※この作品はR-18です。

真面目なヒーローガールキュアスカイちゃんが戦闘中に浴びせられたダークエナジーによって性欲サルのふたなりプリキュアにされてしまいそれを見かねたプリズムが優しく抜き抜きしてあげるふたなり百合えっち♡   作:カイトGT

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ソラちゃんのおちんちん♡可愛い♡

 ましろさんは私の股下に生えたモノを見て大興奮しながらこう叫にました。

 

「ソラちゃん! それ...おちんちんだよぉ〜!!!」

 

 ましろさんの発言に私の脳内はバグります。

 

「ええええええええ〜!?!?!?」

 

 改めて私は彼女にこう返しました。

 

「これって人間に生えるキノコとかじゃないんですか!? ましろさんならわかると思うのですが...」

 

 そう、ましろさんは意外にもキノコ博士なのだ。

 

 以前に山の中で毒キノコかそうでないのかを聞いた所、彼女はすんなり答えて見せた。

 

 その彼女がおちんちんと言うのであれば、それはきっとおちんちんと言う種類のキノコなのだと思う。

 

 そう解釈した私は彼女にこう聞きます。

 

「ど...どうやったらおちんちんは取れるのでしょうか?」

 

 私の発言に彼女は声を上げました。

 

「取っちゃうの!?」

 

「取れないんですか!?」

 

 私の言葉にましろさんは少し静かになりました。

 

「と...取り敢えずお風呂に戻ろうか。ソラちゃんのそれをちゃんと見なくちゃいけないからね〜」

 

 彼女の言葉に私は「はいっ!」と答えてお風呂に戻ります。

 

 そしてこの後、ましろさんによって私のキノコが爆発することになるのですが、それは次回のお楽しみという事で...。

 

〜ソラちゃんのおちんちん♡可愛い♡〜

 

 〜虹ヶ丘ましろ視点です〜

 

 私は今物凄くドキドキしている。

 

 何故なら、ソラちゃんのあそこにおちんちんが生えていたからです。

 

 私も裸になって風呂場に入ったので、余計に変な気分になってしまいます♡

 

「じゃあソラちゃん...。触るよ?」

 

 と私が効くと彼女は「はいっ! 調べてください!」と無邪気な笑顔を返してくるので少し罪悪感が出てしまう。

 

 でも...。

 

(正直言ってソラちゃんに生えたおちんちん...。すっごく興味ある!)

 

 おちんちんと言って間違いないのかと思うほどに小さいけれど、この形は完全におちんちんだとしか思えません!

 

「ましろさん?」

 

 私がなかなか触らずにいると少し不満そうな顔で私のことを見てくるソラちゃんの視線が痛い。

 

(ああ...、ソラちゃん! そんな目で私を見ないで!)

 

 と思いながらも私は彼女にこう言いました。

 

「安心してソラちゃん! 私が治してあげるから!」

 

「ましろさん! ありがたいございます!」

 

 無邪気な笑顔が素晴らしい! 100点満点だよぉ〜♡♡♡

 

 そんな言葉を心の中で叫びながら、ようやく私は彼女のアソコに優しく触れました。

 

 ふにゅ〜♡ と肉棒の柔らかさが私の触覚を刺激すると...。

 

「んっ...♡」

 

 ソラちゃんがいつになく可愛い声を漏らしました♡

 

「ソラちゃん? 痛くない?」

 

「このくらい大丈夫です! それよりも早く見てください」

 

 一応聞いたので問題ないでしょう。

 

 しばらく彼女のおちんちんの柔らかさを堪能した後に私は彼女にこう呟くのでした。

 

「ソラちゃん、ちょっと味見してもいいかな?」

 

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