※この作品はR-18です。

終わった後に始まった、純愛まみれの理想郷でのマゾ雌性活♡ 旅の間に最強雄様に進化した彼に、毎日たっぷりハメ潰されちゃう騎士王様の雄媚びネバーエンディングストーリー♡   作:デイジー亭

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ついつい食べ過ぎるかブチ込まれちゃう、濃厚過ぎる彼の愛♡ もちろんお礼は言葉だけでは足りず、お貢ぎするは精一杯に搾るラブミルク♡

「シロウ♡ 次はアレを……♡」

 

「んっ」

 

「わぁい、頂きますッ♡ はむっ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅぅっ♡」

 

「美味しいかね?」

 

「ふぁい♡ しゃいこぉ……ん~♡」

 

「ふふ、んっ」

 

「んちゅっ♡ れろ、ちゅぱぁっ♡」

 

 ふわっふわな手が指し示した物を取り、雛鳥のように開けられた口にそっと入れると嬉しそうに咀嚼する彼女。味を楽しみながらこちらに振り返り、感想を述べつつ突き出されるくちびる。自分が作った物を、逆にプレゼントしようとする愛らしい姿に思わず齧りついてしまう……重ねる舌から伝わる味は、自分が作った物ながらも愛情というスパイスを得て天上の美味へと変わっていた。

 

「んっ……次は何を?」

 

「そ、その前にぃ♡ お礼っ♡ お礼をしたいですっ♡」

 

「私は君が楽しんでくれれば、それで満足だがね」

 

「やですっ♡ シロウもちゃんと私を味わってください♡」

 

「仕方ないな……では頼む」

 

 愛する彼女の重みを膝に感じながら、二人で味わう食事の時間。さらに快く受け入れてもらい(ただししっぽを抜き差ししながら)、可愛らしい猫手袋まで装着したパーフェクトにゃんこ騎士王。わざと手を不自由にして、あ~んをしまくると言う私の計画が見事にハマった形だ……愛しい人に奉仕するという、至福の時間だったが猫さんは不満なご様子。ぽふぽふと頬を叩かれてしまったため、大人しく堪能することにする。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「美味しいごはんを、いつもありがとうございますっ♡ これが私の感謝のンォ゛ォ゛ッ♡♡♡」

 

「おや、セイバー。君の気持ちはそんな物かね?」

 

「ちょ、ちょっと♡ 待っ……へぇ゛ェ゛ッ♡♡♡」

 

「食いしばり過ぎだな、私の料理よりもこちらの方が好みと見える」

 

「へっ♡ へっ♡」

 

 意気揚揚と開始しようとした、お礼を即座にクソ失敗♡ 腰を少々動かそうとしただけで、脚をビィンッ! と跳ね上げて舌までビンビン伸ばしてしまう♡ そんなテーブルマナーの悪すぎる、私の腰をガッチリ掴みごっちゅっ♡ ごっちゅっ♡ とご馳走されるおちんぽ様♡ カウンターでお見舞いされたそれに、声も出せずに悶える私。

 

「ほら、もっと食べると良い」

 

「も、もうおにゃかっ♡ いっぱぃぃ……♡」

 

「何だと?」

 

「んのッ♡ う゛ゲぇ゛ッ♡ ごめんなしゃいっ♡ いただきますぅっ♡」

 

「うむ、しっかり食べるように」

 

 そんな馬鹿嫁にも優しくそう言ってくれるのは嬉しいのだが、みちみち詰まったおちんぽ様に突っ込まれっぱなしでケツ穴いぢめる珠しっぽ♡ それで子宮が両側から押し上げられ胃袋を圧迫し、食べる前からわりといっぱいいっぱい。その旨を恐る恐る伝える私だったが、当然返事はムカつきドチュり♡ そのまま椅子から立たれ脚をブラつかせたままに持ち上げられ、迫りくるはもうだいぶ冷めた彼の手料理。

 

「はむっ♡ んぉ゛ォ゛ッ♡!?」

 

「ほら、感想を」

 

「ち、乳首ちゃんっ♡ こねこねらめっ♡」

 

「私は味を聞いているんだが?」

 

「ンぎょほぉ゛ッ♡♡♡」

 

 だがそっと口に咥えて味わおうとした瞬間に、反射的に丸のみしちゃう卵焼き♡ その原因は腰から外され乳首をコネる彼の手なのに、食レポまで強要されてしまう。おまけにそれを制止しようとすると、また再開されちゃう言い聞かせピストン♡ おしりをキンタマでブッ叩かれ、おちんぽ様もしっぽも深く深く叩き込まれてもはや私は虫のイき♡

 

「もう一度聞くぞ……どうかね?」

 

「お゛ッ♡ いしい、れすぅぅ……♡」

 

「温かいうちに食べてもらいたかったんだがねっ!!」

 

「ごぼっ♡ ごぼぼっ♡ ごく、ごくっ♡」

 

「さぁセイバー、うおっ射精(で)るっ!!」

 

「ほぎゃぁ゛ッ♡♡♡♡♡」

 

 それでもしつこく聞いてくる、酷すぎ雄様♡ な彼。やっとのことで絞りだした答えは、その心の籠ってなさ故かただおちんぽ様がイラついただけか……どちらにせよ結果は変わらず、スープ皿に顔面を突っ込まれされてどっちゅどっちゅっ♡ ぐぅりぐりっ♡ とオナホのように前後させられアクメ溺れる彼の愛情ッ♡ そして上からも下からも注ぎ込まれた念押しラブに、意識を押し流されてもまだ私の地獄は終わらない。

 

「ふぅ……だが君は食いしん坊だからな、まだまだ足りないだろう?」

 

「ほげぇ゛ッ☆」

 

「返事」

 

「お゛ッ♡ おにゃかっ♡ おしちゃらめっ……んむぅ゛ッ♡♡♡」

 

「ちゅっ、むぐっ。れろっ……がぶっ!!」

 

「&”&&#!#%!#!#!%!%ッ♡♡♡♡♡」

 

 かつてとは様相を変えていても、彼が私に抱く想いは変わらない……どころか、ご馳走様すら自発的には言わせてもらえぬ愛情肥育の達人♡ まだまだ食わせる、ひもじい想いなどさせないゾ♡ と、ぽっこりおなかをグイグイ押されて止めようとしたら口封じしながらの餌付け♡ 食べさせられているのか、貪られているのか分からぬままにぼびゅるっ♡ ぶりゅぶりゅぶりゅっ……♡ と、体外ポルチオでアクメさせられつつスペースを開けられ空っぽになった子宮。今日はそこが何回人間ポンプさせられるのか……えへへシロウ、胃袋とコブクロは繋がってませんよもうっ♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「んちゅぅっ♡ ぽぉんっ♡」

 

「どうかねセイバー、今度こそ満腹かな?」

 

「ぺろっ♡ し、シロウ♡ 耳を……♡」

 

「うん」

 

「げぇ゛プっ♡ う゛ゴぉ゛ェ゛~~~~~~ッぷっ♡♡♡」

 

「よし、満足してくれたようだな」

 

 綺麗に片付いたテーブルの上を眺めながら、脚の間に座り愛し気に亀頭キスを捧げてくれる彼女を見守る。存分に感謝の念は感じられたが、強欲な自分はそれだけでは満足できない。それを良く知る彼女は、くちびるを白く染める食後のドリンクを舌で拭いながら私に近づき……耳元で解放された爆音のごちそうさまに、ようやく安心してうっとりと耳を傾ける。

 

「おなか、いっぱい過ぎますぅ……♡ げぷっ♡ す、すいませんっ♡ はしたないゲぇぷッ♡ が、出てしまいましたっ♡」

 

「誘っているのかね」

 

「ンのォ゛ッ♡」

 

「何度でも聞きたいに決まっているだろうがっ……!」

 

「し、シロウの変態ッ♡ 私のことをどれだけ愛しているのです……あ゛ッ♡」

 

「それは君が一番わかっていると思うのだがね」

 

「んぶっ♡ ンぶぶっ♡ ひゃ、ひゃい♡ 存じ上げて、おりますぅ……♡」

 

 その響きは余人には、クソ汚くも思えるかもしれないが……私にとっては天上の雅楽に等しく、追加でサーヴィスされたならばもう堪らない。もっと悦ばせてやらなくては、これは男が廃ると言うもの……! その想いから欲張り穴をグチュつかせて膝をつかせ、頬をエミヤ自慢のご馳走棒でびたびたと叩いてやると潤む瞳。よし、ならば食事再会と行くしかあるまい。

 

「ではまた膝に乗りたまえ」

 

「い、いけませんシロウ♡ それでは私が貰い過ぎですっ♡」

 

「構う物か、無償の愛を永遠無限に君に捧げ続けるとも」

 

「ひぃっ♡ も、もうっ♡ 説得力が有り過ぎますぅっ♡」

 

「ああ、当たり前だろう? 俺(・)はね、セイバー。君を愛したくて仕方がないんだ」

 

「シロウ……♡♡♡」

 

 その旨を告げると頑なに固辞する彼女であるが、構うことなく猛プッシュ。ぐいぐい押し付ける亀頭で白皙に白濁塗ったくるも、気の乗らぬ様子に手法を変える……魅せつけるは無限の回復力を自分に与えていた物を彼女に返却しても尚、衰え知らぬ我が愛情。鞘など不要、真の男は愛で勃つ……! 天井を向き雄々しくビキるそれと本気しか籠らない宣言を前に、ようやく彼女も理解してくれたようだ。

 

「とりあえずあと三十回は注ぐ自信が」

 

「タイム」

 

「うむ?」

 

「また一日を朝食で終えるつもりですか」

 

「な、何か問題でも……」

 

「大ありですっ! シロウばかり一方的に愛するなど、夫婦として間違っていますっ!!」

 

 しかしナチュラルボーン朴念仁とツインテ―ルな彼女に言われ続けた、この身はまた選択を間違えたようだ……余計なことを言ってしまったのか、細い両手が象るTの字。この二人の愛の巣の公式ルールによれば、これを無視すると拗ねた彼女にしばらく無視されると言う責め苦を負うこととなる。動きを止めた私に対して、ぷんすか肩を怒らせて言い募る彼女はとてもかわいらしいが……こうなれば、愛しい朝食の時間の継続は不可能だろう。とても辛いが、我慢だエミヤ……!

 

 ◇◇◇◇◇

 

「つらい」

 

「だ、大丈夫ですシロウッ! 怒ってはいないですからっ!!」

 

「本当かね……?」

 

「くっ! ま、またそのように! 捨てられた子犬のような瞳でッ♡」

 

「もっとセイバーと、愛を深めたかったのだが……」

 

「んくぅっ♡ し、仕方ありません、ね……♡」

 

「やったぜ」

 

 毅然と言い放った私とは対照的に、しょぼくれた様子で肩を落とす彼。自分が毎朝セットしてあげている、最高に似合うオールバックもしなびて垂れ下がりその隙間から覗くは錆びた鋼。あまりの落胆ぶりに罪悪感と母性が刺激され、その摩耗を防ぐために自ら手のうちに収まりに行く私。だが彼の顔を見下ろした瞬間、しめしめギラつくホークアイ。

 

「罠ですねっ!?」

 

「チッ」

 

「危ない、また騙される所でした……!」

 

「おのれ直感」

 

「素晴らしい策略でした、ですが私を些か舐めすぎましたね」

 

 重いおなかに難儀しつつも、Aランクに達したその導きに従い後退する……もしそのまま魔手に囚われていたならば、また純愛らぶらぶドチャクソおレイプ♡ を、お見舞いされまくるところであった……! ある意味自分にとっての最善の未来ではあるが、その誘惑に敢えて抗った私をどうか褒めて欲しい。未だウズつく雌穴を宥めつつ、胸を張って告げるは自分のチョロくなさ。

 

「いつだってしゃぶりつきたいが?」

 

「でしたらぜひご馳走しましょうっ♡」

 

「先ほどまでの展開に、意味はあったかね……?」

 

「気分の問題ですシロウ、私だって主導権を握りたい時ぐらいあります」

 

「ううむ、女心とは複雑だな」

 

 そして突き出した物に注がれる視線に、お貢ぎもちろん致しますッ♡ と快くお返事。腑に落ちぬ表情をする彼であるが、あまりにも無理解が過ぎる……ワガママに貪られるのも大好物だが、彼に自ら雄貢ぎするのはまた別腹。おなかがいっぱいになっても楽しめる、マゾ嫁当然の雌本能の発露である……! あと正直これ以上ほぢられたら、これ以降のイチャラブに支障をきたす恐れも捨てきれないのだ。

 

「ささ、どうぞシロウ♡ 思うさまに望むままに、私を沢山召し上がれ♡」

 

「では遠慮なく……んっ」

 

「んきゅっ♡」

 

「れろ、ちゅぱっ」

 

「ふぁ゛ァ゛ンッ……♡」

 

 そっと座る彼の頭を抱きしめて、己のささやかな胸を差し出して。薄いそれを優しく撫でながら、美味しそうに味わって頂く雌苺。ピアスが貫通したそこは、彼の所有物としての自覚に満ち溢れていて……一吸いごとに優しい絶頂が押し寄せて、がくがくがくっ♡ ぶるぶるぶる……♡ と、脚が震えてしまうけれど必死に我慢。

 

「美味しいよ、セイバー」

 

「も、もっといっぱい♡ ちゅっちゅ、してくださいっ♡」

 

「うむ……ちゅっ、ちゅっ」

 

「んヒッ♡」

 

「もぐ、カリッ」

 

「あ゛ッ♡ 幸せっ♡ しあわせしゅごいっ♡ で、でるっ♡ でるでるでるぅ゛ッ……♡」

 

 途中で食休みを挟み、我が身の美味を伝えてくる彼に求める乳吸い継続♡ それに応じて苛烈さを増す手つきが、ピアスをがっちり握り肋骨から引き剥がすように乳首を引っ張り伸ばして……優しくキスして丸かじり♡ まるでショートケーキの苺のように、口内で舐めしゃぶり噛み締められるワガママ蹂躙♡ 美味しく食べられちゃう幸福感に悶える私の、魔力が二点に集中して切羽詰まった声上げて。

 

「射乳(だ)せ、セイバー……がぶっ、じゅるるっ!!」

 

「だしましゅっ♡ おっぱいいっぱいでちゃぅ゛のォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「じゅぅ゛ぅ゛ッ……」

 

「ぅ゛もぉ゛~~~ッ……♡」

 

「ごくっ」

 

「あ、ああっ♡ す、すいませんシロウ。足りなかった、ですよね……?」

 

 剣の形をした……否、彼が創り出した乳首ピアス型投影剣は小さいながらもその身に秘めた神秘を解放した。その機能は『人を雌牛にする』……どこで見たのかは非常に気になるが、とにかくミルクが出せるようになる素晴らしきアイテムである。だが売り文句及び盛大な宣言ヨガリとは裏腹に、彼が飲み下したのはささやか過ぎるポーション一個分。あまりの中途半端具合に、涙が出てしまいそう。 

 

「ああ」

 

「も、申し訳ありませんッ! ローションガーゼで更に躾けておかなくてはっ!!」

 

「でも……美味しいよ、セイバー」

 

「んきゅッ♡」

 

「君が必死に出してくれた物に、どうして文句がつけられようか」

 

「う、うれしっひぃ゛ぃ゛ォ゛ッ……♡♡♡」

 

 雄偉な体躯に育った彼と、それを満足させ得ぬ小さいままの私……更にはママ適性の乏しさまでもが突きつけられ、そっと吐かれた肯定の言葉に己に誓うはお貢ぎ蛇口の虐待。でも、だけど。彼はそれでも優しくてお褒めの言葉までくれる上に、お仕置きも同時に行うなんてスパダリ具合がヤバ過ぎる♡ ピアスを摘ままれ持ち上げられつつ、頭を撫でて頂いて両極端な悦びにおもらし全然止まらないっ♡

 

「ふふ」

 

「あ゛ッ♡ し、シロウッ♡ 粗相ばかり上手で、ミルクを出すのが下手でごめんなさいっ♡」

 

「良いとも、可愛らしさの塊だろう?」

 

「あまり、褒めないでください……♡ 調子に乗ってしまいますっ♡」

 

「無限に乗って良いとも、私の愛する騎士王殿」

 

「……ッ♡♡♡」

 

 そのまま机の上に載せられた私は、またまな板の上の恋に逆戻りッ♡ 刻一刻とガチ恋深まる、純愛中毒な美味しい獲物である……謝罪会見を行う間にも、がぁっぱり♡ と開かれたのは両足。足首掴まれ天板に爪先を接地させられ、二つ折りにされても力が抜けて全く動けない。唯一動く口先は、謙遜の名を借りた誘惑すら出来なくてそれすらも受け入れられてもはやこれまでッ♡

 

「何か言うことは?」

 

「あ、愛して♡ くださぃ……♡ 一切の容赦なく、私の全てを征服して欲しいっ♡」

 

「そんなことはしないとも、優しく扱うさ。私の宝物だからな」

 

「んぉ゛ぉ゛ッ……♡」

 

「ほら、このように」

 

 チン先膣口に突きつけられて、にゅぶっ♡ にゅぶぶっ♡ と、準備ほぢりされながらのマゾ雌願望の発露。それを受け入れてくれぬ彼だったが、おちんぽ様だけ残酷すぎるッ♡ にゅぶぶぶぶぅ゛ッ……♡ と、ゆっくり。ゆぅぅっ……くりっ♡ と、視界の中で沈んでいくそれとバチバチと脳内を灼き焦がす電流♡ 遅くされると形がはっきりとわかるため逆にキツいのだが、それを彼は理解してくれない♡

 

「は、早くッ♡ 動いてくださいっ♡」

 

「いいや、じっくりスる。君の誠意に報いられたと、私が確信するまでね」

 

「ふぅ゛~っ♡ ふぅ゛ぅ゛ッ……お゛ッ♡♡♡!?」

 

「おや、追加でくれるのかな? ならば加算せねばなるまい」

 

「ら、らめっ♡ そんなの、壊れてしまいますっ♡」

 

「セイバーは大げさだなぁ」

 

 狭い穴の中を占有して、なお余る長すぎごんぶと♡ 脈動だけで雌をいぢめるそれに、一刻も早く満足して頂きたいと告げるも無駄ッ♡ 身動きすら出来ず、辛うじてイきを荒げた拍子にとっぴゅんっ♡ と乳先濡らすミルク。それすらも褒め称えられ、一切の悪意なく愛情しか存在しないポリネシアンじみたスローセックスがどんどん延長されてしまう♡

 

「た、たしゅけてっ♡ たちゅっ……お゛ッごめっ♡ ごめんなしゃいっ♡」

 

「私は何も言っていないが? ……しかし」

 

「お゛ッお゛ッあ゛ひぃ゛ッ♡♡♡」

 

「家庭内暴力のように言われるのは心外だな、これはわからせねばなるまい……じゅるるっ!!」

 

「う゛ゥ゛ッひょぉ˝ォ゛~~~~~~ッ……♡♡♡♡♡」

 

 善意で追い込み掛けられて、助けを求めようとしても優しく子宮をコネられて、許し乞いに変えられてしまう♡ さらにそんな態度を咎められ、ぺったんこにされたそこをゴリゴリゴリゴリ徹底躾け♡ 連続ポルチオアクメにミルクをまた噴いたならば、すかさず吸い付きもっと出せと命じてくるDV上手な旦那様……どっちみち助からぬことを最初から知っていた私は、大人しく直感で観た最高の未来をおおいにマン喫して頂くことにした♡

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