終わった後に始まった、純愛まみれの理想郷でのマゾ雌性活♡ 旅の間に最強雄様に進化した彼に、毎日たっぷりハメ潰されちゃう騎士王様の雄媚びネバーエンディングストーリー♡ 作:デイジー亭
「よし……ほら、セイバー」
「ありがとうございます、シロウ」
「こういう場には欠かせないからな、ほら。一粒」
「んっ♡ もぐ、もぐ……」
「美味しいかね?」
ぽん、ぽんっ、ぽぽぽぽんっ。連なり弾ける音が病み、続いて匙が規則正しくフライパンを掻きまわす音……甘く香ばしい匂いが鼻を刺激して、目の前に差し出されたのはバケツが如き大容量。それを恭しく受け取ると、渡した癖にそっと一つを摘まむ太い指。口元に運ばれたそれに雛鳥のように口を開けて、放り込まれた食感豊かなそれを賞味すると自信に満ちた問いかけ。
「はい……んっ♡」
「んっ」
「ちゅぱ、れるぅ♡」
「ふふ、甘いな」
「ええ、何という甘露なのでしょう♡」
彼の熟練のキャラメリゼに、間違いなどあるはずが無い……それを口に出すのは容易いけれど、少し欲張り座った彼に差し出すくちびる。その手腕の程を自分の唾液と共に味わってもらい、述べられた感想にうっとりと同意する優しい時間。ソファーに並んで腰かけポップコーンを啄みつつ愛を語らう二人は、誰が見ても模範的な恋人たちの姿と言えよう。そのはず、なのだが……♡
「似合っているよ」
「……♡」
「君は何を着ても可愛らしい」
「ほ、褒めているのです、か……♡」
「当たり前だろう?」
シックなスーツに身を包んだ彼と違い、我が身を飾るは猥雑に過ぎる商売女が如き装い♡ 下半分が切り取られて、乳首が半分ハミ出したタンクトップに鼠径部丸出しホットパンツ♡ そのままラブホテルに直行したとしても違和感覚えぬ、淫らな格好を強要されているのだ……肩をそっと抱かれて耳に囁かれる賛辞も、このドスケベめと詰られているように感じる。
「も、もう少し。清楚な服装を……」
「おや、不満かね?」
「ンピィッ♡」
「私は君にそれを着て欲しいんだ……わかるね」
「は、はひぃっ……♡」
おうちデートに似つかわしくない、あまりの扱いに異論を述べるとパチンと弾かれる紐。太腿丸出しな股間から伸びたVの字を、少々弄ばれるだけで反論は一瞬で封じられてしまう♡ そしてこのイタズラを継続されてしまえば、抗えぬままに美味しく頂かれてしまうだろう……♡ ここは我慢です、アルトリア。大人しくこの境遇に耐え、彼を怒らせないようにしなければっ♡
「では、スイッチを入れてもらえるかね?」
「はぃ……♡ あ゛ッシロウッ♡ 手がっ♡ 届かないですぅっ♡」
「頑張りたまえ」
「ひぃ゛ぉ゛ォ゛ッ……♡ え、えいンォ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
「お疲れ様、セイバー」
「はぁ~っ♡ はぁぁっ……♡」
まずは言われるがままにテーブルの上に手を伸ばし、リモコンに触れようとすると早速妨害♡ ラバー製のそれに指を引っ掛けられ、おしりを愛し気に撫でられつつ前に必死に進もうとする私。半歩の距離はあまりにも遠く、指でトントンバチバチ急かされるたびに身を震わせる快楽。それをなんとか堪えてボタンを押すと、ぐいっと思い切り引き戻されて逞しい腕の中に再度囚われてしまった♡
「ほら、始まるぞ」
「ひゃいぃっ♡」
「じっくり楽しもう……そうとも、じっくりね」
「お、お手柔らかに♡」
「それは見る内容によるな」
「……そう、ですね♡」
力強く抱き留められ、座らされる彼の膝。そしておしりの下でイラつく、おちんぽ様の感触……♡♡♡ 未だ硬さを失わぬ布地越しのそれを感じつつ、目をやるは我が家自慢のホームシアター。スクリーンに拡がるは、七色の宝石の輝き。その煌めく景色とは真逆の淫惨が映し出されるのを従順に待つ私の前で、やがて一つの姿が像を結んだ。
◇◇◇◇◇
【ちょ、ちょっと士郎!】
【何かね?】
【アンタ、最近好き放題し過ぎなのよっ!】
【意味がわからないな、具体的に言ってくれないかね】
【え、え~っと。そのぉ……♡】
黒髪のツインテールに、猫のように吊り上がった瞳。肩から紅いコートを羽織り、スカートをなびかせて。五つの元素を支配する、冬木の地の
【もしや、今回の趣旨に不満が?】
【そ、そうよっ! 折角アンタのおねだりを聞いてあげたって言うのにっ!!】
【参考までに、どの辺りがだね】
【全部よ、ゼンブッ!!】
【ほう?】
というか違和感しかなかった……逞しい胸板に押し上げられ、みちみちと弾けそうな茶色。上下とも同じブラウンを纏った元ブラウニーは、穗群原指定の学生服を無理やり着用していたのだ……! なのに髪は摩耗済な白髪であり、全体としては出来の悪すぎるコスプレである。そして彼がそうであるならば、彼女も同じと思いきや……違った。
【こちとら既に経産婦よっ!? ただでさえ恥ずかしいのに、これじゃ完全に痴女じゃないっ!!】
【とても似合っている】
【嬉しくないのよアホッ!!】
【ほう】
【あっ……ち、近づくんじゃないわよ。わたしの引き金は軽いんだから……!】
無事なのはコートだけ、後は淫猥改造済♡ リボンが巻かれた首元には襟しかなく、ブレザーどころかブラウスも没収済で。トレードマークのニーソックスだけはちゃんと履かされているというのに、スカートは私が日ごろ身に着けるマゾ穴丸出し股上仕様♡ ショーツすらも着用は許可されていないのか、ハートマークに整えられた陰毛が確認できる露出魔の如き姿。そんな格好をしておきながら、威勢良く指を構えるのはさすがは最優のマスターと言った所か。
【撃ってみると【ガンドッ!!】本当に撃つヤツが居るかねっ!?】
【うるさいわね、ガンドガンドガンドッ!!】
【うおおっ!?】
【ええい、素早いッ!! 出し惜しみは無しよ、
【いい加減にしろっ、殺す気かッ!!】
【きゃっひぃィンッ♡♡♡!?】
そして緊迫した空気の中で、売り文句を即座にお買い上げして乱射される呪いの塊。それを慌てて二刀で弾き回避する彼に対し、抜き放たれたのは伝家の宝刀……! すなわち、宝石の翁の剣。既に扱い慣れたと言わんばかりの迅速なる並行世界からの魔力のブン取りは、スムーズに進行し……振り下ろされる寸前に、バッチィンッ! と言う快音と共に霧散する。
【私が投影した物で、私を殺そうとするとはな】
【わたしの物はわたしの物で、アンタの物はわたしの物よ】
【なんというジャイアニズム……これは仕置が必要なようだな】
【あ゛ッ♡ は、離しなさいよぉっ♡】
【だが断る】
【あ゛ひぃ゛ッ♡ ンッひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡】
この上映会にも贅沢に使用されているそれを奪われても、返却を求めるその胆力は見習うべきかもしれない。思いつつ固唾を飲んで見守るスクリーンの中で、太い腕でおしりを握られ引き寄せらられる暴れん坊。じたばたともがこうとするも、彼に腕力で叶う訳もなく……ただでさえ意味の無いスカートをおちんぽ様でめくられてしまい、バッチンバッチン手形を尻に刻まれつつおなかをド突かれ完全に無力化。
【私はただ、君との思い出を再現したかっただけなのに……!】
【この馬鹿ッ♡ アーチャーなのか士郎なのか、竿役なのかはっきりしなさいよっ♡】
【全部私だ、決まっているだろう? ほらほら、続きだ遠坂】
【あ、アンタみたいなひよっこのっ♡ 魔術師未満ッ……】
【それは言い過ぎだぞ凛ッ!!】
【ほぎょぉ゛ッ♡♡♡♡♡】
そして彼の情念宿った言葉に対し、至極まっとうな苦言を呈するも一切の悪びれなき返答に諦めの境地に至ったらしい。根源などよりも容易く到達できるそれにしぶしぶ演技を続けようとすると、着地を任されたと勘違いしたのかずどぼっちゅんっ♡ と、ブチ切れピストンが炸裂。二人称すらも一定しない、その多重人格じみた暴虐に振り回され続けるあかいあくま。
【もうこんな無理はしないように】
【あ、アンタが♡ ヤッてんのよぉ……♡】
【ごめん遠坂ッ!!】
【んのぉ゛ッ♡ や、やめりょぉ゛ッ♡ 謝りながら純愛レイプすんにゃぁ゛~~~~ッ♡♡♡】
【妻を悦ばせたい一心だッ!!】
【も、もうしょうがないヤツ♡ えへへ、ちゅ~……♡】
【あっ
【お゛ァ゛ぎゃぁ゛ッちぃ゛ィ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
自分でハメ込んでおきながら、凛々しく呟く横顔が次の瞬間に宿す少年の稚気。謝罪とアクメを同時に叩きつけられ、惑乱するその身に捧げられる誠意たっぷりの本音。だがそれは罠だった、彼と愛を育みたいという純粋な気持ちに立ち返り捧げられようとしたキス。その嫁本分を無碍にする、うっかりお射精で天にまでブチ上げられる意識……遠坂凛は、その上下動が激しすぎる激ヤバ愛情フリーフォールの前に完全敗北を喫した。
【よし、では続きを】
【ほげぇ゛ッ……☆】
【ランサーの仕業かっ!? うおお、イき返れ遠坂ッ!!】
【ぐぉ゛ッひょォ゛ッ♡♡♡ あ、アンタいい加減にあ゛ッあ゛ッ……あ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
【やはり凛は、こうでなければな……愛してるぞ、もっとツンデレしろ】
【お゛ッウ゛げっ♡ ち、ちぬっ♡ ころされちゃぅ゛のっホォ゛ォ゛ッ♡♡♡】
【ツンが無い、槍直しッ!!】
【……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ………】
だがド鬼畜監督にして主演男優は、その収録スケジュールからの離脱を決して許さない。どちゅんっ♡ と子宮をブッ叩いて覚醒させ、ハメ込んだままに裏返して……ガキを産まされ過ぎて大きくなったと思しき、安産型を叩き潰す寝バック躾けで意識を反復横跳びさせられ続けるハメられ上手なお嫁さん。きっと今回の撮影の成果は、彼女のマゾケツ重量を大胆に増して騎乗位をさらにド下手にすることだろう。
◇◇◇◇◇
「そう言えばコレは、前回も見た覚えがあるな……」
「そ、そうですね♡ やはりシロウは、気の強い方がお好みなのでしょうかっ♡」
「ああ、気の強い君が好きだとも……だが」
「あ゛ッ♡」
「羨ましくなったのだろう? 誤魔化すのは良くないな」
「あ゛ひぃ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ そうですぅっ♡」
ごっちゅごっちゅっ♡ ぐぅりぐり……パンパンパァンッ! と、リズミカルに鳴らされるデカいそれと握られる私の薄いの。なんとか話題を逸らそうとするも、ぎっちぃぃっ! とおしりに食い込む指の握力に容易く本音を引き出されてしまう♡ 昨日の再会感動再現おねだりの、真意を容易く見抜くなんて……この雄様鋭すぎっ♡ 一体なぜバレたというのですかっ♡
「すると、些か手加減し過ぎたかな?」
「い、いいえ♡ 十分でした♡」
「遠慮することは無い、明日はもう一回」
「ひぃぃっ♡」
「いや、続きを見てからでも遅くはないな」
「……はい♡」
【ほぎゃっ♡♡♡】
未だ続く打撃音の中で、そっと囁かれるは不足だったかと問う気遣い。その体を取って告げられたそれに、ゾクゾクゾクッ! とまた背筋が総毛立ち膨らんでいくマゾ欲求。しかしお返事を返すまえに、彼が視聴の続行を提案。一見助かったように思えるが……素っ頓狂な断末ヨガりと共に、スクリーンが虹色に煌めき次なる対象が映し出された。
◇◇◇◇◇
【あ、あの。先輩……】
【どうした?】
【その。わたし、とっても苦しくって】
【ほう、それはいけない】
【た、助けて。ください……♡】
スミレ色のロングヘア―に、ワンポイントの赤いリボン。清楚の中に一滴の不穏を宿す美貌は、何かを耐えるようにしかめられていて。身を折った彼女の呻くような言葉は、やがて懇願に変わって……だがそんな者を放っておけないが故に英霊に成り果てる。そのような限界を超えた英雄的性質を持つはずの彼は、余裕たっぷりにその姿を見下ろしていた。
【どうして欲しいのかな】
【せ、先輩はいぢわるですっ♡】
【失敬な、原因を追究するのは救助の基本だろうに】
【んぅ゛ぅ゛ッ♡】
【さぁ、速やかに吐くといい。ハリーハリーハリー】
だが続く糾弾の叫びに流石に良心が勝ったのか、そっとその手が労わるように触れて……びくぅんっ! と肩が跳ねるのにも構わず、すりすり……♡ さすさす……♡ と優しすぎるソフトタッチ。一切の力が籠らぬはずのそれは、しかして着実に彼女を蝕み続けていた。そして悶える耳元に囁かれる響きは、嗜虐の音色を宿していた。
【お、】
【お?】
【おっ、ぱいぃ……♡】
【コレかね?】
【ンッぎゅっ♡ に、握っちゃらめっ♡ らめですぅっ♡】
【患部を確認しているだけだがね】
やがて諦めたように、ポツリと呟かれた一音。オウム返しに問い返されて、正確に告げるとぎゅうむ♡ と鷲掴みにされるブラ下げられた大ボリューム。スペンス乳腺をじっくりと煮詰められて、過敏さを増したと思しきそこを包むのは白と黒の斑模様……牛柄ビキニに包みきれぬ、淫猥肉塊。そんな雌の弱みその物を握った彼に、身を折ったままの彼女が叫ぶ苦しみの正体とは。
【わ、わたしのっ♡ 先輩の……お゛ッ♡】
【どっちかな】
【しぇんぱいっ♡ しぇんぱいのなのぉ゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡♡♡】
【私の物ならば、どう扱っても問題ないな?】
【あ゛ヒッ♡ う゛ッひぃ゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡】
たぽんっ♡ たっぽぉんっ♡ と、手の上で大重量を跳ねさせられながらも、言い募ろうとしてガン握りされ失敗♡ どっちだオイとばかりに指を食い込まされ所有権の在処を答えると、我が意を得たりとばかりに真下に引き伸ばされる長乳♡ そのまま弾かれる先端に宿す輝きは、とても見覚えのある金属質であり……だからこそ、その結末まで予測出来てしまう。
【さぁ桜、助けてやろうっ! 君の願いを私に聞かせろッ!!】
【搾ってッ♡ 搾ってぇ゛ェ゛~~~~~ッ♡♡♡】
【ちゃんと余さず明瞭にはっきりとっ! 助けを求めろと言っただろうがッ!!】
【ひゃいぃ゛ッ♡ 私の先輩専用淫乱でかでかマゾおっぱいっ♡ たっぷりいぢめて、美味しいミルクをドピュらせてくださいっ♡】
【良しっ! 上手に出来たな、褒美だ……とくと堪能するといい!!】
【お゛ッ♡!? う゛もぉ゛ッ♡ ブんっ♡ もほほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
そして救援強要乳いぢめは佳境に差し掛かり、控え目遠慮は無用と直接マゾ乳に教え込むぎっちぃっ! と潰しまくるミルクの蛇口。お利口ぶりをようやく発揮して、泣き叫ぶ淫猥ねだりに対してパッと手を離し……ぶくぅっ! と患部が膨らんだなら根本から先端まで逞しい手でシゴき抜く徹底益荒男乳搾り♡ ようやく解放された乳悦の奔流が、ぼびゅぶっ♡ びゅるびゅるびゅるっ♡ ぶぼっ♡ ぶぼりゅりゅりゅっ♡ と、破裂音すら鳴らしてもその手は決して止まらない。
【私にこうされたいからと言って、我慢し過ぎるなと言っただろうっ!!】
【らってっ♡ らってぇっ♡ 先輩におっぱいいっぱいいぢめられたかったんですぅっ♡】
【おのれワカメにゾンビジジイめっ! よくも
【ブぅ゛ッ♡!? もぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
【だがこれも救った私の役目と言えよう、ほ~らいっぱい出すんだゾ♡】
【お゛ッ♡ ひょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~ッ……☆】
叱責の叫びに対して素直に自白されるは、拗らせ切った被虐願望……その原因はあまりにも明白だが、大胆な責任転嫁をカマしてお怒り搾乳終わらない♡ むしろムカつきボルテージはさらに天元突破して、乳腺の一本すら逃がさぬとばかりの雄腕力の凄まじさ。ぶぼぼっ♡ と、最後の一噴きを終えてもまだ義憤が治まらなかったのか、どたぷんっ♡ と崩れ落ちて乳土下座の姿勢となった背中からハミ出したそれをぐりぐりぼびゅっ♡ と踏みしめる足。その姿はまさに、邪気を踏みにじり封じる毘沙門天の如き荘厳さを放っていた。
【よし、今日の躾けは完了だな……頑張ったな、桜】
【えへへぇ♡ い、いつもありがとうございます♡ 先輩ぃ……♡】
【うむ……だが、盛大に無駄にしてしまったな?】
【ごめんなさいっ♡ 先輩にお貢ぎするための、大事な大事な桜みるくっ♡ フードロスしちゃったわたしを、叱ってくださぁいっ♡】
【ガキどもの分も忘れるなっ!! お仕置きに大増量させてやろう、このマゾ乳が休まる時が来ると思うなよっ!!】
【ほっぎょぉ゛ォ゛ッ♡ ひゃぃ゛ィ゛ッ♡ も、もっと過酷な生産ノルマッ♡ 子宮にもおちちにも叩き込んでぇ゛ェ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡】
そのままの姿勢で頭を撫でられ、お礼まで言わされちゃう彼に管理し尽くされた雌牛になった後輩。だがその従順さが報われることはなく、次に求められたのは貢ぎマゾとママ業務の二刀流であった……どちらもサボることは許さぬと、すぐさま開始されるはガキも乳量も増やすための搾乳しながら孕ませピストン♡ それを受け入れ悦ぶアへ顔に、翳りなど一片も無くただただ被管理雌としての無情の幸福を溢れるミルクでぼびゅり続けていた……♡
◇◇◇◇◇
「あの私は少々どうかと思うが、これを教えてくれたことには感謝せねばならんな」
「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡」
「おっとすまない」
「お゛ッ♡
「ふふ、ナイスサポート」
拒否など一切出来ぬと思しき、後輩嫁いぢめの激しさを指摘しながらの乳首引っ掻き♡ 視聴中射乳を封じられカリカリされ続けたそこに、ようやく与えられた解放の時……だがぴゅるっ♡ ぴゅるるっ♡ と、比較するのも馬鹿らしいほどに少ない乳量。それを決して無駄にせぬよう、カップで受け止めポップコーンにミルクの風味を付け加えた私の健闘を称えるVサイン。甘やかすように乳首をヨシヨシされる快感は、嬉しさとそれに倍する無念を私に与えた。
「ご、ごめんなさいシロウ♡ あ、あ~……んッギュッ♡♡♡」
「何を謝られているのかわからないな、んむ」
「ひゃぃ゛ぃ゛ッ♡ も、もっとちっちゃいおっぱい頑張らせますっ♡」
「話を聞いてくれないかね……むぐむぐ」
「う゛ぅ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
その悲しみを少しでも拭うべく、彼に捧げるちょっぴり白いキャラメリゼ。惚けた様子で口を開けてくれたのは良いのだが、その茶色面積の多さに腹を立てているのが丸わかりな叱責抓り♡ もっと乳を出せよオラ、情けねぇぺちゃパイだなオイ……その気遣いと本音を同時に叩きつけるひど雄様♡ には、もう出ないですっ♡ 許してぇッ♡ と、指でぽきんっ♡ と乳首を謝らされながら慈悲を乞うことしかできない。
「君はそのままでいいんだ、セイバー」
「う、嘘ですっ♡ シロウは私にもっとドピュドピュさせたいに決まっていますっ♡」
「は?」
「あっ♡ だ、だめですっ♡ それは、反則……♡」
「君にわかってもらうためには、心苦しいがコレしかあるまい」
「ひょわァ゛ァ゛ッ♡♡♡ ゆ、ゆるしっ……へぇ゛ェ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そんなダブルスタンダードをブツけておきながらも、気にしていないと告げるその欺瞞を私は許すことは出来なかった……だが彼に対する追求を阻むのは、手の内に投影されてそっと乳首に添えられた拷問器具♡ 我が乳首がいつでもいぢめられたがる、ビンビン勃起を保つようになってしまった原因。ローションガーゼでごしゅっ♡ ごしゅっ♡ と、優しく乳頭ケズられては仰け反り舌ピンアクメせざるを得ないっ♡
「反省の気持ちを見せて欲しいな」
「へっ♡ へっ……?」
「自分でやるんだ、出来るな?」
「しょ、しょんなぁっ♡ ミルクが零れてしまいますっ♡」
「私が手伝おう、夫婦とはお互い支え合う物ではないかね?」
「……はい♡ で、ではンッぴぃ゛ィ゛ッ♡♡♡」
「サボったらまた私がするからな……このようにっ!!」
「お゛ヒッ♡ ア゛ひっ♡ う゛ぅ゛ッひぃ゛ィ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡」
それでも暴虐は止まらず、今度は自分に手渡される乳首マゾを悪化させるための武器♡ 慌ててカップを示すも駄目で、乳頭摘ままれ吐き出し口を固定。自分で乳首を虐待して、ポップコーンにセイバーみるくをトッピングする業務からはどうやら逃れられないようだ……♡ 私はそれを確信してまずは一回往復させ、情けない手つきにすぐさま奪われお手本ケズりで雌苺を真っ赤になるまで磨かれた♡