FGO.心身疲労がエグいぐだ男の為の特異点発生を確認しました 作:蛇兎ガガガ
しゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ―――――――――――――
「ふぅっ❤ ふぅっ❤ っむぅっ❤ チュッ❤ ぢゅるるるうぅぅ~~~っ❤❤ ん、ぇふぁっ❤ はむぅっ❤ ぢゅるっ❤ んふぅぅ~~~っ❤ んぅっ❤」
「ん、はぁっ、はぁっ、マシュ、んぶっ、んっ」
「ひゃんぱいっ❤ ひてっ❤ んむちゅっ❤ ふぅ、ふぅっ❤」
もにゅっ❤ ぐちゅっぐちゅっ❤ にぢゅにぢゅにぢゅっ❤ もぎゅにゅっ❤
「んむぉ!?❤ ん、えふぉっ❤ んぉ、んぅぅう~~~❤❤」
タイルの壁に押し付けられ、痛いぐらいまたお尻を鷲掴みにされ、先輩の指が食い込む。しかも秘裂にも両手の指が入り、開くように掻き回される。
前戯など要らないぐらい濡れている膣内を無遠慮に蹂躙されて感じている私と、それを楽しんでいる先輩にシャワーが当たり、ずぶ濡れのまま抱き合う。
体中を滴るお湯を先輩の体に押し付け、体を指反りにして擦り付ける。先輩の胸板と、自分の乳房を合わせて、2人して戦闘時以上のドキドキなのだと分かる。
「ぷはぁっ❤ 先輩、指じゃ嫌ですっ❤ 早くっ❤」
「ふぅ……ふぅ……何てエロい後輩なんだ。けど、まだ駄目……」
「そんな……あ……」
先輩の体が離れてしまう。それだけ泣きそうになった私の前で、風呂桶に腰を降ろす先輩。その股には、雄々しいモノが天を突くように反り立っていた。
「あぁ……ごめんなさい……先輩……」
「マシュ……綺麗にしてくれ」
「……はい❤」
命令されて、先輩の股の間にストンと座る。水に濡れて更に蒸れた臭いが顔面に当たり、頭が蕩ける。
「マシュ・キリエライト、これよりマスターのおチンポ清掃を開始します❤」
「……っ」
「では失礼します、マスター❤」
命令された以上、今の彼は”先輩”ではなく”マスター”なのだ。私が全身全霊で仕える、従うべき相手。命令されたことは全て行う下僕。
「ん……ちゅぱっ❤ え、ほぉ……❤❤」
まずはその立派な陰嚢を、舌で持ち上げ、舐め転がす。上に持ち上げ、落とすと同時に舐め上げる。
「んむぉ……えはっ❤ マスターの重たいキンタマッ❤ 私を孕ませる為の精子を作ってるのわかります❤ ちゅぽっ❤ んぽっ❤ 口オナホでいっぱい刺激して、んむっ❤ ちゅっぞぞっ❤ んむぉぉ~~❤❤ ずろずろずろっ❤❤ ずろろろぉぉ~~~❤❤❤」
「うぉぉ……引っこ抜けるぅ……っ!!」
「ん、ぼぉっ!❤❤ んぅ……❤ 次は逆を……ぢゅろっ❤ ぢゅろっ❤ んぶぉっ❤」
今度は逆の陰嚢を口の中に完璧に収納し、口内に溜めた涎と熱でふやかす。舌は口から出したまま、根本を舐め上げ、鼻を擦り付ける。
悶えるマスターの声を耳元で楽しみ、ビクビクと脈打つチンポの感触を手で楽しみ、自分を蹂躙し、躾けてくれるおチンポ様に媚び奉仕。
更に陰嚢の皮を口に含んだまま、中の精巣だけを圧力をかけて出し入れしたり、音を立てて舐め啜りながら勢いよく離したり。決して飽きさせない。
ずろずろずろっ❤❤ ずっぞぞぞぞぉぉお~~~~~ぎゅぽっ!❤ ぎゅぽっ!❤ じゅぞっ❤ じゅぞっ❤ ぢゅろろろ~~~~ぎゅぽんっ!❤ ぢゅるるるう~~~っ❤❤❤
「う、あっ!? マシュが、こんな下品な音立てて俺のを、くぅぅ……っ!!」
「んべぇ……❤❤ ん、がぽっ❤ んぼぉぉ……❤❤ べはぁ……❤❤」
「あ、ぐぁ……っ」
唾液ツボから完全にコーティングされたタマタマを出して、先輩に見せる。唾液でヌルヌルの金玉を両手で包み、ニュルニュルと手の平の中で擦り回しながら微笑みかける。
「お、ぉお……」
「はぁ、はぁ……マスター❤」
ビキッ❤ イラッ❤ イライラッ❤ ミキミキィィ……ッ!!❤❤
むっわっぁぁ……っ❤❤
「あぁ……おチンポさんから、私とマスターの入り混じった臭いが……っ❤ はぁ……はぁ~~~~……❤❤」
「くっ!? 吐息が……」
亀頭部分に至近距離で息をかけると、もどかしそうに脈打つ。鉄のように硬く、血の熱さを感じさせる。優しいマスターと全く真逆、女を堕とし、孕ませる事だけに特化し、それ以外の慈悲全てを排除した鬼畜チンポさん。
私の第二のマスターになってくれるとても頼もしい存在に、改めて挨拶をする。
「マスターのおチンポさん。改めて、マシュ・キリエライトです❤ これからいっぱいいっぱいお世話をさせて頂きます。毎日24時間奉仕するので、どうか後輩おマンコを使い潰す勢いで使って下さい❤❤ この体の所有権を全て譲渡します❤ 何時如何なる場所でも命令一つでどの性処理穴も使い放題ですので、性欲に任せて抱いて頂ければ幸いです❤ 是非無責任に孕ませ射精で精子をコキ捨てる為だけの穴に調教して下さいね❤❤ 誓いのキスも……ん、ちゅぅ……❤❤」
「ふぅっ! ふぅっ! ふぅっ!!」
ガシッ
煽り文句と共に鈴口に舌を捻じ込む様なキスをしたと同時に、頭を掴まれる。私の濡れた髪ごと鷲掴みにされ、そのまま―――――
グボッォオオッ!!!❤❤❤
「がぼぉっ!!❤❤」
おチンポさんを、喉奥まで捻じ込まれた。
「マシュッ!! この、エロサーヴァントッ!! もう許さない!! 折角頑張って我慢してたのに!! 俺を煽ることばっかり言って! 反省しろ!! チンポケースになってもっと気持ち良くさせろ! このっ!! このっ!!」
「がぼっ!❤ んぶ、げぶっぉおっ!❤❤ ぢゅろっ!❤ んぶぇ”っ!❤❤ ひぇんば、んお”え”っ!❤❤❤ んお”、ごぼぉぉっ!!❤❤❤」
ゴチュンッ!!❤ ゴチュンッ!!❤ ゴチュンッ!!❤❤ ゴリュゴリュゴリュッ❤❤ グボッグボッグボッグボッ!!!❤❤❤ ゴリュンッ!!❤❤ ズリュッズリュッ!!❤
(のど、なぐられ、でっ!❤❤ 息、がぁっ❤ 胃まで届いて、体、があっ!❤❤ 勝手にはい、てっ❤ イ、っでっ❤❤ 乱暴に、される、の、さい、こうですぅっ❤❤)
本気のピストン。本気の罵倒。叱責という名のプレイ。マスターの英雄チンポで蹂躙される私という名の性処理穴。マスターの穴として役に立てるという幸福感。髪を掴まれ乱暴にされているのに、嬉しくて、嬉しくて……❤❤
――――ビクンッ!!❤❤ じょろろろぉぉ~~~~~っ❤❤❤ ぶしっ❤ じょぼぼぼぉぉ~~~~~~❤❤❤
つい、粗相をしてしまう。
(あ、で、出てしまいましたっ❤ 嬉ション、こんな恥ずかしいイキ方っ❤ 先輩に見せてしまいました❤ 恥ずかしいっ!!❤❤ 恥ずかしいのに、どうしてこんなに腰が溶けてしまうような気持ち良さがっ❤)
「―――――ッ!!? こ、この、こんなに乱暴にされてるのに喜んで、変態!! 変態デミサーヴァント! くそもっとイけっ! マシュッ!!」
グボリュッ!!❤❤❤ ゴリリィィイッ!!❤❤❤ ゴチュゴチュゴチュゴチュッ!!❤❤❤ ゴチュンッ!!!❤❤❤
「んおげぇええぇええっっ!!!❤❤❤❤ んお”ぼっぉおぉぉおっっ!!❤❤❤ エ”ッ!❤ エ”ッ!❤ エ”ッ!❤ エ”ッ!❤ ご、げぇぶぉっ!!?❤❤」
ぶししっ!!❤❤ ビクビクッ!❤❤ ぶっしっぃぃいっっ!!!❤❤❤
止まらない暴虐。生理現象の連続と窒息間近で意識は朦朧とし始め、おチンポさんを喉に打ち付けられる度に反射で嘔吐しようと喉が大きく動く。それを楽しまれるように更にしつこく擦り付けられてしまい、どんどん追い込まれていく。
腰を上下に暴れさせて必死に命乞いをするが、それが更にマスターを煽る結果になり、力強いピストンで返されてしまう。
(死ぬっ❤ 死んでしまうっ❤ マスターのおチンポさんに殺される❤ やだっ❤ マスターの子供孕みたいっ❤ マスターの結婚したい❤ 毎日マスターのお世話したい❤❤ ―――――――ッッ!!!)
ギッ!! ぶちぶちっ!!
「ん、ご……ずろろろぉおぉぉぉ~~~~~っっ!!!❤❤❤❤」
「っ!? マシュ、いきなり、お、おぉっ!!?」
髪の数本が抜かれる音を耳にしながらも、無理矢理マスターの腰を掴み拘束する。その腕から頭を解放させ、有らん限りの力でチンポをバキューム抜き。
「やば、で、るっ!!」
「げ、ぶぉっ!!!❤❤❤ けはぁっ!!❤」
ぶびゅっ!!❤❤❤ びゅぅぅっぅうるるるぅぅぅぅ~~~~~~っっ!!!❤❤❤
ぐびゅんっ!❤ どびゅ!❤ ぶびゅぶぶぶぶぅぅ~~~~っっ!!!❤❤❤
「えはぁ……❤ あ、はぇ……❤❤ あつ、ぃ……っ❤❤ っ❤ あぇ……❤❤」
「く、ぁ……っ」
熱く、重い精子が体中に、そして顔にかかる。粘つく白濁液の熱で腰が震える。マスターは私の全身に万遍無くかかるようにおチンポさんを動かし、口の中にも大量に注いでもらう。
「ひぇん、はいぃ……ぁ……❤」
「……飲め」
「っ❤ あむ……ごくんっ❤ ……は、はぁぁ……❤ ん、んぅっ❤」
ゾクゾクゾクッ❤❤ ……ビクッ❤ キュン……ズクンッ❤ ズクンッ❤
喉に絡むほど濃厚な精液を一気に飲み下す。数多の尊い命が私の胃の中で溶かされ、身の一部に還元されると思うと、多幸感で狂ってしまいそうだった。
子宮はそんな私を責めるように疼き、注がれる場所が間違っていると抗議してくる。深く深呼吸をすればザーメン臭で頭がクラクラしてしまう。
「……」
「マスター……? あ……」
そんな私に、まだマスターはおチンポさんを向ける。その顔は少し躊躇いがちな表情だが、私は口の前に両の掌を広げて、目を閉じる。
「ぇぁ……ろうぉ……❤」
「……っ」
じょろろろっ❤❤ じょぼぼぼぼぉぉぉぉぉお~~~~~~❤❤❤❤
そのまま、マスターの小便をかけられる。髪に、顔に、手に、体に。無作為に熱い液体。排泄物をかけられていく。汚されていく。マスターの所有物だと意思表示され、マーキングされる。
私が、マスターだけのモノだと刻まれていく。
(……幸せ)
こんな背徳的で、倫理観から外れるような行いなのに。愛しい人からされているというだけで全てが肯定されてしまう。人間的に無駄であるのに、この情緒に一種の優越感さえ抱いてしまう。自分がこの人の下であることを定義されることがこんなにも満たされることがあるのか。
(新たな……扉が開いてしまいそうです……❤)
「マシュ……」
「ぁ……」
今までの怖さが嘘のように先輩の雰囲気はいつも通りに戻っていた。その手が、私の顔についた精子や小便を拭う。
「シャワーで今、流すから」
「……」
「そんな残念そうな顔をしないでよ……」
もう少しこれに包まれていたかったが、優しく丁寧に先輩が洗ってくれたので良しとした。
―――――
立香side
―――――
ちゃぷん……
「「はぁぁぁ……」」
明らかに広い湯舟に2人で身を浸すし、漸く一息つく。
(マシュの誘惑は破壊力が高過ぎて心臓に悪い……けど……)
「……」
(仮初だとしても、今が一番幸せだなぁ……これ……)
直ぐ下では、マシュが俺の下で抱かれていた。胸板に耳を押し付け、心音を聞かれているのが少し気恥ずかしい。ギュッと抱き締めると、応えるように頬を擦り付けてくる。可愛い。凄く可愛い。こんな可愛い子に、俺は……エラいことをしてしまった。
「先輩」
「うぇ、あ、な、なに?」
自分の性欲の獣になっていたことに自己嫌悪していると、そのままの体勢でマシュが喋り出す。
「先輩の性格や趣味嗜好についてなのですが……おそらく聖杯が影響していると推測します」
「えっ」
ドキッとしながら、今日の自分を思い返す。マシュに誘惑されて乱暴な振舞いをしていた自分。過激な言動。普段なら絶対そんなことしないのに、自然と口から出た罵倒。
あれが全て聖杯の影響? いや、元々自分の中にあった衝動な気もするが……
「その、先輩が持っていた深層心理というか……バイタルにも表れていましたが、通常よりもかなり多量の脳内麻薬の分泌や、体液の増産速度の向上が見られました。それがいつもよりも興奮作用を強め、先輩の男性ホルモンに直結した結果……」
「あんな感じになったって?」
「ダヴィンチちゃんが、早くからこの状態を推測してくれてしましたので。おそらく正解だと思いました」
「なるほど……」
彼の大天才美少女の推測通りなら、何も言えない。
だとすると、俺はこれからもマシュに酷いことを強要してしまうのか……
「マシュは、それでいいの?」
俺の気持ちが、俺の衝動が、聖杯の影響によって増大したものなら、それを受け入れるマシュに負担がいくことは必定。
こんな具合に半年近く、毎日することになるなんて思ったら……
しかしマシュは嬉しそうに応える。
「私は、その……興味がありますし。先輩とするのは嬉しいので。それに…………もったいないので」
「勿体ない?」
「……もっと、ここに……先輩の、欲しい、ですから……」
俺の手を、お腹に誘導して触らせながら言うマシュの顔がトマトみたいに赤くなる。俺も多分、そうだ。
「……そんなこと、また言って」
「ぁ……大きくなって……❤ しますか?」
……我慢はどっちにしろ無理だと、この瞬間確信した。
「……腰、上げて」
「はいっ……んっ」
ぐちゅっ❤ ぬりゅりゅりゅっ❤❤❤ ぬっぢっぃい……っ❤❤
「んくぅぅう……っ!!❤❤ か、ふぅ……っ❤❤」
「うっ!?」
(お風呂の中なのに、こんなにヌルヌルになって……)
対面座位で入った逸物を待っていたかのように、膣ヒダが貪欲に絡み付いてくる。まだ数度しただけなのに、もう病みつきになってしまうほどの魔性の名器だと思えてしまう。それとも、自分がつい最近まで童貞だったからサルになっているだけなのか。
けど、こんなの飽きる訳がない。ずっと挿れていたくなってしまう。
「はぁ……ぁっ❤ ん、ぁっ❤」
「ふぅ……ふぅ……」
「先輩の、んっ❤ 奥、まで……全部、入って……っ❤ お腹、つっぱってますっ❤ 子宮に、カリが引っかかって……っ❤❤ ひっ❤ ぁっ❤」
少し動くだけでコリコリとした感触が当たり気持ちいい。そこが、マシュの一番大事な場所で、俺にとっても大切な所だと分かっていても、気持ち良さ優先でそこを使ってしまう。
「ああ、マシュのここ。子供を作る場所だ……」
「ふっ❤ ふっ❤ うぅ……❤ 心臓が爆発しそうなぐらいドキドキ、してしまいます……❤ 息をするだけで、圧迫されてしまってっ❤」
「苦しい?」
「は、い……けど、その、押し上げられてると……溶けて、しまいそうなぐらい気持ち良く、てぇ……❤❤」
恍惚の表情で俺を見上げる少女の艶のある声。発情したメスの香りが湿度を帯びて耳にこびり付く。
俺に全てを委ねてくれる可愛い、本当に可愛い女の子を、俺の自由にできてしまう優越感と、恐怖。きっと、マシュはどこまでもいけてしまうから。
「せん、ぱい? 動かれないのですか?」
「……」
だからこそ、いつも静かに微笑む彼女の乱れた顔が見たいと思ってしまう。
ズッ……❤
「んぉっ!?❤❤ はっ❤ ぁ……?❤」
にぢっ❤ にぢっ❤ ぬぢぬぢっ❤ にっぢゅぅぅ……っ❤❤
「お、ぉっ❤ せんぱ、いっ❤ そんな、奥ばかりは、ほぉっ❤ お”っ❤」
「奥が気持ち良いって言うなら、このまま楽しもう。マシュの、俺専用の性処理穴を味わいたいし、お風呂は静かに入らないと。そうだろう?」
「ひぅっ❤ す、すいま、せん❤ どうぞ、マシュの膣穴、ご堪能ください、ぃっ❤」
即座に俺の命令に従う後輩の肉壺を、剛直となったチンポで味わう。
ヒクヒクと子宮口が亀頭に吸い付く、膣奥がザラザラとした天然のイボイボオナホ名器。ぼこっと浮き出るマシュのお腹を俺の腹筋で潰し、逃げられないように腰に手を回して抱き締める。
同時にマシュマロの様なおっぱいの感触が胸板に押し付けられ、極上の抱きオナホが完成した。オナホとか使ったこと無いけれど、きっとこんな感じなのだろう。
俺の逸物に感じて蜜壺内はいやらしく蠢き、精子を強請るように絡み付く。
「はぁっ❤ はぁっ❤ ……だ、め……イキ……ますっ❤ せんぱ、いっ❤ イクッ❤ 達して……❤」
「うん、見てるから」
「―――ッ❤ イキ、ますっ❤ お”っ!!❤❤ う、ぅ”ぅ~~~~……❤❤ ふ、ふぅぅ~~~~っ!!❤❤❤」
ビクンッ!❤ ビクビクビクビクッ!❤❤
ぎゅちゅぅっ❤❤ ぢゅぎゅぅぅぅ~~~~~……っ❤❤
「は、あ”っ❤ く、ぁ”っ❤ ひ、く、ぅ……っ❤ うぅ~~~っ❤」
(……可愛い)
腕の中で悶えながら、恥ずかしそうにイキ顔を俺に晒す後輩。何度も腰が前後し快楽を逃がそうとするが、俺がさせないからブルブルと痙攣して膣を締めて反撃することしかできないのだ。
その間も俺の逸物が奥を押し潰し続けているから絶頂も長く、直ぐに次がきてしまう。
「また、イグッ❤ い”っ❤ かはっ❤ あ”っぁぁぁ”ぁ”~~~~~~~っっ❤❤ 先輩っ❤ せんぱ、い”、ぃ”~~~~~~っ❤❤❤ ん”ぅ”っ❤ イっでましゅっ❤ い”っで、ぅ”っ❤ ん”ぅ”~~~~っ❤❤ かひゅっ❤ はひゅっ❤ イクッ❤ イクッ❤ お”っ❤ っぉぉ……っ!!❤❤ だめっ❤ だめっ❤」
「何が駄目なの?」
「これ、お腹、なくなっちゃうっ❤ 全部溶けて、お”っ❤ グチャグチャになっちゃいますっ❤ ひっ❤ 捻じっちゃ、ん”ぅ”っ!!❤❤ 次のが、また、止まらな、これ、知らない、ん”い”っ❤ ひっ❤」
「大丈夫、マシュのお腹に俺のはしっかりあるから。何度もイって頭ふわふわしてきた?」
「はひっ❤ へっ❤ へっ❤ んえ”っ❤ きひゅっ❤ ひぇんぱい、うぅっ❤ んぅぅ~~~っ❤❤」
ここにきてキスのおねだり。涙をいっぱいに溜めて、唇を尖らせて、悩ましい顔で懇願されてしまった。
正直既に限界だけれど、マシュの可愛さをもっと堪能したくて、意地悪する。
「俺がイク時してあげるよ」
「そんなっ❤ 嫌ですっ❤ 先輩とキスしたい、ですっ❤」
「っ、じゃ、じゃあ……上手くおねだりできたら……」
まるでお酒に酔っているかのような雰囲気になった。俺に酔いしれていると言ったら、それは自惚れ過ぎてナルシストが入っているようで死にたくなるけれど。
「う”っ❤ ひぐっ❤ うぅ~~~~欲しいっ❤ 先輩、とぉっ❤ イチャイチャ、ラブラブの、セックスしたいぃですぅっ❤ ほら、後輩の、美味しそうな舌、ベロを食べてくだしゃいっ❤ 唾液いっぱい飲ませて犯してっ❤ 頭の中まで先輩でいっぱいにしてください❤ 先輩で全部包み込んで❤ 全部先輩で汚して、えぉっ❤ んろぉ~~~っ❤ はやぐっ❤ イクッ❤ またイグッ❤ イキおマンコ虐めながらキスしてっ❤ きしゅっ❤ んぅ~~んっぅう~~~~っ❤❤」
「……っ、マシュッ!」
「あ、んむぉっ❤ んぅ”う”う”ぅ”~~~~~~っっ!!!❤❤❤」
ビクビクビクッ!!❤❤❤ ぐぢゅりっ❤ にっぢにっぢにっぢっ❤❤
「ほぅ”お”っ!!?❤❤❤ んぶぢゅるるるぅぅう~~~~っっ!!!❤❤ ごくっ❤ んぐっ❤ え”ほぉっ!❤ んぐぅぅう”ぅ”~~~~~っ!!❤❤❤ い”ぅ”っ❤ ん”ぅ”う”~~~~~っ!!❤❤❤」
―――――――――――ぶびゅうぅぅうぅっぅう~~~~~~っっ!!!❤❤❤❤
「――――――――――❤❤❤❤」
ぎゅぅぅうぅぅ~~~~~~っっ!!!❤❤❤ べこっ!❤ べこっべこっ!!❤❤❤
ぎゅっちゅぅぅぅぅっっ!❤❤ ぎゅちゅっ!❤ ぎゅちゅっ!❤ ぎゅちゅっ!❤
(くっあ”っ!? 何度も、強く締め付けられて、ヌルヌルの肉に搾られる……っ!)
びゅぶぶぅぅぅう~~~~~~~❤❤❤ ドクッ❤ ドクッ❤ ドクンッ❤
「お”ぉ”~~~~……っっ❤❤❤ い”ひゅぅ”っ❤ えっへぁ、ぁっ❤ ひぇんぱ、いっ❤ んむちゅっ❤ ちゅぅぅ~~~❤❤ ん、ふむっぅ……❤❤」
キスをしたと同時にイったマシュの膣奥に更に負荷をかけるように捻じり、灼熱のザーメンをブチ当てた。
するとクルンッと目が上を向き、腹筋が思い切り痙攣し始めると、体が軋むほどの力で抱き締められながら、マシュは俺の唾液を音を鳴らして飲んだ。
大量の精子を全て膣内に吐き出しながらキスを重ね、イキ狂うマシュを観察する。綺麗な瞳から光が明暗し、ゆっくりと意識が遠ざかっていく。くたぁっと体から力が抜けていき、表情も力を失くす。だが舌だけは貪欲に搦めてきた。
そして膣内が力強く痙攣し続け、逸物を離そうとしない。否、精子を外に出すまいと膣奥だけ膨らませて精子を溜め込んでいた。その中を満杯にしてから、ゆっくりと抜く。
ず……ズッリュッ❤
「ひお”っ!?❤ だ、えっ❤ せ、ぱ、ぃんぶっ❤」
即座に意識を取り戻した後輩の制止を振り払うように唇を塞ぎ、
ズリュリュリュリュリュッリュッ!!!❤❤❤ ぎゅぽっ!!!❤❤❤
「ン”ォ””オ”オ”オ”オ”オ”ォ”ッッ!!!❤❤❤❤ ウ”ウ”ウ”ゥ”~~~~~~~~~ッッ!!!❤❤❤❤ ん”ぉ”う”うぅ”う”~~~~~っっ!!!❤❤❤❤」
……じわぁぁ……❤❤❤
お風呂の中に黄色い染みが広がっていく。口から脳まで響く後輩のイキ声を堪能しながら、暴れる体を押さえつける。
今のマシュはサーヴァントとしての力は無い普通の女の子だ。俺でも組み伏せてしまえる優越感は凄まじかった。粗相をしたところも含めて。
「えはぁっ❤ は……ぅ……❤ ひど、ぃ……ですぅ……❤ ひぇん、はぃ……❤ とまにゃ、ぃ……❤❤ ぁぅ……❤」
「ごめん……けど、マシュが可愛いのが悪いと思う」
だからか、開き直るのもいいなと思う。
そろそろのぼせそうだったので風呂上り、水を一杯飲み合って、寝室。マシュはモコモコの薄ピンク色のパジャマで、互いに髪を乾かし合い、今は腕枕をしながら怒られていた。
「もう……先輩とイチャイチャしたかったのに……先輩は私の恥ずかしいところを見るのがそんなに好きなんでしょうか?」
「否定はできない、かな……」
「むぅ……全部許すと言ったのは私ですが、も、もうちょっとだけその……家の中ぐらいは普通にしたい気もします」
「あはは、うん。ごめんねマシュ」
「では、ギュってするのを求めます」
「……そういう言い方ズルい」
「んぅ……」
なのに抱き締めると、嬉しそうに鳴かれてしまい全然怒ってないことが分かる。
あれだけしておいて言うのもあれだけど、今だって普通にドキドキしている。
「先輩、明日からはどうされますか?」
「あー……えっと、日付的にはどうなってるんだっけ?」
「今は5月の中旬になります」
「じゃあ7月までは学校に通いながら東京観光でもする? その後は夏休みだし、国内旅行とか……」
「とてもいいとおもいます!!」
「うおっ!?」
キラキラと瞳を輝かせるマシュに驚くが、至近距離でマシュはテンション爆上がりになって弾丸トークが始まる。
「日本のサーヴァントの方々の由緒ある歴史を見れるなんてとても素晴らしいと思います!! 信長さんは勿論、新選組の皆さんや天草さんの逸話が残る場所にも行きましょう!! あ、頼光さんの含めた天下五剣も見に行きたいです先輩!!」
「おっ、と、っとっと。わかった、わかったよマシュ。全部行く、行くから落ち着いて」
「あ……は、はい……」
直ぐに縮こまった頭を撫でながら、言い聞かすように囁く。
「俺としても、皆の思い出の場所を廻るのは賛成だ。それに、マシュと2人で旅行するのも。時間があれば海外にも足を伸ばそう。問題はお金だけど……問題無いか」
あくまで聖杯で作った異空間世界だからか、支払いは全てQPで払えてしまうのだ。この特異点の前に周回して溜めていたから、はっきり言って数年遊んでも余裕がある。
「それじゃあそんな感じで……ふぁ、ぁ……」
「お疲れ様でした先輩……」
「ん、マシュも……それじゃあ」
「はい」
「「お休みなさい」」
先程から布団の柔らかさに負けて目がとろんとしていたマシュに合わせて、自分も静かに目を閉じる。
暫く少女の呼吸を聞いて、直ぐに寝息に変わったのを確認し、俺の意識も微睡みの中に溶けていった……