直後の汗だくえっち
  • 男子公衆便所で声押し殺しえっち
  • 莉々華泥酔状態で無断えっち
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