FGO.心身疲労がエグいぐだ男の為の特異点発生を確認しました 作:蛇兎ガガガ
「先輩……ありがとうございます。後輩として、先輩のデカちんぽ、責任取って精液びゅぅう~~~……びゅぅうぅ~~~~……って気持ち良くさせて頂きたいと思います」
ヂヂヂヂィ…………ブルンッ!!❤❤ ミッギィィイ……ッッ❤❤
「ふふ……❤」
ぐぢゅっ❤ にぢゅにぢゅっ❤ にゅぢゅっ❤
「なんでしょうかこれは……? こんな濃厚なオスフェロモン……絶対危険です❤ 顔を近付けて嗅いでみましょか……スンスンッ❤ すう~~~……うっほ、お”……っ❤ はぁっ❤ すごっ❤ こんなのを新幹線の中に充満させたら、クンクンッ❤ みぃ~んな獣になってしまいますね❤ スンスン……ふ、ぅっ❤ はぁ~~……くっさいっ❤ 癖になる ❤嗅いでるだけで腹疼きます❤ クンクンッ、くほぉ……❤
……ふぅ。さっきの女の子もメスを意識して、初めてオナニーしてしまうかもしれません。こんな怖いデカちんぽ入れられたら壊れてしまいます? そして、絶対に忘れられません❤
今から、私が先輩の人たらしでお人好しなおチンポさんを、この指輪っかで躾けますね? これ、見えますか? 指で作ったリング。これが先輩のガチブトチンポ全体を通って、我慢汁を塗りたくりながらストロークするんです。
先輩、私の仕草に注目するの好きですもんね? バレてますよ? その目で視姦されて……最近ではオナニーが捗って仕方ありませんから❤ では、初めます❤」
にゅぐぐ……ぶりゅんっ❤
にゅこ……❤ にゅこ……❤ にゅりゅにゅりゅっ❤ コリュッ❤ コリュッ❤
「んっ❤ ほら入りましたよ先輩。狭い指オナホに亀頭が窮屈そうに通って……私の手コキ、気持ち良いですか? 他人を犯すのを想像しながらシコシコされて興奮しているのですね?
さっきの母親の、あの子供が生まれた経産婦おマンコにドチュッ❤ て入れて鳴かせたら凄そうですから。
夫は単身赴任ということは、何年も御無沙汰なのかもしれません。先輩が誘えば、きっと股を開いてくれると思うんです。良ければ呼んで来ますか? ……嘘です❤ そんな顔しないでください。先輩の不利益を被るような真似を、私がする筈がありませんから」
クリクリッ❤ こしこしっ❤ にちっにちっ❤
「ほら、こっちも……カリばかり攻められて苦しそうですね……タマタマも亀頭も、パンパンに張って可哀想……❤
しかし、仕方ありません。先輩のデカマラは弄れば弄るほど大量の濃厚ザーメンをホースから飛び出る水みたいに出してくれるのですから。ああ、勿論汚さないように私の口便器で受け止めさせて頂きますね。
え? もっと激しく? 早く射精したい? ああ、恥ずかしいんですね。さっきから通路を通る人が増えてますから。今駅に止まったばかりで、出入りがあって……バレないか心配なのですね。
そうですよね、新幹線の中で、性器を露出させているのですから……なら命令して下さい。
恋人の精処理用デミ・サーヴァントにザーメン口便器になれ、と」
にゅ~~っこっ❤ にゅ~~~っこっ❤
「そんな酷いこと言えないだなんて……先輩は優しいです。
……好き❤ 好きです先輩❤ ……しかしそれとこれとは話が別なので。私は先輩の唯一無二。他の可能性は全て潰したいんです。あの親子で興奮してしまう変態な先輩に嫉妬してしまうんです」
もにゅっ❤ もにゅっ❤ にゅりゅにゅりゅっ❤❤ さわさわぁ❤ スリスリスリッ❤❤
「くすくす……❤ タマタマ柔らかい……それに苦しそうですね❤ 精子沢山作ってズクズクしてますよ?❤ これ、早く出さないと大変です。
たぷたぷで重たい、可愛いタマタマ❤ 先輩の孕ませザーメンの元❤ これぜーんぶ子宮に注いだら、どんな女性でも間違いなく妊娠しますよ?
カリカリッ❤ さわさわっ❤ 擽られて、煽られて、おチンポさんのイライラもどんどん溜まって……❤❤ これをスッキリびゅくびゅくさせられるのは私だけです❤」
こちゅこちゅこちゅこちゅっ❤❤ にゅちっにゅちっ❤ にゅるるっ❤ にゅりゅっ❤
にっちゅっ❤ にっちゅっ❤ にっちゅっ❤
「竿もほら、シコシコ❤ シコシコ❤ クス❤ 今度は先っぽが足りないですか? 腰がずぅ~~っとブルブル震えていますよ? 力を抜いて下さい。自分で腰を動かしてはいけませんよ先輩? 声も我慢しなければ。
確かにこの指はオナホの形をしていますが、動かして良いのは私だけなんです。もし動いたら、輪っかが崩れてシコれなくなっちゃぐらいよわよわな強度なので、残念ですが我慢我慢しましょう❤」
ちゅっこっ❤ ちゅっこっ❤ ちゅっこっ❤ ちゅっこっ❤ コリコリッ❤ にちっ❤
さわっ❤ さわっ❤ スリスリスリスリッ❤❤❤ つつぅぅ~~~~❤❤❤
「デリケートな部分ですから、優しく、丁寧に……❤❤ 敏感な所は避けて……❤ 今にも暴発しそうなぐらい我慢汁とぷとぷ溢れてますよ?
もう手もおチンポもビチャビチャですね……それにこんなに粘液力があって、これだけでも孕みそうです❤
尿道を削りながら流れ出す射精感は背筋がドロッと溶けるほどの気持ち良さだと予想します。
しかし先輩が言ってくださらないと、それも不可能。我慢出来ずに、お漏らしで台無し射精になってしまうかもしれません。
ほら、つつぅぅ~~~❤❤ 裏筋弄り面白い❤ 先輩の悶える声が心地良いです❤ 性欲をコントロールする悦楽がこんなに良いとは知りませんでした❤ カーミラさんやセラスミスさんの教えを最初は上手く理解できませんでしたが、こういうことだったんですね。今の、私の手で翻弄されている先輩も愛おしく思います❤
先輩……言えば楽になれますよ? これ以上の焦らし行為は私も望んでいません。私の先程の言葉で命令すれば……甘い甘い射精を、私の口の中で思う存分吐き出せるんです。えはぁぁ~~~……❤❤ れぉっ❤ えっほぉぉ~~❤❤ ほら、ここ……こほ、れふよ?❤ んむっ❤ ふぅ~~~……❤ クスクス、可愛く反応していますね。頬裏で擦ったり、舌を裏筋に這わせ、カリ裏を舐めしゃぶって、咽喉奥に押し込んで……こんな具合の良い口便器、他にありませんよ?❤ だからほら……ね?
…………そうですか。はぁ……仕方ありません。じゃあ……」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤ にっぢゅにっぢゅ❤ にゅこっにゅこっにゅこっ❤❤
こちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅっ❤❤❤❤
にゅりにゅりにゅいにゅりっ❤❤ にゅりゅ”っ❤ にゅりゅ”っ!!❤❤
「始まってしまいました。強情で固い意志を持つ先輩から言葉を引き出すのはとても大変ですね。けれどそういうところも大好きです❤ だから本気手コキの時間です❤ さっきのお子様手コキとは違います❤ エグい粘液の絡む音出しながら高速で長いストローク❤ カリがブりゅんっ❤ ってなるほど力強くしても平気ですよね❤ ガシガシ擦られてタマタマ上がりそうですか?❤❤ 祖チンじゃ耐えられない、メスをイキ殺せる有能遺伝子チンポにしかできない極上手コキ❤
あぁ、おチンポさんが叫んでます❤ タマタマ指先で引っ張られて無理矢理抜くっ❤ 抜くっ❤ 我慢汁で術って気持ち良いのが上がるっ❤ 根本から亀頭まで指輪っか通って、指熱いです❤❤ 先輩チンポ熱い❤ 気持ち良い❤ 気持ち良い❤❤ 指マンコでもっとっ❤ 浮き出た血管の表面ゾリゾリ削って❤❤ 全部ズリズリしてっ、と❤❤」
あっ❤ あっ❤ あっ❤ 指早くなってきましたね❤ 本気手コキ、精子ぶっこ抜く為の精処理運動❤ ガチガチの熱杭チンポがビクビクしてきました❤ あっ❤ イっちゃうっ❤ カリをくぽくぽ引っ掛けられてシコられるのクるっ❤ キちゃうっ❤ セックス勘違いして射精するっ❤
あ~~でるでるっ❤ 濃い精子で卵子犯すっ❤ メスは俺のモノだって主張しながら怒張マラで杭打ちピストン❤ 大人しくしろメス❤ オスに全て捧げてイキ死ね❤ でるっ❤ でるっ❤ イクイクッ!❤❤」
ぐちゅにぢゅにぢゅっ❤ ぐぽぐぽ―――――――ぱっ❤
―――――ビキュッ❤ ビキュッ❤ みぢみぢみぢみぢぃぃ……っっ!!❤❤❤
「……あーあ……止まってしまいました。すいません先輩、手が疲れてしまって。ですが仕方ない事なんです。この異空間では、私は見た目通りの出力しか維持できなくて、筋肉疲労が限界に。折角先輩のチンポが射精間近だったのに……❤
けれど最初から射精する気は無かったのですから、良いですよね? だから根本でぎゅ~~~ってして差し上げたんですよ?
……どうしたんですか先輩? そんなに苦しそうな、泣きそうな顔をなさって……❤ 先輩が口にしなかったのですから、こうなる運命は分かっていましたよね? 言わないということは出したくないという事なのですから、私はそれに忠実に従ったまで。何も間違いはありません」
つつつぅぅぅう~~~~~……❤❤❤ ビキュッ❤ ピクッ❤ ヒクヒクッ❤
ズクズクッ❤ ズックゥゥ~~~~❤❤ ジクッジクッ❤
「あぁ……もう少し触るだけで、直ぐ暴発してしまいそうですね……なので、残念ですが、ここで終了となります。
お疲れ様でしたせんぱ――――…………なんですか? 申し訳ありません。聞こえませんでした。もう一度、大きな声で、私の耳に言ってくださいますか?」
”―――――――――”
「……❤ 分かりました。この精処理用口便器サーヴァント、マシュ・キリエライトが。先輩が恥をかかないようにご奉仕させて頂きます❤」
にっぢゅりゅにゅにゅちゅぅぅう~~~~~~❤❤❤❤
「先程は大変失礼いたしました先輩❤ 大好きな先輩の色んな表情が見たくて、つい意地悪をしてしまったんです❤ お詫びに極上の射精をお届けできるように頑張りたいと思います❤❤
ほら先輩? この口便器で、先輩の亀頭食べちゃいますね?❤ あーんむっ❤」
ぢゅろっ❤ ぢゅろっ❤ ずろろろおぉぉおぉぉ~~~~~~❤❤❤❤
ぎゅっぽっ❤ ぢゅっぽっ❤ にゅぽにゅぽにゅぽっ❤❤ がぼがぼっ❤
「ふぅっ❤ ふぅっ❤ うまっ❤ 先輩チンポっ❤ んれろぉっ❤ もっろっ❤ ぢゅろっ❤」
《聞こえてますか先輩❤ ……驚かれてますね。通信魔術の応用で、頭に直接伝えているんです。だからほら、こうして会話ができますね❤
見えていますか? 先輩のおチンポを美味しそうに頬張っている私の顔が❤ ほら、口内を真空にして、ひょっとこ顔、でしたか? 下品なバキュームフェラ顔❤❤ 先輩の精子が欲しくてしょうがない浅ましいメスのフェラ顔です❤❤
あ、絶対に目を反らさないでくださいね❤ 反らしたら止めますし二度としませんから❤ 今すぐ全部片付けて一生お預けです❤ 私に主導権があることを忘れないでくださいね……❤ 私が……先輩の権利を握ってる……❤❤ っと失礼しました。
なので、大人しくおチンポも、脳も私に犯されてくださいね、先輩❤❤》
「んぶぅぅ~~~❤❤ ずろずろっ❤ れろっ❤ えへれぇ~~~~❤❤ べろべろぉぉ~~~❤❤❤ あんもぉっ❤❤ れぅっ❤ んもごっ❤ ぢゅるっぢゅるっぢゅるっ❤」
《んふぅっ❤ チンポうっめっ❤ 先輩のおチンポ一生しゃぶっていられます❤ どうしてこんなに美味しいのでしょうか? まるで巨大なホットドックみたいに肉厚で、我慢汁を吸うとオス臭が増して脳が弾けそうですっ❤
ふふっ❤ 先輩、また凄い顔していますよ? 私の頭を掴んで、わからせイラマチオさせたいのですか? 女性の大切な髪を鷲掴みにして、ガツガツ咽喉奥に突っ込んで射精したいのですか?❤ 今は駄目です❤ 今の私は口オナホではなく口便器なので、ザーメンをコキ捨てる為だけの口なのです❤
だから我慢なんて無駄です❤ 先輩の精子は、私の胃液で全滅確定なので❤ トイレが孕まないのは常識ですよ?❤❤》
ぢゅっぽっ!❤ ぢゅっぽっ!❤ ぐぽぐぽぐぽっ!❤❤❤ ずろっずろっずろっ!❤❤
ぢゅろぢゅろぢゅろっ❤❤ にゅりゅっ❤ ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽっっ!!!❤❤❤
「らひてっ❤ らひてっ❤ えおっ❤ はやひゅっ❤ せいひっ❤ あもっ❤ んむぉっ❤ ひゃんぱいっ❤ せいひっ❤ んちゅっ❤ んもっおっ❤」
《私も頭の中、先輩でいっぱいなんです❤ 私も我慢してるんです❤ 先輩の精子、子宮で受け止めてボテ腹妊娠したいのにっ❤ 先輩が精処理コキ捨て優先するから❤❤ だから代わりに早く胃袋パンパンになるまでびゅ~~~ですよ❤ びゅう~~~❤❤❤
というより、もう限界ですよね?❤ もう丸っきり鉄の硬度してますよ?❤ 力み過ぎて、凄いことになってます❤ 舌が火傷しちゃいます❤❤ チンポうまっ❤ 早くチンポくださいっ❤ 全部飲みますから❤ 一滴残らず詰め込んで見せますから❤❤ 先輩の耳に汚らしい、穢れたゲップ聴かせて差し上げますから❤❤ マシュの口便器にザーメンミルク早くっ❤》
ぢゅっずずっずっずっ❤❤❤❤ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!!❤❤❤❤
にゅっごにゅっごにゅっごにゅっごにゅっご――――――――ッッ!!!❤❤❤❤❤❤
《あー尿道ボコボコしてますっ❤ クるっ❤ 今度は止めません❤ 脳が焼き切れるほどの射精してくださいね❤❤ キてっ❤ キてっ❤ マシュの口便器にコキ捨て射精はやくっ❤❤ 先輩っ❤ せんぱいっ!❤ せんぱい好きですっ❤ 好きっ好きっ好きぃぃっ!!❤❤❤❤
―――――――――――いただきますっ❤❤》
「えぁっ❤ ぐえぼぉっ!!❤❤❤」
びゅぼぼぼぼおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉおおおっっっっ!!!!!❤❤❤❤❤❤
「んげぶぇっ!!❤❤❤」
どぶどぶどぶどぶっ!!!!❤❤❤ びゅっびびびいいっぃぃぃぃぃいっっっ!!!!!!❤❤❤❤❤ どっぷっ!❤ どっぷっ!❤ どっぷっ!❤❤
《お”ぉ”お”ぉ”~~~~ぎまひたぁぁ”っ❤❤ ぶりっぶりのヨーグルトみたいな咽喉奥ザーメン射精ぃぃい~~~~❤❤❤❤ 胃に直接注がれて、尿道すっごい脈打ってますぅっ❤❤❤❤》
「げお”っ❤ ごぇ”っ❤❤ がぷっ❤ ごっくんっ!❤ ごくんっ!❤❤」
《はいっ❤ しっかり舌で味わえるように口でも溜め込んで飲みます❤❤ う”、ぉ”っ❤ くせっ❤ ザーメン臭半端無いです❤ くぉぉ~~マンコ疼くっ❤ あ~~~うんめっ❤ 先輩チンポザーメンしゃいこぉ、お”っ❤❤》
ドクッ❤ ……ドクッドクッ❤❤
「んっぐ……❤❤ ぢゅずずずずぅぅぅぅうぅ~~~~~~~っっっ!!!❤❤❤❤ ずろっ!❤ ずろっ!❤ ずろっ!❤❤ ぢゅるるるぅぅ~~~~❤❤❤❤」
《はぁ~~~奥の奥、尿道内にこびり付いてる残りのザーメンもしっかり頂きますね❤❤ こってりしていて、飲み干せないほどダマになってる黄ばみザーメンの残り❤❤ 生臭くて脳がバグってしまいそうなほどのオス臭堪らないです❤❤
くっひぃっ❤ 飲み切れなくて、鼻から出てしまいましたぁ……❤❤ 頭溶けますぅ……❤❤ 見ないでください❤ こんな女として終わったフェラ顔女を❤ ……ああ、けど今私は便器だから関係ありませんでしたね❤》
「んぅぅずずず~~~…………えはぁっ!!❤❤❤ えぇ~~~~❤❤ んぇ~~~❤❤❤ せんふぁい、みへぇ~~❤❤❤」
《ほら、ザーメン塗れの口の中で、舌が泳いでますね❤❤ まるでサメのヒレのように❤ これが先輩が口便器にコキ捨てたザーメンですよー❤❤ この最後に残った分も全部……》
「ん、ごっくんっ❤❤ えはぁ……❤❤」
《この通り、胃液にばいばい、です❤❤ そしたらほら、込み上げてきました。口便器の一番汚くて、オスを興奮させるのきますよ❤❤ クるっ❤ あー出ちゃいますっ❤ 絶対恥ずかしいのにっ❤ 先輩に口開いて聴かせちゃいますっ❤❤ せーのっ❤》
「ゴッゲッゲェェェエェエエエエエエエ~~~~~~~~~ッッッッ!!!!❤❤❤❤❤❤ グェッ❤ ゴエェェエェエ~~~~~~~ッッッぷっっ!❤❤❤❤ ……はぁぁあぁ~~~~❤❤❤❤」
「《ご馳走様でした、先輩❤》」
「え? 催しそうだからトイレに行かせて欲しい? もう終わりでしょ? ……何を言っているんですか? 確かに射精は終わりましたが、私、言いましたよね?」
《今の私は、口便器だと❤》
「がぼぉっ!!❤❤ ふぅ~~~~~っ❤❤ ふぅ~~~~~っ❤❤ ふぉ”っ❤ んぼお”ぉ”~~~~~~❤❤❤ すぅぅ~~~~~~~、ふ、ぶう”ぅ”~~~~~❤❤」
《はい、お帰りなさいです先輩❤ 今度は奥の奥の奥❤ 根本まで一気ですね❤ 先輩の陰毛に顔面擦り付けるのさいっこうですぅ……❤❤ さぁ、遠慮せずに❤ トイレはここにあるんですから、何も心配ありません❤❤》
「ぢゅるぢゅるずずずぅぅ~~~~❤❤❤ えっぼぉっ❤ えぼっ❤ がお”、え”っ❤」
《ほらほらっ❤ 喉奥で亀頭擦り付けてしまいますよ❤❤ 我慢は体に毒です❤ あー早く先輩が出してくれなければ、私はこのまま窒息死してしまいます❤ くすっ❤ 腰を捩っても無駄です❤ 早くっ❤ 出してっ❤ 出せっ❤ 飲尿させろっ❤》
……ちょろっ❤
《あっ❤》
ぢょろろっ❤ ぢょぼぼぼぼぼぼぉおぉぉぉお~~~~~~っっっ❤❤❤❤
「ん”ぅ”~~~~~❤❤❤」
《んっぅう~~~❤❤ 先輩のお小水が、また直接胃に注がれて……❤ 凄い音鳴ってます❤ 胃おもたっ❤
胃液に溶かされてる大事なザーメンと混ざり合ってカクテル状態ですね❤❤ クスッ❤ 落ち着くまでこのままで……❤❤ 全部吐き出してくださいね❤》
ぢょろろぉぉ~~~~~……❤❤❤❤ ちょぽっ……❤ ちょぽ……❤
「ん……❤ ずっろっろっろっろろぉぉぉ~~~~~げぽぉっ!❤❤❤❤ かへぇっ❤ はへぇ~~~~❤❤❤ えへへっ❤」
《では改めて……》
「ごひひょう、ひゃま、れひら……❤❤ ひゃん、はひっ❤(ご馳走様でした❤❤ 先輩)」