FGO.心身疲労がエグいぐだ男の為の特異点発生を確認しました 作:蛇兎ガガガ
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宮本武蔵side
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目の前の子供は一体誰なんだろうか。そう思わざるを得ないほど、立香の雰囲気が明らかに違っていた。
(ヤバい、本当に、喋れないし動けない!? これじゃあ何の抵抗も……!)
自分の最大級の痴態を見られた恥ずかしさも相当な恐怖だったが、今目の前のマスターの笑顔も途轍もない恐怖があった。私が最も苦手とするのは剣で斬れない幽霊みたいな相手だが、得体の知れないものだって基本的には怖い。その上で斬って正体を明かすけどれど。
とにかく、今の彼はそういう怖さだった。
ギチッ……ギッギッ❤
「う……っ……くっ、っ」
「必死に足を動かそうとしてるね。セイバーの対魔力でも聖杯による命令には逆らえないんだね。だから、そんな変態的なポーズも止められないんだ? けど変態にはお似合いだと思うよ?」
「っ❤」
とにかく彼の言葉が一々腹にクる。美少年の可愛らしい声で罵倒される。大好物です。だがこんな恥ずかしいポーズを視姦される趣味は無い。これでも心は結構生娘なのだ。好意を持つ相手に見られているとなれば、それこそ発火してしまいそうだった。
そんなこちらの心情などお構いなしに、彼は私の身体を舐め回すように、至近距離で見てくる。
「ふっ❤ ……っ❤ ふぅっ❤ ふぅっ❤」
「武蔵ちゃん……本当に綺麗な身体だよね。傷1つ無いし。サーヴァントだからかな?」
……サワッ❤
「―――ッ❤」
(太腿、そんな撫で方……!?❤)
サワ……すすぅ~~~❤❤
「く、ひぅっ❤ ん、んぅっ❤」
「? ああ、そっか。喋っちゃ駄目だけど、呻くのはその範疇に入らないのか。武蔵ちゃんが可愛く喘ぐだけ、か。最高だね」
小さな手で、無抵抗に太腿の内側を指先で、優しく撫でられてしまう。快楽を司る神経が集まっている部分を触られて腰にゾクッとしたものが込み上げた。
彼はそのまま手を滑らせて、私の身体をなぞり始める。
つつぅぅ~~~~っっ❤❤
「ひ、ふっぅっ❤」
太腿から腹へ。
つぃぃ……❤ スリスリッ❤ すつぅぅ~~~……❤❤
「ふほっ❤ ふ、ふひゅっ❤」
腹から乳房へ、乳輪を回り。
つつぅぅっ❤ すすすぅぅ~~~っっ❤❤ サワッ❤ サワワッ❤
「ひ、あひっ❤ くひゅっひゅっ❤」
胸から脇腹へ。擽るように動き撫でられる。
スリスリ……スリリィィ~~~…………にちゅっ❤
「はひっ❤」
そして、遂に割れ目へと到達した。
彼はそこに手の甲を触れさせたまま動かなくなる。
(……あっ)
気付く。足はガニ股のまま動かないし、腕も頭の後ろで拘束されているが、腰だけは自由であることを。
「ここは濡れてるね。さっき自分であれだけ弄ってたんだから当然か。獣みたいな声でオナニーして、クスクス……」
「~~~~っ!❤」
わざとらしく笑われて顔が真っ赤になる。顔を隠したい。穴があれば入って埋まりたい。
「凄い顔してるよ? ほら、変態武蔵ちゃんがしたい事、シテみなよ?」
――――ヘコッ❤ ヘコッ❤ ヘコヘコッ❤
にぢゅっ❤ にぢゅっ❤ にっぢにっぢっ❤❤
「んひっ!?❤ あっ❤ うっ❤ んっ❤」
(あ、身体がっ!? 嘘っ❤ 命令に従って、我慢できない!?❤)
手の甲が触れた瞬間から腰を動かして擦り付けたい衝動に駆られていたのを抑えたのに、少年の命令によって身体が動き出してしまう。
無様なガニ股腰ヘコダンスを彼に見せながら、その穢れなき手に汚らしい割れ目を擦り付ける。ひたすら、一心不乱に。
クイクイクイッ❤❤ グリッグリッ❤ ヘェ~~コッ❤ ヘェ~~コッ❤
にぢゅにぢゅにぢゅっ❤ ぐにっぐにっ❤ ズゥ~~リッ❤ ズゥ~~リッ❤
「ふっ❤ ふっ❤ ふっ❤ うっうっ❤ おぉ~~~っ❤ おっ❤」
(あー気持ちいいっ❤ もどかしいのに腰動いちゃうぅっ❤ 美少年マスターの手に自分から擦り付けるの背徳的ぃっ❤ 女やめちゃってるわよこれぇ……っ❤)
「……」
(うぅ……そんな眼で見ないでよぉ……っ❤ アガっちゃうじゃないのっ❤)
一度諦めて受け入れればもう終わり。自分が一番気持ち良い部分を探し、なるべく強く押し付けられる角度を探してより不覚擦り込む。見られていることすら香辛料。香ばしい変態には丁度良かった。
ぬっぢぬっぢぬっぢぬっぢっ❤❤❤ ぐちゅっぬぢっ❤ ぷしっ❤ ぷししっ❤❤
ビクッ❤ ヘコヘコヘコヘコッッ!!❤❤❤ ビキュッ❤ グリグリグリッ!❤❤
「うわ、開き直ったよこの変態。そんなに俺の……僕の手が気持ち良いの? 武蔵お姉ちゃん?」
「ひっ!?❤❤ んひぃっ!❤」
(や、ヤバッ❤ マスターの甘えた喋り方っ❤ 堪らねぇっ!❤❤ 腰とまんねぇっ❤)
遂にマスターもノリノリになったのか。私のハートにズッキュンな喋り方をしてくる。絶対後でチャカして遊ぶが、今は存分に楽しむ為に、大きく頷いて応える。
「ふーん、そっか。もっと気持ち良くなりたい?」
ビキッ❤ ビキビキッ❤
「ふぅっ❤ ふぅっ❤ ふぅっ!!❤❤」
(来なさいマスター。この新免武蔵、どんな獲物が相手であろうと逃げはしない!❤ 真正面から受けて立つ!❤❤)
コクコクッ❤ ヘコヘコッ!❤
「上でも下でも返事が上手だね。僕も我慢できないから、武蔵お姉ちゃんの変態おマンコ、性処理に使わせてもらうね?」
「いひっ❤ んひっ❤ ほぉっほぉっ❤」
生涯無敗の私によくぞの賜った。その鬼金棒、武蔵の膣肉オナホールでお相手仕る。だから早く入れてっ❤ 私をマスターの性処理用の厠穴に……って、違う!! 駄目、私の思考も本能寄りになってるっ! 何としても耐えきって改めてマスターに仕置きを――――――――――――――
ゴリュリュ――――ゴッッチュンッッッ!!!❤❤❤❤ ブヂィッ!!!❤❤❤
「ウ”オ”ォ”ッッッ!?!?❤❤❤❤❤ っ!?!?❤❤ っっ!!???❤❤」
ぷつぷつぷつぷつっっ❤❤❤ ぷつんっ❤
ビキュビキュビキュビキュビキュッッ!!!❤❤❤❤ ぶっしゃあっ!!❤❤❤
次の瞬間、私のお腹。丹田の内側、子袋を”殴られていた”。
「んー、こんな感触なんだね。すごい生々しい肉の粘膜触ってる感じ……このコリコリしたのが子宮か。結構硬いんだね」
ゴリッ❤ ゴリッ❤ ゴリュリュッゴリュリュッ!!❤❤
「ん”へぇ”っ!!?❤ ふっごぅ”う”う”ぅ”~~~~っっ!!❤❤❤ ふごっぉ”お”っっ!!❤❤❤」
(にゃ”に”、がっ!?!❤❤ お”っお”ごっで、ぇ”っ!!?❤❤❤)
過去最高の衝撃と圧迫感が下腹部に発生し、気絶することも出来ずにイキ散らかした。視線だけ動かしてみれば、彼の腕が。私の膣中に肘まで挿入されていた。拳が、私の子袋を捉えたのだ。
細腕とはいえ人間の腕と拳。本来そういう意図で広がっていない私の膣内は壮絶な刺激に脳が追い付いていない様子で、身体全体が硬直する。
「いたたっ、膣穴締め付け過ぎだよ武蔵お姉ちゃん。豚の鳴き声みたいな喘ぎ方で面白いからもっとするね……鳴け豚」
ゴチュンッ!!❤❤ ゴリゴリッ❤ ゴチュンッ!!❤❤ ゴリゴリッ❤ ゴチュンッ!!❤❤ ゴリゴリッ❤――――――――――――――――――――――――
「ぎひゅっ!?❤❤ プギッッ!❤❤ ウ”ギュッ!❤❤ オ”ッ!❤❤ ン”ォ”オ”オ”ォ”~~~~~ッッ!!!❤❤❤❤」
(ヤベッ!❤ 子袋殴られて死ぬっ!❤❤ 子供のパンチでリンチされてジ”ッぬ”ぅ”っっ!!❤❤❤ ぬ”ぉ”お”まげない”っ!!❤❤ この程度全然お”っほぉ”っ!❤ 腹ぶっとぶぅ”っ!❤❤ 拳にゴリゴリ削れられてい”っぐぅ”う”っっ!!!❤❤❤ 逃げなきゃっ!❤❤ 腰逃がさせてっ!❤ ガオ”ッ!?❤❤ はっや”、ぁ”っ!?❤❤ gま:pてょじゃrんが:ろ―――――――――――――❤❤❤❤)
一発一発、容赦無い本気殴りで子袋をぺしゃんこに潰され、殴る毎に子袋を拳の骨の部分で念入りに捻じり削られる。
激痛は勿論、変態的快感爆撃が腹全体に発生し、溶岩の様な質量と熱の衝撃が脳髄を突き抜けていく。膣から鳴ってはいけない音が、私の口から下品極まりない喘ぎ声が空に消えていく。
数分後……
「はぁ……はぁ……はぁ……肩、疲れた」
「ひぃぃ~~~っ❤ ん”ぃ”~~~~っっ❤❤ へっ❤ へっ❤ へぇ”~~~~っっ❤❤」
ガクガクガクガクガクガク―――――❤❤❤❤❤
じょろろろぉぉお~~~~❤❤❤❤
「うわっ!? 小便かかったっ、このっ!」
ゴチャッ!!❤❤❤
「オ”ヘッッ!?!❤❤❤ ガ――――――❤❤❤」
「ああもう、イク度に強く締めつけるから、抵抗で殴り難いよ。ふぅ……」
ズリュリュリュッッ❤❤❤
「ほ、ごぉ”お”おぉ”~~~~~~~❤❤❤」
(ぬげっ❤ 腕抜け、へっ❤)
ギュッ❤ ギュググッ!❤❤
「へぐっ!?❤」
(ちょっ!? 拳っ❤ 握ったまま抜くの無理だからっ!❤❤ 裏返っちゃうからっ❤)
「ほら、ぬけっろっ!!」
ギュボッ―――――!!❤❤
「ア”ヘッッ!!!❤❤❤」
どこまでも乱暴に、私の膣壺から愛液だらけの腕を無理矢理引き抜かれる。膣は裏返り、殴られ続けた子袋は入口付近まで屈服降り。身体に例えるなら、顔面がボコボコの状態になっているようなものだ。
抜かれた衝撃で意識がトびそうになったが、私は最後まで耐え切ってやった。女として終わった気がするが……問題は無い。そもそも剣士なのだから。
立香は私の愛液塗れの腕を見ると、それを舐める。
「ぴちゃっ……うぇ、変な味」
「……っ❤」
「武蔵お姉ちゃんの子宮、もう入口まで出て丸見えだね? そんなにこれが欲しくなっちゃの?」
コリコリコリッ❤❤ カリッカリッ❤
「いひっ❤ ふひっ❤ へっへっへっ❤❤」
(おほぉっ❤ 子宮、指でコリコリッ❤ 初めての快楽ねっ❤ くっひぃっ❤ 腰が、求めて、おっ❤ 感覚がバグってるわよこれっ❤ こんな酷いことされてるのに、喜んじゃってるっ❤❤)
「腰ヘコで返事するなんてお姉ちゃんらしいね。偉い偉い」
「へ? あ……ぁ……っ❤」
……しょぉぉぉ~~~~❤❤❤
いきなり優しく頭を撫でられてしまい、呆気に取られてしまう。しかも身体は喜んでしまっているのか、また小便を漏らしてしまった。
それを見ても、美少年の顔は微笑んだままで……急にまた一気に恥ずかしくなってしまい顔を俯かせるが……
「クスクス……可愛いね武蔵お姉ちゃん。頭撫でられて嬉ション? 正直なんだね? しーしー上手だねー。見てよ、地面が武蔵お姉ちゃんのでグチャグチャだね。こんなにイキ散らかしてさ……恥ずかしい駄犬だ」
「ひ、ぐっ……ふ、ぐ、ぅ……ぅぅ……っ」
そんな風に言われて、いいわねそれ、とは思えなくなる。だって本当に情けない。情けなさ過ぎて死にたい。
私は、私は彼に好意を持っている。それは本当だ。こうやって身体を重ねることを嫌だと思わない程度には好いている。後腐れなく摘まめるなら何の後悔も無いだろう。
だが、だが彼のモノにはなりたくないのだ。彼に心の全てを持ってかれる訳にはいかない。それは私の剣の道から逸れる。私が私としての骨子を失いかねない事態だ。彼の言動一つ一つが私の全てに直結してしまったら、私は彼の前で「雌の顔」以外を見せられなくなってしまう。
「……ぅぅ」
「ん?」
「り……立香、くん……っ!」
「っ!!」
苦しいが、何とか口を動かす。喉を震わせ、命令を打ち破る。これが精一杯。
「わ、私、が……悪かった、から。謝る、から……これ以上は、勘弁して……お願い……ね?」
やっと出た負けの言葉。私が私でなくなる事を恐れた言葉。
張り詰めていた空気が……弛緩していくのを感じる。
「……普通に喋って良いよ。武蔵ちゃん。命令も全部無効で」
「―――はっ! はぁ……はぁ……ありがとう」
私の意図を理解してくれたのか、私を尊重してくれたのか。少年は少しだけ悲しそうな顔な笑みで全てを撤回してくれた。正気に戻ったのか、照れも見える。今更だが可愛いな私のマスターは。
自由になった身体から力が抜けて、へたりこみそうになった足でどうにか内股で踏ん張る。
ぷりゅっ❤
(あっ、ちょっ❤ 子宮、がっ❤)
踏ん張ってしまったからか、力が子袋にかかり、膣壺から少し露出してしまった。当然少年にもそれを見られてしまい。
「本当にズルいなぁ武蔵ちゃんは」
にゅちゅ……っ❤
「ふひぅっ!?❤ こ、こら、何して……っんひぃっ❤」
(子宮の表面を、な、撫でっ❤)
「絶対に本気になりたくないからって、俺の良心に訴えるなんて。俺の気持ちには応えてくれないんだ?」
にゅりにゅりっ❤❤ にゅりりっ❤ にゅりりっ❤ にちぃ~~~❤❤
「ほっ❤ おっ❤ だめっ❤ それ、だめっ❤ ゾクゾク止まらないのっ❤ い、悪戯小僧め、ほぉっ!❤❤ ふ、ふぅっ❤ ふぅぅぅ~~~っっ❤❤❤」
手で笑う膝小僧を抑えてないと立ってられない、歩くこともできなくて、折角自由になったにも関わらず、少年の掌の上で文字通り踊らされる。
「俺の辛いて言ったでしょ? もう殴るの止めてあげるんだから、その代わりに満足させてくれるよね?」
「そ、それはっ❤ そ、ぉっ❤ だけどぉ、ぉぉ~~~……っ❤❤ 手、手退けてッ❤ お願いマスター、あっ❤ あぅっ❤ それイっちゃうっ❤ 女の弱点ばっかり狙って、いけないのよそんなこと、ひぐっ!?❤ 口元抓るのだ、あ”っ!❤ い”ぃ”~~~っっ!!❤❤❤」
「俺が悪いの? 武蔵”お姉ちゃん”?」
「ご、ごめっごめんさいっ❤ 私だからっ❤ 私が悪い、ですっ❤ からぁっ❤」
何とか縁側まで戻って床に手を突く。
今座れば露出した子袋が床に触れて大変なことになりかねない。今度こそ自慰狂いの猿になってしまう。
私の隣に座った彼は、無邪気に足を振りながらこちらを見る。
「ほら、早く満足させてよ武蔵ちゃん。がんばれがんばれ」
「こ、の……糞ガキめ……っ」
本当に、意地悪になった彼はこんなにも厄介だったのかと反省する。人間らしいというか、好きな人はイジメたくなる心理なのか……今のナシで。
「動けないなら動かしてあげようか?」
「しなくて、いいから……舐めんな……っ! んっしょっ」
もうこの際プライドにかまけている暇は無い。満足させない限り、いつまたこの美少年に甚振られるか分からない。そうなったらもう、耐えられる自信は無かった。
少年の上に跨り、さっきと同じ体勢になる。対面座位になろうとするには、彼のは余りに鬼魔羅過ぎるのだ。普通に入れるだけでも命懸けである。
「うあぁ……っ、この位置で見ると、ほんと、武蔵ちゃんの胸大きいよね……最初マテリアルでスリーサイズまで見れた時は何事かと思ってあまり見ないようにしていたけど。武蔵ちゃんってIカップぐらいあるんだっけ? 綺麗な形だし、柔らそう……」
もにゅうぅぅ~~~……っっ❤❤❤
「うぁ、手全部埋まった……」
「あ、んっぅっ❤ もう、デリカシー無さ過ぎない? エロガキッ❤」
「もう色々吹っ切れたから。だから早く」
にちっ❤ にちっ❤
「うっ❤ こら、魔羅で挑発するのやめなさい、んっ❤ ひっ❤ くひっ❤」
ちゅぽっ❤ ちゅぽっちゅぽっ❤
「子宮口が先っぽに吸い付いてる癖に何言ってるのさ。早く入れてよ? それとも命令する?」
「何度も人を煽って……か、覚悟しなさないよね……ふっ、ふっ❤ いくわよ……❤」
ぬちゅ……❤❤ グ……ッ❤
(くっ……予想通り、先っぽでこの圧迫感か……っ。けど、ゆっくりなら入れられる筈……せーのっ!)
グググ……ぎゅぼっ!❤
「くぉっ!?❤❤ う、ぐぁっ❤」
「うっ、先っぽ入ったっ」
(くっそぉっ❤ ひっ❤ ふっ❤ ふっ❤ お腹ヤバッ❤ 子袋押されて、亀頭にベッタリ張り付いてるっ❤❤ これだけで蕩けそうぉぉ~~~……っ❤❤)
「ふぅ”~~~っ❤ ふぅ”~~~っ❤ この武蔵、マスターの剛刀を、み、見事鞘に収めて見せましょうっ!❤ ……ぬんっ!」
ズリュリュッ!!❤❤
「お”ぉ”っ❤」
(ちょっと入れただけで、お腹全部けず、削れたぁっ❤❤ やべっ❤ 舐めてないけど目算ミスったか❤ けどっ!)
にぢゅっ❤ にゅぢぃぃ~~~~っっ❤❤ ズリュリュッズリュッ!❤❤ ぬっぢっ❤
「くほ、おっ❤ お”ぉ”~~~~っっ!!!❤❤ ほっ❤ ほっ❤ お”ぉ”~~~っっ❤❤ ど、どう……私の、い、一番奥まで入った、わよ❤❤ はっ❤ はっ❤」
こうなれば、後はこっちのものである。お姉さんのいやらしい腰遣いで性の神髄すら知らない子供一人、易々と骨抜きにしてやる。
「まだ全部入ってないよ? 武蔵ちゃん」
「……あら?」
ミキ……❤ ミキミキッ❤ イラッ❤ イライラァァ……❤❤
「ひぇっ❤」
ギリギリまで腰を下ろし、ヒラタケみたいな亀頭を押し込んで押し込んで、子袋が潰れる手前まで収めたのに。彼のはまだ、半ばほどまでしか入っていなかった。
私の達成感は即座に地に堕とされ、嫌な汗がブワッと溢れる。
その機微を、彼は見逃さない。
ぎゅむっ❤ ぐっにゅぅ~~~っっ❤❤
「ひぎっ!?❤」
「ほら、全部収めてくれるんでしょ? いっぱい腰動かして、俺から搾り取ってわからせるんじゃないの?」
「い”っ❤ 乳首、掴んじゃっ❤ う”おぉ”~~~引っ張らないでぇぇ……っっ❤❤ ひっ❤ う”っ❤ く、ぃ”っ❤」
あろうことか、彼は私の服の下に腕を突っ込み、乳首を乳房ごと握り締めて下に引っ張ってきた。下着を付けていなかった私も悪いが、子供の指だと容易に摘まめてしまうのでより敏感になってしまう。
指の腹でコネられて腰ゾクが止まらず、その分膣内の魔羅もゴリゴリと削れていく。輪足の膣垢を削り落としていき、新しい粘膜を生成させようとしてくる。
グリグリグリッ❤❤ にりっ❤ にりっ❤ にっぢっ❤ ぎゅぅぅ~~~~❤❤❤
ズ……ズズ……❤ ぐっりゅっ❤ ぬっぢっぢぃぃ……❤❤
「ふごぉ”っ!?❤❤ デカ魔羅やっべっ❤ ひ、ぎ、ぅ”っ❤ 乳首、女の乳首なんだと思ってるのマスターッ!! はなし、お”ぉ”っ!❤❤ グリグリだめぇっ!❤ それ玩具じゃないのよっ❤ くほぉっ❤ だっ❤ 引っ張らないでっ!❤ むりっ、無理だってば、あ”っ❤」
「我慢してるんだから早くしてよ!!」
ギュヂッ!!!❤❤❤
「ひぎゃぁ”っっ!!?❤❤❤ あ――――」
乳首を千切れるほど強く抓られ引っ張られた瞬間、笑っていた膝から力が抜ける。フッと刹那の無重力感を感じた私は、危機回避の本能により思考を高速で総動員した。
(ヤバッ、死ぬっ!!)
ぎゅちっ!!❤❤❤
その刹那に膣内を全力で締めて体重を支えようと、力の抜けた足は捨てて丹田部分を全力で力む。
だが、私は忘れていた。
それで止められるとしたら、それは”普段”の私であって。
今の私に、それだけの力などあろう筈が無かったことを。
――――――ストンッ❤
ギュッッボボボッッ!!!!❤❤❤❤ グボンッッ!!!❤❤❤❤❤
「こひゅっっ??? ―――――――――――――――――――――――――――――――……???」
ピィィィーーーーーーーーーーンッッッ!!!!❤❤❤❤
全体重が子袋に乗った事により、私のお尻は、彼の胡坐の中に収まった。
ザワつく。
その次に足がVの字に跳ね上がる。
目を剥く。
顔が天井を向き、舌を垂れる。
爆発する。
内臓が動き、強烈なナニカが体中で弾け始める。
震える。
頭の中で切れてはいけない何かが断ち斬られた気がする。
……そして、全てを確認しを得た脳内に、遅れてきた全てが追い付いた。
ゾクゾクゾクゾクゾクブッヂィイッッ!!!❤❤❤❤❤
「オ”ッッッ?!?!?❤❤❤❤❤ ヘッェ”ッッ!??!?❤❤❤❤❤」
ガクガクガクガクガクガクガク―――――――――――――❤❤❤❤❤❤
ぎゅぢゅっ!❤ ぎゅぢゅっ!❤ ぎゅぢゅっ!❤ ぎゅぢゅっ!!❤❤
ベコベコベコベコッッ!!❤❤❤ たらぁぁ~~……❤❤
ぷちゅ……❤ ぷちゅ……❤
「ぐぅっ!? これ、子宮まで入って……る?」
「ダッッ!!!?❤❤❤ ダッエ”ッ!!!❤❤❤ う”ぅ”っ!!❤❤ ウ”ゥ”ウ”~~~~~~~っっっ!!!❤❤❤ でぢゃっでるがりゃっ!!!❤❤ タマゴッ!❤ ででるがりゃ”っ!!❤❤ ま”っへっ!!!❤❤❤ おねがい”っ!!❤ おにぇが、い”ぃ”っ!!❤❤❤」
「うぐっ!」
「う”うぅ”ぅ”う”~~~~~っっっ!!!❤❤❤ い”ぅ”う”う”~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤」
イクのが止まらない。ずっとお腹が疼き、蠢き、ギチギチに魔羅に媚び付いて離れない。動こうとする彼に必死に抱き着き、赤子のように力加減すらできず本気で止める。
小袋の紐口が切れていたことが原因だと即座に気付いた。少年の拳でリンチされた後に、あれだけ優しく撫でられて勘違いし、精を求めてパクついていたのだ。そこに極太の金棒を押し込まれたのである。左の卵管を穿たれ、卵子が幾つも放たれてしまった。
身体が完全に、この子の赤子を産む為の行為だと認識してしまった。
骨盤が砕けるかと思うほどの剛力魔羅に、子袋が恋をしてしまったのだ。決して結ばれてないならないというのに。
「武蔵ちゃん……」
「や”、ぁ”っ!?❤ だ、ぇっ❤ ひ、ぐぅ”……っ!❤❤」
耳元で囁かれ、イヤイヤと首を振る。まるっきり子供のそれだ。仕様の無い、面倒な女のそれだ。違う、私はこんなのではない。違うのに、私の”女”の部分が彼に媚びろと言ってくる。もっと愛して欲しいと、やや子が欲しいと叫んでくる。
否定しろ。拒絶しろ。いつもの飄々とした私を取り戻せ。
子供好きの変態で、外道の人斬りで、いつだって彼をリードできる、彼の前でだけはヒーローであれる自分に。
「武蔵ちゃん、聞いて?」
「ぁ―――ッ…………撫で、るの、や、ぁ”っ❤」
もう腰や頭を撫でられるだけで達してしまう。悲しくも嬉しくもない筈なのに、涙が零れてしまう。イクことが怖いんじゃない。女になっていく自分が怖いのだ。
それを、諭すように、彼は言葉を続ける。
「武蔵ちゃんが、剣士としてそういう色恋に惑わされたくないのはわかってる。俺はその上で、そんな武蔵ちゃんも……好きだ」
「ひぅっ❤ ぁ……ぅ……ぅぅ~~~~……っっ!!❤❤」
ズクッ❤ ズクッ❤ ズクズクッ❤ とろぉぉ~~~❤❤
(ばか、ばかっ❤ 私の身体反応するなっ❤ 嬉しがるなっ❤ 違う、そういうのじゃないっ❤ イってるけどっ❤ 下半身堕ちてるけど、私は違うっ!❤❤ 違う違う違うぅぅうっっ!!!)
必死に首を振って否定する。彼の心を拒絶する。ここが最後の一線だから。ここを越えられたら、もう私の心は彼のモノになってしまうから。
「わかってる。武蔵ちゃんにこんな事言っても、武蔵ちゃんは俺の為に動いてくれてるだけだって。この特異点が終わったら消えてしまうとしても、それでも、俺が次の旅に出られるようにと……してくれてること」
「……りつ、か……」
か細い声で、彼の名を呼ぶ。それだけで心が温まる。
仮初の命だと分かっていても。彼にここまで想われて嬉しくない筈が無い。わかっている。けどどうせ消えるのに、本気になる意味なんて無い。刹那の間の癒しでしかないのだ。そんな時間になんの意味がある?
だが、いくら頭の中で理論武装して取り繕うとも、彼の言葉が心に滲んで、消えない跡になっていくのを感じる。そして……
「だからさ……俺と、恋人ごっこしない?」
「……ご、っこ……?」
答えという名の【逃げ道】を、彼は示してくれた。
「そう、ごっこ。本気じゃないけど、付き合えないけど。ごっこなら良いでしょ?」
「う、ぅ……❤」
ズルい。
「……ぃぃ」
ズルい。ズルい。
「それで、ぃぃ……の?」
「いいよ……武蔵ちゃんが、それで自分を偽らなくて良いなら」
ズルい。ズル過ぎる。バカ、ばか立香。
「……す……ぅ……す…………すき―――――――――――――ぁっ❤」
キュンッ❤ キュンッ❤ キュンッ!❤❤ キュンッ!!❤❤
「ぁっ❤ あ、っははっ❤ イクッ❤ 好きっ❤ 好きっ!❤ 立香、好きよっ❤ 大好きっ!!❤❤❤ うぅうぅ~~~~~~っっっ!!❤❤❤」
ズクズクズクズクズク~~~~~ッッッ!!!❤❤❤❤
(あぁ~~言っちゃった❤ もう戻れない❤ 完全に魂に刻んじゃった❤ もう無理❤ もういいやっ❤ 全部どうでもいいっ❤❤)
言葉だけでとんでもない多幸巻が、さっきの変態的自慰行為の快楽など比べ物にならないほどの快感が全身を駆け巡り始める。
彼の目をしっかり見て、私は、女に堕ちる宣言をした。
聖杯を握る。
「あっ――――」
彼の姿が魔羅はそのままに、大人の彼へと戻る。その肉体に再度抱き着いて、上目遣いで……
「滅茶苦茶に……して……ぁっ」
元に戻った身体に持ち上げられ、負担にならないように正常位の体勢にされる。
下品だった私は、デカいモノを咥えていながらも彼に甘えたい衝動を抑えられない。そんな私を、彼は雑には扱わらない。
「立香んむぅ……❤」
甘い声で彼の名を呼ぶ唇を、彼ので塞がれる。ずっとしたかった。私の口内を貪る為に、舌を割入れて深く受け入れ、顔を斜めにして更に深く絡め合う。
「ちゅ、えほぉ……❤ ぢゅるっ❤ んむっ❤ んふぅ……❤ えはぁっ❤ ん―――」
ズッヂュゥゥウ……❤❤❤ ズリズリズリィィ……❤❤
「んむぅ”ぉ~~~~~~❤❤ ぉ”ぉ”~~~~~……❤❤❤」
それも、子宮壁をゴリゴリと擦ればもう駄目で。
グズグズになった膣内は勿論、”子宮”の口で限界まで頬張り亀頭エラで引っかかっている状態の中は、少し押し込まれるだけで激感が押し寄せる。子袋が縦に伸びて、卵管に鈴口がグリグリと押し込まれる。
(きもひぃっ❤ きしゅ好きっ❤ 好きぃ……❤❤ この魔羅私のだっ❤ 舌もっと搦めなさいマスター❤ 私だけのマスター❤❤)
頭乙女回路かっていうぐらいもう本当に、本当に酷い。絶対に正気に戻ったら切腹確定な言動だが、思考を切り離したところで、これが今の私の本音であることに変わりは無いのだ。
ああ、私。完全に彼に堕とされしまった私。その先が間違いなく地獄であろうと、私はもう止まれない。
ぐぢゅ……っ❤
「ん”っ!?❤❤」
鬼魔羅が子宮に引っかかった状態で腰が引かれ、子宮毎膣内をゴリゴリと削られる。
ゾッリュッリュッリュッリュ――――――――
「ふぉ”お”お”お”ぉ”ぉ”~~~~~~っっ!!!!❤❤❤❤ ん”む”ぉ”お”おぉ”~~~~~っ!!❤❤❤ ん”ぇ”っ❤ ん”ぇ”う”ぅ”~~~~~❤❤❤」
弓を張るが如く、更に引き締まった腰が引かれていく。舌を吸われながら私は痙攣絶頂に達しているが、彼の視線に射貫かれてもうメロメロになっているから、拒否の意志は見せられない。かっこいい恋人に求められて嫌がる女など存在しない。
ギュ……ぶりゅっ❤
「エ”ヘッ!❤ はっ❤ ひっ❤ へ、えへへ……っ❤ でちゃ、った、ぁ……っ❤❤」
身体を引き上げられ、種付けのし易い体勢に更に変わる。
そして入口まで引き抜かれ、本来なら亀頭が露出する筈が、そこには私の子宮が、殴られ、貫かれ、ボロボロの子宮が被さっていた。初めて見た、私の子供を産める場所……っ❤
「ふぅ……ふぅ……」
「あっぅ……❤」
彼の真剣な眼差しにしどろもどろになる。恋人ごっことはいえ恋人なのだ。彼は、恋人として本気で私を孕ませるつもりだ。これは意思表示に他ならない。
「わ、私……剣士、辞めないわよ?」
「いいよ」
「……子育て、無理よ?」
「手伝う」
「……外道よ?」
「妥協できるところはする」
……どうやら本当に覚悟を決めてしまったらしい。
これが多分、私が私である最後の言葉になる。だから、いつもの私で、笑顔でイこうと思った。
「わかった……じゃあ……孕むまで私の子袋、好きに使っていいわよ。
……だから、いっぱい私を愛してね、マスター♪」
「……武蔵ちゃんっ!!!」
ゴブリュッ!!❤❤ ギュボボボボドッヂュンッ!!!❤❤❤❤
「ん”ぶおぉ”お”ぉ”お”お”っ!!!??❤❤❤」
ああ、これだ。これが欲しかった。彼の、獣欲に身を任せた杭打ち魔羅が。
私を、滅茶苦茶にする破滅がっ❤
ゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンゴチュンッ!!❤❤❤❤ ドチャッ!!❤❤
ダンッダンッダンッダンッ!!!❤❤❤ ゴッ!❤ ゴッ!❤ グボグボグボッ!!❤❤
グチッ!❤ グチグチグチグチグチグチグチ――――――――――――!!❤❤❤❤❤
「ン”ウ”ッ!?❤ ン”ォ”ッ!!❤❤ りひゅが、ぁ”っ❤ しゅぎ、ぃ”っ❤ しゅぎよぉ”っ!!!❤❤ んべぉ”っ!!❤ ぢゅっるるうぅぅうっ!!!❤❤ ゴクッ!❤ え”ぼぉ”っ!?❤❤ ンォ”オ”オ”オ”オォ”~~~~~~っっ!!!❤❤❤❤」
(チンポヤベッ❤ チンポヤベッ❤ 孕ませ袋トんでるっ!❤❤ 赤ちゃん部屋ゴリゴリ擦られてリフォームされでるっ!!❤❤❤ え”っへっ❤ 自分の子宮で膣内ゾリゾリやっべぇぇぇえっっ!!❤❤ぎゃお”っ!?❤❤ う”お”い”っぐぅ”っ!!❤❤ 乳首捻じれんの堪らねぇい”ぎゅ”う”う”う”う”ぅ”ーーーーーーーーーーーーっっ!!!❤❤❤❤❤)
ビッキューーーーーーンッッ!!!!❤❤❤❤ ビキュンッ!!❤ ビクンッ!!!❤❤
数多の世界を巡って覚えた外来の言葉が勝手に出る。私という今が彼に浸食されていく。
私は彼の首に手を回してキスをひたすら求め、彼は私の横にプルンと溢れそうなIカップおっぱいを鷲掴みにしながら、乳首を強くにじられ、その上で馬すら敵わないような腰振りでひたすら私の奥を穿つ。
私という雌穴が誰のモノであるかを分からせるように、独占欲前回で魔羅金棒による子宮叩きをされていた。いつでも受け入れられるように、肉を柔らかく解され、子宮口が摩擦熱で発火しそうだと幻視して、ただひたすら犯し殺される。
「モ”ッドォ”ッッ!!❤❤❤ り”ひゅがぁ”っ!!❤ まひゅたーっ!!❤❤❤ ふぎゃう”っ!!❤❤ チンポぉ”お”おぉ”~~~~~っっ!!!!❤❤❤ むひゃひをママにじでっ!!!❤❤❤ はらませでぇ”ぇ”ーーーーーっっ!!!❤❤❤ んっぼぉっ!!❤❤ ぢゅろろろろろろっ!!!❤❤❤ ずぞっ!❤ オ”ッ!!❤❤」
(頭ごわひでっ!!❤❤ チンポで殺すの”っ!!❤❤ 剣豪むひゃひぶっごろじでっ!!!❤❤❤ 恋人おマンコあい”じでぇぇぇえーーーーーーっっ!!!!❤❤❤❤)
ぐちゃんっ!!!❤❤❤
「あ”え”っ!!❤❤❤」
「ふっふっ、ふぅ”~~~っ! ふぅ”~~~っ!」
ビク……ビクッ❤ ビクンッ❤
「はへっ❤ すご、脈、打ってる……っ❤ わかる、わよ……ぉっ❤ 子宮の中で、赤ちゃん、みたいに……ふふっ❤ けほっ❤ はひっ❤ 息、してるだけで、イっぢゃう、ぅ”~~~~っ❤❤ う”っ❤ ふぅ”っ❤ そのまま、きてっ❤ きて立香❤ 全部、受け止める、からっ❤ 貴方の子種汁ちょうだいっ❤ お腹いっぱいにして❤ 武蔵を貴方のモノに――――――――」
ヘコ……っ❤ ヘコ……っ❤
もう限界の身体で、貫かれた腰で必死に最後のチン媚びダンスをする。腹を前後させる度に内臓が
「この――――大好きだっ!!」
ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ――――――――――――――――――――――――――――――ッッッッ!!!!!!❤❤❤❤❤
ビリビリビリビリビリィィィィイイイイーーーーーーーーッッッ!!!!❤❤❤❤
「…………っ❤❤」
「――――ッ!?」
もう、喘ぐ余裕さえ無くなった私は、彼の必死そうな顔を肴にして、ひたすら微笑む。
ビキュビキュビキュビキュッッ!!!❤❤❤❤ ぶっしぃぃっしっ!!!❤❤❤
ガグッ❤ ガグッ❤ ガグッ❤ ベコベコベコベコッ!!!❤❤❤
「む、武蔵ちゃんっ!! 武蔵ちゃんっ!!!!」
「――――ッ❤ ―――――ッッ❤❤❤」
身体はひたすら彼に刻まれ続ける。堕とされ続ける。愛する彼に犯されて、骨の髄まで彼のモノにされていく。
それを静かに見守る。意識と感覚を切り離し、彼の気持ちよさそうな腰振りに身を委ねて。どれだけ痙攣して肉が吊ろうとも、子宮をボロボロにされて鬱血しようとも。乳首を千切られそうになるほど抓りにじられても、”その時”が訪れるまで耐える。
「絶対孕ませるっ! 武蔵ちゃんは俺のモノだっ!! 一生俺と恋人ごっこしろっ!! 子宮で三つ子孕んで幸せになれっ!! 剣豪ママになって腹ボテ剣士として活躍しろ!!! 俺のチンポの為に生きろ!!!」
(うはぁ、すごいこと言ってる❤ オス見せたマスター私よりも外道じゃない?❤ 腹疼くっ❤ 孕めって言われるの好きなんだけど❤ あー好き❤ マシュさんには悪いけどこのマスターは武蔵が頂きます❤❤ 一生手籠めにされて愛されちゃいます❤❤ ごめんねっ❤ おっ❤ クるっ❤ とんでもねぇ太さで尿道上がってきてるの分かる❤ あー死んだ私❤ さようなら❤ マスターの恋人兼、雌奴隷便器になっちゃうかも?❤ えへ、それも悪くな――――――――――――――)
ゴリュンッ!!❤❤❤ びゅぼぼぼぼおぉビッヂィィッッ!!!!!❤❤❤
「けへっ――――――――――!!!?❤❤❤❤」
卵管入口に直接注がれた精子が、そのまま狭い道を圧だけで広げ、卵巣に水鉄砲の如くぶち当たり、私の切り離していたモノが無理矢理引き戻されて、イくッ❤ 起きたら多分、違う私だ。
びゅびびびびいびぃいいぃぃぃぃいいいいい~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!!!❤❤❤❤❤❤ ゴチャゴチャッッ!!!❤❤❤❤ びゅっぼぉぉおぉぉおぉぉぉお~~~~~~~~っっっ!!!!❤❤❤❤
「あ”ぁ”ぁ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!❤❤❤❤❤ お”っ!!!❤❤ ウ”ォ”ッッ!!!❤❤❤ ン”オゥ”ウ”ッッッ!!!!!❤❤❤❤ う”ぎゅ”う”う”う”う”う”う”うぅ”う”~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!!!❤❤❤❤ けひゅっ!!❤❤」
ゴキュゴキュゴキュッ!!❤❤❤ ぶっきゅぶっきゅぶっきゅぶっきゅぅぅぅうううぅ~~~~~~~❤❤❤❤❤❤ ゴボボッ!!❤❤ びゅるびびびぃいいぃいぃぃぃい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤
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立香side
――――—
「はぁ~~~っ!!! はぁ~~~っ!!! ふっ、ふぅっ!! ぐっ!」
ドチュッ!!❤ ゴリュゴリュッ!!❤ ぬどぬどっ!!❤ ズリズリズリッ!!❤❤
妊婦の様に膨らんだお腹に、ひたすら腰を打ち付け、もう子宮壁に届かなくなっても尚精を注ぎ込み続ける。子宮口で栓をして、絶対に出ないようにして塗り付ける。
「っっ❤❤ っ!❤ っ、っ!!❤❤」
武蔵ちゃんは射精された瞬間、綺麗な顔が一気に崩れ、女として終わったようなメス顔で断末魔を叫びながらイキ狂った。涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった彼女の顔を見て、躊躇なくキスをする。
「ん――――――――……っ❤❤ え、ぉ……っ❤❤ へ、ぇ……っ❤」
それでも、武蔵ちゃんは虚ろな目で俺の舌にゆるゆると自分のを重ねてくる。射精余韻を二人で味わいながら、精液ボテになったお腹を腹で潰す。
グッリュリュ……ッッ❤❤ ゴボッ❤ ゴボボッ❤
「ふひゅっ!? ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”~~~~~~…………❤❤❤❤❤❤ ちゅぱっ❤ えぇぁ~~~……❤❤ んぇぅっ❤ うぅ~~~❤」
拡張されただけの子宮がパンパンに膨れ、水風船のように形を変える。武蔵ちゃんは悶えるが、それでも甘い声で俺を求めてきた。
そんな可愛らしさを見せられて堪らない俺は、抜かないまましばらくの間、武蔵ちゃんの全てを貪り続ける……
数時間後……
「…………❤」
「……」
見つめ合っていた。何をするでもなく、いや、偶に鼻の頭を擦り合っては、軽くキスをする。まだ中に収めたまま。互いの体温を感じ合う。
数分に一度の間隔で軽イキし続ける武蔵ちゃんは、物欲しそうに腰を揺らしてくるが、それを窘めるようにまたキスをする。多分、キスがしたいからやっているんだと思う。
(……こんなに変わるなんて)
逃げ道を全て塞ぐように攻めて、攻めて、攻め続けて。それでも無理だと思っていたけれど、思った以上に彼女を追い詰めることに成功していたことに密かに驚いていた。
伝説の剣豪を。最強の名を持つ彼女を、自分のモノにする。それはどんな黄金よりも価値があって、比べるのもバカバカしいぐらいの宝物だった。
別に物扱いしたいわけじゃないけど、彼女が自分から誰かの物になるのを望むとは到底思えなかったから。俺がどんなにしても最終的には負けるんだろうなって思っていたのに……
「立香……」
「っ……なに?」
呟くように、俺にしか聞こえないように。やっと声を搾り出して名を呼ぶ武蔵ちゃんに、今しがたの思考を彼方に追いやって応える。
彼女は俺の顔を掴み、唇以外の色んな場所に口づけをし始めた。
「む、武蔵ちゃん……?」
「んっ❤ ……んっ❤ んぅ~~~ちゅっ❤」
「……っ」
ぷるぷる唇の柔らかい感触が当てられる度に、そこに熱が宿っていく気がする。軽いけれど、想いが乗せられたキスの雨。心地良くて、暖かい。
やっとそれが終わると、照れ臭そうに笑った。
「……クス、マーキングよ。私は貴方のモノになったんだから……貴方は私のモノってアピール、してみましたぁ。あはー……あー恥ずかしい。ほら、わかったらもっとしなさい? 私が満足するまで、むちゅ~~~」
「……うん……武蔵ちゃん」
「んむ?」
「……お帰り」
今日、一番言いたかった言葉を告げる。
「――――……あぁ……ただいま、立香」
彼女にとって、俺は帰るべき場所となれた。そんな気がした……