FGO.心身疲労がエグいぐだ男の為の特異点発生を確認しました 作:蛇兎ガガガ
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Noside
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バタン……カチッ
ドアの鍵を閉めた時が、静けさは終わりを告げた。
ガッ!! ボスンッ!
「うぐっ!? せんぱ「令呪をもって命ずる。頭の上で手を交差したまま降ろすな」―――――ッ!!」
ベッドに押し倒され、令呪による命令により少女は頭の上で手首を交差したままになる。それは拘束の証であり、逃がす気がないというオスからの意思表示だった。
(さ、早速使ってきました……っ❤ 先輩、本気になったんですね……っっ❤❤)
「ふぅ”っ! ふぅ”っ!」
ガッ ズルッ! ブルンッ❤ グイッ❤
「――――――……っ」
はだけた襟に手をかけ、力づくで引っ張り胸が露出。更に下も捲りあげられた。
そこで。沸騰した頭のまま気付いてしまう。
「あ、うっ❤ 焦らなくても、私は逃げませんから❤ 先輩の……先輩のしたいように……どうぞ……っ❤❤」
マシュは、下着を着けていなかった。
割れ目は濡れそぼっており、乳首もギンギンに勃起させ、クリトリスもツンッと上を向いて。自分が発情していることを隠そうともしていないのだ。
「……」
沸騰していた頭が。途端に冷えていくのを感じる。
最初から、マシュは彼に犯されるのを望んでいたのだと分かってしまったから。衝動は青い炎ような怒りへと変動する。
「……?」
そして、静かに少女の着物を脱がし始めた。巻いてある帯を丁寧に取り、着物を脱がせ、畳んで机まで持って行き、そして戻って来る。
その間少女はそれを見守っていたが、能面の様な彼の表情に、得体の知れない恐怖が少しだけ滲んでいた。
「せん……ぱい……?」
「マシュが俺にどうなって欲しいかは分かったよ。だから、もう俺も何も隠さない。マシュが望む通りにするね」
――――――ズンッ!❤❤❤ のったぁぁ……❤❤
「……ひっ❤」
そこで初めて、怯えの感情が芽生える。
裸になった少女の腹の上に乗せられた一本の、極太の熱杭を見せられて。
「マシュの所為でこうなったんだから、責任取ってくれるよね?」
(こ、これ……私の、腕よりふと、い……??❤❤ 長さも、鳩尾ぐらいまで……っ!)
「マシュ?」
もにゅ……っ❤❤ ぎゅぢっ!❤
「ひぐっ!?❤」
返事をしない従者を躾けるように、おっぱいを揉むのではなく、握り潰す。胸に爪が喰い込み、苦悶の表情を浮かべる少女。だがそこから引っ張られ、肌は悲鳴を上げる。
「あぐぅぅうっっ!!❤❤ いた、いた、ぃぃっ❤ 申し訳ありません先輩っ❤ すいませんっ!❤ 是非、責任取らせてくださいっ! マシュを使ってくださ、い”っ!❤ はぁっ❤ はぁっ、あ”っ!❤」
「そっか、わかったよ。お願いされたら仕方ないね」
「うっ……」
胸から手が離れ、体が離れる。片足を持ち上げられ、切っ先が割れ目に合わされた。
にぢゅ……❤❤
「はっ❤ はっ❤ はっ❤ あの、あのっ❤ 先輩っ❤ 絶対、絶対壊れてしまうと思われるので、そのっ❤ 最初だけで良いので手加減を、お願いしたく―――――」
ゴリュッブチュンッ!!!!❤❤❤❤
パチンッ❤
ズリュリュリュンッッ!!!!❤❤❤❤❤
「オ”ッッッ―――――――――――――!?!?!?❤❤❤❤❤❤ ……っ??❤❤ っっ❤ っ!!!❤❤❤ …………へっ❤」
ピーーーーーンッッ!!!!! ぶっしぃぃぃぃぃいい~~~~~~っっ!!!!❤❤❤
……ぱたっ❤ じょろろろろろぉぉぉ~~~~~~~~❤❤❤ ほっかぁぁ……❤❤
一撃だった。チンポが膣内を押し潰しながら広げ、1秒かからず子宮をくの字に折り曲げた瞬間、少女の脳内はスパークし、何が起こったかも分からずに足ピン絶頂で気絶。そのまま弛緩して失禁してしまった。
更に尻穴からは、この日の為に準備していたアナルパールが中途半端に押し出され、アナルが焼けイキしてしまっていた。
だが、まだ”入っただけ”であり、全然彼のチンポはまだ外に露出したまま。
「……だから、偶にお尻抑えてたんだ……ふっ」
ズッ……ズズズッ❤❤
「へ……❤」
腰を推し進め始める。子宮が潰れたまま膣壁ごと伸び始め、臓物の中を移動する。
グリッ❤ グリッ❤ ずぢっぢぃぃ……っ❤❤ ずぢっ❤ ずぢっ❤ にっぢぃぃ~~~~~~❤❤❤
「へ、ぇ”っ❤ ぇ”っ❤ へへぇ”ぇ”~~~~…………❤❤❤」
詰まったら少しだけ引き、また押す。子宮が静かに、何度も打ち潰されながら奥へ。奥へ無理矢理入れていく。
気絶したままの少女は、肺の空気が押し出されているのか、間抜けなアヘ声だけが出ていた。目はひっくり返ったまま、聡明な少女は見る影も無い。
ずっぢ………❤❤
「……っ❤ っ❤」
「やっと、入った……」
途中から右に曲がり、横腹に子宮が浮き出るという異常事態が発生しているが、まだ少女は気付いていない。彼にしてみれば、まだ挿入しただけ。体重すらかけてないのだ。
「あぁぁ……すげぇ……っ」
引き延ばされた膣壁。ビッシリと付いている肉ヒダの溝が広がり、狭くなった膣内でチンポにへばりついてくる。その上で熱湯のような天然の愛液ローションでコーティングされ、どこで擦れても蠢いて扱いてきた。
「……」
彼の思考は、聖杯によって正しく鬼畜そのものになっている。よって、手は抜かない。
ズ……❤
「へっ❤」
ズリュリュリュリュリュリュッッッ!!!!❤❤❤❤❤ ゾリュッゾリュッゾリュッ!!❤❤❤
「ん”へえ”ぇ”え”ぇ”~~~~~っっっ!?!?❤❤❤❤ にゃ、にゃにっ!?❤ て、てきっ!?❤ 敵でしゅか、あ”っ!??❤❤」
ボリュリュリュリュッッ!!!! グチャンッッ!!!!❤❤❤❤❤
「オ”ッグェ”ッッ!?!?❤❤❤❤ ん”お”ぉ”お”お”お”おぉ”お”お”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっ!??!?!❤❤❤❤」
バタッ!❤ バタバタバタッ!!!❤❤❤ バスッ!❤ バスッ!!❤❤
高カリ3㎝で膣壁を削り、70㎝の超ロングストロークで入口まで引き抜いてからの1ピストン。それだけで少女は数度連続で絶頂し、子宮が潰れる音を聴きながら半狂乱で片足をベッドに叩きつけて逃げようとする。
だが串刺しにされた体はビクともせず、子宮が更に潰されてイクだけだった。
そして、そんなのをご主人様が許す訳もなく。
「暴れるなっ」
ぎゅぢっ!!❤❤❤❤
「ン”ギィ”ッッ!?!?❤❤❤ どごっ!?❤❤ どごづかんで、あ”っぎゃっ!!?❤❤❤❤ それっ!❤ しょれえ”っ!❤❤ 子宮う”っ!!?❤❤」
「うるさいっ」
ギュッ!!❤❤
「エ”ヘッッ!!❤❤ ……っ!!❤❤❤」
ガタガタガタガタガタ―――――――――――❤❤❤❤❤
暴れ喚く少女を黙らせる為に、横腹から浮き出た子宮を、腹の上から握ったのだ。
チンポによって潰されていた子宮は彼の手によって更に潰れ、頤を上げ、マゾイキしたまま戻らなくなってしまう。
その状態でようやく、セックスが始まる。
ゾリュリュリュリュ~~~ボリュリュドチュッ!!!❤❤❤
「お”、お”ぉ”~~~~~~う”お”ぉ”っっ!?!❤❤❤」
ゾリュリュリュリュ~~~ボリュリュドチュッ!!!❤❤❤
ゾリュリュリュリュ~~~ボリュリュドチュッ!!!❤❤❤
ゾリュリュリュリュ~~~ボリュリュドチュッ!!!❤❤❤
「あ”お”ぉ”っっ!?!❤❤❤ せ、せ、ぐお”っ!❤ ごれ無”理”っ!❤❤ おにゃがっ!❤ はぎゃお”っ!?❤❤ ぜんぶ、全部いぎゅっ!❤ イっでまひゅっ!!❤❤❤ ぐぢゃぐぢゃに、ん”いっぎい”ぃ”っっ!!!❤❤❤ おマンコお”ほぉ”っ!?❤❤❤ 子宮にぎにぎしながらピストンじぬ”っ!!❤❤ じに”まひゅ”っ!!!❤❤❤ ガヘッッ!!❤❤❤」
「はぁ、はぁ……だったら令呪を持って命ずる。俺が射精すまでイクな」
「あ”――――ッッ!!❤❤❤ う”、あ”っ???❤❤」
面倒臭いという顔で雑に使われた令呪。平時ならば3画で打ち止めなのが、今は50画以上あるのだからと、思考すら挟まず使用した。
途端に絶頂は止まるが、それでも地獄のままなのは変わらない。
「これでいいでしょ、大人しくしててくれ。オナホ使ってるんだから」
ゴリュゴリュッ!❤❤ ドチュドヂュドチュドチュドチュドチュ―――――――――――――❤❤❤❤❤
「ひど、お”っお”っお”っお”っっ!!❤❤❤ ご、ごれも無理ぃ”!!❤❤ ごめんなひゃい”っ!!❤❤ イ”、い”ぃ”~~~~~~げ、な”ぃ”っ!!!❤❤❤ きもぢいいのだけ溜まって!?!?❤❤❤ ひぃ”っ!❤❤ お”ぉ”お”ぉ”~~~~~~っっ!!!❤❤❤❤」
「オナホ奴隷が我儘を言うな」
ゾリゾリゾリゾリッ❤❤ ゾリゾリゾリゾリッ❤❤
ゾワゾワッ!❤❤ ゾワゾワゾワ~~~~❤❤❤❤
(一回突かれる毎に肉ヒダ全部削られてる!!❤❤❤ アクメ電撃が、頭に直撃して、お”っ!!❤❤ お”ぉ”~~~~ぎもぢぃ”っ❤ 何もでぎにゃい”っ!❤❤ 抵抗させ、てっ!❤❤ 死んじゃいましゅっ!❤❤ おにゃがなぐなっぢゃう”う”ぅ”~~~~っっ!!!❤❤❤❤)
一切ノンストップの鬼畜ピストンで、握られた子宮に、入口からひたすら極悪チンポのジェットコースターが突撃事故を起こし続ける大惨事。
令呪によって絶頂を封じられた結果、少女はイけないままアクメと同量の快楽を体中に溜め込むという事態に陥っていた。
ジクジクッ❤ ジクジクッ❤ じわわっ❤❤❤ ズゥゥ~~~~~ンッ❤❤❤
(や”、あ”っ❤❤ 気持ち良いの、きもぢ、い”、い”っのぉ”っ❤❤❤ からだに、どんどん、蓄積ぃ”っ❤ して、え”っ❤ 体、溶け、てえ”ぇ”っ!❤❤)
ゴリュンッ!!❤❤ ゾリュリュンッ!!❤❤
「ンオ”ォ”ッッ!!❤❤ んへぇ”っ!❤❤ えへぇ”っ!!❤❤」
「あ、ズレた」
「子宮よごぉ”っ❤ ゾリゾリぃ”っ❤」
「ちゃんと子宮に当てなきゃ、ねっ!」
ゴチュッ!❤ ゴチュッ!❤ ゴチュッ!❤❤
タンタンタンタンタンタンタンタンタンッッッッ!!!!!❤❤❤❤❤
「う”あ”ぁ”あ”ぁ”ぁ”~~~~~~っっっ!!!!❤❤❤ う”お”っ!❤ う”お”っ!❤❤❤ お”ぉ”~~~~~だ、っべぇえで、ひゅう”っ!!❤❤ しぎゅうはなじでぐだひゃい”っ!!❤❤❤ しぎゅう腹パンぎづいでひゅっ!❤❤❤ ごわれひゃう”っ!!❤❤ せんぱいのあがぢゃん産みだい”っ!!❤❤ お”っ!!❤❤❤ おにゃがいじまひゅっ!!❤❤❤ かいほうじでぇっ!!!❤❤❤」
泣きながらひたすら懇願。子供を彼と可愛がる逆走馬灯を見てしまい、本気でお願いをしてくる。相手が想い人なのも忘れ、足を暴れさせ、彼の背中を叩くが……
「いいよ。放してあげる」
パッ―――――――
「あ……ありがとうございま――――――」
ズゴヂュッッ!!!!❤❤❤❤❤❤
「エ”ン”ッッッッ!!!!!????❤❤❤❤」
反撃は、不意打ち射精によって失敗に終わった。
手の離れた子宮が元の場所に戻る反動を利用した、トドメの一撃がクリティカルに子宮をぺしゃんこにし―――――
「ぐ、でるっ!」
少女を快楽の地獄に堕とす。
ぶりゅびゅぶびびびぃぃいいぃぃいぃいいいいっっっっ!!!!!❤❤❤❤❤❤❤
ごびゅぶぶうぅぅぅぅっぅうううううっびちゃびちゃびちゃびちゃっっ!!!!❤❤❤❤
ぢゅわわわぁぁあああああ~~~~~~っっっ!!!!❤❤❤❤
「―――――――――――――――!!!!!!❤❤❤❤❤❤ イ”ッッ!?!?❤❤❤❤」
ベッコォォォッッ!!!!❤❤❤❤ ガタガタガタガタガタッッ!!!!❤❤❤❤❤
ぶっしぃぃいいいぃいぃぃいいいぃぃいぃい~~~~~~~っっっ!!!❤❤❤❤❤
電流を纏った快楽の津波が、子宮から全身への波紋となって波及した。
腹はイったことで大きく凹み、チンポの入った膣道も浮き上がらせ、痙攣する腰から波形のように潮噴きアクメ。
破滅的な快楽が重なり合い、首だけを振りたくってどうにか逃がそうとするが無駄だった。
助けを求められるのは、目の前の彼だけ。
「ん”ぅぅう”う”うう”うう”う”う”うっっっ!!!❤❤❤ イ”グのどばっでっ!!!❤❤❤❤ わだじがぎえゆ”っっ!!❤❤❤ せんばい”っ!!!❤❤❤ イ”ぎゅっ!!!❤❤❤ もうイグのやら”っ!❤❤ ガッッ!?!?❤❤❤
「はぁっ! はぁっ! まだっ!」
ドヂュドヂュドヂドヂュびゅぶぶぶぶううぅぅぅうっっっ!!!!❤❤❤❤❤❤
「ウ”オ”ッッ!?!?❤❤❤❤ オ”ッ!!❤❤ オ”ッッ?!?❤❤❤」
だが返ってきた答えは、無慈悲な追い打ち射精ピストンだった。
ゴリゴリゴリゴリッッ!!❤❤❤❤ ドスドスッ!!❤❤ グッチャッ!!❤❤❤
びゅりゅりゅりゅうぅぅうっっっ!!!❤❤❤ ぶきゅっ!❤ ぶきゅっ!❤❤
「それだえ”ぇ”ぇ”ーーーーーーーーっっっ!!!!!❤❤❤❤ もっど凄いのぐりゅう”う”う”う”う”うっっっ!!!!❤❤❤ ア”――――――――――――――――――――――――――」
ツ――――――――――――――――――――――――ブツンッ❤
「へぇ”……っ❤❤」
ボスッ❤ ヘコヘコヘコヘコヘコヘコ――――――――❤❤❤❤❤
嬲りに嬲られ、ボロボロになった子宮が泣きながら殴られ続けた結果、また許容範囲を超えた一撃で失神KO。腰だけが違う生き物となってヘコ媚びする。
その間もチンポは入ったままで、断続的にイキ続けていた。
「また……責任取ってくれるって言ったのは嘘なのマシュ? じゃあできるようになるまで躾けないと……なっ!」
にぢっ!!❤❤
「イ”ッ!?!?❤❤ あ”っ!!❤❤ せんぱ、い”っ!❤❤ グリははんそぐっ!!❤❤ お”、ご”っ!!❤」
ぐりぐりにぢにぢっ❤❤
ギュッ❤ ギュウゥゥウ~~~~~ッッ!!❤❤ ぎゅぢぢっ!❤❤
「う”うぅ”う”う~~~~~~っっ!!!❤❤❤ またイげなぐなっでまひゅう”う”う”ぅ”~~~~~っっっ!!!❤❤❤❤ クリづねっぢゃら”めっ!❤❤ あ”ぎゅっ!❤❤ う”うぅ”~~~~~おがじぐなるっ!❤❤ い”だい”のにぎもぢいいの爆発じでりゅんですっ!!❤❤❤ あ”っぐぁ”っ!❤」
「うお、抓るとギチギチにチンポに纏わり付いて搾ってくるよ?」
「爪っ!❤ 爪はゆるじてっ!!❤❤ クリちぎれぢゃいまひゅっ!!❤❤❤ クリやあ”っ!!❤❤ い”っぎっ!?❤❤ いだい”のとぎもぢいいの両方きて頭おがじぐなっぢゃうがりゃっ!!❤❤❤ お”、お”ぉ”っ!!❤❤」
「じゃあこっちはどう? あぐっ」
ぎゅぢっ!!❤❤ がぶぅぅっっ!!❤❤❤
「んお”っっ!!?❤❤❤ あ”っ❤ あ”っ❤ う”ん”っ!❤ ん”う”~~~ヂグビッ!❤ 両方噛むのヤバッ!❤ あ”あぁ”~~~~~~噛んだまま伸ばすのギぐっ!!❤❤ おマンゴにギぐ、う”ぅ”~~~~~~っっ!!!❤❤ ほぉ”っ!?❤ クリどいっしょだめだめだめだめひぎゃあぁぁああああああっっっっ!!!!!❤❤❤❤」
伸ばされた両方の乳首を一緒に噛み伸ばされ、咀嚼されながらクリトリスを爪で挟まれ悶絶。二つの先っぽにアクメゲージが急速に溜まり、背中側に流れて背骨で合流する。
「ぷはぁっ……はぐっ!!」
「う”っ!!❤❤」
そして、今度はその首筋に噛み付いた。
「あ”……あ”ぁ”……っっ❤❤❤」
(先輩の歯が、喰い込ん、でぇ……っ❤❤ 独占欲の証、付けられてますっ❤ 凄いっ❤ 痛いっ❤ あっづぃぃ……っ!!❤❤❤)
ぎゅぢゅっ❤ ぎゅぢゅっぎゅぢゅっ❤❤ ジグジグッ❤ ジィィィ~~~ンッ❤❤
「……はぁ……」
「ひぃっ❤ んひぃっ❤ う、うれ、しい……ですっ❤ 先輩の、モノって証……❤ えへっ❤ えへへ……っ❤❤」
「……俺のモノなら、もっとイジメてもいいよね?」
「――――❤❤❤❤ は、い……❤」
「手、解いていいよ、寸止めも解除してあげる」
「あっ……うぅ……」
命令が解除され、腕が自由になる。優しい声色で耳元で囁かれたので勘違いしそうになりながら肩へのストレスが緩和されキツさが薄れた。
「そしたら、四つん這いになろうか。ガニ股で」
「……はい❤ あ、抜く時はゆっ「ズッリュッリュッリュッリュッッ!!❤❤❤」クリ”ィ”イ”イ”イ”イ”イ”ッッ!!!!❤❤❤❤」
極太チンポを抜かれながらも、少女は大人しく、笑う膝を抑えながらベッドの上でガニ股で四つん這いになる。そうなれば当然、全てが丸見えだった。
ぶびびっ❤ びゅる……❤ ぼちゃっ❤ ぼちゃっ❤
ぷらぁ~~ん❤ ぶらぁ~~ん❤❤
「ひぃっ❤ んひぃっ❤」
彼のモノの形でぽっかりと空いた穴。既にマン筋とはほど遠く、肉便器の使い込まれたものと動揺のいやらしいオナホ穴。膣内奥の子宮口がパクパクといやらしく精液を咀嚼していた。
そしてその上の穴から垂れ下がる、中途半端に抜けた物。彼のモノに引けを取らないほど大きなシリコンアナルパール。それも玉一つ一つにイボイボがある形状で、明らかに上級者のそれだった。
「うわっ」
「あっ❤ う、うぅぅ……っ❤」
(見られてるっ❤ いつも凝視されてたお尻っ❤ 隠すもの何も無い状態で、先輩に視姦されてるっ!❤)
「マシュの尻穴に入ってるの、それ何?」
「そ、それは……その……あの……❤」
「こんなの入れてさ……俺そういうのよく知らないんよね。だから説明してよマシュ」
「そんな……恥ずかしい、こと……❤」
「今更? いいから、説明”しろ”」
「っ、わ、わかりました……僭越ながら……❤」
自分の痴態を自分で説明させるという鬼畜の所業を課す。
少女はガニ股で尻を振り、アナルパールを揺らしながら話始めた。
「こ、これはシリコン型のアナルパールと言って、秋葉原の、マニアックなアダルトショップで買ってきました……❤❤ ふっ❤ ふっ❤ こうやって、アナルに出し入れして、腸内を、気持ち良く解す為の道具、です❤」
「最初からそんな太いの入れてたの?」
「……いえ。最初は、怖くて……ローションで、頑張って小さいのから、慣らしてました……❤」
「いつから……?」
「……」
「いつからだ?」
「…………先輩と、初めてシた……次の日から、です」
「何の為に?」
「先輩にっ❤ 先輩のっ❤ チンポにつ、使って、貰う為ですっ❤ いつ使われても良いように、いっぱいっぱい、お尻で気持ち良くなれるように頑張ってました❤❤ 予習は、得意なのでっ❤」
「変態」
バチンッ!!❤❤
「い”づ”ぁ”っ!?❤❤ す、すいませんっ!❤ 変態で申し訳ありませんっ!❤❤」
尻肉を叩かれ、ぶるんと波紋を打つ。甘美な痛みが子宮まで響き、また絶頂寸止めを喰らってしまう。
「俺に大便する穴使って欲しくて広げた? これ、明らかに自分が楽しむ為のやつだろ! 途中からアナル狂いになって止められなくなっただけだろうが!!」
バチンッ!!❤❤ バチッ!! バチッ!! バッチッィィンッッ!!!❤❤❤❤
ジィィイィィ~~~~~ンッ!!❤❤ ゾクッ❤ ゾクッ❤ ゾクゾクンッ!❤❤
「う”ぎゅう”っ!!❤❤ ごめんさい先輩っ!!❤❤ その通りですっ!❤ マシュは変態だからアナル気持ち良くてどんどんエスカレートしていましたっ!!❤❤ あづっ❤ うぅぅぅ~~~~っっ!!!❤❤❤❤ 許してっ❤ 変態デミ・サーヴァントになっちゃったの許してくだひゃいっ!!❤❤」
叩かれる度に柔らかい尻が大きくたわむ。
痛みから逃げるようにブンブンと踊り狂う尻。その度に卑猥極まりない尻尾もブンブンと振り回される。見る見る内に尻は赤く染まり、痛々しい色合いになっていった。
そうなっても叩かれ続け、ひたすら謝る少女は、その癖快楽も感じており、自分が如何に変態であるかを二重の意味で再認識されていく。
そして……
「このっ、ぶっ!?」
「あっ」
その尻尾が、運悪く上向きに振られ、彼の鼻に当たったのだ。思わず叩くのを止めて顔を抑えると、少女は勝ち誇った顔を向けた。
「……ゆ、優秀な肉便器オナホをイジメるからですっ!❤ 天罰が下りました!❤❤ こ、これに懲りたら、もっと優しくお仕置きイジメをすることを提案しますっ!❤❤ へへっ❤ や、やーいやーいっ❤ 先輩は雑魚先輩です❤ オナホにすら牙を向かれて泣いちゃうへ、ヘタレ…………」
つぅぅ…………
「……」
覆った手を退けると、鼻から一筋の血が流れる。
手にも付着したそれを見て、彼は静かに拭い……微笑んだ。
「そっか、マシュは優しくお仕置きされるのが好きなんだね、ごめん。俺が間違ってたよ」
「―――――っ」
口元は笑っているのに、目は一切笑っていない。
背中に脂汗が浮かぶ。
「え……え……えと……せ、せんぱ……い……」
「じゃあ優しいから、その中途半端にぶら下がったモノ、マシュの中に戻してあげるね。あ、これスイッチ入れると芯が硬くなるんだね取っ手も丁度掴めるぐらい大きいし」
「……」
ヤバい、と思った時には既に遅かった。
「あ、あの……そ、それ本当に、ギリギリ入ったので……ゆ、ゆ……ゆっくり……」
「遠慮しないでよ。もう何か入ってないと落ち着かないぐらいケツ狂いのマゾ穴なんでしょ? マゾが喜ぶように全力でやってあげるからさ」
取っ手を掴み、構える。
「じゃあいくよ。3.2.1.0で入れるから」
「わっ❤ だめっ❤ そんなことしたら尻穴がっ❤ マシュのアナル裂けちゃいますっ❤ 一生オムツ生活なんて嫌ですっ❤ 調子に乗ってごめんさいっ!❤ 本当に、本当に待ってくださいっ!!❤❤❤ 入れる時もかなり時間かけたんです!!! 一気にやったら本当にヤバいんです!!!❤❤❤ 先輩きいてっ!! せんぱ――――――」
「3」
グッボボボォォォォオッッ!!!!❤❤❤❤❤
ゴリュグボズボボボッッ!!!!❤❤❤❤❤
「ウ””オ””――――――――――――――――――ッッッ!?!?!❤❤❤❤」
ぷちんっ!❤ ブチブチブチッ!!!❤❤❤
つぅぅぅ~~~~~~❤❤❤❤
っっぴぃぃぃぃぃぃぃい~~~~~~~~んっっっ!!!❤❤❤❤
どぽぽっ❤
一気に根本まで突き入れられたパールは、腸内をゴリゴリに削りながら詰まっているパールとぶつかり、更に捻じれながら奥まで到達し大惨事を起こす。
マシュは鼻血を出しながら足ピンデスアクメ。腐ったヨーグルトのような精液を膣内から溢れさせ、そのまま横に倒れようとする。
だが彼の手はまだアナルパールの取っ手を力強く握ったままなのだ。そんな状態で倒れようとすれば――――――
ギュッボッボッボッボッボッボッッッ!!!❤❤❤❤❤ グボンッ!!!❤❤❤
「ッ”!!?!❤❤❤ ヘゲッッ!!??!❤❤❤❤ ッ”ッ”!!!❤❤❤ ッッ!!❤❤❤ ―――――――――――――――ッッッ!!!!❤❤❤❤」
プツプツプツプツプッッツンッッ❤❤❤❤
ガクガクガクガクガクガクガク――――――――――❤❤❤❤❤
ブッシッ!!❤❤ ブシシッ!!❤❤
……ヒッキュッ❤ ……ヒッキュッ❤
少女の体に大災害が起こるのは当然のことだった。
引き抜かれた衝撃で脱腸手前のアナルはザーメンのゴミ捨て場に丁度良さそうな穴に広がり、下品な断末魔を上げた後は、そのままベッドに突っ伏して腰だけが大蛇の様に暴れながら痙攣するという奇妙な光景が広がる。
無意識で爪が喰い込むかと思うほど布団を握るが快楽は直角に曲がりながら脳髄を抉り回し、意識という紐を幾本も千切りながら地獄の底の底に叩き落とす。
ほっかぁぁ……❤❤
「ふぅ……ふぅ……」
後に残ったのは、メス汁を撒き散らした少女のデキあがった体だけ。
彼は荒い息とじっとりと出続ける汗すら忘れて、その光景に見惚れていた。
こんなにも乱れるものなのか。
いやらしく肉付きの良い尻。いつも自分の前で雄々しく、だがそう感じることを許されなかったソレは、今や赤く腫れ、卑猥な穴二つがチンポの為だけに更に淫猥な形になっていた。
この尻を滅茶苦茶にしたのは自分なのだと自覚して、震えた。
それが自分の暗い、あるとは知らなかった加虐的な部分に対する恐怖からなのか。
それとも、背徳的で甘美な精神的に悦楽に酔っているのか。
どちらにしても、今はただ思う。
”もっと、このメスを鳴かせたい”
「……令呪を持って命ずる」
……ぐちゅっ❤