真面目なヒーローガールキュアスカイちゃんが戦闘中に浴びせられたダークエナジーによって性欲サルのふたなりプリキュアにされてしまいそれを見かねたプリズムが優しく抜き抜きしてあげるふたなり百合えっち♡ 作:カイトGT
私が学校で過ごしていると...。
「大変だ〜!!! モヒカン頭の変な奴に学食が荒らされてるぞ〜!!!」
(モヒカン頭の変な奴...? まさか!?)
私とましろさんは顔を見合わせてそいつを探しました。
すると...!
「見つけましたよ! カバトン!」
そう! カバトンの奴がカレーを全て飲み干し、メロンパンを食べ尽くしていたのです!
「あいや!? ソラ!? なぜここに!?」
「それはこっちのセリフです! 勝手に学校の物を食べ尽くさないでください!」
「や〜なこった! カモン! ダークエナジー!」
調子に乗っているカバトンはダークエナジーを使いランボーグを召喚しました!
「ランボーグ!!!」
「あっ! あれは!」
ましろさんの大切な桜の木をランボーグに変えてしまうかバトンを私は許せません!
「よりにもよってましろさんの大切な桜の木をランボーグに変えるなんて許せません! ましろさんさん!」
「うん! ソラちゃん!」
「ヒーローの出番です!」
「ヒーローの出番だよ!」
私達はいつもの変身口上を言いながらプリキュアに変身しました。
「キュアスカイ!」
「キュアプリズム!」
「でたなプリキュア! ここであったが100年目! ランボーグ! 奴らを仕留めるのねん!」
「ランボーグ!!!」
ランボーグの攻撃を掻い潜り、私達はいつものようにランボーグを倒し切りました!
「「『プリキュア・アップドラフト・シャイニング』!」」
「澄み切った〜...」
ランボーグを倒した瞬間でした!
「ソラ! これでもくらうのねん! アンダークエナジー!!!」
「かはっ!?」
必殺技終わりの硬直時間を狙った最高のタイミングでした。
「スカイ! このっ!!!」
プリズムがカバトンに魔法を放ちましたが、それらは躱されてしまいました。
「スカイ! 大丈夫!?」
そう彼女に言われましたが、今の所なんともありません。
「大丈夫みたいです」
「...もう! カバトン! スカイに何をしたの!?」
「知らないのね〜ん! カバトントン!」
とカバトンのが消え去ったせいで私の体に何が起きたのかこの時ばかりは分からないのでした。
〜〜〜あれれ!?これなんですか!?〜〜〜
結局カバトンが私に何をしたのか理解できずにその日が終わってしまいました。
「まあいっか! 明日も学校ですし! ソラ・ハレワタール! 爆進です!」
私は軽く日課の運動を終えると家に戻ってきました。
「あっ、ソラちゃんおかえり〜」
「ましろさん! ただいまです!」
私はましろさんに敬礼をすると彼女にこう言われます。
「ソラちゃん、凄い汗だよ。夕飯前にお風呂入ってきたらどうかな?」
「そうですね! ましろさん!」
やっぱりましろさんは優しいです。
「おっ風呂〜♪ おっ風呂〜♪」
上を脱いで〜♪ 下も脱ぐ〜♪ そしてお風呂に入って体を洗います。
手から洗って〜足を洗って〜胸を洗って〜背中を洗って〜股を洗...「んっ!?」私は握りなれない異物を掴んでしまい大きな声をあげてしまいました!
「あれれ!?これなんですか!?」
私は自身の股の部分から生えている何かを見て驚きのあまりましろさんを呼んでしまいます!
「ままま...ましろさん!!! 大変です!」
私の慌てぶりに驚いたのかましろさんも大慌てで私の方を見てきました。
「どどど...どうしたのソラちゃん! 裸で水滴も拭かずに出てくるなんて!」
「見てください! 私の股のこれを!」
そう言いながら私は股下に生えてあるそれを指差しました!
「何か
私のそれを凝視したましろさんは大興奮したように顔を真っ赤にしてこう叫ぶのでした。
※ひろプリ最終回おめでとう!
それを記念して自作のひろプリ2を作ろうと思いました!
題名は
【ひろがるスカイ!プリキュア2〜ウバウダー星雲の黒き雲とスカイランドの晴れ渡るソラ達!〜(建前は置いておいてヒロインピンチモノでありストーリー物でもあります。よければどうぞ!)※とりあえずR18です】
です!
既にファンボックスで第一話を公開しているのでよければぜひ!
https://www.fanbox.cc/manage/posts/7367178
上のURLからひろプリ2ファンボックスに飛べます!