Melody of wakaba's Fashion 作:白羽小鈴
内容はサブタイトル通り身体測定。ただし普通の身体測定でなくかなりエッチな身体測定になっております。
参考画像
身体測定
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神乃原若葉ちゃんのプロフィール
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「ただいま~」
社会人になり早数か月。仕事を終え帰宅し声を掛ける。すると奥からパタパタと駆けてくる音。そして。
「おかえりなさい。今日もお仕事お疲れさまです先生。夕飯もうすぐ出来ますからね」
恋人の若葉ちゃんが俺を笑顔で出迎えてくれる。
「いつもありがとね。若葉ちゃん」
就職をして仕事で何かといそがしい俺に代わって週末家事や夕食を作ってくれに来ている。自分も大学生で勉強なんかで大変なのにわざわざ下宿先から来てだ。最初は俺の就職を機に同棲という案を出したが
「魅力的な提案なんですが・・・その・・・先生と毎日寝食を共にしたらぜったい毎日私先生にエッチを求めちゃうと思うんです。それはお互いの為によくないと思うので・・・なので同棲は私が卒業してからで・・・お願いできますか?」
なんて言われてしまい渋々同棲の話は無しになった。まあ毎週会えるし若葉ちゃんはここから少し離れた学生寮に下宿しているし俺がいない時にも入れるように合い鍵も渡している。そんな事を思い出し思わずにやけてしまう。一年前人間不信になり就職はおろか卒業すら危うい状態だったのに若葉ちゃんと出会って卒業も就職もできてなによりもこんなにかわいらしい恋人までできて。本当に若葉ちゃんと出会えてよかった。
「いただきます」
目の前には温かくそして栄養バランスが良い色とりどりに彩られた料理。自分で自炊なんてしていたら到底食べる事のできないものである。
「どうですか?お口に合いますか?」
一口口にすると前かがみになり料理の感想を尋ねる若葉ちゃん。その際胸の谷間が目の前に来て一瞬視線がいってしまう。
「うん。おいしいよ。日に日においしくなってる」
「えへへ。良かったです❤料理の勉強はもちろん先生の為に愛情込めて作りましたから」
嬉しそうにはしゃぐ。そんな時にまた豊満な胸が揺れる。俺と恋人に無防備な所を見る事が多くなった。恋人になる前は肌の露出はほとんどなかったが恋人になってエッチもしたからか肌の露出が多くなってきている。少し前に家に来た時普段着ている部屋着を見る機会があったのだがその服装が上がノースリーブ舌がショートパンツと普段のおっとりとした若葉ちゃんから想像がつかないきわどい服装だった。本人はエッチな服装だとか思っていなくて動きやすい服装だからと言っていたが若葉ちゃんクラスのナイスバディだと男には目に毒すぎる。昼間なのに何度襲いたくなったことか・・・今だって初夏だからか薄着の服からうっすらとピンク色のブラが透けて見える。
「ん?」
その身に着けているブラに心当たりがあった。
「今日はそのブラ付けてくれたんだね?どう着け心地は」
それは先日俺が手掛けた下着だ。俺が作ったのは服は全て若葉ちゃんにプレゼントしている。作る際に若葉ちゃんの意見を取り入れて作っていてるから最初にできたのは若葉ちゃんに全てプレゼントしている。
「はい。先生にこの前プレゼントしてくださったブラとてもかわいいってみんなにも言われました。アクセントのアクセサリーもすごくいいって」
「そっかそれは良かった・・・」
若葉ちゃんの笑顔を見てほっと胸をなでおろす。胸が大きくなかなかかわいらしい服が無くて好きな服を着れずそれを恥ずかしくて見せるのが嫌で同級生と馴染めない大学生活を送っていたが俺が作った服を着て今はこうして笑顔で大学での生活を話してくれる。本当に若葉ちゃんの為に服を作った甲斐がある。それにしても・・・
「でも俺の家に来た時にそれを着てくるなんて若葉ちゃんもエッチだな~それ作った中でも結構露出の多いのだよ」
普段使いできるのも作ったが若葉ちゃんが俺の部屋に来る時はこうして少しエッチ目な下着を身に着けてくる
「うう・・・みんなにもそう言われましたけど。だって先生。こっちの方がうれしいかなって」
頬を赤らめて言う。そんな顔を見たら下の方が興奮してくる
「そうだね。うれしいよ。ごちそう様でした」
「お粗末様でした。片づけちゃいますね」
食器を洗い場に持って行こうとする若葉ちゃんをすぐさま後ろから抱きしめる
「せ、先生?」
「洗いものは俺がするからさ。今からしよっか。身体測定」
「し、身体測定を・・・ってい、今からですか?」
突然の提案に驚く若葉ちゃん。
「うん。若葉ちゃんの身体を今すぐ測りたいんだ」
ギュ
胸を優しく揉む。
「は、はい❤」
若葉ちゃんは俺の誘いに甘い声で返事をするのであった。
「お、お願いします。先生」
恥ずかしそうにしているがすぐに上着を上げ豊満なおっぱいを俺に見せてくる。相変わらず素晴らしいおっぱいである。大きいのに柔らかく弾力もあり張りがあってそれで揉むと心地のよい弾力があり・・・・といけない。今はしっかり仕事はこなさなければ・・・俺は仕事道具のメジャーを取り出し若葉ちゃんのサイズを測り始める。
「まずは・・・ウエスト・・・うん前と変わって無いね。ではバストはっと」
慣れた手つきでブラを外す
バルン
ブラジャーという枷から外れた若葉ちゃんのおっぱいが弾けるように溢れる。測らなくても分かる。大きくなっている。でも正確な数値を確認しなくてはこれも若葉ちゃん用のブラ制作のため。あの後社長に交際していると言ったら
(じゃあ。恋人なんだし下着作れるわよね。先輩も付けてあげるからお願いね~)
と軽いノリでお願いされた。当然下着なんてった事が無いので一から勉強しデザインとかは若葉ちゃん頼りであった。
「じゃあ測るね」
「はい。お願いします」
そうして胸のトップにメジャーを付ける。
「ひゃ!」
メジャーが乳首に触れてかわいらしい悲鳴を上げる。
「ごめんね冷たかった?何度も測ってるのに慣れて無くて」
「だ、大丈夫です」
でも今の触れた際に乳首が勃起しているのが分かった。身体測定と言いながらもやっぱり若葉ちゃんもエッチを期待しているんだと実感する。それは当然俺もで胸を触った際の若葉ちゃんのかわいい悲鳴で下半身も大きくなっているが若葉ちゃんに気付かれないように平然を装う
「では・・・バストのサイズはっ!?」
「せ、先生どうかしましたか」
「い、いやなんでも・・・」
思わず声が裏がってしまう平然を装おうとしたがこれは無理だ。
(バスト116㎝ってまじかよ。去年測ったときは102㎝だったよな・・・一年でこんなに大ききなるものなのか・・・)
目測で他の箇所は変わっていないのが分かるが胸だけがこんなにも大きくなっているのに驚きを隠せなかった。大学の講義で講師が冗談交じりに脂肪が胸にだけいく人がいると言っていたが若葉ちゃんがそう言う女の子なのかもしれない。
「次はトップサイズだね」
「は、はい」
メジャーを当てたままおじぎをするように前かがみになる。すると胸が伸びる。伸びるのに普段は全く垂れないのは逆に関心する。
(本当に美しいおっぱいだな)
こんな究極で完璧なおっぱいと出会いもう正直若葉ちゃんの綺麗なおっぱい以外でちん○が反応しない自信がある。
「胸の長さは・・・わ~すごい。顔と同じくらいあるね」
測定中予想外すぎて思わず大きな声を上げてしまう。
「せ、先生そんな大きな声で言わないでください」
「ごめんごめん。つい・・でもまた大ききなってるね。ブラきつくない」
「はい。っつ」
若葉ちゃんが質問に答えている最中に俺はアンダーサイズを測る。その際に今度はわざと不意にいやらしくメジャーを乳首をこすらせて若葉ちゃんの反応を見て楽しむ。
「アンダーの次は・・・ねえ若葉ちゃんはおっぱいの重さ計ってもいいかな?」
「え?お、重さですか?」
「うん。どれくらいか実際測った事無いし中々そんな機会も無いし。なによりもこんな事若葉ちゃんにしか頼めないから」
「わ、私だけ・・・は、はい。じゃあいいですよ」
一瞬考える若葉ちゃんだったが若葉ちゃんだけと言うと許してもらえた。許可も得たので俺はアンダーサイズを測っていたメジャーをずらしていき持ち上げようとするが中々上がらずみしみしと音がする
「やっぱり若葉ちゃんクラスのおっぱいだと重いな。う~ん片方800gってとこかな?」
耳元でささやく
「ど、どうして分かるんですか」
「職業柄ね。後は若葉ちゃんの事ずっと見てたから。でもさっきの言い方だと自分でも測ってるの」
「あ、あう・・・・」
しまったと言う顔をし恥ずかしそうにする。
「ちなみにどうやって?おっぱいの重さを?」
「じ、実は私も胸が大きくなってるのを実感してそれでこの前興味本位で測ってみたんです。その・・・先生の台所に置いてある計量ばかりで・・・」
そういって目線をキッチンの計量ばかりに視線を向ける
「若葉ちゃんえっちすぎ。普通はしないよ。そんな事自分でしちゃうなんて」
「う~」
少しからかい気味に俺が言うと耳まで真っ赤になって恥ずかしがる。付き合う前は嫌がられるとかと緊張なんかで軽はずみでこんな事言わなかったが付き合っている安心からかこういったエッチな事も気兼ねなく言う事ができる。
「でもこんなに大きいとやっぱり肩とか凝らない?」
ブラジャーを作る事になり胸の重さを調べてみたのだが両胸で平均450gで若葉ちゃんのおっぱいは片方の胸でそれを凌駕していた。
「そうですね。前は合うブラが無くて無理に小さいサイズのブラを着けてたんですがそうすると肩が痛くなってましたが先生が私に合うかわいらしいブラを作ってくれたお陰でそんなに凝らなくなりましたね。それに最近は社長さんにモデルのお礼だって肩に付けるマッサージをいただいてそれを着けると楽なんですよ」
「お礼・・・ねえ?給与は貰った?」
「?はい。そのマッサージ機を」
社長め・・・お金を払いたくないからって現物で処理しようなんて・・・まあ確かに服も最初は若葉ちゃん用に作ってそれをプレゼントしてるのを許可してもらってるしある意味会社のお金で作ってるわけだし。それに若葉ちゃんが喜んでくれているからいいの・・・か?でも今度ちゃんと言わなくちゃ
「先生?どうかしましたか」
「ああ、ごめんね。測定まだ終わって無かったね。そうだ一回おっぱいの色々と図ってみようか」
「え?胸のですか?でも一体どんな箇所を?」
「そうだね・・・たとえば乳首の大きさとか」
「ち、ちくびのですか!?」
「うん。全部若葉ちゃんを調べたいんだ」
「え・・・・と・・・う~」
若葉ちゃんは恥ずかしそうに考えるそんな若葉ちゃんの目をじっと見つめる。そして
「服を作るのもだけど彼氏として若葉ちゃんの事をもっと知りたいんだ?」
最後のダメ押しに耳元でささやく。
「は、はい・・・先生がそこまで言うのなら・・・。よろしくお願いしますね」
そうして承諾する。その時俺は見逃さなかった。股をもじもじさせているのを今までので若葉ちゃんも感じてエッチな気分になっているのだと確信する。当然俺もすぐしたいが今は我慢する。でないといつまでたっても若葉ちゃんのおっぱいを調べる事ができないのだから。こうして若葉ちゃんの乳房の周囲や乳首の長さ、乳輪の大きさといった服を作るのに関係ない箇所を計測という名のプレイでおっぱいをくまなく記載していく。しかしあくまで測定なのでいつものエッチの時のような揉んだりつまんだり伸ばしたりはしない。それでも触れているだけで楽しいし興奮する。それだけ若葉ちゃんのおっぱいは素晴らしいのである。ただ若葉ちゃんからすればこの身体測定は過酷なものであろう。気持ちいいと思ってはいけないという緊張感。愛撫するわけでもない優しいタッチで触られている。若葉ちゃんからすれば欲求不満が募る。
「はあ・・・はあ・・・ううう」
身体測定中若葉ちゃんは生殺しである。なのでどんどん若葉ちゃんの息遣いが荒くなっている
「せ、先生まだでしょうか・・・」
そろそろ耐え切れなくなったのであろう。涙目を浮かべていた。
「なるほどね~ありがとねとっても参考になったよ」
そうして長かったバストサイズの計測を終える。
「いえ・・・あの先生その・・・」
若葉ちゃんが何かを言いかけてる。何を言いたいかは分かっている。あれだけおっぱいをゆっくりいやらしく触られて我慢できくなっているのだろう。けれでもここからが身体測定のメインディッシュだ。
「ごめんね。まだ一か所身体測定は終わっていない所があるからそこをしなくちゃ」
「あ、そうですねまだ・・・」
はっとする若葉ちゃん。
「ごめんなさい。忘れてました。そうですねスリーサイズ図るんですもんね。まだ・・・」
「それじゃあ今度はおまん○の測定をしようか」
「はい。・・・・はい?ヒップじゃなくてですか?」
思わずはいと言ったがその意味を理解し困惑する若葉ちゃん
「うん。身体測定とは言ったけどスリーサイズとは言ってないから。あっ。上はそのまま上げたままでいいからねじゃあ座って・・・
メジャーを椅子の上に置く。
「それじゃあスカートとパンツを脱ごうか?」
「えええーーーーそれももう全裸じゃないですか!」
「だっておまん○を測るんだからスカートとパンツがあったら邪魔でしょ?」
「え?あ、う~」
言葉にならない声を出しても言われるがままに若葉ちゃんはスカートとパンツを脱ぎ椅子に腰かける。言われた通り上は上げたままで・座り恥ずかしそうに胸を手で隠し股をもじもじとさせている。脱いだスカートの下にパンツを隠していたが遠目で見て湿っていると分かる。
「じゃあ股を開けてもらってもいい?恥ずかしくても足を閉じちゃダメだからね」
「やっぱり脚開かなくちゃダメですか?」
「だっておまん○のサイズを測るんだから脚閉じてちゃ測れないでしょ?はい」
「・・・は、はい」
医者が言うような口調で言うと言われた通り若葉ちゃんはゆっくりとひらく。おまん○は当然だが濡れていた。
「そんな見ないでください」
「ごめん。ごめん若葉ちゃんの身体綺麗だったからつい。じゃあ測るよ」
「ちなみにどうやって測るんですか?」
「ん?こうやってメジャーを」
椅子に座らせて股間に置いたメジャーを一気に引きおまん○に食い込ませる
「ひゃーーーー」
いきなりで若葉ちゃんはせつなげな悲鳴まじりの声を上げる。
「せ、先生これはなにを作るための測定するのですか」
「色々と♪これからもしかしたら必要な時が来るかもしれないでしょ?」
若葉ちゃんの言う通り意味なんて無いだろう。でも一度こういうことをしたかった。若葉ちゃんの素晴らしいプロポーションを見ているとエッチないたずらというものをしたくなってしまう。でも・・・一年前女性不信になりかけいた自分がこんな事をするなんて信じられない。全部若葉ちゃんのお陰なのだがまさかこんなふうに女の子をいじめたくなる潜在意識があるなんて思っても無かった。くりくりとメジャーを左右に揺らしながらクリトリスをいじり始める。
「え~と長さはっと」
読み上げるようとしつつ不意打ち気味にメジャーを一気に引っ張る
「ひゃん」
おまん○に急な刺激を与えられたので反応してかわいらしい声を上げる
「ごめんね。測定中はじっと我慢してね」
「そ。そんなの無理です。こんなの・・・」
「若葉ちゃん。これは身体測定だからね。若葉ちゃんは身体測定で感じちゃう子なの?」
「う・・・いえ・・・違います」
などと言っているが実際はエロイ事である。でも若葉ちゃんには身体測定と念を押したからか感じないように必死に耐えようとする。でも俺からすればその表情が被虐的でそそられて余計にメジャーでおまん○に食い込ませクリをいじめたくなる。
キュ・・・クイ・・・キュキュ
「先生そんなダメです」
「ごめんね。ここの計測には初めてで慣れていないかうまく測れなくてもうちょっと我慢しててね」
「そんな~後どうして真上から見るんですか?それじゃあ見づらいんじゃあ?」
「いいの?そうしたら若葉ちゃんのおまん○を真正面から見ちゃうことになっちゃうけど・・・」
「そ、それは・・・ダメ・・・で・・・ひゃん」
そうして何度も何度もいやらしくメジャーを強めに引きおまん○に食い込ませる。
「ん・・・ん」
そのたび若葉ちゃんは必死に快楽を堪えてるが。
クチュクチュ
おまん○は正直で快楽に抗えずえっちなおつゆが溢れ出てきて音もあげ椅子にシミが出来ている。
「先生ごめんなさい。これ以上は・・・」
いじりすぎてそろそろイクのが我慢できなくなっている若葉ちゃん。それで悪くないのに謝るのが若葉ちゃんらしい
「分かった。ごめんね下手な測定で」
「い、いえ・・・」
俺は測定を終えメジャーを回収する。メジャーも椅子同様愛液まみれで今にも液がしたたり落ちそうだ。
「あ。あんまり見ないでください。恥ずかしいので・・・それで先生。もう身体測定はこれで終わりですよね」
「うん。ありがとね」
「じゃあこの後は・・・」
股をもじもじさせて愛液を垂らす若葉ちゃん。その瞳は蕩け切って期待に満ちていた。
「うん。じゃあ若葉ちゃん」
「はい。先生準備はできて・・・」
「身体測定終わり。協力ありがとね。また次の服楽しみにしててね」
「え?は、はい。そうですよね。今のは身体測定ですもんね・・・」
期待の眼差しが悲しい顔になり身なりと整える。自分からしたいなん言えない若葉ちゃんに対してあれだけじらしそして寸止めにしておあずけなんてわれながら意地悪だ。そろそろネタ晴らしをしなくちゃ可哀そうだ。
「冗談。冗談。そんな悲しい顔しないで・・・・エッチしよ」
パンツを履きスカーを履こうとしている若葉ちゃんの背後からそっと抱きしめ頭をポンポンと叩く
「う~~もう・・・今日の先生意地悪です。あんなエッチないたずらしてそれなのに終わりなんて・・・」
ポカポカ
プンプンして俺をポカポカ殴る若葉ちゃん。でも全然痛くない。
「そうだね。自分でも意地悪だって思うよ。若葉ちゃんがかわいいからついいじめたくなっちゃって。ちょっといたずらしちゃった」
自覚はある。でも若葉ちゃんを大切にしたいと思う気持ちとえっちないじわるをしたい気持ちがある。好きな女の子をいじめたくなる気持ちはこういうものだろう。
「う~すぐにそうやって・・・でも私もです。先生の前でしかこんなエッチな子にはなりませんからね」
「分かってるよ。ありがと」
お互い向き合いそして
ちゅ
キスをする。唇と唇を付けるだけでは当然足りないので俺の舌が若葉ちゃんの口の中に入り入れお互いの舌が振れたその時
「ん~~」
若葉ちゃんがいきなりびくびくと震え倒れかかる
「だ、大丈夫」
俺は慌てて若葉ちゃんを抱え上げる。
「はい。ご、ごめんなさい」
「大丈夫?具合悪い」
「いいえ。そんな事なくてその・・・」
心配して聞くと若葉ちゃんは言いづらそうにしている。
「もしかして・・・・」
「ごめんなさい。今のキスで軽くイッチャッいました」
まさか散々じらしたとはいえキスだけで達してしまうなんて
「おまん○の中に入れていないのにエッチだな」
「うう・・・だって今の今まで散々じらしてたじゃないですか~」
確かに絶頂寸前だった状態であったがキスで達するとは思ってもなかったそんな若葉ちゃんを愛おしく思いながら俺はまた意地悪な事を言いたくなってしまう。
「若葉ちゃんだけイッチャったんだから今度は俺だけイッきたいな」
「え?分かりました。いいですよ・・・それでどんな風に私はすればいいですか?」
「じゃあさっきのセクハラ身測定もだがもう一つして見たかったんだ・・・後ろ向いてくれない」
「え?先生何をってきゃってなにこれ?」
後ろを向いた若葉ちゃんの背後に回りおまん○に入れずにちん○を股の間に入れる」
「こうしてみると若葉ちゃんに生えてるみたいだね」
上から見て若葉ちゃんのパンツを押す俺のちん○みえる
「はえて・・・へんな事言わないでください」
そんな事を言うが若葉ちゃんはその光景をじっと見ている
「最初このままこすっていい」
「もう~今日の先生は変態さんです。・・・いいですよ。先生のお好きなように動いてください」
「ありがと」
チュ
お礼も兼ねてキスをし動く始める
シュ、シュ
若葉ちゃんの股の間でちん○をしごく動く。俺の鼠径部に若葉ちゃんの肉厚で柔らかなお尻が当たる。
「それにしても若葉ちゃんおっぱいもだけどお尻もとっても柔らかくて魅力的だね」
自然とお尻に両手が伸びてもみしごく
「せ、先生そんなおしりを揉まないでください」
「若葉ちゃんは気持ちよくないの?」
「気持ちいいでけど~そんなおっぱいみたいに動かしちゃ~」
若葉ちゃんは困ったような声を上げる。もちろん本気で嫌がるのなら止めるがそんな風ではなく感じているようだ。
「もっとキスしよ」
「は、はい」
そして再びキスをする。うん。やっぱり本気で嫌がっていない。それに
キスをしている最中でもどんどんちん○は若葉ちゃんのおまん○からあふれる愛液まみれで濡れている。それが潤滑油となって速度がどんどん早くなっていく
「わ、若葉ちゃんそろそろイ・・・ク」
限界間近で射精するために動かす速度を上げる。
パンパン
若葉ちゃんのお尻に俺の鼠径部が勢いよく当たりいやらしい肉と肉の当たる音だけが部屋に響く。そして
ビューーーーーー
思いっきり精液がでる。それと同時に
「ん~~~~」
若葉ちゃんのおまん○からも勢いよく潮が吹く
「おまん○に入れても無いのに若葉ちゃんまたイッちゃったね」
「う~どうして。前までこんなに敏感じゃなかったのに・・・」
射精と同時に若葉ちゃんも絶頂し愛液でちん○はずぶぬれだ
「後ごめんね。下着汚しちゃって」
「大丈夫です。予備の下着ちゃんと持ってきてありますから」
「予備ね~やっぱり期待してたんだ。えっちするの。あんな下着を着てたのは本当は俺を誘惑してたんでしょ」
「うう・・・」
図星のようで恥ずかしそうに顔を俯かせる。
「そうだ。今日はいつもと違う事ばっかりしてるしせっかくだから今日のエッチは若葉ちゃんが動いてみない」
「え?」
「今までずっとエッチの時俺が動いてばっかだったし今日は若葉ちゃんが俺のちん○を食べて欲しいんだ」
俺はズボンとパンツを完全に脱ぎ下半身丸出しで先ほどまで若葉ちゃんが座っていた椅子に座る。さっき精液を大量に出したというのにも関わらずにもう固くなり上を向いていた。
「ゴクリ」
そんなちん○を見て若葉ちゃんは生唾を飲み込んで凝視していた。
「わ、分かりました。上手にできないかもしれないですが・・・」
そして若葉ちゃんもパンツを脱ぎ恐る恐る俺にしがみつきながらゆっくりと腰を落とす。そしてちん○の先がおまん○の入り口にあたる
「いきますね」
もう受け入れ準備万端な若葉ちゃんのおまん○にちん○はすんなりと入って来る。
「うわ・・・すごい」
座ってエッチするのは初めてなので当たる所が今までと違うしなによりも若葉ちゃんがしがみつく形なのでおっぱいが俺の顔面に当たるし固くなった乳首の感触も味わえる
「す、すごい・・・・・・おちん○が固くて太くて」
どんどん若葉ちゃんのおまん○に俺のちん○が入って行く。
「動ける?」
「はい」
ゆっくりと俺に抱き着きながら前後に動く。
「先生は気持ちいいですか」
「うん。若葉ちゃんは?」
「私もです。もっと早くしちゃいますね」
パンパン激しいくピストン運動をする。
「すごい・・・気持ちいい」
「嫌だ。私も気持ちよすぎて腰動かすの止まらない」
恥ずかしそうに言うがそれでも腰を動かす速度は変わらない。
「もっと早くしたらもっと気持ちよくなれるよ」
「そうですけどで・・・う・・・ごめんなさいこれ以上早くは無理・・・」
「分かってる。だから俺が手伝ってあげるよ」
「せ、先生なにを・・・ってひゃあああああああ」
お尻を持って若葉ちゃんの上下運動を助ける
「これで早くなったでしょ」
「そうですけど・・・だめです。そんな揉んじゃあ・・・後お尻広げちゃエッチですエッチ」
「今の若葉ちゃんとってもえっちだよ。おっぱいもこんなに揺らしちゃってさ
パンパンと動くと若葉ちゃんのおっぱいも上下に激しく動くいつもベッドで横とは違うし何よりも密着しているのでその分迫力も半端ない早さも増したので肉体が当たる音が激しさを増す。若葉ちゃんの顔は蕩けていた。
「若葉ちゃん。若葉ちゃん」
「ひゃ・・・なんで・・・え?」
声をかけ動きを止めた若葉ちゃんの乳首をかみ思いっ切り吸うそしてまた俺が若葉ちゃんをおまん○をちん○で突き刺す」
「だめです。乳首噛んじゃ。こんなの気持ちよすぎてもうすぐにまた・・いっひゃいましゅー」
甘い声を出し呂律が回らなくなっている
「俺ももういっちゃうから今度は一緒にね」
「はい。先生といっひょにいきましゅーーー」
そう言って両手を恋人つなぎして動く速度は速くなり膣内はさらに締め付けらる。
「ん~~~~❤❤❤」
びゅーーーーー
3度目の若葉ちゃんの絶頂。それと同時に俺も射精する。若葉ちゃんも絶頂しイキまくっていておっぱいもブルンブルン揺れる。
「はあ・・・はあ・・・」
「はあ・・・はあ・・・・」
お互い息も絶え絶えで俺は脱力し目の前にあるおっぱいに顔を埋める
「もう・・・先生おっぱい大好きすぎです」
若葉ちゃんも息も絶え絶えだが幸せそうな顔をしている。そんな時ふと耳元に視線が行く
「あむ」
俺はおもむろに若葉ちゃんのみみたぶを口の中に入れる
「え?え?せ、先生何を」
ハムハム
そして甘噛みする
「ちょっと先生くすぐったいです」
みみたぶはおっぱいともおしりとも違う柔らかさでなんだか癖になる。
「そんなに吸っちゃ・・・へ、変な気分になっちゃいます」
若葉ちゃんも今まで味わった事のない感触で感じているようでその声を聞きまだ挿れっぱなしのちん○は若葉ちゃんのおまん○のなかでまたむくむくと固くなっていくのが分かる。このまま抜かずにまた突き上げようと思い動こうとした時に・・・
「え?だめ。このままじゃあ・・・あっ先生どいてください。お願いです。じゃ無いと」
いきなり若葉ちゃんがパニックになり目をぐるぐると回している。でも俺の上に若葉ちゃんが乗っているのだから俺からはどこうにもどけない。そして
「だめ、だめなの・・・」
しゃーー
水音が聞こえる。そしてみるみるうちに俺のズボンと椅子が濡れていく。最初はいつもの潮かと思ったが違う。
「あ~だめだめだめ先生の前でおしっこなんて・・」
気持ちよすぎてどうやらお漏らしをしてしまったようだ
「ごめんなさい。ごめんなさい」
「いいよ気にしないで」
謝罪を繰り返す若葉ちゃんを宥める。
「でも・・・でも・・・この歳でおもらしなんて・・・それに恋人の前で・・・」
「気にすること無いよ。それにお漏らししてる若葉ちゃん可愛い・・・あっ」
つい余計な一言を言ってしまった。
「う・・・うえ~ん」
それを聞き遂に耐えられず泣いてしまう若葉ちゃんであった。
30分後
「もう大丈夫?」
「はい。ご迷惑をおかけしました」
流石に自分のおしっこの後処理を恋人にさせれないとの事で掃除している間俺は先にお風呂に入っていた。念入りに換気したのだろうが若干おしっこ特有の匂いがするような気がする
「匂い嗅いじゃだめですよ」
そんな事を思っていると若葉ちゃんが恥ずかしそうに言う。
「ごめん。消臭スプレーまたいっぱい買ってこないと」
「う~」
エッチをすると若葉ちゃんの潮とか愛液とか激しく飛び散るのでそのたびに消臭剤を使うのでそろそろネットで消臭剤を箱単位で買うのを視野にする
「あの・・・エッチをするの我慢するという発想はないんでしょうか」
「ごめん無理」
そんな若葉ちゃんの提案を俺はすぐさま言う。
「ですよね・・・私もです。言い出しっぺなのに・・・先生とのエッチがもう癖になっちゃっています」
お互いばつが悪そうな顔をする。
「でもさっきのはごめんめね俺もやりすぎたって反省するよ。でもまさか耳であんなおもろ」
「そ、それ以上は言わないでください。もう忘れましょ」
声を張り上げ懇願する
「でも気持ちよかったよね?」
「うう・・・はい」
恥ずかしそうに唸るがそれは図星のようで
「私もまさか耳であんなになるなんて思いませんでした。えっちだって最初に比べると慣れるかなって思ったけど先生ったらどんどん新しい感じるところを見つけてくるんだから。敏感になっちゃってます」
「そりゃあ・・・マンネリになったらお互いの為にならないし。もっと若葉ちゃんには気持ちよく乱れれもらいたいから」
「もう・・・先生のエッチ」
その口調は怒ってはおらずむしろ嬉しそうであった。今日の身体測定で若葉ちゃんへの愛もだが肉体も育てているのだと実感する。俺好みのかわいくて優しくていやらしい女の子に・・・まだ交際して一年も経っていないこれからどんな若葉ちゃんが見れるのだろうか・・・とても楽しみだ。