Melody of wakaba's Fashion 作:白羽小鈴
ハロウィンの夜。帰宅すると家に来ているであろう恋人の若葉ちゃんの姿が見えず探していると背後に気配が振り返るとそこには・・・
参考イラスト
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4話ハロウィン編
「ふ~疲れた。やっぱり日が日だから混んでたか~」
仕事も終えその後の用事も終わり帰路につく。
「しっかし・・・」
帰宅中通りすがりの人に目が行く。そこには
仮装で騒いでる若者。今日は10月31日ハロウィン真っただ中だ。
「しっかし若者の考えはよくわからんな~騒ぎたいだけなのにわざわざあんな化け物の仮装をして野外に行くとかなにが楽しいんだか」
自分も去年まで大学生なのにそんなじじいくさい事を呟いてしまう。ファッション関係の仕事なのでイベント関係の服はよく作るようになっているが当然売り出す為数か月前から着手しているので実際の行事の日となるとその実感は薄い。でもハロウィンのコスプレ用服のデザインは評判も売り上げも上々だと言われている。これも全部若葉ちゃんのお陰だ。若葉ちゃんが似合う衣装だとすぐに思いつき仕事がスムーズに進むのだ。だからこそお礼も兼ねて若葉ちゃんの為にお土産を買ってきたのだ。そしてもう一度騒いでる若者を見つつ思う。
(そんな事なんかよりもコスプレしてもらってエッチするほうが楽しいのに)
若葉ちゃんとのエッチを思い出す。色々な体位やシチュエーションでしたな~そしてなにより・・・
(えっちな服も着てくれるようになった)
最初は若葉ちゃんに着てエッチしてもらうために牛模様のビキニを作ってエッチしそれが気持ちよすぎのをきっかけに時折普通の服とは別に若葉ちゃんにエッチするときに着せる用の服も趣味で作っている。最初は嫌がってても押せば着てくれるしそれを着てエッチもしてくれる。昔は俺が遠慮していたが最近はがっつりで半数はコスプレさせてエッチをしている。だからどんどん過激な衣装になっていく。
(今日も若葉ちゃん家事をしてもらうために来てくれてるし明日は休日。今夜もたくさんエッチをしよっと)
そんなエロイ事を考えているともう自宅の目の前。家の鍵を開け
「ただいまー」
部屋にいるであろう若葉ちゃんに声をかける。と
ガラガラ。ガチャーン
「ん?」
するとリビングから何かが落ちる音がする。鍵が掛かっていたしいるとしたら若葉ちゃんだが何か慌ててる様子だ。
(もしかしてまたオナニーを?)
一瞬脳裏によぎるがでも帰るってメールも送って既読になってたし時間も丁度だし・・・。不思議に思いつつリビングに入る。
「あれ?若葉ちゃん」
しかし若葉ちゃんの姿は見えない。いつもなら出迎えてくれるはずなのに・・・
「ただいま~若葉ちゃん」
もう一度声をかける。すると後ろから気配がして
「おかえりなさい。せ・ん・せ・い❤」
いつもと違うえらく色っぽい口調の若葉ちゃんの声。
「うん。ただい・・」
振り返りそして固まってしまう。そこには
頭には小さな角、背中には小さな黒い翼。黒のストッキングを履き。そしてなによりも色々と見えそうでもはや紐と言っても過言ではない黒のマイクロビキニを着用した小悪魔衣装に纏った若葉ちゃんがいた。
「ど、どうしてそれを」
若葉ちゃんが来ている衣装には心当たりがある。
「ふふ。この前お掃除している時に偶然見つけちゃったんです。最近エッチな服を着させるエッチな先生ですからハロウィンの時にこれを着て欲しいんだろうなって思って。せっかくなので先生に言われる前に着てお出迎えしちゃいました」
普段見せないドヤ顔で答える若葉ちゃん。でもそんな顔を見て非常に申し訳なくなってしまう。
「えっとね。若葉ちゃん。非常に言いづらいんだけど。それ違うんだ」
「え?」
俺が言うと若葉ちゃんは目を点にしていた
「一つ聞くけどさ。きつくない?その服」
「は、はい。きついです。でも今回はこういったパツパツで食い込ませるなのが趣向なのかなって?」
そうだろう。胸。お尻。ふとももといったいろんな場所のお肉がはみ出ている。おっぱいからは乳輪が少しはみでてピンク色が見えるし。お尻も割れ目が半分近く見えちゃっている。少し動いただけでヒモがずれて大事な所が見れそうである
「確かに最初はそれをハロウィンの時に着せようと思って作ってたんだけど。作ってるうちにエロさを追求するあまり布地をギリギリまで少なくし過ぎて耐久面が危なし肌に後とか付いちゃうしそれで布地を増やそうと思ったけどそうするとエッチじゃなくなるから泣く泣く今回は没にしたんだ。それでこれがハロウィンの衣装」
本来若葉ちゃんに着てもらう用の衣装を掲げ若葉ちゃんに見せる。
「そんな・・・」
涙目でへたへたと座り込む若葉ちゃん。あんな恥ずかしがり屋な若葉ちゃんが勇気をだしてエロエロな衣装を自分から着たのにそれが違うのだからショックを受けてしまうのは無理も無い。それを言った俺ももっとオブラートに包んで言えばよかったと反省しなくては・・・
「でも着てくれて嬉しいよ。さっきの理由以外にも今までのと違ってかなりきわどいから着てくれるか不安だったし」
「最初見た時恥ずかしいと思ったんですが先生が最近夜遅くまでお仕事頑張っていますし。それで癒せて喜んでもらえるならって思って・・・どうですか」
立ち上がり俺と近くに来てよく見せてくれる。母性溢れる若葉ちゃんが小悪魔チックなコスプレをしてくれるというギャップが溜まらない。
「うん。ありがとう。すごい・・・エロイ」
色々とはみだしたおいしそうな身体が俺の性欲を駆り立てる。作って本当に良かった。
「そうですね。先生のあそこもおおき・・・って先生。その箱ってもしかして」
若葉ちゃんは俺の持っているケーキの箱に気づき目を輝かせる。最近忙しくて中々会えないのにも関わらず献身的に家事をしてくれる若葉ちゃんの為にお土産に若葉ちゃんの好きなホットケーキを有名店で持ち帰ってきていた」
「前からテレビを一緒に見てた時に特集にでて食べてみたいって言ってから。それで今日若葉ちゃん来るし買ってきたんだ」
「はい。先生憶えていてくださったんですね。嬉しい・・・さっそく食べましょうか♪」
うきうきでお皿を用意しようと台所に行く。その際に後ろ姿を見て若葉ちゃんのいやらしいお尻。会ってないので当然性欲も溜まっている。ホットケーキを食べる時間も惜しい。だから
「でも若葉ちゃん。今日はハロウィンだから言う事あるよね?」
俺は若葉ちゃんに言う。それを聞いてはっとする。
「そ、そうですよね。じゃあ、コホン・・・トリックアトリート。お菓子をくれなきゃいたずらしちゃうぞ♪」
満面の笑みで俺に言う。
「・・・・じゃあトリックで」
「え?」
その言葉に若葉ちゃんの目が点にする。
「あの清楚な若葉ちゃんが一体どんなエッチないたずらをするのか楽しみだな~」
「い、いじわるです。そもそもどうしてエッチないたずら限定なんですか?」
「だって今の若葉ちゃんエッチな恰好の小悪魔なんだからいたずらもえっちなのは当然なんだと思うけどな~それともホットケーキ食べたくなの?」
「う~う~」
目をぐるぐる回しながら唸る
「じゃ、じゃあ床に寝そべってください」
いたずらするのにお願いするとは若葉ちゃんらしいなと思いながら言うと通りに寝そべる。その間若葉ちゃんはスマホをいじって調べものをしている。きっと何をするのか今調べているのだろう。本当に健気な女の子だ。
「寝たよ。それでどうするって・・・うお」
寝そべった直後ちん○を足で踏まれ思わず大きな声をあげてしまう
「あれあれ~どうしちゃったんですか~先生のここ。踏まれているのに固くなっちゃってきてますよ~」
そして器用に足でズボンのジッパーを外すトランクスから勃起したおちん○が出てくる。
「あっおっきい~」
それよりも
「え?あの・・・若葉ちゃんだよね」
「そうですよ~なにおかしい事いってるんですか」
「え?だって・・・ひゃ」
喋っている最中に鬼頭をいじられ思わず変な声がでてしまう。
「ふふ・・可愛らしい悲鳴❤」
黒のストッキングを履いた両足で器用に竿の部分をしごく。今まで味わった事のない快楽に襲われる。
「シコシコしてるだけでどんどん固くしちゃって先生は変態さんですね~私の事散々Mだって言ってるけど先生もいじめられるのお好きみたいですね~」
エッチで激しくしていたのを根に持っている様子で俺の反応を楽しむようにちん○を踏み踏みする。
「そうだ。ふふっ次にこんなのはどうですか~」
足の親指と薬指の間に鬼頭をこねる。さっきスマホで調べた付け焼刃の知識なのにこんなにも気持ちよくなれるなんて。もしかしたら若葉ちゃんの知られざる特技なのかもしれない。
「やばい・・・もう・・・でそう」
最近出していないのとあまりの気持ちよさに即達してしまいそうになる。
「先生は私がそういうといつも勢いつけて激しくしちゃいますよねー」
そうして足を動かすのを急がす・・・と思っていたが
「でも・・やっぱりやめちゃお」
そこで若葉ちゃんはいきなり足を動かすのを止めて放す。
「え?」
「先生は分かりますよねーこの後なんて言うのか?私に毎回言わせてるんですもうね~❤❤」
ものの数分ですっかり小悪魔チックな若葉ちゃんが出来上がっている。こんな状況もう従う事しかできなかった。
「若葉ちゃんお願いします。そのまま続けてください」
若葉ちゃんに懇願する。
「はい。よく言えました~」
そうして若葉ちゃんは足を速く動かす。
「あ~やば・・で・・・る」
そしていとも簡単に限界に達し
びゅーーーー
白濁液が勢いよく噴出し黒のストッキングを白濁色に染め上げる。
「わ~すごいこんなにいっぱ~い」
驚きながらもそれでもまだシコシコしている。
「はあ・・・はあ・・」
射精の脱力感とあまりの気持ちよさで動けない。
「ふふっ足の裏が精液塗れ~そんなに良かったんですか?足でされるのに」
「初めて味わう感じだったから。ありがとね若葉ちゃん」
「いいえ・・・まだですよ~」
「え?」
「だって足だけでいっちゃうなんて私満足できません私まだ全然気持ちよくなってませんよ~」
まるで今まで散々した意地悪をここで仕返しをしようとしているような言いぶりだ俺も当然一発だしただけでは満足できない。
「ふふっまだまだ元気じゃないですか。先生のおちん○ん。今度はこっちで食べちゃいますね~」
そう言って股間に座ろうとする。恐らくパンケーキをもう忘れてセックスを求める若葉ちゃん。本当にエロエロな子だ
しかし
ツルン
「きゃ」
「あぶない」
ブチ
ガン
足に付いた精子で滑った若葉ちゃんを間一髪で受け止める。
「あ、ありがとうございます先生」
「・・・・・・・・・」
「せ、先生・・どうしましたか?あ~もしかして私のおっぱいが気持ちいいんですか?」
そうやって一層おっぱいを顔一面に当てる・・・が今のおっぱいのやわらかさを堪能する暇なんて無かった。
「く、くるしい・・・」
受け止めた際勢いでそのまま頭を後ろにぶつけてしまいその後に顔面にもろにおっぱいを押し付けられて息がつまり窒息しかかって意識が朦朧としてくる。
「え?あ。ご、ごめんんさい。大丈夫ですか」
我に返りいつもどおりの口調に戻りに俺の顔からおっぱいが離れる
「ぷは・・・死ぬかと思った」
若葉ちゃんクラスの胸だと使い方次第で凶器になると実感する。でもおっぱいに埋もれて死ぬなんてある意味男の本望である。
「ん?なんだこれ?」
息を整えてると顔に何かがくっついているのに気が付く。持ち上げるとそれは若葉ちゃんのつけていた小悪魔ビキニ。まああんなヒモみたいなものだ。今の衝撃で切れてしまったようだ。
「あっ切れちゃった。ごめんなさい。せっかく作ってくださった先生の衣装を・・・」
「気にしないで。さっきも言ったように強度にもんだ・・・!!!わ、若葉ちゃんそれ」
若葉ちゃんの方を向くとその光景に俺は目を疑った。マイクロビキニが破け乳首が見えると思ったが若葉ちゃんは乳首をニップルで隠しているのだ
「その・・・着た時にこの衣装だと下着が履けなくて恥ずかして・・・それで昔買ったニップルを着けて見たんです。こういうのお好きですか?」
「好きというか今好きになった」
ニップルというのはもちろん知っていたがここまでエッチな物だと思わなかった
「先生見すぎです」
「ごめん。ごめんでもすごくエロイ」
自然とおっぱいに手が吸い寄せられる
もみもみ
「いや~若葉ちゃんすごいな~俺でもニップルなんて発想はなかったよ。乳首を隠す定番としては絆創膏ばっかりだけど。ピンク色だしやっぱりニップルの方がいいな」
「その・・・絆創膏も考えたんですが。それだと下が隠せないので・・・」
若葉ちゃんはもじもじしながら答える。
「下・・・もしかして・・・」
「はい。実は下にも・・・」
そう言って俺に見せようとパンツを脱ごうとする。
「待った。パンツ俺が脱がしたいんだけどいい?」
「え?」
「ダメ・・・かな?」
「先生のえっち。そんな顔されちゃあだめなんて言えません。いいですよ。どうぞ」
若葉ちゃんは立ち上がり俺の正面に立つ。
「・・・・」
「あ、あの先生どうかしたんですか?どうして後ろに回り込んでそれで何もしないんですか?」
パンツを脱がさずなぜか後ろに回り込んでまじまじと見つめているので若葉ちゃんが困惑している。
「いや~若葉ちゃんおっぱいもだけどお尻のラインとかも本当に綺麗で見惚れちゃってたよ」
エッチの時おっぱいやおまん○ばかり見ていたいてお尻は二の次にしていたがこうマジマジと見る機会があまりなかった。
「あ、ありがとうございます・・」
褒められたけどやっぱりお尻を視姦されているので恥ずかしそうにしている。
「本当にやわらかいな~」
すりすり
「きゃ」
思わずお尻にほおずりをしてしまう。胸とは違うやわらかさがあった
「そんな・・・いくらきれいだからってお尻にほおずりなんちゃだめですよ」
恥ずかしいから若葉ちゃんが戸惑いながら声を発する
「そうは言ってもこんなにすべすべなお尻触らなきゃもったいない」
そうしておしりと堪能する
「うう・・・」
恥ずかしいからかそれともいやらしく触られて感じてかしっとりとお尻から汗がにじみ出ている。
「でもそろそろメインディッシュをっと」
若葉ちゃんの正面に行きパンツを一気にずり降ろす
「お~」
そして目の前のおもわず歓声を上げてしまう
乳首と同じようにおまん○を隠すようにピンクのニップルが張られていた。
「でもこっちの方が恥ずかしくない?」
率直な意見を言う
「はい・・貼った後に自分はなんてエッチな恰好をしてるんだうっておもっちゃいました。そんな時に先生が帰ってきたので慌てて・・・」
あの時の音はそれかと理解する。しっかし・・・ピンク色のニップルそれでも薄っすらと割れ目を視認できる。
「しっかしえっろいな~」
思わず思った事を口にしてしまう。
「先生が喜んでくれるなら・・ってあの先生なにを?」
「成程・・・ふむふむ」
ファッションデザイナー魂が燃えてどうやったらニップル以上にエロくできるかを若葉ちゃんの丸出しになった下半身を至る所から観察し触り考えこむ。
「ちょっとそんなにもみもみしないで・・・って何広げてるですか?そんな恥ずかしいです」
気が付けば俺は若葉ちゃんのお尻をまた揉んだりあまつさえ割れ目を広げたりする。
「ごめん。ちょっと職業がら色々と考えちゃって。でもどうして恥ずかしがるんだい?ニップルでおまん○バッチリ隠してるじゃないか?」
「だって・・・」
若葉ちゃんが恥ずかしがっている理由は分かる。でもそれを言うのは恥ずかしいのだとすぐ理解する。
「そうだね。アナルは丸見えだもんね」
だから俺がその理由を大きな声で言う。
「!?」
『アナル』という単語びくっと震える。口にはしなかったがもちろんアナルもしっかりと見ている。
「み、みないでください」
「見ないで言うけど見られたくなかったらどうしてアナルも隠さなかったの?」
「そんなにまじまじと見られるなんて思ってませんから」
「下だけ隠して上を隠さない。若葉ちゃんが悪いんだよ。まん○かくしてアナル隠さずって言うでしょ?」
「いいません。じっと見ないでください」
もじもじとおしりを振る。
「だめ。もっとよく見せて」
そういいながらお尻を強く掴み若葉ちゃんのお尻を固定する。
「へ~こうなってるんだ」
こんな間近でお尻の穴を見る機会なんて無いので思わずじっと見てしまう。
「そ、そんな見ないでください。汚い所ですから」
若葉ちゃんの懇願を無視し俺はじっくり観察する。しわの一本一本がはっきりと見える。
「そんな事ないよ。綺麗だよ。若葉ちゃんのアナル」
俺の言葉に反応したかキュッとアナルが閉まる
「ダメです。後そんな言い方ダメです。エッチすぎます」
「綺麗なのにな~そうだ!せっかくだしお尻の穴の測定もここいらでしようかなって」
そう言っていつも持ってるメジャーを取り出す
「え?え?どうしてお尻の穴の測定を?お尻の穴に付けるアクセサリーとかありませんよ?」
「いやあるよ。アナルプラグていうんだけどね」
「あるの!?」
「うん。お尻の穴に入れるのでフタがハートのとか。面白いので七色に光るのもあるんだよ」
「へ~じゃなくてですね。私はお尻の穴が七色光らせたくありません」
「まあ、七色に光るは置いといてね。そもそも今若葉ちゃんが来てるパンツのしっぽも本当はお尻の穴につけようかなってとも思ってたんだよ」
「え!」
驚きでまたアナルがキュっとしまる。
「まあ流石にアブノーマルだしお尻の穴をほぐしてないと痛いって聞いた事あるし。ちゃんとその時は事前に相談するよ」
「相談って・・・付けませんよ」
「まあ考えはこれから変わるかもしれないし。じゃあそろそろお仕置きをしなくちゃ」
「え?お仕置きって一体」
いきなりの事を言われ戸惑っている。さっきまでいじめられてたしここいらで俺が主導権を握りに行こうとする。
「若葉ちゃんは今小悪魔でしょ?人を惑わす。エッチな小悪魔にはお仕置きをしなくちゃ・・・・ね」
「え?え?」
立ち上がり油断していた若葉ちゃんの両手を持ち上げ万歳の状態にメジャーで手首に巻き付け拘束する
「ちょ。先生何を・・ダメですこんな」
若葉ちゃんの嫌がる声その言葉が被虐心をそそる。
「今日はまずはアナルとか今まで若葉ちゃんのあんまり見た事が無いところをいっぱい見ちゃうからね」
「え?え?え?」
あまりの急展開に驚きで目をクルクル回している若葉ちゃん。
「まずは・・・そうだな脇をでも」
若葉ちゃんの脇はお尻同様汗で蒸れていた
レロ
そして思わず汗をなめとる
「きゃっ。先生そ、そんな私の汗なんて汚いですよ」
「汚くないよ。それに綺麗に処理されてるし」
ペロペロ
そう言って脇を何度も舐める。
「そ、そんな脇をペロペロしないでください。くすぐったいじゃないですか」
「くすぐったいだけ?本当は感じてるんでしょ?」
片手で若葉ちゃんの両手を掴み持ち上げながらもう片方の手をおまん○に添えて触る。
「ダメ。いじっちゃ」
もじもじと内股を閉じる若葉ちゃんのおまん○に指を入れる。
くちゅくちゅ
想像通り濡れていて指に付いた愛液を若葉ちゃんの目の前に見せつける
「さっきお尻を見てたときはこんなに濡れてなかったのにどうして今はこんなに濡れちゃってるのかな~?」
「見せないでください」
「だめ。お仕置きなんだから。小悪魔になっちゃった若葉ちゃんを元通りの優しい彼女にしないとね」
「それは先生が・・・」
「言い訳しちゃだーめ。お仕置き♪」
ペチン
若葉ちゃんのお尻を軽く叩く
「ひゃん」
軽く叩いたのにかわいらしい悲鳴を上げる。その際に若葉ちゃんが震えた。
「もしかして今叩いたときにイッチャった?」
そう俺が言うとびくりと体を震わせる。
「ち、違います」
すぐに否定する若葉ちゃん。
「本当に」
パチン
再度軽く叩く。
「きゃん」
愛液がおまん○から垂れている
「やっぱり若葉ちゃんMだよね。俺以上の」
「そんな事」
「だって興奮してるんじゃないのか~エッチなおつゆが太ももから垂れちゃってるよ❤」
パチン
強めにお尻を叩く
「あう~~~~」
今度はおまん○から愛液が飛び散りがくがくと膝が震える。
「完全に今イッタね。しかし知らない人が今の若葉ちゃんを見たら驚くだろうな~清楚な顔してるのに実は小悪魔コスで彼氏をお出迎えして足コキしてさらにこんな乳首やおまん○にニップルつけてて叩かれて喜ぶドMだなんて誰も思わないよな」
OBとして時々大学に行って用事が終わった後若葉ちゃんを目にした事があるがその姿はまさに清楚でおしとやかが歩いているそのものだった。
「う~。こんなえっちな姿になるのは先生の前だけですよ」
「うん。分かってるよ。そしてこれからも俺にだけエッチな顔を見せて」
「はい。だから・・・してください。小悪魔な私にいたずらしてください」
若葉ちゃんもすっかり発情しエッチがしたくてたまらなくなり俺に懇願する。
「分かった。じゃあお尻突き出して四つん這いになって」
若葉ちゃんから手を離しズボンのチャックを開ける。もうとっくにバキバキに固くなっていた。なので
「こうです・・・」
若葉ちゃんが四つん這いなった瞬間一気にちん○をおまん○に突き刺し動く。愛液でドロドロになっていたのですんなりと入る。
「せ、せんせい・・・そ・・ん・・な・・いきな・・・はげしすぎます」
「ごめんね。でも我慢できなくて・・・・」
パンパン
お尻を鷲掴みして挿入角度を調節しながら腰を振る。突く事に乳房が揺れ汗が飛び散る。
「どう若葉ちゃん?気持ちいい?」
言わなくても分かる事を聞く。返事は分かるが若葉ちゃんの言葉が聞きたい。
「きもちいいです・・・気持ちよすぎです」
そんな若葉ちゃんの気持ちよくとろけきった声が聞こえる。ただ後背位の為若葉ちゃんの表情が見れないのが非常に悔や・・・
「あ・・・」
「え、先生なんかおちん○がおお・・・きくなっ・・・」
「若葉ちゃん。前見て」
「前・・・て。ええええええええええ」
若葉ちゃんは驚きで悲鳴に近い声を上げる。無理も無い。若葉ちゃんの前にはテレビ。そのテレビの画面でうっすらと俺と若葉ちゃんのエッチの様子が見えるのだから
「嫌。見ないでください」
「そう言いながら体は正直だよ」
嫌といいながらも膣内は俺のちん○を逃さまいと締め付ける。それを感じたので一層射精の為に腰を早く振る。
「先生はやい。はやい。そんなにはやくされたらもう・・・わたし」
早くするとばるんばるんとおっぱいが揺れるその光景が一層ちん○を熱くたぎらせる。
「分かってる・・・俺もそろそろ・・・だからもっと早くするよ」
若葉ちゃんを四つん這いから上半身をしっかりつかみ中腰にラストスパートといわんばかりに今までに無いスピードで腰をふる。
「せ、せんせい、まっはや・・・あっあっだめだめだめいくいくいく」
感じすぎてか言葉にならない言葉を出す若葉ちゃん。
テレビの画面には蕩け切った顔とばるんばるんとおっぱいが激しく揺れる姿を見て
びゅーーーーーー
「いくーーーーーーーーーー」
ありったけの精液を若葉ちゃんの子宮にそそぎこむ。若葉ちゃんも同時に絶頂したようでのけ反って潮を吹きびくびくと痙攣する。
「はあ・・・・はあ・・・」
「はあ・・・もう・・・だめ・・・・」
バタン
盛大にお互いイク。若葉ちゃんはというと力が入らなくなってしまったのであろう腕を突っ張る事もできずお尻を突き出し倒れこむ。
チャポン
その際ちん○の抜け若葉ちゃんおまん○からは精液が音と出しあふれ出す・・・・
その光景を見て
(え、えろい・・・)
俺の目の前にお尻を突き出し揺れている。それはまるで俺を誘っているようで・・・
「若葉ちゃん」
「ひゃい。にゃんで・・・ひゃーーーーー」
ニュルリ
若葉ちゃんに声を掛けるのと同時におまん○にちん○を挿入する。
「え?なんでさっき出したばっかりなのにもう大きくて固・・・」
「今のエッチ後の若葉ちゃん見てたらまた興奮してきちゃった」
「え?え?え?つまり」
「もっとエッチしたい」
「え?いやあのもうちょっと休憩しませんか?それにホットケーキも・・」
「ごめんね。ホットケーキは温め直すから」
そう言って若葉ちゃんの腕を掴み無理やり上半身を起こし乱暴に腰を打ち付ける。
「ごめんねじゃなくてですね・・・んんん❤」
パンパン
そうして再び身体と身体が交わる音が室内に響き渡るのだった
「あーん」
「あ~ん」
パク
「どう?おいしい」
「はい。おいし~です」
あの後何度も中出しをしその結果無理な体位と回数で若葉ちゃんは腰が抜けて動けなくなってしまった。動く事すらままならないので事後の掃除して俺が服を着させて座らせ買ってきたホットケーキを食べさせている。
「ご馳走でした。おいしかったです」
「よかった。買ってきた甲斐があったよ」
「それはそれとしてもう~先生ひどいです。お家にあった小悪魔のコスプレをしただけなのにおしりをいじったり脇を舐めたり私をいじめて・・・最後私が抵抗できな・・・お仕置きが必要なのは先生の方じゃないですか」
先ほどのエッチに抗議する。
「ごめんごめんいつもとは違う若葉ちゃんを見てつい我慢できずにしちゃった・・・」
「だからっていくら何でもやりすぎです。あの後3回も射精するからエッチの後のお掃除も大変なのに自分じゃできないからあんなおもらしみたいな量を恋人にしてもらってもう私恥ずかしくて死んじゃいそうでしたよ」
エッチ後若葉ちゃんの下は精液と潮で水たまりができていた。
「それだけ気持ちよかったって事でしょ?お尻揉まれたり脇を舐められたり。何よりも自分でエッチしている姿を見るのは」
「う・・・それは」
否定をすぐにしないのは興奮していたと言っているようなものだ
「しっかし。さっきのは良かったな~やっぱりエッチの時の若葉ちゃんの顔は一段とかわいいし。今度エッチの時動画でも撮ってみようか?」
「撮りません」
「そ。そう」
冗談で言ったのだが本気で拒絶され凹む。
「ダメですよ・・・エッチの際の動画を撮影なんて。何かの拍子にだれかみ見られたりしたら・・・そもそもそんなの何のために撮るんですか?」
「一応後学の為に。若葉ちゃんがどこを触るとより感じるかを調査したくて・・・エッチ中は他事考えられないしさ」
「私の事を考えてくださるのは嬉しいのですが。それ見てたら絶対に先生その・・・一人でしちゃいませんか」
「う、ごめん否定できない」
若葉ちゃんとのエッチを見てて興奮しないわけがない。
「それなら私としてください」
「え!?」
「あ、あれ?」
まさか自分の動画に嫉妬するなんてしかもそれを素で言うなんて・・・
「本当にエロエロだな~若葉ちゃんは」
そう言って若葉ちゃんを抱きしめつつ胸をもみもみする。
「もう~先生のエッチ」
チュ
そう言いながらも俺にキスをする。
「う~今いつかエッチで先生に勝っちゃうんですから」
「いいよ。望むところ。な、なんなら早速このまましちゃう?」
「う・・・今度は優しくしてくださいね」
白黒つけるはずだったのにすぐに降参している若葉ちゃん。
「分かった・・・よっと」
「きゃ」
若葉ちゃんをお姫様だっこで抱き上げてベッドまで連れて行く。
そうして言われた通り若葉ちゃんをベッドで優しく愛しあった
個人の性癖がふんだんに詰め込まれた小説になりました。