キャラ崩壊アリの可能生アリなんでそこんと注意してくださーい
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幽玄「……だぁ!! ドサッ ……クソォ!!また負けた!」
いろは「ふふん!今日も風真の勝ちでござる!!」
オレの名前は幽玄。今、剣の修行をしている高校一年生だ。
オレは元々親が山に捨てた捨て子だった。だから自分の苗字や名前は分からない。そこから師匠が拾ってオレをここまで育ててくれた。
そしてそんなオレを拾ってくれたこの人の名前は、風真いろはさん。
古い時代のころの大名一族の現当主であり、大学一年生だ。
そのため風真家の大量の財産や、文献、書物などいろいろな物を受け継いでいるらしい。
この時代では超がつくほどの珍しい「〜ござる」の口調を使う変わった人だ。
本人曰く自分でも言ってる自覚もなく、どうしても使ってしまうらしい。
過去の書物によれば、ござる口調を使う風真家の人は多かったので風真家の血が濃く流れているからだろう。う
受け継がれたのは口調だけではなく大人よりも優れた力、自転車並のスピードを出せる早さなどの脅威的なフィジカルギフテッドである。
それだけではなく、圧倒的なデカさを誇る大胸筋と太ももなどの得体でもある。
最近では、Hカップ並にデカくなり今もなお成長している。
いろは「?ボーとしてどうしたでござる?」プルン
デカっ……デカすぎんだろ……
剣の修行を一緒にやってる時、サラシからムネがハミ出たり、ムネが当たったり………
頭の中、ムネのことでいっぱいだよ………。
幽玄「………ジーーー」
いろは「……あーー……ペチッ!」
幽玄「痛ぇ!!わざわざ木刀で叩かなくていいだろう!」
いろは「また風真の胸を見てたでござるか!そんな邪念があるから風真に一度も勝てないんでござるよ!!」
幽玄「ウッ…………」
正論はキツイ…………
いろは「だいたい幽玄殿は!!〜〜〜〜ペラペラペラペラペラペラ」
ま、また始まった…風真の説教タイム………
数十分後………
いろは「…………でござる!!だから気をつけるんでござるよ!!」
幽玄「は、はい…………」
クソォ………!!!あることあること言いやがって……!心がボロボロだ………
いろは「コレからは気をつけるでござるよ!!」
幽玄「………はい…」
と言い風真は道場から出ていった。
幽玄「オレも部屋に戻るか………」
と言いオレも部屋に戻って行った
〈自分の部屋〉
幽玄「…………」
クソォ………!!悔しい……!!
確かに自分が悪いのは分かる、それは自分でも分かっている。
だけど………ムカつくものはムカつくのである。
幽玄「………チクショオ…ムかつく〜〜……!」
この恨みをいろはにぶつけたい。ぐちゃぐちゃにしてやりたい。
そう思いオレはズボンを下ろし床に男性機をさすりつけた。
幽玄「出すぞっ…!出すぞっ…!出すぞっ!!」スリスリスリスリスリ
(いろはに中出ししたい…!胸をほじくりたい…!!)
幽玄「よくも…!今日はあんなに叱ってくれたな……!中に出してやる…!出すっ出すっ………!!」スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリス
幽玄「あんな小さいサラシで誘いやがって……!いろはが悪いんだぞ……!」スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ
幽玄「ウッ……!出るっ………!」ビュビュビュ
と、いろはを犯す妄想をしながらオナニーをした。
幽玄「はぁ…はぁ…はぁ…」
やってて、気持ちいいとは思ってたけど……いざ終わるとなると、なんか虚しいな………
そんでもって後、普通にキメェ…………。ナニやってんだろ……オレ…
と悲哀を感じていた。
幽玄「………さてとやるか……」
そこからオレは立ち上がり、自分の机にある文献を読み始めた。
今読んでいるのは風真家に代々伝わる文献で、当時の状況、剣技、財宝の在り処などいろいろ書かれている。
ちなみに風真さんに読ませたこともあるが
風真「う~~ん、わかんないでござる〜…幽玄殿にあげるでござるよ〜。」
それ以降ボクは中学の頃から解読している。読めるところは増えてきたが、まだまだ読めないところが多い。
そして、今オレはどうしても欲しいものがある。
幽玄「これがあれば……念願の願いが…叶えられる…」
そう、自分が欲っしている物は性欲薬である。
文献によれば要求不満不足を解消するために作られたそうだ。
その効果は
・飲んだ人の性に対する要求がものすごく上がる。
・男性機を求める、淫乱女化となる。
・効果は一日まで。効果が切れると夢か現実か曖昧になる。
とゆう男の夢のようなアイテムだ。
過去の人ってすげぇなぁ。今ちなみに今はもう半分以上解読できている
幽玄「え〜と。これをこうして、コレがこれで……」
〈翌朝〉
ついに…!ついに完成したぞ!!
一応、文献に書かれていた通りに作ってみたけど……大丈夫か…?これ…?
まぁモノは試しだ。
いろは「幽玄殿〜〜!!稽古をするでござるよ〜〜!」
幽玄「は〜い」
といい、道場へ向かった
幽玄「……ぐわっ!!」
いろは「やった〜〜また勝ちでござる〜〜!」
くそぉ……!やっぱり強ぇ…!
幽玄「………くそぉ……バカ力だけじゃなく、バカ頭のくせに………ボソッ」
いろは「今なんか言ったでござるか?ペシッ」
幽玄「いてぇ!!」
くそぉ……まぁこれに関してはオレが悪いんだけどな。
幽玄「風真さん。オレが入れた水、飲みますか?」
いろは「ええ!!いいのでござるか!!いつもありがとうでござるよ〜幽玄殿!!」
………なんか……普通に申し訳なくなってきたなぁ……
……ええい!!どうにでもなれ!若ぎのいたりだ!
いろは「ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、プハ〜、美味しいでござる〜〜!」
いろは「ん?なんか……暑いでござるな……」
えっ?もう効果が出始めたのか?
いろは(なんか……子宮のところがキュンキュンするでござる……////)
幽玄「風真さん?大丈夫ですか?」
と聞き、オレは彼女に近づいた。
いろは「ちょ、ちょっと近づかないで!!」
と言い彼女は離れてった
いろは(な、なんで…?なんか……幽玄くんに対して変になってる……何これ……?)
効いてる…これは効いてるのか…?
でも様子を見ると息遣いも荒いし、顔も赤くなってる……
………賭けてみるか。
幽玄「風真さ〜ん。なんか……変じゃないですか〜??」
いろは「い、いや!!大丈夫でござるよ!!だから、近づかなくても……」
幽玄「それじゃあ………ちょっとコレを見てほしいのですよ…」
いろは「へっ?」
と言いオレはズボンを下ろし、勃起しているチンポを出した。
いろは「!!!!幽玄殿な、なにを!!!」
いろは(……匂いが……幽玄殿のチンポの匂いで子宮がもっとキュンキュンするでござる……それと…で、デカい……!)
いろはは幽玄の男性機に目が釘付けになり、より見るためにしゃがみだした。
幽玄「どうしたいです?コレを?」
と言い、さらにいろはの顔の近くに近づけた。
いろは「ど、どうしたいってそれは………どうすればいいのか……」
幽玄(……もしかして……何も知らない…?セックスのことも?ピュアだなぁ……)
幽玄「じゃあ、いいこと教えてあげますよ風真さん。」
いろは「は、はい………」
幽玄(無知プレイか……興奮するなぁ……)
幽玄「じゃあまずは裸になってください。」
いろは「は、裸!!??そんな!恥ずかしいでござるよ…!!」
幽玄「じゃあ教えることはできませんね。しまうか……」
と言いズボンを履こうとすると
いろは「ま、待って!!脱ぐから!脱ぐから!!だから…しまわないで…ござる……」
幽玄「ふ〜ん、わかりました。じゃあ早く脱いでください。」
いろは「う…うぅ……」パサッ
そしていろはさんはサラシ、を解いて上着を脱いで、下半身のスカートやスパッツを脱いだ。
いろは(………どんどん…幽玄くんのチンポが大きくなって下く……)
そうしていろはは全裸になった。
幽玄(す、スゴい……!!昔からの願いが……!)
いろは「あ、あまり見ないでよぉ……」
と言ってきた。ますます興奮する。
幽玄「じゃあ一回寝転がって、足を上げて……股を広げてください…」
いろは「ふうぇ……ほ、ホントにそれでいいのでござるか…?」
幽玄「はい!間違ってませんよ!」
幽玄(早く、してぇ〜〜)
いろは「こ、こうでござるか……?」
と言い風真さんはオレの言われた通りにした。
幽玄「は、はい!完璧ですよ!」
幽玄(は、初めてホントもののマンコを見た……)
よく見るとグチャグチャに濡れて、ムワムワしている。
いろは「み、見ないでよぉ……恥ずかしいで……ござる……」
幽玄「わ、わかりました。じゃあここからは……」ジュル
いろは「おっ♡!!」
と言い、すかさずいろはのマンコにチンポを入れた。
幽玄「はぁ!はぁ!すげぇ気持ちいい……!」パンパンパン
いろは「な、なにゅ♡!!コレっ♡♡♡!!!おっ!♡おっ!♡おっ!♡」
入れた後にすぐ幽玄はいろはの子宮にチンポをピストンし始めた。
もう幽玄の頭の中では性欲のことしか考えていない、猿みたいになっていた。
いろは「いっ♡♡♡!!いっ♡♡!い〜〜〜♡♡!!」パンパンパンパンパンパン
いろは(気持ちいい……!ナニこれ……!?か、風真のマンコに幽玄殿のチンポがぁ〜〜〜♡♡♡)
幽玄「ヘッ!へッ!へッ!へッ!へッ!へッ!」パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
いろは「いぎゅ♡♡♡♡♡!!!いぎゅ♡♡♡♡!!いぎゅ♡♡♡!!」
幽玄「風真さん、今何化入っているか教えてくださいよ……」パンパンパンパンパンパン
いろは「へっ♡へっ♡へっ♡へっ♡♡へ〜♡?」
幽玄「あ~教えてくれないなら。やめようかな〜」パンパンパンパン
と言い腰を振るスピードを遅めた。
いろは「ふぇ…!?なんでぇ♡♡!やめないでよぉ♡♡!」
幽玄「じゃあ教えてくださいよ」パンパンパン
いろは「ウウウ……ち、チンポォ……♡♡♡!幽玄殿のチンポがありゅう〜〜♡!」
幽玄「よく……言えました!!」パン!パン!パン!パン!パン!パン!
腰を振るスピードを早めた。
いろは「あ~♡♡♡!!!!あ~♡♡♡♡!!!いぎゅ♡♡!いぎゅ♡♡ー」
幽玄(出したい!出したい!早く出したい!!)
幽玄「この………痴女が!!いつもムラムラしてたんだぞ……!中に………出して……やる!!!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
いろは「いぎゅ♡♡♡♡!!!いぎゅ♡♡!!!いぎゅ!!」
ビューーーールルルルルルルルル
いろは「い〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
い〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
幽玄「受け止めろ………いろは……!一滴もこぼさずに………!!!」ビュービュービュービュー
いろは「へぇーー♡♡♡♡へぇーーー♡♡♡♡」
幽玄「まだ……!終わりじゃないぞ……!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ
いろは「へ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡はぁ♡!はぁ♡!はぁ♡!」
と、オレと風真の交尾は朝まで続いた。
……………
幽玄「もう……降参か?」
いろは「は、はい〜〜〜………♡♡♡♡負けました〜〜〜♡♡♡♡」
幽玄「じゃあ言えるよね♪」
いろは「わたしは……わたしは幽玄殿、いや幽玄様のチンポに負けた、痴女です〜〜〜♡♡♡♡」
幽玄「道場の床はいろはでふいといてよね〜〜」
いろは「は、はい……♡」
道場の床はいろはのしおふきとオレの精液で汚れていた
コポォポォ……
いろは「へっ♡へっ♡へ〜〜♡♡」
コレがボクのいろはとの勝負の初勝利と初交尾である。
〈キャラ紹介&設定〉
幽玄
年齢16歳、男、身長169cm、
フルMaxの勃起時のチンコの長さ30cm
すでに書かれている通り元々親に捨てられ、いろはに育てられてきたが、小学生の頃いろはとのスキンシップや風呂などの影響で性癖が歪んでしまった。
性欲に正直な部分が多く、ちょっとクズっぽいところがある。
風真いろは
年齢19歳、女、身長180cm
ムネの大きさはHカップ
風真家23代目当主であり、自立のために高校生のころ大きな家と道場を建ててもらった。森でトレーニングをしてる時に赤ちゃんの頃の幽玄を見かけあまりにもかわいそうだったため拾った。
幽玄には剣の素質がアリと思って、弟のように育てて思ってきた。
幽玄との体の相性はバツグン♡で薬のおかげで影響はなかったが薬なしの状態で幽玄に中出しされてたら一発で孕んでた。
お読みありがとうございます。
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