一条莉々華と秘書見習いくんがえっちする話 作:秘書見習いくん
パンッパンッパンッ、と肉同士がぶつかり合う音と快楽に溺れた嬌声が寝室を飛び越えリビングにまで響く。
天井から鎖を繋ぎ、手錠を吊るした状態で、俺と莉々華は体位を変えて後背位で互いの体を貪っていた。
「はぁ……♡ はぁ……♡ 好き……すきぃ♡」
何度目かもわからない精液を彼女の子宮に注ぐ。
莉々華の体を捻ってもらってディープキスをし、俺はまた腰を振り始める。太ももも尻も精液で汚れ、胸の谷間も白濁の橋がかかっている。
唯一汚れていないのは髪と顔のみ。その顔も、時が経てば俺の精液で汚すことになるだろう。
あぁ、そういえば。
「んっ♡ あっ、あ゛ぁぁ♡ 秘書見習いくん♡ また莉々華、イッちゃっ──っ!? ねぇ! そこやめよ?」
親指を唾液でコーティングし、物欲しそうにヒクヒクさせているケツ穴に親指をあてがうと、莉々華は慌てて言葉を投げかけてきた。
「壊れても、って言ったけど♡ お尻はやめよ?」
ぐっぽりと肉壷で俺の竿を咥えたまま尻を振って嫌がる彼女に、俺はそのままぬるりと親指をケツ穴に滑り込ませた。
「お゛っ♡ ぉお゛お゛お゛っ♡」
ぎゅんぎゅんと膣内を締め付け、ケツ穴も異物を出そうと締めてくる。
「おっ♡ お尻もぉ……準備してるけどぉ♡」
ケツ穴も準備しているのは予想外だった。
流石、かわいい! ドスケベ! センシティブ! な社長だ。滑り込ませた親指を抜き、繋がった秘部から垂れる白濁液を親指ですくい、そのまま一気に親指の付け根まで突き入れる。
「お゛お゛お゛ぉぉっ♡♡♡」
瞬間膣内を急激に締め上げ、俺は意図せずに吐精した。
繋がった隙間から白濁液が逆流してくる。
ビクン、ビクン、と腰を痙攣させ、物憂げな目でこちらを見つめてくる彼女に、嗜虐心が湧いてきた。
一度竿を肉壷から引き抜き、すぐさま俺と同じサイズのディルドを挿入する。
「あんっ♡」
ぐりぐりと回して抜くと、ディルドには大量の精液が付着した。
「フーッ♡ フーッ♡ そ、それ、どうするの?」
子宮に射精された孕ませ汁で汚れたディルドを莉々華に見せつけると、彼女は頬を引き攣らせた。
膝立ちで逃げようとする彼女の腰を抱き、硬さを衰えさせない欲棒で再び串刺しにする。
「はあぁっ♡ んぁっ……」
ぱちゅ、とひと突きし、彼女の頭を竿でいっぱいにしてやる。
白濁液が滴るディルドをケツ穴にあてがい、徐々にその後ろの処女を偽物の肉棒で散らす。
「やらっ♡ 二つなんてむり♡ むりだよぉ♡ あ゛あ゛っ♡」
髪を振り乱す彼女は、目尻に涙を浮かべながら涎を垂らす。愛しいその姿に、俺はたまらずに淫らな声を上げる口を塞いだ。
「んん゛っ♡ 〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」
同時にディルドを最後までケツ穴に挿入した。プシッ、と潮を吹いたのがわかる。
ケツ穴からの圧迫感が膣内を犯す肉棒を刺激する。
「んぶっ♡ ん゛んんんんんっ♡」
ディルドのスイッチを入れて振動させ、俺は莉々華とキスをしながら腰を振る。
「ん゛んっ♡ ん゛お゛っ♡ ぉお゛お゛お゛♡」
キスをやめると太い嬌声を上げる。大きな乳を掴み、尖った乳首を転がしながら彼女のドロドロになった蜜肉を堪能する。何度射精してもし足りないほどの快楽がここにある。
「またイグッ♡ いぎゅっ〜〜ッ♡」
あ゛ーっ♡ あ゛ーっ♡ と淫らな息をしながら膣を締めてくるが、俺はまだ満足していない。絶頂している最中でも俺は腰を止めず、抽挿を繰り返す。
「ひ、しょ見習いくんっ♡ りりか、イってるがらぁ♡ やめ、やめてっ♡ もうお腹いっぱいなのぉ♡」
バスッバスッと腰を打ち付け、懇願する莉々華を無視した俺は、彼女の子宮口にぐりぐりと亀頭を押し付けてぶびゅうぅぅ、と射精した。
「イ゛ッッ♡♡♡」
連続で絶頂した彼女は背を仰け反らして何度も何度も痙攣する。
追加の精力剤を飲み干し、莉々華の手錠を外すとばさりと力なく前へ倒れ込んだ。ご丁寧に腰を突き上げているので、俺はぬぷ、と肉棒をくぱぁ、と開いて白濁液を垂れ流す秘裂に埋めた。
「う゛あ゛っ♡」
未だに痙攣している腰を掴み、俺は杭を打つように抽挿する。ぶぴ、ぶぴ、と下品な音が鳴るのもお構い無しに腰を打ち付けた。
「お゛っほお゛ぉぉ♡♡♡ ゴリゴリぃ♡ きもち、いぃぃ♡」
莉々華の腰を上げた状態で一発射精し、そのあとは寝バックに変えて媚肉を削ぐようなストロークで犯していく。
寝バックで犯しつつ、ケツ穴に挿入れているディルドをぬぽぬぽと抜き挿れてやると膣内がきゅ、きゅ、と心地良い締め付けを与えてくれる。
「お゛しりぃぃ♡ らめっ、らめぇぇぇ♡♡♡♡♡」
ダメと言っているが声は甘くて誘っていると思えてしまう。
ごちゅ、と強めに突いてから円を書くようにぐりぐりと押し付けると、彼女がシーツを掴んで枕に顔を埋めた。
「ん゛ん゛っ♡ ん゛ん゛ん゛〜〜〜ッ♡♡♡」
プシッ、プシッ、と莉々華が潮を吹き、ぴん、とつま先まで脚を伸ばしている。
ぐりぐり、パンッパンッ、とパターンを変えて犯していく。
「きゅ、休憩っ♡ しよ? ぉ゛♡」
莉々華が何か言った気がする。
ぶりゅ、と精液を吐き、塗りたくるように竿を動かした。
「はぁ……♡ はぁ……♡ 絶対っ、妊娠した♡」
ごぷっ♡ と竿を抜いた秘裂から白濁液が逆流してくる。
びくびくと痙攣する柔らかな尻を揉むとケツ穴に挿入したディルドが抜けた。
挿入して欲しそうにしているケツ穴にも精液を流し込みたくなるが、今日の精液は莉々華の子宮専用だ。無駄にはできない。
「お腹、くるしぃ♡」
寝返りを打ち、仰向けになった彼女の腹を見れば、俺の精液で膨れていた。
さながらボテ腹のようになっており、どれだけ出したのか自分が少し怖くなる。
「んひっ♡ ま、またぁ♡」
逆流する精液を無駄にしないように、俺はケツ穴に入っていたディルドとは別の物を秘部に突き入れた。
「お゛ぉぉ♡ まだお゛じりぃぃ♡」
再びケツ穴にディルドを挿入し、俺は馬乗りになって莉々華の胸で肉棒を挟んだ。彼女の愛液と自分の精液でドロドロの竿を豊満な乳で扱くと、彼女は喘ぎながらも胸から出る亀頭をちろちろと舌で舐める。
「乳首っ♡ イクッ♡♡♡」
後ろから潮を吹く音が聞こえた。
ピンク色の乳首を引っ張りながらパイズリをし、絶頂をしてアヘっている彼女の口に白濁液をかける。
「秘書、見習いくんの♡ おいひっ♡」
ごきゅ、と精液を飲み込んだ莉々華がまた潮を吹いた。
本当に性欲を掻き立てるのが得意な社長だ。
彼女の目が物欲しそうに細められている。もう偽物の竿では満足できないようだ。
「もっと、もっとちょうだい♡ 秘書見習いくんのせーえき♡ 莉々華のことあなたで染めてっ♡」
その言葉で、俺の意識はぶつりと途切れた。
気づけば外は明るくなっていて、目の前には精液と快楽に溺れる最愛の人がだらしなく惚ける姿がある。
秘部からは絶え間なく白濁液が垂れ、ケツ穴からもぶぴ、と流れていた。
「んおっ♡」
とりあえず、一発莉々華の膣内で精液を吐くために挿入した。
ベトベトの彼女の身体を抱き、腰を振って、この夜で一番長い射精をした。
早めに書けた……というか長かったから二分割しました。
感想、評価本当にありがとうございます。
次の莉々華社長とのえっちは?
-
ソープ
-
レイプごっこ
-
パパ活ならぬママ活(ママか?)
-
こよりから貰った媚薬で乱暴えっち
-
こよりから貰った薬で複数人えっち
-
莉々華を孕ませるまで止まらないえっち
-
隣で青くゆが寝てる状況でえっち
-
莉々華メイド
-
作者の推しと莉々華の3P
-
ライブが終わった直後の汗だくえっち
-
男子公衆便所で声押し殺しえっち
-
莉々華泥酔状態で無断えっち