真面目なヒーローガールキュアスカイちゃんが戦闘中に浴びせられたダークエナジーによって性欲サルのふたなりプリキュアにされてしまいそれを見かねたプリズムが優しく抜き抜きしてあげるふたなり百合えっち♡ 作:カイトGT
〜虹ヶ丘ましろ視点です〜
「ソラちゃん、ちょっと味見してもいいかな?」
「はいっ!?」
私の言葉に凄く驚いている様子のソラちゃん。
(...あれっ? 私何を言っているんだろう? 確かにソラちゃんのおちんちんの味見はしたいけれど、こんな直接的に言ったら変態みたいじゃん!)
そう思っていましたが...。
「あの...。ましろさんがそう言うのならそれはきっと意味のあることなんですよね?」
と言われたので「勿論だよ!」と強気に返しました。
私の迫力に押されたのか、ソラちゃんは少し恥ずかしがりながらも腰を前に突き出して「どうぞ! 味わってください!」と私におちんちんを向けてくる!
私はその状況に興奮しながらも、彼女のアレを優しくペロリと舐め上げました♡
「ひゃん♡」
といつも強くカッコいいソラちゃんの乙女な声を聞くのは私の心に刺さります♡
(...ソラちゃんのおちんちん♡美味しい♡)
私はその後もゆっくりじっくりソラちゃんの味を調べ上げました♡
ピチャ♡ ピチャ♡ ぺろぺろ♡
「はぁ...♡ あっ...♡ ましろさん...♡ その...恥ずかしいです...♡」
流石のソラちゃんもこんな風にねっとり責められているとそんな感想が出てきてしまうのだろう。
そんな彼女に私は微笑み返します♡
「大丈夫だよソラちゃん♡ これは大切な事だからね♡ 全部私に任せてソラちゃんは腰を突き出していればいいの♡ 私がすぐに治してあげるから♡」
「...はい。分かりました」
(素直なソラちゃん♡ 可愛い♡)
私がそうやってソラちゃんのおちんちんをいやらしく責め立てていると...。
「はぁ...♡ ましろさぁん...♡ なんか私のおちんちんがむずむずします♡」
とか言いながらビンっ♡ とちっちゃなおちんちんが一生懸命に勃起しているのでした♡
〜ソラちゃんのおちんちん♡元気いっぱいだね♡〜
〜虹ヶ丘ましろ視点です〜
私はボッキして1センチになったソラちゃんのミニソーセージを見て大興奮していました♡
「はわわ! ましろさん! 私のおちんちんがちょっとおっきくなりました! これは病気なのでしょうか!?」
慌てるソラちゃんも可愛いですがここはこう言っておきましょう。
「そうだよソラちゃん♡ これは私にしか治せない病気なの♡」
「ましろさんにしか治せないのですか!?」
「そう♡ だから私に任せてじっとしててね♡」
私は指を巧みに使ってソラちゃんの肉棒を優しくチコチコしてあげます♡
(ソラちゃんの柔らかい肉棒♡ 固くなっても弾力があって最高だよぉ♡♡♡)
私は楽しくなってきてしまい、彼女の肉棒をチコチコしてあげる♡
「ソラちゃん♡ チコチコ♡」
「チコチコ?」
「そう♡ おちんちんをこうやってシゴくことをチコチコって言うんだよ♡」
「そうなんですか! 勉強になります!」
これはわざと違う言葉を覚えさせてソラちゃんが誤爆することを防ぐ考えです。
「そうだよ♡ ソラちゃん♡ また一つ賢くなったね♡ ヒーローノートにちゃんと書いておくんだよ♡ おちんちんが落ち着かなくなったら私にチコチコして貰うって♡」
「はいっ! 後で書いておきます!」
無邪気な笑顔でエッチなことを覚えさせられているソラちゃん♡ 無知で可愛いな〜♡ 今のうちに私が教え込んでおいたらきっと私以外の女の子じゃ満足できなくなって依存させられそう♡
(ふふっ♡ ソラちゃんのおちんちん元気いっぱいだね♡ )
「はぁ...♡ はぁ...♡ ましろさん♡ なんか...登ってきます!」
「いいよソラちゃん♡
「ましろ...さぁん...♡」
(今にも
私はソラちゃんの肉棒を激しく擦り上げました♡
シコシコシコ♡
「はぁっ♡ 来ます! ましろさん!!!」
「来てっ! ソラちゃん♡」
「はぁぁあぁぁ〜♡♡♡」
いい声で泣きながらソラちゃんのちっちゃなおちんちんからピュルリ♡ と可愛らしく少量のソラ液が出てきます♡
べっとりとしているそれは少量ですが濃厚でとっても美味しそうなのでした♡
※下のURLから次の話(課金ページ)に飛べます
https://kaitogt.fanbox.cc/posts/5978894
〜あとがき〜
ひろがるスカイ!プリキュア2〜ウバウダー星雲の黒き雲とスカイランドの晴れ渡るソラ達!〜ヒーローガールVS【全ての空を覆う者】無空の鳳凰スカイゼロ!!!〜
と言うひろプリの2次創作作品描き始めました! pixivでもハーメルンでも連載してるのでよろしくお願いします!
https://www.pixiv.net/novel/series/11542224
上のURLからpixiv版に飛べます!