FGO.心身疲労がエグいぐだ男の為の特異点発生を確認しました 作:蛇兎ガガガ
前に違うサイトで短編集やっていた時にリクエストやっていたので、何かやって欲しいプレイ内容があれば感想にどうぞ。ただしその都度次章のキャラに限りで、物語が破綻しない程度でどうぞ宜しゅうお願い致します。
「だぁっ!!」
「おっ」
「ぬ、りゃっ! せいっ!」
「おっ、おっ、おっと」
「このぉっ! うぎっ!?」
ガッ、バチンッッッ!!!!!
「はい、一本♪」
「い”ぃ”っ!!? ~~~~~っ!!」
朝の陽光が僅かに剣道場の窓から差し込んだ頃。竹刀の打ち鳴らす音が響き渡り、同時に1人が倒れた。
大きく、何度も荒い息をしながら面を脱いだ彼は、直ぐにまた背中を抑える。
「痛い痛い痛いっ!! が、あぁ……っ!!」
「あ、あーごめんなさい。まさかこんなに柔いなんて思わなったから。よく見たらへにゃへにゃなのねーこれ?」
生きていた頃。生身の訓練で青竹を振ったと同時に握り潰すと言われた握力。戦闘用に鍛え上げられた骨格から生まれる力は、とてもではないがスポーツ用の道具では耐えられる筈もなく。
剣道初心者の彼の面を打ったと同時に竹刀は真ん中から折れ曲がり、その勢いのまま竹刀先が背中の中心、背骨にぶち当たったのだ。当然悶絶する。
背中の激痛に転げ回る彼を見ながら、ぽりぽりと一切の防具を付けていない武蔵は苦笑いしてしまっていた。
「まぁ私、これでも戦国時代の鎧を叩き切ってたし、これぐらはねぇ?」
「武蔵ちゃん本当に今普通の女の子なの!? 俺この前、力で勝ってたよね!?」
「ただの力ずくで私に敵うわけないじゃない?」
「その通り過ぎる! そして手加減してお願いします! 手加減無しってイキった俺をぶん殴ってやりたいよ本当に!!」
「あははー、かっこわるー」
「うぎぎぎぎ」
これでも彼は様々な英霊から訓練を受けている為、一般人の域は出ないにしても、中々良い立ち回りはしてくれるのだ。それこそ、マスターとして後衛で動く限りにはかなり厄介になってくる程に。
例え武蔵が敵に回っても、サーヴァント6機を即座に召喚してくる彼には敵わない。
と言っても、その場合は全力で卑怯な手を使うことになるが。彼にとっての急所、弱点を知っている故に。
(んー、楽しい……なんでかしらね?)
彼女はお遊戯以下の下手っぴ相手のチャンバラごっこなど、子供相手でもなければしようとは思わない。詰まらないとか、そういうのはではなく、無意味だからだ。
戦場はルール無用の殺し合い。武芸百般使いこなし、騙し合い不意打ちなど当たり前である。戦後であろうとそれは変わらない。
だからそういった場合は見目麗しい少年少女の頑張る姿を見て心を癒す方に9割持っていくのだが、彼とのそれは違っていた。
「……ンフフ♪」
これはいいものだ、と素直に思う。
弱い彼の真剣な戦いへの想いを、チャンバラとはいえ剣で感じることができる。いつも後ろで応援してくれていた彼に、僅かでも剣気をぶつけられる。違う意味で身体が疼いてしょうがなかった。
なので新しい竹刀を持ってきて、倒れている彼に呼びかけてみる。
「立香、もう一度する?」
「……勿論っ」
「……❤」
彼が大好きだった。否、大好きに”なっていた”。というのが正しい。
自分の知らない自分を引き出され、自分の恥部も業も受け止めてくれる、超えられる男など居ないと思っていたから。
客観的に認められて迫られると弱いのは自覚していたが、相手が想い人だとここまで弱くなれてしまうものなのか。本当に本当に吃驚しているのである。
武蔵は納得して、自分の弱さを認める。納得して、道から外れることを選んだ。
勿論、それは期間限定での話しになるが。
「はぁっ!」
「……クスッ!」
彼女の余裕そうな笑み。だが決して彼に油断をしていないという姿勢が、彼の闘争心に火を付ける。
「いくよ、武蔵ちゃんっ!!」
「来なさい立香!!」
―――――
立香side
―――――
「剣道で勝負したい?」
「うん、駄目かな?」
その夜。俺の腕枕に頭を置いてこちらを見る彼女にそう提案していた。いや、お願いか。
彼女はキョトンとして顔でこちらを見る。
「死にたいの? 私、多分今の状態でも木刀で斬り伏せちゃうんだけど」
「ぼ、木刀は勘弁かな流石に……使うのは竹刀だよ」
「し……な、い? あー……現代の剣道ってやつ?」
流石異世界トラベラーの武蔵ちゃん。そっちの方の知識も豊富である。
大きく頷くと、改めて疑問を呈された。
「いいけど、またどうして? 私の為って言うならお勧めしないわよ?」
「いや、そういうのじゃなくてさ。ほら、俺と武蔵ちゃんって、いつも特異点や異聞体でしか会えなかったでしょ? だから、俺がカルデアでどんなことしてるかそこまで知らないと思うんだ」
「ふむ、それで……?」
肉厚ではない胸板を張って、かの剣豪相手に自慢する。
「俺、カルデアでは結構な人数の英霊に訓練を付けてもらってるからさ。今どのくらいできるか知りたいと思って。良ければ相手をしてくれないかな?」
「なるほど、そういう事ね。完全に理解したわ」
納得してくれたのか。目を閉じてうんうんと頷いてくれる。
彼の剣豪にこんなお願い、いつもなら絶対にできなし失礼でしかない気がするけれど、俺も少しは強くなったんだぞ、というところを見せたくなったのだ。”こっち”ばかり強くてもしょうがないし、何よりこのまま耽っていたら色々と駄目になりそうで怖かったというのもある。
そういう訳で本人の了承を数瞬待つと、静かにこちらに手を伸ばして、嬉しそうに抱き締められた。
ふにゅぅっ❤
「んむっ!?」
「ふふっ♪ まさか貴方と模擬とはいえ剣を交える機会があるなんて嬉しいなぁ♪ 新免武蔵、謹んでお相手致すわ!」
「な、なんか嬉しがってる?」
「なんでか分からないけど嬉しいの! んぅ~~❤」
そのまま、もう一回戦始まった。
そして時間は戻り、今現在……俺はものの見事に床に倒れ伏すことになる。
「はぁっ! はぁっ! はぁっ! はぁっ! く、くそっ! 全然、だめ、だった……っ!」
もう疲労困憊、小手が重くて腕が上がらない。足も吊りそう。もう一度面を被ったら酸素不足で失神する……っ!
始まって2時間。休み休みやっていたが、途中から武蔵ちゃんが何度も煽ってきたものだから、俺もムキになって連続で挑んでしまいこの様である。
打ち合うこと20数度。装具を一切付けず、一打すら打たせなかった武蔵ちゃんは涼しい顔をしていた。汗は少なからず流しているようだったが、息はまるで切らしていない。最低限の所作、最高効率の動きで全て捌かれたのだろうという事だけは分かるが。
(素人目だけど、やっぱり凄いっ! 英霊ってっ!!)
現代に生きる自分からしてみれば、生き死にのみに重きを置いていた武人の生き様などとてもではないが想像できない。その心情も、志も、想いも。計り知れない。
だから寄り添いたい、理解したい。話して、できることなら分かち合ってみたい。その程度のミーハーな考えが最初にあったが、それは旅を重ねる毎に見事に打ち砕かれていた覚えがある。武蔵ちゃん相手にしてもそうだった。
いつだって俺の歩幅に合わせてくれた。そんな彼女に俺になりに報いたい。彼女の拓いてくれた道が良きものなのだと胸張って歩き続けたい。そして、そう生き続けるのだと俺は前を向き続ける。
俺は英雄じゃない。英霊にもなれない。それでいい。
それでいいけど、やっぱり悔しいものは悔しい。
「そんな悔しい?」
壁際まで引き摺られてから、そう言われる。
「はぁ~~……はぁ~~…………うん、そりゃあ……ね……」
隣で楽しそうに、悪戯好きな子供のように笑う武蔵ちゃん。そんな良い顔されたら、悪態の一つも突けない。
「やっぱり、俺弱いなぁ……」
「そうね。貴方は弱い。弱い時の伊織君の1000倍は弱いわね」
「うぐっ……伊織だって十分強いじゃん」
「私と小次郎の二股弟子だからね。私が一度は真剣勝負で負けたんだもの。そりゃあ強い……けれど、貴方の強さは”そこじゃない”わ。そうでしょう?」
「……自分では、そこまで自己肯定感強くないよ?」
ベタつく汗が冷えていくのを感じる。覇気が抜けて、緩やかに笑みが零れた。
彼女は俺の装具を外していってくれる。
「戦う力が全てじゃない。けど私はその道だけを選んで生きてきた。吸いも甘いも苦いも辛いも味わい尽くして、尽くして尽くして死んで……その先で貴方を知った。貴方の強さを知ったわ」
その指が、俺の胸に置かれる。はだけた部分から入って、肌をなぞられる。
「この肉は平和の象徴。数多の英霊達が望んだ瞬間の先にある未来。戦いを知らず、見ず、体験したことの無い人間のソレ。そんな人間が戦いから逃げない理由が『生きる為』だなんて……そんなの聞いたことないもの」
「けど俺は、その為に魔術王の善を否定した」
「違うわ。貴方は否定したんじゃない。受け入れた上で自分をぶつけただーけっ! ……んっ……ちゅぅ……❤」
「……っ」
指で更に露出した胸板に、彼女の唇が押し付けられ、強く吸われる。そこは、心臓のある場所だった。
暫く吸われて、口が離れる。赤い痕が綺麗に残る。
「貴方はどんな時もそうしてきたんだと思う。だから皆、敵である貴方に一定の敬意を抱くことが多かったんじゃないかしら?」
「……」
「私もそう。英霊によっては自分の業を認められずに身を堕としてしまった人も多い。非業の死、悔い、悲恋、裏切り。だから聖杯に縋ったりしちゃうのかもね。私は運が良い方」
「辿り着いたもんね」
「その通りっ!」
「うわっ!?」
ガバッと覆い被さられ、身体と身体が密着する。
途端に違う意味で身体が熱くなる。豊満な胸の奥から鼓動が鳴って、俺のと重なる。
(うぁ……っ)
カルデアにはそれはもう見目麗しい美男美女が揃っている。魅了スキルなんて要らないぐらい、一般人からしてみれば眩しいにもほどがあるだろう。
その中でも武蔵ちゃんは一等異質。日本出身の筈なのに、海外美女のベクトルで
「無限に辿り着いて私は完全に消失した。もう次は無い。無い筈だった。なのに私はここにいる。貴方のおかげでね」
「俺は何もしてないよ……」
「いいえ。貴方はした。私という存在を求めてくれた。例えそれが泡沫の夢で、無意識による願いだったとしても。私は【女】として貴方に呼ばれた。わかってる? 私、女なのよ」
「うっぁ……」
自信満々に、あの夜の時のように鼻先まで顔が近付いてくる。
その瞳は輝きを放ち、星空のように美しく感じた。吸い込まれそうだ……
もう、唇がそこまで……
「運動をしたらムラムラしたわ。どうしましょう? マスター❤」
「……」
戦いで疼いた身体は、目の前の極上の膳を見逃せない。
――――—
NOside
――――—
「うはぁ~~何度見てもいいわぁ~~❤ 汗で輝く美少年も可愛いぃぃ~~~❤❤ 美味しそうよマスター❤ ぐへへ」
「……こんなことだろうと思ったよ」
仕方なし。もう武蔵は自分の性癖をオープンにして良いのだからと。最早隠さず晒すが吉と言わんばかりの暴挙を重ねようとする。
(疲労でグッタリしている少年乳首をまずはネットリ観察すべし❤ あーっヤバい。照れ顔で腕で口元抑えてる感じがグット過ぎる❤)
少年になったマスターの線は細く、足の付け根の骨やあばら骨も浮き出ている。筋肉も必要最低限で柔らかく、両手で腰を掴めば、その細さに死にそうだった。
そんな美味しそうな餌を前に、舌舐め摺りしながら顔を近付けていく。
「弱々しくて抵抗できずに据え膳状態の美少年……❤❤ いただきまーす❤」
「言い方がおっさん……うっ」
「んむっ❤ れろっ❤ ぢゅるるぅぅう~~~~~❤❤❤ れぇぇ~~~~❤ れろっ❤ 汗うんまっ❤ もっと舐めさせて❤ んっろぉっ❤ ぢゅろぢゅろぢゅろっ❤❤ んべぇっ❤ れろぉぉ~~~~~❤❤」
「く、ふぅっ!? んっ、うっ! ふ、ふぅっ、ぁ、ゃ……っ! 武蔵ちゃん、うぅっ」
――――――ピタッ
「えっ」
(……ふぅやれやれ。この子ったら、折角美少年になったのに。しかも私達は”恋人ごっこ中”だというのに……ねぇ?)
「違うでしょう立香君? 武蔵”お姉ちゃん”……でしょ?」
「うぇ? い、いや……けど」
「前は言ってくれたじゃない?」
「前は、ノリと勢いだったしさ……くぅっ!?」
スリスリッ❤ ギュッ❤
「こっちは英霊すら泣かせるというのに、今更そんな程度で羞恥心出されても困っちゃうわねー、マスター? ……また吊られてみる?」
「そ、それはやだぁ……」
(涙目かっわよっ❤ あーあー、顔真っ赤になっちゃって……これは弄り甲斐がありそうね❤)
グッ、ぐにゅぅぅ……❤❤
バサッ ぐっにゅぅぅうっ❤❤
「うあ、ぁっ!? 武蔵ちゃん!? ちょ、ぁっ」
「ん~~? これは何かなぁ? うーわ、いつ見てもすっごい鬼魔羅❤ 子供の癖にこんな凶暴なの振り回して女に乱暴しようとするなんて、お姉さんが成敗しないとねー♪」
袴を脱がし、下着を脱がし、露出した肉棒を太腿と脹脛で挟み込みながら、彼に密着して、その薄くなった胸板に自分も服を脱いで胸を押し付け、その細っちぃ両の手首を纏めて握りあげる。まるで耳を掴まれ解体待ちのウサギみたいに……
コリコリの乳首に、自分の1.5倍大きくもっとコリッコリに勃起した乳首を擦り付けながら、彼の耳に囁く。
「神聖な道場でガチガチに魔羅勃起させて、悪いお姉さんに発情してる悪い教え子にお仕置きセックス……❤ そういうのはお好きかしら?❤ それとも、背徳的に女の艶やかな声を響かせて悦楽に浸りながらびゅくびゅくぅぅ~~~ってえげつない量の精子で孕ませるのが良い?❤ お姉さんが何でもしてあげる……❤❤ どう、マスター?❤ 私とどんな恋人ごっこがしたいの……?❤ 言って……❤」
ぐにゅっ❤ にゅりにゅり……❤
「亀頭のエラこーんなに張らせて我慢汁もぬちゃぬちゃ❤ ほーらうりうりっ❤ うーわカリ端かったっ❤ こんなの入れられたら、女はみーんな君のモノになっちゃうわねー❤ まぁ、ぜーんぶ私のだけど……あーうまそっ❤」
「あ、ぅ……は、ぁっ、そこばっかり、だめ……う、ぅっ、あっ!?」
ぐちゅにゅりにゅりっ❤❤ にゅっりゅっにゅっりゅっ❤❤❤
にゅりゅりゅりゅりゅぅぅ~~~~~❤❤❤❤
「……っ!!❤ んぅぅっ❤ で、るぅぅ……っっ! もっと、もっと強く、ぅっ❤」
「ちょっと強くしただけでもうおねだりだなんて……っ❤ 欲しがるならもっと可愛く媚びてっ❤ お姉ちゃんにどうして欲しいか言って❤ ほら言いなさい❤ それまで絶対に射精はお預けよ❤ うりうりっ❤ ぐへっぐへへ……っ❤❤」
「も、もう、俺は俺の身体でしたいのに、あ、うぐぅっ!? カリカリだめっ❤ あっ❤ あっ❤ ふぅっ~~~❤ ふぅっ~~~❤」
「自分から媚び媚びに可愛いおねだりできるようになるまで弄り倒してあげる❤」
「そ、そんな、ひぅっ!?❤ ん、くぅぅうぅ~~~っ!!❤ この、外道ぉぉ……っ❤」
どうか許して欲しい。本来の身体の貴方に恋人として接せられたら、今度はきっと、自分が借りて来た猫のようになってしまう。その前のシャワーでの一件ですらギリギリだったのに。
とぷっ❤ とぷっ❤ ……どんどん鬼魔羅が辛そうに震えて我慢汁を噴き出していく。根本を挟んでいた太腿を押しのけようとビクビクと痙攣し始めていた。
それを横目に流して思う。
可哀想だが、私の為に我慢して欲しいと。
まだまだ攻める。美少年の悩ましい声を肴にして、私のテンションは鰻登りなのだ。早く、犯したくて堪らない。
数分、十数分。彼が恥ずかしがる姿を堪能しながらひたすら弄り倒して……ようやく決心した様子の彼の目にもう一度問い掛けた。
「はぁ、ぁっ❤ う、ぅぅ~~~~……っ❤❤」
「……言える?」
コクンッと頷く彼に、私は耳を傾ける。
「武蔵……お姉ちゃんっ❤ ぼ、ボクの……うぅ、ボクのおちんちん……いっぱい、気持ち良くして?❤ お姉ちゃんのおマンコの中に、いっぱい白いの、びゅくびゅくしたい……❤ お姉ちゃんと、ラブラブエッチしたいよ……お願い?」
「あっはぁぁああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー❤❤❤❤❤」
ズッキュンッ!!❤❤ ドッロォッ!❤❤
「あーやっば、子宮いってぇ……❤ 絶対逃がさないわこのガキぶち犯します❤」
「うわ、わ、わ」
手で口元を隠して上目遣いに照れながらの媚び媚びおねだりの破壊力は凄まじく、一撃で武蔵の心臓を貫いた。これは無限を超えた絶対勝利間違い無しの必殺であると。
遂にマスターから言質を取ることに成功した武蔵は、歓喜の声を上げながら体勢を変え、蜘蛛のようにマスターをガニ股四つん這いで覆って、そのデカ魔羅に自分の割れ目を押し付ける。
もう我慢はしないしさせない。ここからはただの恋人のまぐわいとなる。
「任せて❤ お姉さんとい~~っぱいラブラブエッチしましょうね❤ いただきまーす❤」
グリュリュッ❤ ズリュッ❤ グボンッ❤
「お”っ❤ あいっかわらず……う”っ❤ ん”っ!!❤❤ はぁっ!❤ ぉぉ~~~入ったぁっ❤ どんなもんよ、ほぉ~~っ❤ へ、へへっ❤」
先っぽを少しだけ入れた後に、一気に奥の奥まで腰を下ろし、彼の全てを受け止める。聖杯一つ分の鬼魔羅ならもう慣れたもの。自身の子宮がくの字になって潰れる程度ではこの武蔵、負けませんとも。
ズリュッ❤ ズリュッ❤ ズリュッ❤ グリグリグリッ❤ ぬっぢ❤ ぬっぢ❤
にゅっぢゅっにゅっぢゅっ❤❤ にゅぢにゅりゅっ❤❤ ずりゅにゅっ❤
「ふふ、どう、だぁっ❤ んっ❤ んっ❤ 武蔵の蜜壺マッサージ❤ お客様ぁ~~❤ 痒いところ、はっ❤ ございませんか、おっ❤ ここのゾリゾリやべっ❤ ふぅっ❤ ふっ❤」
「あっ❤ すご、ぃっ❤ 蠢きながら動いて、変なところで擦られて、うぅっ❤ き、気持ちいよっ❤ 武蔵お姉ちゃんっ❤ あぅっ❤ もっと、もっと欲しい❤」
「ぁぁぁ~~~~~~~~……っっ❤❤ そんな顔されたもう、もうっっ!!❤❤」
「んむぅっ!?❤」
涙目で快楽を懇願してくる彼に辛抱堪らず、そのまま唇を奪い取って腰を振りたくる。
タンッ!❤ タンッ!❤ タンッ!❤ タンッ!❤ タンッ!❤ タンッ!❤❤
「んぶっ❤ ぢゅるっ❤ うっべっ❤ んもぉぉお~~~~ずるるぅぅぅぅ~~~~~❤❤❤ ひたうんめっ❤ ぢゅろっ❤ 唾液よこへっ❤ えほぉぉっ❤ れろっ❤ くちびるうんめぇえっ❤❤ んっべぉっ❤ んぼぉっ❤ お”ぉ”~~~~っっ❤❤❤)
「んむぅぅ~~~❤ んへっ❤ んえ、ぇぇぇ~~っ❤ そんな、吸っちゃ、んぇあっ!?❤ えぁ、あぁ~~~~❤❤」
(かわええっ❤ 至近距離の涙目美少年美し過ぎる❤ 腰止まらない❤ 子宮もっと潰しちゃう❤❤ あ”ぁ”~~~腰ヘコぎもぢぃぃい~~~❤❤❤ こんなの剣技わすれぢゃうわよぉっ❤ 多幸感で頭蕩けるぅぅ~~~❤❤」
ぐっちゅっぐっぢゅっ!❤❤ パンパンパンッ!!❤❤ ヘコッヘコッ❤ タンタンッ!❤ グゥ~~リッ❤ グゥ~~リッ❤ ドッチュンドッチュンッ!!❤❤❤
少年の口内も唇も貪りながらの合意強姦は凄まじく気持ち良く、一発腰を打ち込む度にイキ散らしそうな快感を必死に溜め込み、もっと彼の悶える姿が見たくてもっと激しく、打ち込むだけでなくグラインドを用いた手法を加えていく。
もう今にも爆発しそうな迸りなど関係なく、ひたすら下品に餌を貪る。
「ぶぅ”う”うぅ”~~~~っっ!!!❤❤❤ べろべろべろぉぉおぉお~~~~❤❤❤んべぇっ❤ ほら、飲め❤ お姉ちゃんと唾液交換しりょっ❤ んっれぉぉお~~~❤❤ ぢゅろっ!❤ ごくっ❤ お”ぉ”~~~うんめぇ~~❤ こっちも……っ」
「そ、そっちは脇、ひぁぁあっ!!?❤❤」
「んひひぃっ❤ その声さいっこうっ❤ えぉえぉえぉぉお~~~~~❤❤❤」
「く、はっ❤ ひ、ぃんっ❤」
「汗、溜まってるところぜ~~んぶ私のよ❤ 隠すな❤ 万歳しろっ!❤❤ れっろぉ~~~上手そうな肉❤ 全部しゃぶらせろぉっ❤ んっべぇっ❤ ぢゅぞっ!❤ ぢゅっぞぞぉぉおおぉぉ~~~~❤❤❤ ぶん”も”ぉ”お”お”~~~っっ!!!❤❤❤」
「く、あぁぁ……っ❤ 武蔵お姉ちゃん、怖いよぉ……っ❤❤ はぁっはぁっ❤ で、ちゃうぅぅ……っ!❤」
「いいのよっ❤ らひてマスター❤❤ おっ❤ おっ❤ お”ぉ”~~~私もイクッ❤ イグわっ❤ 剣豪おマンコに鬼魔羅精子っ❤ 孕ませ射精してっ❤ 子供で夫になってっ❤❤ 武蔵の恋人から夫にクラスチェンジしろっ!❤❤ あ”ぁイ”ッ❤」
ボゴヂュンッ!!❤❤❤ ぶっびびぃぃぃぃいっぃぃいいっぃいいい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤
「ぐへぇ”っっ!❤❤ ―――――――――――にひっ❤」
ボチュボチュボチュボチュボチュッ!!!!❤❤❤
「――――!??!❤❤ だめっ!❤ イッるから動くだ、んむぉっ!?❤❤ ん”ぅ”う”う”う”う”う~~~~~~~~っっ!!!❤❤ う”ぅ”う”う~~~~~~っっ!!!❤❤❤」
「んむぉ”お”お”ぉ”~~~っっ!!❤❤❤ ぢゅるるぅぅぅうっっ!!!❤❤❤ んむ”ぉ”っ!❤ お”っ❤ ん”びゅふっ❤ ん”もぉ”お”~~~~~❤❤」
ドチュンッ!!❤ ドチュンッ!!❤ ゴリュッゴリュッ!!❤❤ ぐびゅぶぶぅぅうぅっぅう~~~~~~~~❤❤❤❤
射精している鬼魔羅の無防備なところに追い打ちピストン。本気の杭打ちと子宮ポルチオに亀頭を押し付け亀頭ズリ。自分にも追い打ち状態なのでイキっぱなしになるが、関係無いとメス犬の如く尻を振る。振る。振りたくる。
そうして吐精された快感でヘヴン状態となり、悶える美少年の媚声を脳内に響かせながらイキ散らかした。
ブルブルブルブルブルブルブルッッ!!!❤❤❤ ビクンッ!!❤ ビクッ!!❤❤
ぶっしぃぃいっ!!❤❤❤ ににゅぢゅにぃぃい~~~…………っっ❤❤
(あ”ぁ”~~イキマンコがっ❤ 美少年魔羅を離してくれないぃっ❤❤ 余韻でまたい”ぐぅ”っ!!❤❤ ベロキスしながら子宮堕とすの最高すぎ、ぃ”っ❤❤)
「ん”……ぷはぁっ!!! はぁ~~~~っ❤ はぁ~~~~っ❤」
「ぷへぁっ❤ へへっ❤ ふへっ❤ マスターので、いっぱい、ぃ”っ❤ よ、お”っ❤ おっ❤ ぬ、ぬげっ❤ ぬげ、りゅっ❤ が、あ”っ❤」
ズッリュ……リュリュッ❤ ゾリュリュゥゥ~~~❤❤❤
「ん”っお”っ❤ むぉ”~~~~~~❤❤ カリ、ひ、ひっかかっへっ❤ え”へっ❤ ま、まひゅたーっ❤ ちょっと、ちょっと手つだ「ぎゅぽっ!!!❤❤」 ん”お”っほぉ”お”お”っっっ!!!??❤❤❤ う”お”イ”ぐ”う”うう”う”うぅ”う”う~~~~~~っっっ!!!❤❤❤❤」
ぶっししぃぃぃぃい~~~~~❤❤❤❤ ぶしぃっ!!❤❤ びちゃびちゃっ!❤
ぱたたっ❤ ヘコヘコヘコヘコッ❤❤❤
「はぁ……はぁ……っ」
彼の目に映る、性本能剥き出しのメスのイキ顔は美人台無し。ショタを貪るだけ貪って自分から倒錯的に堕ちていく様を見せつける。これが自分だと。この下品で浅ましいメスが本性だと言い聞かせるようなオホ声絶頂だった。
だが彼はそれを偽装だと思うのだ。一側面であることは確かだが、わざとらし過ぎると。明らかに”恋人ごっこ”を利用して性を貪っているだけだと。
恋人とはそういうものじゃない。強制して媚びらせておねだりさせて、その挙句自分勝手に腰を振りたくって命令しながら精子を搾り取るなど、恋人のやることじゃない。
わからせる必要がある。