ユウリ&マリィ1
この世界に転生してはや20年。生まれ故郷のパルデアを出て、最初にガラル地方に訪れた。
俺には前世の記憶がある。地球という場所で教師として働いていた。教え子とエッチしたときの背徳感に興奮を覚え、生徒に手を出していたクズだった。悪運が強いのか生徒側から訴えはなく、何なら俺に惚れてしまったようだ。何時ものように生徒とセックスしたあと家に帰る途中、俺はトラックに轢かれた。そして気がつくと、前世から遊んでいたポケモンがいる世界に転生してしまった。と言っても両親はいなく、あったのは一人ではもて余す大きな家とバイオレットのセーブデータが反映されていた。金もカンストしており道具もある程度カンスト。ポケモンは手持ちの六匹だけで、ボックスのポケモンは一匹もいなかった。
話は冒頭に戻すがなぜガラルにいるか。それは___
「おまたせ。ユウリちゃんでいいよね?ノアです。初めまして」
「ユウリです。ほ、本日はよろしくお願いします。」
少し頬を赤らめるユウリちゃん。
「それじゃ、先に渡しとくね。」
バッグからでかいきんのたま10個とハイパーボール20個渡す。
「こ、こんなに………ほ、本当にいいんですか?」
「それは、こっちのセリフだよ。それポッチで足りる?ユウリちゃん可愛いから逆に足りなくて心配だよ?」
「貰い過ぎなぐらいですよ!!」
「そう?よかった。そしたらさっそくホテル行こっか。」
ポケットモンスターソード&シールドの女主人公、ユウリ。この子とエッチするため。
俺は彼女の手を優しく握る。
「あ、あの……私こういうエッチなの初めてで……」
「大丈夫、優しくするから。」
そう、俺はこう見えて紳士なのだ。エッチの時以外ならな!! ホテルに着くと、ユウリちゃんは恥ずかしげに服を脱ぎ始めた。身につけてる下着も全て。
「へぇ、結構いい身体してるじゃん。」
俺はまず胸を揉みしだく。
「ひゃんっ♡そこっ……きもちいっ……♡」
次にアソコを弄る。するとすぐに濡れてきた。そして彼女の胸と
「あぁっ♡!!それっ……!!」
乳首とアソコを同時に攻める。
「やっ、だめっ……♡♡もう、イっちゃうからぁ……♡♡」
そして彼女が果てる寸前でやめた。
「え……♡なんでやめちゃうの……?♡」
俺は彼女の耳元で囁くように言った。
「ねぇ、ユウリちゃん。俺のこと好き?」
彼女は恥ずかしそうにしながらも答えた。
「はい……♡ノアさんのこと大好きです……♡」
俺は満足げに微笑んで彼女にキスをした後、耳元で囁いた
「じゃあ、ユウリちゃんの処女もらうね。」
そして、ゆっくりと彼女の中に入っていった。
「ああぁ……入ってきてる……♡」
彼女の中は凄くきつく、直ぐに果ててしまった。しかし休憩することなくピストンを開始する。
ある程度彼女の中で精液を沢山出した後、俺は言った。
「ねぇ、ユウリちゃん。追加にゴージャスボール15個あげるからお尻の穴に入れていい?」
「お尻の穴……ですか……?♡はい……いいですよ……♡
俺は彼女にゴージャスボールを15個渡してお尻を向けてもらった。ローションを垂らし指である程度広げたあと、ゆっくりと彼女の穴の中に挿れていく。
「ひゃうっ!!♡♡♡ああぁっ♡♡」
彼女は体をビクつかせ、激しくイったようだ。中はキュウッと締まり、アソコからは勢いよく潮を吹いていた。
「ねぇ、ユウリちゃん。俺のちんこ、こんなに咥え込んでさ、君の淫乱まんこはもう普通の女の子に戻れないんじゃない?」
「だってぇ……♡ノアさんのおちんちん、大っきくて気持ちいいんだもん……♡♡♡」
俺はその言葉でさらに興奮し、激しくピストンを開始した。
「あんっ♡あぁっ♡またイくっ♡」
そして中に出してから抜いた後、ユウリちゃんは恍惚とした表情で言った。
「ねぇ……ノアさん……♡もう一回……」
俺はニヤリと笑って再び彼女に覆い被さった。
それから何度も体を重ね続け、やっと満足した頃にはもう夜が明けかけていた。
彼女は疲れ果てたように眠っていた。
「やばい。またムラムラしてきた」
すやすやと寝ている彼女にバレないようゆっくりと愛撫を始める
「んっ……♡」
寝ているにも関わらず身体はビクッと震える。そして彼女が起きた。
「ふぇ……ノアさん……?」
「なぁ、ユウリちゃん。もう一回ヤらない?」
「えっ?でも私もうヘトヘトで……」
俺は強引に押し倒して彼女の上に跨った。そしてズボンとパンツを脱ぐと一気に奥まで入れた。
「あぁあっ♡♡!!だめっ♡そんな一気に……♡」
「うっわ締め付けすご……そんなに欲しかったの?」
腰を激しく動かしながら問いかける。
「あぁっ♡♡!!はい……♡ずっとこうしたかったですっ……♡♡」
「ふーん。ユウリちゃんは淫乱だなぁ。」
そう言いながら俺は乳首を思い切りつねった。
「ひゃぅうっ!!♡♡♡♡」
すると彼女は体を震わせて絶頂を迎えたようだった。だが俺はまだ満足していないのでそのまま腰を動かし続けた。
「あぁっ♡イってる♡イッてるからぁっ♡♡♡」
彼女の体が激しく痙攣するが、俺は構わずにひたすらに腰を打ち付け続ける。そしてついに限界が来たので一気に引き抜いた。
「ねぇ、ユウリちゃん。定期的に会いに来てよ。また、いっぱいボールとか用意しとくから」
「あ、あの……それって……」
「ユウリちゃんも気持ちよかったでしょ?」
「はい……♡また今度もしてください……♡」
こうして俺は定期的にユウリちゃんで発散するようになった。
数日後、ユウリちゃんから電話がかかってきた。
「あの、ノアさん。友達呼んでもいいですか?エッチなことに興味があるみたいで………」
「いいよ。連れてきなよ。エンジンシティの駅前で待ってるね。」
「ありがとうございます♡じゃ、すぐ行きますね♡」
そう言ってユウリちゃんは電話を切った。そして数十分後に女の子を連れてやってきた。俺はその容姿に見覚えがあった。
剃り込み入りの黒髪ツインテールに緑色の目。ピンク色のワンピースに黒のスタッズジャケット。剣盾のライバル枠のマリィだった。
「こんにちは。ユウリの友達のマリィです。よろしく。」
「可愛いね。」
俺は彼女の頭を撫でながら言った。
「えへへ♡ありがとうございます♡」
彼女は嬉しそうに微笑んでいる。そんな彼女を見てユウリちゃんが羨ましそうに言った。
「いいなぁー……私も撫でられたい……」
そんなユウリちゃんをからかうように俺は言った。
「じゃぁ、撫でてあげるよ?」
すると彼女は顔を真っ赤にして俯いてしまったが、しばらくして小さく頷いたので頭を撫でてあげた。
「ここじゃなんだから………ホテル行こっか」
そう言うと2人は顔を真っ赤にしながら小さく頷く。
2人にそれぞれ、でかいきんのたま10個、ハイパーボール20個、ゴージャスボール10個渡した。
「こんなくれんと?」
「当たり前だよ。こんな可愛い子とエッチできるんだから。」
俺のバッグには前世のデータ同様、カンストしたアイテムがいっぱいあるためそこまで痛手でもなんでもない。
「ねぇ、ユウリ。ローションとかってある?」
「あ、うん。持ってきたよ」
そう言って彼女はカバンからローションを取り出した。
俺は2人にベッドの上に座るよう促し、早速ユウリちゃんを押し倒し正常位で挿入した。
「ひゃうっ……♡いきなりはげしいよぉ……♡♡♡♡」
俺は構わず腰を動かし続けるとすぐにイってしまったようで中が締まるのを感じた。そしてそのまま抜かずに今度はマリィちゃんとキスを始める。すると彼女もスイッチが入ったように舌を絡ませてきた。そして
「ねぇ、マリィも気持ちよくして……♡」
と可愛くおねだりしてきたので俺は一旦抜いてマリィちゃんに覆い被さる。そしてまずキスから始めることにした。最初は軽いフレンチキスだったが次第に舌を絡めるようなディープなものに変わっていった。
「んちゅっ……んっ♡」
彼女は少し苦しそうな表情を浮かべるがすぐに受け入れてくれたようだ。それからしばらくして唇を離すと銀の糸を引いた。そして今度は胸に手を伸ばす。彼女の胸は小さい方だったが感度は良かったようで揉んだだけでビクンっと体を震わせた。
「んあっ……♡やっ……んんっ♡」
そして、彼女のアソコに俺のものを一気に奥まで入れると彼女は更に体を仰け反らせ絶頂を迎えたようだった。だが俺は気にせずピストンを続ける。
「ひゃうっ……!!♡♡♡それっ、すごいっ♡!!♡♡♡」
そう言いながらも彼女は自ら腰を振ってきた。なので俺もさらに激しく打ち付ける。
「あぁっ♡♡!!イっちゃうぅっ♡♡」
彼女が叫んだと同時に俺も果てたようで中にたっぷり注ぎ込んだ。そしてゆっくりと引き抜くと割れ目からピンク色になった精液が流れ出てきた。
「次はユウリちゃんだよ。おいで」
「はいっ♡お願いします♡♡」
彼女は嬉しそうな表情を浮かべてベッドに横になった。そしてバックで挿入する。
「あっ……♡おっきいっ……♡♡♡♡」
俺は彼女の大きな胸を揉みながら腰を動かし続ける。すると彼女の方からキスを求めてきたため舌を絡め合う濃厚なキスをした後、ラストスパートをかけるべく更に速く動いた。
「あぁっ♡だめぇ……♡♡♡イっちゃうよぉ……♡♡♡」
俺はそこで一度動きを止めると、今度は激しく動かしたり、時にはゆっくり動かして焦らしたりを繰り返していった結果彼女が
「もうだめ……♡おねがいします……♡」
そう言ってきたので一気に奥まで挿入した。
「あぁぁぁっ♡♡♡イックぅぅっ♡♡♡♡」
そして俺も限界を迎えて中に出した。すると彼女も絶頂を迎えたようで体を痙攣させている。俺は彼女を抱きしめたままゆっくりと引き抜いた後、隣に寝転ぶと彼女は甘えるようにくっついてきた。その後しばらくして休憩した後、2人の手を拘束し四つん這いにさせる。そしてマリィちゃんのお尻の穴に入れることにした。もちろんローションでしっかり滑りやすくしている。まずは人差し指を入れる
「うわぁ……変な感じですね……」
マリィちゃんは少し戸惑っているようだが、ゆっくり出し入れを始めると「んっ……♡」と小さく反応し始めた。
「慣れてきたら少し激しく動かすからね」と俺が言うと、彼女は顔を真っ赤にしてコクンと頷いてくれた。しばらく続けてから薬指を入れると少しだけキツそうだったが大丈夫そうだ。俺はゆっくりと出し入れを繰り返しながら彼女の反応を楽しんでいると、やがてある一点に触れたようで一際大きな声を上げた。そこを重点的に攻め立てると、彼女は腰を震わせて絶頂を迎えたようだ。
少しだけ休憩を始める。するとユウリちゃんが質問してきた。
「あの、ノアさんってポケモン持ってますか?」
「うん。持ってるよ。今、手元に一匹しかいないけど家に行けばパートナーたちが待ってるよ。」
「ノアさんはガラル出身?」
「パルデア地方っていうところ。旅の途中でガラルの自然に魅了されて少しだけ長く滞在してる。」
まぁ、本当はユウリとマリィとエッチしたくてガラルに来たんだけど………
「じゃあ、またガラルに来る?」
ユウリちゃんが聞く。
「うん。でも今回は他の地方に行く前にやりたいことをやってきたいかな」
ユウリちゃんのアソコに俺のものを押し当てる。それだけで彼女は期待に満ちた表情を浮かべた。俺はゆっくりと押し進めていくと最後まで入ったところで動き始める。最初はゆっくりだったが次第に速くしていった結果、ユウリちゃんの声は大きくなってきた。右手でマリィのおまんこを激しく愛撫する。
左手はユウリの乳首を摘んだり引っ張ったりして刺激を与え続ける。2人とも限界を迎えようとしていた。そしてついに絶頂を迎えた瞬間、俺は一気に奥まで押し込み大量に精液を流し込んだ。2人とも身体をビクビクさせているが気にせず腰を動かし続ける。最後は子宮に直接流し込むようにして全て出し切った後、ゆっくりと引き抜いた。
その後、俺たちはお風呂に入り汗を流すことにした。
「あの……また会ってくれる?」
マリィが不安そうに聞く。
「うん、もちろんだよ。あと三ヶ月ぐらいはガラルにいるかな。」
「三ヶ月ならちょうどチャンピオンカップ終わってる………」
2人はお互い目を合わせ、
「「ノアさん私達と恋人になってください!!」」
「………どうしたの。急に?」
「だって、私たちもうノアさんなしじゃ生きてけないぐらい虜になっちゃったんです!!責任取ってください!!」
俺は笑顔で答えた。
「わかった。よろしくね」
2人の嬉しそうな顔を見て俺も幸せな気持ちになった。こうして俺たちの3人の関係が新しくスタートするのだった……
パルデアで見たいのは?(上位3つ書く予定です)
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