終わった後に始まった、純愛まみれの理想郷でのマゾ雌性活♡ 旅の間に最強雄様に進化した彼に、毎日たっぷりハメ潰されちゃう騎士王様の雄媚びネバーエンディングストーリー♡ 作:デイジー亭
「ではシロウ♡ 今日はどのように私を終わらせるか具申せよっ♡」
「少々生意気だな」
「す、すまなっ……お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~ッ……♡♡♡」
「ふふ、君はこれが大好物だからな?」
「へっ♡ へっ♡」
まんまと自らを虎口に陥れた、表の自分……そのクソバカ加減をあざ笑いつつ、膝の上で大威張りして即座にお仕置きポルチオアクメ♡ もはやわからせスイッチと化したそこを握られるだけで、ごめんなさいっ♡ 許してっ♡ でももっとして欲しいです雄様ぁっ♡ と、脳内を駆け巡るマゾ雌本音の奔流。こんな弱点を抱えておきながら彼をお仕置きしようなどと、笑止千万に過ぎる我が内で眠る蒼の騎士王のなんと愚かなことか……舌ピンしつつ己を蔑む快感は、何事にも代え難く毎日ドハマりしてしまう♡
「まぁどちらにせよ、私は誠心誠意愛するのだがね」
「何を抜かす、このド鬼畜め♡ 純真だった『私』を、間接的に躾けて己の色に染めるのが楽しいだけだろう♡」
「直接的に愛するためにも、君ももっと愛するとも」
「……好きにしろ♡」
「ああ、そうするとも。では、いつもの物でいいかね?」
「うむ♡」
そして我らは、お互いの想いを無意識に共有している……優しく抱きしめられるだけで多幸感が湧き出るようにされた私と、我が身が体験したエゲつないマゾ快感を求めるようになってしまった『私』。愛情と被虐の螺旋は互いに密接に絡み合い、渾然一体となって『アルトリア・ペンドラゴン』を純愛好みの被虐雌に調教し続けている。
「今日はどんな君
「どれを選んでも変わらんだろう♡ さっさと選べ、このノロマッ♡」
「……」
「お゛ッう゛ォ゛ッ♡ そ、そっちボタンじゃっ♡ なッヒィ゛ィ゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「やれやれ、挑発ばかりが得意になって。もっとイラ勃たせるように」
「わ、わかっ♡ ひゃぁ……♡」
気絶しても逃れ得ぬ雄暴虐の嵐の前に、自分が弄ばれることしか出来ないという事実は心を更に昂らせるし……逐一挑発的な発言をして、お仕置きされるのも我が重要な公務である♡ 早速リモコンと子宮を間違えて、古の名人を再現する十六連打をカマす尻の下の雄様臣下♡ 愛しい重みを感じられぬ待遇に不満を感じながらも、裸にして貰えぬ王は食い入るように画面を眺めることにしよう……ここから先は蒼い私が知らぬ世界。騎士王の本質を詳らかにする、どの世界線でも変わらぬ
◇◇◇◇◇
【あ、あのっ! エミヤ……さん】
【呼び捨てで良いと言っているだろう?】
【いいえ、未だ未熟な身ですので】
【真面目なのは、どの君でも変わらんな……少しは肩の力を抜くといい】
【は、はい……でも、この状況では♡】
まず映し出されたのは、ポニーテールに金髪を結い上げたあどけない少女。かつて花の旅路を歩んだ頃の、白百合の如き『私』……遠慮がちに彼の名を呼び、訂正されても頑なに固辞する。王たる自覚に未だ目覚めぬ希望に満ちた瞳を眩しそうに眺め、リラックスするよう告げる男であるが……出来る訳が無いだろう、やはりこやつは恐ろしい♡
【恐れず挑むといい、かつて他の君も通った道だ】
【では、いざ♡ すん、すん……♡ ふぉ゛ッ♡♡♡】
【どうかね?】
【く、臭くってぇ……♡ ふが、ふが♡ 脳を駄目にする、ニオイぃ……♡ んブぉ゛ッ♡♡♡】
【もっと真剣に行うように】
【ぷぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ……♡♡♡】
何せその目前にそびえ勃っているのは、
【これが君が超えるべき課題だ】
【ぶはっ♡ はぁ~っ♡ はぁぁ……♡ こ、こんな物に♡ 未来の私は勝ったというのですかっ♡】
【そうとも、良く覚えておくといい。味も見ていいぞ】
【き、キス♡ 流石に……】
【ああそうか、忘れていたな】
【んむぅ゛~~~~ッ♡♡♡ ちゅ、ちゅぱっ♡ れりゅ、れるゅぅ♡】
そして告げられるは、今回の趣旨……王の責務とは全く関係ない、ちんぽ打倒トレーニング♡ だがニヤけた顔で大嘘カマされても、素直に信じ込むあまりのチョロさ。しかしアレは仕方がない……速やかに脳にキマり、雌の脳をプリン化させる魔性の芳香。それにお花畑な少女が抗えるはずもなく、チンキス要請にメルヘン返すも即座に収穫されるファーストキス♡ 迎え舌まで強要されて、雄の唾液の味をこれでもかと塗り込まれる田舎娘。
【んっ……ではどうぞ】
【はぶちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡ んぢゅぢゅぢゅぢゅぅ゛ッ♡♡♡】
【食レポ】
【苦くてクサくて最高ですぅっ♡ えへへっ、おちんちん様ってこんな味なんだぁっ♡】
【悦んでどうするっ!?】
【きゃぁ゛ッひぃ゛ィ゛ンッ♡♡♡♡♡】
その乙女心の牙城が容易く崩された今、それを阻む物は何もない……少女失格のウンコ座りにて、テーブルマナーも雌行儀も知らぬとばかりに行われる貪欲チンしゃぶ♡ そして感想を求められると、カウパー塗れの桜色が吐き出すは恥ずかし気の欠片も無い極上のエサ認定。それに対して彼が行ったのは、自分でやらせておきながら白皙びたんっ! と叱責するちんぽビンタによる洗礼の儀♡
【良いかッ! そんな有様では、騎士になるなど夢物語ッ!! 山賊にすら即レイプされ、お持ち帰り待った無しだっ!!】
【やだっ♡ 山賊やだっ♡ エミヤさんに、ずぼずぼされたいですぅっ♡】
【またそのように、男心をくすぐるだとっ!? ちんぽを挑発するのが上手すぎるッ!!】
【あ゛ッ♡ は、初めては♡ せめてベッドの、上でぇ……♡】
【ワガママ抜かすな、このガキがッ!! オラッ!!】
【んぎょほぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
もんどり打ってブッ倒れて、呆然と頬を抑える被害雌に叩きつけられる現実。まぁ当時の自分でも、ごろつき如きに負けるはずは無いと思うのだが……心配症の説教おじさんには、美味しい獲物にしか見えないらしい。ビキビキビキッ……! と、怒りのボルテージを天元突破させ、誰かに奪われる前に俺が貰ってやると言わんばかりの処女膜どっちゅんっ♡ 姦通させる破城槌のようなブチ込み。そのまま片足掲げさせられて、ドスドスドスッ! と叩きつけられる圧倒的リアルに爆砕され続ける甘い
【そのような砂糖菓子の如き考えで、なれると思っているのかっ!!】
【な、なりたいですぅっ♡ エミヤさんのお嫁さんっ♡♡♡】
【もう諦めていらっしゃるっ!? 可愛いが不合格ッ! ガキを孕んで反省しろッ!!】
【ほォ゛ッ♡!? ンギョぉ゛ッほぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
【あっヤベッ、つい……だ、大丈夫かねリリィ?】
【は、孕むぅ♡ たくさん、いっぱいぃ……♡ お貢ぎしゅるぅ♡】
雄ワガママと立派な王になって欲しいと言う、アツい気持ちを嬌声的に押し付ける熱心チンハメトレーニングは誤った形で実を結んだ……彼女の中に産まれたのは、この雄様のガキを産みたいという雌が本来産まれ持つ気持ち。王様よりもママを選んだ、至極順当な結末に原因なのにキレ散らかしてその未来を固定しちゃううっかり射精をブチ撒ける淫行教師。慌ててハメたままに顔を覗き込むと、ニマニマ笑ってすり替えられた将来の夢をうわごとのように呟く生徒。
【……リテイク】
【ンごぉ゛ッ♡♡♡】
【良いか、ガキは産んでもいいが王になれっ!! 復唱ッ!!】
【お゛ッう゛ゲッ♡ が、ガキ産みキングッ♡ なりましゅぅっ♡】
【違う、王が先でママは後ッ!! もう一回だ、ちゃんとデキるまでヤるからなっ!!】
【キングエミヤ専属ッ♡ ガキ産みクイーンッ♡♡♡】
【私を勝手に国家元首にするなっ!! このメスガキが、元の清純なリリィに戻って
【ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ァ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
とんでもないやらかしに、焦り散らかして行う補習は逆効果間違いなし♡ 子宮ばかりが極上のガキ産みベッドに躾けられ、狙っているのかと思う程に出力され続けるのは明るい家族計画ばかりで。どんどん悪化し続ける結婚願望の塊に、さらに塗りこまれていく雄様おもてなしの秘儀。きっと彼女は立派な子作り上手になることだろう……重いボテ腹抱えて歩む、その旅路はきっとガキの産声が絶えぬチン道中になるに違いあるまい。
「……もうカルデア、だったか? 一時的な拠点を出ることは無いな、アレ」
「それはそれで、祝福された結末と言えよう♡」
「ちなみにあの時点だと、妊娠は……?」
「固定される前だからな、きっといいガキがポンポンと……お゛ッほぉ゛ッ♡♡♡」
「羨ましいことだ……だが君に不満は無い、そこを勘違いするなよ」
「う、嘘だっ♡ 絶対に怒っているだろ……ぐほぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
「うるさいぞ、次だ次」
「ひゃ、ひゃいぃ♡」
己のあまりの教師不適格ぶりに、嘆きの声を零す彼が我が腹部に注ぐじっとりとした視線……何故お前は頑張らぬのかと、目だけで問われて敢えてぽぉんっ! と叩く腹。そこにゆっくりと、だが確実にエグリ込まれる黄金の右がキツ過ぎるッ♡ い、いかんこれは地雷を踏んだか……? でも思いっきり踏みつけちゃいま~すっ♡ そう、子を成すばかりが幸せではない……熱心ドメバも捨てがたいぞ、子作りに飽きたら検討するが良いかつての私よ♡
◇◇◇◇◇
【ふふ、もうシロウと来たら……】
【白百合の時分の私を王になる前に手折るとは、とんでもない蛮族だな】
【今は反省している】
【嘘ですね】
【間違いあるまい】
顔を突き合わせて彼の非を糾弾する白と黒の私と私……『カルデア』なる場に呼び出された、人理を保証するためのサーヴァントたち。その場においての戦いは、集団戦を主とするらしい……ありとあらゆる時代に飛んで、その歪みを修正する以上戦力は幾らでも必要なのは確かに理解できる。故に我が別側面たちが複数在籍するのも、また当然の成り行きと言えよう……決して謎の社長の趣味などでは無いのだ、多分。
【ですが私たちは、ああは行きません】
【うむ、何せ我らは既に責務を終えた身】
【最果ての槍を携え戦場を駆け抜け】
【ワイルドハントの化身、或るいは女神と化した騎士たる者の王】
【姿形すらも、あなたが共に駆け抜けた少女の身とは違うのです】
【聖剣よりも、槍を選んだ故に……!】
朗々と謳い上げるように自ら語るその容貌に、幼さなどは微塵もない……聖剣を選んだ自分と違い、成長を止めずただ有るがままに完熟した美貌。そして辿り着いた果ては人、そして王を超えた存在……天に座し、嵐の中央にてブリテンを守護する完熟したアルトリア・ペンドラゴン。四つの瞳に宿る自負は、それが決して過剰な表現ではなく単なる事実であると漲る自負にて示していた。
【で、ですからっ♡ そのっ♡】
【少々の慈悲を♡ 頂きたいのだが……♡】
【だが断る】
【【ぶもぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?】】
【長々と何を言うかと思えば……知っているとも、だがそれがどうしたのだね】
そしてそれが何を意味するかと言えば……特にない、全くのゼロ♡ 最強雄様の前では、飼い雌の来歴など一切関係なくただ愛玩されるだけの存在に過ぎぬという事実を補強するだけの物に過ぎない。まるで罪人が如き首枷がハメられた首を上げて、おずおずと彼に対して上目遣いおねだりするも返答はスイッチ。凄まじい機械の駆動音と共に、身も世も無いヨガリ声を上げるだけの家畜雌が二匹♡
【さ、搾乳機らめっ♡ あなたに搾ってもらいたいのっほぉ˝ォ゛ッ♡♡♡】
【残虐に過ぎるぞ我が飼い主ッ♡ 手ずから噴乳強要して頂かなくば、満足などとは程遠いぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡】
【リリィを唆したのは君たちだろうっ!? 可哀そうに、あのような妊娠中毒になってしまって……!】
【確かにそうですがっ♡ 心得を教えて貰えとイッぎゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡】
【じ、実行犯は貴さ……マッ♡!? にゅうせんッ♡ なくなっちゃぅ゛ぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
ごぅんごぅん! ぎゅっぽっ! ぎゅっぽっ! と唸りを上げる最新型の電動ポンプの前に、イヤイヤしながら寵愛ねだるも突きつけられるは己のしでかした咎。純真な少女を誑かし、可愛い可愛いガキ産みペット♡ と化した罪を犯人に問われ、半狂乱で許し乞い。ブモブモ喚くその姿を見下ろす鋼の瞳は、決して許さぬと溶鉱炉のように燃える焔を宿していた。
【……む?】
【ほ、ほらっ♡ もうこれ以上はフードロスとなりますよっ♡】
【残念だったな、何事にも終わりは有りミルクタンクにも容量は有るッ♡】
【……】
【はぁい♡ エミヤ、呼んだ?】
【代わりの物を】
【合点♡】
【【ひぃんっ♡】】
だが拷問じみた搾乳サウンドが止まり、彼が目をやる先にはなみなみと注がれた収集缶……王たる雌牛二匹の、とんでもないド爆乳から注がれたそれに受け皿の方が先に満ちてしまったのだ。好機とばかりにその用意の悪さを追求する彼女たちであるが、彼がパチンと指を鳴らすとすぐさま現れる赤髪の女。王冠を被り我が身も王で有ると主張する彼女が、運搬するは新たなるタンクたち。
【ありがとう、ブーディカ】
【んもぉ゛ッ♡ こ、こらぁ♡ 今はあの二人を、お仕置き搾りする番……♡】
【おや、嫌かね?】
【あ゛ッあ゛ッぶもぉ゛ッ♡ こ、このド鬼畜旦那様ッ♡♡♡ 大歓迎だよ、言わせんなぁっ♡ ちゅっ♡】
【【う、羨ましすぎるぅっ♡】】
彼が愛し気に名前を呼んで、その正体は露見した……彼女こそは、かつてローマと戦った勝利の女王。そして無念にも虜囚の身と成り果てたが、ブリテンを次の世代に繋いだ先達たる偉大な存在である。だがそんな偉人も、デカ乳さすさす♡ 撫でられて、うっとりトロけ顔しつつ文句。そのままワガママに揉み込まれ、どぷどぷっ♡ びゅるるっ♡ と、己が抱えたタンクに注がれる愛情たっぷり見せつけ搾乳♡ 首に縋りつきキスを楽しみながらのそれに、恨めし気な声を上げる敗北者ども。
【んふっ♡ ごめんね、後輩たち♡ でも、これがエミヤのお望みだからさ……♡】
【う、ううっ♡ これが身分格差と言うものですか♡】
【だが我らは諦めんッ♡ いつの日か必ずや、正妻雌牛の座をっ♡】
【はいはい、頑張ってミルクを貢ぐんだよ♡ ガキがまた増えるから、生産ノルマはうなぎのぼり♡ ……言っておくけど、サボったら廃乳させるから】
【ひぎぃ゛ブモォ゛ッ♡ いやですっ♡ 雄様に永遠無限にミルクお貢ぎしたいぃっ♡】
【な、なんたる乳虐ッ♡ 見ているが言い、最乳のミルクタンクは私だっ♡♡♡】
凄絶なる色気を宿した流し目で、勝ち誇る勝利者の言葉に悔しがりミルクがどっぷどぷ♡ そんな負け牛どものデカ乳優しく撫でる振りをして、ぎっちぃっ! 鷲掴んで脅し揉み♡ 使えん雌牛に生きる価値なし、退去したく無くば私の愛する雄に奉仕し続けろ……そんなマゾ雌カーストが丸わかりな檄を受け、発奮しだす調教済たち♡
【よろしい、じゃあエミヤ。エサをあげないと♡】
【ほら、二人とも。ちんぽだぞ】
【【はむぢゅっ♡♡♡ 美味しいっ♡ 美味しいれすぅ゛ッ♡】】
【もちろんパイズリするのは、あ・た・し……♡ じゃないと、満足してくんないからね♡】
【うむ、心地いい……愛しているよ、私の雌牛女王】
【【【ブモォ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡】】】
その姿を満足そうに見つめ、キンタマ優しく揉みながら亀頭を差し出させる給餌係。そこにエロ牛どもがしゃぶりついたなら、でもコレは自分の♡ と言わんばかりにそっと包み込む最愛母性♡ どうだ、羨ましいだろう……そのマウンティングは強大なる雄腕力により盛大に補乳された……リモコンのスイッチを、足の爪先で操作しつつのレイプじみたパイズリ搾乳♡ 雌牛たちの雄たけびは、溢れるミルクの調べと共に長く永く末永く響いた……♡
「んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「おや、我慢できなかったのかね?」
「と、当然……れるっ♡ あのような物を魅せられたらぁ♡ ちゅぞっ♡ ちゅぞぞぉっ♡」
「私には君たちだけだよ」
「だからと言って、サボりは厳禁……ンごぉ゛ッ♡♡♡」
彼は幾らでも雌を飼えるし、ちんぽ一本で全てを支配できるとんでもない益荒男である♡ そしてその寵愛を勝ち取れるのはただ一人である……その事実をこれでもかとばかりに突きつけられては、もはやご奉仕がまん無理♡ ズボンのジッパーを開いただけで、ぼろんっ! ビンッ! ビィンッ! と、股の間から突き出す全雌垂涎のエサ♡ 膝の上に座っていても、身を屈めるだけで届くそこに独占欲たっぷりのキスマーク♡ そんな嫁当然の行為に励む私の頭をよしよし撫でて、次の瞬間がっぽぉんっ♡ とハメ込む剛力の凄まじさ♡
「では好意に甘えるとしよう」
「むごぉ゛ッ♡」
「腹いっぱいに
「お゛ゴぉ゛ッぶっ♡ ずぬるるる……♡ ンぐォ゛ッブッ♡♡♡ ずぬるるるッ……♡」
「素直な姿勢に最大加点ッ!! エサの量は更に倍ッ!!」
「お゛ごボォ゛っ♡ んぼぼぼぼ……ぐえブ゛ッ♡ んぼぼぐむぉ゛っ♡ お゛っ゛ごッお゛ッごッ♡」
「嬉しそうだな可愛いぞ♡ オラッ!!」
「ブピッ♡ ぶぴぴぃっ……♡ んぐぼぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡!!」
それに逆らうことなど、考える気すら起きない……そして耐久:Aの真価を今こそ見せる時♡ そっとその手に自分の物を重ねると、始まるマゾ雌鹿威し♡ 容赦なく喉奥を姦通してエグり回して引き抜かれる大好物に、ありがとう♡ と喉輪を締め付けるとさらに加速する愛情に満ちたイラマチオ。先ほどの映像にも負けぬぐらい、淫らなソロを楽しんで頂かなくては♡ 決意と共に注がれる胃袋直通濃厚ザーメンを、鼻から噴いても止まらない♡ その苛烈なる給餌作業は、我がミルクタンクの別腹までも雄々しく満たして破裂寸前まで追い込むことだろう♡