※この作品はR-18です。

FGO.心身疲労がエグいぐだ男の為の特異点発生を確認しました   作:蛇兎ガガガ

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マシュ編・完。 誤字脱字はその内直されると未来に託します。

アンケート結果。
セイバークラスにて、次章・剣豪『宮本武蔵』と相成りました。


修正。セイバーの次はルーラーになったことを忘れていた愚か者が私です。
次章のアンケートはルーラー鯖になります。水着鯖は抜いています。以上。



第十一聖杯:旅行デート・二人の関係②

――――――

マシュside

――――――

 

 視界が白から黒一色に染まり、私の意識は寝ているようで寝ていない。起きているようで起きていない。明暗する狭間にあった。

(お……じ、り……❤ あ”……なぁ”っ❤ ご、わ、れ、へぇ……❤)

 間違い無く括約筋が逝ったと思う。

 もう私は”治さない”限り一生オムツ生活になる。

 毎日誰かの前で、自分がケツ穴狂いでオムツを履いている恥ずかしい人間だと自覚することになる。

 先輩は私を壊す。多分、もう先輩に犯されなければ生きていけない体にされるだろう。それはいい。ただ、それはこの一時だけのモノでしかないと思うと、それがただただ悲しい。

 ……のそっ

 

 何かが、否、先輩が上に乗ってくるのを感じる。

 多分、私は今ベッドに突っ伏しているのだ。だから視界が黒い。

 息が苦しいが、顔も上げられない。体中が快楽と痛みで悲鳴を上げている。先輩に申し訳なくて泣きそうだ。

 申し訳ありません、先輩。こんな役立たずの後輩で。

 申し訳ありません、先輩。使えないオナホ便器穴で。

 

 この心はずっと貴方に恋をしている。この先ずっと、それは変わらない。

 けれど、今この瞬間の先輩が消えてしまうことに、果たして私は耐えられるのだろうか?

 

ぐちゅっ❤

(あぁ……)

 クる……またあの衝撃が。あの痛みが、快楽が。私をまた焼き尽くそうと……

 

ズヌッ❤ グブリュ……❤❤

「ぉ……❤」

ズッリュッ❤ ……ズリュリュッ❤ ぎゅぷっぷっぷっぷ―――――❤❤❤❤

ゾリッ❤ ゾリゾリッ❤ ゾリュッゾリュッ❤❤

「お”……っ❤ お”ぉ”っ❤ ぉ”~~~~~……っっ❤❤❤ はっぁ”……っ❤ ぅ”ぅ”~~~……っっ!❤❤ ぅ”っ❤ ぉ”ぅ”~~~~……っっ❤❤」

(ゆっぐり、はい、で、え”ぇ……っっ❤❤)

 まるで表面的にでも気遣っているかのような入れ方。

 けれど太く硬いソレが入る度に骨盤が削れる音が体中に響く。体験したことのないまた新たな快楽が体を駆け巡り、視界がバグっていく。

「マシュ……」

「……っ❤」

 先輩の声が、耳元で聞こえてる。

 先輩に上から覆い被さられていると認識し、腰がゾクゾクした。

「もう少しで全部入るけど……奥が詰まってる。無理矢理押し込むから」

「…………❤」

 先輩の指が両手に絡んで、恋人繋ぎになる。体重がかかって、身動きが取れない。

 それが嬉しいから、突っ伏した顔のまま静かに頷いて、恭順の意志を見せた。

「……わかった」

グッ……ググ……ごりゅんっ!❤❤

「う”ぉ”っっ!!!❤❤❤❤ がふっ❤ はっ❤ はっ❤ はっ❤」

 おチンポが腸の曲がり角を削りながら、押し込むように奥へと入る。肺の空気が押し出されて息が苦しくなり、頭に火花を上げながら顔を上げて深呼吸をした。

 凄まじい圧迫感、苦しさで汗だくになる。鈍痛よりも、尻穴が擦れて発生する熱で火傷しそうで、それが怖くて……

「これで……最後っ」

ごりゅりゅっ❤

「う、ぎゅ”、ぅ”っ❤」

ズ……グボォッ❤❤

「ガア”ッッ!?!❤❤❤ ぁ”……ぁ”……っ❤❤」

 

 そして遂に、到達する。もう一つの肛門と呼ばれる結腸膜を、亀頭が通過した音が聞こえた。

ジィィィ~~~~~ン……❤❤❤❤

ジクッジクッ❤ ズクンッ❤ じっわぁぁぁ……っ❤❤

ぎゅぢゅっ❤ ビクッ❤ ビクッ❤ 

「は、ぁ……っ❤ …………❤❤」

 息ができなくなりそうなぐらい苦しいのに、おチンポの体温に子宮が包まれて熱くなっていく。腸内もおチンポを大便だと勘違いして蠢き……気付く。

 

「……??❤ あ”……ぇ……?❤ っ❤」

 通常、突っ張った腸というのは途轍もない腹痛を伴う。先輩のモノを入れれば、無理矢理入れられて痛くないはずがないのだ。

 なのに、今私は腸内に気持ち良さしか感じていない。熱に浮かされ、腸内オナホの蠢きによっておチンポに奉仕することに喜びしか感じていない。甘くて、甘くて、チョコレートみたいに甘い。幸せな気分なのだ。

「痛くないでしょ? 令呪で、アナルの痛みを全部快楽に変えたんだ。こういうこともできるんだね」

「せ……ぱぃ……」

「これなら……酷いことしてるけど……マシュも、気持ち良いままだから……」

「…………❤❤❤❤」

「くっ……ちんこに絡む……っ! マシュのアナル処女、忘れられないぐらいグチャグチャに、犯してやるから……覚悟してっ」

「……は、ひっ❤ い”、ぱぃ……シテ……❤❤ くだ、ひゃい……❤❤」

クイッ❤ クイッ❤

「……っ!?」

「ふ、ぉ”っ❤ ごれ、い”、ぃ”っ❤ じぇんぶ、げずれ、へぅ”っ❤❤ ぅ”い”っ❤ い”、ひぃ”っ❤❤」

 優しい先輩の為に、おチンポ串刺し状態の腰を、先輩の腰に擦り付けるように上下に振る。その度に腸内のそこかしこをおチンポが擦り気持ち良い。本当に気持ち良い。

 

「ありと、ぉ”っ❤ ございます、せんぱ、ぃ”、ぃ”ぃ”……❤❤ こりぇ、でっ❤ もう、怖く、ありま、せん、ぅ”っ❤ ほぉっ❤ ぉ”、ぉ”っ❤」

グリッ❤ グリッ❤ ゴリゴリッ❤❤ グッ❤ グッ❤

「はやっぎゅっ❤ マシュの、ケツ穴、ぁ”ぁ”~~~い”ぐぅ”~~~っっ❤❤❤ 先輩の、おチンポで躾けて、くださ、い”っ!❤❤ ~~~~~っっ!❤❤」

「ふぅ……ふぅ……っっ!!」

「我慢なんてしないでっ❤ ふぃ”っぃ”っ❤ ケツマンコぉ”っ❤ 雑魚アナル、ふぅ”~~~~っっ❤❤ ふぅ”う”ぅ”~~~~~っっ❤❤❤ パンパンしてくださいぃっ❤❤ ギブミィちんぽぉ~~❤❤ ギブミィふぁっくぅぅ~~~う”っ❤❤」

 精一杯お尻を押し付けて煽る。弱々しい腰突きで、イキ顔見せながら媚び媚びのビッチ声で先輩におねだりする。

 先輩に刻み付けて欲しい。絶対に取れない証を。私が私でなくなるぐらいの衝撃を。

 魂まで刻まれるぐらいの傷を。先輩からの全てを……

 

「っ、この……エロマシュッ!」

 

ズォリュリュリュリュリュリュリュッッッ!!!!!❤❤❤❤❤

「ン”オ”オ”オ”オ”オォ”オ”ォ”ォ”~~~~~~~っっっっ!!!!!❤❤❤❤❤ ほぎょっ!!❤❤❤ ウ”ウ”ウゥ”ウ”ウゥ”ウ”~~~~~~っっっ!!!!!!❤❤❤❤ イグッ!❤ イグッ!!!❤❤ イ”ッギュッ!!❤❤❤」

 

バツンッ!!!❤❤ バチュンッ!!!❤❤❤ ドチュンッ!!!❤❤❤❤

パァンッパァンッパァンッパァンッパァンッ!!!!❤❤❤❤❤

 

「ふぉ”っ!!?❤❤ ピストンづよ、ぉ”っ!!?❤❤❤ ぢゅぶれりゅっ!!❤ お”っ!!❤ お”っ!?❤ ん”お”っ!!❤❤❤ はや”っ!?❤❤ 体重かげるのヤバッ!?❤❤ ギャ”ウ”ゥ”ウ”ウ”ウ”ウ”ゥ”ウ”~~~~~~っっっっ!!!!❤❤❤❤❤ っ!❤ っ!!❤❤」

 

「これがっ! 欲しかったんだろっ!? いっぱいあげるよ!!!」

「はい”ぃ”っっ!❤❤ ごりぇっ!!❤❤❤ ア”ニャ”ルじぇんぶイギュッ!!!❤❤ ごわ”れ”りゅ”っっ!!!❤❤ ごわ”じでっ!!❤❤❤ ケヅマ”ン”ぶっごわじでぐだひゃい”い”ひぃ”い”い”いっっっ!!!❤❤❤❤ ほごぉ”っ!?❤❤❤」

 

グボンッ!!❤❤ ドチャッ!!❤❤❤ ぐりりぃぃ~~~~……っっっ❤❤❤❤

 

「ぐ”おぉ”っっお”っっぉ”お”お”ぉ”~~~~~……っっっっ!!!!❤❤❤❤ ひゃべっ!❤❤ おぐやべぇ”っ!!❤❤ ガッア”ッ!!❤❤ い”ひぃっ❤ んぃ”い”っ❤❤ い”ぐっ❤ イグッ!!❤❤ 直腸ぶっちゅすのじぬ”っ!❤❤ 子宮裏ぶっつぶれでじぬ”ぅ”っっ!!!❤❤❤ う”お”ぉ”~~~い”ぐう”う”ぅ”~~~~~~~っっっ!!!!❤❤❤❤❤」

 

ビクンッ!!❤ ビクンッ!!❤❤ ヘッゴッ❤ ヘッゴッ!❤❤❤

ピンッ!❤ ピンッピンッ!❤❤ ぎゅっ❤ ぎゅうっ❤ ぎゅぅぅう~~っっ!!❤❤

 

 引き抜かれる度にアクメが10回重なり、入れられて更に10回重なる。

 その間にまた引き抜かれて重なり、ずっとずっと重なり続ける。

 ガリガリと腸壁の粘膜が削られるのがヤバい。

 アナルの入口をロングストロークで擦られるのがヤバい。

 チンポに媚び絡む腸肉壺を無理矢理引き剥がされていくのがヤバい。

 直腸裏の子宮を体重で潰されるのが狂おしいほどヤバい。

 

 足ピンアクメで指先を吊るほどの力で丸めて力イキんでもイクのが終わらない。

 尿道が開き切って出す潮が無いほどイっても、イクのが終わらない。

 

 ずっとずっと大便快楽ヘブンアクメ。

「ぐっ……お”っ……どうだマシュ……もう、うんちする度に深イキするようになるぞ……毎日毎日、うんちでアクメするのが楽しみになるんだ……っ! その度に俺のチンポを思い出してオナニーしながら排泄して……! 誰が見ても恥ずかしい変態になるんだ……っ!!」

「ひ、ぎぃ”っ❤ い”ひぃ”っ❤ ひぎゅ”うぅ”~~……っ❤❤❤」

「想像してイったな? 俺の為だなんて言って、勝手に尻穴狂いになって……絶対結婚して毎日俺がほじくってやるからなっ! 俺の目の前で大便実況させてやるから覚悟しろっ!!」

「は、ぃ”っ❤ みで、くだひゃ、い”っ❤」

「偉いぞマシュ……変態がっ」

ゴッチュッ!!❤

「ふごぉ”っ!?❤❤」

 

「ほら、出すぞっ!!! 切れた括約筋で精一杯締めろっ!!!」

ずっろろろぉぉぉぉぉお~~~~~~~~っっっっ❤❤❤❤❤❤

「え”へぇ”ぇ”~~~~~~~~~っっっ❤❤❤❤」

(クるっ❤ くりゅっ❤ 先輩の射精がっ❤ 子宮パンパンなるぐらいのギットギトの黄ばみザーメンがく”るっ!!❤❤❤ くるぅっっ!!!❤❤❤❤)

 

ずろろろっぉぉお――――――ピタッ❤

 

「―――――え……?」

 あれだけ長かったチンポが入口まで全て抜けきって、そのまま、止まる。

「は……へ? あぇ?」

「……」

「せ、せんぱい? あれ? あの……?」

 先輩はそのまま動かない。

「先輩? ど、どうされ、たのですか? ここ、ここですよ? 先輩専用の糞穴便器っ❤ ここにチンポぶち込んで、勘違いおチンポの孕ませ射精するんですよ?❤ ほらっ❤ 早くっ❤ 私の気持ち良い蜜壺、毎日ほじってくれるって言ったではありませんか? せんぱい……せんぱいぃ……っ❤」

 先輩は全然入れてくれなくて、おチンポ入れて貰えないのが悲しくて、私は泣きながら怒る。

「はやぐっ……っはやく入れてださいっ!!!❤❤ チンポで私の穴グチャグチャにするのが先輩の役目なんですよ!?❤ チンポ強いからって調子に乗ったらダメですっ!!❤ これ私のなんですから!! これでアナルぶっ壊すんですから早くっ!❤❤❤ 先輩にクレーターアナルに腕突っ込んでもらって掻き回してもらうのっ!!❤❤ 早く入れてくださいっ!!❤❤ 入れてっ!❤ 入れろっ!!!❤❤ 入れろって言って――――――――」

 

「令呪を持って命ずる。俺が許可するまで、腸内の感覚を溜め込み続けろ」

「……はひ? あ―――――――――――」

 

ゴリュリュリュリュリュリュッドッッヂュン――――――ッッッ!!!!❤❤❤❤❤

ぶぼびりゅるるるるるうるうぅぅうぅうぅうぅう―――――――ッッッ!!!!❤❤❤❤

ドチュドチュドチュドチュドチュドチュびゅるるるるるるっっっ!!!❤❤❤❤❤

びゅぶぶぶぶうぅぅうぅぅぅうごびゅぅううぅうぅう~~~~~~っっ!!❤❤❤❤

 

 射精と同時に、怒涛の連続ピストンにより、私のアナルは文字通りにひしゃげていく。

「あ……あの……せん、ぱ、ぁ?」

 アナルは彼の竿に引っ張られてひょっとこ状態で伸ばされていき、粘膜の剥がれた部分に、灼熱のザーメンが擦り塗られ、焼野原にされていく。

「これ……は……えと」

「ふっ! ふっ! ふっ! ふぅ”ぅ”~~~~~っっ!!!」

ドスッ!❤ ドスッ!❤ ドスッ!!❤ バスッバスンッ!!❤❤❤❤

ゴッリュゴッリュゴッリュッ!❤❤❤ びゅびぃぃぃ~~~~~バチュバチュッッッ!!!!❤❤❤❤ びゅぶぶぶぅぅ~~~~~……っっ❤❤❤

 見てわかるほどの先輩の全力ピストン。軋むベッド。大きく揺れる体。悲鳴を上げる腸内の音。

 

 その全てを見ているのに、腸内をリンチされているのに、何も感じない。

 

「は、あ”ぁ”~~~~ぜんぶでるぅうう~~~~~っっ!! マシュのアナルコキ穴最高過ぎる、ぅっ! このまま、掻き回すね!」

ゾリュンッ!❤ ゾリュンッ!❤ ゾリュンッ!❤ ゴッチュンゴッチュンッ!❤❤

ゴッリゴッリゴッリゴッリゴッリッッ!!!❤❤❤❤

「…………」

 どれだけの衝撃を与えられても、お腹が精液で膨らんでも、感じない。奥に捻じ込まれても、破壊的なピストンを受けても、穴を広げるように掻き回されても。

 

 顔が、サァ……と青くなる。

ギュボボボ……ギュボッ❤ ぎゅぶっぶ……❤❤

「ぐっ……最後まで縋り付いてきてくる……うっ」

ズリュッ❤ ぬっっぼぉ……っっ!!❤❤❤

ほか……❤ むっわぁぁ……❤❤❤

 引き抜かれたおチンポを見る。私の腸液と、先輩の精液が混ざり合った、途轍もなく臭い汚チンポ。私のアナルを削り尽くし、貪り尽くしてくれたチンポの雄姿。それを尊いという感情はあれど、憎む筈がない。けれど……

 

「はっ……はっ……はっ……っ」

 上手く息ができない。今、今、凄い恐怖が、体を包んでいるのが分かる。

「マシュ」

「ひっ」

 怖い。私は今、初めて先輩が怖いと思っている。

「わ……私、ど、どう……なって……」

「大丈夫だよマシュ……安心して……ほら、精液の入ったアナル、これで栓してあげるから」

「そう、では、なくて……」

ぬぶっ❤ ぐぶりゅりゅっ❤ ごぷっ❤ ごぷごぷっ❤ ヌッリュンッ❤❤

「うん。俺ので更に解したから、すんなり全部入っていくね。このまま出し入れしてみようか?」

「え?」

 

ゴボリュリュリュリュリュリュリュッッッ!!!❤❤❤❤❤

ヌッボッボッボボッボッボボ―――――――ッッ!!!❤❤❤❤

ゴボリュリュリュリュリュリュリュッッッ!!!❤❤❤❤❤

ヌッボッボッボボッボッボボ―――――――ッッ!!!❤❤❤❤

ゴボリュリュリュリュリュリュリュッッッ!!!❤❤❤❤❤

ヌッボッボッボボッボッボボ―――――――ッッ!!!❤❤❤❤

「あ……ぁ……ぁ……」

「お尻ひっくり返ってるよ? ほら、入れたまま回してみようか」

ズッリュリュリュリュリュッッ!!!!❤❤❤❤

ズッリュリュリュリュリュッッ!!!!❤❤❤❤

――――――――――――――――――――――――――

「……?? っ? …………っ?????」

 

 先輩のザーメンで腹ボテになっているのに、アナルパールを入れられても何も感じない。圧迫感すら無い。

 先輩は、そのアナルパールを激しく出し入れする。

 何度も引っこ抜き、何度も突き入れ、何度も回す

 その度にアナルは何度も裏返り、陥没し、捻じれる。

 

 私はただ、それを信じられない顔をして見ていることしかできない。

 

 

 

「これで大丈夫だね。それじゃあ……また、もう一回こっちを使わせてもらおうかな」

ぐぢゅっ❤

「ひぅっ❤ ぁ……❤ んぅっ❤」

 そして、何事もなかったかのように先輩はいつもの笑顔になって、私を仰向けに戻し、指をおマンコに入れてきた。

 そのままキスまでされる。それだけで全てがどうでもよくなり、口内に舌が侵入してきたのをごく自然に自分ので絡めた。

 先輩と吐息混じりにキスを交わしながらおマンコされる。

 

ぐちゅっ❤ ぐちゅっ❤ ぐちゅっ❤ にぢゅにぢゅっ❤ にぢっ❤ にぢっ❤

……ビクッ❤ ……ヘコッ❤ ヘコッヘコッ❤ ビクビクッ❤ 

「ふぅ、んぅっ❤ ちゅっ❤ んぉっ❤ んぉぉ~~~~❤❤ ぢゅるっ❤ えはぁっ❤ しゃんふぁっあむっ❤ きもひっ❤ れろっ❤ んへぇ~~~~っえっ❤ ひた吸われりゅのひゅきっ❤ もっとしへくらひゃ、あんもぉっ❤ えぅぅ~~~~❤❤❤ ぉっ❤ ぉっ❤ おマンコきもひっっ❤ んむぅっ❤」

 

 恋人がするような甘えキスと、先輩のイケメンの手マンで私は速やかにトロトロにされていってしまう。アナルのことなど忘れて、メス本来の役割であるメス穴による奉仕を期待を優先し、その快楽に全てを委ねてしまう。

 浅ましいにもほどがある媚び声で先輩の唾液を飲み干し、舌を何度も吸われながら、あやされる赤子にように静かに甘イキ巣続けた。

「あぇ~~~❤❤ えへぁ……❤」

「マシュ、マシュのボテ腹から溢れた俺の精子が、指にベッタリだよ?」

「あぁ……勿体ない、ですぅ……❤ はむっ❤ ちゅるっ❤ れっろぉぉ~~~ひゃんぱいのおいひぃっ❤ あむっ❤ ぢゅるるぅぅ~~~~❤❤ のどに、絡み付いて、んぐっ❤ っはぁ~~~❤ れろっ❤ んむぉ~~~❤」

 おマンコに射精された先輩の精液が付いた先輩の指。それをいっぱいに頬張って、ぷりぷりのザーメンを舐め取り、全て胃に収めていく。指の根本までしっかり舐めて……❤

……キュッ グイッ❤

「オ”エ”ぇ”ッッ!?!?❤❤❤❤ げほっ! げほげほっ!!」

 それを、のどちんこを指で引っ張られて吐き出してしまう。

「舐め過ぎだよマシュ。唾液塗れだ……あむっ」

「―――――❤」

(せ、先輩と……関節キスぅ……❤❤)

 

「……マシュの味だ。気持ち良いマシュ?」

「はぃ、とっても……幸せです……❤」

「そっか……なら、俺も気持ち良くしてくれるよね?」

「もちろんです❤」

「じゃあ、今度はマシュにシテもらおうかな」

「はい❤」

 

 私は何も考えず、重たいザーボテ腹のまま先輩た対面座位になる。圧迫感の所為で上手く立ち上がれないが、先輩が支えてくれた。

 

 ガニ股立ちで背面騎乗位。メスの無様なな部分が全て見える恥ずかしいポーズで、ボテ腹になったお腹に重量を感じながら尻を振る。

「はぁっ❤ はぁっ❤ どうですか先輩❤ 先輩の精液ボテ腹にアナルパール咥え込んだ変態サーヴァントのチン媚びダンスです❤ ふっ、ふっ、ふっ❤ チンポ❤ チンポ❤ 先輩チンポおっきくな~れ❤ マシュの雑魚マンに精子ください❤」

 ビキニ日焼け後がくっきり出た肌のなんと艶めかしいことか。自分の白い肌と合わせてこんなにもいやらしい色合いになるのか、我ながら身震いしてしまう。私の体は、こんなにも先輩も興奮させられたのだと。

「ほら先輩❤ 海デートの後に日焼け後クッキリのエロサーヴァントが、夜はマゾオナホ便器としてご奉仕セックスしますよ❤❤ おチンポイライラさせてください❤ 命令❤ 令呪で命令するんです❤ 死ぬほど激しい杭打ちピストン命令で、子宮を自動サンドバックにしてイジメてください❤ 赤ちゃん産めなくなるぐらい滅多打ちにして泣かせてください❤❤」

 背徳的で不道徳な性奉仕の提案。

 命令の懇願。

 私は人間として最低以下のメス豚奴隷発言をして、先輩の鬼畜な部分を煽りに煽る。円を描くように尻を振り、ヘコヘコとチンポの上で踊る。

……ビキッ❤

 

「わかったよマシュ」

 先輩の優しい返事に、腰が震える。チン媚びダンスが功を奏した。ガッチガチに

 

「令呪を持って命ずる。そのマゾ穴で俺のチンポを扱いて、俺がイクまで子宮杭打ち腰振りピストンを止めるな」

「はい、先輩❤」

ドチュグボォッ!!❤❤❤

「う”お”―――――――っっっ!!!❤❤❤❤」

 

 命令に対して1秒かからず私は膝から力を抜き、腰を落として全体重でおチンポを迎えに行った。

 凄まじい衝撃が子宮から脳まで一直線に駆け抜けるが、それは最初に体験したこと。覚悟完了した私はもう、その程度では怯まない。

 

「うっぐ……ふっ❤」

ドチュッ❤ ドチュッ❤ ドチュッ❤ ドチュッ❤ グリュッ❤ グリュンッ❤

ズッチュッズッチュッズッチュッビキュンッ!❤❤ ガクガクガクガクッ!!❤❤

「はっぐぅ”っ!❤❤ ふぅ”~~~っ!!❤❤ ふぅ”~~~っ!!❤❤ う”っ❤」

ビキュビク――――ズチュンッ!❤ ドチュッドチュッドチュッ!❤❤

「あ”っ……お”っ!❤ おっ❤ おっ❤ おっ❤ 子宮イグッ❤ イっでるけど腰止まらない”、ひっ❤ どう、ですか先輩❤ 後輩マシュの子宮メッタ打ちぴすとお”っ❤ ん”ぅ”~~~~~っっ!!❤❤❤」

ガクガクンッ!❤ グッズチュンッ!❤ ビキュッ!❤❤ ギュウ~~ズリュリュギュチュンッ!!❤❤❤

「ああ、凄いよマシュ……ッ。イキながら腰振って、何度も締め付け強くなりながら無理矢理出し入れして、気持ち良い……っ!!」

「やったっ、うれし、お”っ!❤❤」

「マシュももっと気持ち良くなっていいよ。令呪を持って命ずる」

「えっ❤ あの、私はもう既に―――」

 

「マシュが一番気持ち良い腰振りをしろ」

「あ、やべっ❤」

 

グチュンッ―――ゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュッッッ!!!!❤❤❤❤❤

「ん”お”ぉ”お”お”お”ぉ”~~~~~っっっ!?!??❤❤❤❤ やべっ!❤ ごれやべっ!!❤❤❤ テデカヂンでマンコイギまずっ!❤❤ マンコイグッ!❤ マシュマンゴ、いっぐぅ”う”う”ぅ”~~~~~っっ!!!❤❤❤ んっがっああぁあああ~~~~っっ!!!!❤❤❤❤❤ 子宮ぶっぢゅぶれでゆ”う”う”うぅ”~~~~っっ!!!!❤❤❤❤」

グッリュンッ!!❤ グッリュンッ!!❤❤ ダチュダチュダチュダチュッッ!!!❤❤

ゴリンゴリンゴリンッッ!!❤❤❤ バッスンバッスンバッスンッッ!!!❤❤❤❤

「ぐ、お、おぉ……っ!! エロマシュ、こんなエグいグラインド組み合わせチンポ搾り取ろうとして、奥の硬い所押し付けてヨガるなんて……そこは赤ちゃん作る場所だろ、自分の快楽優先して淫乱腰振りピストン反省しろ変態マゾサーヴァント!!」

ゴチュンッ!!❤❤

「ん”お”ん”ぅ”――――っっ!!?❤❤❤ ――――――「起きろっ!」ひぎっ!?❤ お”ぉ”~~~ごめんなひゃい”っ!!❤❤ らってっ❤ らってせんぱいの命令だかりゃ、あ”っ!❤ 先輩チンポのザーメン便器がマシュの役目だがら、お”ぉ”お”イグッ!!❤❤ 便器マンコずっどイっで降りられないぃ”っ!❤❤ 頭変にな”っでまひゅっ!!❤❤❤ このチンポほんとやっべぇぇええええっっ!!!!❤❤❤❤」

「下品な言葉遣いで煽って、ほら、もっと泣け豚マシュっ!!!」

「ン”ッガッ!!?❤❤ ぶひゅっ!❤ ぶひう”ぅ”う”~~~~っっ!!!❤❤❤」

 

 先輩の命令により、子宮が浮き上がるほどのエグい極太チンポに全体重でグラインドを開始。子宮が潰れながら捏ね回されるというマゾの本格的な深イキを味わう。そうしながらもピストンも止められず、快楽鈍痛が下半身と頭を支配し、明らかにおかしい痙攣の仕方で先輩を楽しませる。

 そこからの説教突き上げで豚扱い。自分で鼻を潰して豚の鳴き真似までしてしまう。もうほとんどノリと勢いだけ。碌な思考など無く、先輩に喜んでもらおうとするという気持ちだけで体は動いている。

 処女なら1回で失神する深度の深いアクメを1ピストンずつ受け、1前後グラインドで受け、下からの突き上げお迎えピストンで受けるのだ。

 

 子宮は激痛に次ぐ激痛。鈍痛どころではなく、青痣だらけになっている筈だ。だが私が死んでも、死因は子宮サンドバックによるものではなく、快楽絶頂によるものだと断言することができる。

(もうアクメで死ぬっ!❤❤ 先輩に殺されるっ!❤❤❤ 先輩の為に死ねるっ!!!❤❤❤❤ イグッ!❤ いぎゅっ!!❤❤ 頭の欠陥全部千切れてイキ死ぬの好きっ!!❤❤❤ マゾ死にするの好きっ!!!❤❤❤ 先輩が大好きっ!!!!❤❤❤❤❤)

 

 そうして、全てを”忘れたフリ”をする。つい先程の出来事から目を背け、現実逃避し、自分の命があることを安心しようとする。

 

 だが、それは所詮現実逃避。快楽にどれだけ逃げようと、結局それが私を殺すことになる。

 

 

ガシッ

「ふぎゅっ!?❤」

 先輩の手が私のアナルに未だ入っている、きっとギトギトの精液塗れのロングロングアナルパールの取っ手を掴んだ。それによって無理矢理私の腰振りショーがストップさせられる。

 アナルはまだ令呪によって感覚が戻っていない。もし戻った状態で今のピストンをしていれば、おそらく大惨事どころではなく、本当に私は色んな意味で死ぬだろう。

「そろそろ……射精しそうだ……ラストスパートだよ、マシュ……っ」

「あ、あの……そ、そこは……」

「俺が散々チンポでイジメたアナル、玩具でグチャグチャにしてしっかり馴染んだかな?」

ズ……グリュリュリュリュッッ❤❤❤

「ぐっ、回すと内臓も捻じれて、俺のチンポに響く……っ」

「はっ!❤ はっ!❤ はっ!❤」

 今度こそパニックになり、軽い過呼吸になる。何も感じていなくても、直ぐそこに迫る未来に最大級の恐怖を覚えてしまう。

 

「マシュ」

「やだっ!❤ 嫌ですっ!!!❤❤❤ 先輩だめっ!!!❤❤ 絶対死ぬっ!!!!❤❤❤ 私は先輩を守って死ねるなら本望ですっ!!!❤❤ けれどこんな死に方したくありませんっ!!❤❤ やだやだやだやだやだこわいこわいこわいこわいっっ!!!!!! 絶対壊れるっ!!!❤❤❤ おかしくなっちゃう”っっ!!!❤❤」

「ごめんねマシュ」

 先輩の手に、力が入る。

「けど、俺……マシュがもっともっとおかしくなる所、見てみたいんだ。”俺だけに”さ」

「――――――――――」

 

 その言葉に、全身が逆立つ。

 

「せ……んぱ、い……?」

「マシュがどうしてこんなになったのか……何となくだけどさ。分かったよ。俺は沢山居て、本体の俺も居るんだろ? ならさ……この特異点が終わったら、俺は消えることになる。マシュの記憶と一緒に……だからこれは、マシュと俺の夢の話なんだ。だからマシュは、こんなにはっちゃけったんじゃない? 俺もそれを感じて同じようにしてたけど……」

「……」

 わかっていた筈だ。こんなの普段のノリじゃない。私と先輩の関係ではない。夢だから全てできたことだ。この特異点限定の関係だ。

 そんなのわかっている。わかっていて受け入れた。わかっていて誘った。わかっていて乱れた。

 わかっている……わかっているけれど……それでも私は……

「だからさ。本体の俺が起きても覚えているぐらい、インパクトのあるマシュを見せてよ」

「え……」

 先輩はいつものように微笑む。プレイのじゃない。いつもの先輩の、私にだけ見せてくれる微笑みを。

 

「夢を忘れられないぐらいエグくて、エロくて、可愛くて、綺麗で……色んなマシュを俺に刻み付けてよ。それに、こんなお願いだってできるんじゃない?」

 先輩が、聖杯を握る。

「俺が起きても、”俺とマシュの思い出”を覚えていますように」

「あっ……」

 それは純粋な、真っ白なお願いだった。

 先輩を癒す為だけに頑張ろうと思った私とは違う。私の心の為に願ってくれた先輩の想いが私の後ろ暗い部分を漂白してくれる。

 これまで意味の無かった行為の全てに、会話の全てに、想いの全てに意味が生まれる。

 

「はは、こんな状況で何してるんだって話だけど……」

「いえ……とても、嬉しいです。だって……」

 ……ズックンッ!!❤❤❤ ……ズックンッ!!❤❤❤

「こんなに、お腹が、胸が苦しいほどキュンキュンしてるんです……❤ ぎゅぅぅ~~~~~ってなるんです❤ 先輩が起きても、私との痴態全てを覚えていてくれるなんて……恋人同士のままで居られるなんて……❤❤ 絶対に、辛い筈なのに……❤❤ 戦いには邪魔な筈なのに……❤❤」

 もう止める理由は全て無くなった。嫌がることも、恐れることもない。

 私の尊厳も、騎士道も、心も体も何もかも。この人の為に使える。

 

「先輩、ト・ド・メ……❤ 早く刺してください❤ マシュの最高に下品な断末魔を聞きながら、気持ち良い射精して、マシュのお腹、赤ちゃんでボテらせてください❤❤ そうしたら、赤ちゃん入った状態でラブラブセックスしたいです❤❤」

「いいよ。三つ子孕ませるぐらい射精してやるっ! 令呪二画を持って命ずる!」

 

 クる―――――――。

 

「下品なケツ穴の感覚を解放しながら、無理矢理本気ピストンしろ!! 子宮で俺の精を、受け止めろ!!」

「了解です先輩❤ ―――――――ふんっ!!!❤❤❤❤」

 取っ手を掴まれ止まっていたピストンを、無理矢理、アナルパールを固定された状態で、再開、するっ!❤

 

バスンッ!!❤ バスンッ!!❤ バスンッ!❤ バスンッ!!❤ バスンッ!!❤ バスンッ!❤ バスンッ!!❤ バスンッ!!❤ バスンッ!❤

ズロロロロロロボリュリュリュリュゴチュンッ!!!❤❤❤

ズロロロロロロボリュリュリュリュゴチュンッ!!!❤❤❤

ズロロロロロロボリュリュリュリュゴチュンッ!!!❤❤❤

 

「ン”ウ”ウ”ウ”ウ”ウゥ”ウ”ウ”ウギュ”ウ”ウウ”ウ”ウ”ウ”ウゥ”ウ~~~~~~~~~~ッッッッ!!!!❤❤❤❤❤ ウ”オ”ッ!!❤❤ ウ”オ”ッ!!!❤❤❤❤ ぎだっ!!❤ 感覚もどっでぎだっ!!!❤❤❤ ぐりゅっ!❤ ヤベェのグリュッ!!!❤❤❤ ぎでっ!❤ こいっ!!❤ アナルぶっごわれるのごいっ!!!❤❤❤あっ――――ハギャア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ッッッッッッ!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 尻を下に本気で振れば子宮を潰すと同時にアナルパールが引っこ抜け。

 尻を上に本気で上げれば、おチンポに膣内エグられると同時にアナルパールを入れていく。

 

 両穴に破滅的超刺激が波及し、今度こそ私は壊れた。文字通り子宮は完全にひしゃげ、アナルは歪みに歪み、腸の形も崩れに崩れて自然回復も不可能。

 激烈なデスアクメを繰り返し、両鼻から鼻血を出すほど脳に処理不可能な快楽ダメージが蓄積されていく。

 死ぬほど痛くて、死ぬほど気持ち良い。それが全てだ。

 

「はぁ、ぐぅっ! 穴が捻じれて、絶対ヤバいのに……! 頑張れマシュ!! もう少し、もう直ぐだから!」

ゴッチュッゴッチュッゴッチュッゴッチュッッッ!!!!❤❤❤❤❤❤

 

「フォ”オ”オ”オっッ!!!!❤❤❤ ウ”オ”ッ!❤❤ ア”ダマ”ぜんぶせんぱいのぢんぽぉ”お”お”お”おぉ”~~~~っっっ!!!!❤❤❤❤ ぎゃお”ぉ”っ!!!❤❤❤❤ ガウ”ウゥ”ウ”ウ”ッッ!!!!❤❤❤ ウ”ゥ”ウ”ウ”~~~~~~ッッッッ!!!!!❤❤❤❤」

「くぉぉ、滅茶苦茶に締まりまくってるのに、精子搾られるっ!? はぁ、はぁ、イク……ぞっ!!!」

「う”お”っ!!❤ う”お”っ!❤❤ ぎでぇ”っ!!!❤❤❤ ぜっだい孕むのぉ”っ!!!❤❤❤ ごのヂンポでっ!!❤❤❤ 子宮あげっ!!!❤❤❤ しぇんばいのチンポ汁いただゃぐがりゃあげっ!!!!❤❤❤❤ ほぎょぉ”っ!!!?❤❤ う”お”おぉ”お”お”あ”い”でぐだひゃい”い”っっ!!!❤❤❤ お”っ!!❤ お”っ!!❤❤❤ 穴じぬ”っ!!❤❤ あ”にゃ”っ!!!❤❤❤ しぎゅう”ぅ”う”う”う”うぅぅ”~~~~~~~っっっ!!!!❤❤❤❤」

 

タンタンタンタンタンタンタンタンタンタンッッッッ!!!!!❤❤❤❤❤❤❤

じょろじょろじょろじょろろろぉぉぉおお~~~~~~~❤❤❤❤❤

 

 顔から涙と、鼻水と、涎と汗の混ざった液体を撒き散らし、愛液と小便を垂れ流し、吊った股で強引でピストンして、アナルの隙間から精液と屁を噴出させる。

 どこからどう見ても私は先輩のモノだ。そして、これから生涯先輩の隣で居られる、エンゲージチンポセックス❤

 

「誓い”まひゅっ!!❤❤❤ やべっりゅ”っ❤ どぎも”っ!!❤❤ すごやがなどぎも”お”ぉ”っっ!!❤❤ チンポ勃起じだら”便器になっで媚びまひゅ”っ!!!❤❤夫ひゃま”をあ”い”じっっ!!❤❤ チンポ様う”やまい”まひゅっ!!❤❤❤ ぎっい”っ!!❤❤ 一生肉便器奴隷妻どじでごほうじじまひゅ”っ!!!❤❤ い”っぎゅ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ウゥ”ッッッッ――――――――――――――」

 

バッチュンッ!!!❤❤❤ バッチュンッ!!!❤❤❤ バッチュンッ!!!❤❤❤

 

――――――――――――――――――――――ギュボッ❤

 

「あ……………入りました、せんぱい❤」

「――――ッッ!!!」

 

ボビュビチャッ!!!❤❤

「――――――」

 

びゅるるるるうるるぅうぅうぅぅぅうぅぅううぅぅうぅぅぅうううっぅうぅぅううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤

ドボドボボドボドボドボドボドボドボボボぶきゅぶきゅぶきゅぶきゅきゅきゅううぅううぅぅううぅぅ~~~~~~~~~~~!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤

 

「ア”ッッッヘッッッ!!!!❤❤❤❤❤ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――」

 

 子宮に亀頭が入り込んだ瞬間、灼熱濃厚ザーメンが壁にぶち当たり、瞬く間に私の子宮を満たし、膨らまし、卵巣を焼き尽くし、アナルのボテ腹など比較にならない量が出へぇぇえぇえぇえぇえ~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっ❤❤❤❤❤❤❤――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――……………………・・・・・・ ・ ・  ・  ・

 

 

 

―――――――

Noside

―――――――

「はぁ……はぁ……っ!! マシュ、マシュぅぅ……っ!!!」

ボビュッッ!!❤❤❤ ビュルルッ!!!❤❤ ぐびゅるるるぅぅううぅうぅ~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤

ぷくっ❤ ぷくっ❤ ぷきゅぷきゅぅう~~~~……❤❤❤

 

 少年の射精は凄まじいことになっていた。

 数多の聖杯によって英霊すら超える神霊級のチンポは、馬数頭分の金玉が一瞬で空になるほどの射精量に達し、しかも妊娠もしていない子宮を妊婦腹以上に膨らませることに成功。

 射精から1分、フルマラソンを走るほどの体力が必要にも関わらず、まだ終わっていなかった。

 

(い……意識、が……っ!)

 体力の限界が近い少年の目に映るは、白目を向いてエビ反り絶頂している少女の姿。

「―――――ッッ❤❤ ――――――ッッ!!!❤❤❤ ッ❤ ッ❤」

 足は地面から離れ、全体重で子宮姦を受け取った少女は、即座に意識消失。無意識状態でひたすらデスアクメで死にかけていた。

 頭の鈍痛は脳内麻薬による鎮痛作用すら効かず、全身痙攣。複数箇所の靭帯断裂。内臓損傷、骨にも罅が複数箇所入っていた。

 

 それでも、少女は彼のモノを全て身に収めようと、子宮口を竿にピッタリと張り付け、一切精液を外に出さなかった。

 そんな健気な少女の雄姿を見て、胸が熱くなる。

「マシュ……愛してるよマシュ……」

「……っ❤」

 反転したその唇にキスをした瞬間、少女も応えて、唇を重ねてきた。

びゅるるっ❤ どぷ……どぷ……❤❤❤ ごぷっ❤

 その間もまだ精液は出続ける。遂には射精に全ての力を使い果たし……

 

……ドサッ

だっぷんっ❤

 

 2人揃って倒れた。

 大きく揺れた腹ボテは、まるでコンドームに限界まで水を入れたかのように膨らみになる。

ズリュ……ズリュリュ……❤❤ ぬっぽぉぉ~~~……っ❤❤

 そして、仰向けになった衝撃でチンポが抜けていき、チンポを咥えたままの子宮が露出した。

 

……しょぉおっぉおぉぉ~~~~~~❤❤❤❤❤

ぼびびびびぃいぃぃいぃいぃ~~~~~~~❤❤❤❤❤

ビクビクビクビクビクビク――――――――❤❤❤❤❤

 

 そして最後の小便とアナルからの熱湯精液を子宮に浴びせながら連続アクメをキメ、2人の情事は終わりを告げたのだった……

 朝日は既に登り、今日を告げる。

 

 

 

 

 

 1日後……

 

 2人はホテルに荷物を置いたまま、2日目のデートに行こうとしていた。

 その時、受付にて鍵を預けたのだが、その際ロビーに居て昨日2人を見ていた客や、従業員の目を引くことになる。

「それじゃあ行こうか、マシュ?」

「はい、先輩……んっ❤」

とっぷ……っ❤ たっぷったっぷ……っ❤❤

 

 つい昨日まで普通だった少女が、ミニスカワンピースの腹ボテ姿で現れたのだ。

 

(昨日1日、先輩のおチンポさんを子宮が離してくれなかった上に、やっと離れたと思ったら、精液出すのを嫌がって奥に引っ込んでしまった所為で……こんな恥ずかしいことに……っ❤)

 そうは思っていても、実は2日前の夜に少女のメス声はホテル中に響いており、尚且つそのことで注意を受けていた(裸のまま)ので、全て筒抜けである。

 しかもレオナルド・ダ・ヴィンチが少女がカルデアのパトロールをしていなかったことを心配し来てしまったので、更に恥ずかしい想いをしていたのは言うまでもない。

 結果。「彼はオークか何かなのか?」「彼女さん幸せそうだけど、病院行かなくて平気かしら……?」「あの2人の所為で俺達もハッスルしちゃったよ……」などと囁かれる始末である。

 

「……次からは、普通のホテルでスるのは止めておく?」

「……せ、先輩が望むのであれば、どこでも……ひぅっ❤」

 そう言うとは分かっていた彼は、少女の手首を強く掴み、耳元で囁いた。

「…………俺以外にマシュの下品なメス声、聞かせたくないからさ」

「っ、はいっ❤」

 

「……お客様、タクシーのご用意ができましたが?」

「あっ、すいませんっ!!」

 恥ずかしさから深々と90度でお辞儀をしようとした瞬間、

 

―――ブリュッ❤

「ん”ぉ”っ!!❤❤ ………………」

「「「……」」」

 

 少女の割れ目から、子宮が飛び出てしまう。

 

「~~~~~~~~っっっ!!!」

「す、すいませんっ! もう行きますから!!!」

「あっ❤ だめです先輩、引っ張られたら、ぉっ❤ 子宮擦れて、いっぐ…………っっ!!❤❤❤ 振動が、あ”っ❤ う”ぅ”~~~❤❤❤」

「あ、後で服買いに行こう。下着も……」

「……先輩が選んでください!」

「はいっ!」

 

 2人の絆はこうして深まり、思い出作りはまだまだ続いていくのだった………

 

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