※この作品はR-18です。

転生先では幼馴染の女の子がおじさんに調教されて大変なことになってしまうらしいので幸せにしてあげたい   作:純愛大好き

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えー皆さんお久しぶりです
約半年振りでしょうか、まず謝罪から入ります‥‥投稿が遅れて誠にすみませんでした
書き方を忘れたので凄く心配なのですが、書いておかないと設定が頭の中で爆発しそうなのでなんとか書き上げて投稿しました
なので、誤字誤文脱字があったら言って貰えると本当に助かります
後々大幅な修正する可能性大です


乱れて、飛んで、イッちゃって

自慢という訳ではないが、私のぺニスは大きい方だと思う

 

身体が第二次成長期を迎えるまでは周りと同じ位のサイズであったが、それからだんだんと大きくなっていき、前世の頃は最大でも13cm程だったが、現在は最大で18cmと前世をゆうに越えている

 

よくぺニスのサイズを測るのにトイレットペーパーの芯を使う方法がある、中学卒業前にその方法で測ったことがあるのだが、完全勃起状態ではぺニスが太くて芯を通らなかったのだ

 

インターネット等でも調べたのだが、私のぺニスの長さ、太さ、形共は一般の男子高校生のサイズでは無いのだろう

 

彼女にセックスに誘われた時、コンドームがちゃんとはまってくれてるか心配ではあったが、ちゃんとはまってくれて少し安心した

 

「ちーちゃん、ゆっくり挿入していくから‥‥不安だったら言ってくれよな」

 

私が彼女に語りかけ、膣口にぺニスを当てた瞬間、彼女は心細い声で私に語りかけてきた

 

「大丈夫だよワカ君……もう準備は出来てるから……一緒に気持ち良くイッちゃお」

 

クパァっと指で膣口を広げて挿入をねだり、私は広がった膣口から膣の中にぺニスをゆっくりと挿入しようとするが、何しろはじめての事なので上手く挿入する事が出来ない……何度かやっていく内にやっとぺニスを挿入する事が出来た

 

そして私は彼女の誰にも侵入を許していない膣をこじ開けるようにゆっくりと腰を進めてゆく、そしてひときわ狭くなっている場所をぺニスが貫き抜ける

 

「んくっ!あああッ゛ッ ッ、おちんちん来たのォォ!」

 

彼女が声を漏らしてからガクガクと身体を揺らし、尿道からはプシュッっと尿ではない液体……潮が吹き出る

 

何かおかしな事が起こってしまったのか心配になった私は、彼女の表情を伺いながら尋ねる

 

「ちーちゃん‥‥大丈夫か?」

 

「う‥‥うん、大丈夫

ちょっと初めてのセックスが気持ち良すぎて‥‥ね

初めては痛いって聞いてたから気構えてたんだけど‥‥痛いというより気持ち良すぎてイッちゃったの」

 

(凄い‥‥今まで自分の指で弄ったことも無いところまでおちんちんが来てる‥‥セックス気持ちいいハマっちゃうよぉ)

 

膣内に普段のオナニーの時に入れる指よりも、格段に大きいサイズのぺニスに貫かれたというのに、感じるものは痛みではなく快楽と疼き

 

今まで感じたどの快楽よりも一層気持ち良く感じたため、彼女はセックスの虜になりかけていた

 

「ワカ君‥‥もっと乱暴にしちゃっても良いからね、貴方にされる事なら何でも受け入れてあげるから」

 

「なら少し乱暴になるが‥‥耐えてくれよ、ちーちゃん」

 

私は先程までゆっくり挿入していた速度を少しずつ早めていき、ずぼ‥ずぼ‥というペースからずぼ、ずぼ、ずぼ、とぺニスを膣に出し入れする間隔を早めていった

 

そして間隔を早める度に彼女からは快感を感じているのを実感する、何故なら膣を突く度に彼女は甘い声を出して喘ぎ、膣の締まりがどんどん良くなっていって時折股から潮を噴くからだ

 

「乱暴に、しても良いって言ったけどお、おォ゛ッ こんなに気持ちいいなんて思わなが ッ ダァ‥‥変になっぢゃうッッ! 」

 

「それにしても本当に引きちぎられそうな位締め付けてくるなちーちゃんは‥‥というか本当に大丈夫なのか?」

 

私がぺニスで膣を突く度に、何度も潮を噴きながら絶頂し、声を荒げて彼女は喘ぐ

 

ぺニスを挿入したままでは彼女はどうにかなってしまうだろうと思った私は、丁度射精感が込み上げてきたので良いころあいだろうとぺニスを引き抜こうと腰を下げる

 

だがぺニスが膣から引き抜き始めると、彼女が両足で私の腰に絡め、更に手放さないように両手を絡み付けてくる

 

「だめ‥‥こんなに気持ちいいの初めてだからァ‥‥もっと、もっときもぢよくぢでぇ」

 

そしてだんだんと抱き付く力が強くなり、彼女の指の爪が背中に食い込む、ゴム越しであっても膣内に出すわけにはいかないので振りほどこうとするが彼女はなかなか離れてくれない

 

なので強行手段として私は、彼女を絶頂させて力が緩んだ隙に離れようと考え、彼女をぺニスでもっと攻める事にした

 

「ちょっと無理するけど耐えてネ、ちーちゃん」

 

「良いよ‥‥きもぢよくなれるならァ‥‥もっと激しくしてェ」

 

彼女から了解を取った私は、腰を上下左右に激しく揺らして膣中のぺニスを動かし、膣内をグリグリとかき回していき彼女に快感を与えていく

 

その証拠に彼女からは辺りを気にしない程の大きさで喘いでいる

 

「おっおっ!?‥‥んぎぃッ!?んあっ♡‥‥おおおおいっぢゃう‥‥いっぢゃうぅッ!」

 

彼女がそう発すると、私の腰に組まれた足からだらんと力が抜け、ベッドに彼女の身体が落ちてゆく

 

そして私は彼女の膣から素早く限界を迎えかけていたぺニスを引き抜いてコンドームの中に『ドビュルルルルッッッッ!』っと勢いよく精液を吐き出した

 

「‥‥危なかった、膣内が気持ち良すぎてマジでちーちゃんの事を孕ませる所だった」

 

一分ほどで精液をコンドームの中に出しきった後に私はそう呟いた

コンドームは私の精液でマンゴー並みの大きさにまでパンパンに膨れ上がり、下手に触れば破裂しそうなほどであった

 

破裂しないよう注意を払いながら口を縛っていると、彼女の尿道から私の身体に向けて温かい液体が当たっていた

 

その液体は色が黄色っぽく刺激臭がすることから、潮ではなく尿であることが分かった

 

「ごめぇんねワカ‥‥くぅん、にゃんだかひもちよすぎておひっこが、止まりゃないのぉ‥‥」

 

「ちょっとやり過ぎたか‥‥まさかここまでなるとは思ってなかったんだ、ごめんな」

 

とりあえずお互いこの格好のままでは体調を崩してしまうと思った私は、彼女の失禁が収まったら身体を洗いに行こう‥‥そう思ったのであった

 

 

 

◯◯◯

 

 

 

あれから少し経って彼女の失禁が収まり、私達二人は椎名家の浴室で交互に身体を洗っていた

 

「服を汚してごめんね、顔を汚してごめんなさい‥‥グスッ」

 

「いつか着れなくなる消耗品だから気にしないでくれ、後別に顔は洗えば平気だから」

 

石鹸を泡立て、顔を洗いシャワーからお湯を顔に当てながら私は隣で謝る彼女に答える

 

「それにしても凄い量だったね‥‥無理にほどいてくれなかったら私きっと妊娠しちゃってたよ」

 

「だから腰に抱きついてきた時は焦った、本当にどうやって抜け出そうかなって」

 

「自分の指とかじゃ出来ない位気持ち良かったからつい‥‥ね」

 

学生の身分で彼女を妊娠させてしまったりしたら家族に顔向け出来ないし、うちの組の世間体的にもよろしくない

 

「にしても久々‥‥何年振りだ?こうして一緒に風呂入るの」

 

「‥‥最後に入ったのは七年と八十二日振りだね、あの時はワカ君の家だったから私の家だと九年と百二日振りかな?

あの時から較べると私のおっぱいとお尻も大分大きくなったと思わない?

ワカ君のおちんちんは予想以上の大きさになってるけど」

 

「何でそんなに昔の事詳しく覚えてるの?」

 

「それは勿論ワカ君時は過ごした日々が私の輝かしい大切な思い出だからよ、一日足りとも忘れることなんてないわ

きっと貴方が居なかったら私の一生は一人で過ごすつまらない人生になっていたもの、貴方に出会う前の私って全然友達居なかったからそれがずーっと続いてきっとちょっと異性に優しくされただけでその人の為に全てを犠牲にするようなチョロい都合の良い女になっていたに違いないわ、例えば少し優しくしてくれた友達もしくは先生が大きな不正をしているってネタを俺は持っているからそれをばらされたくなったら俺の性奴隷になれ、とかって言われたらきっと嫌々でも性奴隷なっちゃってたと思うの、どんなに生理的に嫌悪している人にでも、それで使い捨ての便利なオナホールとして一生を尽くしていたかもしれないわ」

 

「もしものことでもそんな事言わないでくれちーちゃん……悲しくなるから」

 

なんだか何処かで聞いたような内容を話され、私は天使からの話を思い出す

 

きっと今の話は、私が転生しなければ彼女がそうなっていた未来の話なのだろうと

 

「大丈夫だちーちゃん‥‥そんな事は絶対に起させないから」

 

「変なこと言ってごめんねワカ君、私もそんな事絶対に起きないと思ってるけど、今なんだかふと思っちゃったんだ」

 

それから二人で身体を洗いあって湯船で身体を温めあった、そして湯船で密着しあっていた為に私のぺニスがまた勃起してしまい彼女から『さっきのお詫びに抜いてあげるね』と言われ彼女の長い黒髪をくるくるとぺニスに巻き付け、黒髪と一緒に手でぺニスをシコシコとしごいて、私は彼女の顔や髪に二度目の射精をするのであった

 

「ふふっ、いっぱい出たねワカ君

こんなに顔と髪に出しちゃって‥‥気持ち良かった?」

 

「あぁ‥‥凄くな‥‥だけどすぐ洗える風呂場で良かったよ」

 

「そうね、これならシャワーですぐ流せるから」

 

そう言いながら、彼女は顔に着いた精液を指で掬うと急にそれを口に含んで言う

 

「ふふっ、苦くてドロドロしてて飲みづらいけど大好きなワカ君の精液だからかしら‥…とっても美味しい‥‥

これでワカ君の身体の一部の精液が私の身体の一部に‥‥

それとお願いがあるんだけどワカ君が良ければこれからもたまにセックスしない?」

 

「別にいいけど……生活に影響が出ない程度にだったらネ」

 

妖艶な笑みを浮かべながら彼女は私に尋ね、生活に影響がない程度でならとそれを了承するのであった

 

彼氏だからネ、出来るだけ彼女の要望には答えないとネ

 

 

 




キャラ紹介
心願寺若狭
今作のオリ主
やっとR18行為を今回行った
特典のマジカルチンポのおかげで前世よりぺニスの大きさ、太さ、固さ全部が段違いのスケールに
一回の射精でコンドームがマンゴー並みの大きさに膨らむほどの精液が出る(どうでも良いけど膨らむ大きさをマンゴーかポポーのどちらかにしようかめちゃくちゃ悩みました)
ちーちゃんの口から本来の物語を聞かされて絶対にそんな未来にはさせないと再び決意した
因みにぺニスはまだ成長する

椎名千鶴
今作のヒロイン
やっと想い人に処女を捧げることが出来て嬉しく思っている
原作ではこんな男(おっさん教諭)に私の初めてが‥‥と言って泣いていたのでその場面は救済した
そして何故かイッてしまうときにおしっこが出てしまう(確か原作通りのはず)
今作ではオリ主のマジカルチンポのサイズにオマンコの形が変わっているので、もし万が一那由多の可能性でも他のチンポが入ってくる展開があるとしても「‥‥ちっさ」と思うようになるし絶対にイかない
現状、オリ主とのセックスにハマりそうになっている、というかハマっている
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