※完全オリジナル展開、ご都合主義
見ていただき感謝感激でございます。
誤字脱字あるかもで稚拙な文章ではありますが、暇潰しにどうぞ。
更新はぼちぼち。失踪しないようがんばります。
「あん、あぁんっ!伊吹さまぁ…♡!」
「いいぜハンコック、相変わらずの締まりだ‥!」
ある船の中、2人の男女が一糸纏わぬ姿でまぐわっていた。
体位は種付プレス。男の太いチンポを女のヴァギナが咥えこみ、チンポは子宮口を何度も叩きつける。
ベッドは汗と白濁液でぐちゃぐちゃになり、行為は5回目のオーガズムを迎えようとしていた。
「そろそろ出すぞ。またしっかり受け止めろよ」
「あんっ!んんっ、は、はいぃ、何度でも受け止めます!!何度でも妾のおまんこに、愛しきザーメンを注ぎ込んでくださいましぃ♡♡」
「ハンコック‥‥!!」
「イク!イクイクイクぅ♡♡♡」
どちゅん!!とチンポを突き立てるのとザーメンを子宮に吐精する。ハンコックも派手にのけぞり痙攣する。目には♡マークがあり、舌をだらしなく出し、伊吹の顔を慈愛の眼でみるとそのまま失神する。
「お゛っ♡お゛っほぉぉ‥…♡♡♡」
ぬるりとチンポをぬくと、ドバドバと膣から欲望のまま吐精したザーメンが流れでる。5回目の射精に関わらず男の陰茎は硬くそそり立っている。
ガチャリと扉がひらかれ、赤い髪、褐色の体。
抜群のプロポーションの女性が入ってくる。
「そろそろ終わる頃合いだと思い、入らせていただきました。伊吹様」
「いいタイミングだバカラ、今しがた気絶したことろだ。前までは2回で失神していたが、大分保てるようになったわ」
「貴方様のチンポなら、1回だって並みの女性は耐えられませんわ」
そう言って股間に顔を近づけると頬を赤らめ、お掃除フェラを開始する。
「んちゅ、じゅろろろ、ちゅぼぼ♡♡♡」
「ふぃ〜、いい気持ちだぜバカラ」
「ちゅば、ちゅば、お褒めに頂き光栄、じゅるる、ですわ。んぼ、ん ぼ」
口いっぱいに頬張りながらフェラをするバカラの頭をなで、身を委ねる。
先ほどの射精で敏感になったチンポであり、陰嚢にすぐにザーメンが生成されるのを必然であり、尿道を満たす。
「くっ‥…気持ち良すぎて出ちまいそうだ!」
「ちゅうう、らして♡らして♡、バカラの口マンコに、いっぱい伊吹様のザーメンをお恵み下さい♡♡!」
「バカラ!!」
「んぅぶうぅぅ♡♡♡!!!」
頭を抑え、6回目だというのに大量に射精する。あまりの量さに鼻腔からも精液が流れるが、頬を膨らませゴクゴクと喉を鳴らしながらゼリーのような精液を飲み込んでいく。
「んっ…んっ…ちゅぽん♡、はぁぁ♡アメイジング‥!貴方に会えた幸運だからこそ味わえる味ですわ」
「バカラのような美女だからこそ出せるんだよ」
「勿体なきお言葉♡、では…」
するりとドレスを脱ぎ、失神してるハンコックの隣に並んで秘部を恥ずかしがることなく見せつける。
「今度はここに子種を注いでくださいませ♡♡」
誘われるまま被さりその秘部に躊躇なく挿入する。
前戯など必要もないほど蜜で溢れ、じゅぷじゅぷと卑猥な音を出しながらまぐわいあう。
男の名は伊吹
父、ゴブオーク聖と母、光月日和の息子。天竜人である。