一条莉々華と秘書見習いくんがえっちする話 作:秘書見習いくん
最後ちょっと注意。
仕事を終えた彼女の後ろにつき、俺は彼女の口元に布を押し当てた。
「んっ!? んんんん!?」
突然のことに驚く彼女が布越しに叫ぶが、会社の駐車場には俺と莉々華以外誰もおらず、助けを求めることはできない。
暴れる彼女の腕を押さえ込み、用意していた黒いバンに連れ込んだ。
「
車内は改造されてクッションが敷き詰められていたが、突き飛ばされた彼女が苦言を呈する。
俺はそんなことは知らんとばかりに莉々華を奥へ押し入れ、車のスライドドアを閉めた。
これで、彼女が叫ぼうが暴れようが助けは来ない。
社員が全員帰るまで帰らない彼女の最大の美点であり失点でもある。
念の為、
「嫌っ! やめて! ……やめろって言ってるだろ!!」
本気で嫌がっているようで言葉が荒い。
猿轡をしようと手を回すが首を振ってできなかった。その際に彼女の明るい髪がふわりと舞う。
莉々華の良い匂いに一瞬くらりとしながら、俺は彼女の後ろに回った。
「ちょっと……! ボタン外すなぁ!」
かぁ、と莉々華が首筋まで朱に染る。
いつもと同じピンクのブラウスを開帳し、黒の下着に包まれた豊満な乳が飛び出た。下着の上から強引に揉みしだき、俺は彼女の首筋に顔を押し当てる。
「んぅ……このっ、変態!」
身を捩って逃れようとするが片手で彼女の細い腰を抱いており、逃げることが叶わない。手を縛れば大まかな行動の制限ができる。
もちろん油断はできないが──
「んっ♡」
下着の上から乳首であろう箇所に力を入れると甘い吐息を吐いた。
「秘書見習いくん……♡ し、下もぉ♡」
強姦して欲しいなんて言っていた人が速攻堕ちているものだから、油断もクソもないのが本音だ。
ホロライブに所属している彼女はお芝居もできる。しかし、これまでの性行為により乳首を抓れば、彼女の頭はピンクに染ってしまう。
──レイプして欲しいんでしょ? それなりの反応してよ。
「でもっ♡ 秘書見習いくんだと思うとどうしてもっ♡」
へこへこと腰を動かす彼女が期待するようにこちらに振り向いた。
はぁ、と俺はため息をつく。
乱暴に彼女を突き飛ばし、四つん這いになった莉々華の下着をずり下ろす。
「ちょっ!?」
急に雰囲気を変えた俺に驚いたのか、彼女は慌てた反応をして脚を閉じて秘部を隠そうとする。
俺は硬くした肉棒を取り出すべく下衣を下ろした。
「ひっ──!?」
正直言うと莉々華をレイプするシチュエーションはかなり来るものがある。散々彼女は行為中に犯してと言うが、こうして強姦しようとするのは初めてだ。
そんなこともあり、ギチギチに反り勃った肉棒を見た莉々華が怯えて小さな悲鳴をあげた。
その悲鳴だけでびくりと竿が跳ねる。
強姦プレイなんだから愛撫なんていらなかったのかもしれない。
「ま、待って! そんなの急に挿入れられたら、痛いよ……」
莉々華の顔が青冷めていく。
「や、やだ! ね、ねぇ、やめよ? 無理だよ……! そんなの入らないって! やだ!」
四つん這いで逃げようとする莉々華の脚を掴み、引き摺って近くに寄せる。
「許して……! もうこんなの言わないから! ねぇ! やだ! やめ、やめてよぉ!」
なお逃げようとする彼女の頭を掴んで押さえつけ、脚を無理やりこじ開ける。心では嫌がっているが、身体は正直なようで秘裂からはたらりと愛液が垂れていた。
秘裂を親指でくぱぁ、と開け、狙いを定めて肉棒を一気に突き入れた。
「嫌だ! やめ──っ!?」
ズンッ、と突き入れると完全に濡れきっていない膣が悲鳴をあげるように肉棒を締め上げてくる。
「あ゛っ……い、痛いよぉ……」
身体を痙攣させながら、莉々華が涙を流す。
罪悪感が俺の心を占めるが、それと同時に背徳感で性欲が刺激され、そんな罪悪感など振り払われた。
ぐす、ぐす、と泣きべそをかく彼女の腰に手を添えて、俺は抽挿を始める。
「い゛っ! ……やめて! 痛いの! お願いだからぁ!」
パン、パン、と彼女の尻が波打つ。
「ひっ……! あぁっ、嫌なのにぃ……!」
ゴチュ、と子宮口と亀頭がキスをする。
嫌がる莉々華の膣内は本人とは相反し、恋人セックスと同じく甘えるようにキュンキュン締めてきている。
「あぁっ……! 膨らんでっ……嫌なのに! 嫌なのにぃ! ……ィク、イクイクっ♡ イッグぅ──♡♡♡」
──ぶびゅるるるる、どぷ、どぷ、と乱暴に、オナホを使うように腰を振って俺は彼女の頭を押さえつけたまま中出しを敢行した。
「はーっ♡ はーっ♡」
息を荒らげ、彼女は力なく横に倒れる。
俺は抵抗しない莉々華のブラウスを全開に開けてブラジャーを取っ払らった。
ぷっくりと乳首が立っており、触って欲しそうにしている。
しかし、お楽しみは二発目を出し終えてからにしようと思う。
「んぁっ♡」
彼女の体を横にしたまま、俺は再び肉棒を莉々華の秘裂に埋めた。
「調子にぃ♡ 乗るなぁ♡ あっ、いぃ♡」
体位を変えたピストンに、彼女が喘ぐ。
むっちりとした太ももが目に毒で、俺はその太ももを掴んで揉み込むことにした。
この体位は普段しないのだが、深く突けることに新たな発見を得る。いつもは対面座位や正常位、寝バックだったものだから刺激も新しくてすぐに射精してしまいそうになる。
「ふーっ♡ ふーっ♡」
ぬぽ、と肉棒を抜いた俺は莉々華の頭側に立って、彼女の脚を掴みあげて、莉々華をあられもない格好にした。
倒立のような格好になった彼女は俺を泣きながら睨みつけてくる。大きな胸の前で固く縛られている手をぎゅ、と握りしめ、健気に睨みつける表情はとても性欲を煽ってくるものだった。
どろり、と反り勃つ肉棒の鈴口から我慢汁が垂れ、莉々華の綺麗な顔に付着した。
「このっ……変態……!」
むしろ褒め言葉に近いそれを聴きながら、俺はくぱくぱと竿を待つ蜜壷に突き入れた。
「お゛ぉ♡♡♡」
挿入した途端、ぎゅん、と媚肉が締めてきた。
挿入して絶頂するあたり、かなり堕ちているのだろう。
ばちゅん、とピストンを再開すると愛液が飛び散った。金玉袋が遅れて彼女のクリトリスに当たり、その度に莉々華が喘いでいる。
「んっ♡ んあぁぁ♡♡」
尻の柔肉を揉みながら、俺は乱暴なピストンを繰り返す。
合間合間に莉々華の顔を伺うと、それはもう淫乱な顔になっており、口角はだらしなく上がって頬や額には愛液が付着し、涙と鼻水を垂らしていた。
──本当に淫乱だな、お前。
俺がそう言うと、彼女は首を振る。
「違うっ♡ 淫乱じゃ、ないぃぃ♡ お゛っ、お゛ぉぉぉ♡♡♡」
びゅるるるるるる、と二発目の射精をする。
それと同時に彼女が絶頂した。
揉んでいた尻を離し、莉々華の足が放り出される。ごぽっ、と秘裂から白濁液が流れ出た。二発分の精液はかなりの量だった。
「あ゛ぁ♡ ぎもぢっ、い゛い゛♡ まだ、イッてる……♡」
余韻に浸っている莉々華の脚を開かせて再び挿入する。
ドロドロになった蜜壷はとても気持ちが良く、彼女の蜜壷はいくら使っても締め付けが良い。
「お゛っ、ダメダメダメ──っっ♡♡♡」
正常位で犯し、揺れる大きな胸を鷲掴みにする。
すると、
「イグッ♡♡♡」
びゅ、とピンク色の乳首から白い液体が飛び出た。
同時に潮も吹く。
「おっぱいぃ♡ 出ちゃったぁ♡ あ゛っあ゛あ゛あ゛ぁぁ♡♡♡」
蜜壷を犯しながら深く、深く指を柔らかな胸に沈みこませるとまたびゅ、びゅ、と母乳が吹き出す。
この間ヤッた莉々華による孕ませセックスで、彼女を妊娠させた。その興奮からか母乳が出るようになり、こうして揉みしだけば絶頂しながら母乳を吹き出す。
「もうイぎだぐないぃ♡♡ やらっ♡ おっぱい吸わないでぇ♡♡♡ 赤ちゃんのなのぉ♡ お゛お゛っ♡ いぎゅ──ッ♡♡♡♡♡」
母乳を吹く乳首をしゃぶりながら、ぶびゅるるるるるるる、と今日一番長く、濃い精液を吐き出した。
子宮を満たしてもなお射精し続け、肉棒を抜いて彼女の鼠径部と太ももを白濁液で汚す。
「は──っ♡ は──っ♡」
縛られた手が胸と共に荒く上下に動く。
手の拘束を解き、俺は莉々華の唇に優しくキスを落とす。
「DV彼氏め……♡」
なんのことか、と俺は肩を竦めた。
そして、
──まだお楽しみは残ってるよ。頑張ってね。
そう言い残し、俺はそそくさと服を着替えて車から出る。
「えっ? 秘書見習いくん?」
困惑する彼女を置いて、俺と入れ替わるようにして
「えっ!? 何この人たち!? 秘書見習いくん!? 待って! ちょ、離してっ! やだ、やめてっ!」
車のスライドドアを閉めて運転席へ移り、俺は車のエンジンをかける。
『やだ、離せ! ねぇ、ちょっと──っいやぁぁぁ!!』
後ろで莉々華の叫ぶ声が聴こえてきた。
『やだぁ! 秘書見習いくん、助けてっ! 助け──んぶぅ! んんんんっ!』
口に竿を突っ込まれたのだろう。くぐもった声に変わった。
俺はズボンにテントを貼りながら車を走らせる。
『んんっ、んあっ……やらぁ! 秘書見習いぐんっ! ひじょ、みな゛い゛くんっ! やだ、やだやだやだ! 膨らませるなぁ! やだぁぁぁぁ!! んぶっ! んんんんんんんんん!!』
悲痛な叫びに心が痛むが、俺はそのまま目的地へ向かう。
目指すは、秘密結社HoloXが経営するラブホテル。
そこで、莉々華を徹底的に犯し尽くす。
少し短め。
最後ちょっと刺激強いかもしれないけど、安心して欲しい。この作品は純愛です。
次の莉々華社長とのえっちは?
-
ソープ
-
レイプごっこ
-
パパ活ならぬママ活(ママか?)
-
こよりから貰った媚薬で乱暴えっち
-
こよりから貰った薬で複数人えっち
-
莉々華を孕ませるまで止まらないえっち
-
隣で青くゆが寝てる状況でえっち
-
莉々華メイド
-
作者の推しと莉々華の3P
-
ライブが終わった直後の汗だくえっち
-
男子公衆便所で声押し殺しえっち
-
莉々華泥酔状態で無断えっち